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2008/07/27のBlog
[ 23:23 ]
[ 時事ネタ ]
先日「ランディ・パウシュの「最後の授業」動画」という記事を投稿しました。
その本を読み、授業の模様はDVDで観たのですが、
その内容を投稿できずにいました・・・。(いい内容でした)
本日のLifehacking.jpの記事によると
そのランディ・パウシュ教授が亡くなったそうです。
ご冥福をお祈りします。
【おすすめ度】 ★☆☆☆☆
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その本を読み、授業の模様はDVDで観たのですが、
その内容を投稿できずにいました・・・。(いい内容でした)
本日のLifehacking.jpの記事によると
そのランディ・パウシュ教授が亡くなったそうです。
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[ 23:22 ]
[ 作者の近況 ]
2008/07/23のBlog
[ 23:43 ]
[ 時事ネタ ]
週末、ウワサのスウェーデン発の家具店「IKEA」に行ってきました。
家に本が溜まってきて、整理できなくなってきたため、
何かいい書棚がないかということで訪問したわけです。
お店が開店したすぐ後に行ったのに、
家族連れでごった返していて美術館状態。
(私は無料送迎バスで行きましたが、ほとんどの人はマイカー)
自分の意思では自由に動くことができず、
ゆるい流れに身を任せる状態で商品を見ました。
確かに商品はかなりリーズナブルで、
贅沢を言わなければ、
モダンな家具を一通り揃えられる商品数でした。
たぶんそこが人気の要因ですね・・・。
結局、自分が欲しいタイプの書棚は見つからず、
何も買わずに帰宅してしまいました(苦笑)。
あー、早く書棚が見つからないと、
部屋が本で埋め尽くされる・・・。
【おすすめ度】 ★★★☆☆
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家に本が溜まってきて、整理できなくなってきたため、
何かいい書棚がないかということで訪問したわけです。
お店が開店したすぐ後に行ったのに、
家族連れでごった返していて美術館状態。
(私は無料送迎バスで行きましたが、ほとんどの人はマイカー)
自分の意思では自由に動くことができず、
ゆるい流れに身を任せる状態で商品を見ました。
確かに商品はかなりリーズナブルで、
贅沢を言わなければ、
モダンな家具を一通り揃えられる商品数でした。
たぶんそこが人気の要因ですね・・・。
結局、自分が欲しいタイプの書棚は見つからず、
何も買わずに帰宅してしまいました(苦笑)。
あー、早く書棚が見つからないと、
部屋が本で埋め尽くされる・・・。
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2008/07/20のBlog
[ 17:50 ]
[ 時事ネタ ]
今日はこれから横浜で花火大会があります。
みなとみらいも人が集まり始めています。
(午後6時から午後10時は周辺道路は封鎖)
賑やかな夜になりそうです・・・。
私はビール片手に屋上から観覧する予定。
【おすすめ度】 ★★★★☆
追記:
8/1も神奈川新聞花火大会があります。
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みなとみらいも人が集まり始めています。
(午後6時から午後10時は周辺道路は封鎖)
賑やかな夜になりそうです・・・。
私はビール片手に屋上から観覧する予定。
【おすすめ度】 ★★★★☆
追記:
8/1も神奈川新聞花火大会があります。
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2008/07/19のBlog
[ 01:20 ]
[ 時事ネタ ]
ブースト・パートナーズ(株)の小田真嘉さんの講演会『仕事を楽しくする働き方を考える』を聞きました。
パワー溢れる若者という感じでしたが、いい話が聞けて元気をもらいました。
《ポイント》
・自分の「軸」を固め、「信念」を持って、「価値」を作り出す
・相手に「期待」せず、「信頼」する
期待する=相手に対して依存すること
信頼する=相手といる時の自分に信頼すること
・成長する個人の12の共通点(米ギャラップ社)
1.職場であなたが何を期待されているのかを知っている
2.仕事を上手く行うための必要な材料や道具を持っている/既に使っている
3.毎日職場でもっとも得意なことをしている
4.ここ7日間で良い仕事をしたと認められたり、ほめられたりした
5.上司/仲間に自分を1人の人間として正当に扱われている
6.職場の誰かが自分の成長を促してくれている
7.職場で自分の意見が尊重されている
8.会社の使命/目的を通して、自分の仕事が重要だと感じている
9.職場の同僚が自分を必要としている
10.職場に親友がいる
11.ここ6ヶ月のうち、誰かが自分の進歩/成長について話をしてくれた
12.ここ1年間のうち、仕事について学び、成長する機会があった
・成功する人には、「邂逅」ある。(致知出版社の社長より)
邂逅=自分の人生が劇的に変わるような出会い
・成功する人の唯一の共通点は「『問い』を持っている」こと。その行動が「邂逅」を呼びよせる。
-毎日自分に対して「問い」続けること
-その「問い」の質が重要
・あなたが一生付き合い人を3人あげてみてください。その3人の共通点は何ですか?
-その共通点が、自分自身の目指しやすい「理想像」
・人にはいろんなステージがある
-Lightステージ:魂を使う、 、対話
-Lifeステージ:心を使う、共存、会話
-Likeステージ:頭を使う、自立、おしゃべり
-Riceステージ:体を動かす、依存、ひとりごと
・「戦わない経営」の浜口隆則さんの話。
-普段の仕事で大切にしているものを3つ思い浮かべる。そのうち1つを大切に心がけていれば、すごく変わるはず。
-成長する人は「根の深さ」が違う。深く掘った分だけ、木のように上に伸びることができる。
・講演では、依頼してもらった会社に「モチベーション」を上げる話をしてくださいと言われるが、たいがいは「テンション」の意味。
テンション:上げることは簡単にできるが、長続きしない。
モチベーション:目的を深めるもの。やる目的を確認すればいい。
・曹洞宗 道元の話。
信者:人間はみな仏になれると言うが、なれる人となれない人の差は何か?
道元:「努力」するか、しないかだ
信者:努力する人としない人の差は何か?
道元:「志」を持っているか、いないかだ
信者:志を持っている人といない人の差は何か?
道元:「自分が死ぬと分かっている」か、いないかだ
⇒「命の限り」を知らない人は、「力の限り」を尽くさない人
・古代ローマの哲学者「セネカ」の話。
われわれは短い時間をもっているのではなく、実はその多くを浪費しているのである。人生は十分に長く、その全体が有効に費(ついや)されるならば、最も偉大なことをも完成できるほど豊富に与えられている。けれども放蕩(ほうとう)や怠惰(たいだ)のなかに消えてなくなるとか、どんな善いことのためにも使われないならば、結局最後になって否応(いやおう)なしに気付かされることは、今まで消え去っているとは思わなかった人生が最早すでに過ぎ去っていることである。全くそのとおりである。われわれは短い人生を受けているのではなく、われわれがそれを短くしているのである。われわれは人生に不足しているのではなく濫費しているのである。たとえば莫大な王者のごとき財産でも、悪い持ち主の所有に帰したときには、瞬(またた)く間に雲散してしまうが、たとえ並の財産でも善(よ)い管理者に委ねられれば、使い方によって増加する。それと同じように、われわれの一生も上手に按配(あんばい)する者には、著しく広がるものである。
何ゆえにわれわれは自然に対して不平を言うのか。自然は好意をもって振舞ってくれている。人生は使い方を知れば長い。だが世の中には飽くことを知らない貧欲に捕われている者もいれば、無駄な苦労をしながら厄介(やっかい)な骨折り仕事に捕われている者もある。酒びたりになっている者もあれば、怠けぼけしている者もある。他人の意見に絶えず左右される野心に引きずられて、疲れ果てている者もあれば、商売でしゃにむに儲(もう)けたい一心から、国という国、海という海の至るところを利欲の夢に駆り立てられている者もある。絶えず他人に危険を加えることに没頭するか、あるいは自分に危険の加えられることを心配しながら戦争熱に浮かされている者もある。また有難いとも思われずに高位の者におもねって、自ら屈従に甘んじながら身をすり減らしている者もある。多くの者たちは他人の運命のために努力するか、あるいは自分の運命を嘆くかに関心をもっている。また大多数の者たちは確乎とした目的を追求することもなく、気まぐれで移り気で飽きっぽく軽率に次から次へと新しい計画に飛び込んでいく。或る者は自己の進路を定めることなどには何の興味もなく、怠けたり欠伸(あくび)をしたりしているうちに運の尽きということになる。
・京都 美山「キッチンガーデン」の安楽さん(別名:悟りの八百屋)の話。
-「小」が「大」を変えるためには、「澄み切る(純粋にピュアに、思いを込めて目の前の人に接する)」こと。
・全世界をまわって、人の成功を応援している「ジョン・フォッピ」さんの話。
-この人には全く「迷い」がない
-生まれつき両腕がないけど、足で服を着たり/車の運転をしたり/字を書く
-成功するためには「More」「Better」「Different」がポイント。
つまり、昨日よりも「より多く/より良く/少しでも違うこと」をすれば、圧倒的に変わる。
-自分を変えられるぐらい、愛してみなさい
-僕は自分には両腕がないことをハンディキャップと感じていた時期があった。
-でもある時、分かった。自分は生涯を持っているのではなく、理想と現実のギャップがあるだけだと。
-その障害は自分が決めているだけで、自分自身が一番の障害だった。
-ないものにフォーカスするのではなく、あるものにフォーカスすることに決めた。
-最大の障害は、あなた自身。逃避するのではなく、傍観者になるのではく、自分の人生に参加してください。
-もっと自分に好奇心をもって、生きる目的をしっかり持って、自分の行動に責任を持ってください
いい話がたくさん聞けたので、今後の人生に活かしていきたいと思っています。
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パワー溢れる若者という感じでしたが、いい話が聞けて元気をもらいました。
《ポイント》
・自分の「軸」を固め、「信念」を持って、「価値」を作り出す
・相手に「期待」せず、「信頼」する
期待する=相手に対して依存すること
信頼する=相手といる時の自分に信頼すること
・成長する個人の12の共通点(米ギャラップ社)
1.職場であなたが何を期待されているのかを知っている
2.仕事を上手く行うための必要な材料や道具を持っている/既に使っている
3.毎日職場でもっとも得意なことをしている
4.ここ7日間で良い仕事をしたと認められたり、ほめられたりした
5.上司/仲間に自分を1人の人間として正当に扱われている
6.職場の誰かが自分の成長を促してくれている
7.職場で自分の意見が尊重されている
8.会社の使命/目的を通して、自分の仕事が重要だと感じている
9.職場の同僚が自分を必要としている
10.職場に親友がいる
11.ここ6ヶ月のうち、誰かが自分の進歩/成長について話をしてくれた
12.ここ1年間のうち、仕事について学び、成長する機会があった
・成功する人には、「邂逅」ある。(致知出版社の社長より)
邂逅=自分の人生が劇的に変わるような出会い
・成功する人の唯一の共通点は「『問い』を持っている」こと。その行動が「邂逅」を呼びよせる。
-毎日自分に対して「問い」続けること
-その「問い」の質が重要
・あなたが一生付き合い人を3人あげてみてください。その3人の共通点は何ですか?
-その共通点が、自分自身の目指しやすい「理想像」
・人にはいろんなステージがある
-Lightステージ:魂を使う、 、対話
-Lifeステージ:心を使う、共存、会話
-Likeステージ:頭を使う、自立、おしゃべり
-Riceステージ:体を動かす、依存、ひとりごと
・「戦わない経営」の浜口隆則さんの話。
-普段の仕事で大切にしているものを3つ思い浮かべる。そのうち1つを大切に心がけていれば、すごく変わるはず。
-成長する人は「根の深さ」が違う。深く掘った分だけ、木のように上に伸びることができる。
・講演では、依頼してもらった会社に「モチベーション」を上げる話をしてくださいと言われるが、たいがいは「テンション」の意味。
テンション:上げることは簡単にできるが、長続きしない。
モチベーション:目的を深めるもの。やる目的を確認すればいい。
・曹洞宗 道元の話。
信者:人間はみな仏になれると言うが、なれる人となれない人の差は何か?
道元:「努力」するか、しないかだ
信者:努力する人としない人の差は何か?
道元:「志」を持っているか、いないかだ
信者:志を持っている人といない人の差は何か?
道元:「自分が死ぬと分かっている」か、いないかだ
⇒「命の限り」を知らない人は、「力の限り」を尽くさない人
・古代ローマの哲学者「セネカ」の話。
われわれは短い時間をもっているのではなく、実はその多くを浪費しているのである。人生は十分に長く、その全体が有効に費(ついや)されるならば、最も偉大なことをも完成できるほど豊富に与えられている。けれども放蕩(ほうとう)や怠惰(たいだ)のなかに消えてなくなるとか、どんな善いことのためにも使われないならば、結局最後になって否応(いやおう)なしに気付かされることは、今まで消え去っているとは思わなかった人生が最早すでに過ぎ去っていることである。全くそのとおりである。われわれは短い人生を受けているのではなく、われわれがそれを短くしているのである。われわれは人生に不足しているのではなく濫費しているのである。たとえば莫大な王者のごとき財産でも、悪い持ち主の所有に帰したときには、瞬(またた)く間に雲散してしまうが、たとえ並の財産でも善(よ)い管理者に委ねられれば、使い方によって増加する。それと同じように、われわれの一生も上手に按配(あんばい)する者には、著しく広がるものである。
何ゆえにわれわれは自然に対して不平を言うのか。自然は好意をもって振舞ってくれている。人生は使い方を知れば長い。だが世の中には飽くことを知らない貧欲に捕われている者もいれば、無駄な苦労をしながら厄介(やっかい)な骨折り仕事に捕われている者もある。酒びたりになっている者もあれば、怠けぼけしている者もある。他人の意見に絶えず左右される野心に引きずられて、疲れ果てている者もあれば、商売でしゃにむに儲(もう)けたい一心から、国という国、海という海の至るところを利欲の夢に駆り立てられている者もある。絶えず他人に危険を加えることに没頭するか、あるいは自分に危険の加えられることを心配しながら戦争熱に浮かされている者もある。また有難いとも思われずに高位の者におもねって、自ら屈従に甘んじながら身をすり減らしている者もある。多くの者たちは他人の運命のために努力するか、あるいは自分の運命を嘆くかに関心をもっている。また大多数の者たちは確乎とした目的を追求することもなく、気まぐれで移り気で飽きっぽく軽率に次から次へと新しい計画に飛び込んでいく。或る者は自己の進路を定めることなどには何の興味もなく、怠けたり欠伸(あくび)をしたりしているうちに運の尽きということになる。
・京都 美山「キッチンガーデン」の安楽さん(別名:悟りの八百屋)の話。
-「小」が「大」を変えるためには、「澄み切る(純粋にピュアに、思いを込めて目の前の人に接する)」こと。
・全世界をまわって、人の成功を応援している「ジョン・フォッピ」さんの話。
-この人には全く「迷い」がない
-生まれつき両腕がないけど、足で服を着たり/車の運転をしたり/字を書く
-成功するためには「More」「Better」「Different」がポイント。
つまり、昨日よりも「より多く/より良く/少しでも違うこと」をすれば、圧倒的に変わる。
-自分を変えられるぐらい、愛してみなさい
-僕は自分には両腕がないことをハンディキャップと感じていた時期があった。
-でもある時、分かった。自分は生涯を持っているのではなく、理想と現実のギャップがあるだけだと。
-その障害は自分が決めているだけで、自分自身が一番の障害だった。
-ないものにフォーカスするのではなく、あるものにフォーカスすることに決めた。
-最大の障害は、あなた自身。逃避するのではなく、傍観者になるのではく、自分の人生に参加してください。
-もっと自分に好奇心をもって、生きる目的をしっかり持って、自分の行動に責任を持ってください
いい話がたくさん聞けたので、今後の人生に活かしていきたいと思っています。
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2008/07/14のBlog
[ 22:21 ]
[ 時事ネタ ]
また、通りがかったTSUTAYA 横浜みなとみらい店の中にある
スターバックス・コーヒー 横浜みなとみらい店で
天平(てんぺい)さんが演奏していました。
(30分ほど聴いていましたが、繊細かつ力強い演奏でした)
【おすすめ度】 ★★★★☆
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スターバックス・コーヒー 横浜みなとみらい店で
天平(てんぺい)さんが演奏していました。
(30分ほど聴いていましたが、繊細かつ力強い演奏でした)
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2008/07/12のBlog
[ 19:19 ]
[ チャレンジ ]
「マイクロソフトでは出会えなかった天職」を書いたジョン・ウッド。
ジョン・ウッド JohnWood 「ルーム・トゥ・リード」CEO
1964年生まれ。ケロッグ経営大学院でMBA取得。91年、マイクロソフトに入社。エグゼクティブにスピード昇進するも、休暇で訪れたネパールの現状を見て、途上国での教育支援をするために同社を退社。99年、「ルーム・トゥ・リード」を設立。アジア、アフリカなどで識字率向上のために活動している。
そのジョンが設立した団体が「ルーム・トゥ・リード」です。
その団体の目指しているところにとても共感していますし、
その寄付方法もユニークで感心しています。
(例えば、自分がいらなくなった本をブックオフに買い取ってもらい、
そのお金を寄付することができます)
まずはこの本を読んでみたいなぁと思っています。
【おすすめ度】 ★★★★☆
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ジョン・ウッド JohnWood 「ルーム・トゥ・リード」CEO
1964年生まれ。ケロッグ経営大学院でMBA取得。91年、マイクロソフトに入社。エグゼクティブにスピード昇進するも、休暇で訪れたネパールの現状を見て、途上国での教育支援をするために同社を退社。99年、「ルーム・トゥ・リード」を設立。アジア、アフリカなどで識字率向上のために活動している。
そのジョンが設立した団体が「ルーム・トゥ・リード」です。
その団体の目指しているところにとても共感していますし、
その寄付方法もユニークで感心しています。
(例えば、自分がいらなくなった本をブックオフに買い取ってもらい、
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