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Kenichi'sFarm
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2004/01/12のBlog
イギリス国土に傘をかけるとか、天候を自由に操作できるとか、やたらお茶の時間とかは面白いんだけど、なんかぱっとしない。この映画で何がやりたかったのか途中でゴチャゴチャになってしまい、「で、結局なんなの?」って感じ。
 
目の付け所がよかっただけに惜しい。
ユマ・サーマンはすばらしいです、やはり輝きがあるよね。
 
アベンジャーズ@映画生活
安心して見ていられる。
それにしてもこの邦題はなんとかならんかね
 
アナライズ・ユー@映画生活
デ・ニーロクリスタルのコメディである。
二人ともセンスは抜群で、安心して映画に没頭できる、デ・ニーロには時々思い出したようにコメディに帰ってきて欲しいものだ。
DVDにはNG集も入っているのだが、「あのデ・ニーロ」もやはり笑ってしまってしょうがないっていうNG出すんだね~
 
アナライズ・ミー@映画生活
2004/01/11のBlog
マトリックスばりのCGアクション
私はCMできれいなお姉さんがアクションをやっているのを見て見たくなった。
香港なのか・・・女性版「男達の挽歌」って感じ、どっかで見たことがあるなぁと思っていたら、ヴィッキー・チャオっていうんだ、少林サッカーで見たけどいいなぁこの人(^^)
 
クローサー@映画生活
chibisaruさんとこです。

なんと言えばいいのかな、エイリアンが地球に攻めてくる映画? なんか陳腐な言い方だなぁ、最近のキングの作品って言葉で表現するのが難しい。
サインのように「はぁ?」ってのじゃないのでいいです、キングの作品は映像化が結構難しくてそれに失敗したものって結構あるんだけど、これはうまく出来たんじゃないかな。
 
ドリームキャッチャー@映画生活
2004/01/10のBlog
[タバコ]
[仏、またタバコの値上げ 一箱4.6ユーロが5ユーロへ(約670円)]
[「煙草嫌いのカップルって・・・」]
 
初トラックバックです、なんかドキドキ
いずれこのネタを書こうと思ってたんだけど、非常にタイミングが良かったので忘れないうちに書いておきます。
 
タバコは迷惑である、喫煙者は喫煙権とか言うが、もう一度煙の流れについて考えてくれ。
吸う人間が煙を吐く、周りにいる人間は強制吸引である、それでも迷惑をかけてないと言えるのか? 体内に入ったモノを強制的に吸わされている、例を挙げよう
 
 ゲロを吐く、それを強制的に食わさせる
 
どうですか? いやではありませんか?
 
さて、喫茶店とタバコはセットになっているが、これもなんとかして欲しいな・・・全面禁煙の喫茶店とか出来ないかな(私が喫茶店のオーナーだったら全面禁煙にする、こういう需要ってあるはず)リフレッシュルームもそうなんだが、一休みしたいのは非喫煙者も一緒、「ひ~疲れたなな~」とリラックスしている所に、プ~ンとタバコの香りが・・・リフレッシュもリラックスもないのである。
 
それとやはりポイ捨て&「オレ様のまわりはすべて灰皿」である。
オマエら家でもそういう事やれよな
2004/01/09のBlog
アマゾン(だったっけ?既に忘れてる)になんとか族(これも既に忘れてる)をカメラにおさめようと来たクルー。そこで船が壊れて助けを求めていた人に、なんとか族にを案内してもらうつもりだったが、大蛇に襲われるハメになる。
これ基本的にアナコンダの映画なんだからもっとアナコンダを前面に出すべきだと思う。
なんか食傷ぎみだ・・・CGは綺麗だけどね・・・
 
アナコンダ@映画生活
2004/01/08のBlog
大蔵省と変換すると財務省の間違いですよ、と教えてくれるATOKってステキ
 
総額表示方式
 
益々消費税が何パーセントなのか消費者には分かりにくくなり、コソコソ隠れて消費税アップをしやすくなるんですね。
でもって、店側としては値上げになって消費者の反感をかう。そりゃ毎回毎回消費税10%とか、15%とか書かれていると、ムカムカする、大蔵省の中の人は頭がいいですね。
 
 消費税アップ 知らない人は知らない
 単価アップ 値段が上がって店が反感をかう、役所はしらんぷり
 
う~ん、すごいなぁ。
2004/01/07のBlog
ロシアの核廃棄物を積んだ列車のブレーキが故障してしまい止まることが出来なくなった。
考え得る全ての事を試してみるのだが・・・
 
なかなかいい感じで進んでいた、しかしラスト30分あたりからアヤシイ臭い(笑)が・・・ 多分ラストの大統領の演説で締めたかったのだろうが、これが見事にコケた。最後で詰めを誤った感じで残念。
 
アトミック・トレイン〈完全版〉@映画生活
隕石(小惑星)が地球に降り注ぐという映画。
前半と後半はまるで違う作品のようで、地球のために懸命に調べている前半に対し、自分の家族の事しか考えない後半が見ていて非常に白ける。勿論、自分の家族が第一なのは分かるし私もそうであろう。
しかしねぇ
 
アステロイド~最終衝撃~(ロングバージョン)@映画生活
2004/01/05のBlog
ホラーなのか、スリラーなのか分からないが悪霊の作品。
 
デンゼル・ワシントンがさすがいい味を出している、前半は淡々と進み異常犯罪者の仕業と思わせるのだが・・・
次第にその世界に引っ張り込むって感じで、はじめからサイコな世界にどっぷりというものではないので見やすい。
 
悪魔を憐れむ歌@映画生活
2004/01/04のBlog
脚本も目の付け所も素晴らしい。
 
ただこう感じるのは私だけかもしれないが、ダスティン・ホフマンに元気がなかった。
もともとあぁいう感じに演技する人だけど、それにも増して覇気がないというか、なんかお腹痛いのというか、うんこ我慢して演技しているみたい。元気がある役どころではないんだけど、映画そのものにやる気を感じられない。
 
アウトブレイク@映画生活
クルーニーが出ていると言うことで見たわけだが、ノリが悪い。
でも、今をときめくソダーバーグ監督だったんだよね、この作品は良いと言う人と、悪いという人がいて両極端なんだけど私には合わない。
 
アウト・オブ・サイト@映画生活
2004/01/03のBlog
ジュリア・ロバーツニック・ノルティがライバル新聞記者として列車転覆事件を解明していくが、何故か命を狙われるようになってしまう。
 
題名のように色々なトラブルに襲われて一種コメディタッチだが、物語の進みかたはミステリータッチ。この2つが混ざり合って面白いけど、どっちつかずなのでツメが甘いってのもあるかも。
 
それにしても、ジュリア・ロバーツはいいなぁ(*^^*)
 
アイ・ラブ・トラブル@映画生活
この作品もやはり一回見ただけではさっぱりわからん、さすがキューブリックだ。
 
これ何年も前に書いたんだけど未だにもう一度みる気になれない、嫌いってのじゃなくて、キューブリックの映画ってすごく体力を消耗するというか疲れる。
見るのにものすごい覚悟が必要だ。
 
アイズ・ワイド・シャット@映画生活
2004/01/02のBlog
今年の一発目は何にしよう・・・と悩んでいるウチに日付が変わってしまった。
やはり好きな映画からはじめようと思う。
 
原題は "Bicentennial Man"
Bicentennialは「200年ごと」「200年祭」ということらしいので、200年生きた男という感じであろうか。
 
家庭用量産型ロボットNDR114がマーティン家にやってきた、ただの「家電」のはずがプログラミングされていない「感情」というものを見せ始め、自分で創造し芸術的センスも持ち合わせる。メーカーは「それは故障であって、たまたま"そう見える"だけである」ということだった。
マーティン家の家族は老いていくが、当然の事ながらアンドリューは老いることはない、それはとても悲しい事であった。
 
 
この映画のテーマは色々あると思う、見ていて笑ったり、泣いたり、時には深く考えさせられる。
ロビン・ウイリアムスの演技は素晴らしい、ロボットから人間に近づく課程も完璧に演じている。回りの役者も素晴らしい、そしてそれをまとめ上げる監督は「ホームアローン」「ミセス・ダウト」の監督だそうだ。あの無表情のロボットからにじみ出るような感情はロビン・ウイリアムスの演技だけではなく、「外側」のスタッフ、カメラアングルで作られたもの、CGではあそこまでのものは出来なかったであろう。
 
今年(当時)最高の映画になると思うし、生涯でも5本いや10本(苦笑)の指に入る作品である。
 
アンドリューNDR114@映画生活
2003/12/31のBlog
今年もあとわずか、ここに来て読んで下さったみなさんありがとう。
過去の映画のストックがまだ沢山あるのでそれを吐き出しつつ、新しい映画の感想もあげていきたいと思っています。
 
さて、市販おせちです。
前に「中華おせち」というのを買ったことがあります。
今回は洋風おせち♪ おぉゴージャスだ! いや中華おせちもきれいで美味しかったが、見た目の華やかさはこっちが上かな。うまいかどうかは分かりません(失礼なヤツ)
ちなみに私は今夜から食べます(笑) 正月といっても明日が今日になるだけじゃん。じゃぁなんでこういうものを買うかというと、単におかずを作るのが面倒だから。
そうです、私は独り身なのです。
2003/12/30のBlog
あさま山荘事件があった当時私は生まれていたが覚えてない。
今で言うとペルーの日本大使館事件が中継されたって感じかな。
警察側というか指揮者からみると悲しい事件だと思う、死者も出たしね。戦争までは言わないがそれに近いと思う、いやテロか? しかし、長野県警がおバカなのでコミカルなエピソードばっかりが強調され、肝心の「重いこと」がうやむや。
これは監督の意図なのかな?ドキュメンタリーではなく、あくまでも映画(エンターテイメント)であるってね。どっちでもいいがちょっと軽すぎ。
それとも本当に長野県警はバカだったのか?
 
突入せよ!「あさま山荘」事件@映画生活
2003/12/29のBlog
さすがアニー賞を独占しただけのことはある。
何がどうなってラストはこうなるというのは誰でも想像できるが、それでも泣けると思う。
どこかで見たことあるストーリーだなぁというのはおいといて(苦笑)教育的な作品である、銃、戦争はいけない、ホラーもいけない、友達は大切にしよう、これは今の日本にも十分通用するテーマである、文部省認定にすればいいのね。NHKは興味を示さなかったのかな
 
アイアン・ジャイアント@映画生活
2003/12/28のBlog
これが3つの中で一番好き
アナキンのセリフの言い回し(勿論、英語を聞いて理解したわけではない、笑)を聞いて、字幕とオーバーラップさせて感動したものだ。
 
で、ここまでくると、「ベン&アナキンの若かりし頃編」に期待したのだった。
 
スター・ウォーズ ジェダイの復讐@映画生活
これも特別編
じつはこれが3つの中で一番好きじゃないもの。
理由は簡単で、その作品の中で完結してないから。
でも、SFから人間くさくなって来たのは好き
 
同じ意味で内容は面白くて好きだが、1つの作品としては好きじゃないもので、バック・トゥ・ザ・フューチャー2がある
 
※嫌いと好きじゃないは違う
 
スター・ウォーズ 帝国の逆襲@映画生活
[ 14:13 ] [ 映画:さ行 ]
[chibisaruさんとこです]
 
特別編である。
まず、A NEW HOPEをスクリーンで見れた事が嬉しかった。
まぁどこの雑誌も「前のとの違い」とかうれしそうやっていたが、そんな観かたしか出来ないのかなぁ と悲しくなった。ジャヴァが歩くシーンは涙ものである、表情も豊かでさらに感動。
 
映画事態は古いので、あーだこーだ、ルークとレイアにたいした魅力は無いと言った、某超有名評論家はやっぱり**だと思ったのだが・・・
 
スター・ウォーズ@映画生活
いよいよクローン戦争の全貌が見えて来た、そんな感じの作品かな。
アナキンの粘着力は一歩間違えるとかなりヤバイのと、どうしてダークサイドに落ちなくてはいけなかったのか、そしてあの有名な "I'm your father" の場面を思い出させるものがあった、でもって今回のジェダイ側が使用しているクローン兵や戦艦、兵器はのちの4~6で帝国側が使っているものの基本形みたいで複雑な心境だった。
 
いよいよデス・スターも見えてきたしね。
4~6を知らない人にとっては並以下のSF映画らしい、確かに見てないと「ふふ~ん」って思えない所が多いし、物語の展開が非常に早いので結構辛そう。でもって、ルーカスとマッカラムが強調しているシリーズ初のラブストーリーも「これで女性客をゲット」なんていうレベルではなかった(笑)
 
それでもジェダイ全盛期の戦いは壮観だったし、ジャンゴとホバの描写も良かった、ホバはエピソード6でギャグマンガみたいな死に方(笑)だったが、かなりかわいそうな過去があったんだなぁ。
 
そして、ジェダイ滅亡、アナキン落ちるのエピソード3が楽しみになった。
さっさと見せろ、どうせもうほとんど撮り終わってるんだろ?(笑) 今回のCGは気にならなかったかな、もう慣れたっていうかどこからどこまでがCGでとかそういうのはもう意識しないくらいのデキだった。
 
スター・ウォーズ/エピソード2:クローンの攻撃@映画生活
私は映画以外は見ないけど、スターウォーズは大好き。どの映画もそうなんだけど、小説とかと映画を比べるものではないと思っている、また、映画以外のものをチェックしないと楽しめないものはだめだとも思っている。
 
本当はたっぷり時間をかけて初期値設定(^_^;)するのがファンも喜ぶのだろう、エピソード1として物語のはじまりというわりにはきちっと語られてない、10時間くらいかけて見るドラマを2時間くらいのダイジェストにして見せられた感じで、二人の足の速さ(笑)並に早足で見せられた。
物語のはじまりを感じさせるCMやなんかをうっておいたわりには、難しい(慣れない)言葉を連発する。子供でも楽しめるといいながら、妙に細かい設定のところもあるし、正直言ってあれで新規スターウォーズファンを取り込めるのか不安、エピソード4~6を知っていてかなり覚悟して見ないと難しいものがあると思う。
まぁルーカスは復習の意味でエピソード4~6の特別編を作ったのだろうし、1~3を見て4~6への希望(まさに A NEW HOPE)を持てればいいと思っている、今は我慢の時か?(^_^;)
 
スター・ウォーズ/エピソード1:ファントム・メナス@映画生活
 
どこから描けば見る人は納得するのか?と聞かれれば千差万別だろうから、この事については書かないが、もうちょっとクワイ=ガンとオビ=オンの人物描写があってもよかったのではないだろうか、映画は面白かったし、あっという間だった。名前を覚える暇もなかったが、名前が分からない(強調されていない)人はきっと大した役目ではないのだろうということで気にしないことにしよう(^_^;)
2003/12/27のBlog
っていうか、殆どのヤツは急いでない。
それが顕著なのはエスカレーターで走るバカ、このバカは普通に乗っている人間にブチあた