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2008/10/03のBlog
[ 00:59 ]
[ ぐだぐだ ]
ずっと裸眼だったのですが、最近になって目が悪くなってきました
コンタクトは妻がしているのを見ていて、手間がかかり面倒な気がするのでメガネを作ろうかと思っていますが、メガネにはメガネで問題点があります。それは…
私、壊滅的にメガネと帽子が似合わないのです
帽子はホント似合わない。訳わかんないけど似合わない
そして、メガネをかけると「絵に描いた様な業界人」的な風貌になってしまうのです
さて、どうしたものか…
コンタクトは妻がしているのを見ていて、手間がかかり面倒な気がするのでメガネを作ろうかと思っていますが、メガネにはメガネで問題点があります。それは…
私、壊滅的にメガネと帽子が似合わないのです
帽子はホント似合わない。訳わかんないけど似合わない
そして、メガネをかけると「絵に描いた様な業界人」的な風貌になってしまうのです
さて、どうしたものか…
2008/09/24のBlog
[ 00:58 ]
[ ぐだぐだ ]
だいぶ今更感漂うカラダスキャンですが、以前お養母さんが購入され、お養父さんよりもカラダ年齢が上だったので、封印されたままになっていた物をお借りしてみました
体脂肪率12.7、カラダ年齢21歳!
…正直、コレあってるの?と疑ってしまうほどの好成績
体脂肪率12.7、カラダ年齢21歳!
…正直、コレあってるの?と疑ってしまうほどの好成績
2008/08/27のBlog
[ 01:22 ]
[ ぐだぐだ ]
モンドセレクション。見覚え、聞き覚えのある方も多いと思います
私もベルギーとEU(当時はEC?)が始めた品評会という程度には認識していました。が、ここのところ目にする機会が多すぎてなんだかありがたみがあるような、ないような…
私もベルギーとEU(当時はEC?)が始めた品評会という程度には認識していました。が、ここのところ目にする機会が多すぎてなんだかありがたみがあるような、ないような…
そもそも、どういうものなのかを先ずは調べてみました(公式サイトより引用)
モンドセレクションは、一般に市販される商品に対する世界的な品質評価、ならび独自の分析や批評を追求される皆さんの強い味方です。商品の対象がワインの場合は国際ワインコンテスト食品及び飲料(食品、チョコレート及び製菓品、穀物製品、スピリッツ及びリキュール、ビール及びソフトドリンク)の場合は独立系専門評価委員会にて審査を、またノンフード製品(ダイエット及び健康、美容・化粧品、タバコ製品)の場合は提携認定ラボにて検査・分析を受けます。
モンドセレクションは、一般に市販される商品に対する世界的な品質評価、ならび独自の分析や批評を追求される皆さんの強い味方です。商品の対象がワインの場合は国際ワインコンテスト食品及び飲料(食品、チョコレート及び製菓品、穀物製品、スピリッツ及びリキュール、ビール及びソフトドリンク)の場合は独立系専門評価委員会にて審査を、またノンフード製品(ダイエット及び健康、美容・化粧品、タバコ製品)の場合は提携認定ラボにて検査・分析を受けます。
細分化されたカテゴリ内にエントリー、衛生、味覚、包装、原材料等を点数化し、総合点により特別金(最高金)、金、銀、銅賞が出品者に授与されるとあります
・95点以上で特別金賞
・85点以上で金賞
・75点以上で銀賞
・65点以上で銅賞
・3年連続金賞以上だと国際優秀品質賞も付く
規定を見ると、かなり細分化されている事がわかります
日本酒の場合は日本酒の部門があるため、世界的な審査とはいえ、主に日本の酒造会社が対象となる為、同じ醸造酒のワインやビールと比べると狭いカテゴリーに感じますが、コンテストではないので、エントリー数の違いはあまり意味がなさそうです
特別金賞が1つの製品という訳でもありませんし、特別金賞が一番旨いのを決めている訳でもないようです。味覚も審査にあるので不味いのはダメでしょうけど
高品質でかつ、ラベルに表示している原材料や製法等に偽りがないというのが本来の意味のようです
ぶっちゃけて言っちゃうと、コレ買っておけば間違いない的なものでしょうか…
・95点以上で特別金賞
・85点以上で金賞
・75点以上で銀賞
・65点以上で銅賞
・3年連続金賞以上だと国際優秀品質賞も付く
規定を見ると、かなり細分化されている事がわかります
日本酒の場合は日本酒の部門があるため、世界的な審査とはいえ、主に日本の酒造会社が対象となる為、同じ醸造酒のワインやビールと比べると狭いカテゴリーに感じますが、コンテストではないので、エントリー数の違いはあまり意味がなさそうです
特別金賞が1つの製品という訳でもありませんし、特別金賞が一番旨いのを決めている訳でもないようです。味覚も審査にあるので不味いのはダメでしょうけど
高品質でかつ、ラベルに表示している原材料や製法等に偽りがないというのが本来の意味のようです
ぶっちゃけて言っちゃうと、コレ買っておけば間違いない的なものでしょうか…
2008/08/25のBlog
[ 00:23 ]
[ ぐだぐだ ]
仕事上の都合で遅い夏休み
今年も例の如く、菅平へ
今回はソーセージを作ってみようと思います
下調べをしていて驚いた事。それは粗挽きソーセージの作り方
「豚の背脂を3mm角ほどに切り、混ぜて下さい」
粗挽きって、粗く挽いている訳じゃないのですか…そうですか…
基本的に油分が少ないと食感がパサつき、旨くない様子
思っていたより恐ろしいほど、油タップリ
今年も例の如く、菅平へ
今回はソーセージを作ってみようと思います
下調べをしていて驚いた事。それは粗挽きソーセージの作り方
「豚の背脂を3mm角ほどに切り、混ぜて下さい」
粗挽きって、粗く挽いている訳じゃないのですか…そうですか…
基本的に油分が少ないと食感がパサつき、旨くない様子
思っていたより恐ろしいほど、油タップリ
2008/08/14のBlog
[ 02:01 ]
[ Islay Malt ]
先日誕生日を迎えました
誕生日と言う事で、上司がジャズライブに招待してくれました。ありがとうございました
ライブ後、誕生日にはマスターが1杯奢ってくれるので、いつものバーへ酒をたかりに行って参りました
今年はアードベグのシングルカスク1990年
1990年といえばアードベグ激動の年ですね
アタックは強すぎず、余韻が良い感じ
なんといってもシェリー樽なのが個人的に素晴らしかった
誕生日と言う事で、上司がジャズライブに招待してくれました。ありがとうございました
ライブ後、誕生日にはマスターが1杯奢ってくれるので、いつものバーへ酒をたかりに行って参りました
今年はアードベグのシングルカスク1990年
1990年といえばアードベグ激動の年ですね
アタックは強すぎず、余韻が良い感じ
なんといってもシェリー樽なのが個人的に素晴らしかった
やっと32歳。カッコイイじいさんになるにはまだまだ歳が足りませんね
早くカッコイイじいさんになりたいのですが、そのためには当たり前ですがオッサンを通過しなくてはなりません
カッコイイおっさんってのが若干イメージ湧かないのですが、必ず通過しなくてはならないので、考えねば…
まぁ、もう30過ぎのオッサンなんですけど
身近にいるカッコイイおっさんってなると、やっぱり飲み友達の上司でしょうか、オシャレだし
早くカッコイイじいさんになりたいのですが、そのためには当たり前ですがオッサンを通過しなくてはなりません
カッコイイおっさんってのが若干イメージ湧かないのですが、必ず通過しなくてはならないので、考えねば…
まぁ、もう30過ぎのオッサンなんですけど
身近にいるカッコイイおっさんってなると、やっぱり飲み友達の上司でしょうか、オシャレだし
2008/08/08のBlog
[ 01:53 ]
[ Islay Malt ]
ルネッサ~ンス(髭のあの人風に挨拶)
ArdbegがリリースしたVery Young、Still Young、Almost Thereに続く第4弾にして完結のRenaissanceを購入してみました
今回は流通量が多いのか、SOLD OUTになっている事もなくスムーズに購入できました。早速開けてみます
ArdbegがリリースしたVery Young、Still Young、Almost Thereに続く第4弾にして完結のRenaissanceを購入してみました
今回は流通量が多いのか、SOLD OUTになっている事もなくスムーズに購入できました。早速開けてみます
2008/08/05のBlog
[ 20:37 ]
[ タバコ・シガー ]
2008/07/20のBlog
[ 22:42 ]
[ Beer ]
通販でお中元の品を選んでいたところ、ふと目に留まったので(自分用に)買ってみました
北海道地ビールセット
いいですねぇ。夏っぽいですねぇ
左から富良野ビール、小樽ラガー、ススキノビール、時計台、石狩番屋の麦酒
北海道地ビールセット
いいですねぇ。夏っぽいですねぇ
左から富良野ビール、小樽ラガー、ススキノビール、時計台、石狩番屋の麦酒
飲んでみた感想
■富良野ビール(ペールエール)
ペールエールにしてはホップの香りがイマイチな気がする。そのせいか、甘さがめだつ
■小樽ラガー(ラガー)
個性には欠けるが、安定感のある味
■ススキノビール(ピルスナー)
もう少し苦い方がよろしいのではないでしょうか。と思うくらい控えめな感じ
「すすきの地ビール」とは別物?
■時計台(ピルスナー)
やはりもう少し苦くてもいいのでは…と、上記のススキノビールより好き
時計台ビールは2002年に営業休止したはずなので、別物でしょうか
■石狩番屋の麦酒(ゴールドラガー)
米の香りが邪魔。「石狩産ほしのゆめ」を使用…というのがウリらしいのですが、個人的にはこの手は苦手
…自分で飲んだから良いものの、贈ったら微妙な感じですね
■富良野ビール(ペールエール)
ペールエールにしてはホップの香りがイマイチな気がする。そのせいか、甘さがめだつ
■小樽ラガー(ラガー)
個性には欠けるが、安定感のある味
■ススキノビール(ピルスナー)
もう少し苦い方がよろしいのではないでしょうか。と思うくらい控えめな感じ
「すすきの地ビール」とは別物?
■時計台(ピルスナー)
やはりもう少し苦くてもいいのでは…と、上記のススキノビールより好き
時計台ビールは2002年に営業休止したはずなので、別物でしょうか
■石狩番屋の麦酒(ゴールドラガー)
米の香りが邪魔。「石狩産ほしのゆめ」を使用…というのがウリらしいのですが、個人的にはこの手は苦手
…自分で飲んだから良いものの、贈ったら微妙な感じですね
2008/07/19のBlog
[ 21:26 ]
[ 日本酒 ]
2008/06/21のBlog
[ 01:26 ]
[ Beer ]
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