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True Faith
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2006/04/14のBlog
福者の行進: 福者ニッキ
まとめ:迷子タソ

http://fukujya.sblo.jp/category/11575.html


4/12の菓子杯、赤者戦の試合終了後。
たった一人で門司から上京して、道に迷ってしまった迷子タソ。
彼は福岡スレと、浦和スレにHELPを出した……

他サポさんも巻き込んだ、ちょっといい話をまとめてみますた。

該当チームスレへの感想凸レスは荒れるもとにもなりかねないので、
お控えください。感想はここのコメントを使ってやってください。

http://fukujya.o0o0.jp/maigotan.html


 まとめサイト乙であります。U-東平尾 ◆DAViSpA9hw タンって懐かしいな、とか思った。
2006/04/12のBlog
レディアとゆく: アウエー応援遠征ドライブ取材(静岡編)
http://blog.mmc-reds.com/2006/04/post_9.html


今回はエコパ近隣の販売会社(静岡三菱自動車販売㈱・掛川店)
に寄って地元ネタを仕入れました。
紹介してもらった洋食屋さんのマスターが、ジュビロ磐田の大ファンで取材拒否。
美味しいソフトクリームが食べられるという牧場が定休日。
名物ダンゴを食べるために、ジャリ道&長~い階段を登って筋肉痛。
と、今回もバタバタの取材が進み・・・


 どこの洋食屋なんだろう・・・。非常に気になりますね。
 レッズサポで占拠される事を恐れたか・・・。
 しかし、器が小さいというべきか、それとも当然というべきか・・・。取材おつかれさまです。
2006/04/10のBlog
浦和が岡野→闘莉王で首位奪回/J1 - サッカーニュース : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20060410-17264.html


 浦和が劇的な勝利で首位の座を死守した。アウエー福岡戦は終盤まで0-0と大苦戦。だが2戦連続ドローで首位転落目前だった後半ロスタイムに、途中交代で今季初出場のFW岡野雅行(33)の好クロスをDF闘莉王(24)がヘッドで決めて、2試合ぶりの勝利を収めた。暫定首位のG大阪から一夜にして首位を奪い返した。代表勢の活躍はなくとも、悲願の初優勝を目指す底力を見せつけた。

 岡野は狂喜乱舞するベンチへ駆けた。途中出場前、すでに退いていたMF小野に「ちょっと何かしてくるから」と宣言した通りに、出場8分間で後半ロスタイムに決勝弾を演出。今季に入り、この日のリーグ戦初出場の機会が巡るまで、文句も言わずにサテライト、教育リーグと実戦を重ねてきた。その33歳ベテランの後ろ姿を見てきた仲間から、もみくちゃにされ祝福を受けた。

 計算ずくのクロスだった。「ベンチで中にFWがそろっているのにセンタリングで終われていないと思っていた」。ペナルティーエリア右外。同じ位置で直前の後半44分にはDF2人の間を突破し、エリア内に侵入していた。そのプレーが伏線となる。今度は侵入せず、外へとドリブルで持ち込み、すぐに左足でクロス。最高のボールが闘莉王の頭へと渡った。「僕は負けている時か引き分けの時しか出番がない。わずか8分でも印象に残るプレーをしないと」。結果を求めるプレーに決意を込めていた。

 岡野が中心となりチームを束ねてきた。3月上旬には今年移籍してきたFW黒部の誕生日会を開き、人見知りをするMF相馬も呼んだ。「結構飲まされましたけどね(苦笑い)。でもこんなに早くなじめるとは思わなかった」(相馬)。親分肌を見せ、スターぞろいのチームをまとめている。

 闘莉王は残り約5分は前線に張り付いて執念を燃やしていた。「(守備的な4バックの)こういうやり方ならレッズを抑えられるというのを見せてしまうから決めたかった」。わずかなチャンスにヘッドをたたきこみ、今季早くも3得点目。昨年9得点であと1歩だった2ケタ得点をゆうに達成できるペースだ。

 ドローならば首位陥落、リーグ戦では02年11月以来の連続無得点試合になるところだった。「これから優勝に向けての道に大きく響く」(闘莉王)。2人の勝負強さが、浦和の勢いを象徴している。【広重竜太郎】

[2006年4月10日7時5分 紙面から]


 しょっぱい試合・・・だけど勝ち点を拾えた事が良かった、そんな試合でした。
 試合終了後、後ろの桜並木から桜の花びらが飛んできて、最初誰かが撒いたのかと思ってた。そんな日曜日でした。

 岡野はしっかりとベテランの味を出してくれました。
2006/04/06のBlog
ニッカンスポーツ紙面
Viva!!football


 開幕前、浦和FWセルヒオ・エスクデロ(17)は1本の国際電話に心揺さぶられた。「今年はすごい選手が入って試合に出るのが難しいんだ」。弱音を漏らすと、アルゼンチンに住むいとこのダミアン・エスクデロ(18)に切り返された。「おまえが出ないとオレたちの対戦はどうなる?」。日本国籍取得も考えているセルヒオの夢はダミアンとの代表対決。それだけにU-19アルゼンチン代表で、トヨタ杯も制した名門ベレス・サルスフィエルドに所属する、いとこの言葉には重みがあった。

 同じ道を歩んできた。ともにプロ選手の父を持つ2世選手。自宅裏のつぶれた工場の空き地でサッカーに興じた。2人で6人の相手を打ち負かしたこともある。最高の相棒であり、最高のライバルだった。

 祖父から生前「セルヒオが最初にプロデビューして、ダミアンが2番目」と言われていた。セルヒオが去年、ダミアンが今年デビューし、予見通りに。逆に初得点はダミアンに先を越され、セルヒオは3月29日のナビスコ杯東京戦で追いついた。ダミアンとは、もう4年ほどピッチに立っていない。再び相まみえるのは日本対アルゼンチン戦になることを夢見ている。【広重竜太郎】
スポニチ Sponichi Annex ニュース サッカー
浦和が新設「教育リーグ」6日開幕
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/04/06/05.html


 浦和が立ち上げた“新リーグ”が6日、浦和―筑波大戦で開幕する。非公式ながら教育リーグと銘打ち、J2東京VとJ2横浜FC、筑波大、流経大が参加し、7月までにホーム&アウエーの総当たり戦を行う。今季は4月から3カ月間、サテライトの試合がないため、準レギュラーと若手の強化を狙う浦和にとっては黄金期への地盤固めのリーグ戦となる。中村GMは「今後、得点王やMVPも創設したい」。3月29日のナビスコ杯、FC東京戦でプロ初ゴールを決めた17歳のFWエスクデロも出場予定。「東京Vの森本には勝ちたい」と10代対決に意欲的だ。現在はスペイン、アルゼンチンの二重国籍だが「来年には日本国籍を取ってU―20W杯や五輪に出たい」と話した。
[ 2006年04月06日付 紙面記事 ]


速報
浦和6-0筑波
2006/04/03のBlog
あえて敵の評価を。
見えてくるところはあるかな。

中日スポーツ
貴重な勝点“1”
首位・浦和とドロー
http://chuspo.chunichi.co.jp/grampus/06Jleague/jleague/pages/gr0402.html


◆守り抜いた

 アウエーのグランパスが守って守って守り抜いて貴重な勝ち点1を手に入れた。序盤から一方的な浦和ペースとなったが、敵将のブッフバルト監督に「堅い守備的なチームに、ここまでできたことに満足している」と言わしめたほどDFは集中を切らさずに戦い続けた。「自分たちの試合だった」とは古賀。浦和の長身FWワシントンを完封した殊勲者は狙い通りの展開に胸を張った。

 「浦和は中央を中心に攻めてくる」と分析したフェルフォーセン監督(58)はDFラインと須藤、金のダブルボランチの間に吉村を配置する新布陣を敷いた。「スペースをつぶせと言われていた」と言う吉村は浦和のポンテや小野の進入をことごとくストップ。

 その一方で指揮官は1トップの玉田に「深い位置にポジションを取れ」と指示し、両サイドMFの中村と本田には浦和の3バックを引きつけるように高い位置を取らせた。

 後半途中からリズムを奪ったのは中村と本田の圧力に押されてDFが下がり始め、中盤に金や途中出場の藤田が入り込むスペースをつくり出したから。守備一辺倒ではなく攻撃的な姿勢もドローを呼び込む要因となった。同監督は「アウエーで浦和のような相手に対しては、きちんと組織できるかが重要なポイントだった。よく機能した」と誇らしげだった。

 ただ決定力不足は変わらない。後半34分には玉田が坪井を振り切り、中央の本田へ決定的なラストパスを送ったが本田はシュートミス。後半は浦和の4本を上回る6本のシュートを打つなど「勝ち点3を取れた試合でもあった」(同監督)のは確かだ。大分、甲府に連敗した悪い流れは食い止めた。だが「サッカーは守備だけではない」との指揮官の言葉が宿題として残った。 (麻生和男)

◆流れ変えたかった

 グランパスのMF藤田が後半23分から今季初出場した。右太ももの違和感で3月31日の練習試合・静産大戦で実戦復帰したばかりだが、豊富な運動量、的確なパスでチームに流れをもたらした。

 「前半は防戦一方だった。失点しないように、そして、流れを変えようと思った」と藤田。短い時間も、その存在感はやはり群を抜いていた。

◆セフのこだわり

 ▼浦和対策は吉村のポジション 浦和はすべてではないが、多くが中盤から攻めてくる。だから、須藤、金と古賀、増川の間に吉村を置くことにした。ともに機能し、DFは良かった。ただサッカーは守備だけではない。攻撃に課題がある。

 ▼チャンスもあった 良いメンタルで、一生懸命やってくれた。力を尽くしたと思う。だが、勝ち点3を取れた試合でもあった。最初はラッキーもあったが、終盤はグランパスがゴールを決められる場面があった。

 ▼藤田はプラン外だった 藤田投入はプランになかった。先週、90分フルに出ている。フィットする状態ではない。だが、須藤が疲れてきたこともあり、流れを変えるために入れた。

◆コメンテーターズ

 グランパスは浦和の攻撃力を警戒し、まず守りを意識した布陣で臨んだ。中盤3人は守備的。3トップも相手の三都主、山田の両サイドの攻撃参加を抑えたいという意図があったと思う。

 だが、浦和のシュートミスに助けられたと言っていい。それと浦和が完ぺきに崩してからしかシュートを打たなかった。そういう点に救われた。最初の10分は良かったが、浦和がうまく機能し始めると、数的不利な状況をつくられ、崩されていた。

 それでも監督の狙い通りはまったわけだが、これでは点が取れない。藤田が入って、中盤でボールが回るようになり、ある程度決定機はつくれた。スタメンだった中盤3選手も、もう少し藤田のような意識を持っていないとチャンスはつくれない。ディフェンスを意識するあまり、攻め上がれず、玉田のフォローができていなかった。

 ここ数試合、ディフェンスの意識は高いと思う。一方で、攻撃の意識が伝わっていない。速攻しかない。浦和みたいに前に来るチームだといいが、守られるとなかなか点は取れないだろう。 (東邦学園大コーチ、元グランパスDF・藤川久孝)
WEB埼玉新聞
ひと休み?詰めに甘さ 引いた相手に初の無得点 J1浦和
http://www.saitama-np.co.jp/news/reds/2006/kekka/060402.html


 最終日は6試合が行われ、浦和は名古屋と0―0で引き分けた。無得点は今季初だが、開幕から無敗で首位を守った。大宮は鹿島に1―2で敗れ、今季初の連敗で11位後退。鹿島は3連勝で3位に浮上した。

 川崎―千葉、新潟―広島はともに引き分け、磐田は大分を2―1で下した。今季そろってJ1に復帰した京都と福岡は、京都が2―1で勝って初勝利を挙げた。これで未勝利は福岡と広島だけとなり、最下位はC大阪。

 浦和は9日の第7節で福岡(15時・博多球)、大宮は8日に横浜M(15時・駒場)と対戦する。

スペースなく攻撃に迷い ◆長谷部

 名古屋の守備的な陣形にはさすがに参ったよう。「相手が引きすぎていたから動いても打開できなかった。後半は攻撃が手詰まりになり、どうやって攻めていいのか迷った」。シュートは後半23分、ゴール左にわずかにそれた1本だった。

 敵の中央ラインが込み合い、持ち前の中列後方から豪快に運ぶプレーができなかった。スペースを消され、速いパス交換も思った通りにいかなかった。それでも「引いて守ってくる相手にも勝ち切れるようにしたい」と、この日は反省の言葉ばかりが並んだ。

ピンチ招き反省 ◆堀之内

 攻撃陣がリーグ最弱の名古屋が相手とはいえ、守備方として無失点はうれしい。それでも後半26分、34分、37分と危ない場面があっただけに「カウンターが怖いのは分かっていたのにピンチを招いた。ああいうところをしっかりなくしていかないと」と自分に厳しかった。

 無得点に終わった攻撃については前半はさておき、やむなしといったところ。「チャンスはつくっていたし、あんなに守備的な相手では…。でも今後こういうチームとの対戦が多くなりますね」。門番は無失点だけを心掛けている。

積極姿勢も決定機外す ◆小野 

 「シュートの場面でも最後の最後でパスを選んでいたから、きょうは積極的にいこうとした」。今季自身最多、この日のチーム最多となる6本のシュートを打ったが、決められなかった。

 前半7分、11分とやや遠めから狙った。17分には今季の2点目が確実なシュートを打った。ポンテが右から地面を縫うような最終パス。ゴール前に抜け出して右足で合わせたが、バーの上を越していった。横浜M戦(3月25日)の後半22分にも決定的な一撃をものにできなかった。

 「2試合続けて決められないなんて…。いいパスだったし、よく外したものだと思います」と少しばかり自嘲(じちょう)気味だった。

 前半は多くの得点チャンスがあったものの、後半は連戦の疲れもあってチーム全体の動きが鈍くなった。それでも「走っても球が来るのと来ないのでは疲れも違う」とアグレッシブにゴール前に顔を出した姿勢を口にした。

 練習が2日間オフになった。少し静養して次節の福岡戦に備え、次こそ2点目、3点目を決めたいところだ。「しっかり休んで、いい練習をして臨みたい」と気持ちを切り替えた。

(2006年4月3日更新)


おまけ

≪田中マルクス闘莉王≫
やってて、全然楽しくない。お客さんも見たくないでしょ、あんなの。
浦和シュート14本も0点/J1 - サッカーニュース : nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20060403-14593.html


<J1:浦和0-0名古屋>◇第6節◇2日◇埼玉

 浦和についに沈黙の瞬間が訪れた。14本のシュートを放つも4バック+3ボランチでドロー狙いの相手の術中にはまり、昨年11月23日千葉戦以来の無得点。決定機がなかったわけではない。前半17分。ペナルティーエリア右をえぐったMFポンテからの低空クロスにMF小野が走り込む。右足で合わせるだけでよかったが、シュートはバーのはるか上を通過。名古屋GK川島に肩をたたかれるまで、ぼう然と立ち尽くした。

 小野の自責の言葉が厳しかった。「(横浜戦に続き)2試合連続で外すなんて。あそこから外す方が難しい」。この一戦は不調を振り切らんばかりに、ゴールを狙っていた。「(これまで)最後の最後でシュートよりパスを選んできた。でも(現解説者の)福田さんにもシュートを打てと言われた」。今季最多6本のシュートは実らなかった。

 リーグ戦4戦連続3得点以上を記録していたチームも、攻撃が単調だった。華麗なダイレクトパスがつながるあまり、中央への攻撃に偏重。好調な左サイドの三都主を生かし切れなかった。MF長谷部は「ボールを動かして、ワイドにサイドから攻撃する方が有効だった」と反省した。

 それでも代表4選手を抱える中で公式戦5連戦を4勝1分けで首位をキープ。不敗記録も14に伸びた。9日の福岡戦から再びゴールラッシュをかける。【広重竜太郎】

[2006年4月3日8時16分 紙面から]


 案の定、外したり不調だといろいろの紙面で書かれるのはある意味想定内ではないですかね?ドフリー外しを擁護するつもりはないけど、昨日は他会場でもしょっぱいドローが多い日でしたね。

 それを思って溜飲を下げて、風邪を引かないように週末に備えましょう。

2006/04/01のBlog
ヮシ冫├冫練習合流!
ゃッT=→!
日月日は楽UゐT=〃Tょ~★

(注)・・・写真は20日のもの。
2006/03/31のBlog
2006年03月30日
酒井 友之 ブログ始めちゃいました
http://blog.livedoor.jp/tomoyukisakai/archives/50007224.html

皆さんどうもこんにちは。
浦和レッズの酒井です。
慣れないパソコンいじってます。
いやー 昨日のナビスコはよかったっすねー。
ゴールできたしなにより勝ってよかった。
リーグで連勝してたので負けることだけ避けたかったです。
試合前かなり気合はいってました。
今はホッとしていますが、日曜にはグランパス戦があります。
今まで通りいい戦いをしてしっかり勝ち点3ゲットします。
皆さん埼玉スタジアムに来て応援よろしくお願いします。
それでは、また。

ちなみにおとといのは試しに書き込んだだけなので気にしないでください。
腰 今は調子いいです。


本物?のようですが・・・。
オフィシャルのページの方は音が出るのでリンクしませんでしたw

http://blog.livedoor.jp/tomoyukisakai/

2006/03/30のBlog
ワシントン、大原に姿を見せたがグラウンドには現れず。

出場組は軽めのランニングで終了。ポンテ不在。

サテはミニゲームの後、シュート練習。

坂本と南は最後にロングフィードの練習。
山田、翔太、ネネ、達也別メニュー。

達也、今まで通り順調か。

軽めでボールを使っての練習もあり。

セルはファンサもしていた。お疲れ様。
2006/03/29のBlog
レッズプレスによると、

 最後、相手のひじが腰に入って、その箇所が腫れて内出血を起こしている

、とのこと。

 練習にすんなり合流できるといいけど・・・。

 無事に戦列に加われる事を祈る。