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2004/09/18のBlog
[ 08:54 ]
2004/09/17のBlog
[ 08:38 ]
はじめは近所の住宅建設工事現場で夜中に材木切って、その粉が飛んできたのかとも思いました。うっすらと黄色っぽい、そう春先の杉の花粉のようなものが降っていました。そういえばなんとなく空気の匂いも変だったかな。どうりで昨日は鼻がムズムズしたわけだ。
浅間山近辺の方は相当大変なんだろうな。
浅間山近辺の方は相当大変なんだろうな。
2004/09/12のBlog
[ 00:06 ]
[ 個人的ニュース、出来事 ]
入曽って、何も無いように思われますが、意外とフルーツ系が充実しております。先日もジモ限定梨農園で梨を買ってきました。
そこは、何の宣伝もせず、売り出す日程を紙に書いて、農園の入り口に貼るだけという、知らない人には絶対気付かれない方法で告知をしています。
本日(9/11)確認したところによると、次回は9/13PM2~となっていました。かなり熟してきているので、次回があるのかどうか不明です
そこは、何の宣伝もせず、売り出す日程を紙に書いて、農園の入り口に貼るだけという、知らない人には絶対気付かれない方法で告知をしています。
本日(9/11)確認したところによると、次回は9/13PM2~となっていました。かなり熟してきているので、次回があるのかどうか不明です値段は1kg500円(大)300円(小)という感じです。私は、(大)を買いましたが、6個で2kg1000円でした。
味はなかなかのもので、多少当たり外れはありますが、スーパーで買うものより格段に甘く、水分たっぷりで香りが良く、美味しいです。皮を剥く瞬間に分かります。
場所は、入曽駅東口をでて、ファミマとダンゴ屋の間の目抜き通り?を真っ直ぐ進み、入曽駅入口交差点を過ぎ、更に真っ直ぐ行った左側です。売り出し中には控えめに1本のぼりが出ています。駅から徒歩10分足らずです。
味はなかなかのもので、多少当たり外れはありますが、スーパーで買うものより格段に甘く、水分たっぷりで香りが良く、美味しいです。皮を剥く瞬間に分かります。
場所は、入曽駅東口をでて、ファミマとダンゴ屋の間の目抜き通り?を真っ直ぐ進み、入曽駅入口交差点を過ぎ、更に真っ直ぐ行った左側です。売り出し中には控えめに1本のぼりが出ています。駅から徒歩10分足らずです。
2004/09/09のBlog
[ 11:22 ]
最近、地下鉄丸の内線に乗っていて気が付いたのですが、東京メトロが社会人採用を実施するようです。なんと、運転士にもなれるという。くわしくは東京メトロHPを見ていただきたいのですが、以下が抜粋です。
・募集職種;運輸職種(駅・車掌・運転業務)
※ ただし、車掌・運転士については、当初は駅務員として勤務を行い、その後職種転換試験に合格することが前提となります。
・応募資格;次の各号をすべて満たす方が対象となります。
1 高等学校卒業以上の方
2 昭和48年4月2日以降に生まれた方
3 正常な両眼視機能と視野を有し、色の識別ができ、各眼の矯正眼鏡視力が1.0以上の方
4 過去に営団地下鉄・東京メトロの採用試験を受験したことがない方
5 平成16年12月1日(水)から勤務可能な方
・採用予定数;60名程度
なお、申込書類提出は、平成16年9月14日(火)(当日必着)だそうだ。
しかし、いつの間に年齢制限に引っかかる歳になってしまったのか。少し前まで、何でもOKだったのに。
・募集職種;運輸職種(駅・車掌・運転業務)
※ ただし、車掌・運転士については、当初は駅務員として勤務を行い、その後職種転換試験に合格することが前提となります。
・応募資格;次の各号をすべて満たす方が対象となります。
1 高等学校卒業以上の方
2 昭和48年4月2日以降に生まれた方
3 正常な両眼視機能と視野を有し、色の識別ができ、各眼の矯正眼鏡視力が1.0以上の方
4 過去に営団地下鉄・東京メトロの採用試験を受験したことがない方
5 平成16年12月1日(水)から勤務可能な方
・採用予定数;60名程度
なお、申込書類提出は、平成16年9月14日(火)(当日必着)だそうだ。
しかし、いつの間に年齢制限に引っかかる歳になってしまったのか。少し前まで、何でもOKだったのに。
[ 11:04 ]
以前より行ってみたかった飛行機の整備場見学に行くことができました。ツアー会社主催の日帰りツアーを一度見かけた事がありましたが、その時は都合が合わず、それ以後探していたものの見かけなくなっていました。それが、ふとしたことからインターネットでANA機体メンテナンスセンターが無料見学会を開催しているのを知り、早速見学予約をし、夏休みのイベントとして行く事となりました。いろいろ調べてみたがJAL、JAS(同じか)等他会社では実地見学ができるようにはなって無い様で(ネットで工場見学擬似体験というところは有ります)、ANA様々です。すばらしい!今度飛行機に乗る機会があればANA指定だぁ!
当日は、天気予報で最高気温36℃の猛暑の中(実際は40度近かったのでは?)、朝7:30ごろ入曽出発の西武線に乗り、家族3人で出かけました。ルートは西武線で池袋、池袋から浜松町まで山手線、そこからモノレールという昔ながらのルート。途中休憩したりしてドアtoドアで約2時間20分ほど掛かりました。大人だけなら2時間程度でしょう。
ANA機体メンテナンスセンターでは、入口で所定のルールに基づき本人確認が行われ、ゲート通過。それにしても、警備員のおじさんからして非常に気持ちの良い挨拶をしてくれます。「どちらに御用で?」と睨まれる様な雰囲気なのに「いらっしゃいませ!お暑いところ良くお出でくださいました!」なんて。すごく嬉しいです。実に教育が行き届いていて、さすがANA!と、感心していると、建物の入口にはホテルのように「歓迎ボード」があり、見学グループの名前が全て書かれていました。とても無料で来ている感じではありません。ANAは本気です。
見学会の内容は、まず最初に座学40分くらい。来ているメンバーにより内容を変えるらしいですが、今回は夏休みなので子供向けメニュー。といっても、内容的には高学年以上向きでしょうか。結構難しいことも言いますが、さすがプロ!だけあって、子供たちを飽きさせません。クイズ形式で飛行機に関して出題し、手を上げさせて当たった子供に景品をくれたり、目で見る実験(模型を使った翼の揚力の実験や、飛行機の左右転回における補助翼等の動き等)を取り入れたり、さらには5ヶ月間の飛行機製造過程を5分で紹介するビデオを軽妙なトークを交えながら見せてくれたり。うちの子は、このビデオにひっくり返るほどの大爆笑!
次は、いよいよ実際の工場見学。ヘルメットをかぶり、テンションがあがってきます。座学の会場を出て20mも歩かずに工場内に入ります。天井が高く、広大な敷地です(東京ドームのグラウンドの1.8倍だそうです)。工場内は冷房なさそうですが、海が近いせいもあり、十分耐えられる程度の温度でした(冬の暖房は有るみたいです)。飛行機は最高で5機とめられるようですが、当日はジャンボの貨物機が1機だけでした。これは日によって時間によって変わりますので運ですね。
飛行機は、本当に間近まで近寄って見せてくれますが、テロ防止やらの関係で、触ってはいけません。でも、その大きさ、迫力は圧倒されるものがあります。この辺の説明は難しいので、写真から判断してください。工場内は、場所によりシンナーのにおいがしたり、油のにおいがしたりします。換気はよくされていると思いますが、ダメな人にはダメでしょう。
実機見学も約40分くらい。もちろん色々と説明もしてくれます。羽根の一部や機体の一部にはプラスチックというか特殊な樹脂も使われているそうです。タイヤは離着陸350回くらいでダメになり、再生して使うそうです。再生は6回までだそうです。その他色々聞きましたが・・・。あっ、そうそう、エンジンの前から見えるファンですが、チタン製で1枚100万円だそうです。それが、鳥を吸い込んだりすると何枚かパァになってしまうそうで。大変。
工場見学が終わると、流れ解散。ちょうど夏休み期間だったので「夏休み子供体験教室」みたいのをやっていて、発泡スチロールを極薄くスライスした紙状のもので、ひらひら飛ぶ飛行機を作ったり、飛行機の部品(計器類、ウィンドウ等)を手にとって眺めたりしてから帰途につきます。
おっと忘れるところでしたが、メンテナンスセンター1階入口には、昔の飛行機(DC-3、だったかな)の操縦席部分(たぶん実機のもの)と、たぶんシュミレーターだったのだろうジャンボ(B747?)のコックピットが置いてあり、子供たちはそれだけでもしばらく遊べます。また、ショップではANAグッズが割引で売っています。人気はANAの紙(じゃ無くてスチロール)飛行機で319円だそうです。私はキーホルダーを、子供は飛行機を買いました。
帰りも新整備場駅まで歩きますが、なにせ空港の中洲のようなところなので飛行機がしょっちゅう見え、15分の道のりも短く感じます。
せっかくここまで来たので、お昼ご飯は羽田空港で、飛行機を見ながら食べ、展望台にのぼり、飛行機漬けの1日となりました。このまま北海道にでも飛べたら良いのになぁ、というのが家族一同の思いでした。
それにしても、これだけの見学コースを無料で提供してくれるとは、エライ!ANA!ガンバレ!
当日は、天気予報で最高気温36℃の猛暑の中(実際は40度近かったのでは?)、朝7:30ごろ入曽出発の西武線に乗り、家族3人で出かけました。ルートは西武線で池袋、池袋から浜松町まで山手線、そこからモノレールという昔ながらのルート。途中休憩したりしてドアtoドアで約2時間20分ほど掛かりました。大人だけなら2時間程度でしょう。
ANA機体メンテナンスセンターでは、入口で所定のルールに基づき本人確認が行われ、ゲート通過。それにしても、警備員のおじさんからして非常に気持ちの良い挨拶をしてくれます。「どちらに御用で?」と睨まれる様な雰囲気なのに「いらっしゃいませ!お暑いところ良くお出でくださいました!」なんて。すごく嬉しいです。実に教育が行き届いていて、さすがANA!と、感心していると、建物の入口にはホテルのように「歓迎ボード」があり、見学グループの名前が全て書かれていました。とても無料で来ている感じではありません。ANAは本気です。
見学会の内容は、まず最初に座学40分くらい。来ているメンバーにより内容を変えるらしいですが、今回は夏休みなので子供向けメニュー。といっても、内容的には高学年以上向きでしょうか。結構難しいことも言いますが、さすがプロ!だけあって、子供たちを飽きさせません。クイズ形式で飛行機に関して出題し、手を上げさせて当たった子供に景品をくれたり、目で見る実験(模型を使った翼の揚力の実験や、飛行機の左右転回における補助翼等の動き等)を取り入れたり、さらには5ヶ月間の飛行機製造過程を5分で紹介するビデオを軽妙なトークを交えながら見せてくれたり。うちの子は、このビデオにひっくり返るほどの大爆笑!
次は、いよいよ実際の工場見学。ヘルメットをかぶり、テンションがあがってきます。座学の会場を出て20mも歩かずに工場内に入ります。天井が高く、広大な敷地です(東京ドームのグラウンドの1.8倍だそうです)。工場内は冷房なさそうですが、海が近いせいもあり、十分耐えられる程度の温度でした(冬の暖房は有るみたいです)。飛行機は最高で5機とめられるようですが、当日はジャンボの貨物機が1機だけでした。これは日によって時間によって変わりますので運ですね。
飛行機は、本当に間近まで近寄って見せてくれますが、テロ防止やらの関係で、触ってはいけません。でも、その大きさ、迫力は圧倒されるものがあります。この辺の説明は難しいので、写真から判断してください。工場内は、場所によりシンナーのにおいがしたり、油のにおいがしたりします。換気はよくされていると思いますが、ダメな人にはダメでしょう。
実機見学も約40分くらい。もちろん色々と説明もしてくれます。羽根の一部や機体の一部にはプラスチックというか特殊な樹脂も使われているそうです。タイヤは離着陸350回くらいでダメになり、再生して使うそうです。再生は6回までだそうです。その他色々聞きましたが・・・。あっ、そうそう、エンジンの前から見えるファンですが、チタン製で1枚100万円だそうです。それが、鳥を吸い込んだりすると何枚かパァになってしまうそうで。大変。
工場見学が終わると、流れ解散。ちょうど夏休み期間だったので「夏休み子供体験教室」みたいのをやっていて、発泡スチロールを極薄くスライスした紙状のもので、ひらひら飛ぶ飛行機を作ったり、飛行機の部品(計器類、ウィンドウ等)を手にとって眺めたりしてから帰途につきます。
おっと忘れるところでしたが、メンテナンスセンター1階入口には、昔の飛行機(DC-3、だったかな)の操縦席部分(たぶん実機のもの)と、たぶんシュミレーターだったのだろうジャンボ(B747?)のコックピットが置いてあり、子供たちはそれだけでもしばらく遊べます。また、ショップではANAグッズが割引で売っています。人気はANAの紙(じゃ無くてスチロール)飛行機で319円だそうです。私はキーホルダーを、子供は飛行機を買いました。
帰りも新整備場駅まで歩きますが、なにせ空港の中洲のようなところなので飛行機がしょっちゅう見え、15分の道のりも短く感じます。
せっかくここまで来たので、お昼ご飯は羽田空港で、飛行機を見ながら食べ、展望台にのぼり、飛行機漬けの1日となりました。このまま北海道にでも飛べたら良いのになぁ、というのが家族一同の思いでした。
それにしても、これだけの見学コースを無料で提供してくれるとは、エライ!ANA!ガンバレ!
[ 11:02 ]
平成18年1月1日を合併新市誕生の目途として合併協議会が設立されている狭山市・入間市ですが、現在、新市のネーミングが募集されています。小学生以上の狭山市及び入間市の市民が対象です。こんな機会は滅多にないので、知恵を絞って考えて応募しましょう。以下のURLから応募画面にいけます。わたしは合併について、特にどうのこうの言うポリシーは御座いませんが、自分のつけた名前が採用されたらたのしいな、というだけの理由で既に2点応募しました。9月15日までです。
http://www.si-gappei.com/index.html
http://www.si-gappei.com/index.html
2004/09/01のBlog
[ 11:19 ]
ACCAの情報漏えいについて、OCNからお詫びメールが来ました。
以下のような内容です。何もしてくれないというのが本当のところか。
疲れる。
----------------------------------------------------------
お客様各位
NTTコミュニケーションズ株式会社
アッカ・ネットワークスADSLご利用のお客様情報流出についてのお詫び
本メールは、アッカ・ネットワークス(以下アッカ社)のADSL接続サービスを
ご利用中、または過去にお申し込みをされたお客様に順次お送りしています。
先にホームページ上でお知らせしましたアッカ社のお客様情報流出について、弊社にて照合しました
結果、誠に遺憾ではございますがお客さまの以下の項目が合致いたしましたので、
ご連絡いたしますとともに、ご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び
申し上げます。
◆アッカ社からの流出情報項目
・氏名
・郵便番号
・住所
・電話番号
・お申込時連絡用メールアドレス
※クレジットカード番号、銀行口座番号やID、パスワード等の信用情報は含ま
れておりません。
●今後の対策について
<メールアドレスの変更>
メールアドレスの変更を希望される場合は、無料で変更いただくことが可能です。
ご希望の場合は以下のURLよりログインして変更手続を行ってください。
https://time.ocn.ne.jp/ocnt2/plsql/f_02s?p_upflag=26
<迷惑メールの防止>
「迷惑メール防止設定」をしていただくことにより、迷惑メールを自動的に削除
することができます。設定は以下のURLよりMail ONにログインして行ってください。
http://www.ocn.ne.jp/mail/
なお、「迷惑メール防止設定」の詳細につきましては以下のURLをご参照ください。
http://www.ocn.ne.jp/mailon/menu/p-1-9.html
お客様情報流出が判明した本年3月以降、弊社ではアッカ社と協力し、外部監査
も入れた様々なセキュリティ強化策を実施して再発防止に努めております。セキ
ュリティ強化策の内容につきましては、お手数ですが以下表題のアッカ社プレス
リリースをご覧ください。
-リスク管理室の設置およびCSOの変更について(5月27日)
-情報セキュリティ監査実施に関するご報告(7月16日)
今後も引き続き自社およびパートナー企業への厳しいセキュリティ対策を継続して
参りますので、引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
<本件のお問合せ先>
NTTコミュニケーションズ株式会社
mail-506506@ntt.com
ちなみに、家族のも漏れていた。大当たりぃ。
以下のような内容です。何もしてくれないというのが本当のところか。
疲れる。
----------------------------------------------------------
お客様各位
NTTコミュニケーションズ株式会社
アッカ・ネットワークスADSLご利用のお客様情報流出についてのお詫び
本メールは、アッカ・ネットワークス(以下アッカ社)のADSL接続サービスを
ご利用中、または過去にお申し込みをされたお客様に順次お送りしています。
先にホームページ上でお知らせしましたアッカ社のお客様情報流出について、弊社にて照合しました
結果、誠に遺憾ではございますがお客さまの以下の項目が合致いたしましたので、
ご連絡いたしますとともに、ご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び
申し上げます。
◆アッカ社からの流出情報項目
・氏名
・郵便番号
・住所
・電話番号
・お申込時連絡用メールアドレス
※クレジットカード番号、銀行口座番号やID、パスワード等の信用情報は含ま
れておりません。
●今後の対策について
<メールアドレスの変更>
メールアドレスの変更を希望される場合は、無料で変更いただくことが可能です。
ご希望の場合は以下のURLよりログインして変更手続を行ってください。
https://time.ocn.ne.jp/ocnt2/plsql/f_02s?p_upflag=26
<迷惑メールの防止>
「迷惑メール防止設定」をしていただくことにより、迷惑メールを自動的に削除
することができます。設定は以下のURLよりMail ONにログインして行ってください。
http://www.ocn.ne.jp/mail/
なお、「迷惑メール防止設定」の詳細につきましては以下のURLをご参照ください。
http://www.ocn.ne.jp/mailon/menu/p-1-9.html
お客様情報流出が判明した本年3月以降、弊社ではアッカ社と協力し、外部監査
も入れた様々なセキュリティ強化策を実施して再発防止に努めております。セキ
ュリティ強化策の内容につきましては、お手数ですが以下表題のアッカ社プレス
リリースをご覧ください。
-リスク管理室の設置およびCSOの変更について(5月27日)
-情報セキュリティ監査実施に関するご報告(7月16日)
今後も引き続き自社およびパートナー企業への厳しいセキュリティ対策を継続して
参りますので、引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
<本件のお問合せ先>
NTTコミュニケーションズ株式会社
mail-506506@ntt.com
ちなみに、家族のも漏れていた。大当たりぃ。
[ 11:11 ]
1年ほど前、入間市のヨークマートというスーパー、2階建ての、それ程大きくない普通のスーパーの真横に、同じ店舗2階建てとはいえスケールにして10倍くらいの(目分量)超大型店ジャスコ入間店が開店した。地上、屋上、地下に大型駐車場を擁し、開店当時は近所を大渋滞に陥れた怪物である。
なので、私もジャスコを使うので「あーあ、かわいそうに。これじゃ、太刀打ちできっこないから直ぐ閉店になっちゃうな」と思っておりました。
ところが、そのヨークマートは、未だに営業を続けているばかりか、一向に客足が衰えている様子がありません。駐車場はいつも満車という状態。近所から自転車、歩きで来店のお客さんも結構集めている様子。なぜ??
ヨークマートについては、あまり利用したことがないので詳しくないですが、昔からわりと変わったものというか、珍しいものというか、「おっ」というものを扱っていたような記憶があります。一方、ジャスコ等の超大型店舗は、確かに売り場面積が広く、モノが大量に販売されていますが、実際に使ってみるとそれぞれのジャンルでの品揃えには偏りがあったり選択肢が少なかったりということに気付きます。
ジャスコ入間店においては、カレーのルー。あまりにもの選択肢の少なさに唖然とします。いわずと知れた大手メーカーの何処にでもあるものしかない。それで満足の方はOKなのでしょうが、私のように「今度は何のカレー食べようかなぁ」と悩みたい向きにはあまりにも貧弱です。まあ、ジャスコの名誉回復のために申し上げれば、インスタントカレーの品揃えはすごいです。こんなカレーあったの?というのが結構並んでいます。
要は、ジャスコ入間店は大量生産品の大量販売で、一通りのものは深みは無いけれど全てそろえて安価に販売するスーパー。一方ヨークマートは、一品一品吟味したコクのある?品揃えで、買い物を楽しませているのではないか、と仮説を立てました。ある部分はジャスコにとられた客層もありつつ、それでもやはり、ジャスコでは満足できないお客さんが今日も通ってくる。小が大に勝つには、同じ土俵に乗らないことも必要で、たぶんそれが成功しているのだろうと思います。
いつか、実際にヨークマートを覗いて確かめたいと思います。
なので、私もジャスコを使うので「あーあ、かわいそうに。これじゃ、太刀打ちできっこないから直ぐ閉店になっちゃうな」と思っておりました。
ところが、そのヨークマートは、未だに営業を続けているばかりか、一向に客足が衰えている様子がありません。駐車場はいつも満車という状態。近所から自転車、歩きで来店のお客さんも結構集めている様子。なぜ??
ヨークマートについては、あまり利用したことがないので詳しくないですが、昔からわりと変わったものというか、珍しいものというか、「おっ」というものを扱っていたような記憶があります。一方、ジャスコ等の超大型店舗は、確かに売り場面積が広く、モノが大量に販売されていますが、実際に使ってみるとそれぞれのジャンルでの品揃えには偏りがあったり選択肢が少なかったりということに気付きます。
ジャスコ入間店においては、カレーのルー。あまりにもの選択肢の少なさに唖然とします。いわずと知れた大手メーカーの何処にでもあるものしかない。それで満足の方はOKなのでしょうが、私のように「今度は何のカレー食べようかなぁ」と悩みたい向きにはあまりにも貧弱です。まあ、ジャスコの名誉回復のために申し上げれば、インスタントカレーの品揃えはすごいです。こんなカレーあったの?というのが結構並んでいます。
要は、ジャスコ入間店は大量生産品の大量販売で、一通りのものは深みは無いけれど全てそろえて安価に販売するスーパー。一方ヨークマートは、一品一品吟味したコクのある?品揃えで、買い物を楽しませているのではないか、と仮説を立てました。ある部分はジャスコにとられた客層もありつつ、それでもやはり、ジャスコでは満足できないお客さんが今日も通ってくる。小が大に勝つには、同じ土俵に乗らないことも必要で、たぶんそれが成功しているのだろうと思います。
いつか、実際にヨークマートを覗いて確かめたいと思います。
2004/08/28のBlog
[ 11:15 ]
ピンポーン!大当たりぃ。私の情報、漏れてんジャン!
ACCAが339,177名分もの顧客情報流出を発表した、というのでOCN-ACCAな私も確認サイトで調べてみました。
結果は・・・、
「このたびは、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
ご入力いただいた情報は、流出が確認された顧客情報と合致しております。
提携ISPと連携の上、早急にご対応をさせていただきます。
本件に関しまして、お客様及び関係者の方々に多大なご心配とご迷惑をおかけしたことを
深くお詫び申し上げます。
今後も再発防止に徹底して努め、お客様と社会の信頼を回復するために全力で取り組んでまいります。 」
・・・大当たりぃ!って、おい!もーれちゃった、もれちゃった!3月にもれたものと同じ特徴の情報らしいから、私の個人情報は、3月以前から誰だか知らない人の手に渡っていたのね。
それと関係あるのかないのか、8月12日に、とうとう私のところにも「架空請求」が来ました。
・発送NoFD-5782
・ご請求コード B226565915732(バーコード)
・お客様コード D523762470905(バーコード)
・ご請求金額 「下記までお問い合わせください」
・当社管理コード G194278466895(バーコード)
・問い合わせ番号 03-5614-1119その他携帯番号2つ。
・㈱エンタープライズ
・東京都中央区佃2-5-14リレントビル6階
・消印 千葉・成東16.8.11 12-18
バーコードなどを配し、ナカナカ凝った作りです。カラー3色刷り。しかも、ご丁寧に「弊社は最近多発している悪質な架空請求の業者ではありません。貴殿が実際にご利用なった有料サイトの正規の回収委託事務所です」などとご注意まで・・。
ちなみに、こんなのが来たときは、
「夢なら」の「架空請求事業者 DB」 で調べたり、東京都生活文化局、長野県生活環境部生活文化課等で公表している事業者名と照合したりすれば、「ああ、仲間がいっぱいいるんだ」と安心できます。
この、㈱エンタープライズは、まだ新しいのか、お役所系ではその名前を見つけられませんでしたが、「夢なら」では発見できました。全くおなじ請求コードにお客様コード、当社管理コード。何の管理もしていないのが良く分かります。
んで、何となく時期的に、そのACCAのデータが今回の架空請求につながったのではないか、と思うわけです。なんの証拠も無いですが。3月ごろ入手して、339,177名分もあるからちびちび架空請求していって、8月に私の番がきた、と。
どなたか、ACCAのユーザさんで今回「当たって」しまって㈱エンタープライズから架空請求もらった人、いないかな。いたからどうということもないですけど。
またまた、ちなみに、㈱エンタープライズの請求書の様式は、ネットで調べたところ、「グリーンテック」「KSCメディア」「第一債権回収センター」「プラスメディア 」「エスケーコーポレーション 」「トランスインターナショナル 」「日本メディアクレスト」「ネットワンサポート 」「ウィルコーポレーション」「クリーンサポート 」「グローバルネット 」「ジャストテック 」「日本ネットワーク」「メディアファースト」等々のはがきと縦書き横書きの違いはあるものの、内容がほぼ同一みたいですけどね。
長くなってしまいましたが、ACCA及びその受付窓口であるOCNは、今後どのようなご対応をして頂けるのか。また例によって500円なのか。まだ何のアプローチもございません。
ACCAが339,177名分もの顧客情報流出を発表した、というのでOCN-ACCAな私も確認サイトで調べてみました。
結果は・・・、
「このたびは、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
ご入力いただいた情報は、流出が確認された顧客情報と合致しております。
提携ISPと連携の上、早急にご対応をさせていただきます。
本件に関しまして、お客様及び関係者の方々に多大なご心配とご迷惑をおかけしたことを
深くお詫び申し上げます。
今後も再発防止に徹底して努め、お客様と社会の信頼を回復するために全力で取り組んでまいります。 」
・・・大当たりぃ!って、おい!もーれちゃった、もれちゃった!3月にもれたものと同じ特徴の情報らしいから、私の個人情報は、3月以前から誰だか知らない人の手に渡っていたのね。
それと関係あるのかないのか、8月12日に、とうとう私のところにも「架空請求」が来ました。
・発送NoFD-5782
・ご請求コード B226565915732(バーコード)
・お客様コード D523762470905(バーコード)
・ご請求金額 「下記までお問い合わせください」
・当社管理コード G194278466895(バーコード)
・問い合わせ番号 03-5614-1119その他携帯番号2つ。
・㈱エンタープライズ
・東京都中央区佃2-5-14リレントビル6階
・消印 千葉・成東16.8.11 12-18
バーコードなどを配し、ナカナカ凝った作りです。カラー3色刷り。しかも、ご丁寧に「弊社は最近多発している悪質な架空請求の業者ではありません。貴殿が実際にご利用なった有料サイトの正規の回収委託事務所です」などとご注意まで・・。
ちなみに、こんなのが来たときは、
「夢なら」の「架空請求事業者 DB」 で調べたり、東京都生活文化局、長野県生活環境部生活文化課等で公表している事業者名と照合したりすれば、「ああ、仲間がいっぱいいるんだ」と安心できます。
この、㈱エンタープライズは、まだ新しいのか、お役所系ではその名前を見つけられませんでしたが、「夢なら」では発見できました。全くおなじ請求コードにお客様コード、当社管理コード。何の管理もしていないのが良く分かります。
んで、何となく時期的に、そのACCAのデータが今回の架空請求につながったのではないか、と思うわけです。なんの証拠も無いですが。3月ごろ入手して、339,177名分もあるからちびちび架空請求していって、8月に私の番がきた、と。
どなたか、ACCAのユーザさんで今回「当たって」しまって㈱エンタープライズから架空請求もらった人、いないかな。いたからどうということもないですけど。
またまた、ちなみに、㈱エンタープライズの請求書の様式は、ネットで調べたところ、「グリーンテック」「KSCメディア」「第一債権回収センター」「プラスメディア 」「エスケーコーポレーション 」「トランスインターナショナル 」「日本メディアクレスト」「ネットワンサポート 」「ウィルコーポレーション」「クリーンサポート 」「グローバルネット 」「ジャストテック 」「日本ネットワーク」「メディアファースト」等々のはがきと縦書き横書きの違いはあるものの、内容がほぼ同一みたいですけどね。
長くなってしまいましたが、ACCA及びその受付窓口であるOCNは、今後どのようなご対応をして頂けるのか。また例によって500円なのか。まだ何のアプローチもございません。
2004/07/28のBlog
[ 11:08 ]
今年の夏休みの旅行で、福島県舘岩村へ行ってきました。7/28~3泊4日、ちょうど台風のウロウロしている時期で、スコールのような土砂降り後晴れ、みたいな天気でしたが、なんとか合間で遊ぶことができました。
車で埼玉県狭山市から関越、外環、東北道を通って2時間、西那須野塩原で下りて下道2時間の4時間程度で到着しました。道路は大変すいていましたが、休憩等込みですから、まあまあ近いところです。
泊まった宿は「たていわログビレッジ」。JTBサン&サンの「夏休みの宿」というカタログでみつけた、大変リーズナブルな宿です。大人2+子供1の3人で3泊6食にエンジョイチケット1320ポイント付き(10P=100円相当なので13200円分!)で総額59000円。安いです!
お目当ては、ホタル鑑賞とタイヤチューブラフティングだったのですが、台風の影響でタイヤチューブラフティングは断念し、エンジョイチケット等をフル活用して、以下のような遊びをしました。
・笹巻き作り体験(チケット)
・木工工作体験(チケット)
・たていわログビレッジでテニスコート(カタログに載ってなかったがチケットでOK)
・たていわログビレッジで室内プール(カタログに載ってなかったがチケットでOK)
・虫取り(タダ)
・ホタル探し(タダ。ログビレッジのフロントで教えてもらったポイントで発見)
・川遊び(タダ)
・舘岩村 夏まつり
子供は小学3年生ですが、一番喜んでやっていたのは、ホタル探しと川遊び、虫取りでしょうか。特に、ちょっと気温が低かったですが、月明かりだけでぼうっと明るい水田の稲に天然のホタルの光を見つけた時は、非常に幻想的で親子共々感動しました。
舘岩村は、本当に田舎でした。なんと、ログビレッジは完全に携帯圏外ですし(たかつえスキー場のあたりや道路沿いは入るみたい)。そのかわり、周りには山、川、森と自然があふれ、とても静かで、リラックスするのには最高です。なんだか、子供の頃やり残したことができそうな、大人にとってはそんな気にさせる場所でした。天気がイマイチでしたが、◎の旅行でした。
車で埼玉県狭山市から関越、外環、東北道を通って2時間、西那須野塩原で下りて下道2時間の4時間程度で到着しました。道路は大変すいていましたが、休憩等込みですから、まあまあ近いところです。
泊まった宿は「たていわログビレッジ」。JTBサン&サンの「夏休みの宿」というカタログでみつけた、大変リーズナブルな宿です。大人2+子供1の3人で3泊6食にエンジョイチケット1320ポイント付き(10P=100円相当なので13200円分!)で総額59000円。安いです!
お目当ては、ホタル鑑賞とタイヤチューブラフティングだったのですが、台風の影響でタイヤチューブラフティングは断念し、エンジョイチケット等をフル活用して、以下のような遊びをしました。
・笹巻き作り体験(チケット)
・木工工作体験(チケット)
・たていわログビレッジでテニスコート(カタログに載ってなかったがチケットでOK)
・たていわログビレッジで室内プール(カタログに載ってなかったがチケットでOK)
・虫取り(タダ)
・ホタル探し(タダ。ログビレッジのフロントで教えてもらったポイントで発見)
・川遊び(タダ)
・舘岩村 夏まつり
子供は小学3年生ですが、一番喜んでやっていたのは、ホタル探しと川遊び、虫取りでしょうか。特に、ちょっと気温が低かったですが、月明かりだけでぼうっと明るい水田の稲に天然のホタルの光を見つけた時は、非常に幻想的で親子共々感動しました。
舘岩村は、本当に田舎でした。なんと、ログビレッジは完全に携帯圏外ですし(たかつえスキー場のあたりや道路沿いは入るみたい)。そのかわり、周りには山、川、森と自然があふれ、とても静かで、リラックスするのには最高です。なんだか、子供の頃やり残したことができそうな、大人にとってはそんな気にさせる場所でした。天気がイマイチでしたが、◎の旅行でした。
2004/06/25のBlog
[ 11:12 ]
6/24、25と、入院人間ドックに行ってきました。前日午後10時から何も食べず、朝食も抜きで当日を迎え、イキナリ採血から始まりました。素の血を1発と、甘い糖負荷ジュースを飲んで1時間後に1発、2時間後に1発。午前中だけで3発、しかも全部右腕から・・・。サスガに痛いです。
その後も各種検査が続きますが、思ったのは「なんてヒマなんだろう!」ということ。慣れた人は、本など持ち込んで余裕カマシテますが、何も持ってこなかった私は、寝るしかない。余りにヒマで脳みそが耳から垂れるかと思った。次回は、ちゃんと本を持ち込もう。
2日目のあさ、6時起きで地獄が始まった。メインイベントである胃カメラ&直腸内視鏡の準備のため、6時から30分間の間に「腸管洗浄剤」という液体を1リットル!飲まなくてはいけない。その後、1時間の間に更に1リットル!つまり、6時から7時半までの間に2リットルの液体を飲み込まなくてはならない。しかも、この液体の不味いこと!飲んだそばから吐きたくなる味です。
それが第一の地獄とすると、次に来るのが第二の地獄、下痢地獄(汚くてすいません)。なんせ、腸まで空っぽにするわけなので、さっきの2リットルが、ガンガン出てくる。油断ができない状態である。
第三の地獄は、胃カメラ。あのファイバースコープって、やわらかいのかと思ったら、タダのプラスチックのようなのどごしで、結構硬い。一応、のどに麻酔を噴射されるが、まずは痛く、気持ちが悪い。空っぽの胃でよだれしか出ないが「げーげー」しながら、ひたすら時の過ぎるのを待つ。生き地獄じゃ。
第四の地獄は、引き続きの直腸内視鏡。空気で腸を広げながら進むため、非常にキツク苦しい。腸が破裂するかと思った。
ここでは、見たくもないのに自分の腸を画面で見せられた。こんなことして、いきなり癌でも見つかったらどうするのだろうか。
ということで、初めての人間ドックは、「ひどい目にあった」というのが正直な感想。二度といきたくない。ただ、徹底的に調べて「特に異常なし」ということだったので、引き換えに安心も貰えた。嫌でも数年に1回は、こうしてオーバーホールしないといけない年に差し掛かってきたのは確からしい。あーあ。
その後も各種検査が続きますが、思ったのは「なんてヒマなんだろう!」ということ。慣れた人は、本など持ち込んで余裕カマシテますが、何も持ってこなかった私は、寝るしかない。余りにヒマで脳みそが耳から垂れるかと思った。次回は、ちゃんと本を持ち込もう。
2日目のあさ、6時起きで地獄が始まった。メインイベントである胃カメラ&直腸内視鏡の準備のため、6時から30分間の間に「腸管洗浄剤」という液体を1リットル!飲まなくてはいけない。その後、1時間の間に更に1リットル!つまり、6時から7時半までの間に2リットルの液体を飲み込まなくてはならない。しかも、この液体の不味いこと!飲んだそばから吐きたくなる味です。
それが第一の地獄とすると、次に来るのが第二の地獄、下痢地獄(汚くてすいません)。なんせ、腸まで空っぽにするわけなので、さっきの2リットルが、ガンガン出てくる。油断ができない状態である。
第三の地獄は、胃カメラ。あのファイバースコープって、やわらかいのかと思ったら、タダのプラスチックのようなのどごしで、結構硬い。一応、のどに麻酔を噴射されるが、まずは痛く、気持ちが悪い。空っぽの胃でよだれしか出ないが「げーげー」しながら、ひたすら時の過ぎるのを待つ。生き地獄じゃ。
第四の地獄は、引き続きの直腸内視鏡。空気で腸を広げながら進むため、非常にキツク苦しい。腸が破裂するかと思った。
ここでは、見たくもないのに自分の腸を画面で見せられた。こんなことして、いきなり癌でも見つかったらどうするのだろうか。
ということで、初めての人間ドックは、「ひどい目にあった」というのが正直な感想。二度といきたくない。ただ、徹底的に調べて「特に異常なし」ということだったので、引き換えに安心も貰えた。嫌でも数年に1回は、こうしてオーバーホールしないといけない年に差し掛かってきたのは確からしい。あーあ。
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