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True Faith
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2005/09/08のBlog
もう既に浦和ではないのですが、公式ページを訳してくれた方がいるので、掲載します。誤訳はごめんね~との話でした。

全ては代表の為に

愛するフットボールの仲間達へ

またヨーロッパに戻ってきて、ブンデスリーガでプレーできること。そして、最も重要なことは代表に呼ばれたことです。これは幸せなことです。

私を3部リーグから代表に引き上げてくれた代表監督のファ-ティヒ・テリム先生が、長い年月を経た後、再び私を代表に呼んでくれた。これには「ありがとう」という言葉だけでは感謝の気持ちを表すことが出来ないくらいだ。汗が出尽くすまで、そして命が尽きるまでトルコの為に死力を尽くすのが私の使命である。

 今回の移籍は私の人生にとって最も冒険的なものだった。最後まで私はこの移籍が出来るとは思わなかった。まずはこれについて説明する。私にとって、最も良いオファーはトラブゾン・スポルからだったが、私はまだトルコに戻るつもりはないので、セニュル(訳者注:セニュル・ギュネシュはトラブゾン・スポルの監督)先生に感謝の気持ちを伝えるとともに、私のまだトルコに戻るつもりはないというサッカーにおける考えを説明した。セニュル先生も私の考えを応援してくれた。

 多くのオファーの中で、一番真剣に私にオファーしてくれたのは、セルティックと1FCケルンだった。金銭的な面で一番良かったのはセルティックからのオファーであったが、私のマネジャーであるアフメット・ブルと相談役であるチュネット・ヤルンクルの3人でこの件に関して相談した結果、ブンデスリーガでプレーするのが私の為に一番良いということになった。こういったわけで、私は1FCケルンと契約するに至った。私は、アッラーの助けのお陰で自信を持つことが出来る。今回の移籍もアッラーの助けを以て、正しく選択した。

 ところで、この移籍の前にニューキャッスルと色々な面での話し合いを行い、まさに契約書にサインをしようかという段階まで来ていたのだが、思わぬ結果となった。それは、イングランドサッカー協会には、「EU圏外の選手と新たに契約を結ぶ場合は、該当のEU圏外選手がここ最近の2年間で代表の試合の75%以上に出場していること」というルールがあり、私はリトアニア戦以降代表の試合に出場していないことから、この契約は実現しなかった。イングランド・プレミアリーグに戻れなかったことは非常に悲しいことであったが、最も悲しいことは私が代表に呼ばれていないということである。

私のサッカー人生に於いて最も重要なことは、代表の試合に出場することである。この2年間で最も懐かしいのは、代表の試合に出場したことである。私の最大の目的は、代表のユニホームに袖を通すことである。この為、私はサッカーが上手いか下手か皆さんに見て貰うために、ヨーロッパに移籍することとした。「代表にアルパイがいれば。」と皆さんに言って貰えるようにアジアから遠くのヨーロッパに移籍したかった。実は、カタールのチームからもオファーがあった。このオファーは、金銭的な面では非常に良いものであったが、私はこれを望まなかった。

 1FCケルンに移籍し、一番嬉しかったことは、チームのフィジカルコーチがトルコ人であったことであり、シンヂユは私今まで会った中で最も優秀なフィジカルコーチであることだ。彼は、私のフィジカルを一から作り直してくれた。私は6週間程練習をしていなかったので、彼は私の為に新しいプログラムを作ってくれた。このプログラムには、1週間で16のメニューがあった。1FCケルンのウーベ・ラポルダー監督は、1-0で勝っていたマインツ05との試合で私を使いたかったが、私はまだ調整の段階であったので、結局出場出来なかった。その前の週に、監督は私のためにこの試合が一番良いと考えていたが、私がさらに1週間の休みを望んだので、私は結局、このマインツ戦には出場しなかった。

でも、私は、今度思いもよらぬ怪我に見舞われた。足の親指の怪我の治療のために費やした15日間は、非常に残念なものであった。医師は薬を使用することで完治すると診察していたが、治癒しなかったため、私は手術を受けた。この為、代表に召集されていたブルガリアとの親善試合(訳者注:8月17日)にも参加できなかった。

 今週、初めてブンデスリーガの試合に出場した。これで、プレミア・リーグ、Kリーグ、Jリーグに続いてブンデスリーガのロゴマークの入ったユニホームに袖を通すことが出来た。これは、私のキャリアの為にとても良いチャンスだ。代表で今度、本当に新しいアルパイを皆さんにみせることが出来るので、待っていて下さい。

27.08.2005


 ドイツでも頑張ってくれ!
ミスターこと、レッズの佐藤仁司さんのコラムです。

asahi.com : マイタウン埼玉 - 朝日新聞地域情報
スポーツ
[レッズ・ワンダーランド]
拍手が導く好プレー


 13年前の9月にナビスコ杯を戦ってからレッズはこれまでに571の公式戦を行い、延べ1115万8734人のみなさんに観戦いただいた。

 選手は前の試合と同じイレブンがピッチに立つことも多いが、スタンドに集う観客は試合ごとに異なる。誰かが欠け、誰かが加わる。それでもレッズのサポーターが醸し出す応援の雰囲気や声量はJリーグの中でも突出していると思う。

 ひと際光るのがわき起こる「拍手」の大きさである。(田中)達也のドリブル突破や長谷部(誠)のパス、ひとつひとつのプレーをスタンド全体から後押しする。

 拍手―両手をたたいて音を出すという原始的な行為は、称賛、祝意、同意を表し、時には激励、鼓舞を送る手段となる。

 スピーディーな試合展開に合わせたペース、力強い励ましのテンポ、優越性を表現するゆったりとした心地よいリズム。 集団でのリズミカルな手拍子は空間全体から発するオーラとなってピッチの選手に届く。
 
 サッカーの母国、イングランドで観戦すると、そのタイミングに驚かされる。果敢に攻撃参加したディフェンダーがダッシュで自陣のポジションに戻る時には勇敢さを称(たた)える拍手が巻き起こり、ゴールキーパーは好セーブした後、拍手を一身に受けて英雄のように立ち上がる。

 プロの世界、ヤジや罵声(ばせい)、ため息、時には悲鳴が飛び交うこともあるが、好プレーを生み出すサポート行為は拍手が一番効果的だ。

 これからも、一番多く拍手がわくスタンドがレッズであってほしい。そして試合後、「真っ赤」になった両手で仲間と握手して締めくくりたい。


注・・・太文字は勝手に私がつけたものです。

 

埼玉新聞WEB
ネネ、大分戦で復帰か 4カ月半ぶり 全体練習に初合流 浦和


 浦和のDFネネが、10日の大分戦(埼玉ス)で約4カ月半ぶりに復帰する可能性が出てきた。

~~

 ネネは「まだベストの状態ではないが、闘莉王と堀之内(のDF)が出場停止なので、監督の希望があれば出場しないといけない」と話した。ただ「体力面を回復し、連係も調整したい」と本音も漏らした。

~~

 ネネは4月30日に右太もも付け根を故障したのに続き、合宿中の6月24日に股(こ)関節を痛めて離脱した。リーグ戦には6試合出場。4月28日の磐田戦を最後にリハビリしていた。

新戦力ポンテ
優しいパスと得点力
これぞ本物の司令塔


 パスとドリブルの使い分けが巧みだ。球を持つとまず奪われないキープ力があるのに、パスを駆使して周囲を満遍なく動かす。「周りがよく見えるのが僕の取りえ。仲間がいい位置にいればパスを出すし、自分の方がポジションが良ければドリブルを選ぶんだ」と事もなげ。

 そのパスが何とも柔らかい。親切だし、丁寧。ここに走れ、って感じの厳しさが全くない。「フォワードがシュートしやすい場面をつくるのが僕の使命。でも自分でも点を取りにいくときもあるさ」。これぞ本物の司令塔。短いパスを繰り出してはリターンをもらい、ゴール前に参上する。

 エメルソンの在籍時と比べ、ポンテの加入で浦和の攻撃が変化している。縦に急ぐ攻めから、じっくりつないで崩すやり方へ。山田は「ポンテがたくさん球に触るほど攻撃が良くなる」と絶大の信頼を寄せる。

 すしが好物という救世主は「こんなすごいサポーターは見たことがない」と言って、浦和の一員になったことを誇りにした。
ニュース | 浦和レッズ | URAWA RED DIAMONDS
05.09.08 セルヒオ・エスクデロ選手と契約


 浦和レッズは、浦和レッズユースに所属しJリーグ出場可能選手として登録しておりました、MF セルヒオ・エスクデロ選手と契約する運びとなりましたので、お知らせ致します。

セルヒオ・エスクデロ(Sergio ESCUDERO) 
(登録名 エスクデロ)ポジション:MF 背番号:34 
生年月日:1988年9月1日生まれ(17歳)
国籍:スペイン、アルゼンチン
身長/体重:171cm/71kg
出生地:スペイン グラナダ市
所属クラブ:柏レイソル青梅Jrユース→浦和レッズジュニアユース→浦和レッズユース
<出場歴>
・2005ヤマザキナビスコカップ、2試合出場0得点
・2005Jリーグ、1試合出場0得点


 大原のサポの呼びかけにも、元気に応え、ユースやサテで若いながら攻撃での大きな牽引力になるであろうセル。これからの活躍に期待せずにはいられない。じっくりトップに慣れて頑張れ、若き赤き戦士。
これを俺の心の師、お汁さんに評して頂きました。

 こんなヒドイ歌のPV初めてみたよ。
 そのまんまソフト・オンデマンドに企画売ればいいのに。歌なんか唄わして、汚れは覚悟してます的な売り方なのに半端だよ。
 「108人全○運動会」「逆ぶっ○け 108対1」「勝ち抜き!ひゃく八合戦」とかやれよw
俺なら買うけど

 それで、忌野清志郎、この印税で160万入るか?

 セールスで猿岩石の「マイレボリューション」を越えるのは難しいだろうけど。


 お汁さんやっぱり素敵です。
  リンクURL: http://www.108.tv/
108人ユニット「煩悩ガールズ」デビュー - nikkansports.com > 芸能ニュース

108人ユニット「煩悩ガールズ」デビュー
 108人のメンバーで構成された女性ユニット「煩悩(ぼんのう)ガールズ」が、10月8日に「い・け・な・いルージュマジック」でデビューすることが2日、分かった。ユニット名は、仏教で108あるとされる煩悩から名付けた。所属レコード会社によると、108人の歌手グループは世界でも例がなく、ギネスブックに申請する準備を進めているという。メンバーは大手プロダクション所属のモデルで、年齢は18~26歳。4人はニューハーフだ。

 108人をまとめるスタッフは「メーク代も1回数十万円かかるし、控室や移動バス、弁当の準備も大変」という。メンバー同士のトラブルも多く、写真撮影では後方のメンバーが「もっと目立つ場所に立ちたい」と主張。愛咲陽子がソロパートに決まると、ほかのメンバーから「何で私じゃダメなの」とクレームがついたという。スタッフは「何するにも一苦労。煩悩だらけです」と悲鳴を上げている。

 新曲は坂本龍一と忌野清志郎のヒット曲のカバー。発売日に渋谷109でイベントを行い、その後、テレビ出演も予定している。


 後から訂正され、ニューハーフは8人。AV女優もいるそうな。
[ 01:57 ] [ ネットで気になったモノ ]
恥ずかしながら最近知りました。直接の募金になってるものかと思ってました。
買うか買わないか、情報についての解釈は皆さんのご判断にお任せします。
ネットではいろんな反響が・・・。

ホワイトバンドの問題点

売上の4割が流通費、3割が原価、残りの3割はNPOの活動資金に使われます
活動資金と聞こえが良いが、団体の職員の給与、団体の備品購入費、飲食代など
要は彼らが何にでも好きな様に使えるお金になります
具体的には地球市民教育の活動資金、市民社会組織の構築活動の資金などになります
そうです。貧しい国の人々へは1円も行きません

  リンクURL: http://whiteband.sakura.ne.jp/
ホワイトバンド公式サイト

小泉さん、サミットに出てください!……
私たちは、「国連2005ワールド・サミット」に小泉首相が参加し、世界の貧困問題への責任を果たすと明言してもらうことを求めて、このアクションを呼びかけます。

 

  リンクURL: http://hottokenai.jp/
ほっとけない 日本の汚さキャンペーンhttp://www.geocities.jp/red_band_campaign/

3秒に1人、日本人が勘違いをしています。
着けてるとかっこいい、好きなタレントが宣伝している、そんなことで。
この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。
誤解をなくそう、という声を表すレッドバンドを身につけてください。


ほっときたい 世界のまずしさ

私達には世界のあり方に関わっていく権利と責任があります。もちろん、あなたにだって。 http://hottokenai.jp/who/index.html より引用
断言する。「私達」には関わっていく権利はあるが、責任はない。私のように慈善事業にメリットを見出せない者を無理やり関わらせる権利もない。


  リンクURL: http://hottokitai.jp/
2005/09/06のBlog
スポーツナビ|サッカー|FIFAワールドカップTM|ニュース|アジア予選プレーオフを再試合に=W杯予選

 2006年ワールドカップ・ドイツ大会出場を懸けたアジア地域のプレーオフ第1戦、ウズベキスタン対バーレーン戦は、あらためて再試合が行われることになった。FIFA(国際サッカー連盟)は、この試合で起こった誤審のため、ウズベキスタンの1-0の勝利という結果を取り消すことを決めた。

 ウズベキスタンの1点リードで迎えた前半39分、日本の吉田主審はウズベキスタンにPKを与え、これをジェパロフが決めたが、数人のウズベキスタンの選手がペナルティーエリア内に入っていた。主審はここでPKのやり直しを命じるべきだったが、ゴールを取り消し、バーレーンにFKを与えてしまった。

 ウズベキスタンはこの試合結果を不満とし、3-0での勝利を主張していたが、この訴えは却下された。再試合は10月8日にタシケントで行われ、その4日後に第2戦が行われる。プレーオフの勝者はCONCACAF(北中米連盟)地域の4位チームと対戦する。


 セルジオ越後なら、「もう日本人は日本か、スコットランドでプレーするしかないね。」とか皮肉たっぷりで言いそうだ。

 Jの選手はこの中でプレーしなければいけない、という前提で僕らも腹をくくるしかないのだろう。今の椅子男に何を求めても無駄だ。

 と言いつつ、そろそろ何とかしてほしい。Jならともかく、国と国との戦いのW杯予選、しかもプレーオフ・・・下手したら国際問題にもなりかねないよ。
2005/09/04のBlog
確かに審判はあれだったかもしれない。

 だが、クラブが意見書を出しても変わりようの無い日本のレフェリーを、僕らが試合中に罵声を浴びせても何も起こらないばかりか、試合中に選手(レフェリーも)を余計に熱くさせて浮き足立たせては元も子もない。個人的な主観を物申せば、あのレフェリーが胸のポケットに手をかけて、選手を「威嚇」するポーズには嫌悪感を感じずには居られないがね。

お疲れ様。また来週のさいスタで。
2005/09/03のBlog
入場はまだ当分先かな
2005/09/02のBlog
以下、友人からの転送より。
コピペしてみんなに伝えてください。

ここから
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明日は皆で力合わせ勝利を勝ち取りましょう。
カシマを真の赤で染める為にもユニ、Tシャツ、フラッグ
何でも良いので赤い物を身につけ乗り込もう。


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ここまで。

明日のバス、今から都合がついて足に困ってる人は乗せますよ。補助席でよければですが。(往復優先)。
私が携帯からチェックできるので、こちらにご連絡下さい。1名のみ。
shikagari@dg.rmail.ne.jp