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2008/10/06のBlog
[ 15:37 ]
[ 二郎 ]
しかしこの麺はヤバすぎです。
水で程よく締められたつややかな黄色いのをを噛み締めると、オーションの香りが鼻に抜けていきます。
スープいらないんじゃないかも、という素晴らしさ。
なみのりつけ、十分美味しかったですがやはりカネシ醤油入りの方が好みだと思いました。
水で程よく締められたつややかな黄色いのをを噛み締めると、オーションの香りが鼻に抜けていきます。
スープいらないんじゃないかも、という素晴らしさ。
なみのりつけ、十分美味しかったですがやはりカネシ醤油入りの方が好みだと思いました。
2008/08/26のBlog
[ 01:31 ]
[ 二郎 ]
2008/08/10のBlog
[ 17:49 ]
[ らーめん ]
でも味は変わらず。
チリチリの太めの麺に、「関東真っ黒醤油」のタレがよく絡みます。
最近二郎系の「汁無し」を食べることが多かったので妙に新鮮に感じました。
これがやっぱり「多摩の油そば」の味、って事でしょうか。
チリチリの太めの麺に、「関東真っ黒醤油」のタレがよく絡みます。
最近二郎系の「汁無し」を食べることが多かったので妙に新鮮に感じました。
これがやっぱり「多摩の油そば」の味、って事でしょうか。
2008/07/06のBlog
[ 11:05 ]
[ 二郎 ]
麺は平均的な二郎麺といったところの太さ。
あまりゴキゴキしておらず、もっちりとした食感でした。
武蔵野うどんに近い味わい、という感想を持ちましたね。
カネシはガツンですがケモノ味が前面に出ていないスープは、非常にライト。
多摩の二郎では初めてのタイプではないでしょうか。
あまりゴキゴキしておらず、もっちりとした食感でした。
武蔵野うどんに近い味わい、という感想を持ちましたね。
カネシはガツンですがケモノ味が前面に出ていないスープは、非常にライト。
多摩の二郎では初めてのタイプではないでしょうか。
2008/06/20のBlog
[ 00:02 ]
[ 蒙古タンメン中本 ]
白い悪魔、こと「湯麺」680円。
「辛いもの全くダメっす。」
なんてお方を目黒中本にお連れする場合にはこれ、ですね。
赤い悪魔見慣れてますとなんとなく、
「清純派な大人しい」
イメージに見える気がします。
さっぱりながらもニンニクのガッツリ効いた白い悪魔を一瞬楽しんだ後。
「辛いもの全くダメっす。」
なんてお方を目黒中本にお連れする場合にはこれ、ですね。
赤い悪魔見慣れてますとなんとなく、
「清純派な大人しい」
イメージに見える気がします。
さっぱりながらもニンニクのガッツリ効いた白い悪魔を一瞬楽しんだ後。
カスタマライズが当たり前、な中本でだからこそできる「創作」。
長い付き合いになってくると、こういうのも楽しいものです。
(写真は全てクリックすると大きくなります)
長い付き合いになってくると、こういうのも楽しいものです。
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