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2008/05/16のBlog
[ 00:51 ]
[ らーめん ]
クオリティという意味ではもはや「世界一」の「食文化」と言えるのではないか、と時々思わせられる、首都トーキョーの「らーめん」達。
追いかけ続けるのは楽しいのですが、時々「休息」もしたくなりますね。
そんな時に最適な恵比寿、しかも「山手線の内側」にあるお店のご紹介です。
東口、みずほ銀行と美容院の間の道をしばらく歩くと見えてくるこの「のれん」。
「前川」です。
追いかけ続けるのは楽しいのですが、時々「休息」もしたくなりますね。
そんな時に最適な恵比寿、しかも「山手線の内側」にあるお店のご紹介です。
東口、みずほ銀行と美容院の間の道をしばらく歩くと見えてくるこの「のれん」。
「前川」です。
2008/04/16のBlog
[ 09:41 ]
[ 二郎 ]
麺が短いのがここ目黒の特徴。
ゴワッとした麺を液体脂たっぷりの濃ゆい味のスープに絡めてわしわしと頂く。
黄色い悪魔幸せの瞬間ですね。
これが500円で食べられるのは、ある意味都会の軌跡、と言えるのではないでしょうか。
ゴワッとした麺を液体脂たっぷりの濃ゆい味のスープに絡めてわしわしと頂く。
黄色い悪魔幸せの瞬間ですね。
これが500円で食べられるのは、ある意味都会の軌跡、と言えるのではないでしょうか。
量が少ないとはいえ、ヒヤミですから。
なめてかかるとエライ目にあいます。
味噌卵麺or限定メニュー、ばっかりだった最近。
「こんなに辛かったっけ?」
とちょっと冷や汗ものでした。
しかし、蒙古麻婆+中本米は相変わらず素晴らしいです。
ガス炊きのなせるワザなのでしょうか。
なめてかかるとエライ目にあいます。
味噌卵麺or限定メニュー、ばっかりだった最近。
「こんなに辛かったっけ?」
とちょっと冷や汗ものでした。
しかし、蒙古麻婆+中本米は相変わらず素晴らしいです。
ガス炊きのなせるワザなのでしょうか。
なにもかもが値上げされている感じの昨今。
500円握りしめていけば美味しいものが食べられるのって幸せですね。
500円握りしめていけば美味しいものが食べられるのって幸せですね。
2008/03/31のBlog
[ 00:03 ]
[ 二郎 ]
つけで麺を思う存分堪能します。
BBと呼ばれる魚粉もたっぷりと絡みつけて。
オーションという小麦粉を輸入してくれている商社に感謝。
為替も石油もいろいろと影響するとは思いますが。
値上げしてもいいから、仕入だけはやめないでください、と。
多くのジロリアン&ジロリエンヌの切なる願いかと思います。
BBと呼ばれる魚粉もたっぷりと絡みつけて。
オーションという小麦粉を輸入してくれている商社に感謝。
為替も石油もいろいろと影響するとは思いますが。
値上げしてもいいから、仕入だけはやめないでください、と。
多くのジロリアン&ジロリエンヌの切なる願いかと思います。
赤い悪魔とはまた違う「香ばしい」一味を振りかけた麺をわしわしと口中に運んで咀嚼。
もぐもぐもぐもぐ。
あ、今自分シヤワセ。
季節関係なく幸福感が味わえる、さすがです。
黄色い悪魔にココロを売った者の実感ですねw。
もぐもぐもぐもぐ。
あ、今自分シヤワセ。
季節関係なく幸福感が味わえる、さすがです。
黄色い悪魔にココロを売った者の実感ですねw。
2008/02/27のBlog
[ 10:11 ]
[ らーめん ]
有名だったおしぼりサービスはなくなってしまったようで。
コップに水を入れて席に座り、オーダーは「ラーメン」(700円)。
「なるほど。あれがキクラゲ戻してる二槽式洗濯機か。」
などと店内を観察しながら待ちます。
思ったよりも殺伐としていない明るい店内。
調味料だけ見ると家系の店かと思ってしまいそうです。
コップに水を入れて席に座り、オーダーは「ラーメン」(700円)。
「なるほど。あれがキクラゲ戻してる二槽式洗濯機か。」
などと店内を観察しながら待ちます。
思ったよりも殺伐としていない明るい店内。
調味料だけ見ると家系の店かと思ってしまいそうです。
2008/02/06のBlog
[ 00:02 ]
[ 二郎 ]
「節分までにお礼参り」ならぬ「黄色い悪魔詣で」状況になぜかなってしまいました(笑)。
まずはこれぞ「神」と言えるかも。
関内二郎の汁無しニラキムチ。
底から麺を掻き混ぜると、自分のココロも掻き混ぜられているような気分になる、恐ろしい一杯。
悪魔、ってのはこういうのをいうんでしょうな。
まずはこれぞ「神」と言えるかも。
関内二郎の汁無しニラキムチ。
底から麺を掻き混ぜると、自分のココロも掻き混ぜられているような気分になる、恐ろしい一杯。
悪魔、ってのはこういうのをいうんでしょうな。
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