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2008/05/24のBlog
[ 02:08 ]
人ってほんと不思議。
世の中の大半の意見と同調する人もいれば、まったく違う事を考える人もいる。
世の中の定義・感情が多数決で決まっているのに、ものすごーく色々な種類の人間で世の中は溢れかえってる。
性格の一致・不一致と大きな事をいってしまえば二つに分かれるのだろうけど、細かく分けていくとこの地球上で全く同じ考え、性格・・なんて人はいるのだろうか?
たとえ違う考え方・性格をしていたとしても本当に気がある人っていったいどれくらいいるのだろうか?
その前にいったいどれくらいの人に出会い、どれくらいの確率で中を深めていく事ができるのだろう?でもそうやって経て親交を深められるのは今が来年、再来年と未来になるよりも多いのだろう。
年を取っていくにつれて、仕事の関係、子供の学校関係・・・・etcと小さいコミュニティー内にとどまっていく気がする。
親や、会社の人などを見ているとそうはなりたくないなぁとは思うけど、家庭ができるとどうしてもそうなのかな?仕方ない事なのかな?
一瞬の奇麗な花とミツバチの関係より大地にしっかり根付き、一生懸命生き続ける根っこのようでありたい。
世の中の大半の意見と同調する人もいれば、まったく違う事を考える人もいる。
世の中の定義・感情が多数決で決まっているのに、ものすごーく色々な種類の人間で世の中は溢れかえってる。
性格の一致・不一致と大きな事をいってしまえば二つに分かれるのだろうけど、細かく分けていくとこの地球上で全く同じ考え、性格・・なんて人はいるのだろうか?
たとえ違う考え方・性格をしていたとしても本当に気がある人っていったいどれくらいいるのだろうか?
その前にいったいどれくらいの人に出会い、どれくらいの確率で中を深めていく事ができるのだろう?でもそうやって経て親交を深められるのは今が来年、再来年と未来になるよりも多いのだろう。
年を取っていくにつれて、仕事の関係、子供の学校関係・・・・etcと小さいコミュニティー内にとどまっていく気がする。
親や、会社の人などを見ているとそうはなりたくないなぁとは思うけど、家庭ができるとどうしてもそうなのかな?仕方ない事なのかな?
一瞬の奇麗な花とミツバチの関係より大地にしっかり根付き、一生懸命生き続ける根っこのようでありたい。
2008/05/21のBlog
[ 23:40 ]
受け身になるなとはいう物の、どうして良いかわからない事だってある。
ただただ、そうなってくれと願う事だってある。
やるだけの事をしたから後は無事に嬉しい知らせを届けてほしいとも・・・。
ただがむしゃらに、ただただ自分が思うできる事を。
それでも、やっぱり大丈夫かな?とか、どう思ってくれるんだろう?とか。
いざ自分の手の中に無い物、事、気持ちには願うしか無いのだろうか?相手の顔が見えても心までは覗けない。察する事ができようともそれは表情や話し方、そう、人が自分の向こう側にあって初めてわかる物。
ただただ、願うしか無いのだろうか?
いったいどれだけの経験を積めば絶対の法則がわかるかわからないけど、絶対の法則が無いからただただがむしゃらになれる事だってある。
さぁ、どっちだ?
絶対の法則があるのか無いのか。
ただただ、そうなってくれと願う事だってある。
やるだけの事をしたから後は無事に嬉しい知らせを届けてほしいとも・・・。
ただがむしゃらに、ただただ自分が思うできる事を。
それでも、やっぱり大丈夫かな?とか、どう思ってくれるんだろう?とか。
いざ自分の手の中に無い物、事、気持ちには願うしか無いのだろうか?相手の顔が見えても心までは覗けない。察する事ができようともそれは表情や話し方、そう、人が自分の向こう側にあって初めてわかる物。
ただただ、願うしか無いのだろうか?
いったいどれだけの経験を積めば絶対の法則がわかるかわからないけど、絶対の法則が無いからただただがむしゃらになれる事だってある。
さぁ、どっちだ?
絶対の法則があるのか無いのか。
[ 00:18 ]
昨日の続きではないが、小説を読むとき決まって音楽と一緒なのだが、その音楽が小説を読んでいるときにマッチするとこれまたいっそうの盛り上がりがあったりする。
Ipodから流れてくるのはLeona Lewisの”Better in time”、小説は昨日記した通り”君を想う夜空に”
これが妙にマッチして感動をより引き立ててくれる。逆に歌詞にも小説が引き立てる、この相互効果・・・・まぁ僕の頭の中でイメージされる状況が映画さながらに動き出す訳だけど、映画は誰かが想像した物に音楽をつけた物だから、いわば音楽の付け方次第でイメージされるストーリーの印象がかわるのと同じく、それを一人で頭の中だけでやっているだけだろう。
それでも、初めて映画監督の気持ちが少しわかったような気がする今回の小説、そして引き立てる音楽。ここまで鮮明にイメージできた小説もこれまで無かったと言い切っていいくらい今回の小説は大絶賛に値する。とはいっても僕は偉くもなく、批評家でもないので、個人的感想の最大級でしかないのだが・・・・それでも一人でも多くの人がこの本を読んで感動というより”とっても素敵な話し”と心がスマイルすれば、なんだか僕も嬉しい。
それにしても素敵な恋愛だと、つくづく羨ましい。男性からするとこんな素敵ん女性と出会えると何よりも幸せだろう。この点もまた女性とは違う捉え方なのだろう。よっぽどありきたりなドラマよりも素敵だと感じるのは女性も同じであってほしいと願うけど、最後まで読んでこの想いがどう変化するであろうか?
そしてこの本を読んで誰を想うか。君を想う夜空に
いったいどんなイメージでページをめくるのか?そしてそのイメージはいったいどんなイメージなのか。
さぁ、何を想い誰を想う?
Ipodから流れてくるのはLeona Lewisの”Better in time”、小説は昨日記した通り”君を想う夜空に”
これが妙にマッチして感動をより引き立ててくれる。逆に歌詞にも小説が引き立てる、この相互効果・・・・まぁ僕の頭の中でイメージされる状況が映画さながらに動き出す訳だけど、映画は誰かが想像した物に音楽をつけた物だから、いわば音楽の付け方次第でイメージされるストーリーの印象がかわるのと同じく、それを一人で頭の中だけでやっているだけだろう。
それでも、初めて映画監督の気持ちが少しわかったような気がする今回の小説、そして引き立てる音楽。ここまで鮮明にイメージできた小説もこれまで無かったと言い切っていいくらい今回の小説は大絶賛に値する。とはいっても僕は偉くもなく、批評家でもないので、個人的感想の最大級でしかないのだが・・・・それでも一人でも多くの人がこの本を読んで感動というより”とっても素敵な話し”と心がスマイルすれば、なんだか僕も嬉しい。
それにしても素敵な恋愛だと、つくづく羨ましい。男性からするとこんな素敵ん女性と出会えると何よりも幸せだろう。この点もまた女性とは違う捉え方なのだろう。よっぽどありきたりなドラマよりも素敵だと感じるのは女性も同じであってほしいと願うけど、最後まで読んでこの想いがどう変化するであろうか?
そしてこの本を読んで誰を想うか。君を想う夜空に
いったいどんなイメージでページをめくるのか?そしてそのイメージはいったいどんなイメージなのか。
さぁ、何を想い誰を想う?
2008/05/20のBlog
[ 00:11 ]
最近読んでいる本は突っ込まれて気付いたけど、すこし分厚いかも。
そういえば先日京都へ帰ったときアバンティブックセンターと言われる本屋さんへいったんだけど、その昔、まだ本を読むという事をあまりしなかった時代に行った時はわりとほんの品揃えに満足していたけど、物足りないというよりは品揃えが悪いと思ってしまった。
ある程度本を良く読むようになって良く行っていた本屋さんは近鉄百貨店に会った紀伊国屋と四条柳馬場にあるジュンク堂書店、今となっては近鉄百貨店が存在せずジュンク堂くらいではないだろうか?本の品揃えが良いと言えるのは。
それでもやっぱり日本橋丸善や丸善本店には及ばない。ある一部の本の品揃えに関しては六本木ツタヤが断トツな気もするが・・
東京に出てきてからという物の、本屋さんに行きたくなったら種類にもよるが丸善かツタヤで買うようにしているが、ではアマゾンで買えば良いのでは?なんて思う時も会ったが、やっぱり並んでいる本をぱらぱら見ながら決めるのが醍醐味であって、よっぽど買う本が決まっていてまとめ買いするような時はアマゾンで買う事もあるけど、僕は本屋さんで買う方が好きだなぁ。丸善のブックカバーも好きだし・・・
さてさて、今読んでいる本、海外文献の恋愛小説と呼ばれる分野だろうか?手広く読んでいる本の中でも珍しく海外文献の恋愛小説。ただここ最近読んだ本の何よりも心を奪われるというか、終わらないでほしくてついついページをめくるのを少しでも遅らせようとしながら読んでいる本。
”きみを想う夜空に” Nicholas Sparks 著 雨澤泰 訳
これまだまだ真ん中くらいだけど良い!
あまりにも魅了されてニコラス・スパークスさんのほかの小説や、もしかすると翻訳が良いのかもなんて思って、雨澤泰さんが翻訳したのを読んでみようと画策中。
ただし・・・次に読む本は先日買ってしまいその次になっちゃうけど・・・・
ちなみに次の本は
伊坂幸太郎のゴールデンスランバー
こちらも期待十分なのだが・・・
次に読む本が常に4冊ほど手元に無いと落ち着かないのだが、さてどうしよう?
丸善へ行きたくて仕方が無い・・・
そういえば先日京都へ帰ったときアバンティブックセンターと言われる本屋さんへいったんだけど、その昔、まだ本を読むという事をあまりしなかった時代に行った時はわりとほんの品揃えに満足していたけど、物足りないというよりは品揃えが悪いと思ってしまった。
ある程度本を良く読むようになって良く行っていた本屋さんは近鉄百貨店に会った紀伊国屋と四条柳馬場にあるジュンク堂書店、今となっては近鉄百貨店が存在せずジュンク堂くらいではないだろうか?本の品揃えが良いと言えるのは。
それでもやっぱり日本橋丸善や丸善本店には及ばない。ある一部の本の品揃えに関しては六本木ツタヤが断トツな気もするが・・
東京に出てきてからという物の、本屋さんに行きたくなったら種類にもよるが丸善かツタヤで買うようにしているが、ではアマゾンで買えば良いのでは?なんて思う時も会ったが、やっぱり並んでいる本をぱらぱら見ながら決めるのが醍醐味であって、よっぽど買う本が決まっていてまとめ買いするような時はアマゾンで買う事もあるけど、僕は本屋さんで買う方が好きだなぁ。丸善のブックカバーも好きだし・・・
さてさて、今読んでいる本、海外文献の恋愛小説と呼ばれる分野だろうか?手広く読んでいる本の中でも珍しく海外文献の恋愛小説。ただここ最近読んだ本の何よりも心を奪われるというか、終わらないでほしくてついついページをめくるのを少しでも遅らせようとしながら読んでいる本。
”きみを想う夜空に” Nicholas Sparks 著 雨澤泰 訳
これまだまだ真ん中くらいだけど良い!
あまりにも魅了されてニコラス・スパークスさんのほかの小説や、もしかすると翻訳が良いのかもなんて思って、雨澤泰さんが翻訳したのを読んでみようと画策中。
ただし・・・次に読む本は先日買ってしまいその次になっちゃうけど・・・・
ちなみに次の本は
伊坂幸太郎のゴールデンスランバー
こちらも期待十分なのだが・・・
次に読む本が常に4冊ほど手元に無いと落ち着かないのだが、さてどうしよう?
丸善へ行きたくて仕方が無い・・・
2008/05/18のBlog
[ 21:34 ]
時が経つのは早いもので毎年毎年あっという間に過ぎ去り、何もしなくても歳だけは順調に重ね続けているけど、いったい僕は何を得て、何がかわってきたのだろう?なんて少し思った週末。
久しぶりに昼間にワインを飲みながら少し相談事。僕の事を本当に良く知ってくれているからこそ聞ける質問をいくつかぶつけ小さな悩み事は解決した。
それにしても久しぶりに会ってもかわらない事も大切である。
まぁ、どおでもいい話しだが、デザートのメニュー
からチョイスするであろう品を幾人かは当てる事ができる。っていうか、いつもあたるんだけど、今回も見事にあたった。五品ある中から見事言い当てたのは二つ。そう、一つにしぼりきっていない所、そして選ぶであろうと思われた二品。毎度の事ながら驚いているけど、結構長い付き合いだし、久しぶりに会ってもそうかわっていない所。そう、こういうチンケな事かもしれないけど、かわっていないであろう所。まっ、チンケな事とは良いながらも僕はそういう心理も人の性格の一つなんじゃないかな?と思う。ようはその人自身がかわっていない事なんじゃないかな?なんて思った。
成長こそ望めども、変化ほどあまり歓迎できずって所かな?悪い所はかわる必要があるのだろうけどね。僕の深く知っている人たちはあまり変化はしてほしくないかな?今のままの、知っているがままの人でいてほしい。まっ、中には進化する前に変化が必要な人もいるだろうけど・・・。
久しぶりに昼間にワインを飲みながら少し相談事。僕の事を本当に良く知ってくれているからこそ聞ける質問をいくつかぶつけ小さな悩み事は解決した。
それにしても久しぶりに会ってもかわらない事も大切である。
まぁ、どおでもいい話しだが、デザートのメニュー
からチョイスするであろう品を幾人かは当てる事ができる。っていうか、いつもあたるんだけど、今回も見事にあたった。五品ある中から見事言い当てたのは二つ。そう、一つにしぼりきっていない所、そして選ぶであろうと思われた二品。毎度の事ながら驚いているけど、結構長い付き合いだし、久しぶりに会ってもそうかわっていない所。そう、こういうチンケな事かもしれないけど、かわっていないであろう所。まっ、チンケな事とは良いながらも僕はそういう心理も人の性格の一つなんじゃないかな?と思う。ようはその人自身がかわっていない事なんじゃないかな?なんて思った。
成長こそ望めども、変化ほどあまり歓迎できずって所かな?悪い所はかわる必要があるのだろうけどね。僕の深く知っている人たちはあまり変化はしてほしくないかな?今のままの、知っているがままの人でいてほしい。まっ、中には進化する前に変化が必要な人もいるだろうけど・・・。
2008/05/15のBlog
[ 23:55 ]
考え事をする時間は一人の時の方が断然に多いが、考えをある程度まとめていく段階になると人と色々な話しをしてまとめる事が多い。
最近はその人と話す時期にとうとう来たみたい。
小出しかもしれないけど、少しずつ考えを出して人からの意見を聞き、少し整理して、また誰かと話して・・・・その繰り返しだが、ここまでやってくるのはとっても大変だった。考えのまとまる要件に”時”というのもまた関係するだろうけど、それは悩み続け何かの答えを出す事によってもまた気持ちを楽にしてそしてそこから時間的余裕が出てきて、思い切って前に進み、結果として時間が解決してくれたという事もあり得るのだろう。そしてまた苦しんだ時間があるからこそ同じ事に悩まず、新たなる悩みに頭を抱えて少しずつ世間を知り大きくもなっていくのだろう。
いつも選ぶ道が、どちらかというと楽ではない道を選ぶ癖があるが、自分が通ってきた道は人と比べる必要もなく、また逆に比べられる必要も無く、自分だけが、同じ道を選んだ人だけが知り得る答えだってある。正しいとか間違えているとか、大きく考えると白黒はっきりするのだろうけど、細かい所ではどちらがどうともいえない。
僕にとって、今歩んできた道は間違ってはいなかったと思うし、これから先も間違ったと後悔しないように慎重になりながらも大胆に生きてゆきたい。それがどれだけ人と違う道であろうとも、どれだけ変わった道を歩もうとも・・・
最近はその人と話す時期にとうとう来たみたい。
小出しかもしれないけど、少しずつ考えを出して人からの意見を聞き、少し整理して、また誰かと話して・・・・その繰り返しだが、ここまでやってくるのはとっても大変だった。考えのまとまる要件に”時”というのもまた関係するだろうけど、それは悩み続け何かの答えを出す事によってもまた気持ちを楽にしてそしてそこから時間的余裕が出てきて、思い切って前に進み、結果として時間が解決してくれたという事もあり得るのだろう。そしてまた苦しんだ時間があるからこそ同じ事に悩まず、新たなる悩みに頭を抱えて少しずつ世間を知り大きくもなっていくのだろう。
いつも選ぶ道が、どちらかというと楽ではない道を選ぶ癖があるが、自分が通ってきた道は人と比べる必要もなく、また逆に比べられる必要も無く、自分だけが、同じ道を選んだ人だけが知り得る答えだってある。正しいとか間違えているとか、大きく考えると白黒はっきりするのだろうけど、細かい所ではどちらがどうともいえない。
僕にとって、今歩んできた道は間違ってはいなかったと思うし、これから先も間違ったと後悔しないように慎重になりながらも大胆に生きてゆきたい。それがどれだけ人と違う道であろうとも、どれだけ変わった道を歩もうとも・・・
2008/05/14のBlog
[ 22:57 ]
2008/05/12のBlog
[ 23:27 ]