Blog
2007/10/23のBlog
[ 16:58 ]
[ サッカー ]
一意的な物の捉え方ではなく、果たしてその行為でどういう効果を期待するのか、またそもそもどうしてそれを行うのか。
そこが統一できていなければ、有志ってのもただ集まった群衆でしかない。伝言ゲームで借り物競走じゃないからね。
自分ができる範囲のことを準備して迎えればいいこと。
逆に浦和を勝たせる為、最高のホームを作るためには、自分で精いっぱい出来るのは何なのかを改めて考えるいい機会だと考える。
幸い昨今の浦和はそういう状況にある、つまり恵まれている環境なんだ。
Lフラッグだって買わなくたって自分で作れるじゃん。ビジュアルの準備だってそういう方法に共鳴する人がやればいいことでネットで大宣伝してやる事でもないだろうと近年思う。(誤解しないでほしいのはこれは1次的な企画者じゃなくて2次的な受
け手の伝播の仕方の問題だと思う)
そんな堅い事言わずに普通に楽しみです、明日が。
そこが統一できていなければ、有志ってのもただ集まった群衆でしかない。伝言ゲームで借り物競走じゃないからね。
自分ができる範囲のことを準備して迎えればいいこと。
逆に浦和を勝たせる為、最高のホームを作るためには、自分で精いっぱい出来るのは何なのかを改めて考えるいい機会だと考える。
幸い昨今の浦和はそういう状況にある、つまり恵まれている環境なんだ。
Lフラッグだって買わなくたって自分で作れるじゃん。ビジュアルの準備だってそういう方法に共鳴する人がやればいいことでネットで大宣伝してやる事でもないだろうと近年思う。(誤解しないでほしいのはこれは1次的な企画者じゃなくて2次的な受
け手の伝播の仕方の問題だと思う)
そんな堅い事言わずに普通に楽しみです、明日が。
準備してビジュアルの志のあるものは明日10時に下記へ。
■ 集合場所 埼スタ北門インフォメーション付近
■ 集合時間 10時
※ 当日抽選の時点で、作業を一旦、中断します。
■ 集合場所 埼スタ北門インフォメーション付近
■ 集合時間 10時
※ 当日抽選の時点で、作業を一旦、中断します。
2007/10/01のBlog
[ 16:56 ]
[ サッカー ]
残留を決めたロビーのちょっと前のいい記事があったのでWEB記事になかったので転載する。
07/09/23の記事
人生変えたレバークーゼン移籍
横浜戦でもトップ下に入った浦和MFポンテは必死に敵陣へと走った。 スピード十分の永井に合わせるように足を止めなかった。 その永井の決勝点をさりげなくアシストした背番号10は“ドイツ育ち”のブラジル人といってもいい。
転機は99年のレバークーゼン移籍だった。当時はブラジル人らしく?規律と時間を守れず、勝手気ままな若者。 当然、ドイツ語も出来ない。異国の壁にぶつかって1年間は出場機会に恵まれなかった。「これが自分の人生を左右したと言っていい」。 ブンデスリーガでは、他の欧州リーグ以上に規律を守れなければ起用してもらえない。その現実を知り、生活態度から改めてドイツの強豪でレギュラーの座を奪った。
幼少時代に両親を亡くしたため、兄と支えあって生きてきた。 オフには故郷ブラジルに戻り「兄と過ごすのが楽しみ」と言うが、 厳格なドイツで成長したMFは大切なオフを削ってサッカーに没頭する。 浦和在籍のブラジル人はリーグ終了後に帰国するケースが数多かったが、ポンテは天皇杯決勝まで残って勝利に貢献。 自身の売りを「一生懸命」という通り、手抜きは一切ない。 普段は陽気なイタリア系ブラジル人だが、ピッチ上ではドイツ人さながらの厳格さを備え、プレーを続けている。
有料ですが、この辺で検索すると過去の記事も読めるそうな。
http://gsearch.news.yahoo.co.jp/gs?ty=l&key=%A5%D2%A5%E5%A1%BC%A5%DE%A5%F3&andor=0&dbty=1
07/09/23の記事
人生変えたレバークーゼン移籍
横浜戦でもトップ下に入った浦和MFポンテは必死に敵陣へと走った。 スピード十分の永井に合わせるように足を止めなかった。 その永井の決勝点をさりげなくアシストした背番号10は“ドイツ育ち”のブラジル人といってもいい。
転機は99年のレバークーゼン移籍だった。当時はブラジル人らしく?規律と時間を守れず、勝手気ままな若者。 当然、ドイツ語も出来ない。異国の壁にぶつかって1年間は出場機会に恵まれなかった。「これが自分の人生を左右したと言っていい」。 ブンデスリーガでは、他の欧州リーグ以上に規律を守れなければ起用してもらえない。その現実を知り、生活態度から改めてドイツの強豪でレギュラーの座を奪った。
幼少時代に両親を亡くしたため、兄と支えあって生きてきた。 オフには故郷ブラジルに戻り「兄と過ごすのが楽しみ」と言うが、 厳格なドイツで成長したMFは大切なオフを削ってサッカーに没頭する。 浦和在籍のブラジル人はリーグ終了後に帰国するケースが数多かったが、ポンテは天皇杯決勝まで残って勝利に貢献。 自身の売りを「一生懸命」という通り、手抜きは一切ない。 普段は陽気なイタリア系ブラジル人だが、ピッチ上ではドイツ人さながらの厳格さを備え、プレーを続けている。
有料ですが、この辺で検索すると過去の記事も読めるそうな。
http://gsearch.news.yahoo.co.jp/gs?ty=l&key=%A5%D2%A5%E5%A1%BC%A5%DE%A5%F3&andor=0&dbty=1
2007/09/02のBlog
[ 23:33 ]
[ サッカー ]
よくもまあ「慢心」という言葉がポロポロと出るものだなぁと昨日今日ネットを見て考える。
「慢心」って言葉を簡単に使いすぎやいませんか?って思うんですよ。凄く自分の事をヒトゴトみたいに書いているというか・・・。
負けるまで殊勝な心がけで書いてるのを、全否定している訳であって「自分は全くもって信用のない人間ですよ」って言っているようなもんじゃないですか。
~
思うにこの敗戦、悔しかったらリーグ再開時まで、沸々としながらその「自分の牙」を磨いていればいい。でも書くのは何かかっこ悪いなぁと思いつつ徒然。
~
昨日今日賑わしている媒体の記事は、いわば何次的かのフィルターのかかった伝聞(選手→記者→編集→新聞)であり、自分はスタジアムで観た事、感じた事を大事にしたい。
~
それに対して、あえて何かコメントを付けるとすれば、やっぱり敗者は何も語ってはいけないのですよ。だからこんな日記も本当だったら書かない方がいい。
~
選手の視点で考えてみようと思ったが、割愛。
以下は、あくまでもその時感じたコトとその後の事は想像の産物なのであしからず。
2-1負けた後の2006年の九石ドームでブーイングが起こり、その中で大声で4番に何か大声で伝えていたサポ何人か。その声に向かって何かを伝えるように胸を叩いたか何かを発していた4番。印象的だった。
その後、それに応えてくれるだけの活躍を見せたのは言うまでもない訳で。
今回の記事にあえてコメントを付けるとすれば、負けて悔しいのが彼独特の「本音」になって出た結果。
個人的な選手の好き嫌いとかもあるかもしれないけど、浦和人ならそういうのを示すだけの活躍を期待したいし、またそれを鼓舞すればよい。
~
一番上のコメントを投げた時に返してもらった言葉を最後に。
~
「慢心」って言葉が軽々しく多々出てくるのは、他者と比べて優位かどうかばかり比べる状況・世情になっている現れだと思っています。そもそも慢心の指す意味ってそんな事ですよね。
そこから、見つめ直して「自分」が確立出来れば(ここでは、「浦和者としての」立ち位置って意味)、昨日の様な負け試合の後だと、自らを恥いて、あの時ちゃんと声をだしていたのか?サポートしていたのか?準備は出来ていたのか?自分は現場で何をしていた?・・・etc って自己嫌悪の無限ループではありますが(泣笑)、これが愛すべき浦和者の姿だったと思うのです。
これをじゃましているのは慢心からくる「自我」であり、勝つ体験ばかりの方々は、さらに利己主義的な視点で、浦和ってフィルターを通してJリーグをみているから、耐えられないでしょうね・・・昨日の状況は(苦笑)。責任転嫁の前に、自らを恥じる事がなくなりました。それが、オレや木崎育ちさんがうっすらと感じている事かもしれませんね。
~
「慢心」って言葉を簡単に使いすぎやいませんか?って思うんですよ。凄く自分の事をヒトゴトみたいに書いているというか・・・。
負けるまで殊勝な心がけで書いてるのを、全否定している訳であって「自分は全くもって信用のない人間ですよ」って言っているようなもんじゃないですか。
~
思うにこの敗戦、悔しかったらリーグ再開時まで、沸々としながらその「自分の牙」を磨いていればいい。でも書くのは何かかっこ悪いなぁと思いつつ徒然。
~
昨日今日賑わしている媒体の記事は、いわば何次的かのフィルターのかかった伝聞(選手→記者→編集→新聞)であり、自分はスタジアムで観た事、感じた事を大事にしたい。
~
それに対して、あえて何かコメントを付けるとすれば、やっぱり敗者は何も語ってはいけないのですよ。だからこんな日記も本当だったら書かない方がいい。
~
選手の視点で考えてみようと思ったが、割愛。
以下は、あくまでもその時感じたコトとその後の事は想像の産物なのであしからず。
2-1負けた後の2006年の九石ドームでブーイングが起こり、その中で大声で4番に何か大声で伝えていたサポ何人か。その声に向かって何かを伝えるように胸を叩いたか何かを発していた4番。印象的だった。
その後、それに応えてくれるだけの活躍を見せたのは言うまでもない訳で。
今回の記事にあえてコメントを付けるとすれば、負けて悔しいのが彼独特の「本音」になって出た結果。
個人的な選手の好き嫌いとかもあるかもしれないけど、浦和人ならそういうのを示すだけの活躍を期待したいし、またそれを鼓舞すればよい。
~
一番上のコメントを投げた時に返してもらった言葉を最後に。
~
「慢心」って言葉が軽々しく多々出てくるのは、他者と比べて優位かどうかばかり比べる状況・世情になっている現れだと思っています。そもそも慢心の指す意味ってそんな事ですよね。
そこから、見つめ直して「自分」が確立出来れば(ここでは、「浦和者としての」立ち位置って意味)、昨日の様な負け試合の後だと、自らを恥いて、あの時ちゃんと声をだしていたのか?サポートしていたのか?準備は出来ていたのか?自分は現場で何をしていた?・・・etc って自己嫌悪の無限ループではありますが(泣笑)、これが愛すべき浦和者の姿だったと思うのです。
これをじゃましているのは慢心からくる「自我」であり、勝つ体験ばかりの方々は、さらに利己主義的な視点で、浦和ってフィルターを通してJリーグをみているから、耐えられないでしょうね・・・昨日の状況は(苦笑)。責任転嫁の前に、自らを恥じる事がなくなりました。それが、オレや木崎育ちさんがうっすらと感じている事かもしれませんね。
~
2007/09/01のBlog
[ 02:53 ]
[ サッカー ]
一番肝要なのは、
・何を目的にしているのか→勝ち点3(と圧倒的な力の差を見せつけること)
・その実現の為には?→大宮は浦和相手だとがつがつラフに削ってくるので、スタジアムにいる自分が冷静に選手を落ち着かせること
だと考えます。
・何を目的にしているのか→勝ち点3(と圧倒的な力の差を見せつけること)
・その実現の為には?→大宮は浦和相手だとがつがつラフに削ってくるので、スタジアムにいる自分が冷静に選手を落ち着かせること
だと考えます。
2007/07/18のBlog
[ 15:31 ]
[ サッカー ]
サッカー蟻地獄:ガチの広島サポ&代表サポ日記
http://blog.fckbu.jp/archives/2007/07/keo.html
広島のオフィシャルマガジンである、「紫熊倶楽部」という雑誌がある。
2003年まで、紫熊倶楽部の定期購読契約をしている人と、個別に配信を希望した人に対してほぼ毎日、メールマガジンが届いていた。
内容は、
・練習内容
・練習試合などに出場した選手
・そのフォーメーション
など。
練習内容などについては非常に詳しく書かれていた。
しかし、ある日突然、これらのレポートの内容が極端に薄い物になった。
その理由について、発行者の中野さんから説明があった。
なんと、あるチームがそのメールマガジンを契約し、
スカウティングに役立てていたというのだ。
自分がレポートをしていた時は、実は細かいのを書いていなかったのは
その為というのもあった。
自分の信条としては「新聞、公式、某有料サイトに載らないような微笑ましい風景」なんかをのっけてきたつもりだった。
白黒理論で、決して細かいレポートがいけないという事ではない。
ただまぁスカウティングってそういうのも使うんだなぁというのが簡単な素人の感想。
そういう意味でフロンターレの麻生練習場ってのは徹底されていた。
僕が2005年に行った時は許可された者以外の写真撮影・メモ禁止だった。今はどうなのか知らないけど。
弊ブログでも実は麻生練習場に行った事があった。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/20731/1114206#1114206
大原は今はとんと御無沙汰なのでわかりません。自由というものは大切にしたいものです。
http://blog.fckbu.jp/archives/2007/07/keo.html
広島のオフィシャルマガジンである、「紫熊倶楽部」という雑誌がある。
2003年まで、紫熊倶楽部の定期購読契約をしている人と、個別に配信を希望した人に対してほぼ毎日、メールマガジンが届いていた。
内容は、
・練習内容
・練習試合などに出場した選手
・そのフォーメーション
など。
練習内容などについては非常に詳しく書かれていた。
しかし、ある日突然、これらのレポートの内容が極端に薄い物になった。
その理由について、発行者の中野さんから説明があった。
なんと、あるチームがそのメールマガジンを契約し、
スカウティングに役立てていたというのだ。
自分がレポートをしていた時は、実は細かいのを書いていなかったのは
その為というのもあった。
自分の信条としては「新聞、公式、某有料サイトに載らないような微笑ましい風景」なんかをのっけてきたつもりだった。
白黒理論で、決して細かいレポートがいけないという事ではない。
ただまぁスカウティングってそういうのも使うんだなぁというのが簡単な素人の感想。
そういう意味でフロンターレの麻生練習場ってのは徹底されていた。
僕が2005年に行った時は許可された者以外の写真撮影・メモ禁止だった。今はどうなのか知らないけど。
弊ブログでも実は麻生練習場に行った事があった。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/20731/1114206#1114206
大原は今はとんと御無沙汰なのでわかりません。自由というものは大切にしたいものです。
2007/07/13のBlog
[ 19:07 ]
[ サッカー ]
2007/07/03のBlog
[ 11:20 ]
[ サッカー ]
ニュース|浦和レッドダイヤモンズ公式サイト|URAWA RED DIAMONDS OFFICIAL WEBSITE
http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_3288.html
07.07.02
DHL・レプリカユニホームについて
国際試合用(DHL) レプリカユニホームをご購入されたお客様へ 「AFC FAIRPLAYワッペン」配布のお知らせ
2007年3月より販売いたしました国際試合用(DHL)レプリカユニホームには、実際に選手が着用するユニホームの左袖には付けられている「AFC FAIRPLAYワッペン」について権利関係がクリアになっていなかったためワッペンをつけずに販売致しました。
当クラブと致しましては選手が試合で着用しているユニホームの完全レプリカとして販売をすべく調整を行っておりましたが、ACLのグループステージ開幕時までに販売の許可がおりず、止むを得ず「AFC FAIRPLAYワッペン」を付けない形での販売開始となりました。
この度、ユニホームサプライヤーのナイキ・ジャパンのご協力もあり「AFC FAIRPLAYワッペン」を付けて販売出来る事になりました。
つきましては、既に当該ユニホームをご購入されたお客様に対しまして、お手持ちの国際試合用(DHL)レプリカユニホーム枚数分のワッペンをレッドボルテージにて無償で配布させていただきます。ご希望の方は、レッドボルテージ店頭にてショップスタッフまでお声掛けください。(※なおレッドボルテージ、スタジアム売店以外で当該ユニホームをご購入されたお客様はご購入をされた店舗でもレッドボルテージ同様に無償配布をいたしますので、ご購入をされた店舗までお問い合わせください。各店舗当該ユニホーム販売数分のワッペンを準備しております。)
■ワッペン配布開始日:2007年7月4日(水)
だそうで。
権利関係だそうだけど、川崎もうまくいってなかったのかな?それとも浦和だけ?
→川崎はまだ販売されてないようです。
追記
※ワッペンは当該ユニホーム1枚に対して1枚の配布となります。
※ワッペンご希望の際には大変お手数ですが、当該ユニホームのご持参にご協力ください。
(複数枚ご希望の際は、ワッペン必要枚数分の当該ユニホームをご持参願います。)
※試合当日のスタジアム売店での配布は行っておりません。
http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_3288.html
07.07.02
DHL・レプリカユニホームについて
国際試合用(DHL) レプリカユニホームをご購入されたお客様へ 「AFC FAIRPLAYワッペン」配布のお知らせ
2007年3月より販売いたしました国際試合用(DHL)レプリカユニホームには、実際に選手が着用するユニホームの左袖には付けられている「AFC FAIRPLAYワッペン」について権利関係がクリアになっていなかったためワッペンをつけずに販売致しました。
当クラブと致しましては選手が試合で着用しているユニホームの完全レプリカとして販売をすべく調整を行っておりましたが、ACLのグループステージ開幕時までに販売の許可がおりず、止むを得ず「AFC FAIRPLAYワッペン」を付けない形での販売開始となりました。
この度、ユニホームサプライヤーのナイキ・ジャパンのご協力もあり「AFC FAIRPLAYワッペン」を付けて販売出来る事になりました。
つきましては、既に当該ユニホームをご購入されたお客様に対しまして、お手持ちの国際試合用(DHL)レプリカユニホーム枚数分のワッペンをレッドボルテージにて無償で配布させていただきます。ご希望の方は、レッドボルテージ店頭にてショップスタッフまでお声掛けください。(※なおレッドボルテージ、スタジアム売店以外で当該ユニホームをご購入されたお客様はご購入をされた店舗でもレッドボルテージ同様に無償配布をいたしますので、ご購入をされた店舗までお問い合わせください。各店舗当該ユニホーム販売数分のワッペンを準備しております。)
■ワッペン配布開始日:2007年7月4日(水)
だそうで。
権利関係だそうだけど、川崎もうまくいってなかったのかな?それとも浦和だけ?
→川崎はまだ販売されてないようです。
追記
※ワッペンは当該ユニホーム1枚に対して1枚の配布となります。
※ワッペンご希望の際には大変お手数ですが、当該ユニホームのご持参にご協力ください。
(複数枚ご希望の際は、ワッペン必要枚数分の当該ユニホームをご持参願います。)
※試合当日のスタジアム売店での配布は行っておりません。
2007/06/18のBlog
[ 15:00 ]
[ サッカー ]
新潟 なでしこ&サテライト バスツアー募集|赤サポ Let’s Go!
http://ameblo.jp/ursb2007/entry-10031709618.html
【なでしこ&サテライト 新潟戦バスツアー】 【6/17更新】
開催日 7/1
参加募集 45名 (残り27席)
参加費 4,500円前後を予定(保険料込み)
参加費支払 当日払い
往路出発駅 南浦和、志木、花園道の駅を予定
復路到着駅 花園道の駅、志木、南浦和を予定
出発時間 南浦和西口 6:00
志木駅東口 6:30
道の駅 花園 7:15(予定)
(集合時間は出発15分前)
目的地① 東北電力ビックスワン(なでしこリーグ観戦 試合開始12:00キックオフ予定)11:00~14:15
昼食休憩 14:30~16:00頃(自由昼食予定)
新潟ふるさと村http://furusatomura.pref.niigata.jp/
目的地② 新潟市陸上競技場(サテライトリーグ観戦 試合開始17:00キックオフ予定)16:30~19:15
復路逆ルート
最終到着地 南浦和西口 24:00到着予定
*****************************
上記はあくまで予定です。詳しい行程につきましては、これから決定していきます。
との事です。詳細と最新情報についてはリンク先のブログのぬまちゃんまでお問い合わせください。
http://ameblo.jp/ursb2007/entry-10031709618.html
【なでしこ&サテライト 新潟戦バスツアー】 【6/17更新】
開催日 7/1
参加募集 45名 (残り27席)
参加費 4,500円前後を予定(保険料込み)
参加費支払 当日払い
往路出発駅 南浦和、志木、花園道の駅を予定
復路到着駅 花園道の駅、志木、南浦和を予定
出発時間 南浦和西口 6:00
志木駅東口 6:30
道の駅 花園 7:15(予定)
(集合時間は出発15分前)
目的地① 東北電力ビックスワン(なでしこリーグ観戦 試合開始12:00キックオフ予定)11:00~14:15
昼食休憩 14:30~16:00頃(自由昼食予定)
新潟ふるさと村http://furusatomura.pref.niigata.jp/
目的地② 新潟市陸上競技場(サテライトリーグ観戦 試合開始17:00キックオフ予定)16:30~19:15
復路逆ルート
最終到着地 南浦和西口 24:00到着予定
*****************************
上記はあくまで予定です。詳しい行程につきましては、これから決定していきます。
との事です。詳細と最新情報についてはリンク先のブログのぬまちゃんまでお問い合わせください。
2007/06/11のBlog
[ 00:09 ]
[ サッカー ]
サポーターの声は響いていました。本当にお疲れ様でした。
海を越えて初めて勝利の凱歌をあげたんだよね?無事に帰ってきて下さい。
テレ東では最後にマフラーを振り回して、選手をスタンドを駆け下りて迎える寸前までオンエアされてました。見た事ある人の姿をみて、正直ここでウルっときそうでした。心動かされましたよ。
勝ち点 得失点差 得点
山東 6 +2 6
上海 3 +2 4
浦和 3 ±0 4
城南 0 -4 0
って事なので、普通に勝ってもダメなので勝って天命を待つって感じです。
でも行った人に先を越されて何か悔しいなぁ、というのが本音だなぁ。
とにかく帰国後、色々話聞かせてね。羨ましがらせてください。上海申花戦終わってないけどね。
萌ブログがハイテンションでもうアップされていた。
クールな中にも熱き心。素敵すぎる!
ありがとう☆! HAJI BLOG/ウェブリブログ
http://reds-haji.at.webry.info/200706/article_4.html
【追記】
日曜のあの時間で後半だけでも生放送をしたテレビ東京は素晴らしいと思います。否定的な人がいるのは、たぶん深夜録画の全編ダイジェストか、一部生放送かの価値観の違いなんでしょうね。
海を越えて初めて勝利の凱歌をあげたんだよね?無事に帰ってきて下さい。
テレ東では最後にマフラーを振り回して、選手をスタンドを駆け下りて迎える寸前までオンエアされてました。見た事ある人の姿をみて、正直ここでウルっときそうでした。心動かされましたよ。
勝ち点 得失点差 得点
山東 6 +2 6
上海 3 +2 4
浦和 3 ±0 4
城南 0 -4 0
って事なので、普通に勝ってもダメなので勝って天命を待つって感じです。
でも行った人に先を越されて何か悔しいなぁ、というのが本音だなぁ。
とにかく帰国後、色々話聞かせてね。羨ましがらせてください。上海申花戦終わってないけどね。
萌ブログがハイテンションでもうアップされていた。
クールな中にも熱き心。素敵すぎる!
ありがとう☆! HAJI BLOG/ウェブリブログ
http://reds-haji.at.webry.info/200706/article_4.html
【追記】
日曜のあの時間で後半だけでも生放送をしたテレビ東京は素晴らしいと思います。否定的な人がいるのは、たぶん深夜録画の全編ダイジェストか、一部生放送かの価値観の違いなんでしょうね。
2007/06/09のBlog
[ 07:07 ]
[ サッカー ]
ONCE UPON A TIME in URAWA
http://www2.resonacard.co.jp/reds/column_0401.html
小齋秀樹氏
声を掛けたのは、積極性と無神経さを履き違えていることで同業者間でも煙たがられている女性記者だった。
女性記者が誰だかわからないし、擁護するつもりは毛頭ないんですが、判っててもプロなら単純に嫌いってコトしか読み取れない文章を書くのはいかがなものかと。ちょっと残念でした。
それかはっきりこうあるべきだ、みたいな事を書くとか。
大昔、某掲示板にもそんな人の個人スレが立ってましたね、そういえば。
http://www2.resonacard.co.jp/reds/column_0401.html
小齋秀樹氏
声を掛けたのは、積極性と無神経さを履き違えていることで同業者間でも煙たがられている女性記者だった。
女性記者が誰だかわからないし、擁護するつもりは毛頭ないんですが、判っててもプロなら単純に嫌いってコトしか読み取れない文章を書くのはいかがなものかと。ちょっと残念でした。
それかはっきりこうあるべきだ、みたいな事を書くとか。
大昔、某掲示板にもそんな人の個人スレが立ってましたね、そういえば。
2007/05/28のBlog
[ 12:15 ]
[ サッカー ]
「上から目線」でしょうか?|浦和三昧
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034918907.html
> こういう上から目線で書くのは恥ずかしいと思いませんか?
この「浦和三昧」は、私の思ったことをそのままに書いている。
上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
何が気に入らないのかは知らないが、
ここでは、ちゃんと名乗っている普通の人のコメントは「承認」している。
(見れば分かると思うけど…、)
ただ、先週からトラックバックの欄が欠落したままになっている。
このサイトでは頻繁に発生するトラブルのひとつで、意図的なものではない。
まぁ、何事も悪意に捉えることは簡単だから、
一応、書き足しておく。
率直に書くが、ちょっと残念な気がした。
思った事をそのまま書く。これ結構なことじゃないでしょうか。素晴らしいですね。どんどん書けばいいと考えます。
私の日本語がうまくないので、何が気に入らないのかお判りでないということであればもう一度説明させて頂きます。
カズボーさんはスポーツをした事がありますか?相手には最低限の礼節を持って接するべきだと考えます。カズボーさんの書き方は明らかに対戦相手に最低限の敬意を払っていない気がします。サッカーもしかり、礼で始まり礼に終わるスポーツですよ。
浦議SNSで書くならまだしも他サポでも誰でも読む事の出来るWWWにこのような相手を侮蔑的な発言があっていいものでしょうか。ちょっと傲慢すぎやしませんか?
浦和を褒めるもけなすも結構。私が気になったのはそこだけです。
ただ
>上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
でも南は気にしているんですよね?
私もあえて上から書かせてもらうと
もう少し気にした方がいいと思うよ。南で何か活動の中心をされているのなら尚更、こういう小市民の一サポの一意見もきちんと聞いて下さいよ。聞く耳持ってさ。いい年なんだからさ。
ってやっぱ釣られてるんでしょうかね。
浦和絶対的中心主義な素敵な考えを持ってらして、その素敵なまでな考えをメディア記事の引用し、そのままブログ読者に納得にさせる技術を持っている事。これは素晴らしいですね。
参考になります。
私は貴殿のブログを否定するつもりは毛頭ありません。相手への敬意の部分だけですので、あしからず。また、長文になり、失礼な物言いもありましたがご了承下さい。
悪意を持って書いたことは一度もないですから。
また引用させてもらうと、私も
>私も思ったことをそのままに書いている。
>上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
といったところでしょうか。あーでも心が狭いので気にするかもです。
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034918907.html
> こういう上から目線で書くのは恥ずかしいと思いませんか?
この「浦和三昧」は、私の思ったことをそのままに書いている。
上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
何が気に入らないのかは知らないが、
ここでは、ちゃんと名乗っている普通の人のコメントは「承認」している。
(見れば分かると思うけど…、)
ただ、先週からトラックバックの欄が欠落したままになっている。
このサイトでは頻繁に発生するトラブルのひとつで、意図的なものではない。
まぁ、何事も悪意に捉えることは簡単だから、
一応、書き足しておく。
率直に書くが、ちょっと残念な気がした。
思った事をそのまま書く。これ結構なことじゃないでしょうか。素晴らしいですね。どんどん書けばいいと考えます。
私の日本語がうまくないので、何が気に入らないのかお判りでないということであればもう一度説明させて頂きます。
カズボーさんはスポーツをした事がありますか?相手には最低限の礼節を持って接するべきだと考えます。カズボーさんの書き方は明らかに対戦相手に最低限の敬意を払っていない気がします。サッカーもしかり、礼で始まり礼に終わるスポーツですよ。
浦議SNSで書くならまだしも他サポでも誰でも読む事の出来るWWWにこのような相手を侮蔑的な発言があっていいものでしょうか。ちょっと傲慢すぎやしませんか?
浦和を褒めるもけなすも結構。私が気になったのはそこだけです。
ただ
>上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
でも南は気にしているんですよね?
私もあえて上から書かせてもらうと
もう少し気にした方がいいと思うよ。南で何か活動の中心をされているのなら尚更、こういう小市民の一サポの一意見もきちんと聞いて下さいよ。聞く耳持ってさ。いい年なんだからさ。
ってやっぱ釣られてるんでしょうかね。
浦和絶対的中心主義な素敵な考えを持ってらして、その素敵なまでな考えをメディア記事の引用し、そのままブログ読者に納得にさせる技術を持っている事。これは素晴らしいですね。
参考になります。
私は貴殿のブログを否定するつもりは毛頭ありません。相手への敬意の部分だけですので、あしからず。また、長文になり、失礼な物言いもありましたがご了承下さい。
悪意を持って書いたことは一度もないですから。
また引用させてもらうと、私も
>私も思ったことをそのままに書いている。
>上からとか、下からとか、そんなことは気にしていない。
といったところでしょうか。あーでも心が狭いので気にするかもです。
2007/05/27のBlog
[ 23:54 ]
[ サッカー ]
試合後にこういうエントリをあげる神経が判らないですね。
スポーツであれば相手を最低限でも敬意をもって接するものかと・・・。
コメントで済まそうと考えましたが、登録しないとダメなのと、無性に腹が立ったので。
こういう上から目線で書くのは恥ずかしいと思いませんか?
また引き分け浦和2位変わらず|浦和三昧
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034881588.html
今日の浦和は最低だった。
ブーイング…?
こんな試合を見せられたら、当然、起こるよ。
相手は、マリノスである。
勝手も当たり前と言える連中だ。
引き分けなんて、考えてもいなかった。
それでも、浦和の順位は何も変わらない。
何なんだよ、Jリーグって?
俺たちが2位なんて、馬鹿げている。
違うかなぁ。
おことわり|浦和三昧
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034818745.html
トラックバック承認してもらえますか?
スポーツであれば相手を最低限でも敬意をもって接するものかと・・・。
コメントで済まそうと考えましたが、登録しないとダメなのと、無性に腹が立ったので。
こういう上から目線で書くのは恥ずかしいと思いませんか?
また引き分け浦和2位変わらず|浦和三昧
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034881588.html
今日の浦和は最低だった。
ブーイング…?
こんな試合を見せられたら、当然、起こるよ。
相手は、マリノスである。
勝手も当たり前と言える連中だ。
引き分けなんて、考えてもいなかった。
それでも、浦和の順位は何も変わらない。
何なんだよ、Jリーグって?
俺たちが2位なんて、馬鹿げている。
違うかなぁ。
おことわり|浦和三昧
http://ameblo.jp/r-nation/entry-10034818745.html
トラックバック承認してもらえますか?
2007/05/22のBlog
[ 18:33 ]
ぽつりぽつりとインドネシアでの事を書いていた。
それを昇華(になってないかもしれない)させるのに時間がかかったのは、やはりそれだけのものを何か得たからであり、またそれが今までに体験のした事が無かったコトだったからだと考える。あとは自分の文才の無さに起因するのだろう。バカだから。
でも時は来た気がした。なぜ今かの理由は割愛。(強いて言えば今の状態がある意味、予想通りの展開であったからか)
また、これから書く事は自分自身のコトバで極力書こうと考える。でもどことなく誰かに似てしまうのはご寛容を。
まず気候と条件について。これも語り尽くした方も多いかと思うが、あえて触れよう。
確かに蒸し暑くきつかった事は確かだけれども、「日本では考えられないような・・・」という形容は当てはまらなかった。水も食べ物もノーチェック持ち込む事ができたので、日本の地獄のような酷暑どこかのアウェーと似たようなものだった(とあえて言いきる)。日本のマスコミの報道だと「蒸し暑い」とか「過酷」の文字が躍っていたようで。暑いのはその地域の気候だからでしょ?当たり前。
試合前に現地ガイドに案内された場所の近くの野原みたいな所で子供たちがサッカーをしていた(授業の合間?らしい)。そこには裸足でデコボコの空き地でボールを蹴る姿があった。子どもたちはそんなお世辞にも良い環境とは言えない所でサッカーに興じていた。そんな光景を見て、でこぼこのピッチでサッカーをする彼らにとっては日常茶飯事、むしろスタンダードであることを認識した。寒いさいスタの綺麗な芝こそ彼らにとっては「厳しい環境」なんだろう。
スポーツ紙がこぞって「劣悪な環境」と揶揄されたものとしてトイレか。「郷に入れば郷に従え」の精神は日本には既に死語と化しているのだろうか。よくもまあ失礼な事を書くものだと思った。準備してるんだったら万全ぐらいクラブはどーんと構えてなさいよ、記事提供するんじゃなくて。あとサポもいちいち文句言うなら海外いかんでくれ。アウェーの環境に余りにも敬意じゃないな・・・文化の違いとして認めていない海外初旅行ですみたいな奴多すぎだから。
審判は酷かったよ。けど、日本にもいるよねこんな審判。もっと酷い鬼面でカードを出す人、僕でも知ってますよ。本当に審判のせいですか?
マスコミは「格下」「健闘」の文字。はぁ??FU○K!!!
一縷の望みで一番詳しくやるであろうGGRを見た。え?結果だけ?サポへのインタビューとか現地での選手コメントとってないの??呆
マスコミの論評が酷いから、昨日、帰ってきてから初めて浦和系ブログをずらーーっとケディリ戦の後の記事を読んでみた。何も伝わっていない!マスゴミと揶揄するのにこういう時だけ付和雷同?いやいや、良識はあっても、行った人が皆昇華できていないだけだ、そうに決まってる。
勝ち点3取らなければいけなかった試合。日本の環境よりも(グラウンド以外)極端に天候コンディションが違っていない所でドローだった事実。今の浦和に格下の相手なんて皆無でしょ。いつからそんなに偉くなったんだ?(選手しかりファンサポーターしかり)
必要最低限の相手チームへの敬意と異国への文化の理解が無ければアウェーなんて行くなよ。スポーツやったことあるなら当たり前でしょ?
で、どうするよ?
だから自分が書かないと考えた。でも書けなかった。昇華できないままガンバ戦。歯がゆかった。さいスタのゴール裏糞くらえと思った。無力な自分が嫌いになりそうになった。
でもやっぱりなんも伝わっていねー(誰も自分もなんも書いていないから当たり前)。
名古屋に行った。初心に戻って常に自分で考えてみた。今までだって自分の中できっちりテーマを決めて考えていたつもりだけど、それよりも何か遙かに難しかった。
苦手名古屋に苦しみながら戦った。勝った。嬉しかった。帰国後の自分なりの戦い方を身につけてきた気がした。でもまだ足りない。
本音を言えば、ケディリともう1回、今度は彼らの本来のホームで戦いたい、だがそれは予選突破してからの後のどこかでの楽しみにしておこう。(渡航が危ない所だってあり得るんでしょ?)
「今まで共に戦ってきた皆様、明日スタジアムで会いましょう」なんて悠長なことは言わない。
あの日、インドネシアにまで行ったおバカさんは、あの時勝てなかった悔しさそのまま持ってこい。
行けなかった人は、その経験の無さを悔しさバネにそれ見て必死に戦え。
そしてどうしてもスタジアム来れない人は思いっきり悔しがらせてあげますから。
それを昇華(になってないかもしれない)させるのに時間がかかったのは、やはりそれだけのものを何か得たからであり、またそれが今までに体験のした事が無かったコトだったからだと考える。あとは自分の文才の無さに起因するのだろう。バカだから。
でも時は来た気がした。なぜ今かの理由は割愛。(強いて言えば今の状態がある意味、予想通りの展開であったからか)
また、これから書く事は自分自身のコトバで極力書こうと考える。でもどことなく誰かに似てしまうのはご寛容を。
まず気候と条件について。これも語り尽くした方も多いかと思うが、あえて触れよう。
確かに蒸し暑くきつかった事は確かだけれども、「日本では考えられないような・・・」という形容は当てはまらなかった。水も食べ物もノーチェック持ち込む事ができたので、日本の地獄のような酷暑どこかのアウェーと似たようなものだった(とあえて言いきる)。日本のマスコミの報道だと「蒸し暑い」とか「過酷」の文字が躍っていたようで。暑いのはその地域の気候だからでしょ?当たり前。
試合前に現地ガイドに案内された場所の近くの野原みたいな所で子供たちがサッカーをしていた(授業の合間?らしい)。そこには裸足でデコボコの空き地でボールを蹴る姿があった。子どもたちはそんなお世辞にも良い環境とは言えない所でサッカーに興じていた。そんな光景を見て、でこぼこのピッチでサッカーをする彼らにとっては日常茶飯事、むしろスタンダードであることを認識した。寒いさいスタの綺麗な芝こそ彼らにとっては「厳しい環境」なんだろう。
スポーツ紙がこぞって「劣悪な環境」と揶揄されたものとしてトイレか。「郷に入れば郷に従え」の精神は日本には既に死語と化しているのだろうか。よくもまあ失礼な事を書くものだと思った。準備してるんだったら万全ぐらいクラブはどーんと構えてなさいよ、記事提供するんじゃなくて。あとサポもいちいち文句言うなら海外いかんでくれ。アウェーの環境に余りにも敬意じゃないな・・・文化の違いとして認めていない海外初旅行ですみたいな奴多すぎだから。
審判は酷かったよ。けど、日本にもいるよねこんな審判。もっと酷い鬼面でカードを出す人、僕でも知ってますよ。本当に審判のせいですか?
マスコミは「格下」「健闘」の文字。はぁ??FU○K!!!
一縷の望みで一番詳しくやるであろうGGRを見た。え?結果だけ?サポへのインタビューとか現地での選手コメントとってないの??呆
マスコミの論評が酷いから、昨日、帰ってきてから初めて浦和系ブログをずらーーっとケディリ戦の後の記事を読んでみた。何も伝わっていない!マスゴミと揶揄するのにこういう時だけ付和雷同?いやいや、良識はあっても、行った人が皆昇華できていないだけだ、そうに決まってる。
勝ち点3取らなければいけなかった試合。日本の環境よりも(グラウンド以外)極端に天候コンディションが違っていない所でドローだった事実。今の浦和に格下の相手なんて皆無でしょ。いつからそんなに偉くなったんだ?(選手しかりファンサポーターしかり)
必要最低限の相手チームへの敬意と異国への文化の理解が無ければアウェーなんて行くなよ。スポーツやったことあるなら当たり前でしょ?
で、どうするよ?
だから自分が書かないと考えた。でも書けなかった。昇華できないままガンバ戦。歯がゆかった。さいスタのゴール裏糞くらえと思った。無力な自分が嫌いになりそうになった。
でもやっぱりなんも伝わっていねー(誰も自分もなんも書いていないから当たり前)。
名古屋に行った。初心に戻って常に自分で考えてみた。今までだって自分の中できっちりテーマを決めて考えていたつもりだけど、それよりも何か遙かに難しかった。
苦手名古屋に苦しみながら戦った。勝った。嬉しかった。帰国後の自分なりの戦い方を身につけてきた気がした。でもまだ足りない。
本音を言えば、ケディリともう1回、今度は彼らの本来のホームで戦いたい、だがそれは予選突破してからの後のどこかでの楽しみにしておこう。(渡航が危ない所だってあり得るんでしょ?)
「今まで共に戦ってきた皆様、明日スタジアムで会いましょう」なんて悠長なことは言わない。
あの日、インドネシアにまで行ったおバカさんは、あの時勝てなかった悔しさそのまま持ってこい。
行けなかった人は、その経験の無さを悔しさバネにそれ見て必死に戦え。
そしてどうしてもスタジアム来れない人は思いっきり悔しがらせてあげますから。
[ 09:46 ]
http://www.urawa-reds.org/up/source/reds6469.zip
邪道さんの作成された購入方法のビラともともとの配布されていたビラをくっつけた両面印刷推奨Verうpしました。かなり目立つので配布活動にご自由にどうぞです。
浦和な人々 : 【とにかく見てくだされ!】
http://urawabito.exblog.jp/6139647/
邪道さんの作成された購入方法のビラともともとの配布されていたビラをくっつけた両面印刷推奨Verうpしました。かなり目立つので配布活動にご自由にどうぞです。
浦和な人々 : 【とにかく見てくだされ!】
http://urawabito.exblog.jp/6139647/
2007/05/21のBlog
[ 18:22 ]
[ サッカー ]