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2008/07/26のBlog
[ 21:24 ]
[ 例会報告 ]
(AH)共和政ローマ 5人戦
▼参加者の一人FJKanさんの対戦後コメント
『ゲームは最初4回ほど、強力な外患に見舞われて手の施しようもないままローマが滅んでしまいました。5人プレイのため山に残った外敵カードの割合が多かったという話もありますが、個人的にはこれぐらいシビアな展開も悪くないと思っています。
ルールもろくに把握しないままプレイしてしまいましたが、各利権や属州の割り当ての得失について見通しがつき、細かい条件闘争ができるようになればスリリングなプレイが楽しめるようになると思いました。
最後の展開については、ポエニ戦争で救国の英雄となったスキピオの影響力と人気を恐れるあまり、かえって反乱へと駆り立ててしまいましたが、もっとやわらかで隠微な対応ができないものだったかなと反省しています。
それから、反乱に備えて外征軍に対抗しうる予備の軍隊も必要でした。
総じて共和制というものが微妙なバランスの上に成り立っていることを実感できる佳作だと思いました。 マーフィーの法則でしたか、
「ソーセージと民主政治を好む者はその生成過程をみてはならない」
という言葉を読んだことがあります。
もちろん民主制と共和制は異なりますが、表には出せないことの多さというか、徹底的な根回しと裏取引なしにはなにも決まらない感じは、二千年前のローマも現代の日本もなにも変わらないのだなあとしみじみさせられました。』
▼参加者の一人FJKanさんの対戦後コメント
『ゲームは最初4回ほど、強力な外患に見舞われて手の施しようもないままローマが滅んでしまいました。5人プレイのため山に残った外敵カードの割合が多かったという話もありますが、個人的にはこれぐらいシビアな展開も悪くないと思っています。
ルールもろくに把握しないままプレイしてしまいましたが、各利権や属州の割り当ての得失について見通しがつき、細かい条件闘争ができるようになればスリリングなプレイが楽しめるようになると思いました。
最後の展開については、ポエニ戦争で救国の英雄となったスキピオの影響力と人気を恐れるあまり、かえって反乱へと駆り立ててしまいましたが、もっとやわらかで隠微な対応ができないものだったかなと反省しています。
それから、反乱に備えて外征軍に対抗しうる予備の軍隊も必要でした。
総じて共和制というものが微妙なバランスの上に成り立っていることを実感できる佳作だと思いました。 マーフィーの法則でしたか、
「ソーセージと民主政治を好む者はその生成過程をみてはならない」
という言葉を読んだことがあります。
もちろん民主制と共和制は異なりますが、表には出せないことの多さというか、徹底的な根回しと裏取引なしにはなにも決まらない感じは、二千年前のローマも現代の日本もなにも変わらないのだなあとしみじみさせられました。』
[ 21:23 ]
[ 例会報告 ]
(SPI)ベルリン85
しかしここに思わぬ伏兵が...
それは...『火災』!!
猛烈な砲撃で火が付いた市街地は、延焼に延焼を繰り返し、用意された火災マーカではとても足りず、早めに終わったらプレイする予定だった「エチオピアのライオン」のユニットを火災マーカに見立てて代用する羽目に...
しかしここに思わぬ伏兵が...
それは...『火災』!!
猛烈な砲撃で火が付いた市街地は、延焼に延焼を繰り返し、用意された火災マーカではとても足りず、早めに終わったらプレイする予定だった「エチオピアのライオン」のユニットを火災マーカに見立てて代用する羽目に...
[ 21:22 ]
[ 例会報告 ]
2008/07/13のBlog
[ 20:11 ]
[ プレイ内容 ]
AtO誌#20 Fatal Attraction 一次大戦ガリポリ上陸作戦
6人で対戦
アラン・ムーアヘッドの「ガリポリ」によると、半島の根本に近いところへ上陸するべきだったというので、それを念頭にプレイしてみたが、史実以上の戦果は得られず。
しかし、まだまだ手はあるはずとの感を強くしました
6人で対戦
アラン・ムーアヘッドの「ガリポリ」によると、半島の根本に近いところへ上陸するべきだったというので、それを念頭にプレイしてみたが、史実以上の戦果は得られず。
しかし、まだまだ手はあるはずとの感を強くしました
2008/07/06のBlog
[ 20:59 ]
[ 例会報告 ]
■当日は、梅雨の晴れ間の猛烈に暑い日曜日で、プレイ参加者13人というやや少な目な例会となりました。本当はその他に3人、対戦希望ゲームを挙げてらした方がいたので、その方たちの対戦が決まれば、更に6人増える可能性はあったのですが、都合がつかず残念なことをしてしまいました。
そんなわけで、当日プレイされたゲームは以下の通り...
・(SPI/DG)War Between the States=5人
・(CoA)ラ・バタイユ・ダウエルシュタッド
・S&T「ザ・ホース・ソルジャーズ」のシナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
・(GJ誌別冊) イラク2003
・(S&T誌250)レッド・ドラゴン・ライジングなど
・(SPI/TAC誌付録)ヒトラー暗殺
・(翔SS)WW3
・(GMT)パシフィック・タイフーン/ルール教授のみ
↑写真は、(SPI/DG)War Between the States アメリカ南北戦争/作戦戦略級
そんなわけで、当日プレイされたゲームは以下の通り...
・(SPI/DG)War Between the States=5人
・(CoA)ラ・バタイユ・ダウエルシュタッド
・S&T「ザ・ホース・ソルジャーズ」のシナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
・(GJ誌別冊) イラク2003
・(S&T誌250)レッド・ドラゴン・ライジングなど
・(SPI/TAC誌付録)ヒトラー暗殺
・(翔SS)WW3
・(GMT)パシフィック・タイフーン/ルール教授のみ
↑写真は、(SPI/DG)War Between the States アメリカ南北戦争/作戦戦略級
[ 20:58 ]
[ 例会報告 ]
[ 20:57 ]
[ 例会報告 ]
(SPI/DG)War Between the States=5人戦
なおこの(SPI/DG)War Between the Statesは撮影枚数が15枚以上になりましたので、別枠「War Between戦記」に全て載せることにします。一回の対戦で15枚以上写真を載せる場合は、別枠を設けてそちらへ誘導する形をとらせていただいています。この(SPI/DG)War Between the Statesはそれが適用される23番目のSGとなりました。なお枚数が多いのでコメントはまたおいおい追加させていただきます。
★そんなわけで(SPI/DG)War Between the Statesに、特に興味のある方だけ、横←にある「ジャンル箱」から『War Between戦記』をクリックしてお進み下さい。
なおこの(SPI/DG)War Between the Statesは撮影枚数が15枚以上になりましたので、別枠「War Between戦記」に全て載せることにします。一回の対戦で15枚以上写真を載せる場合は、別枠を設けてそちらへ誘導する形をとらせていただいています。この(SPI/DG)War Between the Statesはそれが適用される23番目のSGとなりました。なお枚数が多いのでコメントはまたおいおい追加させていただきます。
★そんなわけで(SPI/DG)War Between the Statesに、特に興味のある方だけ、横←にある「ジャンル箱」から『War Between戦記』をクリックしてお進み下さい。
[ 20:56 ]
[ 例会報告 ]
(S&T誌)ザ・ホース・ソルジャーズ/シナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
(S&T誌)ザ・ホース・ソルジャーズ/シナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
(S&T誌)ザ・ホース・ソルジャーズ/シナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
(S&T誌)ザ・ホース・ソルジャーズ/シナリオ「ブライスズ・クロスローズ」
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
アメリカ南北戦争 戦術級
〔Terrible Swift Swordシステムの発展版〕
1864年の西部戦域 南軍フォレスト騎兵部隊と南軍騎兵隊との遭遇戦
[ 20:55 ]
[ 例会報告 ]
[ 20:54 ]
[ 例会報告 ]