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広島で駅弁を食ったときについてきたお茶はカブトムシの味がしたっちぇ
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2005/01/14のBlog
しばらく(数日だけど)更新滞りそう。
来てくれた人、ゴメン(-人-;)(;-人-)ゴメン
2005/01/12のBlog
会社の同僚、Mさん(20・♀)は通称「不思議ちゃん」。
彼女のありがたいお言葉の数々をいまここに。

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本日のお言葉
(成人式帰りで舞い上がった挙句、曜日を勘違いしてうろたえて
 いたのを「お前はボケキャラだ」とズバリ指摘されて)
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※しかし振袖はなかなかだった模様。馬子にも衣装・・・
2005/01/11のBlog
すきな人にすきって言える幸せ。

昨日、このサイトをブックマークしてくれてる方(感謝!)がリストから消えていることに気づいた。みゅ様のところであった。時にコメントを頂いていたこともあってこちらからもちょこちょこ覗いていたところだった。詮のないコメントに心を痛めておられたようであったが、ひよこみるく様のBlogによるとまた同じようなことがあったようだ。


Blogってうまく相手の心に響けばこんなに嬉しいことはないけれど、逆に誰かを
傷つけたり心無い中傷の的になる、そんな危険も含んでるシロモノだ。
顔の見えない世界だからこそ、普段よりもっと謙虚で同時にタフでありたいと思う。

みゅ様の受けた傷が一日も早く癒されますように・・・
驚異の6連敗(最下リーグ、しかも数え役満振込つき)を達成して以来、足を洗っていた麻雀格闘倶楽部であるがまたムラムラとしたものが湧き上がってきてしまったのでお試しで打ってみた。




一位&二位、なんだ勝てるじゃん。
はっはっは、やはり偶然のなせる技だったのだな、前回は。
そうだよ、そうにきまってるんだよ。はっはっは。
だいたいいくらつっこんだと・・・はっはっは・・・思ってるんだ、はっはっは・・
お布施がね・・はっはっは・・・違うんだよ、はっはっは・・お布施が!!
はっ、こりゃおかしいや・・はっはっは・・・はっはっはっはっは!
あーはっはっはっはっはっは!!!!!!

( しばらくお待ちください )

バクチ止められない奴ってこんな感じなんだろうな(笑)
2005/01/10のBlog
Melody of life

取りようによっては、とってもディープな話題だね。

いろんな視点・考え方があると思うけど、個人的には・・・
子供が出来たとき
に一番オトナを感じるね。

無から生命=自らの分身を作り出すことで、
自分の人生が自分ひとりのものじゃなくなる瞬間。
生命のリレーのバトンを手にしてしまった瞬間。
これこそがその人がオトナになる時の一つのあり様なんじゃなかろうか?

なんて事を、子持ちの人がみせるタフネスに感じてしまう俺なのであった。
(おぉ!今回は真面目だぞ)
何気なしにカレンダーを見ていて思い出した。
そう、15日はセンター試験の日である。

何を隠そう、この俺は
センター試験を4回受けた男
である(バカ)
こう言うと大抵みんな生暖かい眼差しになるのが笑えるのだが、その内訳は
一回目:現役(結果→遊び人死す)
二回目:一浪(結果→どうにか大学へ)
三回目:大学退学時(ひやかし)
四回目:一浪再び(結果→大学へ)

てな感じである。
ちなみに二次試験は通算三勝二敗だった。

一度退学したのは、交通事故で長期入院したときに
よく考えたら大学でやりたいことが何一つ思い浮かばなかったから。
パトロン(親)とは大分もめたが、まぁ結果はOKだったと思う。
我侭いわせてもらうチャンスを与えてくれたことには感謝だ。

「偏差値だけで学校決めたらいけません」
そんな至極当たり前のことが見えなくなるんだよな・・・受験って奴は。
などと、感傷にひたるのはほんの一瞬で
ケケケ、苦しめ苦しめ
な~んて事は全くもって考えたこともございませんよ、えぇございませんとも。
2005/01/08のBlog
会社の同僚、Mさん(20・♀)は通称「不思議ちゃん」。
彼女のありがたいお言葉の数々をいまここに。

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本日のお言葉
(浅草で「凶」を引いてへこんでる俺を優しく見つめながら)
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2005/01/07のBlog
騙されるほうもほうだよな。

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 水戸黄門(徳川光圀)の子孫と偽り、女性から多額の現金をだまし取ったとして、千葉県警松戸東署に詐欺容疑で逮捕された埼玉県春日部市南、無職、宮部秀昭容疑者(57)。だます相手に実名を名乗るというミスから墓穴を掘り、御用となった。
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なんでもこの御仁、健康ランドで知り合った(この時点で既にあやしい)オバハンに
「自分は水戸黄門の子孫である!近く北海道の土地を36億円で国に売却するつもり
であるが、印紙代が足りぬ。500万円貸してくれたら倍返ししてあげよう。」などと
もちかけ、見事金をゲット、オバハンの督促から逃れるため諸国漫遊の旅へ!
しかし、オバハンに渡した名刺と借用書になんと実名を書いてしまった為あっさり
御用となった由。

それにしても「日米国際親善厚生財団」とか「カリフォルニア州筆頭理事 会長」とか
いう如何わしい肩書きを名乗る、野球帽にジャージで健康ランドに通う自転車男を見て
家柄のすごくいい人が来ている」などとのたまう神経がすげぇ。
いやいや、騙しのテクがそれだけ凄かったのか(笑)
”黄門様”、「水戸藩二代目藩主 徳川光圀(1628-1700)」。官職は従三位中納言、「黄門」とは中納言位を示す称号だ。内政に尽力し、水戸藩政を確立した名君として知られている。隠居した後に西山荘というところで、いろんな人の話を聞いたところから、どうやら庶民派のイメージができたらしい。1676年に彰考館にてライフワーク、「大日本史」の編纂を開始。この時に藩命で諸国をめぐった二人の学者、佐々宗淳(助さん)、安積覚(格さん)の事とイメージが結びついたのが「水戸黄門」ってことのようだ。
光圀は藩主になれなかった兄に気を遣って自分の子を四国高松藩主とし、兄の子を
水戸藩主としたんだが、この高松藩主松平頼常は子に恵まれず、光圀の直系の
子孫はあっさり断絶してしまった。
だから「黄門様の子孫」ってのはありえないのだ。

水戸藩は徳川御三家だが将軍をだすのは紀州・尾張両家であり、副将軍を輩出する
ための家とされた為、長く将軍を出すことが出来なかった。
黄門様のキメ台詞が「先の副将軍なるぞ!」なのはこの為。
吉宗の代には更に「徳川御三卿」なるものを新たに定めてお家断絶に備えたというから
水戸家は余程将軍家には縁がなかったと見える。
水戸家から将軍がでたのは幕末、最後の将軍徳川慶喜だ。
それも水戸家から御三卿の一つである一橋家に移ることでゲットしたわけだから
反則技っぽいといえばそうかもしれない。
現在の当主は十五代 徳川斉正氏。
徳川記念財団 】なる団体があるのだが、ここでも理事ではなくヒラ評議員扱いなあたりに
悲哀がにじみ出ている気がするのは気のせいであろうか?
浅草にて一泊した後、浅草寺へ参詣。
寒い中、出来たてホヤホヤの人形焼は非常にうまかった!
御香を焚いて、お参りを済ませたところで下町風情全開のハッピ姿の男達が出現!一言も発することなく駆け足で境内に集合するとスルスルと5mほどの梯子を立て始めた。
何事かとあつまる参詣客たちの前で、おもむろに勇者が梯子を上ってゆく。出初式だ!どうやらいいタイミングで出会えたらしい。13時くらいからの10分あまりのデモンストレーションであった。
ところでバス停のベンチで見かけたこの怪しげな看板。
「タイ国ラーメン TINUN」とある。
跳び膝しながらグローブのままラーメンをすするのが「タイ式」
なのであろうか?(笑)
かようにいかがわしいアイテムが違和感なく存在している、
侮りがたし浅草。

帰りは上野で映画を見ようかと画策したが(友よ、感謝)上映時間があわず断念。


なお、浅草寺で引いたおみくじは「凶」であったが、
帰ってきたときに駅に停めた車の駐車料金「11,000円」を見て、神は偉大だと
思ったことは内緒だ。(;つД`)
昨日、一昨日と東京に行ってきた。
朝6:25の新幹線で出発、品川到着時点で既にフラフラである。

品川プリンスホテル内にある、「Yahoo!Cafe」にて彼女と昼飯&情報収集。ここは、なんか食い物注文したら後はネットやり放題という夢の如き場所。1000円程度の飲食で7階の見晴らしの良い静かな場所で時間無制限ネットが出来るのだ。料理も簡素だがホテルの名札つけた料理人達が作ってくれ、味も悪くなかった。オススメである。
尤も、PCをにらみつつバリバリ仕事してる方々の横で今夜の「宿」を捜索するのは結構勇気がいったが(笑)

さて、次なる攻略目標はお台場である。死ぬほど寒い中、フジテレビを訪問。
残念ながら正月休で撮影の類はナシであったが、
屋上展望台からは富士山が見えたのでよしとしよう。
右図はショーケースにあった一品。
こんな訳のわからんモノを、スネ毛の一本一本に至るまで丁寧に作り上げる
小道具・大道具さんを尊敬してしまうぞ。
引き続き、東京ジョイポリスを攻略。
ゲームセンターの癖に入場料取りやがる、と思っていたが
実態はバリバリの屋内遊園地、どうやら思い違いをしていたようだ。
スケボーやジェットコースターもあったりするので、結構楽しめる。
他は仕掛けが少なくて済む?ホラー系のアトラクションが目立ったかな。ナイトパスポートのお陰か、派手派手な割には2000円強しか遣わなかったので五月蝿いのが気にならなければ案外時間つぶしにいいのかもしれない。

外に出ると、イルミネーションツリー。
クリスマスはもう過ぎてしまったけれど、なかなか壮観で綺麗だった。
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