ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
tmiura.notice
Blog
[ 総Blog数:1019件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2007/03/04のBlog
[ 19:00 ] [ 友の会 ]
そう、そういえば消耗品が切れていた。

使い捨ての立体形状のマスク(商品名を立体型マスクという、超立体マスクのパチモン)、のどスプレー。
マスクは今年の流行りで鼻周辺の隙間を埋めるように工夫された形状だそうな。のどスプレーは、ちょうど切れたところだったので補充。
鼻の症状が出ると知らない間に口で呼吸しているらしくのどに来るからね。

それに加え、マスクにスプレーするトラップ剤「花粉マスクでブロック。」
さて、この新兵器の効果はいかほどのものか。
2007/03/03のBlog
[ 15:00 ] [ おもちゃ ]
ハードディスクを買いに秋葉原へ出たら、USBミサイルランチャーがドスパラの店頭に積まれていたので誘惑に負けて購入。

ミサイル発射のトリガから実際に弾が飛ぶまで時間がかかるね。

ときに、デスクトップマシンではどうも上手く動かない。
バスパワーの電源供給が弱いってことかな。
去年と比べても随分楽な状態で引っ張って来れたとはいえ、今週に入って花粉症の症状がひどくなってきたので、たまりかねて医者へ。今シーズン初だ。
で、小青龍湯とクロモグリク酸ナトリウムの点鼻点眼、そしてうがい薬を処方された。

そういえば、保険証は忘れずに持って出たが、おくすり手帳の方は去年も習慣づかなかったが今年もやっぱり忘れた。
2007/02/28のBlog
[ 23:59 ] [ 伝言 ]
早いもので2月になってしまいました。
まずい。

というわけで2月の伝言板です。
下の記事に関係なく何か残したい方はこちらへどうぞ。
2007/02/27のBlog
日本武道館で行われたスガシカオのライブを見てきた。

アップテンポな曲の中に静かな曲がぽつりぽつりまぶされていて、その分散がまばらだったので座る機会がなく結局立ちっぱなしだったのだが、まあ終始体を揺すっていたような感じで、日常のあれやこれやを忘れるのにはよかった。

ストリングスの入ったアレンジがひどくかっこよくできていたな。
とても面白く盛り沢山なライブだった。
2007/02/18のBlog
[↓導入]
で、チュートリアルミッションの4まで来た。

4は地上でのタキシング。これがまた難しい。
前進するための推力がプロペラなので、スロットル操作が速度に反映されるまでタイムラグがあるだけでなく、静止状態から動き出すのには大きな力が要る辺り、ヒステリシスみたいなものがある。
というか、初等力学でいう静止摩擦~動摩擦の境目がこれなのかな。
まあこれは慣れてはきた。

問題はカブのテイルドラッガーなところ。視界が空向いてたら地上のパイロン見えないじゃん。
「邪魔だったら計器盤を消せ」ってヒントが出るけど、その通りにしたところで空を向いていたらやっぱり目標物が何も見えない。

機外視点だと楽勝なんだけど、そんなの飛行機の操縦じゃないし。
やっぱりコクピット視点でちゃんとした操縦を覚えないと。
結局どうしたかというと、3Dコクピットを選択して視点を下げ、ちっちゃく見える窓の外にコース指標のパイロンと矢印を何とか捉えられることに気付いた。

ラーニングセンターのテイルドラッガーの項には尻を振って側面の窓から正面を見る手があるよとあるけど、そのテクニックは広い場所でないと使えないんだよね。
それで何とか要領を得たつもりだったんだが、やっぱり視界の狭さはいかんともしがたくて、しかもコースの曲がり角で矢印を外側の窓に捉えていたらライン取りが内側過ぎたらしく、建物にぶつかってクラッシュ。
外から見たところ。

何かどこにもぶつかってる気がしないというか、当たり判定が機の外側にあるってきつすぎませんか。
結局、車の運転と同じく車両感覚なんだよね(ペーパードライバーだけどさ)。
要は周囲の状況の中に機がどんな状態でどこいら辺にいるかを頭の中に描けないといけない。

で、何度かクラッシュした後、カブはクリアできた。

しかしまた次のDC-3が難物なんだこれが。
まず、ラダー(というか後輪だね)だけでは誘導路の角を曲がりきれないのだ。
再びラーニングセンターのテイルドラッガーの項を見ると、実はディファレンシャルブレーキなんてものがあって心地旋回ができるらしいことを知り、しかしこれはジョイスティックのボタン割当がないのでキーボードと両手での操作になるってことを覚えてようやく機外視点でなら離陸位置まで辿り着けるようになった。

で、コクピット視点だとDC-3のちっさい窓からでは滑走路が全然見えないんだけど、どうしたらいいんでしょう?

というところで今日は時間切れ。
[ 01:18 ] [ 飛行訓練 ]
Microsoft Flight Simulator Xを買ってきた。というかアマゾンでぽちった。
今のPCの装備はこれのためでもあったのだ。

マザーボード付属のゲームポートアダプタを机PCに取り付け、しばらくしまったままだったSidewinder 3D Proを出してきて接続。

インストールすると、えらいことになってる。
プログラムの入ったフォルダの容量、13GB。まさかDVD 2枚組の中身を全部入れてくるとは思わなかった。
OS起動ドライブの残量が2.5GBほどになってしまった。あとで移そう。

まずはチュートリアルミッションから。

最初に乗る機体はウルトラライトプレーンときたか。
FS2000ではチュートリアルはセスナだったので、びっくり。

というか、FS2000では結局飛べるようになるまでの訓練をせずじまいだったので、FSXでリベンジというわけなのだが。

機の振る舞いが舵にすごく敏感だし、スティックから手を離すとアドバース・ヨーでどんどん曲がっていっちゃうし、まっすぐ飛ばすだけでも肩が凝る。

チェックポイント通過も結構難しいもんだ。

空中の目標が座標だけでなくベクトルも含めた6次元なので、目標を視界の中央に捉えていては駄目なんだよね。その辺の感覚を会得するのに訓練が必要というわけだ。
先は長そうな気がする。
2007/02/06のBlog
Knoppixの最新版5.1.1は3Dデスクトップとして最近売り出し中のBerylがついてくるそうなので、FreeBSDに入れるのは大変そうだし、即席で試せるなら試してみたい、というわけで、ISOイメージを取ってきて焼いて走らせてみた。

結果、Xサーバが3D対応してなくて3Dデスクトップ使えません、というエラーが出てふつうのデスクトップに。GeForce7900GTなんだから能力はあるはずなんだが、nVidiaのプロプライエタリドライバでないとOpenGL周りの機能がなくて、Knoppixにはプロプライエタリドライバは入れられなくて、ってことか。

どうしたものか。
2007/02/05のBlog
[ 16:27 ] [ サイエンス ]
雀が数十羽の群れを成して一本の街路樹にたむろしている。
これだけ数が集まると、そのさえずりもピーチクパーチクといった生やさしいものではなくざわざわと一体になってかなりの迫力を醸し出している。

やかましい。
2007/02/04のBlog
[ごんざぶろう]: 風雲デブリ vs だいち (続報)

中国の衛星破壊実験によって発生したデブリが国際宇宙ステーションを含む低軌道衛星に対する脅威になっているという話題が続いている。但し、あの辺りは元々かなり汚れている軌道なのだそうだが。

レーダーで捕らえられる10cm以上の物体はさしあたり早期警戒~回避って辺りが対策になろう。
衛星一つ、みたいな大物については一つ一つ捕まえて落とす技術をJAXAが研究している。

じゃあ、細かいのは?
何となく浮かんだアイデア。

テザーに使うような強靭な材料で織った布を2枚重ねて端を縫って袋にする。
まあ、巨大な座布団カバーと思いねえ。
これをデブリ帯の軌道と交差する軌道に広げて回しておく。

なぜ2枚か? ジオットのシールドだ。
秒速7.9km程度の高速な物体を1枚ものの板で止めようとすると分厚いものが必要でそんなものを打ち上げるのは現実的でないし、1枚ものの板だとデブリがぶつかった結果破片が飛び散ってしまう。
そこで2枚。いや、3枚以上あってもいいんだけどね。
まず、デブリが1枚目の布を打ち抜くことでエネルギーを消費するので、2枚目で止めることがある程度現実的になる。袋にしておけば新たな破片もろとも捕捉できるだろう。袋の内側を毛羽立たせておけばより確実に捕捉できるんじゃないかな。もう少し進めて、2枚の布の間の高さを全部埋める、つまり綿を詰めた本当の座布団にしてしまってもいい。

で、しばらく回しておけばデブリから受ける運動量で軌道が変わって落ちてくるかもしれないし、穴があきすぎて捕捉したデブリをばらまき始める前に捕まえるなり軌道変更能力を持たせておいて自力で落としてもいい。

なんてどうだろう。
問題は、そんな強度のある布を大面積用意すると結構な重さになりそうなことか。
次に、上で「強靭な」と気軽に書いたが、銃弾なら防弾チョッキで止められても、軌道の交差する物体はその一桁上の速度で飛来するわけで、そんなものが実際2枚目で止められるかと。
ま、止められなくてもエネルギーを失わせて落とす効果はあるんだが、完全に打ち抜かれると二次デブリが出るんだよね。
2007/02/02のBlog
[ITMedia News]: 「インク不要」の印刷技術
[ZINK Imaging]
曰く、

紙に埋め込まれた染料の結晶がZINKプリンタが発する熱に反応、紙の上にイメージを作り出す

……それは感熱紙というのでは。

いや、フルカラー感熱紙を作ったこと自体は偉いけどさ。
あと、これまでの感熱紙といえば経時劣化だけど、これはどうかな?
2007/01/31のBlog
[ 23:59 ] [ 伝言 ]
あけましておめでとうございます。

仕事関係ではいろいろと激動していたりしますが、さてどうなりますことやら。何とか頑張っていきたいとは思っていますが。

というわけで1月の伝言板です。
下の記事に関係なく何か残したい方はこちらへどうぞ。
2007/01/28のBlog
[ 11:10 ] [ アレゲ ]
もういいかげん整理しないと、というわけで、積み上げたままだった雑誌の切抜をばりばりとScanSnapでスキャンして捨て始めている。
チューニングを頑張りすぎなければ(OCRに問題ないレベルの設定が見えてファイルサイズ縮小にこだわりすぎなければ)小気味よくバリバリと読み込んでいけるもんだね。

だいたい、夕方から作業開始して夜中までに、読み込むだけなら厚さにして10cmくらい処理できるようだ。当初恐れていたよりもハイペース。

読み込み後の微調整
・記事毎にファイル分割
・不要ページ削除
・紙の向きの誤認識修正
・通常の設定で細部が潰れてしまうページの再読み込み
・フィードミスによるページ欠損チェックと再読み込み
・再読み込みしたページの挿入
とかに手間はかかるが、まあ読み込みの間のフラグメントな時間でできないことはない。

まとめて読み込んだ後のOCR処理は結構時間がかかるので後回しだな。そのあとのインデクシングというか記事タイトル付与をどうするかはまだ未検討だが。
2007/01/23のBlog
[ 13:55 ] [ 食 ]
で、なぜかガリ(紅くない生姜の甘酢漬け)。

お新香は別に入っているし、おかずは銀鮭の塩焼きと牛肉の柳川風なので、存在意義がよくわからん。
風邪の季節だからか?
[ 13:29 ] [ 食 ]
仕出し弁当に納豆。
ま、もともとメニューに載っていた感じなので、あの騒ぎのあとだからといって安く調達できたかどうかは定かではないが。