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2008/05/03のBlog
[ 21:45 ]
[ お馬さん ]
明日は晴れ!
◎13番アサクサキングス
菊花賞馬の1人気は買い!
これだけ!
◎13番アサクサキングス
菊花賞馬の1人気は買い!
これだけ!
2008/05/02のBlog
[ 23:20 ]
[ 競馬ニュース ]
◆天皇賞(春)前々日前売り最終人気(単勝人気順)
⑬アサクサキングス 2.9
⑭アドマイヤジュピタ 5.6
⑦ドリームパスポート 6.9
④ホクトスルタン 8.2
⑩ポップロック 9.2
⑧メイショウサムソン 10.4
③アドマイヤモナーク 13.7
⑪トウカイトリック 21.9
⑫アイポッパー 24.1
②アドマイヤフジ 26.4
⑥アドマイヤメイン 32.1
⑨ドリームパートナー 73.5
①サンバレンティン 89.8
⑤トウカイエリート 90.2
◆香港に遠征していたマイネルシーガルとマツリダゴッホが、2日の午前6時14分に成田空港へ到着。その後検疫の為に白井の競馬学校へ入った。
◆米国に遠征中のカジノドライヴ・シャンパンスコール・スパークキャンドルの3頭が、検疫に為に滞在していたアケダクト競馬場を退厩。現地時間1日の午後4時10分にベルモントパーク競馬場に到着した。
なお3頭共に同競馬場で行われるピーターパンS(5月10日/米G2)に予備登録を完了している。レース前の追い切りは7日に実施する予定。
◆スカーレットブーケが先月30日の午後6時過ぎ、社台ファームで牡馬を出産した事が分かった。
父にディープインパクトを持つ鹿毛の牡馬。60kgと標準な馬体で、出産予定日だった4月19日から10日程遅れたが、トラブルもなく順調な出産だった。
なお母スカーレットブーケは今年で20歳の高齢だが、昨年に誕生した牡馬(父ネオユニヴァース)の評判も良く、母馬自身も元気な事から今後も繁殖生活を続行する予定となった。
・トウカイオスカーは、京王杯SCかヴィクトリアマイルへ。
・ベルモントプロテアは、ヴィクトリアマイルを予定。
・ゲイルスパーキーは、北村宏司騎手で、都大路Sへ。
・スピニングノアール、タニノマティーニはテレビ愛知オープンへ。
・センカクは、目黒記念へ。
・オーシャンエイプスは、安田記念へ。
・アルカライズ(球節不安の為)、ブラックランナー、ショウナンタレントは放牧へ。
・ピエナエイムは、昇竜Sへ。
・リミットレスビッドは、岩田康誠騎手でかきつばた記念を予定。
・アグネスジェダイは、小牧太騎手でかきつばた記念を予定。
・ブラックシェルは、後藤浩輝騎手でNHKマイルCを予定。
・ベストオブミーは、軽い脚部不安を発症した為に予定していたオークスは見送る。
・カワカミプリンセスは、金鯱賞後は宝塚記念・札幌記念を視野。
・ホッカイカンティは、腰をひねった為に予定していたNHKマイルCは回避へ。
・かしわ記念に登録していたシーチャリオット、ナイキアディライトが回避。これにより同レースに出走する南関東勢はフジノウェーブ&トップサバトンの2頭となる。
⑬アサクサキングス 2.9
⑭アドマイヤジュピタ 5.6
⑦ドリームパスポート 6.9
④ホクトスルタン 8.2
⑩ポップロック 9.2
⑧メイショウサムソン 10.4
③アドマイヤモナーク 13.7
⑪トウカイトリック 21.9
⑫アイポッパー 24.1
②アドマイヤフジ 26.4
⑥アドマイヤメイン 32.1
⑨ドリームパートナー 73.5
①サンバレンティン 89.8
⑤トウカイエリート 90.2
◆香港に遠征していたマイネルシーガルとマツリダゴッホが、2日の午前6時14分に成田空港へ到着。その後検疫の為に白井の競馬学校へ入った。
◆米国に遠征中のカジノドライヴ・シャンパンスコール・スパークキャンドルの3頭が、検疫に為に滞在していたアケダクト競馬場を退厩。現地時間1日の午後4時10分にベルモントパーク競馬場に到着した。
なお3頭共に同競馬場で行われるピーターパンS(5月10日/米G2)に予備登録を完了している。レース前の追い切りは7日に実施する予定。
◆スカーレットブーケが先月30日の午後6時過ぎ、社台ファームで牡馬を出産した事が分かった。
父にディープインパクトを持つ鹿毛の牡馬。60kgと標準な馬体で、出産予定日だった4月19日から10日程遅れたが、トラブルもなく順調な出産だった。
なお母スカーレットブーケは今年で20歳の高齢だが、昨年に誕生した牡馬(父ネオユニヴァース)の評判も良く、母馬自身も元気な事から今後も繁殖生活を続行する予定となった。
・トウカイオスカーは、京王杯SCかヴィクトリアマイルへ。
・ベルモントプロテアは、ヴィクトリアマイルを予定。
・ゲイルスパーキーは、北村宏司騎手で、都大路Sへ。
・スピニングノアール、タニノマティーニはテレビ愛知オープンへ。
・センカクは、目黒記念へ。
・オーシャンエイプスは、安田記念へ。
・アルカライズ(球節不安の為)、ブラックランナー、ショウナンタレントは放牧へ。
・ピエナエイムは、昇竜Sへ。
・リミットレスビッドは、岩田康誠騎手でかきつばた記念を予定。
・アグネスジェダイは、小牧太騎手でかきつばた記念を予定。
・ブラックシェルは、後藤浩輝騎手でNHKマイルCを予定。
・ベストオブミーは、軽い脚部不安を発症した為に予定していたオークスは見送る。
・カワカミプリンセスは、金鯱賞後は宝塚記念・札幌記念を視野。
・ホッカイカンティは、腰をひねった為に予定していたNHKマイルCは回避へ。
・かしわ記念に登録していたシーチャリオット、ナイキアディライトが回避。これにより同レースに出走する南関東勢はフジノウェーブ&トップサバトンの2頭となる。
2008/05/01のBlog
[ 22:18 ]
[ 競馬ニュース ]
◆鮫島良太騎手が、今日1日付けで栗東・松田国英厩舎からフリーに所属を変更した。
◆阪神競馬場&ウインズ後楽園に設置されているATMが、3日(土)&4日(祝・日)はシステムメンテナンスの為に使用出来なくなる事となった。
また同じ日の中山、東京、京都の各競馬場に設置されているイーネットATMでも、りそな銀行と埼玉りそな銀行のカードが使えなくなる。
◆かきつばた記念が実施される6日の名古屋競馬場に、福永祐一騎手&合田直弘氏が来場する事となった。
企業協賛レースの実施を記念したもので、握手会やトークショーなどのイベントが予定されている。
◆ヴィクトリアマイル当日に調布市国領町で不発弾処理が行われる件で、京王線・つつじヶ丘駅~調布駅間で9時30分頃から15時頃(規制が解除される時刻)まで運休となる事になった。
これに伴いJRAは、この時間帯に東京競馬場へ新宿方面から来るファンに対し注意を呼びかけている。
◆安田記念に以下の外国馬が予備登録を行った。
アンユージュアルサスペクト(米・牡4)
22戦6勝
メジャーカドゥー(英・牡4)
8戦3勝
ダオダオ(香港・セン5)
11戦6勝
同レースはアジアマイルチャレンジ第4戦となる為に、既にシリーズ登録を行っている馬も自動的に安田記念への予備登録馬となる。
なお、エプソムC・CBC賞・ブリリアントSへの外国馬による予備登録は無かった。
◆川島伸二騎手が、4月29日~6月6日までの期間で、美浦・藤沢和雄厩舎で修行に入った。同厩舎の調教などに騎乗する。レースへの騎乗は未定。
◆米国に向けて昨日成田から日本を出国したカジノドライヴ&帯同馬のシャンパンスコール、スパークキャンドルが、現地時間の29日23時頃にニューヨークのJFK国際空港に到着した。
◆数々の活躍馬を輩出した大種牡馬ストームキャットの母として知られるターリングアが、余生を過ごしていた米国・ケンタッキー州の牧場で安楽死となった事が分かった。老衰からの合併症の為で、32歳だった。
◆松岡正海騎手が、JRAに対し海外出張届を提出した。
期間は5月17日~19日。シンガポール航空国際C(星G1・5月18日)に出走するコスモバルクに騎乗する為。
なお17日は時間が許す限り日本で騎乗する。
◆ホッカイドウ競馬史上最高の記録となる425万円馬券が、30日の札幌7R(14頭立て)で飛び出した。
これは1着に14番人気、2着に10番人気、3着に2番人気の馬がそれぞれ入線。3連単の払い戻しが425万1330円となったもの。2184通り中1766番人気で、的中は1票だった。
また馬単の払い戻しは144万650円。182通り中161番人気で、こちらも的中は僅か1票だった。
◆今週末の天皇賞(春)に出走を予定していたトウショウナイトが、今朝の調教中に右第1指骨粉砕骨折を発症。予後不良の処置が取られた事が分かった。
◆明日5月1日付けで、宇田登志夫騎手が栗東・フリーから栗東・須貝彦三厩舎に所属を変更する事となった。
・アルナスラインは、目黒記念から宝塚記念へのローテ。
・ダイワワイルドボアは、プリンシパルSへ。
・ヒルノラディアンは、青葉賞を回避。京都新聞杯へ。ミダースタッチも参戦予定。
・ブラックシェルは、NHKマイルCへの参戦が決定。鞍上は現在調整中。
・マルブツイースターは、右飛節フレーグモーネを発症。予定していたNHKマイルCを回へ。
・マイネルチャールズは、引き続き松岡正海騎手でダービー参戦を予定。
・ゼンノコーラル(腱鞘炎の為)、ウインカーディナル、シングライクバードは放牧。
・カワカミプリンセスは、金鯱賞からの復帰。
・ヒカリシャトルは、目黒記念へ。
・マイネカンナは、岩田康誠騎手でヴィクトリアマイルを予定。
・マンハッタンスカイ、ピサノパテックは新潟大賞典へ。天皇賞(春)に登録したフォルテベリーニも回避して同レースへ。
・サダムイダテンは、岩田康誠騎手でNHKマイルCへ。
・マヤノベンケイは、葵Sへ。
・ハロースピードは、川田将雅騎手でヴィクトリアマイルへ。
・ザレマ、ベルモントプロテアはヴィクトリアマイルへ。
・サンライズバッカスは、東海Sかさきたま杯へ。
・アサカディフィート、アップドラフトは金鯱賞からの戦列復帰。
・ナンヨーリバーは、ジャパンダートダービーを目指す。
・フジサイレンスは、テレビ愛知オープンへ。
・レッツゴーヒチョリは、放牧を挟んでからユニコーンS。
・天皇賞(春)に登録していたシルクネクサスは回避。今後は北村友一騎手で新潟大賞典へ。
・ドラゴンファイヤーは、放牧。
◆阪神競馬場&ウインズ後楽園に設置されているATMが、3日(土)&4日(祝・日)はシステムメンテナンスの為に使用出来なくなる事となった。
また同じ日の中山、東京、京都の各競馬場に設置されているイーネットATMでも、りそな銀行と埼玉りそな銀行のカードが使えなくなる。
◆かきつばた記念が実施される6日の名古屋競馬場に、福永祐一騎手&合田直弘氏が来場する事となった。
企業協賛レースの実施を記念したもので、握手会やトークショーなどのイベントが予定されている。
◆ヴィクトリアマイル当日に調布市国領町で不発弾処理が行われる件で、京王線・つつじヶ丘駅~調布駅間で9時30分頃から15時頃(規制が解除される時刻)まで運休となる事になった。
これに伴いJRAは、この時間帯に東京競馬場へ新宿方面から来るファンに対し注意を呼びかけている。
◆安田記念に以下の外国馬が予備登録を行った。
アンユージュアルサスペクト(米・牡4)
22戦6勝
メジャーカドゥー(英・牡4)
8戦3勝
ダオダオ(香港・セン5)
11戦6勝
同レースはアジアマイルチャレンジ第4戦となる為に、既にシリーズ登録を行っている馬も自動的に安田記念への予備登録馬となる。
なお、エプソムC・CBC賞・ブリリアントSへの外国馬による予備登録は無かった。
◆川島伸二騎手が、4月29日~6月6日までの期間で、美浦・藤沢和雄厩舎で修行に入った。同厩舎の調教などに騎乗する。レースへの騎乗は未定。
◆米国に向けて昨日成田から日本を出国したカジノドライヴ&帯同馬のシャンパンスコール、スパークキャンドルが、現地時間の29日23時頃にニューヨークのJFK国際空港に到着した。
◆数々の活躍馬を輩出した大種牡馬ストームキャットの母として知られるターリングアが、余生を過ごしていた米国・ケンタッキー州の牧場で安楽死となった事が分かった。老衰からの合併症の為で、32歳だった。
◆松岡正海騎手が、JRAに対し海外出張届を提出した。
期間は5月17日~19日。シンガポール航空国際C(星G1・5月18日)に出走するコスモバルクに騎乗する為。
なお17日は時間が許す限り日本で騎乗する。
◆ホッカイドウ競馬史上最高の記録となる425万円馬券が、30日の札幌7R(14頭立て)で飛び出した。
これは1着に14番人気、2着に10番人気、3着に2番人気の馬がそれぞれ入線。3連単の払い戻しが425万1330円となったもの。2184通り中1766番人気で、的中は1票だった。
また馬単の払い戻しは144万650円。182通り中161番人気で、こちらも的中は僅か1票だった。
◆今週末の天皇賞(春)に出走を予定していたトウショウナイトが、今朝の調教中に右第1指骨粉砕骨折を発症。予後不良の処置が取られた事が分かった。
◆明日5月1日付けで、宇田登志夫騎手が栗東・フリーから栗東・須貝彦三厩舎に所属を変更する事となった。
・アルナスラインは、目黒記念から宝塚記念へのローテ。
・ダイワワイルドボアは、プリンシパルSへ。
・ヒルノラディアンは、青葉賞を回避。京都新聞杯へ。ミダースタッチも参戦予定。
・ブラックシェルは、NHKマイルCへの参戦が決定。鞍上は現在調整中。
・マルブツイースターは、右飛節フレーグモーネを発症。予定していたNHKマイルCを回へ。
・マイネルチャールズは、引き続き松岡正海騎手でダービー参戦を予定。
・ゼンノコーラル(腱鞘炎の為)、ウインカーディナル、シングライクバードは放牧。
・カワカミプリンセスは、金鯱賞からの復帰。
・ヒカリシャトルは、目黒記念へ。
・マイネカンナは、岩田康誠騎手でヴィクトリアマイルを予定。
・マンハッタンスカイ、ピサノパテックは新潟大賞典へ。天皇賞(春)に登録したフォルテベリーニも回避して同レースへ。
・サダムイダテンは、岩田康誠騎手でNHKマイルCへ。
・マヤノベンケイは、葵Sへ。
・ハロースピードは、川田将雅騎手でヴィクトリアマイルへ。
・ザレマ、ベルモントプロテアはヴィクトリアマイルへ。
・サンライズバッカスは、東海Sかさきたま杯へ。
・アサカディフィート、アップドラフトは金鯱賞からの戦列復帰。
・ナンヨーリバーは、ジャパンダートダービーを目指す。
・フジサイレンスは、テレビ愛知オープンへ。
・レッツゴーヒチョリは、放牧を挟んでからユニコーンS。
・天皇賞(春)に登録していたシルクネクサスは回避。今後は北村友一騎手で新潟大賞典へ。
・ドラゴンファイヤーは、放牧。
2008/04/29のBlog
[ 22:35 ]
[ 競馬ニュース ]
◆フローラSで3着となったキュートエンブレムが、第1指骨骨折を発症していた事が分かった。全治は約3ヶ月程の期間を要する見込み。
またフローラSで6着だったカイゼリンは、左前第1指骨を剥離骨折した事が判明した。こちらも全治は約3ヶ月程の期間を要する見込み。
◆ホッカイドウ競馬で29日、全国に先駆けて2歳馬戦がスタート。札幌5R・JRA認定新馬戦フレッシュチャレンジをイケノナイン(牝/父ジェリ)が制し、同馬が今年の2歳勝ち馬第1号となった。
◆兵庫CS結果
1 ナンヨーリバー 2:02.1
2 ウイントリガー 1
3 ピエナエイム 2
4 マヤノベンケイ 9
5 バンバンバンク 1 1/2
6 パセティックシーン クビ
7 ディアースパークル 7
8 ウタマロボーイ クビ
9 プリンセスアイリ 8
10 ヒカルヴィオーラ 1/2
11 ニシキパラダイス 大差
◆28日、中山競馬場で「2008JRAブリーズアップセール」が開催された。
上場された2歳馬は71頭。このうち売却されたのが牡馬30頭、牝馬29頭の計59頭。前年比では9頭減となった。
総売却価格は、消費税込みで5億2196万円。前年比は1億64万円減。
最高落札価格となったのはセイウンクノイチの06(牡・父グラスワンダー)で、2600万円。1頭の平均価格は牡馬1076万円、牝馬686万6000円だった。
同セールはJRAが育成した2歳馬のセリ市で、過去の同セール取引馬には、ダイワパッション・ハロースピード・アマノチェリーランらが居る。セールで売れ残った馬については、民間のセールに上場される事となる。
◆チャンピオンズマイルで10着となったマイネルシーガル、クイーンエリザベス2世Cで6着となったマツリダゴッホは、来月2日の6時15分に成田着で帰国する事に変更となった。
当初は来月6日に日本へ帰国する予定となっていた。
・プリサイスマシーンは、かきつばた記念を回避。補欠馬からアグネスジェダイが繰り上がった。
・フレンドシップは、欅Sへ。
・トーセンザオーは、栗東Sへ。
・イクスキューズは、池添謙一騎手で都大路Sを予定。
・ドリーミーオペラは、七夕賞か巴賞を視野。
・アイスドールは、スパーキングレディCへ。
・サクラメガワンダーは、金鯱賞へ。
・ワンモアチャッターは、新潟大賞典へ。
・カジノドライヴは、ベルモントS(米G1・6月7日)は武豊騎手が騎乗出来る見込みとなった。前哨戦のピーターパンS(米G2・5月10日)は予定通りK.デザーモ騎手が騎乗する。
・マツリダゴッホは、春を全休へ。今後は札幌記念から始動してオールカマーへ。秋は国内戦に専念して有馬記念連覇を目指す。
・ココナッツパンチは、登録した天皇賞(春)を回避。目黒記念へ。
・ユキチャンは、オークスを目指す。
・タイキマドレーヌ、レインダンスはヴィクトリアマイルを目指す。
・トーホウアランは、エプソムCへ。
・ニルヴァーナは、オアシスSを視野。
・ゲイルバニヤン、ナナヨーヒマワリ、ロングプライドは東海Sへ。
・ミリオンウェーブ、ラベは葵Sへ。
またフローラSで6着だったカイゼリンは、左前第1指骨を剥離骨折した事が判明した。こちらも全治は約3ヶ月程の期間を要する見込み。
◆ホッカイドウ競馬で29日、全国に先駆けて2歳馬戦がスタート。札幌5R・JRA認定新馬戦フレッシュチャレンジをイケノナイン(牝/父ジェリ)が制し、同馬が今年の2歳勝ち馬第1号となった。
◆兵庫CS結果
1 ナンヨーリバー 2:02.1
2 ウイントリガー 1
3 ピエナエイム 2
4 マヤノベンケイ 9
5 バンバンバンク 1 1/2
6 パセティックシーン クビ
7 ディアースパークル 7
8 ウタマロボーイ クビ
9 プリンセスアイリ 8
10 ヒカルヴィオーラ 1/2
11 ニシキパラダイス 大差
◆28日、中山競馬場で「2008JRAブリーズアップセール」が開催された。
上場された2歳馬は71頭。このうち売却されたのが牡馬30頭、牝馬29頭の計59頭。前年比では9頭減となった。
総売却価格は、消費税込みで5億2196万円。前年比は1億64万円減。
最高落札価格となったのはセイウンクノイチの06(牡・父グラスワンダー)で、2600万円。1頭の平均価格は牡馬1076万円、牝馬686万6000円だった。
同セールはJRAが育成した2歳馬のセリ市で、過去の同セール取引馬には、ダイワパッション・ハロースピード・アマノチェリーランらが居る。セールで売れ残った馬については、民間のセールに上場される事となる。
◆チャンピオンズマイルで10着となったマイネルシーガル、クイーンエリザベス2世Cで6着となったマツリダゴッホは、来月2日の6時15分に成田着で帰国する事に変更となった。
当初は来月6日に日本へ帰国する予定となっていた。
・プリサイスマシーンは、かきつばた記念を回避。補欠馬からアグネスジェダイが繰り上がった。
・フレンドシップは、欅Sへ。
・トーセンザオーは、栗東Sへ。
・イクスキューズは、池添謙一騎手で都大路Sを予定。
・ドリーミーオペラは、七夕賞か巴賞を視野。
・アイスドールは、スパーキングレディCへ。
・サクラメガワンダーは、金鯱賞へ。
・ワンモアチャッターは、新潟大賞典へ。
・カジノドライヴは、ベルモントS(米G1・6月7日)は武豊騎手が騎乗出来る見込みとなった。前哨戦のピーターパンS(米G2・5月10日)は予定通りK.デザーモ騎手が騎乗する。
・マツリダゴッホは、春を全休へ。今後は札幌記念から始動してオールカマーへ。秋は国内戦に専念して有馬記念連覇を目指す。
・ココナッツパンチは、登録した天皇賞(春)を回避。目黒記念へ。
・ユキチャンは、オークスを目指す。
・タイキマドレーヌ、レインダンスはヴィクトリアマイルを目指す。
・トーホウアランは、エプソムCへ。
・ニルヴァーナは、オアシスSを視野。
・ゲイルバニヤン、ナナヨーヒマワリ、ロングプライドは東海Sへ。
・ミリオンウェーブ、ラベは葵Sへ。
2008/04/28のBlog
[ 00:03 ]
[ 競馬ニュース ]
◆27日の京都1Rで第11位入線となったアースファイヤーが、3コーナーで他馬の走行を妨害。被害馬先着となった為に到達順位で確定となったが、同馬に騎乗した野元昭嘉騎手は、5月3日~4日(開催2日間)まで騎乗停止となった。
◆27日の福島3Rでゴールデンストームに騎乗した藤岡康太騎手が落馬負傷。右鎖骨骨折・右肩挫傷・右肘挫傷・左肋骨挫傷・腹部挫傷の診断で、これ以降の騎乗は全て騎手変更となった。
◆第1回福島競馬が終了し、第1回福島競馬リーディングジョッキーには8勝を挙げた中舘英二騎手がリーディングとなった。
同騎手は春季に福島競馬が移設された03年以降、6年連続でのリーディングとなる。
なお2位は6勝の赤木高太郎騎手。3位は5勝の石橋脩騎手。
◆チャンピオンズマイル結果(出走馬10頭)
1着グッドババ O.ドゥルーズ 1:33.5
2着アルマダ 1
3着ブリッシュラック 3
4着ジョイフルウィナー 3 3/4
5着ジョイアンドファン 4 1/4
:
10着マイネルシーガル
◆クイーンエリザベス2世C結果(出走馬11頭)
1着アーキペンコ K.シェイ 2:00.8
2着バリオス 1 3/4
3着ビバパタカ 2
4着パッキングウィナー 2 3/4
5着キジャーノ 3 3/4
:
6着マツリダゴッホ
着差は勝ち馬を基準。
・レッドアゲート、カレイジャスミン、キュートエンブレムはオークスへ。
・スプリングソングは、NHKマイルCへ。
・メイショウクオリアは、京都新聞杯かプリンシパルSへ。
・ワンダースピードは、東海Sへ。
◆27日の福島3Rでゴールデンストームに騎乗した藤岡康太騎手が落馬負傷。右鎖骨骨折・右肩挫傷・右肘挫傷・左肋骨挫傷・腹部挫傷の診断で、これ以降の騎乗は全て騎手変更となった。
◆第1回福島競馬が終了し、第1回福島競馬リーディングジョッキーには8勝を挙げた中舘英二騎手がリーディングとなった。
同騎手は春季に福島競馬が移設された03年以降、6年連続でのリーディングとなる。
なお2位は6勝の赤木高太郎騎手。3位は5勝の石橋脩騎手。
◆チャンピオンズマイル結果(出走馬10頭)
1着グッドババ O.ドゥルーズ 1:33.5
2着アルマダ 1
3着ブリッシュラック 3
4着ジョイフルウィナー 3 3/4
5着ジョイアンドファン 4 1/4
:
10着マイネルシーガル
◆クイーンエリザベス2世C結果(出走馬11頭)
1着アーキペンコ K.シェイ 2:00.8
2着バリオス 1 3/4
3着ビバパタカ 2
4着パッキングウィナー 2 3/4
5着キジャーノ 3 3/4
:
6着マツリダゴッホ
着差は勝ち馬を基準。
・レッドアゲート、カレイジャスミン、キュートエンブレムはオークスへ。
・スプリングソングは、NHKマイルCへ。
・メイショウクオリアは、京都新聞杯かプリンシパルSへ。
・ワンダースピードは、東海Sへ。
2008/04/26のBlog
[ 21:52 ]
[ お馬さん ]
◎16番ゲイルバニヤン
ここにきて絶好調!
ここも一気に突き抜ける。
ここにきて絶好調!
ここも一気に突き抜ける。
[ 21:41 ]
[ お馬さん ]
まだ雨降ってますよ~府中~
◎ギュイエンヌ
調教は前走から↑調子。
鞍上から後方じっくりとはいかないと思いますが、府中の直線で末脚が炸裂とみる。
◎ギュイエンヌ
調教は前走から↑調子。
鞍上から後方じっくりとはいかないと思いますが、府中の直線で末脚が炸裂とみる。
[ 21:39 ]
[ 競馬ニュース ]
◆26日の東京4R(障害戦)でパワフルリーフに騎乗した高野和馬騎手は、障害を飛越した際に馬がつまずき落馬。競走中止となった。高野騎手は腰部打撲の負傷。
◆香港シャティン競馬場で滞在しているマイネルシーガル&マツリダゴッホは今朝、角馬場やダートコースでの軽めの調整。明日のレースに備えた。
なお明日のレース当日の天気予報は、曇り一時雨。気温が最高25℃・最低22℃の予報となっている。
◆JRA は、ヴィクトリアマイルを開催する来月18日、調布市で不発弾処理が行われる為に京王線・つつじヶ丘~調布間で一時的に運転見合わせ等など、周辺道路や鉄道などの交通機関で大幅な交通規制が実施される為に、当日に東京競馬場へご来場予定のお客様に対し注意を呼びかけている。
◆放牧に出されたダイワスカーレットは検査の結果、右前脚の管骨骨瘤と判明した。
なお復帰は秋で、2走する見込み。天皇賞(秋)かエリザベス女王杯から有馬記念へ向かう予定。なお海外遠征については馬インフルエンザの影響もあり向かわない方針。
◆引退する事となったフサイチホウオーは、ノーザンファームで乗馬となる事となった。
・シャランジュは、オークスへの直行。
・オリエンタルロックは、ダービーへの直行。
・スズジュピターは、プリンシパルSへ。
・フラムドパシオンが栗東に帰厩。なお復帰戦については東京ダ1600m戦(5月10日)かテレビ埼玉杯(ダ1600m・5月18日)が予定されている。
・コスモバルクは、登録した天皇賞(春)は回避。シンガポール航空国際C(5月18日・星G1)へ。
・スワンキーポーチは、脚部不安を発症した為に放牧へ。
・キョウエイストームは、NHKマイルCを視野。
・ドンクールは、ブリリアントSへ。
・ワールドハンター、ビッグジェムは栗東Sへ。
・マイネルハーティーは、都大路Sへ。
・ウォーターリングは、スイートピーSへ。
・アルナスラインは、目黒記念が有力。
◆香港シャティン競馬場で滞在しているマイネルシーガル&マツリダゴッホは今朝、角馬場やダートコースでの軽めの調整。明日のレースに備えた。
なお明日のレース当日の天気予報は、曇り一時雨。気温が最高25℃・最低22℃の予報となっている。
◆JRA は、ヴィクトリアマイルを開催する来月18日、調布市で不発弾処理が行われる為に京王線・つつじヶ丘~調布間で一時的に運転見合わせ等など、周辺道路や鉄道などの交通機関で大幅な交通規制が実施される為に、当日に東京競馬場へご来場予定のお客様に対し注意を呼びかけている。
◆放牧に出されたダイワスカーレットは検査の結果、右前脚の管骨骨瘤と判明した。
なお復帰は秋で、2走する見込み。天皇賞(秋)かエリザベス女王杯から有馬記念へ向かう予定。なお海外遠征については馬インフルエンザの影響もあり向かわない方針。
◆引退する事となったフサイチホウオーは、ノーザンファームで乗馬となる事となった。
・シャランジュは、オークスへの直行。
・オリエンタルロックは、ダービーへの直行。
・スズジュピターは、プリンシパルSへ。
・フラムドパシオンが栗東に帰厩。なお復帰戦については東京ダ1600m戦(5月10日)かテレビ埼玉杯(ダ1600m・5月18日)が予定されている。
・コスモバルクは、登録した天皇賞(春)は回避。シンガポール航空国際C(5月18日・星G1)へ。
・スワンキーポーチは、脚部不安を発症した為に放牧へ。
・キョウエイストームは、NHKマイルCを視野。
・ドンクールは、ブリリアントSへ。
・ワールドハンター、ビッグジェムは栗東Sへ。
・マイネルハーティーは、都大路Sへ。
・ウォーターリングは、スイートピーSへ。
・アルナスラインは、目黒記念が有力。
[ 00:20 ]
[ 競馬ニュース ]
◆左第3手根骨骨折を発症したキャプテントゥーレは、今日25日に中山競馬場から山元トレセンへ放牧に出た。
◆かきつばた記念に登録していたフジノウェーブ&ゴールデンキャストが、同レースを回避する事になった。
◆香港シャティン競馬場に滞在しているマイネルシーガル&マツリダゴッホは今日、角馬場からダートコースで軽めの調整を行った。
マツリダゴッホが多少馬体の減りがあるとの事だが、2頭共に大きなトラブルも無く順調だ。
なおクイーンエリザベス2世Cに出走するマツリダゴッホは、6番枠に入ったジャックポットディライトが出走取消となった為に、ゲート番が繰り上がり、6番枠からのスタートとなった。出走馬は11頭となる。
◆02年の川崎記念などを制したリージェントブラフが、繋養先の北海道浦河町・大原ファームで病気(リンパ腫)の為今月7日に亡くなっていた。12歳だった。
同馬は現役引退後に05年から種牡馬入り。07年には種牡馬を引退し余生を過ごしていた。今年産駒がデビューするが、血統登録馬はわずか2頭となっている。
◆馬インフルエンザが発生した影響で種付けを今月16日から中止したアロースタッド(北海道・新ひだか町)が21日から種付けを全馬再開した。
19日に一部の種牡馬を除いて種付けが再開されていたが、再度検査した結果全馬の陰性が確認された為。
◆07年の共同通信杯などを制したフサイチホウオーが右前脚に屈腱炎を発症した為に、このまま現役を引退する事が分かった。
◆今月5日に阪神競馬で落馬負傷し左手甲骨折で戦列を離れていた林満明騎手が、27日の京都競馬から実戦に復帰する。
◆凱旋門賞(仏G1・10月5日)の1着&2着となった馬を今秋のジャパンCへ優先招待させる事がフランスギャロとJRAとの間で合意した事が分かった。
・サトノハピネスは、端午Sへ。
・アロマキャンドルは、スイートピーSへ。
・ヤマニンキングリーは、プリンシパルSへ。
・インセンティブガイは、谷川岳Sへ。
・アーバンストリートは、京王杯SCかテレビ愛知オープンを予定。
・ニシノマナムスメは、引き続き吉田隼人騎手でヴィクトリアマイルへ。
・スリーアベニューは、栗東Sへ。
・ナムラアトランテスは、オアシスSへ。
・アドマイヤホクトは、京王杯SCへ。
・プリサイスマシーンは、内田博幸騎手でかきつばた記念へ。
・タガノエクリプスは、オアシスSへ。
・ブラストダッシュは、京都新聞杯へ。
・マダムルコントは、スイートピーSへ。
◆かきつばた記念に登録していたフジノウェーブ&ゴールデンキャストが、同レースを回避する事になった。
◆香港シャティン競馬場に滞在しているマイネルシーガル&マツリダゴッホは今日、角馬場からダートコースで軽めの調整を行った。
マツリダゴッホが多少馬体の減りがあるとの事だが、2頭共に大きなトラブルも無く順調だ。
なおクイーンエリザベス2世Cに出走するマツリダゴッホは、6番枠に入ったジャックポットディライトが出走取消となった為に、ゲート番が繰り上がり、6番枠からのスタートとなった。出走馬は11頭となる。
◆02年の川崎記念などを制したリージェントブラフが、繋養先の北海道浦河町・大原ファームで病気(リンパ腫)の為今月7日に亡くなっていた。12歳だった。
同馬は現役引退後に05年から種牡馬入り。07年には種牡馬を引退し余生を過ごしていた。今年産駒がデビューするが、血統登録馬はわずか2頭となっている。
◆馬インフルエンザが発生した影響で種付けを今月16日から中止したアロースタッド(北海道・新ひだか町)が21日から種付けを全馬再開した。
19日に一部の種牡馬を除いて種付けが再開されていたが、再度検査した結果全馬の陰性が確認された為。
◆07年の共同通信杯などを制したフサイチホウオーが右前脚に屈腱炎を発症した為に、このまま現役を引退する事が分かった。
◆今月5日に阪神競馬で落馬負傷し左手甲骨折で戦列を離れていた林満明騎手が、27日の京都競馬から実戦に復帰する。
◆凱旋門賞(仏G1・10月5日)の1着&2着となった馬を今秋のジャパンCへ優先招待させる事がフランスギャロとJRAとの間で合意した事が分かった。
・サトノハピネスは、端午Sへ。
・アロマキャンドルは、スイートピーSへ。
・ヤマニンキングリーは、プリンシパルSへ。
・インセンティブガイは、谷川岳Sへ。
・アーバンストリートは、京王杯SCかテレビ愛知オープンを予定。
・ニシノマナムスメは、引き続き吉田隼人騎手でヴィクトリアマイルへ。
・スリーアベニューは、栗東Sへ。
・ナムラアトランテスは、オアシスSへ。
・アドマイヤホクトは、京王杯SCへ。
・プリサイスマシーンは、内田博幸騎手でかきつばた記念へ。
・タガノエクリプスは、オアシスSへ。
・ブラストダッシュは、京都新聞杯へ。
・マダムルコントは、スイートピーSへ。
2008/04/24のBlog
[ 23:04 ]
[ 競馬ニュース ]
◆JRAは京王杯SC&栗東Sに選出していたセーラーズサンセット(米)が、出走を辞退する事になった事を発表した。これで両レースには外国馬の参戦は無くなった。
またヴィクトリアマイルに選出されていたドリーミングオブアンナ(米)も出走を辞退する事となり、同レースにも外国馬の参戦は無くなった。
◆青木芳之騎手が、海外出張する事となった。期間は今月29日~6月10日の日程で、行き先はアメリカ。現地ではレースへの騎乗&調教への騎乗を行う予定。
◆27日に香港シャティン競馬場で行われる香港G1・クイーンエリザベス2世C&チャンピオンズマイルの枠順が決まった。出走を予定している日本馬&有力馬は以下の通り。
◇アジアマイルチャレンジ第3戦・チャンピオンズマイル(芝1600m・出走馬10頭)
発走時刻・日本時間27日16時55分
4番枠/馬番2 グッドババ O.ドゥルーズ(香港)
5番枠/馬番3 ブリッシュラック G.モッセ(香港)
7番枠/馬番1 アルマダ D.ホワイト (香港)
8番枠/馬番9 マイネルシーガル 蛯名正義(日本)
◇クイーンエリザベス2世C(芝2000m・出走馬12頭)
発走時刻・日本時間27日17時35分
7番枠/馬番2 マツリダゴッホ 蛯名正義(日本)
10番枠/馬番3 アーキペンコ K.シェイ(南アフリカ)
11番枠/馬番1 ビバパタカ D.ビードマン(香港)
なおマイネルシーガル・マツリダゴッホの2頭は今朝、軽めの運動のみの調整を行った。
◆各地の地方競馬場でスポット参戦で騎乗している内田利雄騎手が、韓国で期間限定騎乗を行う事となった。期間は6月6日~8月31日の約3ヶ月間。同騎手は現在マカオで騎乗しており、ここから直接韓国へ渡る。
韓国には高知競馬・倉兼育康騎手も昨年の7月から短期免許を取得して参戦している。
◆ダイワメジャーやダイワスカーレットの母として知られるスカーレットブーケ(牝20)が、今年受胎したディープインパクトとの産駒を最後に繁殖生活から引退する事となった。
◆3月5日の調教中に落馬負傷し右退腿骨骨折で休養していた荻野琢真騎手が、今週の福島競馬から実戦に復帰する。
◆05年の北海道スプリントCなどを制したハリーズコメットが、23日付けで競走馬登録を抹消した。
◆昨年のスプリンターズSなどを制したアストンマーチャンが、急性心不全の為に21日に死亡した事が分かった。
同馬はX大腸炎を発症して栗東トレーニングセンターの競走馬診療所に入院加療中だった。
◆ダイワスカーレットは今日24日に放牧へ出される事になった。なお左前管骨の骨瘤を気にしているとの事。
◆18日付けで競走馬登録を抹消したストラタジェムは、左前屈腱炎再発した為による現役引退。なお今後は乗馬となる予定。
◆先日の皐月賞で12着となったダンツウィニングが、レース中に右前第1指骨を骨折していた事が判明した。全治は約3ヶ月程の期間を要する見込みで、秋の復帰を目指す。
・カノヤザクラ、ニシノプライドは、テレビ愛知オープンへ。
・ハイアーゲームは、安田記念へ。
・リザーブカードは、都大路Sへ。
・テラノファントムは、藤田伸二騎手でプリンシパルSへ。
・ツムジカゼ、サンライズキングはオアシスSへ。
・スペルバインドは、登録したフローラSを回避してスイートピーSへ。
・トレオウオブキングは、新潟大賞典へ。
・ニシノコンサフォスは放牧。復帰は秋となる。
・マイネエスポワールは、葵Sへ。
・ポルトフィーノは、オークスへの直行となった。
・ファリダットは、予定していた橘Sは回避。
・ココナッツパンチは、メトロポリタンSへ参戦へ。その後は登録した天皇賞(春)は見送って目黒記念へ向かう見込み。
またヴィクトリアマイルに選出されていたドリーミングオブアンナ(米)も出走を辞退する事となり、同レースにも外国馬の参戦は無くなった。
◆青木芳之騎手が、海外出張する事となった。期間は今月29日~6月10日の日程で、行き先はアメリカ。現地ではレースへの騎乗&調教への騎乗を行う予定。
◆27日に香港シャティン競馬場で行われる香港G1・クイーンエリザベス2世C&チャンピオンズマイルの枠順が決まった。出走を予定している日本馬&有力馬は以下の通り。
◇アジアマイルチャレンジ第3戦・チャンピオンズマイル(芝1600m・出走馬10頭)
発走時刻・日本時間27日16時55分
4番枠/馬番2 グッドババ O.ドゥルーズ(香港)
5番枠/馬番3 ブリッシュラック G.モッセ(香港)
7番枠/馬番1 アルマダ D.ホワイト (香港)
8番枠/馬番9 マイネルシーガル 蛯名正義(日本)
◇クイーンエリザベス2世C(芝2000m・出走馬12頭)
発走時刻・日本時間27日17時35分
7番枠/馬番2 マツリダゴッホ 蛯名正義(日本)
10番枠/馬番3 アーキペンコ K.シェイ(南アフリカ)
11番枠/馬番1 ビバパタカ D.ビードマン(香港)
なおマイネルシーガル・マツリダゴッホの2頭は今朝、軽めの運動のみの調整を行った。
◆各地の地方競馬場でスポット参戦で騎乗している内田利雄騎手が、韓国で期間限定騎乗を行う事となった。期間は6月6日~8月31日の約3ヶ月間。同騎手は現在マカオで騎乗しており、ここから直接韓国へ渡る。
韓国には高知競馬・倉兼育康騎手も昨年の7月から短期免許を取得して参戦している。
◆ダイワメジャーやダイワスカーレットの母として知られるスカーレットブーケ(牝20)が、今年受胎したディープインパクトとの産駒を最後に繁殖生活から引退する事となった。
◆3月5日の調教中に落馬負傷し右退腿骨骨折で休養していた荻野琢真騎手が、今週の福島競馬から実戦に復帰する。
◆05年の北海道スプリントCなどを制したハリーズコメットが、23日付けで競走馬登録を抹消した。
◆昨年のスプリンターズSなどを制したアストンマーチャンが、急性心不全の為に21日に死亡した事が分かった。
同馬はX大腸炎を発症して栗東トレーニングセンターの競走馬診療所に入院加療中だった。
◆ダイワスカーレットは今日24日に放牧へ出される事になった。なお左前管骨の骨瘤を気にしているとの事。
◆18日付けで競走馬登録を抹消したストラタジェムは、左前屈腱炎再発した為による現役引退。なお今後は乗馬となる予定。
◆先日の皐月賞で12着となったダンツウィニングが、レース中に右前第1指骨を骨折していた事が判明した。全治は約3ヶ月程の期間を要する見込みで、秋の復帰を目指す。
・カノヤザクラ、ニシノプライドは、テレビ愛知オープンへ。
・ハイアーゲームは、安田記念へ。
・リザーブカードは、都大路Sへ。
・テラノファントムは、藤田伸二騎手でプリンシパルSへ。
・ツムジカゼ、サンライズキングはオアシスSへ。
・スペルバインドは、登録したフローラSを回避してスイートピーSへ。
・トレオウオブキングは、新潟大賞典へ。
・ニシノコンサフォスは放牧。復帰は秋となる。
・マイネエスポワールは、葵Sへ。
・ポルトフィーノは、オークスへの直行となった。
・ファリダットは、予定していた橘Sは回避。
・ココナッツパンチは、メトロポリタンSへ参戦へ。その後は登録した天皇賞(春)は見送って目黒記念へ向かう見込み。
