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2008/05/06のBlog
[ 09:44 ]
[ 時事ネタ ]
2008/05/01のBlog
[ 23:17 ]
[ 時事ネタ ]
2008/04/30のBlog
[ 00:27 ]
[ 時事ネタ ]
以前、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で出演されていた
中村勇吾さんの作品(アイデア)は凄い!
ページを見ている人も参加でき、
動かしていて飽きない工夫が随所に入っています。
右の画像は「NECecotonoha」のもの。
(植樹プロジェクトの所が2005年グッドデザイン賞、
さらには世界三大広告祭で受賞総ナメ)
検索した文字で本が表示されるAmazonサイト。
最近の作品は「ユニクロのT-shirtsサイト」。
この発想と、Web上で実現する技術の高さに驚きました。
【おすすめ度】 ★★★★★
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中村勇吾さんの作品(アイデア)は凄い!
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動かしていて飽きない工夫が随所に入っています。
右の画像は「NECecotonoha」のもの。
(植樹プロジェクトの所が2005年グッドデザイン賞、
さらには世界三大広告祭で受賞総ナメ)
検索した文字で本が表示されるAmazonサイト。
最近の作品は「ユニクロのT-shirtsサイト」。
この発想と、Web上で実現する技術の高さに驚きました。
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2008/04/25のBlog
[ 00:25 ]
2008/04/22のBlog
[ 23:35 ]
[ 時事ネタ ]
今日のGoogleもこんなロゴに。
Wikipediaによると
「アースデイ(別名:地球の日、英:Earth Day)は、地球環境について考える日として提案された概念である。現在は2種類のアースデイが存在している。」
という意味のようです。
自分のことは気になる人は多いと思いますが、
我々人間だけではなく、他の生物も共存している
地球について、もう少し真剣に考えてみましょう!
【おすすめ度】 ★★★★☆
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Wikipediaによると
「アースデイ(別名:地球の日、英:Earth Day)は、地球環境について考える日として提案された概念である。現在は2種類のアースデイが存在している。」
という意味のようです。
自分のことは気になる人は多いと思いますが、
我々人間だけではなく、他の生物も共存している
地球について、もう少し真剣に考えてみましょう!
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2008/04/17のBlog
[ 20:14 ]
[ 作者の近況 ]
沖縄でさらに深く知った戦争の傷跡。
それに関連するような内容を、
アカデミー賞作品でもある「シンドラーのリスト」で
またさらに知ることができました。
途中で出てくるドイツ軍による虐殺シーンは、
目を覆いたくなるほどですが、これは事実。
シンドラーのセリフで
「戦争は、人間のもっとも悪い部分を引き出す」
というのがあるのですが、頭に焼き付いて離れません。
過去の歴史・事実として、
知っておくべき内容だと思いました。
【おすすめ度】 ★★★★☆
関連リンク:ショアー財団
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アカデミー賞作品でもある「シンドラーのリスト」で
またさらに知ることができました。
途中で出てくるドイツ軍による虐殺シーンは、
目を覆いたくなるほどですが、これは事実。
シンドラーのセリフで
「戦争は、人間のもっとも悪い部分を引き出す」
というのがあるのですが、頭に焼き付いて離れません。
過去の歴史・事実として、
知っておくべき内容だと思いました。
【おすすめ度】 ★★★★☆
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[ 01:03 ]
[ 作者の近況 ]
TSUTAYAで今回借りたのは
「Ray」「不都合な真実」「ミリオンダラー・ベイビー」
そして翌日追加で「シンドラーのリスト」。
まずは「Ray」から。
レイ・チャールズという偉大なミュージシャンや代表曲は知っていたものの、
今回の映画で、その個人の背景は生き様について始めて知った。
私は、この人の明るい面しか見ていなかったが、
その背景にあった暗い面を知ることができたことは大きいと思います。
レイ役のジェイミー・フォックスの熱演が光っていました。
「Ray」「不都合な真実」「ミリオンダラー・ベイビー」
そして翌日追加で「シンドラーのリスト」。
まずは「Ray」から。
レイ・チャールズという偉大なミュージシャンや代表曲は知っていたものの、
今回の映画で、その個人の背景は生き様について始めて知った。
私は、この人の明るい面しか見ていなかったが、
その背景にあった暗い面を知ることができたことは大きいと思います。
レイ役のジェイミー・フォックスの熱演が光っていました。
次に「不都合な真実」。
地球温暖化の影響など、地球全体レベルでの環境問題について
世界に知らしめた功績が大きかったこの映画。
元副大統領というネームバリューを活かして訴えかけたゴア氏。
彼だからこれだけ世界中に認知させることだできたと思います。
(その場しのぎで生活しがちな現代人には気付きにくいですが)
長期的な視野で考えることがいかに重要か、この映画を見て実感しました。
そう考えると、日本の政治家の視野の狭さ(地域的、時間的)といったら・・・情けない。
特に、地元票を効率的に集めるための、その場しのぎの政策の多さは何ともいえません。
最後は「ミリオンダラー・ベイビー」。
女性ボクサー役のヒラリー・スワンクの熱演と、
そしてクリント・イーストウッド、モーガン・フリーマンの
ベテランの渋みがうまくミックスされた作品。
ただ、個人的には後味が良くなかったかな・・・。
そして今観ているのが「シンドラーのリスト」。
まだ1時間しか観ていませんが、戦争の(静かな)狂気に溢れています。
【おすすめ度】 ★★★☆☆
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