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Tripartite Man
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2007/05/27のBlog
[ 23:34 ] [ 写真 ]
こんばんわ
滝川クリスタルです
[ 20:47 ] [ イラスト ]
FloWer @cafe shozo
ガーベラ
[ 20:45 ] [ イラスト ]
Eine Scheide
そのままのイメージで
評価を恐れずに
[ 20:42 ] [ アート・イベント ]
god-inc
by アーロン・サイス
2007/04/16のBlog
2007/04/12のBlog
シアター情報誌、「カンフェティ」という
フリーマガジンが目に付いたのでもらってくる
http://www.confetti-web.com/

いろんな劇団の公演情報がのっているのだが、
正直、演劇よりも公演告知ポスターのほうが
見ていておもしろい。

イラストで目がいったのは、

大正直劇団の”WHITE ROOM”ポスター。
イノセントな暴力&エロスにひかれます。
イラストレーターさんのHPもいいかんじ。
http://www.ne.jp/asahi/art/2mbb/home.html
レベルたけー、というのは
”エレファントムーン”の
「業に向かって唾を吐く」ポスター
http://www.elephant-moon.com/vol4/gou.html

こうしてみると、
けっこう自分はエログロ好きだと
再認識・・・てへ
2007/04/11のBlog
以前、マイミクのまつながさんの日記で
紹介されていて、気になっていた
”flOw”というFLASHのゲームが、
PS3のゲームになるそうだ。
http://www.us.playstation.com/PS3/Games/flOw
http://intihuatani.usc.edu/cloud/flowing/

このゲーム、作者3人のうちプロデューサの Jenova Chen は、
南カリフォルニア大学インタラクティブメディアディビジョンに留学中の上海人だそうです。
・Jenova氏HP
http://www.jenovachen.com/ブログのほうも、スティーブジョブスの講演とか
のってておもしろい
http://interactive.usc.edu/members/jchen/

ウォールストリートジャーナルでも、
jenovaらがどんな理論に基づいてこのゲームをつくったのか、
そしてそれがPS3のオンラインゲームになるまでの
顛末が記事として載っている。
http://online.wsj.com/public/article/SB116460570723333343-_wOSu3g2II5Vtw_TIMRN2noG0TQ_20061227.html?mod=tff_main_tff_top

全部しっかり読んでないけど、
ようは、”ゲームで育った世代が”
でも、”ハードコアで、ゲームマニアでなくてもできるゲーム”を目指して作る”ゲームなわけで。
彼ら独自の”フロー理論”(スポーツなどで極度の集中状態をフローというのとかけている)に基づいて、
余計な説明やゲーム難度の設定などは何もなしに、
プレイヤーをゲームに集中させるようなゲームデザイン(レベルデザイン)をしている、みたいなことが書いてある。
PS3
2007/02/11のBlog
[ 16:49 ] [ 日々・つれづれ ]
感情を超えて

人生の目的に近づくこと

そろそろそういう時期に

近づいているのかもしれない
2006/08/07のBlog
[ 10:04 ] [ 日々・つれづれ ]
何事も
自分の「中」に愛を感じるまでは、
はじめてはいけないんだなあ・・・

そうでないと、
自分が本当に求めているものを
知らないうちに

ただ
ただ
走り続けることになってしまうから

2006/06/05のBlog
Googleブック検索×オモロアルゴリズム
より”おもしろいネタ”を検索してくれる、
「SAGOOL検索エンジン」なんてのができたそうな
http://sagool.jp/about.html

なんだよ、オモロアルゴリズムってよ
おもしろそうじゃねえか

サンプル1.
「村上ファンド」でのサグール検索結果
http://sagool.jp/s?nj=&q=%E6%9D%91%E4%B8%8A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89

サンプル2.
「村上ファンド」でのgoogle検索結果
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rls=GGGL,GGGL:2006-14,GGGL:ja&q=%E6%9D%91%E4%B8%8A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89


ふと、
まつながさんの考えた
「裏Amazon検索」(キーワードを入れると、「売れてない順」に本のリストを出す)を思い出してしまいました。
http://ma2.is-a-geek.net:8000/cgi/dc/ua.html


む!!

なんかひらめいたぞ

Google ブック検索
http://books.google.com/
と、こういう独自のアルゴリズムを組み合わせれば、
なんかおもしろいことができそうだ!

1.
気分や、季節、時間なんかをメタデータとして
使って(どうすればいいのかはわからんが)、
「おすすめの本」を検索してくれる、
「本のソムリエ」サービスとか

2.
ブッククロッシングhttp://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D6%A5%C3%A5%AF%A5%AF%A5%ED%A5%C3%A5%B7%A5%F3%A5%B0?kid=121632と組み合わせ、検索結果として表示された本で、
一番近所にあるものをグーグルマップで表示


3.
グーグルブック検索上のデータを、ユーザーが自由に編集できるようにする。つまり、そのユーザー自身が編集者となって複数の本の内容をまとめていけるようにする。当然、編集した本はオープンにして誰もが見れる。
ソーシャルエディター、1億総エディター化計画!!





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新型検索エンジン「SAGOOL」は、独自のアルゴリズム“オモロアルゴリズム”の開発に成功し、Googleに代表される“Webサイトへのリンク数に重きが置かれるロボット型検索エンジン”では抽出することがだんだんに難しくなってきた 「人の主観・興味を反映した検索結果」を抽出することを目指しています。
「SAGOOL」は、
より「おもしろいもの」を探す
表の世界ではなかなか知ることができない、より「ディープな情報」を見つける
ツウなら納得な、より「コアなこと」を知るため
ための検索エンジンです.
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極東ブログ さんより ブッククロッシングの説明
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2005/03/bookcrossing.html
ブッククロッシングは、書籍を共有物として社会のみんなで読み回すという試みだ。たとえば、駅のベンチに本を意図的に置いていく(あたかも置き忘れたかのように)。それを別の誰かが拾って読む。読んだらまたどこかに置いておく。別の人が拾って読む…。こうしてみんながその本を読む。これがブッククロッシング。本のほうにもそういう意図のラベル(あるいは電子タグ)を付けておく。インターネットなども連携して、拾った本の感想などを書き込む。国際的には bookcrossing.com(参照)が有名だ。
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