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2004/10/07のBlog
[ 16:06 ]
[ blogであくせく! ]
(このエントリは、Doblog上のblogだけでインプットされております。)
いつも「デジモノに埋もれる日々」にご来訪頂きまして誠にありがとうございます。
また、Doblog上のblogにアクセスする度に、皆さまがDoblogの重さにより
多大な苦痛を感じていらっしゃることに対して、大変申し訳なく思っております。
ご来訪頂いている大切な読者の皆さまに、非常事態宣言 のご連絡です。
ここ数ヶ月間に及ぶ、度重なるDoblogのサーバ障害を受けまして、
このまま皆さまに不快な思いをさせ続けたままコンテンツを提供し続ける
ことが適切ではないという結論に至りました。従いまして、当面の間、
「デジモノに埋もれる日々」の更新は MovableType版 を優先とし、
Doblog版(このページ)のほうは 更新を一時停止 する所存でおります。
MovableType版 「デジモノに埋もれる日々」
URL : http://c-kom.homeip.net/review/blog/
RSS : http://c-kom.homeip.net/review/blog/index.rdf
MovableType版では、過去の記事も勿論全てお楽しみ頂けます。
読者の皆さまにはお手数をお掛け致しまして誠に申し訳ございませんが、
ブラウザやRSSリーダのブックマークに、MT版を加えていただければ幸いです。
早速ですが、Doblog版にインプットできず、MT版のみにインプットされた記事が
既に存在しております。
今後はDoblogの動向を見守り、Doblogの安定が確認できた時点を以って、
その間のMovableType版の更新をDoblog版の上にも再現させる予定です。
ご理解とご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
いつも「デジモノに埋もれる日々」にご来訪頂きまして誠にありがとうございます。
また、Doblog上のblogにアクセスする度に、皆さまがDoblogの重さにより
多大な苦痛を感じていらっしゃることに対して、大変申し訳なく思っております。
ご来訪頂いている大切な読者の皆さまに、非常事態宣言 のご連絡です。
ここ数ヶ月間に及ぶ、度重なるDoblogのサーバ障害を受けまして、
このまま皆さまに不快な思いをさせ続けたままコンテンツを提供し続ける
ことが適切ではないという結論に至りました。従いまして、当面の間、
「デジモノに埋もれる日々」の更新は MovableType版 を優先とし、
Doblog版(このページ)のほうは 更新を一時停止 する所存でおります。
MovableType版 「デジモノに埋もれる日々」
URL : http://c-kom.homeip.net/review/blog/
RSS : http://c-kom.homeip.net/review/blog/index.rdf
MovableType版では、過去の記事も勿論全てお楽しみ頂けます。
読者の皆さまにはお手数をお掛け致しまして誠に申し訳ございませんが、
ブラウザやRSSリーダのブックマークに、MT版を加えていただければ幸いです。
早速ですが、Doblog版にインプットできず、MT版のみにインプットされた記事が
既に存在しております。
今後はDoblogの動向を見守り、Doblogの安定が確認できた時点を以って、
その間のMovableType版の更新をDoblog版の上にも再現させる予定です。
ご理解とご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
2004/10/06のBlog
[ 17:45 ]
[ デジモノ買っちゃえ ]
注文からちょっと待たされてしまいましたが、ようやく届きました。
税込 10,925円
というA-DATA(台湾)の 格安1GB SDカード です。
注目のロット番号は 「 0409AD6 」。というのも、このA-DATAのカードは
「0408・・」で始まる8月分のロットは、機器によって相性問題が発生する
可能性が高いとウワサされているのです。念のためご注意ください。
(最近出回っているものはほとんどが新ロットになっているようですが)
早速取り出して使ってみたところ、Xacti C1では問題なく使えています。
残量表示に 静止画900枚以上、動画40分以上 と出てくる
のは、SDマニア としては至極キモチが良いものです( ̄▽ ̄;)
これから読み書き速度を計測したり、LUMIX DMC-FX7 に放り込んでみたり、
Exrougeでの連続再生時間を計測してみたり、色々と試してみる予定です。
少し前に、Xacti C1の予備バッテリも購入したことですし、
バッテリ2基と1GB SDカード2枚を併せて持っていけば、Xacti C1で、
40分+40分=80分のムービークリップ
が撮影できるようになります。なかなか楽しそうです。
税込 10,925円
というA-DATA(台湾)の 格安1GB SDカード です。
注目のロット番号は 「 0409AD6 」。というのも、このA-DATAのカードは
「0408・・」で始まる8月分のロットは、機器によって相性問題が発生する
可能性が高いとウワサされているのです。念のためご注意ください。
(最近出回っているものはほとんどが新ロットになっているようですが)
早速取り出して使ってみたところ、Xacti C1では問題なく使えています。
残量表示に 静止画900枚以上、動画40分以上 と出てくる
のは、SDマニア としては至極キモチが良いものです( ̄▽ ̄;)
これから読み書き速度を計測したり、LUMIX DMC-FX7 に放り込んでみたり、
Exrougeでの連続再生時間を計測してみたり、色々と試してみる予定です。
少し前に、Xacti C1の予備バッテリも購入したことですし、
バッテリ2基と1GB SDカード2枚を併せて持っていけば、Xacti C1で、
40分+40分=80分のムービークリップ
が撮影できるようになります。なかなか楽しそうです。
2004/10/05のBlog
[ 16:20 ]
[ よろずのおはなし ]
梅田望夫・英語で読むITトレンド
[ Amazon、Yahoo!、eBayと楽天は何が違うのか ]
http://blog.japan.cnet.com/umeda/archives/001706.html
梅田さんが2回ほど、楽天・ライブドア等の日本のネットサービスと、
Amazon、eBayなどの北米のネットサービスの類似性、及び、
それらと比べたGoogleの異色さについて述べておられます。
本文中にも引用されていますが、楽天の(GREEの)田中さんの記事と合わせて、
[梅田さん9/29の記事] → [田中さん10/3の記事] → [梅田さん10/4の記事]
という順で読み進めると色々面白いかもしれません。
お二人のAmazonや楽天などの企業に対する見方は、概ね一致しているように見えます。
『 AmazonやeBayは楽天やライブドアと同じような「生活密着型」サービスであり、
ネットビジネスの王道である。そして一方のGoogleはテクノロジ・セントリック
であるが、楽天やAmazonの技術レベルがこれに劣っているという意味ではなく、
他社が容易に真似できないという意味で技術レベルが高いことに変わりはない 』
という論旨です。
「楽天は日本国内に閉じたビジネスなのに、Amazonはグローバルで成功している」
という見方に対して田中さんは、言語障壁が最大の問題であることを指摘しています。
つまり、英語圏の場合は全く同じシステムでより大きなパイを最初から対象にできる
のに対し、日本語圏の場合は初期マーケットが小さいこと。そして初期マーケットと
異なる方面(ex. Amazon→日本)に進出するためのローカライズコストの捻出には、
初期の「スケールメリット構造」の確立が何よりも重要であるというわけです。
Amazon.co.jpの成功は、大Amazon.comの「のりしろ」に因るという見方ですね。
ではGoogleは・・・、と、話は尽きないのですが、
その辺りの深い掘り下げはリンク元をご参照頂くとしましょう。
さて、こうした「ビジネスの色の違い」を考えるとき、私が絶対に外せないと
思っている要素が1つあります。それは 「創業者」の意思 です。
もっと判りやすく言えば、
創業者は何によって精神的充足を受けるのか
という、ビジネスの「色」を決める根本的な要素です。
「楽天の三木谷さんは技術に興味がない? いやいや、三木谷さんだって
技術をとても重視して・・・云々」という押し問答を繰り返すよりも、
より本質的な問いはコチラのほうです。
「楽天の三木谷さんは 技術を極めることで満たされる か?」
・・・ワリと「No」っぽいですよね(^_ ^; 同じ問いをライブドアの堀江さんや
Amazon.comのBezosさんに向けてみましょうか。やっぱり「No」っぽいです。
(この中では堀江さんがまだ一番「Yes」に近いほうなのかもしれません)
ではGoogleのBrinさんとPageさんに同じ問いを向けたらどうなるでしょう。
もしかして「Yes」が 返ってくるかも? と思わされませんか。
同じ問いをGatesさん(Microsoft)に向けたら? Jobsさん(Apple)は・・?
単純なことではありますが、「経済のチャンピオン」を目指す人の判断基準と、
「技術のチャンピオン」を目指す人の判断基準は、常に互いを「異色」と
認識させるほどの違いがあります。「経済のチャンピオン」は、
技術も技術でないものも、取り得る戦法は全て視野に入れて
benefitを作り出そうとします。一方の「技術のチャンピオン」は、
技術によって新しいことが実現できることに喜びを感じ、その技術を
磨く為の資金を捻出するために 経済を利用 しようとします。
Commerce Centric とTechnology Centric の間に、タイプ自体の
優劣は全くありません。ただ、次々に訪れるビジネスの分岐点に対して、
この「創業者が優先的に満たそうとするモノ」の違いが大きく影響するため、
端からは互いに「異質」な選択が続けられていくように見えます。
当然のことながら精神的充足の要素は、Commerce と Technology だけで
白黒に語られるものでもありません。私のイメージではむしろ、
Commercial Target と non-Commercial Target (Purpose Oriented)に分かれ、
Purpose の1つが Technology である、という考え方のほうがしっくり来ます。
Technology への執着からもららされるものとは、知的欲求の充足であり、
また、「自然法則をその手で御する」という征服感にも似た感覚なのです。
有名なあの創業者を「満たす」ものは何か? そんな考え方でビジネスの世界を
見つめると、「不可解な一手」にも面白い理由付けができるかもしれません。
私の 『 デジモノREVIEW 』 は Technology Centric ではありませんが、
では Commerce Centric なのかと言われれば、これもやっぱり「No」でしょう。
私の精神的充足は 「 デジモノに埋もれる 」 ことで成り立っているのですから :-)
[ Amazon、Yahoo!、eBayと楽天は何が違うのか ]
http://blog.japan.cnet.com/umeda/archives/001706.html
梅田さんが2回ほど、楽天・ライブドア等の日本のネットサービスと、
Amazon、eBayなどの北米のネットサービスの類似性、及び、
それらと比べたGoogleの異色さについて述べておられます。
本文中にも引用されていますが、楽天の(GREEの)田中さんの記事と合わせて、
[梅田さん9/29の記事] → [田中さん10/3の記事] → [梅田さん10/4の記事]
という順で読み進めると色々面白いかもしれません。
お二人のAmazonや楽天などの企業に対する見方は、概ね一致しているように見えます。
『 AmazonやeBayは楽天やライブドアと同じような「生活密着型」サービスであり、
ネットビジネスの王道である。そして一方のGoogleはテクノロジ・セントリック
であるが、楽天やAmazonの技術レベルがこれに劣っているという意味ではなく、
他社が容易に真似できないという意味で技術レベルが高いことに変わりはない 』
という論旨です。
「楽天は日本国内に閉じたビジネスなのに、Amazonはグローバルで成功している」
という見方に対して田中さんは、言語障壁が最大の問題であることを指摘しています。
つまり、英語圏の場合は全く同じシステムでより大きなパイを最初から対象にできる
のに対し、日本語圏の場合は初期マーケットが小さいこと。そして初期マーケットと
異なる方面(ex. Amazon→日本)に進出するためのローカライズコストの捻出には、
初期の「スケールメリット構造」の確立が何よりも重要であるというわけです。
Amazon.co.jpの成功は、大Amazon.comの「のりしろ」に因るという見方ですね。
ではGoogleは・・・、と、話は尽きないのですが、
その辺りの深い掘り下げはリンク元をご参照頂くとしましょう。
さて、こうした「ビジネスの色の違い」を考えるとき、私が絶対に外せないと
思っている要素が1つあります。それは 「創業者」の意思 です。
もっと判りやすく言えば、
創業者は何によって精神的充足を受けるのか
という、ビジネスの「色」を決める根本的な要素です。
「楽天の三木谷さんは技術に興味がない? いやいや、三木谷さんだって
技術をとても重視して・・・云々」という押し問答を繰り返すよりも、
より本質的な問いはコチラのほうです。
「楽天の三木谷さんは 技術を極めることで満たされる か?」
・・・ワリと「No」っぽいですよね(^_ ^; 同じ問いをライブドアの堀江さんや
Amazon.comのBezosさんに向けてみましょうか。やっぱり「No」っぽいです。
(この中では堀江さんがまだ一番「Yes」に近いほうなのかもしれません)
ではGoogleのBrinさんとPageさんに同じ問いを向けたらどうなるでしょう。
もしかして「Yes」が 返ってくるかも? と思わされませんか。
同じ問いをGatesさん(Microsoft)に向けたら? Jobsさん(Apple)は・・?
単純なことではありますが、「経済のチャンピオン」を目指す人の判断基準と、
「技術のチャンピオン」を目指す人の判断基準は、常に互いを「異色」と
認識させるほどの違いがあります。「経済のチャンピオン」は、
技術も技術でないものも、取り得る戦法は全て視野に入れて
benefitを作り出そうとします。一方の「技術のチャンピオン」は、
技術によって新しいことが実現できることに喜びを感じ、その技術を
磨く為の資金を捻出するために 経済を利用 しようとします。
Commerce Centric とTechnology Centric の間に、タイプ自体の
優劣は全くありません。ただ、次々に訪れるビジネスの分岐点に対して、
この「創業者が優先的に満たそうとするモノ」の違いが大きく影響するため、
端からは互いに「異質」な選択が続けられていくように見えます。
当然のことながら精神的充足の要素は、Commerce と Technology だけで
白黒に語られるものでもありません。私のイメージではむしろ、
Commercial Target と non-Commercial Target (Purpose Oriented)に分かれ、
Purpose の1つが Technology である、という考え方のほうがしっくり来ます。
Technology への執着からもららされるものとは、知的欲求の充足であり、
また、「自然法則をその手で御する」という征服感にも似た感覚なのです。
有名なあの創業者を「満たす」ものは何か? そんな考え方でビジネスの世界を
見つめると、「不可解な一手」にも面白い理由付けができるかもしれません。
私の 『 デジモノREVIEW 』 は Technology Centric ではありませんが、
では Commerce Centric なのかと言われれば、これもやっぱり「No」でしょう。
私の精神的充足は 「 デジモノに埋もれる 」 ことで成り立っているのですから :-)
2004/10/04のBlog
[ 21:49 ]
[ デジモノ買っちゃえ ]
狂気の なげやりシステム 稼動中(; ̄▽ ̄)
同じキューブPCが 2段重ね になっていると何とも壮観です。
というわけで、Pentium3 700MHz で動いている現在稼動中のWebサーバを、
Pentium4 2.4GHzのキューブPCに置き換えるべく奮闘しています。
OSのインストールは、SerialATAをCombinedモードに設定することくらいで
あとは全く問題ないのですが、その後は苦労の連続が続いてます。
何といっても、もはやこのサーバは今や、
・デジモノREVIEW
・デジ埋ミラー (MovableType)
・ExrougeFever の 質問BBS / 雑談BBS / 画像UP板 / binUP板
・Doblogアクセス負荷グラフ
・自作mp3ファイル公開
・その他私的利用
などなど、非常に多岐に渡る用途 に使われています。
公開URLを変えずに移転するには、どこかの時点を以って
これらを全て 一斉に移転 させなければなりません。
これは流石にダウンタイム無しでは不可能ですので、頃合を見計らって
サーバを一時公開停止に するしかないのですが、その
ダウンタイムが可能な限り短くなるように、移行コンテンツのリスト作成と、
移行手順の確認(練習)を行っているところです。なんだか、
システム更新に失敗したDoblogのキモチが判る(?)
ような気がします(;´Д`) でも 『 デジモノREVIEW 』 も「デジ埋」ミラーも
ひととおり移行練習がうまく行くようになりましたので、移行本番も
1時間くらいのダウンタイムを作れば何とかなりそうな雰囲気になっています。
できれば今週末あたりに、その12時間程度のダウンタイムを取る予定です。
同じキューブPCが 2段重ね になっていると何とも壮観です。
というわけで、Pentium3 700MHz で動いている現在稼動中のWebサーバを、
Pentium4 2.4GHzのキューブPCに置き換えるべく奮闘しています。
OSのインストールは、SerialATAをCombinedモードに設定することくらいで
あとは全く問題ないのですが、その後は苦労の連続が続いてます。
何といっても、もはやこのサーバは今や、
・デジモノREVIEW
・デジ埋ミラー (MovableType)
・ExrougeFever の 質問BBS / 雑談BBS / 画像UP板 / binUP板
・Doblogアクセス負荷グラフ
・自作mp3ファイル公開
・その他私的利用
などなど、非常に多岐に渡る用途 に使われています。
公開URLを変えずに移転するには、どこかの時点を以って
これらを全て 一斉に移転 させなければなりません。
これは流石にダウンタイム無しでは不可能ですので、頃合を見計らって
サーバを一時公開停止に するしかないのですが、その
ダウンタイムが可能な限り短くなるように、移行コンテンツのリスト作成と、
移行手順の確認(練習)を行っているところです。なんだか、
システム更新に失敗したDoblogのキモチが判る(?)
ような気がします(;´Д`) でも 『 デジモノREVIEW 』 も「デジ埋」ミラーも
ひととおり移行練習がうまく行くようになりましたので、移行本番も
1時間くらいのダウンタイムを作れば何とかなりそうな雰囲気になっています。
できれば今週末あたりに、その12時間程度のダウンタイムを取る予定です。
2004/10/03のBlog
[ 15:32 ]
[ blogであくせく! ]
Doblogは明日10/4(月)の朝9:00から、なんと翌日10/5(火)の昼12:00まで
史上最長の27時間メンテナンス
に突入します。「デジ埋」をお楽しみの皆さまにも
ご迷惑を掛けてしまい、大変申し訳ございません。
前回9/14の12時間メンテナンスで失敗した内容に再挑戦するとのことですので、
今回も予定通り終了するかどうか、予断を許さないところがございます。
なお、まる一日以上のメンテナンスになりますので、その間のエントリは
ミラーblogのほうに 先行して登録 される運びになります。
「デジモノに埋もれる日々」 MovableType版ミラー
http://c-kom.homeip.net/review/blog/
このミラーblogは 『 デジモノREVIEW 』 の管理人blogとして設置しています。
皆さまも是非、これを機にミラーblogのほうも、ブラウザやRSSリーダで
ブックマークしてご活用を頂ければ幸いです。Doblogがメンテ中や
重いときなどにお気軽にコメントを残して行ってくださいませ(・ω・)m
史上最長の27時間メンテナンス
に突入します。「デジ埋」をお楽しみの皆さまにも
ご迷惑を掛けてしまい、大変申し訳ございません。
前回9/14の12時間メンテナンスで失敗した内容に再挑戦するとのことですので、
今回も予定通り終了するかどうか、予断を許さないところがございます。
なお、まる一日以上のメンテナンスになりますので、その間のエントリは
ミラーblogのほうに 先行して登録 される運びになります。
「デジモノに埋もれる日々」 MovableType版ミラー
http://c-kom.homeip.net/review/blog/
このミラーblogは 『 デジモノREVIEW 』 の管理人blogとして設置しています。
皆さまも是非、これを機にミラーblogのほうも、ブラウザやRSSリーダで
ブックマークしてご活用を頂ければ幸いです。Doblogがメンテ中や
重いときなどにお気軽にコメントを残して行ってくださいませ(・ω・)m
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