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2006/09/15のBlog
[ 18:49 ]
[ 日常 ]
いろいろあってブログ移転を決めました。
doblogには10万ヒットも頂きましたし、それなりに愛着もあったのですが、いろいろと考え合わせて移転を決めました。
今後はhttp://delta16v.sblo.jp/にて更新しますので、よろしければ訪問ください。
では。
doblogには10万ヒットも頂きましたし、それなりに愛着もあったのですが、いろいろと考え合わせて移転を決めました。
今後はhttp://delta16v.sblo.jp/にて更新しますので、よろしければ訪問ください。
では。
2006/06/12のBlog
[ 08:04 ]
[ 日常 ]
[ 07:53 ]
[ 日常 ]
土曜日、子供たちをつれて善光寺方面へお散歩に行きました。
およそ片道1.5km、ぶらぶら歩くにはいい距離です。
途中でいろんなものに引っかかりながら、進んでいきます。
今日は雪風の友達とばったり出会いました。
「ちょっとまって」
と取り出してきたのは...
ざりがにでした。
その辺のどぶで取ったんだって。
うーむ、大人が知らないだけで、まだまだ自然はあるのか。
ちょっとかんどー。
およそ片道1.5km、ぶらぶら歩くにはいい距離です。
途中でいろんなものに引っかかりながら、進んでいきます。
今日は雪風の友達とばったり出会いました。
「ちょっとまって」
と取り出してきたのは...
ざりがにでした。
その辺のどぶで取ったんだって。
うーむ、大人が知らないだけで、まだまだ自然はあるのか。
ちょっとかんどー。
2006/06/09のBlog
[ 12:41 ]
[ カメラ・写真 ]
む、「不滅のFマウント」や「夢のユニバーサルマウント・M42」を差し置いて、不朽のマウントと化しつつある(ないない)、Mマウントですが、なにやら怪しげな雲行きです。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens/2006/06/08/3964.html
Mマウントに端子というか、マークがつくらしいのですが。えーっとデジタル用というか、要するにAE用なのかな。
開放F値とを取ったりするわけ?
コードは「6bitコーディング」と呼ばれ、白と黒の6つのバーコード様のマークにより、1~64までの数字を表現する。digital Lieca Mは光学的にこのマークを読み取ってレンズを特定し、その情報をExifに書き込むと同時に、画像の最適化を行なうとしている。
ふむふむ、これはマジックで後から書いてもおっけーなのでしょうか?
あー、Mマウントってよく考えたらフォクトレンダーの新しいのしかないや。あとみんなLだ(笑
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens/2006/06/08/3964.html
Mマウントに端子というか、マークがつくらしいのですが。えーっとデジタル用というか、要するにAE用なのかな。
開放F値とを取ったりするわけ?
コードは「6bitコーディング」と呼ばれ、白と黒の6つのバーコード様のマークにより、1~64までの数字を表現する。digital Lieca Mは光学的にこのマークを読み取ってレンズを特定し、その情報をExifに書き込むと同時に、画像の最適化を行なうとしている。
ふむふむ、これはマジックで後から書いてもおっけーなのでしょうか?
あー、Mマウントってよく考えたらフォクトレンダーの新しいのしかないや。あとみんなLだ(笑
[ 08:18 ]
[ カメラ・写真 ]
普通、カメラというのは両手でホールドしながら、息を止めてシュートするものなので、基本的に雨の日というのはなかなか難しいものがあります。
片手で傘持っていると、ちゃんとした写真は撮れないのです。
デジカメというのは実に無責任にテキトーなもので、片手で押したりしますし、イメージスタビライザーなどという下世話なものまで付いていたりしますので、傘を片手にシャッター一押しとか、そういうしょうーもないこともできてしまったりします。
#そんな自分がちょっとイヤ(笑
そういや昔は傘を背中に入れて撮ったりもしたなぁ。
実は雨の日ってのは、実にフォトジェニックなんですよ。
光が回らなければアンダー目に撮ればよい(岩合先生のお言葉だったかな?)のです。
これからの梅雨。
長靴を履いてFM2にE100詰めて、背中に傘差し込んで、その辺を歩いてみましょうか。
片手で傘持っていると、ちゃんとした写真は撮れないのです。
デジカメというのは実に無責任にテキトーなもので、片手で押したりしますし、イメージスタビライザーなどという下世話なものまで付いていたりしますので、傘を片手にシャッター一押しとか、そういうしょうーもないこともできてしまったりします。
#そんな自分がちょっとイヤ(笑
そういや昔は傘を背中に入れて撮ったりもしたなぁ。
実は雨の日ってのは、実にフォトジェニックなんですよ。
光が回らなければアンダー目に撮ればよい(岩合先生のお言葉だったかな?)のです。
これからの梅雨。
長靴を履いてFM2にE100詰めて、背中に傘差し込んで、その辺を歩いてみましょうか。
2006/06/08のBlog
[ 07:45 ]
[ 本・雑誌 ]
うう、似合わない本を読んでしまった。
某技法書にて、創作時のキャラクターの視点に関するテキストとして上がっていたので、大急ぎで読んでみたのです。こんなに不純な動機で本を読んだのは初めてです。
本読みとしては30年以上の経験を有するベテランなんですが、書くこととなると、雑文はともかくちゃんとした「作品」として書く具体的な訓練をしたことがないという恥ずかしい事実を痛感しています。
「書く」ということはこういうことだったんだ、アイデアを出してプロットを練る、ということはこんなに苦しくて面白いことなんだ、と初めて知って驚いています。
昔からなんとなく「モノカキ」というものに憧れて、なんとなくその気になれば何かが書けるのではないか、と思っていました。
根拠のない自信というか思い込みであったわけですけれど、そういう「書きたい」という闇雲な情熱に加えて、ある程度の技術、というか情熱を作品に転化するテクニックというものをかじってみることは大切だと思います。
あ、新宿鮫、なかなか面白かったです。
ご都合主義と伏線は紙一重、って感じ。
某技法書にて、創作時のキャラクターの視点に関するテキストとして上がっていたので、大急ぎで読んでみたのです。こんなに不純な動機で本を読んだのは初めてです。
本読みとしては30年以上の経験を有するベテランなんですが、書くこととなると、雑文はともかくちゃんとした「作品」として書く具体的な訓練をしたことがないという恥ずかしい事実を痛感しています。
「書く」ということはこういうことだったんだ、アイデアを出してプロットを練る、ということはこんなに苦しくて面白いことなんだ、と初めて知って驚いています。
昔からなんとなく「モノカキ」というものに憧れて、なんとなくその気になれば何かが書けるのではないか、と思っていました。
根拠のない自信というか思い込みであったわけですけれど、そういう「書きたい」という闇雲な情熱に加えて、ある程度の技術、というか情熱を作品に転化するテクニックというものをかじってみることは大切だと思います。
あ、新宿鮫、なかなか面白かったです。
ご都合主義と伏線は紙一重、って感じ。
2006/06/07のBlog
[ 08:04 ]
[ 日常 ]
2006/06/06のBlog
[ 08:05 ]
[ 子供 ]
先日、雪風と自転車で走っておりましたら、近所の幼稚園に移動動物園が来ていました。
カメまにやの雪風はリクガメとずっと遊んでいたのですが、なんか大蛇もいたんですよ。
小学校いちに年くらいの女の子が数人、勝手にふたをあけて大蛇を首にまいて遊んでいました。
まわりの大人たちは驚くとか感心するというよりも少々不気味な思いで見ていたようです。
勇気がある、とか蛇が好き、とかそういうプラスなありようではなく、なんとなく感じる蛇の危険性とか、不気味に思う心とか、万が一これが毒蛇であったらというような想像力とか、警戒心が欠落している風にも見えたのです。
うーん、考えすぎかなぁ。
でもあんな蛇が何かのはずみでぎゅうと締め付ければ、毒が無くなって危ないと思うのだがなぁ。
「公共の場にあるものは、安全で当たり前」位に思っているのかなぁ。
カメまにやの雪風はリクガメとずっと遊んでいたのですが、なんか大蛇もいたんですよ。
小学校いちに年くらいの女の子が数人、勝手にふたをあけて大蛇を首にまいて遊んでいました。
まわりの大人たちは驚くとか感心するというよりも少々不気味な思いで見ていたようです。
勇気がある、とか蛇が好き、とかそういうプラスなありようではなく、なんとなく感じる蛇の危険性とか、不気味に思う心とか、万が一これが毒蛇であったらというような想像力とか、警戒心が欠落している風にも見えたのです。
うーん、考えすぎかなぁ。
でもあんな蛇が何かのはずみでぎゅうと締め付ければ、毒が無くなって危ないと思うのだがなぁ。
「公共の場にあるものは、安全で当たり前」位に思っているのかなぁ。
2006/06/05のBlog
[ 08:02 ]
[ 日常 ]
[ 07:56 ]
[ 本・雑誌 ]
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