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True Faith
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2005/06/08のBlog
■05.06.08 [ NHKBS1、北朝鮮vs日本 ]
本日、6月8日(水)18:10からNHKBS1で放送の2006FIFAワールドカップアジア最終予選、北朝鮮vs日本戦に岡野雅行選手がスタジオゲストとして生出演します。



2005/06/07のBlog
[ 22:59 ] [ サッカー ]
これは6/5にmixiで書いた日記を少しアレンジしたもので、たまにはこういうのもいいかなと・・・。厨な読み物としてどうぞ。

 僕は普段は感想めいたことを書かないのだが、たまには書きたくなるときだってある。それは6月に入って物憂げになったわけでもなく、ただこの試合の「彼」についてはなんとなく書いておかなくてはいけないなと思ったからだ。僕がナイーヴなのは今始まったことではないし(苦笑)。

 所用で、試合開始から15分ほど経った所でスタに入った。

 全く訳わからず。

・近藤に代わって南が入っている。しかもその南が躍動している。
・啓太が点を決めている。1-0

 呆気にとられていると、エメのPKが決まり、達也の点が決まった。前半は中心に行かずに横で見ていた僕は、プレー中だったので横の人にも聞く訳にもいかないので、その様子を手を叩き声を出し見届けるほかの術が無かった。点が小気味良いタイミングで入っていくのは実に面白いものだ。

 そんな事を今日は書きたかったわけじゃない。南の事。練習試合ではポジショニングをしょっちゅう注意され、ルーキーにはどんどんトップに追い抜かれ、正直僕は去年で契約を切られると思っていた。若手を伸ばして行きたいというギドの構想の中には彼が入ってきたのは意外だった。

 練習試合でも不安要素は端々にあった。これも結果論になってしまうのだろうが、今年の練習での彼の意気込みは違った。シュート練習、そして練習後の自主的なランニング。ルーキー組と一緒にボール回しなどに混ざるということは一切無い。混ざっても加藤や大山、新井ぐらいだろう。

 決して「うまい」選手ではない。「佑三やべーぞ、もっと頑張れよ」とぶつぶつ大原でつぶやく人は多かったはず。HSV戦で先発あり、と聞いたときには「はぁ?そんな事したら何点取られるかわからないよ」と思った。

 でも確実に昨日はDFの穴を埋めていた。これからの彼次第かもしれないが、「第2の内舘」になる要素は磨きようによってはあるのかなと思った(あえて浦議のトピック風に期待を込めて)。

 (全く関係ないが、去年の大原の西武台との練習試合で慣れないボランチをして四苦八苦しつつ、川崎に行った小林宏之って今何してるんだろう・・・)

 最後に。以前、日産スタジアムでの試合の後、雨についての記述がいろいろな人の日記であった。雨が降って負ける気がしない予感といったものだったっけ?雨の中でのPRIDE OF URAWA・・・。雨は雑音を包んで流し、ピッチ上の選手への鼓舞に集中させる効果があると思う。

 でも、僕は「これで行ける」という感覚は持ちたくない。文字にしたり口にしたらその効力が薄れてしまうんじゃないかという「実にバカみたいなナイーヴっぷり」をここで発揮するのである(苦笑)。「しっかりと最後まで信じてやりぬく力」、それが全て。

 2003年ナビ決勝。今日より静かにしっとり降っていた。オフトラストシーズン、鹿島の優勝を目の前で阻止した最終戦。長谷部がロスタイムで決めた2004年のジュビロ戦。

 いずれも雨のおかげなんかじゃない。要因は、それによってもたらされた「集中力」だ。

 昨日、僕らに打ちつけた雨の強さを忘れてはならない。


【私信】
ナイーヴもそう悪くないでしょう?ね?だからビールでも下さい(違
[ 22:01 ] [ 2ちゃんねる ]
ワロス(わろす) : モニ太のデジタル辞典 : コラム : ネット&デジタル : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

ワロス(わろす)


絵・唐沢なをき 最近のネットスラングはほとんどが『2ちゃんねる』という匿名巨大掲示板で生まれていると言っても過言ではありませんワン。「笑った」とか「笑える」という意味を持つ、ワロスというスラングもそのひとつ。掲示板では面白い書き込みに対して、自分がウケたことを伝えたいときによく使われています。

 どのように生まれた言葉かというと、少々長くなりますが、まずは「笑った」の促音の「っ」を抜いた「ワラタ」という表記が流行したのが始まりです。ネットスラングでは、促音抜きの言葉が多く、ワラタもそのひとつでした。次にワラタが「ワロタ」に変化しました。これは「わろうた」という方言を取り入れたものだと思われます。そして、ワロタを誤記して「ワロス」と書いた人がいたことから、ワロスが広まったのですワン。

 その後「ピコワロス」「メガワロス」「ギガワロス」「テラワロス」と、ワロスの前に笑いの度合いを表現する接頭語が付くようになりました。ほかにもワロスをさらに進化させた言葉も考えられていますが、ワロスほどは流行していないようですワン。

 また、最近は「キモス(気持ち悪い)」「コワス(怖い)」「カワイソス(かわいそう)」など、ほかの感情を表現するときにも「ワロス」風の言葉が使われたりしています。ワロスというすっとんきょうな響きがいい感じなので、こういう派生語も生まれたのでしょうなあ。やはり、ネット上の遊びは言葉遊びが基本なのだと実感しますワン。

モニ太からのお詫び

 当初、こちらのコラムにおいて「ワロスはワロタウロスが縮まった」との記載をいたしましたが、正しくは上記の通りでした。申し訳ございません。ご指摘くださった方にお礼を申し上げると同時に、ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。今後はこのようなことがないよう充分に留意いたしますので、よろしくお願い申し上げますワン。

(2005年6月6日 読売新聞)


記事訂正でワロスwwwwww
ALL THE REDS

・気分がすっきりしなかったが、ナビスコの大宮戦を見てすっきりした。南の活躍が良かった。
・埼玉大学の公開講座。啓太のミドルシュートの精度の秘訣について。
・レッズランドについて。(でも社長の時以外、プレス誰も来て無いじゃん・・・。)
・(藤田は)取れなかったものはしょうがない。
・近藤の怪我が残念。だが貴重な経験として頑張ってほしい。
HEARTBEAT REDS
新潟戦では若い選手が出る試合になりそうだ。
大宮 西村「長谷部や啓太、やりにくい選手がいっぱいだ。」
啓太のシュート。去年のゴールは0。
啓太「いいポジショニングが取れるといい体勢で打てる。ゲルトと居残りで練習の成果が出来てきた。」
啓太はまだ23歳。レッズの選手はまだまだこれから伸びる選手が多い。10代の選手も居るし、山田暢久曰く「これからのチームを支えるのは彼らだ」
聞けなかったので、友達の簡単なダイジェストを。

 前半はアスレティックトレーナーについて実際のレッズでのトレーナー業務等を交えて説明。
 後半は、レッズの選手(+伸二)のリハビリの映像を使って、「実際にどんなことをやっているのか?」について。で、今回の講義の中心になったのは、
・リハビリ期間を利用した弱点補強(患部外トレーニング)
(他にもリハビリの段階やそのポイント、あとはアイシングなども)

 野崎トレーナー曰く、「サッカー選手は上半身の筋肉の使い方があまり上手くないことが多い」らしく、リハビリ中は、せっかくの機会なのでその部分を中心にトレーニングすることが多い。
 啓太も、その例に漏れず、肩甲骨の周辺の筋肉が硬かったので、ミドルシュートを蹴るときに足だけで蹴ってしまって、ミドルは上にいっていた。春に怪我をしたときに、その部分をトレーニングで改善したので、いいシュートが打てるようになった。
という話でした。

(なんかまとまってないけどいいやw)

あと、伸二について。オーバーワークのせいなのか、体(筋肉)のバランスが崩れているので怪我に繋がっているのではないかという話もありました。
2005/06/06のBlog
ぐるなび - リストランテ カテリーナ カステッロ(メニュー)
2005/06/05のBlog
急転!藤田名古屋入りへ - nikkansports.com > サッカーニュース

 名古屋が磐田MF藤田俊哉(33)を大逆転で獲得することが4日、決定的となった。一両日中に正式発表される。当初は藤田が家族の住居に近い浦和への移籍を希望していたが、名古屋も浦和を上回る移籍金1億2000万円、年俸1億円(いずれも推定)を提示。水面下でネルシーニョ監督やメーンスポンサーのトヨタ自動車幹部らが直接交渉し、粘り強く藤田の必要性を訴え続けてきた。磐田残留の意思がない藤田は最後まで2つの選択肢の間で悩み抜いたが、練習再開を前にした今日5日に結論を出す方針は、既に決定ずみ。磐田と浦和とのクラブ間交渉が一向に進展を見せないことから、約1カ月半に及んだ争奪戦は、逆転の名古屋移籍で終結する。


 踊りまくった今日この頃だったが、日刊も報知と同じ扱いになってきたということか。でも最後までわからんなあコレw
 実際、来ればとても嬉しいが、来ないとなればそう落胆する必要はないだろう。今年の浦和はそんな事で一喜一憂している場合ではない・・・と。
大阪ニッカン
なにわWEB > サッカーTOP > サッカーニュース
藤田が急転名古屋入りへ、浦和上回る条件


 名古屋が浦和との争奪戦を制して、磐田MF藤田俊哉(33)を獲得することが4日、決定的となった。一両日中に正式発表される。当初は家庭の事情などで浦和移籍を希望してきた藤田に対して、名古屋は粘り強い交渉を水面下で継続。移籍金1億2000万円、年俸1億円を提示する厚遇やネルシーニョ監督らの直接交渉で誠意を見せ続け、日本サッカー界屈指の司令塔を迎え入れることになった。

 まさにロスタイムの大逆転だ。上田テクニカルディレクターはこの日「5日か6日には磐田から連絡が入る。イエスならイエス、ノーならノーでこちらの今後のチーム編成も変わるので、早めに返事を下さいと伝えた」と話すにとどめたが、磐田退団の意思を固めている藤田は5日に結論を出す方針。条件面で磐田と折り合った名古屋に対して、浦和-磐田のクラブ間交渉が進展を見せない現状から、名古屋の逆転獲得が決定的となった。

 粘り勝ちだ。藤田獲得の意思を公に表明し続けた浦和に対して、名古屋は水面下で誠意を見せ続けた。条件面の厚遇に加え、ネルシーニョ監督やメーンスポンサーのトヨタ自動車幹部が出向く熱心さで藤田を口説いた。福島常務取締役は「昨季(鹿島から)秋田を獲得したように、藤田が加わればチームの意識改革が進む」と話す。今季のタイトル獲得とともに、来季以降の常勝軍団への成長を狙った補強だ。藤田の移籍は一両日中に正式発表され、早ければ週明けにも練習に合流する。


グランパスエイト オフィシャルページ
05/06/05 「藤田 俊哉選手」新加入のお知らせ
 標記の件、ジュビロ磐田所属の「藤田 俊哉選手」(MF)が名古屋グランパスエイトへ新加入することになりましたので、お知らせいたします。


祭りおしまいw

近藤
前十字じん帯損傷で近日中に手術、完治までの日数などは不明

エメ
 奥さんの体調が悪く言葉が通じる医者に診せたいという本人たちの希望で今日帰国
ネネ
 ブラジルでトレーニングを積み復帰へ向けて準備するため7日に帰国。

→2人は今月23日に来日予定
前半終了1ー0
前半23分 相手CK時にエリア内でサントスがファウル反則(しかもイエロー)を取られました。財前がPKを決めて仙台先制。

体格差で負けてますが、技術と運動量はレッズ優位で30分辺りから俄然押し気味。ただ決定機には至らず。


後半2分
横山が決めて同点! 1-1
しかし
直後に萬代が決めて 2-1

終了間際にペナルティエリア内で間接FKを得るも、西谷外し、そのまま終了。


4-2で勝利。
得点は安藤3、若林