Blog
2005/01/05のBlog
[ 10:08 ]
[ ┣気になるモノ ]
2005/01/04のBlog
[ 17:09 ]
[ ┣FFXIの話 ]
【蝶ネタバレ】
例によって、クエ内容がモロにネタバレしてます。
攻略方法は知りたいけどネタバレはイヤなのよおおおおお!
って人にはオススメできません(・ω・)ノ
【貴き血流れて】
サンドリア王室料理長夫人からお願いされました(・ω・)
私はソバーヌ。夫は、王室料理人の長をやっております。
実は私、夫よりとても気になる話を聞いてしまいました。そこで冒険者の方に依頼をしたいのですが……
……この依頼が誰かの耳に入れば、私たち家族が危険に晒されることになるかもしれません。
もし依頼を受けていただけるのでしたら、血判を押してはくださいませんでしょうか?
暁の女神アルタナ様に誓って、この件、他言せぬとの血判を……。
いきなり血判ですか。相当アレな依頼なんだろか?
脳内に???を浮かべつつも、血判のための国教会認定聖布を調達に行く私。ユグホトのオークさんがすぐにくれました。
つか、なんでオークがこんなん持ってるんだ? ま、いいか。
ありがとうございます。国教会認定聖布と、冒険者の方の血判、たしかにいただきました。
これから私がお話しすること、決して他言しないとお約束ください。では、お話しします……。
聖布渡して、血判押して、もったいぶって彼女が話し出した内容は……ごめん、ちょっと待って。名前と関係が覚え切れない、とメモしだす記憶力のない私。
えーーーーっと。
要するに、
3国合同でザルカバードへの調査隊隊長として出て(ここらへんウロ覚え)、それから謎の死を遂げたあのフランマージュ卿はミスタル伯爵家の当時の当主だった。が、フランマージュ卿の死でいろいろごたごたした結果、息子の王立騎士レゼルビュー卿は、王立騎士団とは不仲だった神殿騎士団のエプリフォーン卿と決闘することになってしまったと。
当時ももちろん現在と同様に決闘は禁じられていたため、レゼルビュー卿は爵位剥奪。
奥方は幼い息子を連れてセルビナへ向かったのが、今から30年くらい前の話、と。
そのレゼルビュー卿の息子、つまりフランマージュ卿の孫に当たる、その子供は立派な騎士になり、最近なのかは知らないけど、ミスタル家の汚名を雪ぐために旅に出た。
ここで、元ミスタル家の領地であるギルド桟橋付近の、現領主であるテュロム伯爵がそのフランマージュ卿の孫を、「30年前の真実が知りたいから力を貸す」という名目で探し始めたが、テュロム伯爵家の料理人が言うには「テュロム伯爵は、ミスタル家再興の結果、ギルド桟橋というおいしい領地を失うかもしれないことを恐れている」とのことらしい。もしそれが本当で、テュロム伯爵が悪意を持って捜索しているのなら、フランマージュ卿の孫に知らせて欲しい。
という内容でした。
あああ、お貴族さまの陰謀劇なのねっ!
ヤバいもんに足突っ込んじゃったけど、もう引き返せないので調べます。血判まで押したからね。
まずはセルビナか、と、小娘捜索の時にもちゃんと町長らしいことをしていた、セルビナの石碑オタク町長をたずねてみると。
なんじゃと? レフィーヌ夫人を探している?
前にも誰かに聞かれたが、この町に、そのような名前のものはおらん。
おぬしも依頼されたからといって、人様の過去を簡単にほじくりまわすものではない。
なんかお説教食らっちゃいました。
だがしかーし!
このくらいで引き下がるわけにはいきません。
石碑ヲタ、というか、町長だってグィンハム・アイアンハートオタで彼のこと調べてるじゃーん? と突っ込んでみたら、一緒にすんな、とさらに怒られました。やっぱムリがあるか(テヘリ
とはいえ、ちょっと気になることも言ってます。
おぬしは知っておるかね?
入る人みな狂死すると恐れられていたオルデール鍾乳洞。そして、その地図を完成させたトルレザーペ・B・オルデール卿を。
かの人は、グィンハム・アイアンハートのことを1冊の本にしたためて残した。わしはその本を持っておる。
ただ……、気になるのは、グィンハムの娘エニッドがその本より数ページを破って捨てたという噂じゃ。
その数ページになにが書かれていたのか知りたいが、しかしそれこそグィンハムの娘エニッドにとって知られたくない話じゃったのだろう。
だから、わしも我慢しておる。そのページをどうにか探し出すことをな。
まぁ、誰にもそれを探し出すことなどできんじゃろうが……。
ほほほぅ……探してやろうじゃないのさ! 冒険者なめんな!
で、エニッドが隠すとしたら、オルデール鍾乳洞だろうか? と、識者に聞いてやってきたオルデール鍾乳洞。
最近レベル上がったおかげでもうアクティブなモンスターにも絡まれません。安心してうろつけます。ここに転がってる箱を開けるためのカギを探すためにポコポコとカブトムシを殴ってると、ちょうど目的を同じくするフレンドがやってきたので、一緒にPT組んでポコポコポコ。
余談ですが、モンクのアニキたちが熱く求めて止まない(という噂の)モルボルガーさんまでうろうろしてるのを発見。フレンドが斬りかかって「モルボルガーのつる」くれました。ありがとう~!
……まだ紫帯すら取ってないヘタレだけど、いつか必ず茶帯ゲットします!
それからしばらく狩り続け、程なくしてカギも拾えたので、フレンドは帰って、私はいったん鍾乳洞の中で野宿。
冷えるけど、露天じゃないだけマシ。
*****
翌日。
早速、箱を探して歩きながら、アーチャーリングをたま~~に持ってるらしいスライムを熱く取り合う中華RMT業者を尻目に、「そういえばフレイムデーゲン持ってなかったなあ」とボムを切り捨てたら一発でドロップ……のはずがカバンいっぱいでどこかに流しちゃいました。
幸先悪いな……
案の定、ぐるぐるぐるぐる回っても、ぜんぜん箱が見つからない。
ショボーン。
ちょっと気分を変えたりしてから、ようやく箱を発見。無事エニッドが破り捨てたらしい数ページを手に入れて、再びセルビナへダッシュ。
町長にこれあげるから教えてよう、と迫ると……
よかろう。グィンハム・アイアンハートと同じく、レフィーヌ夫人は、とっくの昔に亡くなっておるよ。
けれどもレフィーヌ夫人の子ルーヴランスは立派に育ってのぅ。サンドリア王国の王立騎士団に入ったはずじゃ。
しかし、このごろ母親の墓にもとんと姿を見せぬ。なにかあったのかのう。
……そうじゃ。それと、気になることがもうひとつあった。
少し前に、おまえさんのようにルーヴランスを捜して客があったぞ。
それはヒュームのお嬢さんだったが、たしかアタルフォーネ盗賊団がどうとか言っておった。
レフィーヌ夫人に会えないと知ると、それっきりセルビナには現れなくなってしまったがどうしておるのやら……。
ええええええええええ?
フランマージュ卿の孫って、ルーヴランスだったんですかあああ?
あの、魔晶石のミッションでつかの間見た彼の(ある意味とてもサンドリアン・エルヴァーンらしい)高慢さやら高飛車さと、遠い昔にサンドリアのドラゴン退治でちらっと現れたルーヴランス卿の印象ってあんまり結びつかないような?
ソレは私の気のせい?
プロマシアのミッション進めたら、ルーヴランス卿にフランマージュ卿の面影を見出せるんだろうか?
すごく気になる。
ああ、気になる。
いろいろ気になりつつ、調査結果を報告。
奥さん、なんとあの(といっても実はよく知らないけど)アタルフォーネ盗賊団が関係してるらしいですよっ!
もしやテュロム伯爵は、アタルフォーネ盗賊団の残党を雇い入れたのでしょうか。
レフィーヌ夫人の男子、ルーヴランス様をどうにかするために……。
ああ、なんと恐ろしいこと。アタルフォーネ盗賊団が関係しているなんて、私、とても怖くなってまいりました。
とても一般人らしい反応だなあ、と思いつつ、報酬もらってこの件はここで打ち切り、と。
んでも、どっちかってーと、テュロム伯爵が悪人だとしたら、「雇い入れた」ってより「つながってる」って考えるほうが自然だと思うの。料理長夫人には言わなかったけど。
例によって、クエ内容がモロにネタバレしてます。
攻略方法は知りたいけどネタバレはイヤなのよおおおおお!
って人にはオススメできません(・ω・)ノ
【貴き血流れて】
サンドリア王室料理長夫人からお願いされました(・ω・)
私はソバーヌ。夫は、王室料理人の長をやっております。
実は私、夫よりとても気になる話を聞いてしまいました。そこで冒険者の方に依頼をしたいのですが……
……この依頼が誰かの耳に入れば、私たち家族が危険に晒されることになるかもしれません。
もし依頼を受けていただけるのでしたら、血判を押してはくださいませんでしょうか?
暁の女神アルタナ様に誓って、この件、他言せぬとの血判を……。
いきなり血判ですか。相当アレな依頼なんだろか?
脳内に???を浮かべつつも、血判のための国教会認定聖布を調達に行く私。ユグホトのオークさんがすぐにくれました。
つか、なんでオークがこんなん持ってるんだ? ま、いいか。
ありがとうございます。国教会認定聖布と、冒険者の方の血判、たしかにいただきました。
これから私がお話しすること、決して他言しないとお約束ください。では、お話しします……。
聖布渡して、血判押して、もったいぶって彼女が話し出した内容は……ごめん、ちょっと待って。名前と関係が覚え切れない、とメモしだす記憶力のない私。
えーーーーっと。
要するに、
3国合同でザルカバードへの調査隊隊長として出て(ここらへんウロ覚え)、それから謎の死を遂げたあのフランマージュ卿はミスタル伯爵家の当時の当主だった。が、フランマージュ卿の死でいろいろごたごたした結果、息子の王立騎士レゼルビュー卿は、王立騎士団とは不仲だった神殿騎士団のエプリフォーン卿と決闘することになってしまったと。
当時ももちろん現在と同様に決闘は禁じられていたため、レゼルビュー卿は爵位剥奪。
奥方は幼い息子を連れてセルビナへ向かったのが、今から30年くらい前の話、と。
そのレゼルビュー卿の息子、つまりフランマージュ卿の孫に当たる、その子供は立派な騎士になり、最近なのかは知らないけど、ミスタル家の汚名を雪ぐために旅に出た。
ここで、元ミスタル家の領地であるギルド桟橋付近の、現領主であるテュロム伯爵がそのフランマージュ卿の孫を、「30年前の真実が知りたいから力を貸す」という名目で探し始めたが、テュロム伯爵家の料理人が言うには「テュロム伯爵は、ミスタル家再興の結果、ギルド桟橋というおいしい領地を失うかもしれないことを恐れている」とのことらしい。もしそれが本当で、テュロム伯爵が悪意を持って捜索しているのなら、フランマージュ卿の孫に知らせて欲しい。
という内容でした。
あああ、お貴族さまの陰謀劇なのねっ!
ヤバいもんに足突っ込んじゃったけど、もう引き返せないので調べます。血判まで押したからね。
まずはセルビナか、と、小娘捜索の時にもちゃんと町長らしいことをしていた、セルビナの石碑オタク町長をたずねてみると。
なんじゃと? レフィーヌ夫人を探している?
前にも誰かに聞かれたが、この町に、そのような名前のものはおらん。
おぬしも依頼されたからといって、人様の過去を簡単にほじくりまわすものではない。
なんかお説教食らっちゃいました。
だがしかーし!
このくらいで引き下がるわけにはいきません。
石碑ヲタ、というか、町長だってグィンハム・アイアンハートオタで彼のこと調べてるじゃーん? と突っ込んでみたら、一緒にすんな、とさらに怒られました。やっぱムリがあるか(テヘリ
とはいえ、ちょっと気になることも言ってます。
おぬしは知っておるかね?
入る人みな狂死すると恐れられていたオルデール鍾乳洞。そして、その地図を完成させたトルレザーペ・B・オルデール卿を。
かの人は、グィンハム・アイアンハートのことを1冊の本にしたためて残した。わしはその本を持っておる。
ただ……、気になるのは、グィンハムの娘エニッドがその本より数ページを破って捨てたという噂じゃ。
その数ページになにが書かれていたのか知りたいが、しかしそれこそグィンハムの娘エニッドにとって知られたくない話じゃったのだろう。
だから、わしも我慢しておる。そのページをどうにか探し出すことをな。
まぁ、誰にもそれを探し出すことなどできんじゃろうが……。
ほほほぅ……探してやろうじゃないのさ! 冒険者なめんな!
で、エニッドが隠すとしたら、オルデール鍾乳洞だろうか? と、識者に聞いてやってきたオルデール鍾乳洞。
最近レベル上がったおかげでもうアクティブなモンスターにも絡まれません。安心してうろつけます。ここに転がってる箱を開けるためのカギを探すためにポコポコとカブトムシを殴ってると、ちょうど目的を同じくするフレンドがやってきたので、一緒にPT組んでポコポコポコ。
余談ですが、モンクのアニキたちが熱く求めて止まない(という噂の)モルボルガーさんまでうろうろしてるのを発見。フレンドが斬りかかって「モルボルガーのつる」くれました。ありがとう~!
……まだ紫帯すら取ってないヘタレだけど、いつか必ず茶帯ゲットします!
それからしばらく狩り続け、程なくしてカギも拾えたので、フレンドは帰って、私はいったん鍾乳洞の中で野宿。
冷えるけど、露天じゃないだけマシ。
*****
翌日。
早速、箱を探して歩きながら、アーチャーリングをたま~~に持ってるらしいスライムを熱く取り合う中華RMT業者を尻目に、「そういえばフレイムデーゲン持ってなかったなあ」とボムを切り捨てたら一発でドロップ……のはずがカバンいっぱいでどこかに流しちゃいました。
幸先悪いな……
案の定、ぐるぐるぐるぐる回っても、ぜんぜん箱が見つからない。
ショボーン。
ちょっと気分を変えたりしてから、ようやく箱を発見。無事エニッドが破り捨てたらしい数ページを手に入れて、再びセルビナへダッシュ。
町長にこれあげるから教えてよう、と迫ると……
よかろう。グィンハム・アイアンハートと同じく、レフィーヌ夫人は、とっくの昔に亡くなっておるよ。
けれどもレフィーヌ夫人の子ルーヴランスは立派に育ってのぅ。サンドリア王国の王立騎士団に入ったはずじゃ。
しかし、このごろ母親の墓にもとんと姿を見せぬ。なにかあったのかのう。
……そうじゃ。それと、気になることがもうひとつあった。
少し前に、おまえさんのようにルーヴランスを捜して客があったぞ。
それはヒュームのお嬢さんだったが、たしかアタルフォーネ盗賊団がどうとか言っておった。
レフィーヌ夫人に会えないと知ると、それっきりセルビナには現れなくなってしまったがどうしておるのやら……。
ええええええええええ?
フランマージュ卿の孫って、ルーヴランスだったんですかあああ?
あの、魔晶石のミッションでつかの間見た彼の(ある意味とてもサンドリアン・エルヴァーンらしい)高慢さやら高飛車さと、遠い昔にサンドリアのドラゴン退治でちらっと現れたルーヴランス卿の印象ってあんまり結びつかないような?
ソレは私の気のせい?
プロマシアのミッション進めたら、ルーヴランス卿にフランマージュ卿の面影を見出せるんだろうか?
すごく気になる。
ああ、気になる。
いろいろ気になりつつ、調査結果を報告。
奥さん、なんとあの(といっても実はよく知らないけど)アタルフォーネ盗賊団が関係してるらしいですよっ!
もしやテュロム伯爵は、アタルフォーネ盗賊団の残党を雇い入れたのでしょうか。
レフィーヌ夫人の男子、ルーヴランス様をどうにかするために……。
ああ、なんと恐ろしいこと。アタルフォーネ盗賊団が関係しているなんて、私、とても怖くなってまいりました。
とても一般人らしい反応だなあ、と思いつつ、報酬もらってこの件はここで打ち切り、と。
んでも、どっちかってーと、テュロム伯爵が悪人だとしたら、「雇い入れた」ってより「つながってる」って考えるほうが自然だと思うの。料理長夫人には言わなかったけど。
[ 11:45 ]
[ ┣FFXIの話 ]
【蝶ネタバレ】
クエ内容、モロにネタバレしてます。
攻略方法は知りたいけどネタバレはイヤなのよおおおおお!
って人にはオススメできません(・ω・)ノ
【黄金のたてがみ】
ラバオのガルカおじさんにまたまた頼まれました。
ここラバオを出ていったサンクティアだが、まだ帰らん。チェルバデュライもワシも心配じゃ。
あの娘は、まだ賞金稼ぎ「黄金のたてがみ」を捜しているのじゃろうか。
もしそうなら、あの娘が「黄金のたてがみ」を見つけるかその探索を諦めるかまで、見守ってやってほしいのじゃ。
いやあの、別に構わないんですが、見守るってそれものすごく気の長い話になるんじゃあ……?
おっと、それと……、サンクティアにこれを届けてくれい。
チェルバデュライがサンクティアの誕生日祝いに渡してほしいということじゃ。
あ、そのくらいならおやすい御用!
ってなわけで、またまた賞金稼ぎ志望の小娘を追い回すことになりました。
さてさて、確か小娘はもうタブナジアにたどり着いているはず。タブナジアで聞き込みをすることにしよう。
と、聞き込み始めてすぐ、誉れ高きみなぎる侯国騎士Quelveuiat卿からお話を聞くことができましたよ。
なんだと!? 白龍を連れた賢女をお探しだと!?
その者ならば、我が試練を見事に乗り越え、そなたと同様タブナジア侯国騎士に任じられたぞ!
ええええええー?
「白龍を連れた賢女」っていったい誰のことよ???
数々の疑問は無理やり胸の中に閉じ込めて、さらによく聞いてみると、なんと“黄金のたてがみ”が生まれた場所へと向かったらしいじゃないですか?
群島の西の羊飼いの集落って、つまり、リヴェーヌってことですか!(゚д゚)
ともあれ、インスニ見破るヒポグリフさんがもりもり歩いてる場所ではあるけれど、とにかく一人でリヴェーヌへ。
地図なんて持ってないので、道わかりません。野生のカンで歩いていきます。
……迷いました(ノ∀`)
なんかヘンなひずみは狭くて通れないって言われるし。
もしかして、鱗とやらが必要なのかな?
どう見積もってもつよのワイバーンとかヒポグリフとか一人で殴るのムリ。逆に狩られてしまうわよ!
ここは一発出なおして……
と、LSメンやらフレやら、行きたいという人が結構いたので、皆引っ張り出してぞろぞろとリヴェーヌ乱獲祭開催。
2~3時間でカギとか鱗とか、ボロボロ落ちまくって揃えられたのでクエもミッションも安泰。
今度こそ、小娘を探してうろうろ歩いていきます。
いた! やっと見つけた!
……そうですか、鱗いりませんでしたか。前回来た時は思いっきり道を間違えてたんですか。
だめよ。私は絶対に、「黄金のたてがみ」に会わなきゃならないの。
彼の隠れ先の手がかりが見つかるまで、私は帰らないわ。
見つけた小娘、こんなこといってます。相変わらずヘンな訛りのある謎生物も一緒です。
しかも、パパンからのプレゼントなんか受け取らないとか言ってます。ムリにねじ込むと、賞金稼ぎにまつわるなんかを見つけたら受け取るとか言い出すし、まったくもう!
と、そこに落ちてる謎のトランク。さっき拾ったカギで開きました。
なんじゃろコレ? と覗いてみてると……。
み~ちゃった、み~ちゃった! 今、なにを見つけちゃったの!? 賞金稼ぎに関係するものでしょ!?
これは……、3人の赤ん坊の絵? それと、手紙の束だわ。
ええと~、バストゥークの海軍、海軍新兵養成所教官ヴラディネク(Vladinek)って書いてある……。
小娘ちゃっかりしすぎ!
っていうか、「賞金稼ぎはバストゥーク海軍に守られてる」という自論に酔いしれて盛り上がって、プレゼントも受け取らずにダッシュしていっちゃいましたよガーン。
……もうちょっと落ち着けよ、お前。
バストゥーク。
海軍のナントカいう人はどこにいるんだろ? と思ったら、大工房の食堂にいました。そっか、大統領府近いもんね。
教官に話しかけてると、すぐに現れる小娘。自論をぶちまけ、手紙のことを話し、海軍に“黄金のたてがみ”がいるんじゃないかと詰め寄っています。
ところが、教官が言うには、手紙は「黄金のたてがみ」と組んでいた「銀刀のイズメニオス」という、もう一人の賞金稼ぎのことで、この「銀刀のイズメニオス」、実は海軍の千人隊長レオンネルの息子なんだとか。ちと驚いた(゚д゚)
あの時、銃士隊に調べさせたところによれば、イズメニオスが命を落としたは、「黄金のたてがみ」のせいだという。
レオンネル隊長は、復讐などという馬鹿げたことはせん。しかし、決して「黄金のたてがみ」を許しはせんだろう。
そういう理由もあって、バストゥーク海軍が、奴をかくまうことなど有り得んのだ。
というわけで、海軍に身を潜めてる可能性は0に。それじゃいったい“黄金のたてがみ”はどこにいるのさ……と思ったら、教官が新情報を。
アタルフォーネ盗賊団の残党どもが、いろいろと嗅ぎまわっているという噂があるぞ。
なんでもビビキー湾のプルゴノルゴ島の持ち主を調べているとか。
おお、あそこかあ、そーいやウィンダス釣りギルドで、なにやら島の所有権でもめてたことがあったなあ、なんて思う間もなくダッシュでプルゴノルゴに行ってしまう小娘……だから落ち着けって。
メア岩からブブリムに抜け、ビビキー海岸で船を捕まえ、南国リゾート・プルゴノルゴ島。
すぐ一周できるくらいの狭い島で、浜に打ち上げられたボートを発見……って、あれ?
小娘が何かにやられてる?
黄金のたてがみに会いにきた者には、死、あるのみ……
……ん? あれもおまえたちの連れか? ならばあれにも。死、を……
うわ、いきなり襲われたーっ!
(他力本願パワーで返り討ち)
くそっ……。今回は見逃してやる!(Rohemolipaudのカモフラージュ!)
殺し屋なのに狩人なのかよッ!Σ(´д`;)
……考えてみたら、
狙い撃ち!
イーグルアイ!
で、たいていのヤツは瞬殺できるから、狩人は殺し屋に向いてるのかも?
いやそれはどうでもいいってば私!
そんなわけで、無事サンクティアにパパンからの誕生日プレゼント(中身はどうやらポーションだった?)を渡し、“黄金のたてがみ”と会い、ついでに“流星号”の出所が判明して、大団円……。
しょうがないわ。それに、よ~くわかったわ。私って、賞金稼ぎには向いてないみたい。人違いもしちゃうし、逃げられちゃうし。
ええ! だから私、冒険者になるわ! 冒険者さんのとこに弟子入りさせてちょうだい!
……弟子できちゃった(*ノ∀`)エヘヘ
クエ内容、モロにネタバレしてます。
攻略方法は知りたいけどネタバレはイヤなのよおおおおお!
って人にはオススメできません(・ω・)ノ
【黄金のたてがみ】
ラバオのガルカおじさんにまたまた頼まれました。
ここラバオを出ていったサンクティアだが、まだ帰らん。チェルバデュライもワシも心配じゃ。
あの娘は、まだ賞金稼ぎ「黄金のたてがみ」を捜しているのじゃろうか。
もしそうなら、あの娘が「黄金のたてがみ」を見つけるかその探索を諦めるかまで、見守ってやってほしいのじゃ。
いやあの、別に構わないんですが、見守るってそれものすごく気の長い話になるんじゃあ……?
おっと、それと……、サンクティアにこれを届けてくれい。
チェルバデュライがサンクティアの誕生日祝いに渡してほしいということじゃ。
あ、そのくらいならおやすい御用!
ってなわけで、またまた賞金稼ぎ志望の小娘を追い回すことになりました。
さてさて、確か小娘はもうタブナジアにたどり着いているはず。タブナジアで聞き込みをすることにしよう。
と、聞き込み始めてすぐ、誉れ高きみなぎる侯国騎士Quelveuiat卿からお話を聞くことができましたよ。
なんだと!? 白龍を連れた賢女をお探しだと!?
その者ならば、我が試練を見事に乗り越え、そなたと同様タブナジア侯国騎士に任じられたぞ!
ええええええー?
「白龍を連れた賢女」っていったい誰のことよ???
数々の疑問は無理やり胸の中に閉じ込めて、さらによく聞いてみると、なんと“黄金のたてがみ”が生まれた場所へと向かったらしいじゃないですか?
群島の西の羊飼いの集落って、つまり、リヴェーヌってことですか!(゚д゚)
ともあれ、インスニ見破るヒポグリフさんがもりもり歩いてる場所ではあるけれど、とにかく一人でリヴェーヌへ。
地図なんて持ってないので、道わかりません。野生のカンで歩いていきます。
……迷いました(ノ∀`)
なんかヘンなひずみは狭くて通れないって言われるし。
もしかして、鱗とやらが必要なのかな?
どう見積もってもつよのワイバーンとかヒポグリフとか一人で殴るのムリ。逆に狩られてしまうわよ!
ここは一発出なおして……
と、LSメンやらフレやら、行きたいという人が結構いたので、皆引っ張り出してぞろぞろとリヴェーヌ乱獲祭開催。
2~3時間でカギとか鱗とか、ボロボロ落ちまくって揃えられたのでクエもミッションも安泰。
今度こそ、小娘を探してうろうろ歩いていきます。
いた! やっと見つけた!
……そうですか、鱗いりませんでしたか。前回来た時は思いっきり道を間違えてたんですか。
だめよ。私は絶対に、「黄金のたてがみ」に会わなきゃならないの。
彼の隠れ先の手がかりが見つかるまで、私は帰らないわ。
見つけた小娘、こんなこといってます。相変わらずヘンな訛りのある謎生物も一緒です。
しかも、パパンからのプレゼントなんか受け取らないとか言ってます。ムリにねじ込むと、賞金稼ぎにまつわるなんかを見つけたら受け取るとか言い出すし、まったくもう!
と、そこに落ちてる謎のトランク。さっき拾ったカギで開きました。
なんじゃろコレ? と覗いてみてると……。
み~ちゃった、み~ちゃった! 今、なにを見つけちゃったの!? 賞金稼ぎに関係するものでしょ!?
これは……、3人の赤ん坊の絵? それと、手紙の束だわ。
ええと~、バストゥークの海軍、海軍新兵養成所教官ヴラディネク(Vladinek)って書いてある……。
小娘ちゃっかりしすぎ!
っていうか、「賞金稼ぎはバストゥーク海軍に守られてる」という自論に酔いしれて盛り上がって、プレゼントも受け取らずにダッシュしていっちゃいましたよガーン。
……もうちょっと落ち着けよ、お前。
バストゥーク。
海軍のナントカいう人はどこにいるんだろ? と思ったら、大工房の食堂にいました。そっか、大統領府近いもんね。
教官に話しかけてると、すぐに現れる小娘。自論をぶちまけ、手紙のことを話し、海軍に“黄金のたてがみ”がいるんじゃないかと詰め寄っています。
ところが、教官が言うには、手紙は「黄金のたてがみ」と組んでいた「銀刀のイズメニオス」という、もう一人の賞金稼ぎのことで、この「銀刀のイズメニオス」、実は海軍の千人隊長レオンネルの息子なんだとか。ちと驚いた(゚д゚)
あの時、銃士隊に調べさせたところによれば、イズメニオスが命を落としたは、「黄金のたてがみ」のせいだという。
レオンネル隊長は、復讐などという馬鹿げたことはせん。しかし、決して「黄金のたてがみ」を許しはせんだろう。
そういう理由もあって、バストゥーク海軍が、奴をかくまうことなど有り得んのだ。
というわけで、海軍に身を潜めてる可能性は0に。それじゃいったい“黄金のたてがみ”はどこにいるのさ……と思ったら、教官が新情報を。
アタルフォーネ盗賊団の残党どもが、いろいろと嗅ぎまわっているという噂があるぞ。
なんでもビビキー湾のプルゴノルゴ島の持ち主を調べているとか。
おお、あそこかあ、そーいやウィンダス釣りギルドで、なにやら島の所有権でもめてたことがあったなあ、なんて思う間もなくダッシュでプルゴノルゴに行ってしまう小娘……だから落ち着けって。
メア岩からブブリムに抜け、ビビキー海岸で船を捕まえ、南国リゾート・プルゴノルゴ島。
すぐ一周できるくらいの狭い島で、浜に打ち上げられたボートを発見……って、あれ?
小娘が何かにやられてる?
黄金のたてがみに会いにきた者には、死、あるのみ……
……ん? あれもおまえたちの連れか? ならばあれにも。死、を……
うわ、いきなり襲われたーっ!
(他力本願パワーで返り討ち)
くそっ……。今回は見逃してやる!(Rohemolipaudのカモフラージュ!)
殺し屋なのに狩人なのかよッ!Σ(´д`;)
……考えてみたら、
狙い撃ち!
イーグルアイ!
で、たいていのヤツは瞬殺できるから、狩人は殺し屋に向いてるのかも?
いやそれはどうでもいいってば私!
そんなわけで、無事サンクティアにパパンからの誕生日プレゼント(中身はどうやらポーションだった?)を渡し、“黄金のたてがみ”と会い、ついでに“流星号”の出所が判明して、大団円……。
しょうがないわ。それに、よ~くわかったわ。私って、賞金稼ぎには向いてないみたい。人違いもしちゃうし、逃げられちゃうし。
ええ! だから私、冒険者になるわ! 冒険者さんのとこに弟子入りさせてちょうだい!
……弟子できちゃった(*ノ∀`)エヘヘ
[ 00:10 ]
[ ┣FFXIの話 ]
2005/01/02のBlog
[ 02:10 ]
[ ┣旅の話 ]
仕事が本当に2月で終了するのか、かなり微妙な噂があって油断ならないんですが、それでもいろいろ予約しないと困るわけで、ミュンヘン⇒フィレンツェの夜行寝台列車を予約しました。
オンライン予約&シャーロック翻訳万歳です。
コンパートメント独占はさすがにお大尽すぎて予算オーバーなので、4人クシェットで。
初めてなんで微妙に不安はあるんですが、まぁなんとかなるだろう、と。
んで、フィレンツェのホテルを予約するにあたり、何日滞在しようかガイドブック見て考えていたら……結構行きたいとこ多いじゃないですか。
ピサも意外に近いようなので、これはぜひとも斜塔を見に行きたいし、結局1泊のばしてフィレンツェは3泊にしようかと思います。
ウフィツィとかアカデミアとか、見て回るのにどれくらいかかるのかちょっと不安ではありますが……斜塔の見学予約もしなきゃいかんし、当分、ネットの時刻表やらガイドブックやらひっくり返しつつ計画立てなきゃいかんです。
ふぅ。
オンライン予約&シャーロック翻訳万歳です。
コンパートメント独占はさすがにお大尽すぎて予算オーバーなので、4人クシェットで。
初めてなんで微妙に不安はあるんですが、まぁなんとかなるだろう、と。
んで、フィレンツェのホテルを予約するにあたり、何日滞在しようかガイドブック見て考えていたら……結構行きたいとこ多いじゃないですか。
ピサも意外に近いようなので、これはぜひとも斜塔を見に行きたいし、結局1泊のばしてフィレンツェは3泊にしようかと思います。
ウフィツィとかアカデミアとか、見て回るのにどれくらいかかるのかちょっと不安ではありますが……斜塔の見学予約もしなきゃいかんし、当分、ネットの時刻表やらガイドブックやらひっくり返しつつ計画立てなきゃいかんです。
ふぅ。
[ 02:02 ]
[ ┣FFXIの話 ]
相方が旅に出ているし、休み短いのに珍しく雪が降って実家に帰るのは無しになるし、でヒマといいつつFFXIやってぼーっとしています。
ちょっと不調だから、これでちょうどいいのかもしれないけど。
で、フレンドからレベル上げに誘われてふらふら出かけつつも、時間を見て、12月のバージョンアップで追加されたクエストをやっています。
内容日記は後で書くとして……。
ミッションや他のクエストとも微妙に連動していて、ちょっとたのしい。
思いもかけないところでフランマージュ(参照:各国合同ミッション「魔晶石を追え」)やルーヴランス(参照:変更前のサンドリアのドラゴン退治、プロマシアミッション)の名前が出てきたり、個人的にはかなり楽しんでいます。
先日やった小娘追いかけクエスト「夢追い旅」も、続編をやれたし、万歳万歳。
……こういうクエストこなしても経験値が入るようなシステムにしてくれないかなあ。
クエスト受けるために、名声+レベル制限があっていいからさ、と思う今日この頃です。
レベル上げ、長時間拘束されるから、正直、疲れてきつい今日この頃です。
歳かもしれないけどね。
ちょっと不調だから、これでちょうどいいのかもしれないけど。
で、フレンドからレベル上げに誘われてふらふら出かけつつも、時間を見て、12月のバージョンアップで追加されたクエストをやっています。
内容日記は後で書くとして……。
ミッションや他のクエストとも微妙に連動していて、ちょっとたのしい。
思いもかけないところでフランマージュ(参照:各国合同ミッション「魔晶石を追え」)やルーヴランス(参照:変更前のサンドリアのドラゴン退治、プロマシアミッション)の名前が出てきたり、個人的にはかなり楽しんでいます。
先日やった小娘追いかけクエスト「夢追い旅」も、続編をやれたし、万歳万歳。
……こういうクエストこなしても経験値が入るようなシステムにしてくれないかなあ。
クエスト受けるために、名声+レベル制限があっていいからさ、と思う今日この頃です。
レベル上げ、長時間拘束されるから、正直、疲れてきつい今日この頃です。
歳かもしれないけどね。
2005/01/01のBlog
[ 00:00 ]
[ ┗リンクメモ ]
□イタリア政府観光局
http://www.tabifan.com/italia/
□Firenze-Online
http://www.firenze-online.com/
□The Leaning Tower of Pisa Ticket Office
http://www.opapisa.it/boxoffice/index.html
(ピサの斜塔見学のオンライン予約)
□イタリア国鉄
http://www.trenitalia.com/
□フィレンツェのホテル予約
http://www.hotel-firenze.net/
□ヴェネツィアのホテル予約
http://www.hotel-venezia.net/
http://www.tabifan.com/italia/
□Firenze-Online
http://www.firenze-online.com/
□The Leaning Tower of Pisa Ticket Office
http://www.opapisa.it/boxoffice/index.html
(ピサの斜塔見学のオンライン予約)
□イタリア国鉄
http://www.trenitalia.com/
□フィレンツェのホテル予約
http://www.hotel-firenze.net/
□ヴェネツィアのホテル予約
http://www.hotel-venezia.net/
[ 00:00 ]
[ ┣これまでのTOP ]
【Glückliches Neues Jahr!】
新年明けましておめでとうございます。
今年もたくさん旅行にいけますように。
半月に1回更新しようかと思ったけれど、夢破れました。
ちょっとムリだったわ……orz
【旅行用リンクメモ集】
■ドイツ関連
■オーストリア関連
■スコットランド関連
■イタリア関連
〔写真:ヴァルトブルク城〕
城内ツアーガイドの説明してくれた城の成り立ちが、面白かったです。
うろ覚えだけど、ここが城を建てるのに最適だと思った騎士が、「自分の土地でなければ城を建ててはいけない」という法律があったので、はるばる自分の領地から土を持ってきて山の上にばら撒いて、「ここはオレの土地だ!」と言い張ってこの城を建てたんだとか。
強引すぎですごいなと思ったけど、こういうの好きだ(笑
新年明けましておめでとうございます。
今年もたくさん旅行にいけますように。
半月に1回更新しようかと思ったけれど、夢破れました。
ちょっとムリだったわ……orz
【旅行用リンクメモ集】
■ドイツ関連
■オーストリア関連
■スコットランド関連
■イタリア関連
〔写真:ヴァルトブルク城〕
城内ツアーガイドの説明してくれた城の成り立ちが、面白かったです。
うろ覚えだけど、ここが城を建てるのに最適だと思った騎士が、「自分の土地でなければ城を建ててはいけない」という法律があったので、はるばる自分の領地から土を持ってきて山の上にばら撒いて、「ここはオレの土地だ!」と言い張ってこの城を建てたんだとか。
強引すぎですごいなと思ったけど、こういうの好きだ(笑
2004/12/29のBlog
[ 19:31 ]
[ ┣気になったデキゴト ]
[ 09:31 ]
[ ┣日常の戯れ言 ]
今朝のこと、某JR駅にて。
世間は既に年末休暇へと突入している時期のせいか、この寒い中ネズミーランドに出かけるらしい若者が多いなあと思ってたんです。
とはいえ、ネズミーランド行くにしてはみょーに大荷物だけど、お泊りアリなのかな~とか、呑気に考えていたんです。
……皆さん、舞浜ではなく新木場でりんかい線ダッシュなさってました。
大量の人手にブロックされて乗り換え失敗しました。
会社遅刻しました。
そうか、そんな季節だったか……orz
世間は既に年末休暇へと突入している時期のせいか、この寒い中ネズミーランドに出かけるらしい若者が多いなあと思ってたんです。
とはいえ、ネズミーランド行くにしてはみょーに大荷物だけど、お泊りアリなのかな~とか、呑気に考えていたんです。
……皆さん、舞浜ではなく新木場でりんかい線ダッシュなさってました。
大量の人手にブロックされて乗り換え失敗しました。
会社遅刻しました。
そうか、そんな季節だったか……orz