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2007/02/20のBlog
[ 15:09 ]
2007年2月19日午後、ライブハウス「稲生座」マスターであり、ギタリストの柴田浩志が逝った。
1978年暮れにオープンした稲生座。オレが初めてライブをしたのが、79年4月。
27年間、オレの音楽を見守ってくれた友。
書きたいことは山のようにあるんだが、今は書けない。
ただ、静かに見送りたいと思う。
なんか、悔しいなぁ。
通夜:2月21日(水) 18:00から
告別式:2月22日(木) 10:00 - 11:00
長龍寺
杉並区高円寺南2-31-2
3311-8620
1978年暮れにオープンした稲生座。オレが初めてライブをしたのが、79年4月。
27年間、オレの音楽を見守ってくれた友。
書きたいことは山のようにあるんだが、今は書けない。
ただ、静かに見送りたいと思う。
なんか、悔しいなぁ。
通夜:2月21日(水) 18:00から
告別式:2月22日(木) 10:00 - 11:00
長龍寺
杉並区高円寺南2-31-2
3311-8620
2007/02/17のBlog
[ 14:20 ]
[ 日常 ]
仕事柄、毎日同じ場所に通う、という通勤形態はない。毎日、違うところ、とまではいかないがそれなりに日々、違う場所に仕事に行くのが日常。
それが昨年秋より、たまたま長期間にわたるひとつの仕事となったので、同じ場所に通い続けた。
そしてその仕事の流れも終り、昨日久しぶりに違う現場に出かけたのだが、いやはや、行き方を忘れている(笑)
電車の乗り継ぎ、出口の選択、しかも時間設定の失敗。結局、遅刻。トホホ(汗)
都内を歩き回るコツを思い出さなくては。
そういえば、数年前、いわゆる大工さんたち(家を建てる)と一緒になる仕事をしたとき
「君たちの仕事は毎日違う現場に行くんでしょ。オレには絶対無理だなぁ。そんな面倒なことはできやしねぇ。最低一月は同じ現場じゃなくちゃ」
と言われたことがある。
そのとき、オレは一月も同じところに通うなんてイヤだなぁ、と思ったのだが、オレの嗜好が変わってきたのか、ただ年をとってきたのか(爆)
それが昨年秋より、たまたま長期間にわたるひとつの仕事となったので、同じ場所に通い続けた。
そしてその仕事の流れも終り、昨日久しぶりに違う現場に出かけたのだが、いやはや、行き方を忘れている(笑)
電車の乗り継ぎ、出口の選択、しかも時間設定の失敗。結局、遅刻。トホホ(汗)
都内を歩き回るコツを思い出さなくては。
そういえば、数年前、いわゆる大工さんたち(家を建てる)と一緒になる仕事をしたとき
「君たちの仕事は毎日違う現場に行くんでしょ。オレには絶対無理だなぁ。そんな面倒なことはできやしねぇ。最低一月は同じ現場じゃなくちゃ」
と言われたことがある。
そのとき、オレは一月も同じところに通うなんてイヤだなぁ、と思ったのだが、オレの嗜好が変わってきたのか、ただ年をとってきたのか(爆)
2007/02/15のBlog
[ 21:29 ]
[ 音楽 ]
2月14日(水)、稲生座ライブ with やなぎ from 岩手。
心待ちにしていた「やなぎ」とのライブ、無事、終了しました。
淡々と、訥々と歌うやなぎ。いいなぁ。
普段は自分が歌う前の時間、トイレに行ったり、店の前の廊下に出て(稲生座は廊下の突き当たりにあるため、ある意味、楽屋的に使われている)ストレッチをしたり、落ち着かないのだが、今日はじっくりとやなぎを堪能したよ。
心待ちにしていた「やなぎ」とのライブ、無事、終了しました。
淡々と、訥々と歌うやなぎ。いいなぁ。
普段は自分が歌う前の時間、トイレに行ったり、店の前の廊下に出て(稲生座は廊下の突き当たりにあるため、ある意味、楽屋的に使われている)ストレッチをしたり、落ち着かないのだが、今日はじっくりとやなぎを堪能したよ。
今回、昨年作った新作CD「旅という生活(くらし) 生活(くらし)という旅」をゲット。
オレの好きな「The Splendid Drunk」が入っている。前回、やなぎを聞いた時、特にこの唄にやられたんだった(笑)
前回も聞いたんだが、やなぎの作ではなく「吉田たかし」という人の唄なのだそうだ。で、歌詞カードから引用すると:
【「MUSIC」「The Splendid Drunks」の2曲を、オレは友人の持っている自主制作のレコードで知りました。CDにこの2曲を入れるにあたり、そのレコードに参加している方などに、作者「吉田たかし」さんのことをお聞きしたのですが、現在どこでどうしておられるかわかりませんでした。たくさんの方に聴いていただく中で、なにか情報が得られるかもしれないとの思いもあり、この2曲は作者の承諾無しに収録したことをお断りしておきます。作者「吉田たかし」さんのことをご存知の方は、ご一報いただければありがたいです。】
ということだそうだ。
ご存知の方はやなぎでリンクした彼のHP「Everyday I have the BLUES」までお知らせいただければ、ありがたいです。
彼はこの10日の福島を皮切りに、3月31日の花巻まで、奄美大島や徳之島を含めたツアー中である。この旅が、実り多き旅でありますように!
そして彼の関わる夏のイベント「ライブ雫石」に今年はオレも参加させてもらうことを約束して、今日の一日は終了である。
あぁ、オレのことは何も書いてなかったが、やなぎにいい空気を作ってもらったステージを引き継いで、いい感じで歌わせてもらった。
今日は稲生座のエミちゃんが都合で参加できなかったので、終始ソロ。ずいぶん久しぶりの稲生座での純ソロステージとなった。
よそでは普通にやっていることも、稲生座でやるとまた違った感じで、新鮮(笑)
2007/02/10のBlog
[ 00:41 ]
[ コラム ]
なんだかバタバタと過ごしているうちに、2月も10日になってしまった。
2月、初エントリーである。
前エントリー、三浦半島のジャケ写撮影の夜、稲生座にてKALASライブ。この報告もしなければ、と思いながらもやり過ごし、仕事に追われながら、2月7日はMANDA-LA2にてるーずぱんてぃのライブ。これも、やり過ごしてしまった。
自分で言うのもなんだが、どちらのライブもなかなかいいステージになったと思うのだ。昨年からのいい流れが、定着してきたな、と思う。
この勢いで、今年も走ろう。
2月、初エントリーである。
前エントリー、三浦半島のジャケ写撮影の夜、稲生座にてKALASライブ。この報告もしなければ、と思いながらもやり過ごし、仕事に追われながら、2月7日はMANDA-LA2にてるーずぱんてぃのライブ。これも、やり過ごしてしまった。
自分で言うのもなんだが、どちらのライブもなかなかいいステージになったと思うのだ。昨年からのいい流れが、定着してきたな、と思う。
この勢いで、今年も走ろう。
で、7日にmixiつながりでマイミクさんよりありがたい、頂き物。
すぐにチェックしたかったのだが、時間がなく、今日になってやっと軽くチェック。
ふむ、ふむ。なかなかいいではないか。
今日のところは、夕方に自宅で音を出しただけなので、本番のような音量は無理だったのだが、雰囲気だけはつかめた。
17日のるーずぱんてぃ with 中川五郎 at 稲生座にて、本番デビューさせてみよう。小さな音だったが、期待を抱かせる音だったので、当日が楽しみだ。
Mr.R、感謝、感謝。
ってなわけで、次のライブは2月14日、岩手より「やなぎ」を迎えて、水野たかし at 稲生座、である。
やなぎは福島を皮切りに、九州から奄美大島を巡る全5000km、29本のライブツアー。確か、今日福島へ出発しているはず。いいツアーになることを祈ろう。
2月14日、どうぞ、よろしく、です。
2007/01/31のBlog
[ 17:21 ]
[ 日常 ]
快晴のもと、るーずぱんてぃのジャケット用写真の撮影に行ってきた。
オレ的には、自転車のツーリングのお気に入りコースで、おなじみの場所。見慣れた道を今日は車に乗せられ、運ばれていく。不思議な気分。
134号線を荒崎方面に向かい、少し高台に上がると、大根やキャベツの畑が広がる。
まぁ、この畑で撮影したのであるが、どんな写真になったかというと、それはるーずぱんてぃのCDジャケット、お買い上げの上、ご確認ください(笑)
2007/01/29のBlog
[ 15:36 ]
[ 音楽 ]
毎度のことであるのだが、フライアー作りには悩まされる。シンプルに情報の伝達だけを考えて、簡単に作ってしまえばいいのだろうが、、、(汗)
別にこったものを作ろうと思っているわけではない。基本的にデザイン能力がないので、まず途方に暮れてしまうのだ。
で、とにかく作ってしまったりして、眺めていると、うんざりしてしまうのだよな(苦笑)
が、今回、2月14日(水)稲生座でのライブは、岩手から「やなぎ」が来るので、至らずも作ってみたのである。
確か、前々回の稲生座でのやなぎを聞いて、くすぐられてしまったのだ。うん。
なかなか、人のライブに足を運べない状況にあるので、確実に聞くためには共演者となるのが、一番、なんてね(笑)
まぁ、それはいいのだが、やなぎはぜひとも聞いて欲しいミュージシャンのひとりだ。
2/14は、ぜひお誘い合わせの上、稲生座にお越し下さい。
ちなみに、たまたまバレンタイン・デーなのであるが、製菓会社の思惑とはまったく関係はないので、ただの平日、水曜日です。
あえていうなら、私、チョコレートは好物です(爆)
別にこったものを作ろうと思っているわけではない。基本的にデザイン能力がないので、まず途方に暮れてしまうのだ。
で、とにかく作ってしまったりして、眺めていると、うんざりしてしまうのだよな(苦笑)
が、今回、2月14日(水)稲生座でのライブは、岩手から「やなぎ」が来るので、至らずも作ってみたのである。
確か、前々回の稲生座でのやなぎを聞いて、くすぐられてしまったのだ。うん。
なかなか、人のライブに足を運べない状況にあるので、確実に聞くためには共演者となるのが、一番、なんてね(笑)
まぁ、それはいいのだが、やなぎはぜひとも聞いて欲しいミュージシャンのひとりだ。
2/14は、ぜひお誘い合わせの上、稲生座にお越し下さい。
ちなみに、たまたまバレンタイン・デーなのであるが、製菓会社の思惑とはまったく関係はないので、ただの平日、水曜日です。
あえていうなら、私、チョコレートは好物です(爆)
2007/01/24のBlog
[ 22:17 ]
[ 食べ物 ]
ご無沙汰です。ここのところ、仕事場と家の往復に明け暮れてます。
そんな中、先日は稲生座で「服部まつり」堪能しました。楽しかったなぁ。「オレだけっ? オレだけっ?」とドラムを叩き、ウクレレを弾き、歌う服部氏を見ているのは、いいもんです(笑)
恒例行事となった「服部まつり」、多分次回は夏、お盆のころ。楽しみです。
さて、タイトルの「たくあん2」。昨年11月初めにアップした「たくあん」で書いた宮崎のたくあん、「日向一本」は未だ、マイブームが続いているんだが、先日、ちょっと気になるたくあんを見つけて買ってきた。
「昭和三十年代の味 昔なつかしい すっぱい“いなか漬け”」
長いタイトルだが、前半は肩書きのようなコピー、名前はいなか漬け。
これが本当に、酸っぱいのだよ。ぬか漬けの古漬けだね。その酸味がよく利いていて、古漬け好きのオレにはなかなかインパクトがあって、よろしい。
まぁ、あまりお好きでない方にはインパクトありすぎかもしれないがね。
強力すぎると感じられる方は、キュウリと合わせるといいかもしれない。
近々、オレもやってみる予定なのだが、この「いなか漬け」を23センチの千切りにする。同じくキュウリも千切りに。両者(たくあん、きゅうりは同量)をボウルなどにてよく混ぜ合わせ、よく絞り水気を切る。
色がついてもいい布巾などがあれば、布巾で包んだままもみ、絞っても良し。
器に盛り、黒ごまを振りかけて出来上がり。ご飯が進むこと請け合いである。
これは「いなか漬け」に限ったことではなく、たくあん全般で可能な一品。どちらかというと、いなか風の味の濃いたくあんが合うかな。
お試しあれ。
1月29日(月)るーずぱんてぃ at たかのや・新宿
ゲストにきんたこと秋元圭一氏をハープに迎えての、07年初ライブ。昨年暮れの長野伊那市GRAM HOUSEでのライブできんたに参加してもらったのだが、その時にきんたのハープの味をしめた模様(笑)
きんたのいぶし銀のハープが聞けます。
てなわけで、ぜひ、ぜひ!
そんな中、先日は稲生座で「服部まつり」堪能しました。楽しかったなぁ。「オレだけっ? オレだけっ?」とドラムを叩き、ウクレレを弾き、歌う服部氏を見ているのは、いいもんです(笑)
恒例行事となった「服部まつり」、多分次回は夏、お盆のころ。楽しみです。
さて、タイトルの「たくあん2」。昨年11月初めにアップした「たくあん」で書いた宮崎のたくあん、「日向一本」は未だ、マイブームが続いているんだが、先日、ちょっと気になるたくあんを見つけて買ってきた。
「昭和三十年代の味 昔なつかしい すっぱい“いなか漬け”」
長いタイトルだが、前半は肩書きのようなコピー、名前はいなか漬け。
これが本当に、酸っぱいのだよ。ぬか漬けの古漬けだね。その酸味がよく利いていて、古漬け好きのオレにはなかなかインパクトがあって、よろしい。
まぁ、あまりお好きでない方にはインパクトありすぎかもしれないがね。
強力すぎると感じられる方は、キュウリと合わせるといいかもしれない。
近々、オレもやってみる予定なのだが、この「いなか漬け」を23センチの千切りにする。同じくキュウリも千切りに。両者(たくあん、きゅうりは同量)をボウルなどにてよく混ぜ合わせ、よく絞り水気を切る。
色がついてもいい布巾などがあれば、布巾で包んだままもみ、絞っても良し。
器に盛り、黒ごまを振りかけて出来上がり。ご飯が進むこと請け合いである。
これは「いなか漬け」に限ったことではなく、たくあん全般で可能な一品。どちらかというと、いなか風の味の濃いたくあんが合うかな。
お試しあれ。
1月29日(月)るーずぱんてぃ at たかのや・新宿
ゲストにきんたこと秋元圭一氏をハープに迎えての、07年初ライブ。昨年暮れの長野伊那市GRAM HOUSEでのライブできんたに参加してもらったのだが、その時にきんたのハープの味をしめた模様(笑)
きんたのいぶし銀のハープが聞けます。
てなわけで、ぜひ、ぜひ!
2007/01/12のBlog
[ 21:08 ]
[ 音楽 ]
歌い初め、無事終了いたしました。
共演のイアンさん。懐かしくも楽しいステージ、ありがとうでした、ですね。オレも触発されて、いい感じで楽しく歌えました。
お客さんには、英語圏の方々や英語の堪能な方々が多かったので、英語の唄をやってみようかなぁ、などと思っていたのだが、イアンさんのステージを見ている間に、やっぱり普段どおりやろう、と(笑)
前回からやっている、半音落としチューニング。曲によってはこっちのほうが合っている、と思われる。オレの本当のキーはGbだったのか(笑)
前半は半音落とし、途中、変則チューニングをきっかけに、元に戻す。そして、エミちゃんを招き入れ、後半へ。
この流れがオレの中で、実に自然になじんでいる。テンションの緩い弦をフィンガーで、戻したテンションでのピックで、という違いも面白い。しばらく、いろんな曲を試してみよう。
客席にはなじみの顔、新鮮な顔に混じり懐かしい顔も。なんだか、うれしくなっちゃうね。
おかげさまで、上々の滑り出しで今年のライブ、稲生座にてスタートすることができた。
今年もよろしく。
どうも、ありがとう!
共演のイアンさん。懐かしくも楽しいステージ、ありがとうでした、ですね。オレも触発されて、いい感じで楽しく歌えました。
お客さんには、英語圏の方々や英語の堪能な方々が多かったので、英語の唄をやってみようかなぁ、などと思っていたのだが、イアンさんのステージを見ている間に、やっぱり普段どおりやろう、と(笑)
前回からやっている、半音落としチューニング。曲によってはこっちのほうが合っている、と思われる。オレの本当のキーはGbだったのか(笑)
前半は半音落とし、途中、変則チューニングをきっかけに、元に戻す。そして、エミちゃんを招き入れ、後半へ。
この流れがオレの中で、実に自然になじんでいる。テンションの緩い弦をフィンガーで、戻したテンションでのピックで、という違いも面白い。しばらく、いろんな曲を試してみよう。
客席にはなじみの顔、新鮮な顔に混じり懐かしい顔も。なんだか、うれしくなっちゃうね。
おかげさまで、上々の滑り出しで今年のライブ、稲生座にてスタートすることができた。
今年もよろしく。
どうも、ありがとう!
2007/01/08のBlog
[ 00:46 ]
[ 日常 ]
リーディング・グラス、と言うそうな。
ふん。ただの老眼鏡です。
ある店では、シニア・グラスと命名していた(笑)
やっぱり、老眼鏡です。
昨日、きんた氏のブログに老眼話題が出ていたので、それに影響されたわけではないが、ここのところ、少々あわなくなってきていたので、新調することに。
ふん。ただの老眼鏡です。
ある店では、シニア・グラスと命名していた(笑)
やっぱり、老眼鏡です。
昨日、きんた氏のブログに老眼話題が出ていたので、それに影響されたわけではないが、ここのところ、少々あわなくなってきていたので、新調することに。
2007/01/05のBlog
[ 17:08 ]
[ 自転車 ]
みなさんはそろそろ仕事始めでしょうか。中には、正月休みも返上で仕事の方もいらっしゃったのじゃないか、と。
こちとら、仕事がはいってこないかぎりいわゆるPooでありますので、ある意味、気楽なものでございます。
で、年が明けても何の連絡もないまま、時間が過ぎていくのですが、そろそろ懸案の自転車リハビリをしなければ、と思いつつ。
乗り始めては休み、いつまでたってもリハビリ状態から脱出できないのはいかがなものか、と。
そんなわけで「乗り初め」。
近場のポタリング。武蔵野市、小金井市、調布市、府中市辺りの裏道探索。行き当たりばったりの、表通り回避コース。名のある道路に出るたびに住宅地の中へ突っ込んでいく。
当然、行き止まりもあれば、すぐにもとの道に戻るコースもある。それにもめげず、ひたすら細い道を追いかけた。
おかげで通ったことのない道をだいぶ走ったね。
野川上流を少し追いかけてみたのだが、国分寺の先で見失った。暗渠になったのか、方向が変わったのか。これは下調べが必要だな。
今の状態では、「多摩川の橋」、続きはなかなか遠そうなので野川を追いかけてみるか。
日差しにも恵まれ、いっさいがんばっていないのだが、少し汗ばむ。気持ちのいい、午後の数時間。
本日の行程、約3時間かけての約50k。
告知をば!
水野たかし 歌い初め
1月11日(木) 稲生座・高円寺 (03-3336-4480)
共演:イアン・マクドゥーガル
start 20:00 fee 1570+drink
こちとら、仕事がはいってこないかぎりいわゆるPooでありますので、ある意味、気楽なものでございます。
で、年が明けても何の連絡もないまま、時間が過ぎていくのですが、そろそろ懸案の自転車リハビリをしなければ、と思いつつ。
乗り始めては休み、いつまでたってもリハビリ状態から脱出できないのはいかがなものか、と。
そんなわけで「乗り初め」。
近場のポタリング。武蔵野市、小金井市、調布市、府中市辺りの裏道探索。行き当たりばったりの、表通り回避コース。名のある道路に出るたびに住宅地の中へ突っ込んでいく。
当然、行き止まりもあれば、すぐにもとの道に戻るコースもある。それにもめげず、ひたすら細い道を追いかけた。
おかげで通ったことのない道をだいぶ走ったね。
野川上流を少し追いかけてみたのだが、国分寺の先で見失った。暗渠になったのか、方向が変わったのか。これは下調べが必要だな。
今の状態では、「多摩川の橋」、続きはなかなか遠そうなので野川を追いかけてみるか。
日差しにも恵まれ、いっさいがんばっていないのだが、少し汗ばむ。気持ちのいい、午後の数時間。
本日の行程、約3時間かけての約50k。
告知をば!
水野たかし 歌い初め
1月11日(木) 稲生座・高円寺 (03-3336-4480)
共演:イアン・マクドゥーガル
start 20:00 fee 1570+drink