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2005/04/11のBlog
[ 02:26 ]
色々と忙しく日記をさぼっていました。
5月に引っ越すので物件探し大阪に行ってきました。(3人で)
3月末から実家に泊まって不動産屋に行き、物件を何軒か探してもらい
その中から二人が良いなぁと思った物件があったのですが、
すぐに契約をせず(契約に必要に物をもって行ってなかったから)帰ってきました。
今月末にもう一度大阪に行くので、そのときに契約してこようとおもってます。
我が家には犬がいるので物件を探すのは難しいかと思っていたのですが
思ってた以上に物件があってホッとしました。
少し家賃が高いですが二人で払っていけばなんとか払える金額の所が
あって良かったです。
東京へ帰る途中リオプーの元同居人さんと3人で名古屋によって万博に行ってきました。(元同居人さんも一緒に大阪に行ったので)
色々と見る時間もなかったので、とりあえず冷凍マンモスと電力館を見てきました。
電力館はおもしろくて、また行ってみたいと思うところでした。
冷凍マンモスは待ち時間と説明時間が長く疲れましたが見て良かったと思います。
万博会場の中でお土産を買い名古屋駅に向かいました。
5月に引っ越すので物件探し大阪に行ってきました。(3人で)
3月末から実家に泊まって不動産屋に行き、物件を何軒か探してもらい
その中から二人が良いなぁと思った物件があったのですが、
すぐに契約をせず(契約に必要に物をもって行ってなかったから)帰ってきました。
今月末にもう一度大阪に行くので、そのときに契約してこようとおもってます。
我が家には犬がいるので物件を探すのは難しいかと思っていたのですが
思ってた以上に物件があってホッとしました。
少し家賃が高いですが二人で払っていけばなんとか払える金額の所が
あって良かったです。
東京へ帰る途中リオプーの元同居人さんと3人で名古屋によって万博に行ってきました。(元同居人さんも一緒に大阪に行ったので)
色々と見る時間もなかったので、とりあえず冷凍マンモスと電力館を見てきました。
電力館はおもしろくて、また行ってみたいと思うところでした。
冷凍マンモスは待ち時間と説明時間が長く疲れましたが見て良かったと思います。
万博会場の中でお土産を買い名古屋駅に向かいました。
2004/11/15のBlog
[ 17:50 ]
[ あえて本音 ]
昨日の夜作ってくれた焼きうどんは美味しかった。
土曜日の買出しで買っておいたココアにインスタントコーヒーの
最後の残りを入れて、モカジャバを黙って入れてくれた。
読んではいないようだけれど、何かは感じたのか。
お茶ガラはやっぱり腐ってた。
ゴミを出しに行くとき、腐ったお茶ガラを出したかったので
言ってみたら、お茶ガラをゴミ袋に入れて
ポットを流しに置いた。
いま、他のものと一緒に洗ってくれているようだ。
あと9ヶ月で、過去に使ったり使われたりした
リボ払いのローンが終わるそうだ。
今日、明細書が来ていたのでテーブルの上に置いておいたら、
見て、自発的にそう言った。
「ローンが終わったら、好きなことができるようになるね」
と私が言ったら
「好きなこと、って、なに?」
と問い返されてしまった。
好きなことにその分お金が使えるようになるじゃない、という
意味で言ったのだけれど、何か違う意味にとられていたのか。
二人と犬二匹のこの生活を、このまま続けていくこと自体が
彼女の夢であり、目標であるらしい。
現在、生活にどうしても必要な金額と、犬のえさ代とタバコ代だけあれば
あとはどうでもいいらしい。
浪費家ではないらしいことは、一年近く一緒に暮らしていてわかった。
でも、ローンも返せているなら、あってもなくてもどうでもいいのかも知れない。
でもね。
犬が急に獣医さんにかかることになったとき、
持っているお金で足りるかどうかひやひやしたって言ってたでしょ?
いざというときのために、少しは貯めておいたほうがいいものだよ、お金って。
そりゃ、持ってる全額で足りない金額だったとして、
獣医さんも支払いを少しも待ってくれないわけではないだろうけれど。
いくらか持っていても、すぐ誰かのために使うことになってしまう。
あるのがバレたら誰かしらに「ちょっと助けて」と言われてしまう。
そんな生活を送ってきていると、貯めるのが馬鹿馬鹿しくなるんだそうだ。
大阪生まれの彼女。
義理と人情に厚くて、宵越しの銭は持たねぇとなればまるで江戸っ子みたいだ。
そして東京生まれの私がまるで、大阪商人のようにお金のことばかり考えることになる。
もう少しだけ、金銭的な計画性がしっかりしてくれれば嬉しいんだけれど。
でも、来たころよりはだいぶ考えるようにはなってきているね。
土曜日の買出しで買っておいたココアにインスタントコーヒーの
最後の残りを入れて、モカジャバを黙って入れてくれた。
読んではいないようだけれど、何かは感じたのか。
お茶ガラはやっぱり腐ってた。
ゴミを出しに行くとき、腐ったお茶ガラを出したかったので
言ってみたら、お茶ガラをゴミ袋に入れて
ポットを流しに置いた。
いま、他のものと一緒に洗ってくれているようだ。
あと9ヶ月で、過去に使ったり使われたりした
リボ払いのローンが終わるそうだ。
今日、明細書が来ていたのでテーブルの上に置いておいたら、
見て、自発的にそう言った。
「ローンが終わったら、好きなことができるようになるね」
と私が言ったら
「好きなこと、って、なに?」
と問い返されてしまった。
好きなことにその分お金が使えるようになるじゃない、という
意味で言ったのだけれど、何か違う意味にとられていたのか。
二人と犬二匹のこの生活を、このまま続けていくこと自体が
彼女の夢であり、目標であるらしい。
現在、生活にどうしても必要な金額と、犬のえさ代とタバコ代だけあれば
あとはどうでもいいらしい。
浪費家ではないらしいことは、一年近く一緒に暮らしていてわかった。
でも、ローンも返せているなら、あってもなくてもどうでもいいのかも知れない。
でもね。
犬が急に獣医さんにかかることになったとき、
持っているお金で足りるかどうかひやひやしたって言ってたでしょ?
いざというときのために、少しは貯めておいたほうがいいものだよ、お金って。
そりゃ、持ってる全額で足りない金額だったとして、
獣医さんも支払いを少しも待ってくれないわけではないだろうけれど。
いくらか持っていても、すぐ誰かのために使うことになってしまう。
あるのがバレたら誰かしらに「ちょっと助けて」と言われてしまう。
そんな生活を送ってきていると、貯めるのが馬鹿馬鹿しくなるんだそうだ。
大阪生まれの彼女。
義理と人情に厚くて、宵越しの銭は持たねぇとなればまるで江戸っ子みたいだ。
そして東京生まれの私がまるで、大阪商人のようにお金のことばかり考えることになる。
もう少しだけ、金銭的な計画性がしっかりしてくれれば嬉しいんだけれど。
でも、来たころよりはだいぶ考えるようにはなってきているね。
2004/11/14のBlog
[ 16:04 ]
[ あえて本音 ]
彼女は、二人でラーメンを食べるためのお湯を沸かしてくれている。
箸など使う必要のあるものは、洗ってくれたようだ。
…お茶の出ガラのポットは見たら、相変わらずそのままだけれど。
読んではいないけれど、私が何か書いているのに気づいたようだ。
私が酔って寝てしまった時にゴミ出しをしてくれたこともあるし、
食事を作ってくれることがないわけではない。
コーヒーを入れてくれる習慣は、数日で忘れてそれっきり。
言わないでも「自分の仕事として」やってくれる状態になるまでには
きっとまだまだ、時間がかかる。
自分でやっちゃった方が早い、と思うことしばしばだけれど、
そうしてしまうとまた「それが当然」になっちゃうんだろうね。
箸など使う必要のあるものは、洗ってくれたようだ。
…お茶の出ガラのポットは見たら、相変わらずそのままだけれど。
読んではいないけれど、私が何か書いているのに気づいたようだ。
私が酔って寝てしまった時にゴミ出しをしてくれたこともあるし、
食事を作ってくれることがないわけではない。
コーヒーを入れてくれる習慣は、数日で忘れてそれっきり。
言わないでも「自分の仕事として」やってくれる状態になるまでには
きっとまだまだ、時間がかかる。
自分でやっちゃった方が早い、と思うことしばしばだけれど、
そうしてしまうとまた「それが当然」になっちゃうんだろうね。
[ 14:56 ]
[ あえて本音 ]
まだ彼女は寝ている。
犬たちも一緒に寝ている。
こうして文章を一人入力できる時間は、
先に起きれば少しは作れる。
もともと他人の文章を読むという趣味はない人だから、
私が書き込みに来なくなって、彼女ももうここを見ていない。
私が何か書き込んでいる様子に気づけば、見るかも知れない。
しかしもう、構わない。
どうせ全部、直接言ったことがあることだ。
よそで愚痴るぐらいなら、まずは一番大切な本人に言う。
それが私の主義ですから。
言って、ちゃんと聞いてくれるなら愚痴る場所は必要なかったかも知れない。
直接言ってどうなるか、というと。
喧嘩のような状態になる。
自己弁護がまず続くが、そのたびに
「あなたの都合はわかった。それで私の都合はどうなるの?」
と私は問う。
「年が10歳上だからってそんなに偉いのかよ!」
が彼女のお決まりの捨てゼリフだ。
別に偉いとか偉くないとか、そういう話をしているわけじゃない。
「年が10歳上だからって、私ばっかりがそんなに何もかも負担しなきゃいけないの?」
という話なんだけれど。
今まで家事も金銭も負担していたのはね。
一生懸命頑張ってくれる人だと思っていたから。
それに協力してあげてもいい、と思わせてくれたから。
何も文句を言わずそうしてあげていたころ。
彼女は私に嫌われないために、一生懸命だった。
私にばかり金銭的負担をかけたくない、と就職した。正社員として。
でも、勤務二週間、在籍一ヶ月で辞めた。
辞めるしかないくらいの契約不履行が雇う側にあったことも聞いた。
入社したての一社員が、組織相手に何か訴えたところで、
契約が正当に履行されはしないであろう現実は私も知っている。
(だから私は自営業者の道を歩んでいるのだ。)
しかし、東京の会社はみんなああなのか、と次の就職を探すのをやめた。
彼女が起きてきた。
読まれても構わないが、読まれながら書くのは書きにくいので
続きはまた、機会を見て書きにくるとしよう。
犬たちも一緒に寝ている。
こうして文章を一人入力できる時間は、
先に起きれば少しは作れる。
もともと他人の文章を読むという趣味はない人だから、
私が書き込みに来なくなって、彼女ももうここを見ていない。
私が何か書き込んでいる様子に気づけば、見るかも知れない。
しかしもう、構わない。
どうせ全部、直接言ったことがあることだ。
よそで愚痴るぐらいなら、まずは一番大切な本人に言う。
それが私の主義ですから。
言って、ちゃんと聞いてくれるなら愚痴る場所は必要なかったかも知れない。
直接言ってどうなるか、というと。
喧嘩のような状態になる。
自己弁護がまず続くが、そのたびに
「あなたの都合はわかった。それで私の都合はどうなるの?」
と私は問う。
「年が10歳上だからってそんなに偉いのかよ!」
が彼女のお決まりの捨てゼリフだ。
別に偉いとか偉くないとか、そういう話をしているわけじゃない。
「年が10歳上だからって、私ばっかりがそんなに何もかも負担しなきゃいけないの?」
という話なんだけれど。
今まで家事も金銭も負担していたのはね。
一生懸命頑張ってくれる人だと思っていたから。
それに協力してあげてもいい、と思わせてくれたから。
何も文句を言わずそうしてあげていたころ。
彼女は私に嫌われないために、一生懸命だった。
私にばかり金銭的負担をかけたくない、と就職した。正社員として。
でも、勤務二週間、在籍一ヶ月で辞めた。
辞めるしかないくらいの契約不履行が雇う側にあったことも聞いた。
入社したての一社員が、組織相手に何か訴えたところで、
契約が正当に履行されはしないであろう現実は私も知っている。
(だから私は自営業者の道を歩んでいるのだ。)
しかし、東京の会社はみんなああなのか、と次の就職を探すのをやめた。
彼女が起きてきた。
読まれても構わないが、読まれながら書くのは書きにくいので
続きはまた、機会を見て書きにくるとしよう。
[ 13:45 ]
[ あえて本音 ]
旦那ヅラすんなよ。
ここはあたしの家だよ。
台所に、お茶を入れた後のポットがそのまま放置されて
もうじき一週間。
出し殻の茶葉が入ったままだ。
いくら抗菌作用のある緑茶でも、出し殻で、湿らせたままじゃ
もう腐っていることだろう。
指摘すれば、また何か言い訳だけは熱心に言うんだろう。
「その時は時間がなかった」
とか、
「あとでやろうと思ってた」
とか。
「気づいてなかった」
って言うかも知れないな。
なんで何言うかわかるんだ、何でもわかったようなツラするな、って反抗されるだろうな。
でも、わかるよ。
だって出し殻腐らせてくれたの、全然初めてじゃないじゃん。
黙って私が処分したときが多いけれど、
言ったこともあったよね?
そのときの反応って、だいたいこんなもんだったよね?
洗濯物にカビ発生するまで放っておいたのも、
この前が初めてじゃないよね?
彼女が慣れない東京で正社員として働くために頑張っていたころ。
やっと念願かなって、少しだけだけれど勤めていたころ。
私、ほぼ毎日、当然のように全部やらされてたことなんですけどね。
自分の家だし、維持費も全部私もちですから。
そういう「自分の家」があまりにも不衛生だったり不快適じゃ困るから。
言われたわけでもないのに自発的にやってたんですけど。
しかもその頃って、彼女の食費まで私が負担してたな。
出勤してた日は、毎日弁当まで作ってやって。
その勤めをさっさと辞めて、会社が悪いというから納得して
次の仕事を探す協力もちゃんと、したよね。
その間も私、家事ほとんどやってたよね。
同じく働いていても、家で作業している人は家事やらされて損だ。
しかも金銭的負担も私ばかりにかかってくる。
それでも、「一生懸命頑張っている人」のためなら、構わない、と思っていた。
結局就職する気をなくして、私の手伝いをすることに決めたとき、
長年その仕事をやってる私と、それまでそんな仕事があることすら知らなかった
彼女が、同じことをすぐにできるわけはないから、
私が作業に熱中できるように家事をしてくれ、とお願いした。
生活援助のヘルパーが職業になっていることも知っているし、
家事をしてくれる人がいることによって仕事がはかどるのは、
自分だけの力ではないことは知っている。
妻に家事を全部やらせておいて、誰のおかげで食っていけると思ってるんだ、
などと一方的に言い放つ夫は間違っていることを知っている。
だから、私の世話も含めて家事をすべてやってくれることに対して
少ないが給料を払う、と何度も言った。
実際いま、その少ない給料から食費だけは出してもらっている。
そして今までに作った「借金」の返済もなんとか、そこから済ませている。
犬のえさやトイレシーツも、そこからまかなっている。
家賃と光熱費等は現在もすべて私が全額負担だ。
この状況で。
これだけ私が譲歩して、「彼女のため」ばかりを考えて。
彼女の都合を優先して、生活を続けられるよう努力しているのに。
具合が悪いわけでもないときでも、言わないとやらない。
できるだけ手を抜きたがる。
見なかったことにする。
言い訳だけ、熱心。
元同居の恋人に家事を全部やらされていやだった、と言う。
部分的に嘘があるのではないか、とも思うのだが、
生活の費用はすべて折半していた、と言う。
家計が折半であるなら、家事をすべてやらされて
不満だったことだろう、と理解して、
彼女が来た頃、私は本当に、ほとんどすべての家事をしていたのだ。
生活費も、トラブル対処のための関西やら四国やらへの
交通費まで全額私持ちだったのに。
どうして家事まですべて私がしなければいけなかったんだろう。
「一生懸命頑張っている人」のためなら、自分の負担のほうが大きくても
協力する気になった、ということだ。
しかし彼女は、今まで元恋人やら親戚やらに与えられてきた
「家事をやらされる不満」を私で取り戻してやるぞ、と言わんばかりに
私が好意で負担していることに、甘えるようになっている。
あれだけよく「家事をやらされた経験」を語る彼女が、
家事が「できない」はずはない。やり方を知らないわけはない。
やる気がないだけだ。
やりたくないだけだ。
前の恋人や気に入らない親戚にはしてあげられても
私にはしてくれたくない、ということですかね。
まあ、経済力が少しはあって、ほとんどの家事も彼女より上手な私は
都合がよすぎて、離れたくはないでしょうね。
それは愛って言わない。
利用されてるだけじゃないか、私。
他の人に与えられた不満をなぜ私が解消してあげなければいけない?
そうしてくれることが「愛」だと思ってる?
違うよ。してあげる方はそうだけれど、
される方は「利用してる」んだよ、私を。
楽で都合がいいから。
きみも私のことを愛してくれるなら、
同じことしてくれてもいいよね?
なんでここまで家事放置して、してくれないの?
愛してくれてないから?
利用してるだけだから?
だったら、家事をしてくれることに対して払う、と約束した給料、
もう払わなくていいかな?
ちっとも感謝なんてしてないんだろうね。
愛されてるならしてもらってもう当然、と思っちゃってるんだろうね。
だからこれだけ家事ほったらかすんだろうね。
自分が利用されて悔しかった過去を、私で取り戻そうとしてるんだね。
でもさ。
自分がやられてとてもいやだったことを。
私には、するの?
そういう人だったの?
ここはあたしの家だよ。
台所に、お茶を入れた後のポットがそのまま放置されて
もうじき一週間。
出し殻の茶葉が入ったままだ。
いくら抗菌作用のある緑茶でも、出し殻で、湿らせたままじゃ
もう腐っていることだろう。
指摘すれば、また何か言い訳だけは熱心に言うんだろう。
「その時は時間がなかった」
とか、
「あとでやろうと思ってた」
とか。
「気づいてなかった」
って言うかも知れないな。
なんで何言うかわかるんだ、何でもわかったようなツラするな、って反抗されるだろうな。
でも、わかるよ。
だって出し殻腐らせてくれたの、全然初めてじゃないじゃん。
黙って私が処分したときが多いけれど、
言ったこともあったよね?
そのときの反応って、だいたいこんなもんだったよね?
洗濯物にカビ発生するまで放っておいたのも、
この前が初めてじゃないよね?
彼女が慣れない東京で正社員として働くために頑張っていたころ。
やっと念願かなって、少しだけだけれど勤めていたころ。
私、ほぼ毎日、当然のように全部やらされてたことなんですけどね。
自分の家だし、維持費も全部私もちですから。
そういう「自分の家」があまりにも不衛生だったり不快適じゃ困るから。
言われたわけでもないのに自発的にやってたんですけど。
しかもその頃って、彼女の食費まで私が負担してたな。
出勤してた日は、毎日弁当まで作ってやって。
その勤めをさっさと辞めて、会社が悪いというから納得して
次の仕事を探す協力もちゃんと、したよね。
その間も私、家事ほとんどやってたよね。
同じく働いていても、家で作業している人は家事やらされて損だ。
しかも金銭的負担も私ばかりにかかってくる。
それでも、「一生懸命頑張っている人」のためなら、構わない、と思っていた。
結局就職する気をなくして、私の手伝いをすることに決めたとき、
長年その仕事をやってる私と、それまでそんな仕事があることすら知らなかった
彼女が、同じことをすぐにできるわけはないから、
私が作業に熱中できるように家事をしてくれ、とお願いした。
生活援助のヘルパーが職業になっていることも知っているし、
家事をしてくれる人がいることによって仕事がはかどるのは、
自分だけの力ではないことは知っている。
妻に家事を全部やらせておいて、誰のおかげで食っていけると思ってるんだ、
などと一方的に言い放つ夫は間違っていることを知っている。
だから、私の世話も含めて家事をすべてやってくれることに対して
少ないが給料を払う、と何度も言った。
実際いま、その少ない給料から食費だけは出してもらっている。
そして今までに作った「借金」の返済もなんとか、そこから済ませている。
犬のえさやトイレシーツも、そこからまかなっている。
家賃と光熱費等は現在もすべて私が全額負担だ。
この状況で。
これだけ私が譲歩して、「彼女のため」ばかりを考えて。
彼女の都合を優先して、生活を続けられるよう努力しているのに。
具合が悪いわけでもないときでも、言わないとやらない。
できるだけ手を抜きたがる。
見なかったことにする。
言い訳だけ、熱心。
元同居の恋人に家事を全部やらされていやだった、と言う。
部分的に嘘があるのではないか、とも思うのだが、
生活の費用はすべて折半していた、と言う。
家計が折半であるなら、家事をすべてやらされて
不満だったことだろう、と理解して、
彼女が来た頃、私は本当に、ほとんどすべての家事をしていたのだ。
生活費も、トラブル対処のための関西やら四国やらへの
交通費まで全額私持ちだったのに。
どうして家事まですべて私がしなければいけなかったんだろう。
「一生懸命頑張っている人」のためなら、自分の負担のほうが大きくても
協力する気になった、ということだ。
しかし彼女は、今まで元恋人やら親戚やらに与えられてきた
「家事をやらされる不満」を私で取り戻してやるぞ、と言わんばかりに
私が好意で負担していることに、甘えるようになっている。
あれだけよく「家事をやらされた経験」を語る彼女が、
家事が「できない」はずはない。やり方を知らないわけはない。
やる気がないだけだ。
やりたくないだけだ。
前の恋人や気に入らない親戚にはしてあげられても
私にはしてくれたくない、ということですかね。
まあ、経済力が少しはあって、ほとんどの家事も彼女より上手な私は
都合がよすぎて、離れたくはないでしょうね。
それは愛って言わない。
利用されてるだけじゃないか、私。
他の人に与えられた不満をなぜ私が解消してあげなければいけない?
そうしてくれることが「愛」だと思ってる?
違うよ。してあげる方はそうだけれど、
される方は「利用してる」んだよ、私を。
楽で都合がいいから。
きみも私のことを愛してくれるなら、
同じことしてくれてもいいよね?
なんでここまで家事放置して、してくれないの?
愛してくれてないから?
利用してるだけだから?
だったら、家事をしてくれることに対して払う、と約束した給料、
もう払わなくていいかな?
ちっとも感謝なんてしてないんだろうね。
愛されてるならしてもらってもう当然、と思っちゃってるんだろうね。
だからこれだけ家事ほったらかすんだろうね。
自分が利用されて悔しかった過去を、私で取り戻そうとしてるんだね。
でもさ。
自分がやられてとてもいやだったことを。
私には、するの?
そういう人だったの?
2004/10/05のBlog
[ 05:03 ]
[ 体調不良・治療 ]
しばらく日記をさぼっていた間に「現在、暫定リリース中」なのですね。
9/28以降のリュウノシンですが、翌日本当にちゃんと病院に行きました。
骨に異常はなく、スジが伸びたのだろうということで
湿布薬と、かのお世話になることの多い痛み止めロキソニン、
同時に服用する胃薬を処方されて帰宅しました。
そののちすぐに、膝の痛みは痛み止めを必要とするほどではなくなり、
結局ロキソニンは一錠も飲まずに「いざという時のために保管しておこう、
我が家の常備薬として」などと言っていたのですが、
直後にリュウノシンはまたもや発熱。
あってよかったね、ロキソニン…。
そんなわけで、処方されたのとは異なる用途に
大変助かっております。
かなり辛そうで、私は仕事と家事に追われていたので
日記があいてしまいました。
しかし、熱にうなされてるのかと思えば
「…えっちな夢見てた…」
と言って起きてくるリュウノシンは
たとえどんなに発熱中でも、発熱しやすくても。
若くて元気、なのでしょうな。
人間よりもリオ(ポメ♀)が少しの間なんだかいつもと違って
どうも元気がないっぽい方が心配だったかも。
犬は、「どこがどう具合悪い」って人間に伝えるの難しいから…。
リュウ(ポメ♂)のように痛いとすぐ大げさにぎゃんぎゃん鳴く犬は
まだわかりやすいんですけどね。
リオは、ちょっとやそっとのことではキャンとも言わないというか。
なんともかんとも。
それもいまや元気に復活してくれたようなのでとりあえずは一安心?
とか言ってある日急に動かなくなったりしたらどうしよう…
ガマン強い犬は、かえって心配なのです。
獣医さんに連れていったところ
「夏の疲れが出たんでしょう」
とのこと。
あれ?…この言葉、少し前にも聞いた気が。
私が熱を出した日だ。
とにかく、早くみんなが元気!という日々が戻ってくることを祈ります。
ノシン:★×17+★×7+★×1
プー:★×10+★×7+★×5
9/28以降のリュウノシンですが、翌日本当にちゃんと病院に行きました。
骨に異常はなく、スジが伸びたのだろうということで
湿布薬と、かのお世話になることの多い痛み止めロキソニン、
同時に服用する胃薬を処方されて帰宅しました。
そののちすぐに、膝の痛みは痛み止めを必要とするほどではなくなり、
結局ロキソニンは一錠も飲まずに「いざという時のために保管しておこう、
我が家の常備薬として」などと言っていたのですが、
直後にリュウノシンはまたもや発熱。
あってよかったね、ロキソニン…。
そんなわけで、処方されたのとは異なる用途に
大変助かっております。
かなり辛そうで、私は仕事と家事に追われていたので
日記があいてしまいました。
しかし、熱にうなされてるのかと思えば
「…えっちな夢見てた…」
と言って起きてくるリュウノシンは
たとえどんなに発熱中でも、発熱しやすくても。
若くて元気、なのでしょうな。
人間よりもリオ(ポメ♀)が少しの間なんだかいつもと違って
どうも元気がないっぽい方が心配だったかも。
犬は、「どこがどう具合悪い」って人間に伝えるの難しいから…。
リュウ(ポメ♂)のように痛いとすぐ大げさにぎゃんぎゃん鳴く犬は
まだわかりやすいんですけどね。
リオは、ちょっとやそっとのことではキャンとも言わないというか。
なんともかんとも。
それもいまや元気に復活してくれたようなのでとりあえずは一安心?
とか言ってある日急に動かなくなったりしたらどうしよう…
ガマン強い犬は、かえって心配なのです。
獣医さんに連れていったところ
「夏の疲れが出たんでしょう」
とのこと。
あれ?…この言葉、少し前にも聞いた気が。
私が熱を出した日だ。
とにかく、早くみんなが元気!という日々が戻ってくることを祈ります。
ノシン:★×17+★×7+★×1
プー:★×10+★×7+★×5
2004/09/28のBlog
[ 03:14 ]
[ 体調不良・治療 ]
リュウノシンが自ら医者に行くことを考えるなんて、
よっぽど痛いんだろうな…。
骨に異常ないといいんだけど。
ほんと、しょっちゅう医者のお世話になっている最近の我が家。
リオ(ポメ♀)は、獣医さんによると「夏の疲れが出た体調不良」
ではないか、とのこと。
フィラリアの薬を処方してもらいに行った今日、ついでに
相談に乗ってもらったところ。
頼んでみたら、リュウ(ポメ♂)の爪もサービスで切ってくれた。
リオはいいんだけれど、リュウは爪が黒くて血管が見えにくいうえに
いやがって暴れるから、うちで切ったとき一度失敗して
出血させてしまったことがあるのだ。
それ以来おっかなびっくり、うまく切れなかったのだが
さすがに獣医さんは手馴れていて、手際よく上手に切ってくれた。
そんなわけでリュウは元気、リオプー(人間♀)も今日は元気なのですが。
明日のリュウノシンの病院は、また一緒に行ってあげよう…。
膝だから、歩くのしんどいだろうし。
大げさに支えて歩いてあげよう。背が届かなくてもね。
よっぽど痛いんだろうな…。
骨に異常ないといいんだけど。
ほんと、しょっちゅう医者のお世話になっている最近の我が家。
リオ(ポメ♀)は、獣医さんによると「夏の疲れが出た体調不良」
ではないか、とのこと。
フィラリアの薬を処方してもらいに行った今日、ついでに
相談に乗ってもらったところ。
頼んでみたら、リュウ(ポメ♂)の爪もサービスで切ってくれた。
リオはいいんだけれど、リュウは爪が黒くて血管が見えにくいうえに
いやがって暴れるから、うちで切ったとき一度失敗して
出血させてしまったことがあるのだ。
それ以来おっかなびっくり、うまく切れなかったのだが
さすがに獣医さんは手馴れていて、手際よく上手に切ってくれた。
そんなわけでリュウは元気、リオプー(人間♀)も今日は元気なのですが。
明日のリュウノシンの病院は、また一緒に行ってあげよう…。
膝だから、歩くのしんどいだろうし。
大げさに支えて歩いてあげよう。背が届かなくてもね。
[ 02:14 ]
今日の朝燃えるゴミの日でした。
朝まで仕事をしていたので、そのままゴミを出しにいきました。
…そしたら、雨が降っていて階段が濡れているじゃないですか、
滑らないように気をつけていたのに・・・
ゴミ袋を持ったまま階段から落ちちゃいました・・・・
着地はちゃんとできたのですが、少し足がへんな方向曲がってしまいました。
朝はそんなに痛くなかったのに、夕方ぐらいに外に出たら激痛が・・・・
まぁすぐに治るだろうと思ってほっといても痛い!!
今はシップ貼って様子をみているけど、痛いのは変わらない・・・
膝に熱はもっていないから捻挫かな。
明日も痛かったら病院にでも行くか。
朝まで仕事をしていたので、そのままゴミを出しにいきました。
…そしたら、雨が降っていて階段が濡れているじゃないですか、
滑らないように気をつけていたのに・・・
ゴミ袋を持ったまま階段から落ちちゃいました・・・・
着地はちゃんとできたのですが、少し足がへんな方向曲がってしまいました。
朝はそんなに痛くなかったのに、夕方ぐらいに外に出たら激痛が・・・・
まぁすぐに治るだろうと思ってほっといても痛い!!
今はシップ貼って様子をみているけど、痛いのは変わらない・・・
膝に熱はもっていないから捻挫かな。
明日も痛かったら病院にでも行くか。
2004/09/27のBlog
[ 07:10 ]
[ 犬画像入り日記 ]
リュウノシンが持ってきた、座卓の高さのパソコン机。
こういう低いパソコン机で仕事の作業をしているのが
いけないのはわかっている。
もとからうちにある、椅子のある高さのパソコン机に
変えないと、とはずっと思ってるんだけれども。
作業中に犬たちとのコミュニケーションとれすぎ。
こういう低いパソコン机で仕事の作業をしているのが
いけないのはわかっている。
もとからうちにある、椅子のある高さのパソコン机に
変えないと、とはずっと思ってるんだけれども。
作業中に犬たちとのコミュニケーションとれすぎ。
通り過ぎるのに飽きて?
飛びついてくる。
床にじかに座っている私の顔のすぐまん前に顔がくる。
おい、モニターが見えん。
というか、視界がいっぱいいっぱい、すべてリュウだ。
リュウしか見えなくなる。
そんなに、お前だけを見つめてほしいのか。
飛びついてくる。
床にじかに座っている私の顔のすぐまん前に顔がくる。
おい、モニターが見えん。
というか、視界がいっぱいいっぱい、すべてリュウだ。
リュウしか見えなくなる。
そんなに、お前だけを見つめてほしいのか。
ノシン:★×9
プー:★×5
プー:★×5
2004/09/26のBlog
[ 04:50 ]
[ 犬画像入り日記 ]
起きたら、犬トイレに吐しゃ物があった。
下痢をしたときもそうだけれど、二匹いると、
こういうとき、どちらかわからない。
リュウは長めの前兆アクション付で、わりとよく吐くが
たいてい布団とかクッションとか、困るところに吐こうとする。
洗濯が大変だから、染み込まないところに吐いて欲しいんだけれど
なかなかそうはいかない。
犬トイレだし、これはリオかな…と思っていると
そののち、苦しげな声をあげてリオが胃液を吐いたので
リオだったんだろう。
そのあともしばらくぐったりしていて、めったに吐かないリオなので
心配だったが、リュウノシンにだっこされたりねんねしたりで
そのうち少し元気になってきたようでほっとした。
下痢をしたときもそうだけれど、二匹いると、
こういうとき、どちらかわからない。
リュウは長めの前兆アクション付で、わりとよく吐くが
たいてい布団とかクッションとか、困るところに吐こうとする。
洗濯が大変だから、染み込まないところに吐いて欲しいんだけれど
なかなかそうはいかない。
犬トイレだし、これはリオかな…と思っていると
そののち、苦しげな声をあげてリオが胃液を吐いたので
リオだったんだろう。
そのあともしばらくぐったりしていて、めったに吐かないリオなので
心配だったが、リュウノシンにだっこされたりねんねしたりで
そのうち少し元気になってきたようでほっとした。
おもちゃで遊びだすくらい元気になってきたので
とりあえず一安心かな。
でもなんかまだいつもほど元気じゃないし、
月曜までヘンだったら獣医さんにつれてくからね。
きもちわるくなくなったからってこんな時間に遊びださないで
さっさと寝なさい!
とりあえず一安心かな。
でもなんかまだいつもほど元気じゃないし、
月曜までヘンだったら獣医さんにつれてくからね。
きもちわるくなくなったからってこんな時間に遊びださないで
さっさと寝なさい!
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