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2006/10/25のBlog
[ 15:30 ]
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[ 10:32 ]
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[ 06:37 ]
[ 日記 ]
【主な活動】予算要望提出、他
【詳細】ずっと作成の実務に携わってきた会派予算要望を午前中提出。私は「道正山河畔林を守る会」の規約と報告書の確認作業のため、実際に市長に手渡す時には同席できず。控え室では、調べ物と環境経済委員会の視察準備・予備調査を行う。また、会派会報作成の話も出てきている。昼過ぎに、一旦地元に戻り、支援者の方と情報交換。その後、亀井善太郎さんの衆議院補選結果報告会に参加。亀井さんのお顔も、選挙のときとはまた違って、晴れ晴れとしていたのが印象に残りました。ぜひ、自分の思い描く理想の政治を実現してください(→写真は挨拶する小川市長)。夜は自宅にて事務作業。ブログに頂いたメッセージに対し、コールセンターに電話して調査したりする。
歩数:5991歩 車走行距離:19.9km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:メッセージをいただけると、やはり嬉しいですね。
天気:
◆zakkan:sonota
当ブログでコールセンターの案内をさせてもらった。その記事について、小学校時代の同級生よりメッセージを頂きました。ご両親が引越しに際し、「分別できない薬品類の処分方法が、市でも分からないと言っていた。環境対策として、そういうものこそ案内してほしい」と発言されていたとのこと。私も「なるほど」と思い、早速コールセンターに電話してみることに。時間は既に20時58分。コールセンターは年中無休だが、午後は9時までの対応。何とかつながる(ちなみに時間外にかけた場合は、時間内にかけ直すよう録音メッセージが流される)。早速、農薬等の化学薬品とあわせて飲み残した薬等の捨て方を聞く。回答は、以下の通りであった。
1、飲み残しの薬は、包んでいるものがプラスチックの場合、包装容器は「プラスチックごみ」もしくは「紙ごみ」。中身は「一般ごみ」へ。プラスチックの見分け方は、裏側にリサイクルマークのある・なしで判別する、とのこと。
2、農薬・化学薬品は市では処分できない。神奈川県産業廃棄物協会へ連絡してください、とのこと。電話番号は045-681-2989。
これらの情報は、コールセンターのホームページのFAQにはない。薬の飲み残しは基本的に「一般ごみ」で、案内は包装部のプラスチック部分の捨て方に含まれるそうだ。また、農薬等の処分は県の担当なので、県の情報はFAQには載せないと言うこと。私は、県の連絡先くらいは今後記載されるよう提言する。また、薬も普通に捨ててしまってどうなのだろうか。環境等への影響も心配だ。調査してみたい。
【詳細】ずっと作成の実務に携わってきた会派予算要望を午前中提出。私は「道正山河畔林を守る会」の規約と報告書の確認作業のため、実際に市長に手渡す時には同席できず。控え室では、調べ物と環境経済委員会の視察準備・予備調査を行う。また、会派会報作成の話も出てきている。昼過ぎに、一旦地元に戻り、支援者の方と情報交換。その後、亀井善太郎さんの衆議院補選結果報告会に参加。亀井さんのお顔も、選挙のときとはまた違って、晴れ晴れとしていたのが印象に残りました。ぜひ、自分の思い描く理想の政治を実現してください(→写真は挨拶する小川市長)。夜は自宅にて事務作業。ブログに頂いたメッセージに対し、コールセンターに電話して調査したりする。
歩数:5991歩 車走行距離:19.9km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:メッセージをいただけると、やはり嬉しいですね。
天気:

◆zakkan:sonota
当ブログでコールセンターの案内をさせてもらった。その記事について、小学校時代の同級生よりメッセージを頂きました。ご両親が引越しに際し、「分別できない薬品類の処分方法が、市でも分からないと言っていた。環境対策として、そういうものこそ案内してほしい」と発言されていたとのこと。私も「なるほど」と思い、早速コールセンターに電話してみることに。時間は既に20時58分。コールセンターは年中無休だが、午後は9時までの対応。何とかつながる(ちなみに時間外にかけた場合は、時間内にかけ直すよう録音メッセージが流される)。早速、農薬等の化学薬品とあわせて飲み残した薬等の捨て方を聞く。回答は、以下の通りであった。
1、飲み残しの薬は、包んでいるものがプラスチックの場合、包装容器は「プラスチックごみ」もしくは「紙ごみ」。中身は「一般ごみ」へ。プラスチックの見分け方は、裏側にリサイクルマークのある・なしで判別する、とのこと。
2、農薬・化学薬品は市では処分できない。神奈川県産業廃棄物協会へ連絡してください、とのこと。電話番号は045-681-2989。
これらの情報は、コールセンターのホームページのFAQにはない。薬の飲み残しは基本的に「一般ごみ」で、案内は包装部のプラスチック部分の捨て方に含まれるそうだ。また、農薬等の処分は県の担当なので、県の情報はFAQには載せないと言うこと。私は、県の連絡先くらいは今後記載されるよう提言する。また、薬も普通に捨ててしまってどうなのだろうか。環境等への影響も心配だ。調査してみたい。
2006/10/24のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】視察準備、会派会報打ち合わせ、他
【詳細】朝から市役所へ。明日(10/25)からの環境経済委員会視察の準備。また、年内に発行予定の会派会報(第4号)の内容について打ち合わせに参加する。夕刻前に地域のヨドバシカメラ町田店にてセキュリティソフトを購入。地域の方にお会いし、情報交換する。そんなにパソコンを使われない方も、なんとなくセキュリティに対する意識が高まってきている。しかし、気軽にパソコンについて相談できる人が身近にいる人は良いが、必ずしもそうではないことが多く、課題であると感じた。コールセンターは何とか活用できないだろうか・・・。夜は、視察の荷造り等を行い、早目に就寝する。
歩数:6669歩 車走行距離:19.9km 起床:6:00 就寝:23:30 飲酒:なし
一言:寝る前に、明日から有意義な視察ができるように、訪問市(倉敷市、福山市)のHPを丁寧に目を通し、質問の準備を行う。
天気:
【詳細】朝から市役所へ。明日(10/25)からの環境経済委員会視察の準備。また、年内に発行予定の会派会報(第4号)の内容について打ち合わせに参加する。夕刻前に地域のヨドバシカメラ町田店にてセキュリティソフトを購入。地域の方にお会いし、情報交換する。そんなにパソコンを使われない方も、なんとなくセキュリティに対する意識が高まってきている。しかし、気軽にパソコンについて相談できる人が身近にいる人は良いが、必ずしもそうではないことが多く、課題であると感じた。コールセンターは何とか活用できないだろうか・・・。夜は、視察の荷造り等を行い、早目に就寝する。
歩数:6669歩 車走行距離:19.9km 起床:6:00 就寝:23:30 飲酒:なし
一言:寝る前に、明日から有意義な視察ができるように、訪問市(倉敷市、福山市)のHPを丁寧に目を通し、質問の準備を行う。
天気:

◆zakkan:sonota
今回は、セキュリティソフトに「CAインターネットセキュリティスィート2007」というものを選択した。「圧倒的な軽さ!」という謳い文句で紹介されていたため、現在使用中のNortonと比較してみようとの意図からだ。さて、私の仕事部屋のPCとは別のところにあるノートパソコンに早速インストール。どんな使い勝手かはこれからの判断になるが、ちょっと気になることがあった。
今回は、セキュリティソフトに「CAインターネットセキュリティスィート2007」というものを選択した。「圧倒的な軽さ!」という謳い文句で紹介されていたため、現在使用中のNortonと比較してみようとの意図からだ。さて、私の仕事部屋のPCとは別のところにあるノートパソコンに早速インストール。どんな使い勝手かはこれからの判断になるが、ちょっと気になることがあった。
それは、このソフトに限った事ではないが、中身がCDと小さな説明書だけなのに、その箱がやたらと大きいのだ。内容物からは、おそらく音楽CDのケースに入ってしまうだろうという大きさなのだが、箱のサイズはおよそB5くらい、厚みは65mmもある。苦労して持ち帰っても、中はスカスカでガッカリする。
[ 20:11 ]
[ 意見・感想・考え ]
本間としぞう前相模原市議会議員への政治インタビュー
「政治とは何か?」を考えるため、関係者にインタビューを行っています。
今回は、前相模原市議会議員であり、私もご指導を頂いております本間俊三先生にお話を伺いました。
以下、そのまとめです。
--- 以下 ---
■本間先生の考える政治とは?
国や地域をひとつにまとめ、人々を指導してゆくことが政治の仕事。
と同時に、政治に求められることは、
その地域の人々、その自治体の人々の幸せを求め、実現してゆくこと。
それこそが政治の目的だと思う。
■本間先生の政治家としての理念は?
人々の幸福を実現すると言う最終的な目的を遂げられる人が本当の政治家といえる。
自分のことより、国・自治体・地域を優先して考えることができてこそ、政治家たりえる。
国益と地域利益の議論もあるが、これは相方のバランスが大切。
そもそも全体も個別の地域も相反するものではない。
競争するのではなく、ともに一体として進んでゆく考え・姿勢が必要。
一緒に車の両輪として回って行かないと、結局は国も地域も立ち行かない。
立ち行かなくなってしまっては、結局国民が不幸になるだけだ。
どちらか一方という考えは、そもそもおかしい。
自治体の中にも更に小さい地域がある。
神奈川県にも横浜があり、相模原があり、町も村もある。
全体と同時に地域も見る、それが出来る立場にいるのが地方議員だと思う。
自分としては、
県全体のことを見ながら、相模原の課題に取り組んで行きたい。
どちらか一方へ偏るようでは、政治家の資格がない。
■本間先生の具体的な政策 その1 -道州制の展開-
自分は前回の選挙の時から、行政改革の手段として道州制導入を唱えてきた。
前回出馬時では時期が早すぎたかもしれないが、現在は社会的な議論も高まってきている。
自分は、県会議員としても、県議会がなくなる方に賛成したいと考えている。
道州制を踏まえ、
これからは地方自治体同士で競争する都市間競争の時代になる。
政令市を目指す議論も始まっているが、政令市は県の存在が前提の制度。
道州制となれば、政令市自体の制度がなくなっているかもしれない。
そこでは、100万人規模で一つの基礎自治体が想定され、州の下に現在の政令市相当の単位自治体が置かれることになる。
相模原ももう少し規模を大きくして基礎自治体となるだろう。
相模原市は県下唯一の合併を経験し、もしかしたら次の合併にも取り組むようになっているかもしれない。
相模原市が現在の制度としての政令市を目指すことは、道州制の流れとも同じ方向性と思う。
ここで大切なことは、市民本意の議論を忘れないことだ。
市民不在の議論から良いものは生まれない。
政令市を目指す議論では、「そのことが市民にとってどう役に立つのか」「どう市民の幸せに貢献できるのか」という市民本意の視点から考えることを忘れてはならないと思っている。
■本間先生の具体的な政策 その2 -犯罪抑止力としての警察の活性化-
自分の政策テーマの基本は「安全」と「安心」について。
自分は「犯罪のない社会」の実現を目指し、現在取り組んでいる。
「なぜ県議会議員を目指すのか」という議論につながることだが、県でしかできないことに警察行政がある。
警察は対処療法的な取り組みとして犯罪捜査にあたっている。
一方で、犯罪を発生させない取り組みとして、市を中心とした予防活動がある。
自分は市議会議員での活動経験を活かし、両者の連携をはかりたい。
また、自分の問題意識として、「警察の検挙率が低すぎる」と考えている。
このことが新たな犯罪を誘発する呼び水となっていることは間違いない。
現在の警察行政は閉鎖的過ぎるし、「市民とともに活動する」という視点をもっと持つよう提言して行きたい。
特殊な事件や犯罪に対する専門性もあるが、捜査にあたっては市民の協力が不可欠である。
犯人を憎む気持ちや犯罪を発生させないという気持ちの共有が、犯罪発生に対する抑止力にもなる。
■本間先生の具体的な政策 その3 -教育の再興-
自分の取り組むべき大きな政策テーマとして「教育」についても考えている。
教育行政も県でなければ出来ないことだ。
私は、教育は学校だけで行うものではないと思っている。
教育は学校だけで行われるものではなく、「家庭での教育」も、「社会での教育」も、それぞれが大切だ。
特に若い保護者の皆さんには、家庭での教育、つまり「しつけ」についてもっと意識してもらいたいと考えている。
家庭での教育がおろそかであったところに、現在多発する事件・犯罪の原因がないとはいえないだろう。
具体的には、
昔は、年寄りが子どもに善悪を教え、昔語りを通して伝承されるものがあった。
そうして代々伝えられてきた、当たり前と思ってきた「物事を考える基準」が今は失われてしまっている。
そうしたものが若者の中にあるとすると、それはテレビ・漫画・ゲームから得たものであったりする。
昔で言う「しつけ」がなくなり、精神構造を作る大事な仕組みが崩壊してきている事こそ大きな問題だ。
私は長い目で見て、日本や地域を良くするためには、やはり人を育てる「教育の再興」は欠かせないことだと思う。
そのためには、「家庭での教育」「社会での教育」に焦点をあてた政策を提言し、実現して行きたい。
現代社会では、子どもを取り巻く危険な状況も多いが、
親も子どもを信頼し、子どもが自分で危険を避け生きる力を信頼し、大きな気持ちで子どもに接して欲しいと願っている。
■最後に すべての人へのメッセージ
私は、皆さんにもっと政治に関心をもってもらいたいと思っている。
政治家にもっと目を向けて、厳しい目で見てもらいたい。
そうすることで政治家も育つし、そのことが結局は市民の利益にもなる。
少し無関心すぎるのではないか、と心配をしているくらいだ。
遠慮しなくてよいのだから、どんどん思ったことを口に出して、
一緒により良い社会を作って行きたいと思っている。
皆さんの積極的な「参加」を期待しています。
「政治とは何か?」を考えるため、関係者にインタビューを行っています。
今回は、前相模原市議会議員であり、私もご指導を頂いております本間俊三先生にお話を伺いました。
以下、そのまとめです。
--- 以下 ---
■本間先生の考える政治とは?
国や地域をひとつにまとめ、人々を指導してゆくことが政治の仕事。
と同時に、政治に求められることは、
その地域の人々、その自治体の人々の幸せを求め、実現してゆくこと。
それこそが政治の目的だと思う。
■本間先生の政治家としての理念は?
人々の幸福を実現すると言う最終的な目的を遂げられる人が本当の政治家といえる。
自分のことより、国・自治体・地域を優先して考えることができてこそ、政治家たりえる。
国益と地域利益の議論もあるが、これは相方のバランスが大切。
そもそも全体も個別の地域も相反するものではない。
競争するのではなく、ともに一体として進んでゆく考え・姿勢が必要。
一緒に車の両輪として回って行かないと、結局は国も地域も立ち行かない。
立ち行かなくなってしまっては、結局国民が不幸になるだけだ。
どちらか一方という考えは、そもそもおかしい。
自治体の中にも更に小さい地域がある。
神奈川県にも横浜があり、相模原があり、町も村もある。
全体と同時に地域も見る、それが出来る立場にいるのが地方議員だと思う。
自分としては、
県全体のことを見ながら、相模原の課題に取り組んで行きたい。
どちらか一方へ偏るようでは、政治家の資格がない。
■本間先生の具体的な政策 その1 -道州制の展開-
自分は前回の選挙の時から、行政改革の手段として道州制導入を唱えてきた。
前回出馬時では時期が早すぎたかもしれないが、現在は社会的な議論も高まってきている。
自分は、県会議員としても、県議会がなくなる方に賛成したいと考えている。
道州制を踏まえ、
これからは地方自治体同士で競争する都市間競争の時代になる。
政令市を目指す議論も始まっているが、政令市は県の存在が前提の制度。
道州制となれば、政令市自体の制度がなくなっているかもしれない。
そこでは、100万人規模で一つの基礎自治体が想定され、州の下に現在の政令市相当の単位自治体が置かれることになる。
相模原ももう少し規模を大きくして基礎自治体となるだろう。
相模原市は県下唯一の合併を経験し、もしかしたら次の合併にも取り組むようになっているかもしれない。
相模原市が現在の制度としての政令市を目指すことは、道州制の流れとも同じ方向性と思う。
ここで大切なことは、市民本意の議論を忘れないことだ。
市民不在の議論から良いものは生まれない。
政令市を目指す議論では、「そのことが市民にとってどう役に立つのか」「どう市民の幸せに貢献できるのか」という市民本意の視点から考えることを忘れてはならないと思っている。
■本間先生の具体的な政策 その2 -犯罪抑止力としての警察の活性化-
自分の政策テーマの基本は「安全」と「安心」について。
自分は「犯罪のない社会」の実現を目指し、現在取り組んでいる。
「なぜ県議会議員を目指すのか」という議論につながることだが、県でしかできないことに警察行政がある。
警察は対処療法的な取り組みとして犯罪捜査にあたっている。
一方で、犯罪を発生させない取り組みとして、市を中心とした予防活動がある。
自分は市議会議員での活動経験を活かし、両者の連携をはかりたい。
また、自分の問題意識として、「警察の検挙率が低すぎる」と考えている。
このことが新たな犯罪を誘発する呼び水となっていることは間違いない。
現在の警察行政は閉鎖的過ぎるし、「市民とともに活動する」という視点をもっと持つよう提言して行きたい。
特殊な事件や犯罪に対する専門性もあるが、捜査にあたっては市民の協力が不可欠である。
犯人を憎む気持ちや犯罪を発生させないという気持ちの共有が、犯罪発生に対する抑止力にもなる。
■本間先生の具体的な政策 その3 -教育の再興-
自分の取り組むべき大きな政策テーマとして「教育」についても考えている。
教育行政も県でなければ出来ないことだ。
私は、教育は学校だけで行うものではないと思っている。
教育は学校だけで行われるものではなく、「家庭での教育」も、「社会での教育」も、それぞれが大切だ。
特に若い保護者の皆さんには、家庭での教育、つまり「しつけ」についてもっと意識してもらいたいと考えている。
家庭での教育がおろそかであったところに、現在多発する事件・犯罪の原因がないとはいえないだろう。
具体的には、
昔は、年寄りが子どもに善悪を教え、昔語りを通して伝承されるものがあった。
そうして代々伝えられてきた、当たり前と思ってきた「物事を考える基準」が今は失われてしまっている。
そうしたものが若者の中にあるとすると、それはテレビ・漫画・ゲームから得たものであったりする。
昔で言う「しつけ」がなくなり、精神構造を作る大事な仕組みが崩壊してきている事こそ大きな問題だ。
私は長い目で見て、日本や地域を良くするためには、やはり人を育てる「教育の再興」は欠かせないことだと思う。
そのためには、「家庭での教育」「社会での教育」に焦点をあてた政策を提言し、実現して行きたい。
現代社会では、子どもを取り巻く危険な状況も多いが、
親も子どもを信頼し、子どもが自分で危険を避け生きる力を信頼し、大きな気持ちで子どもに接して欲しいと願っている。
■最後に すべての人へのメッセージ
私は、皆さんにもっと政治に関心をもってもらいたいと思っている。
政治家にもっと目を向けて、厳しい目で見てもらいたい。
そうすることで政治家も育つし、そのことが結局は市民の利益にもなる。
少し無関心すぎるのではないか、と心配をしているくらいだ。
遠慮しなくてよいのだから、どんどん思ったことを口に出して、
一緒により良い社会を作って行きたいと思っている。
皆さんの積極的な「参加」を期待しています。
プロフィール
本間俊三(ほんまとしぞう)
昭和20年3月3日生まれ
山形県鶴岡市出身
家族:妻、1男、1女
前相模原市議会議員(平成7年~平成15年)
平成15年神奈川県議選出馬(惜敗)
HP:http://www5e.biglobe.ne.jp/~toshizo/
ブログ:http://blog.livedoor.jp/htoshizou/
メール:toshizou@khf.biglobe.ne.jp
--- 以上 ---
本間俊三(ほんまとしぞう)
昭和20年3月3日生まれ
山形県鶴岡市出身
家族:妻、1男、1女
前相模原市議会議員(平成7年~平成15年)
平成15年神奈川県議選出馬(惜敗)
HP:http://www5e.biglobe.ne.jp/~toshizo/
ブログ:http://blog.livedoor.jp/htoshizou/
メール:toshizou@khf.biglobe.ne.jp
--- 以上 ---
2006/10/23のBlog
[ 00:58 ]
[ お知らせ ]
神奈川16区衆院補選「亀井善太郎さん当選」のお知らせ
本日(10/22)、投票がおこなわれました第44回衆議院議員補欠選挙にて、亀井善太郎氏の当選が確定しました。
神奈川県16区補欠選挙開票速報
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/senkan/sokuhou/kaihyo.html
相模原市開票区の結果
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/senkyo/061022/kaihyo_sokuho.html
当選された亀井善太郎さんは、私と同じ学年の35歳。私は昭和45年5月生まれ、亀井さんは昭和46年1月生まれ、と学年では同級です。また、私も亀井さんも同じ「善」の字が名前に入っており(阿部善博、亀井善太郎)、なんとなく個人的にも親近感を抱いております。
若い代議士の誕生に、新しい相模原への期待も込めて、亀井善太郎さんの、これからの活躍に期待したいと思います。
本日(10/22)、投票がおこなわれました第44回衆議院議員補欠選挙にて、亀井善太郎氏の当選が確定しました。
神奈川県16区補欠選挙開票速報
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/senkan/sokuhou/kaihyo.html
相模原市開票区の結果
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/senkyo/061022/kaihyo_sokuho.html
当選された亀井善太郎さんは、私と同じ学年の35歳。私は昭和45年5月生まれ、亀井さんは昭和46年1月生まれ、と学年では同級です。また、私も亀井さんも同じ「善」の字が名前に入っており(阿部善博、亀井善太郎)、なんとなく個人的にも親近感を抱いております。
若い代議士の誕生に、新しい相模原への期待も込めて、亀井善太郎さんの、これからの活躍に期待したいと思います。
[ 00:48 ]
[ お知らせ ]
10月1日(日)より相模原市コールセンターがサービス開始し、毎日沢山の問い合わせに対応しております。
また、よくある質問とその回答集がホームページ上にまとめられ、質問する前に自分で調べることができるようになっています。
実際の質問もそうですが、ホームページへのアクセス数を見ると、やはりゴミの分別方法に関しての確認が多いようです。
ペットボトルとプラスチック容器の回収は、10月2日に開始されました。しかし、一部の地域では12月からとなっています(処理工場稼動開始時期のズレによる影響)。
また、旧相模原市域と津久井町・相模湖町では、ゴミの出し方が違います。そのような理由もあって、確認の問い合わせが多いようです。
ホームページのよくある質問では、以下のような説明があります。
--- 以下 ---
ごみの分別について知りたい。
回答 【旧相模原市域にお住まいの人】
一般ごみ、乾電池、資源、粗大ごみを分別収集しています。
「ごみと資源の日程・出し方」(戸籍住民課及び、各出張所に置いてあります)をご覧いただくか、ごみ分類ガイドを下記関連ホームページよりご覧ください。大きさや形状によっては、取扱いが異なる場合もあります。ご不明な点は、窓口までお問い合わせください。
・ペットボトル等の新たな分別回収事業については、下記関連ホームページをご覧ください。
1 問合せ窓口:相模原市ごみ減量推進課 電話042-769-8334
2 受付時間 :月曜~金曜、午前8時30分~午後5時
3 休 日 :土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
【津久井町、相模湖町にお住まいの人】
・可燃ごみ、不燃ごみ、乾電池、資源、粗大ごみを分別収集しています。
・詳しい分別方法は、「津久井地域版、ごみと資源の日程・出し方」(各出張所、綜合事務所に置いてあります)をご覧いただくか、「ごみ分類ガイド」を下記関連ホームページよりご覧ください。
・大きさや形状によっては、取扱いが異なる場合もあります。ご不明な点は、窓口までお問い合わせください。
1 問合せ窓口:相模原市津久井クリーンセンター 電話042-784-2711
2 受付時間 :月曜~金曜、午前8時30分~午後5時
3 休 日 :土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
【お問い合わせ】
ごみ減量推進課 電話 042-769-8334
津久井クリーンセンター 電話 042-784-2711
--- 以上 ---
同じページ内に、関連ホームページも紹介されています。
ごみ分類ガイド
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/sagamihara/katei/guide.html
【津久井地域版】ごみ分類ガイド
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/tsukui/index.html
10月からごみの出し方がかわります
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/sagamihara/index.html
また、その他の質問事項等につきましても、ホームページで「先ず調べてみよう!」と思われる方は、コールセンターの良くある質問とその回答集のページをぜひともご覧下さい。
相模原市コールセンター 良くある質問とその回答集
http://www.sagamihara-cc.jp/faq/htdocs/FaqTop.jsp
◆参考までに、よく使われる質問と回答の「件名」と「アクセス数」は以下の通りです。
1、ごみの分別について知りたい。 1533
2、電子申請・届出システムについて教えてください 510
3、資源の出し方について知りたい。 440
4、ハチの巣を駆除してほしい。 378
5、駐輪場の利用方法を知りたい。 373
6、「さがみはらカード」の交付を受けたいのですが? 297
7、「観光マップ」はどこでもらえますか? 293
8、10月22日の衆議院神奈川県第16区補欠選挙の告示日はいつですか 280
9、相模原市の施設を使用してロケ撮影を行うことはできますか。 271
10、公的個人認証サービス(電子証明書の交付)とは何ですか。 271
◆また、コールセンターの良くある質問とその回答集のページでは、以下のカテゴリで様々な質問と回答が掲載されています。勉強にもなりますので、ぜひともご活用下さい。
「戸籍・住民票・印鑑登録」「国民健康保険・年金」「健康・医療・衛生」「福祉・子育て・赤ちゃん」「教育・スポーツ・文化」「公園・公共施設」「イベント・観光・産業」「ごみ・リサイクル・環境」「税金」「住宅・道路・下水道・建築」「消防・救急・防災・交通安全」「その他」
◆相模原市コールセンターの番号は「042-770-7777」(午前8時~午後9時まで。年中無休)です。
以下のページに紹介があります。
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/siminbu/siminsoudan/cc/html/call.html
以上、よろしくお願いします。
また、よくある質問とその回答集がホームページ上にまとめられ、質問する前に自分で調べることができるようになっています。
実際の質問もそうですが、ホームページへのアクセス数を見ると、やはりゴミの分別方法に関しての確認が多いようです。
ペットボトルとプラスチック容器の回収は、10月2日に開始されました。しかし、一部の地域では12月からとなっています(処理工場稼動開始時期のズレによる影響)。
また、旧相模原市域と津久井町・相模湖町では、ゴミの出し方が違います。そのような理由もあって、確認の問い合わせが多いようです。
ホームページのよくある質問では、以下のような説明があります。
--- 以下 ---
ごみの分別について知りたい。
回答 【旧相模原市域にお住まいの人】
一般ごみ、乾電池、資源、粗大ごみを分別収集しています。
「ごみと資源の日程・出し方」(戸籍住民課及び、各出張所に置いてあります)をご覧いただくか、ごみ分類ガイドを下記関連ホームページよりご覧ください。大きさや形状によっては、取扱いが異なる場合もあります。ご不明な点は、窓口までお問い合わせください。
・ペットボトル等の新たな分別回収事業については、下記関連ホームページをご覧ください。
1 問合せ窓口:相模原市ごみ減量推進課 電話042-769-8334
2 受付時間 :月曜~金曜、午前8時30分~午後5時
3 休 日 :土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
【津久井町、相模湖町にお住まいの人】
・可燃ごみ、不燃ごみ、乾電池、資源、粗大ごみを分別収集しています。
・詳しい分別方法は、「津久井地域版、ごみと資源の日程・出し方」(各出張所、綜合事務所に置いてあります)をご覧いただくか、「ごみ分類ガイド」を下記関連ホームページよりご覧ください。
・大きさや形状によっては、取扱いが異なる場合もあります。ご不明な点は、窓口までお問い合わせください。
1 問合せ窓口:相模原市津久井クリーンセンター 電話042-784-2711
2 受付時間 :月曜~金曜、午前8時30分~午後5時
3 休 日 :土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
【お問い合わせ】
ごみ減量推進課 電話 042-769-8334
津久井クリーンセンター 電話 042-784-2711
--- 以上 ---
同じページ内に、関連ホームページも紹介されています。
ごみ分類ガイド
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/sagamihara/katei/guide.html
【津久井地域版】ごみ分類ガイド
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/tsukui/index.html
10月からごみの出し方がかわります
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/recycle/sagamihara/index.html
また、その他の質問事項等につきましても、ホームページで「先ず調べてみよう!」と思われる方は、コールセンターの良くある質問とその回答集のページをぜひともご覧下さい。
相模原市コールセンター 良くある質問とその回答集
http://www.sagamihara-cc.jp/faq/htdocs/FaqTop.jsp
◆参考までに、よく使われる質問と回答の「件名」と「アクセス数」は以下の通りです。
1、ごみの分別について知りたい。 1533
2、電子申請・届出システムについて教えてください 510
3、資源の出し方について知りたい。 440
4、ハチの巣を駆除してほしい。 378
5、駐輪場の利用方法を知りたい。 373
6、「さがみはらカード」の交付を受けたいのですが? 297
7、「観光マップ」はどこでもらえますか? 293
8、10月22日の衆議院神奈川県第16区補欠選挙の告示日はいつですか 280
9、相模原市の施設を使用してロケ撮影を行うことはできますか。 271
10、公的個人認証サービス(電子証明書の交付)とは何ですか。 271
◆また、コールセンターの良くある質問とその回答集のページでは、以下のカテゴリで様々な質問と回答が掲載されています。勉強にもなりますので、ぜひともご活用下さい。
「戸籍・住民票・印鑑登録」「国民健康保険・年金」「健康・医療・衛生」「福祉・子育て・赤ちゃん」「教育・スポーツ・文化」「公園・公共施設」「イベント・観光・産業」「ごみ・リサイクル・環境」「税金」「住宅・道路・下水道・建築」「消防・救急・防災・交通安全」「その他」
◆相模原市コールセンターの番号は「042-770-7777」(午前8時~午後9時まで。年中無休)です。
以下のページに紹介があります。
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/siminbu/siminsoudan/cc/html/call.html
以上、よろしくお願いします。
2006/10/22のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】FMさがみラジオ出演、亀井善太郎さん当選、他
【詳細】朝、FMさがみへ。3週間に一度のローテーションで担当している「明日の相模原」生出演。内容は「市政に関する世論調査」について紹介とコメントを行った。この世論調査は、本年5月から6月にかけて市民3000人(住民基本台帳による等間隔系統抽出)に郵送法で行われ、この10月にまとめられたもの。毎年実施されている。取り扱っている項目は「広報」「地域福祉」「スポーツの実施状況」「食育」「防災」「地球温暖化対策」の6つ。どの項目からも、その重要性は理解していても「参加しなくても生活に差し障りない」「参加する時間がない」といった市民の実情が浮かび上がり、市・県の枠組みでなく、広く人生や生活のあり方そのものを考えるときが来ている、と感じられた。写真はFMさがみに届いた番組応援のFAX。ハロウィーンの可愛いイラストです。。。
【詳細】朝、FMさがみへ。3週間に一度のローテーションで担当している「明日の相模原」生出演。内容は「市政に関する世論調査」について紹介とコメントを行った。この世論調査は、本年5月から6月にかけて市民3000人(住民基本台帳による等間隔系統抽出)に郵送法で行われ、この10月にまとめられたもの。毎年実施されている。取り扱っている項目は「広報」「地域福祉」「スポーツの実施状況」「食育」「防災」「地球温暖化対策」の6つ。どの項目からも、その重要性は理解していても「参加しなくても生活に差し障りない」「参加する時間がない」といった市民の実情が浮かび上がり、市・県の枠組みでなく、広く人生や生活のあり方そのものを考えるときが来ている、と感じられた。写真はFMさがみに届いた番組応援のFAX。ハロウィーンの可愛いイラストです。。。
ラジオ終了後は、家族を連れて買い物に。妻が買い物中に、私は子ども二人を連れて催しを見に行く。本日は、子ども向けに「顔面紙芝居」のピカさんが来ていた。これは、紙芝居の顔の部分に自分の顔を素早く出して、まるで紙芝居の登場人物がお話しているかのように見せてくれるもの。子どもたちは大変喜んで見入っていた。子どもに見させながら、私はこの顔面紙芝居の魅力を考えてみた。
・紙芝居の紙から顔を出すという斬新な発想、奇抜さ。
・絵柄とストーリーの妙なおかしさ。上手というわけではなく、独特の味がある。
・全体の手作り感。
・紙芝居の絵に顔が上手く一体化しており、本当に紙芝居の登場人物が動いているような錯覚。
・演じるピカさんの親しみやすい人柄。
等であろうか。
また、本日の内容からは、自然を壊す人間とそこに暮らすタヌキの交流から環境を考える内容のものや、家に入ってきた泥棒に勇気を持って立ち向かう内容のものなど、教育的側面も見逃すことはできないと思った。
終了してしばらくたった頃、子どもをトイレに連れて行ったらまだピカさんはまだ片付けの最中。子どもが「ありがとう。さよなら」と声をかけると、手作りの、冷蔵庫に貼るマグネットや上下さかさまにすると「優しい顔」と「怒った顔」が入れ替わるおもちゃ、を頂いた。子どもを楽しませようというサービス精神と、みんないい子に育ってねというメッセージ、そして心の中にある優しさが魅力の秘密なのだ、とその時ふと思った。
夜は、衆院神奈川第16区補選の投票状況等であちこち連絡。しかし、投票締め切りと同時に「亀井善太郎候補、当選確実」と民放各社で報じられ、ほっとト一安心。今後の亀井善太郎さんの活躍に期待します。
歩数:11266歩 車走行距離:34.1km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ワイン
一言:ピカさんの顔面紙芝居、とても面白く子どもには大人気です。相模原のイベントにも、ぜひ協力してもらえたら、と思いました。
天気:
<参考>
ピカさんの顔面紙芝居
http://www18.ocn.ne.jp/~ganmen/
夜は、衆院神奈川第16区補選の投票状況等であちこち連絡。しかし、投票締め切りと同時に「亀井善太郎候補、当選確実」と民放各社で報じられ、ほっとト一安心。今後の亀井善太郎さんの活躍に期待します。
歩数:11266歩 車走行距離:34.1km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ワイン
一言:ピカさんの顔面紙芝居、とても面白く子どもには大人気です。相模原のイベントにも、ぜひ協力してもらえたら、と思いました。
天気:

<参考>
ピカさんの顔面紙芝居
http://www18.ocn.ne.jp/~ganmen/
2006/10/21のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】座間分屯地創立35周年・第4施設群創立34周年の記念式典参加、選挙応援、他
【詳細】朝、陸上自衛隊座間分屯地へ。座間分屯地創立35周年・第4施設群創立34周年の記念式典に参加する。普段入ることの出来ない自衛隊分屯地で、初めて観閲行進をみる。また、アトラクションの太鼓演奏(朝霞振武太鼓)も、自衛隊員らしく力強かった。写真は隊員による訓練のアトラクション。式典終了後は会食に派参加せず、小田急相模原駅へ向かう。
【詳細】朝、陸上自衛隊座間分屯地へ。座間分屯地創立35周年・第4施設群創立34周年の記念式典に参加する。普段入ることの出来ない自衛隊分屯地で、初めて観閲行進をみる。また、アトラクションの太鼓演奏(朝霞振武太鼓)も、自衛隊員らしく力強かった。写真は隊員による訓練のアトラクション。式典終了後は会食に派参加せず、小田急相模原駅へ向かう。
神奈川第16区衆議院議員補欠選挙の亀井善太郎候補街頭演説会の応援に。私が到着したときには、駅北口がオレンジ色一色。亀井候補の話は分かり易く、とても共感できる部分があって、私も勉強になった。特に、銀行に勤務していた経験からか、「土地や資産を担保に融資するのではなく、事業そのものの内容を判断して融資してゆく仕組みづくり」については、ぜひとも進めてもらいたいと感じた。その後、街頭演説会場で本間俊三先生と合流しご指導いただく。
2006/10/20のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】ゆめクラブ相模原スポーツ大会、谷口中学校文化祭合唱参観、他
【詳細】朝一番で市役所に。課題となっていたテーマの調べもの等を行う。すぐに「ゆめクラブ相模原スポーツ大会」開会式参加のため、横山公園陸上競技上へ向かう。「ゆめクラブ相模原スポーツ大会」は、言わば老人会の運動会である。開会式も、その後の競技も、マイペースで和気あいあいと進められていたのが印象に残っている。
【詳細】朝一番で市役所に。課題となっていたテーマの調べもの等を行う。すぐに「ゆめクラブ相模原スポーツ大会」開会式参加のため、横山公園陸上競技上へ向かう。「ゆめクラブ相模原スポーツ大会」は、言わば老人会の運動会である。開会式も、その後の競技も、マイペースで和気あいあいと進められていたのが印象に残っている。
その後、市役所会派控え室に戻り、調べもの続きやあちこちへ連絡等行う。昼には谷口中学校三十周年記念鶴舞祭(文化祭)合唱の部参観のため、グリーンホールへ向かう。前市議の本間俊三先生と合流。地域の中学生たちの元気な歌声を聞くことができ、地域の皆さんにもお会いでき、楽しいひと時を過ごす。その後、保育行政の話で幼稚園を訪問。しかし、都合により別の日にお話を伺う事になる。夕刻には、本間事務所にて打ち合わせ。夜には、道生山河畔林を守る会の会合に参加。規約作成等打ち合わせる。深夜にかけて事務作業。活動まとめなど。
歩数:4941歩 車走行距離:34.8km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:「ブログを見てますよ」と声をかけていただくと、うれしいものですね。記事の内容に関しても、どんどん気軽に声をかけてください。また、沢山の方に、この活動報告であるブログを紹介してください!
天気:
※写真は個人が判別できないようにしております。
歩数:4941歩 車走行距離:34.8km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:「ブログを見てますよ」と声をかけていただくと、うれしいものですね。記事の内容に関しても、どんどん気軽に声をかけてください。また、沢山の方に、この活動報告であるブログを紹介してください!
天気:

※写真は個人が判別できないようにしております。
2006/10/19のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】本の整理、選挙関係の連絡、他
【詳細】久しぶりに自宅の本を整理する。とにかく多くて大変だ。一度読んでも、資料として参考にする場合があるから捨てられないものが多い。自治法関係や税関係など、内容が変わっているものは思い切って捨てる。それでも本棚には入りきらず、その上に積んでいく。机の下にも、上にも、横にも、とにかく本を積んで行く。積まれた本が空間をどんどん占領していく。自分の居場所も窮屈になり、まるで部屋が通路のように感じられてくる。書類の山も別途ある。テーマごとに封筒に入れられた書類の山がいくつもある。これからテーマごとに分ける作業を待っている書類の山もある。日々の計画性の重要さを思い知らされる一日であった。夕刻より、選挙関係の連絡や対応を行っていると、一日が過ぎてしまった。
歩数:4911歩 車走行距離:0km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ワイン
一言:お隣の町田市では、都議補選の準備が進んでいるようです。
天気:
◆zakkan:sonota
日中、自分の周りの電子音が気になっって仕方がなかった。いったん気になりはじめると、変に意識してしまって、更に気になってくる。
パソコンから流れる起動・終了音、クリックなどの作業に合わせた音、ゲーム機から流れる音、玄関のチャイム、電子レンジの「チン」という終了音、携帯電話の呼び出し音、何処かの家の電話の音、目覚まし時計の音、何かのアラーム、それらが自分の家だけでなく、隣近所から聞こえてきて、挙句の果てにどこかのテレビの中からも聞こえてくる。外でも、大きな音で音楽を聴いている車が通り過ぎ、どこかのお店からテーマ曲と売り出し文句が繰り返されている。
そのどれもが、人工的な電子音だ。また、ちょうど良い具合に聞こえるか聞こえないかのかすかな音として耳に届く。気になり始めるとどうしても気になって仕方がない。なっていない音までしているような気がしてならなくなる。当然、自分の作業には集中できない。
耳栓をするとか、窓を閉めるとか、そういうことではなく。「音の公害」「(電子)音害」「自然の音の中にいる権利」といったテーマで、生活環境を考えるときが来ている、と実に思う。
【詳細】久しぶりに自宅の本を整理する。とにかく多くて大変だ。一度読んでも、資料として参考にする場合があるから捨てられないものが多い。自治法関係や税関係など、内容が変わっているものは思い切って捨てる。それでも本棚には入りきらず、その上に積んでいく。机の下にも、上にも、横にも、とにかく本を積んで行く。積まれた本が空間をどんどん占領していく。自分の居場所も窮屈になり、まるで部屋が通路のように感じられてくる。書類の山も別途ある。テーマごとに封筒に入れられた書類の山がいくつもある。これからテーマごとに分ける作業を待っている書類の山もある。日々の計画性の重要さを思い知らされる一日であった。夕刻より、選挙関係の連絡や対応を行っていると、一日が過ぎてしまった。
歩数:4911歩 車走行距離:0km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ワイン
一言:お隣の町田市では、都議補選の準備が進んでいるようです。
天気:

◆zakkan:sonota
日中、自分の周りの電子音が気になっって仕方がなかった。いったん気になりはじめると、変に意識してしまって、更に気になってくる。
パソコンから流れる起動・終了音、クリックなどの作業に合わせた音、ゲーム機から流れる音、玄関のチャイム、電子レンジの「チン」という終了音、携帯電話の呼び出し音、何処かの家の電話の音、目覚まし時計の音、何かのアラーム、それらが自分の家だけでなく、隣近所から聞こえてきて、挙句の果てにどこかのテレビの中からも聞こえてくる。外でも、大きな音で音楽を聴いている車が通り過ぎ、どこかのお店からテーマ曲と売り出し文句が繰り返されている。
そのどれもが、人工的な電子音だ。また、ちょうど良い具合に聞こえるか聞こえないかのかすかな音として耳に届く。気になり始めるとどうしても気になって仕方がない。なっていない音までしているような気がしてならなくなる。当然、自分の作業には集中できない。
耳栓をするとか、窓を閉めるとか、そういうことではなく。「音の公害」「(電子)音害」「自然の音の中にいる権利」といったテーマで、生活環境を考えるときが来ている、と実に思う。
[ 14:40 ]
[ お知らせ ]
第44回衆議院議員補欠選挙
2006年10月10日告示 2006年10月22日投票
対象行政区:厚木市、伊勢原市、愛川町、清川村、藤野町、城山町、相模原市(旧相模湖町、旧津久井町、麻溝、新磯、相模台、相武台)
◆立候補者
笠木たかし
http://kasaki.net/
かめい善太郎
http://www.y-kamei.com/
ごとう祐一
http://www.jitsugen.jp/
国政選挙です。補選と言うこともあり、関心がやや薄い印象も受けています。
それだけに、なおさらご注目いただきたいと思います。
各立候補者が政治に対する考えや政策・活動状況をホームページにまとめています。
ぜひともご覧頂き、政治について考えて欲しいと願います。
2006年10月10日告示 2006年10月22日投票
対象行政区:厚木市、伊勢原市、愛川町、清川村、藤野町、城山町、相模原市(旧相模湖町、旧津久井町、麻溝、新磯、相模台、相武台)
◆立候補者
笠木たかし
http://kasaki.net/
かめい善太郎
http://www.y-kamei.com/
ごとう祐一
http://www.jitsugen.jp/
国政選挙です。補選と言うこともあり、関心がやや薄い印象も受けています。
それだけに、なおさらご注目いただきたいと思います。
各立候補者が政治に対する考えや政策・活動状況をホームページにまとめています。
ぜひともご覧頂き、政治について考えて欲しいと願います。
2006/10/18のBlog
[ 23:59 ]
[ 日記 ]
【主な活動】相模原市南部へのスポーツ施設整備の要望と現状確認、他
【詳細】朝から市役所へ。文教委員会が視察に出かけており、また神奈川16区衆議院補選も真っ最中で、控え室には人が少ない。レターケースに配布された資料の確認や書類の整理を行う。相模原市議会をよくする会の「The Gallery 第30号」も届けられていた。私に関しての記載はないが、議員の役割とはなんであるかを考えるための一つの視点が今回も提供されている。いろんな味方や意見があるのは当然であるし、このように発言する方々がもっと沢山出てきて欲しいといつも感じている。その後、相模原市南部地域の方で、いつも私に助言を下さっている方の来訪を受け、相模原市南部地域へのスポーツ施設整備の現状確認を行う。これは、いわゆる箱物建設を求めるものではなく、市内のスポーツへの参加状況や参加意欲の現況把握、そして物理的な施設の設置状況等を確認し、地域と市との意識共有を図ったもの。市南部では体育館等のスポーツ施設が欲しいとの要望もあるが、建設コスト等を考えると難しい現状がある。先ずは、南部地域の市民からの、「もっとスポーツに参加したい」との需要が大きいとの認識は共有し、「では施設整備をおこなおう」ということではなく、新しい発想で、既存施設があれば活用し、民間施設があれば共有・利活用できる方策を探りましょう、という確認と情報交換を行った。その後、控え室では神奈川県議会議員の斉藤達也氏の訪問を受け、お話を伺った。また、溝渕誠之議員に衆議院候補のホームページを印刷して内容を紹介したりもした。溝渕議員は議会の大先輩(10期、83歳)だが、インターネットなどの新しい技術にも興味津々で、その姿勢にはいつも学ぶものが多いと感じさせられる。
また、政治とは何かを探るインタビューを小川市長にお願いし、30分程度お話を伺った。内容は後日報告する予定。お楽しみに。
車の6ヶ月点検のためディーラーに立ち寄り、帰宅。電話とメールにて情報交換等行った後、就寝。
歩数:4176歩 車走行距離:21.4km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:子どもから年配の方まで、広い年代層の方々とお会いしている。年配の方のほうが元気な気がする。錯覚だろうか。
天気:
【詳細】朝から市役所へ。文教委員会が視察に出かけており、また神奈川16区衆議院補選も真っ最中で、控え室には人が少ない。レターケースに配布された資料の確認や書類の整理を行う。相模原市議会をよくする会の「The Gallery 第30号」も届けられていた。私に関しての記載はないが、議員の役割とはなんであるかを考えるための一つの視点が今回も提供されている。いろんな味方や意見があるのは当然であるし、このように発言する方々がもっと沢山出てきて欲しいといつも感じている。その後、相模原市南部地域の方で、いつも私に助言を下さっている方の来訪を受け、相模原市南部地域へのスポーツ施設整備の現状確認を行う。これは、いわゆる箱物建設を求めるものではなく、市内のスポーツへの参加状況や参加意欲の現況把握、そして物理的な施設の設置状況等を確認し、地域と市との意識共有を図ったもの。市南部では体育館等のスポーツ施設が欲しいとの要望もあるが、建設コスト等を考えると難しい現状がある。先ずは、南部地域の市民からの、「もっとスポーツに参加したい」との需要が大きいとの認識は共有し、「では施設整備をおこなおう」ということではなく、新しい発想で、既存施設があれば活用し、民間施設があれば共有・利活用できる方策を探りましょう、という確認と情報交換を行った。その後、控え室では神奈川県議会議員の斉藤達也氏の訪問を受け、お話を伺った。また、溝渕誠之議員に衆議院候補のホームページを印刷して内容を紹介したりもした。溝渕議員は議会の大先輩(10期、83歳)だが、インターネットなどの新しい技術にも興味津々で、その姿勢にはいつも学ぶものが多いと感じさせられる。
また、政治とは何かを探るインタビューを小川市長にお願いし、30分程度お話を伺った。内容は後日報告する予定。お楽しみに。
車の6ヶ月点検のためディーラーに立ち寄り、帰宅。電話とメールにて情報交換等行った後、就寝。
歩数:4176歩 車走行距離:21.4km 起床:6:00 就寝:24:00 飲酒:ビール
一言:子どもから年配の方まで、広い年代層の方々とお会いしている。年配の方のほうが元気な気がする。錯覚だろうか。
天気:
