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2008/07/29のBlog
[ 22:27 ]
[ コラム ]
降った。
すぐにやんだ。
が、鉄砲水で被害がでているところもある。
短時間に多量の集中豪雨。
オレの住んでいるところでも数年前、都市型豪雨洪水があった。
アスファルトに固められた街に降った雨が、一気に川に流れ込む。
川の持つ排水能力を簡単に上回ってしまう。
生活を快適にするための舗装。
生活を水害から守るための護岸。
自然のままに放置すればいい、とは言えないが、、、。
自然とつきあうのは厳しくも、難しい。
被害に遭われた方々のご冥福を、お祈りいたします。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
すぐにやんだ。
が、鉄砲水で被害がでているところもある。
短時間に多量の集中豪雨。
オレの住んでいるところでも数年前、都市型豪雨洪水があった。
アスファルトに固められた街に降った雨が、一気に川に流れ込む。
川の持つ排水能力を簡単に上回ってしまう。
生活を快適にするための舗装。
生活を水害から守るための護岸。
自然のままに放置すればいい、とは言えないが、、、。
自然とつきあうのは厳しくも、難しい。
被害に遭われた方々のご冥福を、お祈りいたします。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/07/27のBlog
[ 18:20 ]
[ 音楽 ]
盛況のうちに、無事終了しました、ってもう既に何日かたってるんですけどね。
時間の関係もあって、Here, I Am!に収録した12曲のみのセットリストとなった。
前半、アコースティックで「継続」「House Keeping」「命の終わりに」、そしてベースにウッサン、パーカッションに白子ちゃんに入ってもらって「Message」。
若干短いが、アコースティック設定がこの4曲しかないため、ここで休憩を取り、後半は小幡バンドと一緒にエレクトリックで長めに。
まずは「The Answer」、ギターの小幡はレスポール、オレはストラド、ウッサン、白子、ドラムにキンちゃんというラインナップ。
最近、ストラドはご無沙汰しているのだが、「つぼ」でのパーティ・ライブや、伊那ではTerryたちが手伝ってくれたので、エレクトリックでのバンド形態にも違和感がない。スムーズに入っていけた。
そして「ここにいる」。図らずも Here, I Am! というタイトルの表題曲のようになってしまったが、そうでもないのだな。たまたまかぶっただけ(笑)
ここから小幡にはアコースティックに持ち替えてもらう。ギターはオレのGibson。今回のプロジェクトに限り、小幡の発案でもあるのだがアコースティックでサポートしてもらう。これがなかなかいいのだ。
それに、小幡のコーラスがかぶさってくる。これが気持ちいい。じつは自分の歌にコーラスが付いてくれるっていう状況は、数十年ぶりなのだ。
さらに稲生座のエミちゃんに入ってもらい、「ハルカナル.....」だ。この唄ではオルガンを弾いてもらう。いいね。
この唄はレコーディング時に大きく姿を変えた。そして今回、再びマイナーチェンジ。進化する? 変化する? 唄。
「ほろ酔い気分で」、稲生座の唄「See You」へと続く。
進行を急がないよう、焦らないよう気をつけながら進めていたのだが、うまくいったようだ。早口にならないよう、余韻なく次から次へ行かないよう、気をつけながらゆったりと。
聞いてくれていた人はどう思ったのかなぁ。いいテンポで進んでいったと思っている。
次はちょっとしたセッション風に「Mountain Song」。
続けて最近、自分の中でも一番中心的な存在となっている「Green Island」を。客席のみんなにも合唱してもらって、感謝。
バンドのメンバーはここでお疲れさま。ステージにエミちゃんと二人で残り、アコースティックに持ち替え、フィナーレは「飛翔」。アルバムのまま、と言えばそうなのだが、アルバムがステージのまま(笑)
節目のライブ、いい集中ができた。染み渡っていく空気が見えたような気がした。
アンコールをいただき、何を歌おうか少々迷ったが、やはり前のアルバムから表題曲、河合由紀さんの「God Bless You」でしめさせてもらった。
レコ発記念、これもひとつの節目。今年の頭からレコーディングに没頭し、この日のためにリハーサルをし、あちらこちらにブッキングをして、これからHere I Am!を広めていかなくちゃならないのだが、とりあえず、中締めってところか。
「創る」という側面の終了。次は「展開」だ。そして、次の「創る」に向かって。
つぼでのレコ発パーティ・ライブ、稲生座でのレコ発記念ライブ、あわせていい節目となってくれたと思う。
参加してくれたミュージシャン、サポートしてくれたスタッフたち、集ってくれたお客様、本当に感謝しています。ありがとう。
蛇足:
録音機材、ちゃんとセットした。スイッチも押した。始めのところはちゃんと録音されていた。
けどね、
お客さんが機材の上に手をついて、スイッチを切ってしまったみたい。小さなものだし、他に置く場所がなかったんだし、仕方がないな。
他にメンバーが録音してたみたいだから、そっちから音源をもらおう。
どうも、録音には縁がないなぁ。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
時間の関係もあって、Here, I Am!に収録した12曲のみのセットリストとなった。
前半、アコースティックで「継続」「House Keeping」「命の終わりに」、そしてベースにウッサン、パーカッションに白子ちゃんに入ってもらって「Message」。
若干短いが、アコースティック設定がこの4曲しかないため、ここで休憩を取り、後半は小幡バンドと一緒にエレクトリックで長めに。
まずは「The Answer」、ギターの小幡はレスポール、オレはストラド、ウッサン、白子、ドラムにキンちゃんというラインナップ。
最近、ストラドはご無沙汰しているのだが、「つぼ」でのパーティ・ライブや、伊那ではTerryたちが手伝ってくれたので、エレクトリックでのバンド形態にも違和感がない。スムーズに入っていけた。
そして「ここにいる」。図らずも Here, I Am! というタイトルの表題曲のようになってしまったが、そうでもないのだな。たまたまかぶっただけ(笑)
ここから小幡にはアコースティックに持ち替えてもらう。ギターはオレのGibson。今回のプロジェクトに限り、小幡の発案でもあるのだがアコースティックでサポートしてもらう。これがなかなかいいのだ。
それに、小幡のコーラスがかぶさってくる。これが気持ちいい。じつは自分の歌にコーラスが付いてくれるっていう状況は、数十年ぶりなのだ。
さらに稲生座のエミちゃんに入ってもらい、「ハルカナル.....」だ。この唄ではオルガンを弾いてもらう。いいね。
この唄はレコーディング時に大きく姿を変えた。そして今回、再びマイナーチェンジ。進化する? 変化する? 唄。
「ほろ酔い気分で」、稲生座の唄「See You」へと続く。
進行を急がないよう、焦らないよう気をつけながら進めていたのだが、うまくいったようだ。早口にならないよう、余韻なく次から次へ行かないよう、気をつけながらゆったりと。
聞いてくれていた人はどう思ったのかなぁ。いいテンポで進んでいったと思っている。
次はちょっとしたセッション風に「Mountain Song」。
続けて最近、自分の中でも一番中心的な存在となっている「Green Island」を。客席のみんなにも合唱してもらって、感謝。
バンドのメンバーはここでお疲れさま。ステージにエミちゃんと二人で残り、アコースティックに持ち替え、フィナーレは「飛翔」。アルバムのまま、と言えばそうなのだが、アルバムがステージのまま(笑)
節目のライブ、いい集中ができた。染み渡っていく空気が見えたような気がした。
アンコールをいただき、何を歌おうか少々迷ったが、やはり前のアルバムから表題曲、河合由紀さんの「God Bless You」でしめさせてもらった。
レコ発記念、これもひとつの節目。今年の頭からレコーディングに没頭し、この日のためにリハーサルをし、あちらこちらにブッキングをして、これからHere I Am!を広めていかなくちゃならないのだが、とりあえず、中締めってところか。
「創る」という側面の終了。次は「展開」だ。そして、次の「創る」に向かって。
つぼでのレコ発パーティ・ライブ、稲生座でのレコ発記念ライブ、あわせていい節目となってくれたと思う。
参加してくれたミュージシャン、サポートしてくれたスタッフたち、集ってくれたお客様、本当に感謝しています。ありがとう。
蛇足:
録音機材、ちゃんとセットした。スイッチも押した。始めのところはちゃんと録音されていた。
けどね、
お客さんが機材の上に手をついて、スイッチを切ってしまったみたい。小さなものだし、他に置く場所がなかったんだし、仕方がないな。
他にメンバーが録音してたみたいだから、そっちから音源をもらおう。
どうも、録音には縁がないなぁ。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/07/21のBlog
[ 22:35 ]
[ 音楽 ]
この週末、連休の3連ちゃんライブ、無事終了しました。
ご来場いただいたお客さんがた、どうもありがとうございました。
HATA君、いつもありがとう。
ご来場いただいたお客さんがた、どうもありがとうございました。
HATA君、いつもありがとう。
最後はやっと実現した中野チャンプルー・フェスタ出演。
熱気あふれるエイサー直後のステージ、その熱さをお借りしてそのままの熱気で続けることができたかな。
そして、飲むことを目的にしているわけではないのだが(ホントか? ;^^)、それぞれのライブのあと、おいしいお酒をいただきました。感謝。
さぁ、この勢いで次は24日木曜日、稲生座にてHere, I Am! レコ発記念ライブだ。
つぼに引き続き、powered by OBATA BANDってことで。
暑い夜に、熱い夜を!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
熱気あふれるエイサー直後のステージ、その熱さをお借りしてそのままの熱気で続けることができたかな。
そして、飲むことを目的にしているわけではないのだが(ホントか? ;^^)、それぞれのライブのあと、おいしいお酒をいただきました。感謝。
さぁ、この勢いで次は24日木曜日、稲生座にてHere, I Am! レコ発記念ライブだ。
つぼに引き続き、powered by OBATA BANDってことで。
暑い夜に、熱い夜を!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/07/14のBlog
[ 23:46 ]
[ 音楽 ]
やはり、寄る年波には勝てない、ってことだろうか。
ほんの少しであるが、表面版と側板がはがれている箇所が見つかった。
見つけたのは伊那へ行く日の朝。弦を張り替えていると、いつもにない感触が。
ありゃりゃ、である。
早速いつもお世話になっているシモ・ギターズさんに連絡。伊那の帰り道に寄る、という約束を取り付ける。
音に影響があるわけではないし、話によると今日明日のうちに修理を、という感じではないのだが、なんせご老体なものでメンテナンスはしっかりやらなくちゃ。
というわけで、伊那の帰り道、バスを途中下車、ところが休日の夕方はやはり混むのだ。予定を大幅に遅れてしまった。
なんとか都合を合わせてもらい、最寄りの駅にて待ち合わせ。ギターを預けて帰ってきたのだが、どうなっているのかなぁ。
昨年、力木の補修・補強をしてもらったのだが、今年は接着面のはがれか。
この後、少しずついろんなところにトラブルがでてくるんだろうなぁ。
今のところ、オレ自身にはトラブルというトラブルは出ていないのだが、人ごとではないな、と思う。
この夏は大車輪で回らなければ、と思っているので、自分も愛機も含めて調子を整えて、と心を新たにしたのであった。
あ、今週はオレ自身、歯のメンテだった(笑)
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
ほんの少しであるが、表面版と側板がはがれている箇所が見つかった。
見つけたのは伊那へ行く日の朝。弦を張り替えていると、いつもにない感触が。
ありゃりゃ、である。
早速いつもお世話になっているシモ・ギターズさんに連絡。伊那の帰り道に寄る、という約束を取り付ける。
音に影響があるわけではないし、話によると今日明日のうちに修理を、という感じではないのだが、なんせご老体なものでメンテナンスはしっかりやらなくちゃ。
というわけで、伊那の帰り道、バスを途中下車、ところが休日の夕方はやはり混むのだ。予定を大幅に遅れてしまった。
なんとか都合を合わせてもらい、最寄りの駅にて待ち合わせ。ギターを預けて帰ってきたのだが、どうなっているのかなぁ。
昨年、力木の補修・補強をしてもらったのだが、今年は接着面のはがれか。
この後、少しずついろんなところにトラブルがでてくるんだろうなぁ。
今のところ、オレ自身にはトラブルというトラブルは出ていないのだが、人ごとではないな、と思う。
この夏は大車輪で回らなければ、と思っているので、自分も愛機も含めて調子を整えて、と心を新たにしたのであった。
あ、今週はオレ自身、歯のメンテだった(笑)
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/07/13のBlog
[ 23:28 ]
[ 音楽 ]
長野県伊那市のBar7 Cafeのライブに行ってきた。
CDにも1曲参加してくれたBassのタクオ君の企画。
今回はオレの他に、やはり東京からの野中君とタクオ君の弟のエイジと3組。
聞くと、野中君は高円寺在住でうちのご近所、しかも大阪出身だと言う。へぇ、なご縁があり、今度稲生座に誘ってみようと思う。
きれいなメロディー作りと伸びのいいハイトーンと、なかなか達者なギターワーク。25歳だそうだが、タクオ君がぜひともオレと対バンさせてみたかった、ということで実現した企画だそうな。
この縁を作ってくれたタクオ君に感謝。
で、今回、もうひとつの企画はレコーディングに参加してくれた伊那近辺のミュージシャンと音を出そう、というもの。レコーディングどおりのメンツでThe AnswerとMountain Songを。レコーディングで拝借したスタジオのテレキャスも用意されていて、その2曲だけエレクトリック。
いやぁ、気持ちよかったねぇ。
みんな、曲もばっちり覚えていてくれていて、リハでちょっとあわせただけでいい感じ。ありがたいこってす。
エイジ君もいい声でいい歌を歌う。この人は元々ギタリストで、以前見たときには伊那にもいいギタリストがいるなぁ、と思ったのだが、ちょっと工夫を凝らしたギタースタイルで弾き語る。
いいライブだったなぁ。
終了後、打ち上げでだしてもらったサンドイッチなんぞつまみながら、しばし地元ミュージシャンたちと歓談。
CDにも1曲参加してくれたBassのタクオ君の企画。
今回はオレの他に、やはり東京からの野中君とタクオ君の弟のエイジと3組。
聞くと、野中君は高円寺在住でうちのご近所、しかも大阪出身だと言う。へぇ、なご縁があり、今度稲生座に誘ってみようと思う。
きれいなメロディー作りと伸びのいいハイトーンと、なかなか達者なギターワーク。25歳だそうだが、タクオ君がぜひともオレと対バンさせてみたかった、ということで実現した企画だそうな。
この縁を作ってくれたタクオ君に感謝。
で、今回、もうひとつの企画はレコーディングに参加してくれた伊那近辺のミュージシャンと音を出そう、というもの。レコーディングどおりのメンツでThe AnswerとMountain Songを。レコーディングで拝借したスタジオのテレキャスも用意されていて、その2曲だけエレクトリック。
いやぁ、気持ちよかったねぇ。
みんな、曲もばっちり覚えていてくれていて、リハでちょっとあわせただけでいい感じ。ありがたいこってす。
エイジ君もいい声でいい歌を歌う。この人は元々ギタリストで、以前見たときには伊那にもいいギタリストがいるなぁ、と思ったのだが、ちょっと工夫を凝らしたギタースタイルで弾き語る。
いいライブだったなぁ。
終了後、打ち上げでだしてもらったサンドイッチなんぞつまみながら、しばし地元ミュージシャンたちと歓談。
今回、もうひとつのポイントはリハと本番の間に食事と称して燃料の補給に(笑)
そこで食べた伊那名物ローメンが秀逸。以前食べたのとはちと違う。店の名前は忘れてしまったが、場所は覚えているのでまたの機会にはぜひ訪れてみたい。
それにローメンだけではなく、ちょっとしたつまみも安くてなかなか。伊那の飲み屋、侮るべからず(笑)
いい雰囲気でありました。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
そこで食べた伊那名物ローメンが秀逸。以前食べたのとはちと違う。店の名前は忘れてしまったが、場所は覚えているのでまたの機会にはぜひ訪れてみたい。
それにローメンだけではなく、ちょっとしたつまみも安くてなかなか。伊那の飲み屋、侮るべからず(笑)
いい雰囲気でありました。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/07/07のBlog
[ 23:24 ]
[ 音楽 ]
千歳烏山「つぼ」まで足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました。
また、諸処の事情で行けないと一言メールをいただいた方々、ご丁寧にありがとうございます。
ニギヤカに、楽しく、いい雰囲気でパーティ・ライブ、させていただきました。
昔の仲間たちにも歌ってもらったし、長男にも一曲演ってもらったし、自分でもたっぷり歌わせてもらったし、しっかり飲んだし(笑)、言うことなしですな。
今回はあえてホームグラウンドにしている稲生座ではなくしたのも、時間も夕方5時からと早くしたのも、いつも来たくても来られない人たちに来てほしかったから。
新鮮な顔ぶれと、なじみの顔ぶれ、どちらの笑顔もいいもんです。
例によって、写真を撮っている余裕などあるはずもなく、まるでお約束のように録音機材はセッティングはされたけど、スイッチに触れられることもなく放置されたまま、という次第。
記録は残っていないが、記憶に残っていれば上等、と言うことで。
さて、もう今週の土曜日(12日)になるけれど、Here, I Am!の生まれた里、伊那の地でライブです。Bar 7 Cafe(バナナ・カフェ)。
当地で最後の作業を終えたのはそんな前じゃないんだけど、大昔のような気分。
今から心は伊那に飛んでいる?(笑)
そうして、18日(金)はSPOONFUL(東長崎)、19日(土)は埼玉県入間市文化創造アトリエ・アミーゴにて「平和を願うコンサート、in Japan」、24日(木)レコ発記念ライブ@稲生座、と続く。
どこかでお会いできますように!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
また、諸処の事情で行けないと一言メールをいただいた方々、ご丁寧にありがとうございます。
ニギヤカに、楽しく、いい雰囲気でパーティ・ライブ、させていただきました。
昔の仲間たちにも歌ってもらったし、長男にも一曲演ってもらったし、自分でもたっぷり歌わせてもらったし、しっかり飲んだし(笑)、言うことなしですな。
今回はあえてホームグラウンドにしている稲生座ではなくしたのも、時間も夕方5時からと早くしたのも、いつも来たくても来られない人たちに来てほしかったから。
新鮮な顔ぶれと、なじみの顔ぶれ、どちらの笑顔もいいもんです。
例によって、写真を撮っている余裕などあるはずもなく、まるでお約束のように録音機材はセッティングはされたけど、スイッチに触れられることもなく放置されたまま、という次第。
記録は残っていないが、記憶に残っていれば上等、と言うことで。
さて、もう今週の土曜日(12日)になるけれど、Here, I Am!の生まれた里、伊那の地でライブです。Bar 7 Cafe(バナナ・カフェ)。
当地で最後の作業を終えたのはそんな前じゃないんだけど、大昔のような気分。
今から心は伊那に飛んでいる?(笑)
そうして、18日(金)はSPOONFUL(東長崎)、19日(土)は埼玉県入間市文化創造アトリエ・アミーゴにて「平和を願うコンサート、in Japan」、24日(木)レコ発記念ライブ@稲生座、と続く。
どこかでお会いできますように!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/06/30のBlog
[ 23:55 ]
[ 音楽 ]
あと少し。
さて、7月になるといろいろ忙しくなる。
とにかくHere, I Am!を買ってもらわなくちゃ(笑)
あちこち、行きますんでよろしく、です。
地方発送も考えているんだけど、代引きができるようになると何かと便利か、と思い調査中。どうもトータルな値段が高くなってしまうんだよなぁ。
2500円の品、なんとか3000円で代引き手数料込みでおさえたいと考え中。
ま、一番手っ取り早いのがライブに来ていただいて買っていただく、ってのがいいんですけどね(笑)
とりあえず、まずは7/6(日)17:00から京王線、千歳烏山の「つぼ」にてレコ発パーティ・ライブ「感謝祭」。3000円ですが飲み物、食べ物付きです。
ぇ、5500円でCDも付いてくる、とお考えください(爆)
7/1(火)、KALASで新宿ULGAへ。「歌宴」というマスターの坂本さんの誕生日。
KALASは20:00ごろ、そのあとがカブトかな。
7/5(土)、水野たかし c/w SHOU2 GLASS ONION(高田馬場)
何度か伺ったことはあるけど、ライブは初めて。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
さて、7月になるといろいろ忙しくなる。
とにかくHere, I Am!を買ってもらわなくちゃ(笑)
あちこち、行きますんでよろしく、です。
地方発送も考えているんだけど、代引きができるようになると何かと便利か、と思い調査中。どうもトータルな値段が高くなってしまうんだよなぁ。
2500円の品、なんとか3000円で代引き手数料込みでおさえたいと考え中。
ま、一番手っ取り早いのがライブに来ていただいて買っていただく、ってのがいいんですけどね(笑)
とりあえず、まずは7/6(日)17:00から京王線、千歳烏山の「つぼ」にてレコ発パーティ・ライブ「感謝祭」。3000円ですが飲み物、食べ物付きです。
ぇ、5500円でCDも付いてくる、とお考えください(爆)
7/1(火)、KALASで新宿ULGAへ。「歌宴」というマスターの坂本さんの誕生日。
KALASは20:00ごろ、そのあとがカブトかな。
7/5(土)、水野たかし c/w SHOU2 GLASS ONION(高田馬場)
何度か伺ったことはあるけど、ライブは初めて。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
2008/06/16のBlog
[ 23:47 ]
[ 音楽 ]
本日、届いた。
小さい山だけど、重い山。
これからこの山を切り崩していかなければ。
道のりは長そうだけど、、、、
なんだか、わくわくしているオレがいる。
みんな、よろしく、ね!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
小さい山だけど、重い山。
これからこの山を切り崩していかなければ。
道のりは長そうだけど、、、、
なんだか、わくわくしているオレがいる。
みんな、よろしく、ね!
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
[ 00:21 ]
[ 音楽 ]
天候に恵まれ、いい天気の中、長野県篠ノ井のオスカルライブ、いい感じでできた。
久しぶりに走る信越道の景色は新鮮。
中央道の景色と比べると、少し荒ぶる山々。いいね。
ライブはまず、オレのソロで口開け。KALAS、そして内海利勝氏と続く。
いつものことながら、動員をがんばってくれるマスターに感謝。それに来てくれたお客さんたちにも感謝。
今回、残念ながら後わずかで新CDは間に合わなかったのだが、久しぶりに前作もお買い上げいただいた。
ありがたし。
内海氏のステージにも参加させていただき、結局ずっとステージにいたことになる(笑)
おかげで、おいしいお酒をいただくことができました。
みなさん、ありがとう!
また、来年、やりましょう、と言うことで篠ノ井を後にした。
梅雨の中休み、ワンデイではあったけれど、いいツアーだった。
久しぶりに走る信越道の景色は新鮮。
中央道の景色と比べると、少し荒ぶる山々。いいね。
ライブはまず、オレのソロで口開け。KALAS、そして内海利勝氏と続く。
いつものことながら、動員をがんばってくれるマスターに感謝。それに来てくれたお客さんたちにも感謝。
今回、残念ながら後わずかで新CDは間に合わなかったのだが、久しぶりに前作もお買い上げいただいた。
ありがたし。
内海氏のステージにも参加させていただき、結局ずっとステージにいたことになる(笑)
おかげで、おいしいお酒をいただくことができました。
みなさん、ありがとう!
また、来年、やりましょう、と言うことで篠ノ井を後にした。
梅雨の中休み、ワンデイではあったけれど、いいツアーだった。
2008/05/27のBlog
[ 10:50 ]
日曜日のことであるが、KALASの「稲生鴉の十六夜唄・第十一夜」が終了。
今回、KALASの指のけがでギターはオレ一人。まぁ、これが変則、ってことで。
結論から言うと、面白かった(笑)
ただ面白がっているだけでは失礼だが、それだけではなくいろいろ面白かったのだよ。
ひとつは、やはりあのKALASの独特のグルーブってのは、本人が出さないと出ないのだ、ということの再確認。こればっかりは(笑)
なんとか真似てみようとしてみたのだが、とても無理だということが事前にわかってはいたので、オレ的KALAS解釈を披露するしかないわけで、それはなんとかできたとは思うのだが。
なかなか、いい発見がひとつ。
ギターを弾かず、歌に専念するKALASもいいな、ってこと。
リハーサルのときからそうは思っていたのだが、本番で確信。今後、曲によっては手ぶらで歌ってもらうのもなかなか魅力的ではないか、と思った。
この形、まだまだ研究が必要だが、それなりに新鮮なものが出せたかなぁ。
これこそ、けがの功名、か。でも、中身も濃く面白かったのだ。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆
今回、KALASの指のけがでギターはオレ一人。まぁ、これが変則、ってことで。
結論から言うと、面白かった(笑)
ただ面白がっているだけでは失礼だが、それだけではなくいろいろ面白かったのだよ。
ひとつは、やはりあのKALASの独特のグルーブってのは、本人が出さないと出ないのだ、ということの再確認。こればっかりは(笑)
なんとか真似てみようとしてみたのだが、とても無理だということが事前にわかってはいたので、オレ的KALAS解釈を披露するしかないわけで、それはなんとかできたとは思うのだが。
なかなか、いい発見がひとつ。
ギターを弾かず、歌に専念するKALASもいいな、ってこと。
リハーサルのときからそうは思っていたのだが、本番で確信。今後、曲によっては手ぶらで歌ってもらうのもなかなか魅力的ではないか、と思った。
この形、まだまだ研究が必要だが、それなりに新鮮なものが出せたかなぁ。
これこそ、けがの功名、か。でも、中身も濃く面白かったのだ。
☆水野たかし LIVE SCHEDULE☆