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あべぶろぐ『議員活動四方山話』-相模原市議阿部善博-
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2006/01/21のBlog
今朝がたから相模原もずっと雪が降り続いています。
午後には、みぞれになるとの予報ですが、どうなるのでしょうか?

とにかく、皆さん十分お気をつけ下さい。
[ 04:56 ] [ 日記 ]
【主な活動】消防団活性化会議の経過等について説明を受ける
【詳細】午前中、市役所へ。消防団活性化会議の経過等について説明を受ける。24日の消防団活性化会議最終回を傍聴予定のため、事前調査。午後から基地対策特別委員会防衛庁訪問について、まとめの作業。夕刻には、地域の方々の新年会に参加する。
飲酒:ビール、焼酎 歩数:5783歩。 車走行距離:19km 起床:6:00 就寝:25:00
ちょっと一言:明日は雪が降る予報。
天気:

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2006/01/20のBlog
メールマガジン最新号を発行しました。

内容は、以下の通りです。
 ○お知らせ
 ・阿部善博今週の予定。
 ○blog記事紹介
 ・基地対策特別委員会委員長として、防衛庁を訪問しました。
 ・FMさがみ「明日の相模原」出演のお知らせ
 ・本間俊三新春のつどい ご案内
 ○相模原市議会を傍聴してみませんか!?
 ○編集後記

詳細は、以下のURLからご覧下さい。
メルマガ最新号内容

ホームページ、blogをご覧の方は、重なる内容となりますが、様々な形で情報提供を行って行きます。ご理解よろしくお願い致します。

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FMさがみ「明日の相模原」出演予定

毎週日曜日、朝9時から放送しておりますFMさがみ「明日の相模原」、阿部善博出演のお知らせです。
※FMさがみ「明日の相模原」に、私はパーソナリティーとしてローテーション出演しています。

1月22日(日)9:00~10:00
1月23日(月)20:00~21:00 (再放送)
テーマ:「基地対策特別委員会防衛庁訪問報告」「ライブドアについて」他

お聞きになることができる地域の方は、ぜひお聞きください。
FMさがみは「83.9Mhz」です。

<参考>
FMさがみ

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2006/01/19のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】女性学級(大野南ウィメンズ&メンズカレッジ)参加
【詳細】午前中、大野南公民館にて女性学級(大野南ウィメンズ&メンズカレッジ)参加。今回は、消費生活専門相談員の方を講師に招き、身近に起きている消費者トラブルについて、その事例紹介と対処の仕方、予防について学んだ。参加者からも多くの事例や意見が出され、危険と隣り合わせの生活を実感した。午後からは、雑用を済ませ市役所に。昨日(18日)の基地対策特別委員会の防衛庁訪問の情報整理を行う。新聞にも各紙取り上げてもらったが、毎日と神奈川では訪問日が「17日」となっていた。神奈川新聞より連絡をいただき、気づく。ホームページの記事は修正されている。
飲酒:ビール 歩数:5333歩。。 車走行距離:24km 起床:4:00 就寝:23:00
ちょっと一言:防衛庁訪問の記事は、読売朝日毎日東京神奈川の5紙に掲載。写真は東京新聞に。Webでは神奈川新聞のみ掲載。
天気:

<参考>
神奈川新聞の記事

読売新聞トップ
朝日新聞トップ
毎日インタラクティブ
東京新聞トップ
神奈川新聞社 カナロコ

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様々な貴重な電子自治体情報を提供してくれていた月刊『e・Gov』が、本年3月号をもって休刊となってしまいます。

以下、月刊『e・Gov』休刊のお知らせページより
 ~ 前略 ~
2月15日発行の3月号をもちまして休刊することといたしました。
「月刊e・Gov」は、2003年10月に自治体におけるIT施策決定責任者を対象にコントロールドサーキュレーションモデルとして創刊し、「自治体の情報化が豊かな地域社会の一助に」という編集方針のもと、自治体におけるIT施策の意思決定を支援してまいりました。
 ~ 後略 ~

私も愛読者の一人として、とても残念でなりません。市町村合併により、自治体数が約3000から2000以下へと減少してしまったことも影響しているようです。

何とか季刊となっても存続してもらいたいと思います。
そんな希望も込めて、存続希望のメールを皆で出したいと思います。ご賛同される方は、以下の編集長宛に「月刊『e・Gov』存続希望!」とメール送信よろしくお願い致します。

月刊『e・Gov』編集長メールあて先:egov@idg.co.jp

<参考>
月刊『e・Gov』
月刊『e・Gov』お問合せ先
月刊『e・Gov』休刊のお知らせ

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2006/01/18のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】基地対策特別委員会防衛庁訪問
【詳細】基地対策特別委員会で防衛庁を訪問する。訪問先は、高木毅防衛庁長官政務官。こちらからは、米軍再編問題で都市部の基地負担の現状と地元の声などを説明した。高木政務官からは最終報告に向けて「日本側からもしっかり要望する」との言葉があり、また、「「中間報告」前の情報提供や地元への連絡が足りない」、「「中間報告」後も説明が不十分」との指摘には、今後地元とももっと情報交換して行く方向性を示してくれた。「高木政務官が自分の足で相模原へ来て、都市部のど真ん中に基地を抱える地元の様子を見て、実際に市民の声を聞いてほしい」との強い要望も行ったので、近く、高木政務官が相模原へ視察に来ることがあるかもしれないとの印象を持った。
市役所に戻ってから、記者会見を行い、自宅にもどる。
飲酒:なし 歩数:9923歩。 車走行距離:19km 起床:4:00 就寝:23:00
ちょっと一言:防衛庁が今回のような会談要請に応えてくれたことがまず第一歩。
天気:


神奈川新聞の記事
※神奈川新聞の記事では、訪問日が「十七日」となっていましたが、「十八日」が正しい訪問日です。HP上は訂正されると思います。

<参考>
防衛庁・自衛隊
高木毅防衛庁長官政務官


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2006/01/17のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】基地対策特別委員会防衛庁訪問最終調整など
【詳細】朝、Blogニュース3件入力。その後、市役所にて基地対策特別委員会防衛庁訪問に関し最終調整。代議士への連絡やマスコミ対応について。その他、防音工事告示の調査確認。昼過ぎには相模大野にて宅建相模南支部の新年会参加。沢山の貴重なお話を頂き、情報交換できた。夜は本間後援会中和田支部会合と簡単な新年会参加。22日の新春の集いに向け、心を一つにする。
飲酒:ビール 歩数:5923歩。 車走行距離:19km 起床:6:30 就寝:23:30
ちょっと一言:18日はいよいよ基地対策特別委員会で防衛庁訪問。
天気:

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平成18年1月17日(火)の神奈川新聞に、相模原市・藤野町それぞれで行われた合併に関する住民説明会の出席が平均9人であったことが報じられています。これは、16日(月)に行われた相模原市議会合併問題特別委員会の場で報告されたものです。各回100人ほどを定員としていたが、合併に対する住民の関心の低さを裏付けるものとされています。
相模原市の参加者は23回の開催で217人。藤野町の参加者は7回の開催で55人だったとのことです。

本日、第7回相模原市・藤野町合併協議会が開催されます。午後3時00分からです。会場は相模原市消防指令センター(相模原市中央2-2-15)4階講堂です。
お時間のある方は、ぜひ、傍聴してみてください。

<参考>
相模原市・藤野町合併協議会
神奈川新聞社 カナロコ

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相模原市のホームページより、基地情報が1月17日付けで更新されています。主な更新内容を以下にお知らせいたしますので、ぜひ、ご参照下さい。

①航空機騒音統計12月分まで掲載
②基地問題への市の取り組み
③基地問題についての市民意見を平成17年12月26日分まで掲載
④基地問題の動向

米軍基地と航空機騒音のページ
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/profile/syougai/syougaitop.html

<参考>
相模原市

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2006/01/16のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】訪問対応など
【詳細】来客有り。訪問を3件受ける。他、電話で連絡数件も。「本間俊三新春のつどいの件」「神社行事の件」「地域要望対応の件」「基地対策特別委員会の件」など対応。間に書類作成等を行う。
飲酒:ウィスキー 歩数:3340歩。 車走行距離:0km 起床:4:30 就寝:23:30
ちょっと一言:今日はあまり外に出られなかった。
天気:

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2006/01/15のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】草柳着付け教室新年会
【詳細】朝5時に朝起き会参加。昨年の出来事を皆さんの前でお話する。午前中、昨日NHKで放送されたインターネット連動情報番組「つながるテレビ@ヒューマン」の感想をblogにアップする。昼から草柳着付け教室新年会参加。今年も歌手の対馬一誠さん(写真→)がゲストで来られていて、大変盛り上がる楽しい会であった。
夜は資料整理。文章作成。
飲酒:赤ワイン、ウィスキー 歩数:5655歩。 車走行距離:4km 起床:4:30 就寝:23:30
ちょっと一言:皆さん着物の新年会。会の間だけでも晴れていて良かった
天気:


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2006/01/14のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】雨のどんど焼き、他
【詳細】午前中、子どもを乗せるための特殊な前かごの着いた自転車を買いに行く。午後から中和田自治会のどんど焼き参加。雨のため、1時間繰り上げての開催。電話連絡をもらい何とか間に合う。私は、地域の来賓の方々と一緒に火をつける係りを担当。大雨でコンディションが悪い中、沢山の参加があったのは喜ばしいこと。しかし、かなり寒かったので、皆さんかぜなどひかなければと心配する。私は最後に消防団が完全消化するまで一緒にいた。
夜は相模原青年会議所の1月第一例会新年総会に参加する。(写真→は挨拶する鈴木理事長)2005年度の事業報告や新年度の役員紹介があり、希望を感じる明るい総会であった。
飲酒:なし 歩数:5968歩。。 車走行距離:29km 起床:6:00 就寝:23:30
ちょっと一言:とにかくびしょ濡れで寒かった
天気:

<参考>
相模原青年会議所

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NHK総合テレビで、14日(土)から「つながるテレビ@ヒューマン」が始まりました。「1週間の終わりに”気になる今”につながる まったく新しい情報番組」とのことです。私も早速見てみましたので、考えを番組blogにトラックバックしてみたいと思います。

【番組概要】
番組紹介ページでは、以下のように紹介されています。
「つながるテレビ@ヒューマンは、注目の人物、インターネットなどで情報を発信している個人、そして視聴者のみなさんと様々な方法で“つながり”、週末の夜にみんなで集まる広場のような番組でありたい。そう願っています。
これまでの情報を送り続けるテレビから脱皮し、視聴者・市民の皆さんからの発信と連携する“新たなテレビのあり方”を模索していきます。そのため番組ではみなさんと様々なインタラクションをしていきたいと考えています。“つながるテレビ”に是非アクセスしてみてください。 」

私は、まず感想をトラックバックすると言う方法で、番組にアクセスしてみたいと思います!

【番組内での新しい試み】
・つながるライブでは、画面を4分割し、ゲストコメンテーターを含め、距離を越えてのネットワークでの番組作りを感じさせる。
・「きざし↑」と称されるblog分析から、旬なテーマで番組が構成されている。
・視聴者からの画像投稿により、視聴者が番組と「つながる」ことを実現している。

【番組に対するちょっとキビシイ感想】
・番組の雰囲気は、TBS「ブロードキャスター」に似ている。放送曜日と時間も大体同じ。膨大なブログの分析から、次の日本人の関心の行方を読む試みである「きざし」のコーナーも「お父さんのためのワイドショー講座」に似ている。「お父さんのための」は放送されたワイドショーの分析であり、ちょっと過去の分析である。「きざし」は一般人が個人の関心や興味から記述したblog分析であって、旬なキーワードで情報を提供しようという試みである。しかし、ホームページで毎週登場するキーワードも、過去の印象を受けるものが多い。いかに今の瞬間の、そして未来の方向性を探れるのか、その方法をもっと検討しなければ、このコーナーは難しいのではないだろうか。blogの分析はあくまでもその時点の「今」の分析でしかない。そして、一週間の分析では、そのキーワードは、すでに「過去」になってしまっている。
・また、インターネットは365日、24時間つながっている。「きざし↑」のキーワードに日曜分がないのはどうかと思った。何か対策が必要ではないだろうか。

以下、今後の番組つくりに対する私の提言を3つ挙げてみます。
【提言1:インターネットを中心としたライフスタイルを意識した番組作りを】
・インターネットを中心としたライフスタイルは、自分の好きなときに自分の好きな情報を次々に見てゆく「自分中心」のスタイルである。
・また、テレビの視聴も、テレビの前にじっと座り、番組中ずっと見ているスタイルから、インターネットで情報サーフィンを行いながら、テレビはつけっ放しにしておき、自分の興味がある部分ではテレビに目を移すような視聴の仕方が増えてきている。
・このようなライフスタイルも意識して番組作成を行うと、各コーナーの作りも変ってくるのではないかと思う。端的に言うと、もっとテンポ良く番組をすすめ、視聴者がほしい情報を素早く、まとめて、分かり易く、メリハリある番組の進行が必要ではないかと思う。よく行われているが、何分ごろ何を放送する等のテロップも増やし、インターネットでの情報提供ももっと研究が求められると思う。現状の、blogの情報提供は見づらく、使いにくい印象を持った。

【提言2:自宅ライブカメラから視聴者の参加を】
・視聴者が自宅のライブカメラを使い、NHKに番組放送中アクセスしておく。その「つながっている」視聴者を番組に登場させる。画像投稿と同じイメージだ。また、うしろのテレビ画面にランダムで表示させる。
・ライブチャットやPCカメラ、携帯電話からのTV電話はかなり普及しており、番組でも現在の流行の最先端をどんどん取り込んでおくべき。課題として、アクセスを管理する方法を確立しておくこと。また、音声もなくては面白くないので、視聴者に発言の機会を与えたときに、どのような形で発言を取り入れるか、放送すべきでない内容を避けるか等の対策や方法を検討しておく必要がある。
・効果は、番組がまさに、インターネットと放送の融合といった将来の姿を模索している姿勢をアピールできる、視聴者が実際に「つながっている」姿を示すことができる、など計り知れない。

【提言3:番組中のblog連動とblogによる番組制作への視聴者参加を】
・番組中に、放送している瞬間のblogでの書き込みを分析する。今週のキーワードでは、「お父さんのための」と変らない印象をうける。
・blog連動を謳っている番組である、私のこの記事のようなトラックバックのようなものが沢山でてくる。また、今後対応しきれないほど出てくるようにしてゆかなければならない番組でもある。相反するような多数の意見にどのように対応してゆくのか、あるいは放っておくままにするのか、その基準や対応の仕方に、今後のメディアの姿の一端を見ることができるかもしれない。番組制作者の踏ん張りどころであると考えるし、期待するところでもある。

【写真募集について】
写真募集は視聴者参加の特徴の一つだが、課題もあると思う。感じたことを以下に記す。
・一人の人から大量に投稿できる。その対応があるとは思うが、明確に分かり易く示されていないため、大量投稿する視聴者が発生する可能性がある。
・簡単に投稿できる点は良いが、「年齢(年代)」「性別」「タイトル」を投稿者に自己申告させるだけでは、NHKが投稿者を把握できない。
・誰かが他人の画像を送付しても、特定できず、大切な情報の確認作業ができない。また、問題があった場合に対処できない。現状、投稿者のモラルに任せた状態。
・「名前」「連絡先(メール)」「連絡先(電話番号)」「住所」他、把握しておくべき情報を検討し、必要な理由、また、不必要な理由を明示するべきと考える。
・また、送信時に「コメント」等の記述ができないと、写真を送った視聴者の意図を的確に把握することができないのではないかと考える。そのまま掲載されるようなシステムでは、テーマに沿った写真かどうかの判断基準が的確かどうか、それ以前の問題と受け取られてしまう。
・投稿後に、投稿者は取り消しができない。また、その方法が明示されていない。
・売名行為、嫌がらせ行為、等考えられる問題をどう判別し、また対応してゆくか明示しておくべきと思う。また、苦情等の受付先をもっと番組でもはっきりさせるべきではないだろうか。この点が難しくも有り、大切な部分だと考える。
・総じて、考えられる問題は、事前に発生させない対応・努力が大切だと思う。

【番組へのメッセージ】
 「視聴者がインターネットを見ているという前提なし」との難しい条件下で、インターネットや携帯電話サイトを利用して「つながる」を徹底的に追求、実現する番組を作成してもらいたい。また、その方向性が明確に示されている点は意欲的な番組であり、期待している。番組の副産物として、視聴者と番組が「つながる」ときの課題や基準といった番組作成手法も確立されるのではないだろうか。
 今後、ひと月、3ヶ月、半年、と経過したときに、番組のスタイルがいかに素早くインターネットの世界の流行を取り込み、迅速な対応、自己変革の姿を見せてゆけるか、その点にこの番組の成功はかかっていると思う。
 現状、番組紹介にあるように「まったく新しい」ということはない。第一回目、第二回目と放送を重ねるごとに、次々に新しいものを取り入れてゆければ、そのことが「まったく新しい」ことになる。どんな形でこの番組と「つながって」ゆけるのか、来週(今後)の放送を楽しみにしている。

【最後に】
・最後の課題は、視聴者の前向きな参加姿勢にある。視聴者も番組を作っていく一人の参加者としての意識が求められ、試されている。

<参考>

NHK
つながるテレビ@ヒューマン
つながるブログ@ヒューマン

kizasi.jp今日、ブログで話題になったことって?

ブロードキャスター
お父さんのためのワイドショー講座
TBS

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2006/01/13のBlog
[ 23:59 ] [ 日記 ]
【主な活動】基地対策特別委員会正副委員長打ち合わせ、他
【詳細】朝、息子を幼稚園に送り、そのまま市役所へ。地域から問い合わせのあった、「電柱の管理状況」について調査。その後、昼までに基地対策特別委員会の「防衛庁訪問」に関して正副委員長打ち合わせ。午後は地域の方を回り意見交換。夕刻よりご支援いただいている方と新年会。深夜帰宅したところ、全国若手市議会議員の会でお世話になっている草加市議会議員の瀬戸健一郎さんのブログ開設の案内が来ていた。瀬戸さんは草加市でも一番はじめにホームページを開設した方。離れた地域でも、地方自治の現場では同様の課題が多い。トラックバックやコメントでより意義深い活動ができるよう意見交換できたらと思う。
飲酒:ウィスキー 歩数:10295歩 車走行距離:32km 起床:6:00 就寝:26:00
ちょっと一言:全国の若手市議会議員はインターネット活用の最先端。ぜひ、いろんな方のブログやホームページを見てください。
天気:

<参考>
草加市議会議員 瀬戸健一郎さんHP
瀬戸健一郎さんブログ


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平成18年1月13日(金)の毎日新聞に、基地機能強化反対や早期返還を訴える特集ビデオ制作の記事がありました。ビデオは相模原市ホームページからも配信されています。
皆さん、ぜひご覧になってみて下さい。

内容は米軍再編問題の中間報告の内容紹介や緊急市民集会の取り組みを伝え、小川勇夫相模原市長のインタービューもあります。
製作意図は、「再編問題を市民に知ってもらい、反対運動により多くの市民の参加をえようとしたもの」とのことです。

基地問題緊急特集ビデオ視聴のページ
http://gikai02.kaigiroku.jp/dvl-sagamihara-koho/5.html

<参考>
毎日新聞社
紹介記事「米軍再編・かながわ:早期返還訴え、特集ビデオ制作--相模原市 /神奈川」

相模原市
相模原市動画配信ページ
相模原市ビデオ広報るっくあらうんど

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1月13日(金)の神奈川新聞にて、「全国小学校HP大賞」に相模原市の橋本小学校がベスト8に選ばれたとの報道がありました。同小では「保護者や地域住民が飽きないHP」をモットーに、毎日更新を行い、児童作成ページも充実させた結果、見事、全国16194校の中からベスト8に選ばれた、とのことです。同小教諭も、子どもたちのページの充実が目標で、最終的には授業発表の場にしたい、と意気込んでいるそうです。

相模原市内には全部で55校の小学校があります。それぞれの地域事情や学校の特徴にあったホームページを作成して、活用してもらいたいと思います。
市からの支援策やPTA・学校等の役割分担、ホームページ活用の目的、地域事情ほか、課題もたくさんありますが、各校でよい意味で競い合って、より良い学校作りを実現してもらいたいと思います。市内の橋本小学校の受賞は誇れるニュースであり、よいきっかけになればと考えました。

<参考>
第三回全日本小学校ホームページ大賞
相模原市立橋本小学校


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在日米軍再編問題に関し、担当部局から情報提供がありましたので、お知らせします。

 ~ 以下 ~
相模原市は、平成18年1月13日(金)午前、高見澤横浜防衛施設局長と大東施設部長の訪問を受け、小川市長、加山助役、宮崎助役ほかが出席し、在日米軍再編問題について話し合いを行った、とのことです。

・席上、高見澤局長から改めて在日米軍再編の「中間報告」に示された再編案の円滑な実施のために地元の理解を求めたいこと、及び防衛施設庁では地元負担の軽減策について鋭意検討を進めている旨、発言があった。

・小川市長は、既に機会あるごとに表明しているとおり、「中間報告」に示された案は基地強化につながるもので到底容認できないこと、及び基地の全面返還は市是であることを重ねて訴えた。

・小川市長は、『基地の一部返還等の要請箇所』一覧表に基づき、市民生活やまちづくりに特に障害となっている箇所の現況と跡地利用計画について説明し、改めて、当該箇所の早期返還の実現・目に見える形での負担の軽減を求めた。

・これを受け、最後に高見澤局長から、米側とも引き続き協議しながら地元負担軽減の具体案を早期に取りまとめ、市に提案したい旨発言があった。

以上

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