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カジカジアート
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2006/03/12のBlog
[ 15:41 ] [ お料理教室 ]
ビーフ!
2006/03/05のBlog
[ 17:36 ] [ ダンス / パフォーマンス ]
3月5日はUniversity Dance Cross5『かんしゃ、』
2006/03/04のBlog
3月4日はウィリアム・フォーサイスのBプロ
Clouds after Cranach
by William Forsythe
Stage/Light: William Forsythe
Sound Design: Dietrich Kruger / Niels Lanz
Music Part II: David Morrow
Voice-Treatment / dsp-Programming: Andreas Breitscheid / Manuel Poletti in cooperation with the Forum Neues Musiktheater Staatsoper Stuttgart.
Speakers: Amancio Gonzalez, David Kern, Jone San Martin

7 to 10 Passages
Choreography: William Forsythe
Music: Thom Willems
Stage, Lighting: William Forsythe

One flat thing, reproduced
Choreography: William Forsythe
Music: Thom Willems
Stage, Lighting: William Forsythe
2006/03/01のBlog
ウィリアム・フォーサイスのAプロ
"You made me a monster"「Performance-Installation」

観客40名に対してダンサー3名!

贅沢です。

彼のジャージに虜

アヴィニオンでの上演の様子をムービで発見!
2006/02/28のBlog
3月1日はウィリアム・フォーサイスのAプロ
"You made me a monster"「Performance-Installation」

3月4日はウィリアム・フォーサイスのBプロ
"Clouds after Cranach"
"7 to 10 Passages"
"One flat thing, reproduced"

3月5日はUniversity Dance Cross5『かんしゃ、』
3月24-26日はトリシャ・ブラウン Trisha Brown Dance Company
"アキュムレーション Accumulation"(映像上映)
"セット・アンド・リセット Set and Reset"
"プレゼント・テンス Present Tense"
"グルーヴ・アンド・カウンタームーヴ Groove and Countermove"
4月8日はピナ・バウシュのカフェ・ミュラー」Café Müller (1978)
「春の祭典」Das Frühlingsopfer (1975)

踊るしかないね!
2006/02/19のBlog
2月の料理教室。

▼メニュー
・Soupe à l'onignon gratiné オニオングラタンスープ
・Escalope de sormon à l'epinard 平目のムースと鮭のワイン蒸し
・Cheese cream yougurt cake チーズヨーグルトケーキ
<Soupe à l'onignon gratiné>
 オニオングラタンスープ
<Escalope de sormon à l'epinard>
平目のムースと鮭のワイン蒸し
<Cheese cream yougurt cake>
 チーズヨーグルトケーキ
2006/01/31のBlog
[ 18:00 ] [ ギャラリーほか ]
ビデオアートと言えばナムジュン・パイク。
そのナムジュン・パイクが亡くなったとのこと。
「元気なおじさん」というイメージだったのでニュースを聞いたときはショックでした。

最後に彼の作品を見たのは昨年末ICC企画展「Possible Futures:アート&テクノロジーの過去と未来」に出展されていた「ロボット K-456」、「ジョン・ケージに捧ぐ」、「ナムジュン・パイク,シャーロット・モーマン 1964-1974」。

記憶に新しいのは、ちょうど1年前横浜美術館での企画展「マルセル・デュシャンと20世紀美術」展出展作品のマース・カニングハムを撮った「Merce by Merce」。
身近な彼の作品として思い出せるのは品川にある原美術館入り口入ってすぐに右手にある「ニーシェ イン T 1994」。

ご冥福をお祈りします。
2006/01/29のBlog
[ 18:12 ] [ ギャラリーほか ]
またまた近場のHBギャラリーへ。
柴田ゆう個展「迷所江戸百景」。
広重の「名所江戸百景」をちらっとパロディッたかわいい作品たちでした。
その作品たちを観ていて辻惟雄さんの「奇想の系譜」を読み直さなくては、と思ってみたり。
柴田さんは妖怪本「しゃばげ」の挿絵を担当されてるみたい。ファンの方々が多くいらしてました。
展示されていなかった「薬缶で茹でた蛸」をハガキにて購入。
蛸が江戸な感じです。
2006/01/25のBlog
[ 14:01 ] [ ギャラリーほか ]
芸大ちかく、谷中にあるSCAI THE BATH HOUSEで開催中の名和晃平個展「GASH」へ。
これまでの印象とは大きく異なる作品群にちょっと驚き。
売れっ子は違いますねぇ~。女子高生も驚きのようです。
2006/01/21のBlog
[ 16:33 ] [ ギャラリーほか ]
残り10分しかない銀座滞在。
gggをダッシュで見る。
亀倉雄策 1915-1997 日本デザイン界を牽引したパイオニア」展。
グットデザイン賞、リクルート社、NTT社、、富士銀行、フジテレビの古い社ロゴは彼による仕事だったんですね。
[ 15:20 ] [ ギャラリーほか ]
雪も降ってるし、時間もないので近場をアタック。
資生堂ギャラリーからちょっとあるいて、ハウスオブ資生堂へ。
永遠なる薔薇 石内 都の写真と共に」展 。

切り花でないバラの花。美しく咲き誇る瞬間ではなく、土に根をはりながらもしおれていく様をとらえた彼女の写真作品。「女の美しさ」がそこにあるような気にさせてくれる作品。
とはいえ、有機物よりも無機物を撮っている彼女の作品のほうが私は好きです。
2階の資生堂の資料室には過去のTVCFのデータベースあり。
1980年代に放送された男性整髪料「アウスレーゼ」のCFには大爆笑。
引退したばかりの関取輪島と貴ノ花(二子山親方)が出演しているこのCF初めてみました。ひどすぎです。数年後に「再会編」という続編もあり。

[ 15:15 ] [ ギャラリーほか ]
G8とにフラレタので、気を取り直して資生堂ギャラリーへ。
ギャラリー企画の「life/art'05」。
ここは月休なので土日だってオープンしてるから安心。
[ 15:14 ] [ ギャラリーほか ]
新橋駅近く、リクルート社1階にあるクリエーションギャラリーG8で開催中の「モーショングラフィックス7」展へ。
雪がガンガン降る中ブーツもびしょびしょになりながら行ったのにもかかわらずClosed。
くやしすぎる。。。
2006/01/15のBlog
2006年第1回目の料理教室のメニューは驚きの内容でした。
ロールキャベツっていっても、キャベツまるまる1個ですからね。
2kgはあったのではないでしょうか。。。
キャロットグラタンスープ。
断面
チョコレートムースタルト
2006/01/05のBlog
[ 21:15 ] [ これ何? ]
誕生日をむかえてしまいました。。。

blogも更新したいのだけれど、生活のリズムつかめずにおります。