ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | DoblogMusic | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
なかなか
Blog
[ 総Blog数:485件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2006/06/23のBlog
6/23 日本 vs ブラジル
NHKの朝8:30からの録画中継にて観戦。

ブラジルからすると、ものすごく有意義な調整試合だったかと。
特に太りすぎ??と揶揄されているロナウドを90分使い続け、その期待に応える2Goal。これでほぼ不安要素を取り払うことが出来たのかな?

日本は完敗

言い訳なんて一言も出ないくらい完敗

ピッチ上の11人だけじゃなく、代表として選ばれた23人だけじゃなく、日本サッカーとして完敗。この結果はある程度は予想出来ていたけど、ここまでやられてしまうとは・・・

まずはこの4年間の検証。そして、次の4年後を目指す計画。全ては日本サッカーの為に。

スポンサーさんやTV局の為じゃなくてね。

2006/06/19のBlog
6/16 アルゼンチン vs セルビア・モンテネグロ
BS1で観戦。
アルゼンチンつえーや
パスがおもしろいようにつながるし、好守の切替も早い。
マラドーナ興奮しすぎ。テベスは力みすぎでやや空回り。メッシさすが。

セルビア・モンテネグロからすると、相手が悪かったとした言えないかな?

あ。このアルゼンチンと良い勝負していたコートジボワールって、もしかして強いんじゃない?

=====
6/16 オランダ vs コートジボワール
BS1で観戦。
オランダいまいち。
中盤が作れてないけど、ロッペンとファンペルシーからの個の仕掛けから2得点。
何度もオフサイドに引っかかっても、ギリギリを狙い続けるFW。その中から生まれた1チャンスを確実に決めるFW。ファンニステルローイすげーぜ

後半はヘロヘロになりながらも、最後の一線だけは越えさせない。この粘り強さってあんまりオランダっぽくない気がする。でも、これでアルゼンチン相手に全力を尽くす必要が無くなった。良い傾向。

コートジボワールはやっぱ強かった。
前へ前へのパワーがすごい。でも、あと一歩届かず。
正直決勝トーナメントでどれくらいやれるのか見たかったなぁ。残念

=====
6/18 日本 vs クロアチア

テレ朝で観戦。引き分け。

川口がPKを止めたあたりから前半終了あたりまでの良い流れの時に点が取れてればねー。ミドルから狙う意識が高くて、良い流れだったと思う。後半から登場の稲本、よかったかな。三都主もいい感じでドリブルで仕掛けられた。中田のミドルは一番可能性を感じた。やなぎさわは・・・
でも、後半途中にはバテて精度が落ちる。仕方が無いので疲れの見えるメンバを3名変える。でも、まだ動けない選手がピッチ上に残っている。これじゃあ最後の一頑張りが利かない。世界大会レベルだと、これが精一杯って事か?頑張れ日本。

クロアチアは一応計画通りの戦い方だったのかな?
点が入らなかったのが、唯一の誤算か。


日本は計算上上にすすめる可能性はあるけどねー。
とりあえず、次は坪井頑張れ。ちょー頑張れ。
2006/06/16のBlog
6/9 ドイツ vs コスタリカ
眠い目をこすりながらも何とかフル観戦。
ドイツ4得点で快勝。日本戦での教訓が生きている模様。
2失点は、オフサイドギリギリでの突破を許したもの。ただ、DFラインはしっかり押し上げて、コンパクトに戦えている気がする。
中盤にバラックが戻れば、そこそこいけるか?

=====
6/10 イングランド vs パラグアイ
後半15分にて撃沈zzz…
イングランドは守備がしっかりしている。中盤のランパード&ジェラードのコンビも良さげ。FWが…だけど、ベッカムのFKなど飛び道具も持っている。結構上位進出しそうな予感。あと、クラウチって意外と足元しっかりしているのね。

パラグアイは相変わらずしぶとい。
GKの負傷退場のアクシデントがあってもなんとか1失点に抑える。ブラジルやアルゼンチンとは違う南米の強さを感じる。


6/11 オランダ vs セルビア・モンテネグロ
後半10分頃に撃沈zzz…
ロッペン!ロッペン!ロッペン!
オランダって圧倒的な攻撃力って印象だけど、意外と守備もしっかりしている印象。相手ボールホルダへの囲い込みも早かった。

セルビア・モンテネグロは、90年の旧ユーゴの印象が強く残っていたんだけど、その時とは全然違った。そりゃ16年も経てば変わるよな。
そう言えば、ストイコ!ストイコ!(←ストイコビッチの事です)とか言いながら、ドリブルやFKの練習をしたなぁ、懐かしい…

=====
6/12 日本 vs オーストラリア
NHK総合でフル観戦。
何だかんだで日本代表を応援。やっぱ日本人だな、自分。

オーストラリアは、相手のストロングポイント(=日本の中盤)を抑える為に、中田と中村にタイトなマークを付ける。前半に不運な1失点もこれで逆に吹っ切れたのか、後半途中からは自分らのストロングポイント(=高さ)を前面に押し出す。というか、オーストラリアにはこれしかないので、愚直なまでに繰り返す。
で、最後の最後に3GOAL。というか同点に追いついた時点で勝負アリ。監督の采配も見事だけど、それに応えた選手達はもっと素晴らしい。あっぱれ。

で、日本。
オーストラリアのストロングポイント対策があまりにも考えられていなかった。ロングボールを放り込んで、DFラインを押し下げ、こぼれ球を支配するというオーストラリアの作戦は、正直だれでも考えられるはず。でもその対策は試合中見えなかった。

交代メンバがどうこうってよりも、監督やスタッフ含めた”チーム”としてどうだったんだ?日本の短所や長所、対戦相手の短所や長所までも含めて、チームを作っておかないといけなかったのでは?

 4年間かけてさ。

ナビスコカップやJリーグまでも犠牲にしてきたんだから、もっとちゃんと準備しとけよ、と毒を吐いてみるテスト。

選手個々(特に守備陣!!)は精一杯頑張ったと思います。
圧倒的なフィジカルの強さを前面に出す相手に対して体をぶつけて、自由にプレーさせない。前半の1得点以降は日本らしいパス回しも見れた。後半は押し込まれながらもカウンターから決定的なチャンスを何本か作り出したし。FWの決定力の無さは相変わらずでしたが、勝ち点3を獲得する流れは作っていたかと。最後のスタミナ切れは、しょうがないでしょう。

スタミナ切れした選手を早めに入れ替えておけば…というのが悔やまれます。(←この部分は選手のせいではない)

※試合後のインタビュー。宮本の憔悴しきった表情と川渕の生気の無い表情が印象的。それくらいショッキングな敗戦。結構ダメージが残りそうだ。
 
=====
6/14 スペイン vs ウクライナ
NHK総合でフル観戦。
中盤を圧倒的に支配したスペインの圧勝。
低い位置からパスを丁寧に繋ぎスペースに展開。うーん、上手いよ、スペイン
セットプレー絡みで3得点も効率良し。4点目は実にスペインっぽい得点。CBプジョルのインターセプトから流れるようなパス交換で中央を突破し、最後はトーレスの素晴らしいシュート。あの攻めあがりのタイミングは闘莉王も学んで欲しかったりする。
後半途中から交代枠をフル活用して、怪我明けのラウールや若手のセスクを試したり。ワールドカップ初戦とは思えない完璧な試合運び。これだけ完璧だと、後々がちょっと心配だったりするのは自分だけ?

ウクライナ的には、終始スペインに試合を支配されてはどうにもならない。もうちょっと動けないのかなぁ。後半頭から勝負を掛けたメンバ交代も、ちょっとかわいそうなPK判定で万事休す。後半開始からPKまでの数分は「おっいけるか?」なんて思ったんだけどね。
シェフチェンコがどうこうってより、スペインが強かったって事で。


[ 16:35 ] [ サッカー関連 ]
あーもう!何でこのタイミングでメンテナンスするかなぁ、しかも長期間。

もうちっと空気読んでよ、Doblogさん。

この空気の読めなさ加減は、まるでお役所仕事っすよ。

---
さて、ワールドカップ。22時KickOffの試合は、結構見ていたりする。
と言う訳で、見た試合の感想なんぞを書き込んでみる。


題して
 『2006FIFAワールドカップドイツ大会 TV観戦記』




題してなんて言葉を使うほどじゃないけどね。
とりあえずメモメモってことで。

2006/06/07のBlog
[ 10:50 ] [ URAWA REDS ]
■広報Diary 今週末のイベント☆(テレ玉)
 http://www.teletama.jp/cgi-bin/diary18/diary18.cgi?mode=main&no=46&year=2006&mon=6
さらに!イベント前日の6月10日(土)19:00からは駒場スタジアムで行われるなでしこリーグ、
浦和レッズレディース×日テレ・ベレーザの試合を放送しますっ!!
みなさん浦和レッズレディース応援してくださいねヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノ


初めてかな?
レッズレディースの試合が、19時からの時間帯に放送されるのは。

3連勝同士の対戦だし、相手はベレーザだし、コンテンツとしても魅力アリって事か。さすがだよ、テレ玉。

本当は駒場に行きたかったけど、所用によりNG。とりあえず試合が見れることに感謝。

前のページ   |   次のページ