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2007/12/22のBlog
[ 23:56 ]
先週大橋の工事現場を見学したせいか、シールド部分と掘割部分の違いが気になりました。
詳しくは下記のページを参照
http://explorer.road.jp/expressway/yamate_tn/index.html
詳しくは下記のページを参照
http://explorer.road.jp/expressway/yamate_tn/index.html
2007/12/16のBlog
[ 13:00 ]
[ 道路・道路交通 ]
知り合いから、現在建設中の首都高速中央環状線大橋ジャンクションの工事現場見学会が開かれていることを教えてもらった。日本地図センターのイベント開催に合わせて、「ご近所さん」の大橋ジャンクション工事事務所が協賛する形で見学会が実現したらしい。
(2007年)12月14日と15日の2日間、1日3回それぞれ先着30人を、日本地図センターで受け付けるとのこと。件の知り合いが先に行って名前を記入しておいてくれたおかげで、12月15日の13時からの会に参加することができた。
(2007年)12月14日と15日の2日間、1日3回それぞれ先着30人を、日本地図センターで受け付けるとのこと。件の知り合いが先に行って名前を記入しておいてくれたおかげで、12月15日の13時からの会に参加することができた。
大橋ランプウェイは住宅密集地の中に作るので、騒音や排ガス対策のために車道はすべて建物の中に収納するとのこと(覆蓋方式)。
このように密閉化してしまう代償として、建物の中に排ガスがこもらないように大規模な換気施設が必要になり、ランプウェイの中の空間を利用して建設している。
地下30m付近を通る中央環状線から高架の3号線に接続するためには、高低差が70mほどある。大橋ジャンクションのランプウェイは、ちょうど1周400mの円形トラックになっていて、これを2周、800mで、高低差70mを登る。これだけだと9%の勾配になってしまうが、本線から分かれる部分の延長が加わるので、実際には6~7%ぐらいの勾配になっているようである。
徐々に登っていく形になっていて、最高所では35mに達する。
2方向4層の円形ランプウェイのうち、地上部の3層が見えている。
このように密閉化してしまう代償として、建物の中に排ガスがこもらないように大規模な換気施設が必要になり、ランプウェイの中の空間を利用して建設している。
地下30m付近を通る中央環状線から高架の3号線に接続するためには、高低差が70mほどある。大橋ジャンクションのランプウェイは、ちょうど1周400mの円形トラックになっていて、これを2周、800mで、高低差70mを登る。これだけだと9%の勾配になってしまうが、本線から分かれる部分の延長が加わるので、実際には6~7%ぐらいの勾配になっているようである。
徐々に登っていく形になっていて、最高所では35mに達する。
2方向4層の円形ランプウェイのうち、地上部の3層が見えている。
2007/12/09のBlog
[ 00:11 ]
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[ 23:08 ]
[ バス車庫 ]
国道319号に沿って、愛媛県新宮村の新宮ダムをさかのぼっていく。国道と言っても名ばかりでダム湖畔をくねくねと走る1車線の細い道路だ。ダム湖が細まってきた頃に、日浦という集落が現われた。国道沿いにバス停と、バス車庫が建っている。
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[ 鉄道 ]