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Kenichi'sFarm
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2008/11/15のBlog
[ 17:04 ] [ 映画:ら行 ]
ストーリー展開は使い古されたものですが、CGがすげぇのでOK
面白かった!

ライアンを探せ!@映画生活
2008/11/08のBlog
[ 18:08 ] [ 映画:は行 ]
実は私、綾瀬はるなの作品はおそらく初めて、かわいいね~、物語的には矛盾だらけって感じなんだけど、それを深く考えずに面白く楽しめました。
あぁなるほど、猟奇的な彼女の監督だったんだ。

僕の彼女はサイボーグ@映画生活
2008/11/02のBlog
テレビ朝日としては、社会派ドラマをやりたいんだろう、それはいいし「相棒」にその辺のドンパチ刑事アクションは期待しない。

社会派を気取るなら、もうちょっと警視庁はしっかりやったほうがいいんじゃないかな。
犯人がマラソンに出ると分かった時点で即座にGPSの事に気づくべきだし、そしてそのGPSは偽装に使えるということも一緒に気づくはずです。

しかし、実際にはGPSに事に気づくのが遅れ、そのGPSを延々追っかけて、やっと捕まったと思ったら間違いだった。

こんなアホ丸出し連中がいるから、右京さんが目立つのか?

今回は政治家の不正、飢えがメインで、刑事ドラマはどうでもいいってのに失望

相棒 劇場版 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン@映画生活
2008/11/01のBlog
[ 20:18 ] [ スカパー/TV関係 ]
言っていること、やっていること、やらなければならないこと、全て正論で正しい。
しかし、後先も周りのメンバーの事も考えずに突っ走るので、周りは大変、コニタンもミスって大事にならなければいいしね・・・

難しいなぁ、これについてはどうにかしないといけないけど、家に帰ってまでこの問題に取り組むと憂鬱な気分になるので、来週から見のやめよう(^_^;)
2008/10/18のBlog
これはメーカーの責任じゃないだろう。
親の責任っていえないのかな・・・包丁で人が死んだらメーカーの責任?
2008/10/11のBlog
[ 23:03 ] [ スカパー/TV関係 ]
・無意味に色っぽいマキ先生健在
・お父さんがスゴ腕に見えない
・殺し屋がチンピラにしか見えない
・元々24のパクリっぽいけど、アレを映像にするとあぁなるんだ、CTUそっくり(笑)
・東宝が絡んでいるらしい、ということは、最終回はTHE MOVIE?

原作はもう忘れちゃったけど、基本は原作に則っているみたいだ。
2008/10/04のBlog
[ 16:06 ] [ 映画:あ行 ]
主演女優賞 ソックス

それだけ、作品賞も監督賞も取れないなぁって感じ。
ソックスが絡んでいるところは全て良い感じに仕上がっているのだが、他はまったくだめ、そして映画自体は一体何を言いたいのか分からなくなっている。
犬の十戒だけでいいでしょ、それを無理にふくらませるからこんなになってしまう、ソックスが非常に良かっただけに残念

犬と私の10の約束@映画生活
[ 11:03 ] [ 映画:か行 ]
記憶障害という名前は聞いた事があるのだが、具体的にどういう障害か知らなかった。
障害を負う前までの記憶はしっかりあるんだね・・しかし、朝の描写を見ると背筋が凍る思いだった、私も障害者なんだが、嫌なことも楽しかった事も記憶として残っている事はとても大事だと思っている。
朝起きたらリセットされてる事を前提に彼はメモを取り、日記を付ける、障害は障害として「自分の出来ることをやる」これは素晴らしい事と思う、しかし彼には当然のことなんでょう・・・

実話なのかな、映画なので時々コミカルに描写している、BGMが私には分からないが、ニヤっとする時もあれば、とても悲しいと思う事もある、素晴らしい映画だと思います。レンタルで済まそうと思ったけどDVD買っちゃった。

1つだけいいたい、プロレスなんだからメンバーみんなにそういう障害があることを最初から告げるべきだと思う、それで彼を生かせる体制で臨めばいいし、そういう台本を用意し、相手もそう対応が出来る、いいプロレスが出来ると思うんだけどね。

ガチ☆ボーイ@映画生活
2008/09/27のBlog
[ 22:12 ] [ 映画:は行 ]
これ見たの小学生の時だっけ・・なんかものすごい超大作に見えた、
そして、高校生の時に「あの感動をもう一度」なんて思って、ビデオを見たんだけど、思い出は思い出のままに・・・なんて思ったわけです。

で、DVDで再見
小松さんってすごく面白そうなものが多いんだけど、映画で見ると面白いのかおつまんないのかさっぱりわからん。
カガク的な事は不明だが、これだけは言える。

アイツはアメリカからどこまで歩いたんだ?

chibisaruさんとこです
復活の日@映画生活
2008/09/23のBlog
世の中の全ての記事がねつ造とは言わないが、事実だけを淡々と伝えても面白くない。
だから雑誌があるわけでしょ、それでいいじゃん。


それにしても、ヘイデンはすごいなぁ。

chibisaruさんとこです
ニュースの天才@映画生活
2008/09/21のBlog
[ 16:15 ] [ 映画:ま行 ]
ダラボンスゲ-!

キング原作、ダラボン監督
いつものように原作は読んでない、キングの作品って映像化するのが難しそうなんだが、これについてダラボンが答えを出しました。
素晴らしいぞ、ダラボン

ミスト@映画生活
2008/09/20のBlog
見応えがあって面白い出来なんですが、やっぱりロバート・レッドフォードの映画は好きになれない。
彼ほど賢くないからなぁ

大いなる陰謀@映画生活
2008/09/15のBlog
前半はバカっぽくて大いに笑ったし楽しめたけど、後半万引き当たりからう~んとなって私としては花火を打たせて欲しくなかったな、下がったテンションを再び上げるのは難しく、ラストもいまいち。
残念

ぼくたちと駐在さんの700日戦争@映画生活
2008/09/14のBlog
[ 22:32 ] [ 映画:あ行 ]
アンジーがサイコーでクールな作品なんだが、逆に言えばそれだけ。
まぁ娯楽作品なので、楽しければこれでいいかな。


ウォンテッド@映画生活
2008/09/13のBlog
[ 21:16 ] [ 映画:か行 ]
山下君ってジャニーズ?ちょっとかっこいい男は全部ジャニーズに見えるぞ(^_^;)

さて・・・あまり評判がよろくしくないみたいだ。
題材が良かったのに、素人でもだまされそうにないネタで、玄人である詐欺師がだまされるところがスゴイ!やるならもうちょっとリサーチしてからのほうが良いんじゃなかな。

映画 クロサギ@映画生活
2008/09/07のBlog
[ 17:08 ] [ 映画:は行 ]
人がバタバタ死ぬし、血もたくさん流れます、しかしクール
こんなこというと、異常なヤツと目を付けられそうだが(^_^;) 映画として面白かった。

ヒットマン@映画生活
2008/09/06のBlog
ふっふっふ、今の間にがっぽり儲けちゃうぜ!!

ってなもんです。


JJさんさぁ無理して働かなくても食うに困らないんだから、まずLOSTを完結させることだけを考えていたほうがいいと思うよ。
私は正直あなたに才能を感じられません!
私なら

気持ちは分かるけどさ、1つの事に集中しようよ、才能があるならその後いくらでも仕事は来るよ。

とアドバイスするんだけどね(エラソーだな)

クローバーフィールド/HAKAISHA@映画生活
2008/08/20のBlog
[ 10:40 ] [ 映画:は行 ]
私はシャマラン最高傑作だと思う・・・
オチにヒネリ(遊び?)が足りないような気がするが、今までが酷すぎたのでこれはこれでいいと思う、これでカネと信用が復活出来て、また好きなように映画撮れたらいいね。

ところで、シャマランはどこに出てた?

ハプニング@映画生活
公開直後見ているけど、その後の評判があまりよろしくない&「騒ぐほどでもないんじゃ?」「もうやめたほうがいいですね」というのを聞き、インディ世代(笑)&続編を心待ちにしていてひいき目だったのか?と自問自答、そして今回の再見に至ったわけです。
ちなみに、DVDは買うよ♪

確かに、笑いがちょっと古風だし、カガク的に見るとおかしいところがたくさんある、しかしこれは昔からだし、こういうところに突っ込みを入れている人間は前3作見てないんだろうなぁ。

見る前に前3作でもう一度復習しないといけません。

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国@映画生活
人がバタバタ死ぬのでお子様にはお勧めできないが、これは面白い。
私はバットマンの原作を読んでないが、本来こういう部分もあるのかもしれないね、う~ん、でもアメコミってお子様も読むよね、どっちなんだろう。

ティム・バートンのバットマンもありだし、クリストファー・ノーランのバットマンもありだと思う、今後に期待しよう。

ちなみにラストは泣けはしないが、グッと来るし、色々思うところがあると思う。

ダークナイト@映画生活
2008/08/16のBlog
コーエン兄弟の作品は派手じゃないけど、なんか心というか魂に響くような感じ。「これ!という感想はないのだが、人間ってなんなんだろう?
ファーゴももう一度見てみようかな。

ノーカントリー@映画生活
2008/08/11のBlog
[ 07:39 ] [ うさぎ ]
昨日の朝メグが逝ってしまいした。
さようなら、メグ
あれ?
・狭いところが好き
・畳はひんやりしている
・いつものにおいだ・・・
64とCDが好きなメグ
CDはキラキラしているから興味を引くのが分かるが、なぜロクヨン?
うちに来て数日の少女時代

モルモットくらいの大きさで、かわいくぴょんぴょんはねる。
この上が大好きで、ここが落ち着くらしい、●もここ(^_^;)
2008/07/27のBlog
[ 15:39 ] [ 映画:あ行 ]
私は耳が聞こえない、公開時に周りの劇場は全てハリウッド男優 ケン・ワタナベのありがたいナレーション、字幕版が見たかったのだが、ナレーションを捨てて日本語版を見た、デカイスクリーンで映像に専念できるっていいかもしれない。

さて、DVDを購入してナレーション
なるほど・・・そういう事語ってたんだ、シロクマがかわいそうとか、地球温暖化がどうとか泣き落としみたいな日本のTVドキュメンタリーとは違ってさすが!!

ディープブルーやWATARIDORIの時も思ったんだけど、日本は懇切丁寧な説明が多すぎ、映像を見て、感じて、考えて、行動して欲しい。

アース@映画生活
2008/07/05のBlog
[ 12:09 ] [ 映画:あ行 ]
昨夜見た、やっぱ松山ケンイチってすごいね、ちなみに私もケンイチ(笑)
デスノートで松山ケンイチの存在を知ったわけだが、「存在感」ってこういうものを言うのかな、っていうらいスゴイし、そこにいるのは松山ケンイチではなく、確かにLだった。
俳優としてこういうものがあるかどうかについては大切だと思う。

というように、私には楽しかった。
しかし、原作ファン及びデスノート映画ファンからすると・・・「こんなのLじゃないいぃぃぃ」って事らしい。なるほどそうなんだ。

ちなみに私は原作の漫画を読んでない、いきなり映画を見て「これが今話題のデスノートか、ふ~ん、面白いけど緊張感が足りないね、それがあれば完璧では?」というのが感想だった、原作は主人公とLの頭脳戦がすげぇらしい。ようするに原作>映画なんだ。ふむふむ、なるほど。

原作はすげぇんだろう、それはいい。
映画版が当たって、その番外編を作るのだからそれでいいんじゃないの?松山ケンイチみたさでいいじゃん、それが当たって大ヒットだったのが映画版なんだし。その「見たさ」がなんの技術もないアイドルなら、けちょんけちょんに言ってやるが(笑)松山ケンイチは確かにスゴイヤツなのでOK、楽しかった。
動き回るのがLじゃないとしても、あちこちの仕草にはLを感じ取れたけどな・・・ファンには許せないのか?
L change the WorLd@映画生活
2008/06/28のBlog
[ 14:40 ] [ スカパー/TV関係 ]
http://www.ntv.co.jp/kacho-shima/

漫画だとさらっとクールにいけるが、実写ドラマだとちょっと生々しい感じかな。しかもコーサクちゃんはあの有名な特命係長(^_^;)
カッコイイ人なんだけど、最初イメージがダブって辛かった(笑)

原作の面白いエピソードを拾って来てまとめるとあぁいうのが出来るんだ。
今後続けるのかどうか知らないけど、時代の流れとはいえ、いきなり買収騒ぎのやつを持って来てこの先どうやって盛り上げるんだろう、まだ課長なのに・・・
TVだから先の事なんてどうでもよくて、「今」があればいいのかね。
大人ってヤだね・・・
2008/06/14のBlog
[ 19:41 ] [ 映画:な行 ]
発想というか、原作はいいと思うし楽しそうなんですが、それを映像にする監督がダメなんじゃないかと思う、脚本も面白くない。
臨場感を出そうとしたのか、手ぶれ撮影も不快なだけ。

アメリカの「困ったらなかったことにする」ってのが面白かったし、期待できたのに・・・非常にもったいない、残念

28週後...@映画生活
2008/06/08のBlog