Blog
2007/11/10のBlog
[ 11:36 ]
[ おいしいもの ]
2007/11/04のBlog
[ 12:02 ]
[ 日常 ]
気持ちよく晴れた。
朝から太鼓の音が響いていて、何があったんだろ?と思ってたら、近くの八幡様で七五三のお参りをやっているのだった。
朝から太鼓の音が響いていて、何があったんだろ?と思ってたら、近くの八幡様で七五三のお参りをやっているのだった。
2007/11/03のBlog
[ 14:39 ]
[ おいしいもの ]
知り合いを案内しての、豚っく再訪。
ここの豚丼は他人にも紹介できるレベルにおいしい。病み付きになってしまいそう。
今回は、前回は躊躇してしまった大を注文。味は保証できているので心おきなく頼んでしまった。肉質はロース。どんぶりが一回り大きくなって出てきた。
1,500円。うまい。連れて行った知り合いにも満足してもらえて、よかったよかった。
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今回は、前回は躊躇してしまった大を注文。味は保証できているので心おきなく頼んでしまった。肉質はロース。どんぶりが一回り大きくなって出てきた。
1,500円。うまい。連れて行った知り合いにも満足してもらえて、よかったよかった。
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[ 14:26 ]
[ 旅行(スナップ) ]
2007/11/01のBlog
[ 00:36 ]
[ 鉄道 ]
2007/10/30のBlog
[ 23:51 ]
[ 日常 ]
大阪フィルのアンコール曲は、これらしい。
中ノ島の公会堂でこんなん聞いて、雨の御堂筋、ネオンが瞬いてたら、感動するだろうな。
というわけでアマゾンで注文していたCD、宮川彬良編曲・指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団の「宮川彬良&大阪フィル・ポップス・コンサート-悲しい色やね-」が今日届きました。
あれ。いつの間にか配送が日通から佐川に変わってる。
中ノ島の公会堂でこんなん聞いて、雨の御堂筋、ネオンが瞬いてたら、感動するだろうな。
というわけでアマゾンで注文していたCD、宮川彬良編曲・指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団の「宮川彬良&大阪フィル・ポップス・コンサート-悲しい色やね-」が今日届きました。
あれ。いつの間にか配送が日通から佐川に変わってる。
2007/10/22のBlog
[ 00:30 ]
[ 鉄道 ]
この週末、鉄道ファンの間にショッキングなニュースが走った。
現在東海道山陽新幹線の「のぞみ」として活躍している500系が、来年には東海道新幹線区間から引退して、山陽新幹線区間の「こだま」になってしまうという内容である。新幹線で「一番格好いい」500系が、「のぞみ」から、「ひかり」を飛ばして「こだま」に、2階級降格になってしまうというのだ。
独特の先頭ノーズの長さが災いして座席数が少なく、他の系統と共通運用できないのが最大の原因である。超過密ダイヤの東海道新幹線は、ダイヤも車両も規格化を徹底しないとやっていけないところまで来ている。
そして転出先の山陽新幹線では、九州新幹線の鹿児島直通運用への対応で、大量の新造が決まっていて、500系と言えども安住の地ではなくなっている。
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独特の先頭ノーズの長さが災いして座席数が少なく、他の系統と共通運用できないのが最大の原因である。超過密ダイヤの東海道新幹線は、ダイヤも車両も規格化を徹底しないとやっていけないところまで来ている。
そして転出先の山陽新幹線では、九州新幹線の鹿児島直通運用への対応で、大量の新造が決まっていて、500系と言えども安住の地ではなくなっている。
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2007/10/20のBlog
[ 18:21 ]
[ PC ]
当然、森高千里の原曲の方。
それの、PC用メディアパッケージをヤフオクで落札した。
まだMS-Windows 3.1全盛の時代、PC用メディアとして出て話題になって、その当時すっごく欲しかった物(ブツ)。いわゆる大人買いというやつですね。
パッケージを見てみると、対応はMS-Windows 3.1と95
発売は1995年なのでいまから12年前。
中を見てみるとエンコードはQT
200Kbpsの288x236pixという規格
全画面で見るにはかなりきつい。
これに当時は4,900円も出してたんですね。
仕事上も、かなり面白い資料になりそうだ。
というわけで渡良瀬橋を3回ループで聞いて、このCD-ROMの一番のポイントの「八雲神社」「床屋の角の公衆電話」の写真を鑑賞。そうそう。これが欲しかったのは「聖地」めぐりの決定的資料だったからなんだよなぁ。足利には何回も行ったなぁ。
それの、PC用メディアパッケージをヤフオクで落札した。
まだMS-Windows 3.1全盛の時代、PC用メディアとして出て話題になって、その当時すっごく欲しかった物(ブツ)。いわゆる大人買いというやつですね。
パッケージを見てみると、対応はMS-Windows 3.1と95
発売は1995年なのでいまから12年前。
中を見てみるとエンコードはQT
200Kbpsの288x236pixという規格
全画面で見るにはかなりきつい。
これに当時は4,900円も出してたんですね。
仕事上も、かなり面白い資料になりそうだ。
というわけで渡良瀬橋を3回ループで聞いて、このCD-ROMの一番のポイントの「八雲神社」「床屋の角の公衆電話」の写真を鑑賞。そうそう。これが欲しかったのは「聖地」めぐりの決定的資料だったからなんだよなぁ。足利には何回も行ったなぁ。
[ 12:43 ]
[ 道路元標 ]
2007/10/14のBlog
[ 20:47 ]
2007/10/13のBlog
[ 15:02 ]
2007/10/08のBlog
2007/09/29のBlog
[ 20:49 ]
[ 山の展望 ]
2007/09/24のBlog
[ 11:31 ]
[ 11:17 ]
[ 鉄道 ]