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社会人の徒然日記
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2008/08/25のBlog
[ 00:23 ] [ 時事ネタ ]
2~3週間前、近くの伊勢山皇大神宮にお参りに訪れた際、
境内の建物や木々に蝉の抜け殻を見つけました。
(もちろん、境内では蝉の大合唱が始まっていました)


ところで、うちの目の前には大きな木が10数本あって、
そこに蝉がとまって、朝から大合唱しています。

朝・晩は調子が悪く、「ギッ、ギッー」と鳴いていますが、
昼からは「ミンミンミン~」とか「ジーーー」と正常モード。


そして今日、うちのベランダに蝉が迷い込んできました。
相当体力が落ちているらしく、飛ぶ様子は全くなし・・・。

ということで、写真の枝につかまってもらい、
ベランダの植木(パキラ)に移動させて、
一泊してもらっています。

明日まで命が持つかどうか心配です。
(地上で成虫になってからは短い命なので、
しっかりと生を全うさせてあげたいと思っています)

《8/27コメント》
翌日、天国へ召されてしまいました。

【おすすめ度】 ★★★☆☆

追記:
蝉は英語で「cicada」だそうです。
(最初は発音できなかったなぁ、この英単語)

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2008/08/20のBlog
[ 22:59 ] [ 時事ネタ ]
今朝、東横線で渋谷駅に出ると改札口あたりで騒ぎが・・・。

ロープを張って、虫取り網みたいなものを手に持った
警官が10名ぐらい立っていました。

結局その時は何の騒ぎか分かりませんでしたが、
インターネットで調べたらニュースが出ていました

人騒がせなサルだこと。

【おすすめ度】 ★★★☆☆

追記:
全く関係ないですが、北京オリンピック 女子レスリング決勝で
吉田沙保里が金メダルを取ったシーン。
江頭2:50が金色タイツで応援していたのには笑いました。

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2008/08/18のBlog
[ 00:21 ] [ 作者の近況 ]
週末は江戸東京博物館へ行ってきました。

ぐるっとパスで常設企画展に入ったのですが、
思ったよりも館内は広く、観るものも多かったです。

そして、特別企画で落語をやっていたので、
いつにも増して人も多かったと思われます。

いつもより遠出したせいか、
それとも人が多かったせいか、
帰宅したら疲れがドッと出ました。

【おすすめ度】 ★★★☆☆

追記:
書棚を購入し、床に大量に積み上げてあった本を整理しました。
あっという間に棚が本で埋まってしまい、想定外の状況に・・・。
(新しい本を購入したら、その分 古い本を捨てていかないと)

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2008/08/09のBlog
[ 21:52 ] [ 作者の近況 ]
最近、「ぐるっとパス2008」を使って美術館をまわっています。

訪れた美術館は現時点で5館。
東京都庭園美術館
損保ジャパン東郷青児美術館
山種美術館
三井記念美術館
ブリヂストン美術館

どれだけ行けるか勝負だ、学生諸君!

【おすすめ度】 ★★★★☆

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2008/08/04のBlog
現在発売されている「何のために働くのか」の著者、
SBIホールディングスの北尾吉孝CEOのインタビューが
新刊JPでアップされています。

25分間と少々長いインタビューですが、
この本で書かれていた内容のポイントを
的確な言葉で表現されています。

この本自体、しっかりとした内容になっていますが、
インタビューもそれに負けないぐらい中身が濃いです。

ぜひ聞いてみてください。
(良かったら、本も読んでみてください)

【おすすめ度】 ★★★★☆

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2008/08/01のBlog
[ 23:34 ] [ 本の感想文 ]
先日、「ランディ・パウシュ教授、死去」という記事を書きましたが、
その教授が書いた「最後の授業」という本/DVDからポイントを抜き出します。

《ポイント》
・間違いを指摘されることは、期待されているということ

・楽しみながら生きること
・好奇心を忘れないこと
・他人の夢を助けること
・正直にまじめに生きること
・人の気持ちを思いやること
・失敗したら謝ること
⇒周囲の人から助けてもらえる

・自分の得意なことを見つける
・人の一番いいところを見つける

・正しく生きれば 人生の歯車がまわって 夢は実現する

・「レンガの壁」がそこにあるのは理由があるから
 →この壁は、自分がどんなに真剣に望んでいるかを証明するチャンスを与えている
・「レンガの壁」がそこにあるのは、それを真剣に望んでいない人達を止めるため
 →自分以外の人達を押しとどめるためにある
・壁は私たちの行く手をさえぎるためにあるのではなく、
 その夢をどれだけ真剣に追い求めているかを気づかせるためにある

・すべての瞬間を楽しむ
・時間はお金と同じように明確に管理する

・幸運は、準備と機会がめぐりあった時に起こる
・「自分はまわりからどう思われているだろう?」と他人の考えを気にしない
・何を言ったかではなく、何をやったかに注目する

・経験とは、求めていたものを手に入れられなかったときに、手に入るものだ。
 そして経験は、きみが提供できるなかで、たいていもっとも価値のあるものだ。


果たして、ランディ・パウシュ教授と同じ「余命数ヶ月」の状況で
このような内容のプレゼンテーションが自分にできるか?
これだけ前向きに人生の教訓を伝えることができるか?
今の自分には、まだできそうにありません。。。

「最後の授業」を通して、ランディ・パウシュ教授が
幼い3名の息子へ贈りたいメッセージ。
それを分かりやすく伝えたいという想いや
真剣さ(気迫)を感じることができました。

まだ「最後の授業」の映像を見ていない方は
ぜひYoutubeやDVDでご覧ください。

【おすすめ度】 ★★★★★

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2008/07/27のBlog
先日「ランディ・パウシュの「最後の授業」動画」という記事を投稿しました。

その本を読み、授業の模様はDVDで観たのですが、
その内容を投稿できずにいました・・・。(いい内容でした)

本日のLifehacking.jpの記事によると
そのランディ・パウシュ教授が亡くなったそうです。

ご冥福をお祈りします。

【おすすめ度】 ★☆☆☆☆

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