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2007/05/30のBlog
[ 01:48 ]
[ 閑話休題 ]
カラオケに行ってました。大好きなメンツです。今日も楽しかった。自分はZARDをよく知らなくて歌えなかったのが、ちょっと悲しかったけど。
帰りがけ、郵便局に郵便物受け取りに行くも、窓口閉まってた。ショック。
あと、予約注文していたCDが入荷したとの連絡がきたので、取りに行こうと思ったら引き換え票忘れてきた。ショック。
と言うわけで明日に持ち越し。
そういえば、CDの予約って全くしないのですが、今回は初回限定盤がどうしても欲しかったので。
いつもの店で聞いたら予約は終わってるというので、レンタル店でセルの注文を初めてしてみたのです。こっちの方が応対も適切だったし大体店が開いてる時間も長いし意外と便利だと今頃気づく。
CDについては明日書けたら。
帰りがけ、郵便局に郵便物受け取りに行くも、窓口閉まってた。ショック。
あと、予約注文していたCDが入荷したとの連絡がきたので、取りに行こうと思ったら引き換え票忘れてきた。ショック。
と言うわけで明日に持ち越し。
そういえば、CDの予約って全くしないのですが、今回は初回限定盤がどうしても欲しかったので。
いつもの店で聞いたら予約は終わってるというので、レンタル店でセルの注文を初めてしてみたのです。こっちの方が応対も適切だったし大体店が開いてる時間も長いし意外と便利だと今頃気づく。
CDについては明日書けたら。
2007/05/29のBlog
[ 00:12 ]
[ 閑話休題 ]
ZARD・坂井泉水さんの訃報を知ったのは昼休み。
ものすごく驚いたけど、ショックなのは勿論だったけど、何故だか実感が湧かない。
どちらかというと同世代で癌と闘っていて・・・というところに考えさせられて。
本田美奈子さんは自分と全くの同学年。坂井さんは誕生日も近くて、ちょうど1歳上くらい。
病気とか死とかは、本当に身近なところにあるのだなと、つくづく思う。
なのに簡単に死を選ぶ人がいる。簡単に人を殺す人がいる。
生命の重さは昔も今も変わらないのに。
帰り道で聴いた音楽で、aikoが“あたしは何があっても生きる”と歌っていたのが救いだった。
ものすごく驚いたけど、ショックなのは勿論だったけど、何故だか実感が湧かない。
どちらかというと同世代で癌と闘っていて・・・というところに考えさせられて。
本田美奈子さんは自分と全くの同学年。坂井さんは誕生日も近くて、ちょうど1歳上くらい。
病気とか死とかは、本当に身近なところにあるのだなと、つくづく思う。
なのに簡単に死を選ぶ人がいる。簡単に人を殺す人がいる。
生命の重さは昔も今も変わらないのに。
帰り道で聴いた音楽で、aikoが“あたしは何があっても生きる”と歌っていたのが救いだった。
2007/05/27のBlog
[ 14:45 ]
[ ご当地ソング ]
高知県は未だ足を踏み入れたことがない県。高知を含めて残り5県なのですが、こんなところまで残ってしまうと思ってませんでした。もっと早く行ってるはずだったというか。
ぼけっと朝刊を読んでたら、火災保険と地震保険を組み合わせて加入している率は高知県が1位だとか。台風の通り道として毎夏大変な思いをされているのに加え、南海地震の危険性も指摘されていますからね。自然と向き合うのは大変です。
高知と言えばペギー葉山さんの「南国土佐を後にして」のような大定番もあるわけですが、ここは新興勢力から神園さやかさんの「あしずり岬」(05年)をピックアップ。ちなみにc/wは「下北半島」です(笑)。本人は広島県のときのMARUさんのコメントにもあるように広島出身ですけど。
「あしずり岬」のPVもオフィシャルサイトから視聴できますが演歌らしからぬメルヘンなつくり。これからの展開が気になるところです。
ぼけっと朝刊を読んでたら、火災保険と地震保険を組み合わせて加入している率は高知県が1位だとか。台風の通り道として毎夏大変な思いをされているのに加え、南海地震の危険性も指摘されていますからね。自然と向き合うのは大変です。
高知と言えばペギー葉山さんの「南国土佐を後にして」のような大定番もあるわけですが、ここは新興勢力から神園さやかさんの「あしずり岬」(05年)をピックアップ。ちなみにc/wは「下北半島」です(笑)。本人は広島県のときのMARUさんのコメントにもあるように広島出身ですけど。
「あしずり岬」のPVもオフィシャルサイトから視聴できますが演歌らしからぬメルヘンなつくり。これからの展開が気になるところです。
2007/05/24のBlog
[ 00:26 ]
[ ご当地ソング ]
愛媛と言えば道後温泉。松山坊ちゃんスタジアム(苦笑)。
温暖で温泉があって住んでみたいな、と思うところです。
ただ、先日福山雅治さんのコンサートの参戦を兼ねて(!)、観光旅行に行ってきた後輩によると、何でも美味しいのだけど、これという料理の名物がないらしいんですよね。
ふむふむ。まあ、観光でなくても住むことを重視すればそれでもいいのかもしれないなと個人的に妙に納得。
いろいろ考えたのですが、鳥羽一郎さんの「来島海峡」(97年)にしてみました。若干変化球勝負です(笑)
北島三郎さんの“女シリーズ”では「伊予の女」もあるし、ラブサントスの「松山慕情」なんてのもあるのですが、やはり海に面すると鳥羽一郎さんは欠かせませんね。。
温暖で温泉があって住んでみたいな、と思うところです。
ただ、先日福山雅治さんのコンサートの参戦を兼ねて(!)、観光旅行に行ってきた後輩によると、何でも美味しいのだけど、これという料理の名物がないらしいんですよね。
ふむふむ。まあ、観光でなくても住むことを重視すればそれでもいいのかもしれないなと個人的に妙に納得。
いろいろ考えたのですが、鳥羽一郎さんの「来島海峡」(97年)にしてみました。若干変化球勝負です(笑)
北島三郎さんの“女シリーズ”では「伊予の女」もあるし、ラブサントスの「松山慕情」なんてのもあるのですが、やはり海に面すると鳥羽一郎さんは欠かせませんね。。
愛媛県出身といえば、またまた個人的な範囲で言えば何と言っても、加藤いづみさん(松山出身)。
えっと、現在の私は彼女なしでは語れませんので(汗)
他には井上昌己さん(八幡浜)、山口由子さん(松山)も愛媛です。全部、いづみちゃんからの連想ですが。。
昨今では「千の風になって」で俄然脚光を浴びた秋山雅史さん(西条)がいらっしゃいますね。
こうして見ると、きちんと歌とか歌詞を伝えながら歌う人が多いような気がしますが気のせいでしょうか。それはあんまり傾向としてはないかなぁ(自信なし)。
えっと、現在の私は彼女なしでは語れませんので(汗)
他には井上昌己さん(八幡浜)、山口由子さん(松山)も愛媛です。全部、いづみちゃんからの連想ですが。。
昨今では「千の風になって」で俄然脚光を浴びた秋山雅史さん(西条)がいらっしゃいますね。
こうして見ると、きちんと歌とか歌詞を伝えながら歌う人が多いような気がしますが気のせいでしょうか。それはあんまり傾向としてはないかなぁ(自信なし)。
2007/05/22のBlog
[ 23:31 ]
[ ご当地ソング ]
香川県のご当地ソングというのも意外にないもので。
小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」は小豆島に嫁ぐ花嫁の歌だという説もあるので、メジャーなのはそれだなと思いましたが、ここは石川さゆりさんの「波止場しぐれ」(85年)で。
歌詞に♪ここは瀬戸内 土庄港 とか♪あれは高松 最終便 とかあるので、舞台が小豆島というのが明確です。
ちなみに「瀬戸の花嫁」の瀬戸って愛知県だと子供の頃は勝手に思い込んでました・・・誰が考えたって瀬戸内海ですね。恥ずかしい・・・。
高松は結構思い出に残っている街です。高松駅前と港の位置関係が何だか不思議な気がしました。そして他にもいろいろ。。
小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」は小豆島に嫁ぐ花嫁の歌だという説もあるので、メジャーなのはそれだなと思いましたが、ここは石川さゆりさんの「波止場しぐれ」(85年)で。
歌詞に♪ここは瀬戸内 土庄港 とか♪あれは高松 最終便 とかあるので、舞台が小豆島というのが明確です。
ちなみに「瀬戸の花嫁」の瀬戸って愛知県だと子供の頃は勝手に思い込んでました・・・誰が考えたって瀬戸内海ですね。恥ずかしい・・・。
高松は結構思い出に残っている街です。高松駅前と港の位置関係が何だか不思議な気がしました。そして他にもいろいろ。。
香川県出身と言えば自分の中では、曽我部恵一さん(元サニーデイ・サービス)ですね。坂出出身。
サニーデイの初期の頃は、音楽はともかく個人としては何だかぐだぐだで、妙に情けない雰囲気を醸し出していたのが、今では自信満々に見えます。結婚が転機だったのかな・・と全く伝わらないことをいう私。
サニーデイの初期の頃は、音楽はともかく個人としては何だかぐだぐだで、妙に情けない雰囲気を醸し出していたのが、今では自信満々に見えます。結婚が転機だったのかな・・と全く伝わらないことをいう私。
2007/05/20のBlog
[ 08:58 ]
[ ご当地ソング ]
このご当地ソングシリーズは一応、都道府県コードというのの順序で書いてきているわけですが(一回、思い込みで間違ったままになっている箇所もありますが)、どうみても何でこんな順番?というところがあります。北から東から西南にというのが順序だと思うのですが、何故か四国は徳島→香川→愛媛→高知なんです。確かに徳島の方が香川より東に出てるけどさ。ま、いっか。
ここでは伍代夏子さんの「鳴門海峡」をセレクト。(伍代というと昨今いろいろ思うところのある人もいるようですが、私はあまり関心がなく・・・)
徳島県ってやっぱり鳴門、なんですよね。私は仕事で一度行ったきりでその時は全く意識しなかったんですが、改めて地図を見ると徳島市も含めて結構海に面したところの多い県なのに気づきます。徳島県庁は吉野川沿いにあったけど、あの川はすぐに海に流れこんでいるんだな。海の近くに住んだことがないのですごく不思議な感覚です。住んだことある3都県のうち2県は海に面しておらず、今も海に面しているという気が全くしないくらい内陸の地域に住んでいるので。
ここでは伍代夏子さんの「鳴門海峡」をセレクト。(伍代というと昨今いろいろ思うところのある人もいるようですが、私はあまり関心がなく・・・)
徳島県ってやっぱり鳴門、なんですよね。私は仕事で一度行ったきりでその時は全く意識しなかったんですが、改めて地図を見ると徳島市も含めて結構海に面したところの多い県なのに気づきます。徳島県庁は吉野川沿いにあったけど、あの川はすぐに海に流れこんでいるんだな。海の近くに住んだことがないのですごく不思議な感覚です。住んだことある3都県のうち2県は海に面しておらず、今も海に面しているという気が全くしないくらい内陸の地域に住んでいるので。
2007/05/19のBlog
[ 20:47 ]
[ CD購入日記 ]
2007/05/18のBlog
[ 01:47 ]
[ ご当地ソング ]
山口県です。水森かおりさんの「秋吉台」というチョイスもありかなと思いましたが、流石にあんまりと躊躇って、ここは山口県出身の山本譲二さんで。
「みちのくひとり旅」のイメージが強い人は東北の人?って思っているかもしれませんが、早鞆高時代に甲子園に出場した経験もあり(ブレイク当時に映像が流れたりしましたね)、バリバリの山口県人です。
山本さんの曲では「関門海峡」(94年)もありますが、「高杉晋作」(07年)を選んでみました。現首相も含め政治家を多数輩出する県でもあり。。
「みちのくひとり旅」のイメージが強い人は東北の人?って思っているかもしれませんが、早鞆高時代に甲子園に出場した経験もあり(ブレイク当時に映像が流れたりしましたね)、バリバリの山口県人です。
山本さんの曲では「関門海峡」(94年)もありますが、「高杉晋作」(07年)を選んでみました。現首相も含め政治家を多数輩出する県でもあり。。
2007/05/17のBlog
[ 00:49 ]
[ ご当地ソング ]
広島と言えば、もっといろいろあるのかなと思ってたのですが、どうもピンとくる曲がないのです。。というわけで、こんなに何度も頼っていいのだろうかという感じの水森かおりさんです。
「尾道水道」(00年)は彼女がご当地ソングの女王と言われる前の曲。
尾道と言えば大林宣彦監督のいわゆる“尾道三部作”などで話題となり(わからない人は40歳前後の人に聞いてみてください・・汗)、観光地としても有名に。近年では尾道ラーメンなるピンポイントご当地モノも東京進出するなど、広島の中では相当有名な地名になっていますね。
「死んだ女の子」など、ご当地ソングなどと軽々しく語れない曲もあります。
広島と言うときに絶対に忘れられない一面。
「尾道水道」(00年)は彼女がご当地ソングの女王と言われる前の曲。
尾道と言えば大林宣彦監督のいわゆる“尾道三部作”などで話題となり(わからない人は40歳前後の人に聞いてみてください・・汗)、観光地としても有名に。近年では尾道ラーメンなるピンポイントご当地モノも東京進出するなど、広島の中では相当有名な地名になっていますね。
「死んだ女の子」など、ご当地ソングなどと軽々しく語れない曲もあります。
広島と言うときに絶対に忘れられない一面。
2007/05/16のBlog
[ 00:46 ]
[ ご当地ソング ]
どうしてしまったのか、ものすごく眠いです。
帰りの電車、座った瞬間から文庫本が1ページも進まなくなりました。何度も同じところを読み返したり。。先ほどは風呂で気を失っていました。ダメだなぁ。
眠いと言えば岡山への出張を思い出します。当時は新幹線と飛行機の心理的な境目を岡山と広島の間に設定していて、岡山はのぞみで、という雰囲気だったのですが、あれだけ何度も通ってあまり良い思い出がない(汗)。新幹線で酔うってのをほぼ毎回経験し、激務の中での出張が多かったので道中眠るのですが、うとうとするという感じで脂汗をかきながら。て、何の話だ。
岡山のご当地ソングもあまり見当たらなくて、今日は中村美律子さんの「下津井・お滝・まだかな橋」(06年)をピックアップ。ちなみにc/wは「河内十人斬り」です(滝汗)。
中村さんと言えば、大阪、河内というイメージがあるので、下津井というのも関西かと思っていたのですが、岡山でしたね。仕事柄、岡山の地名は相当詳しかったはずなのですが知りませんでした・・・。
帰りの電車、座った瞬間から文庫本が1ページも進まなくなりました。何度も同じところを読み返したり。。先ほどは風呂で気を失っていました。ダメだなぁ。
眠いと言えば岡山への出張を思い出します。当時は新幹線と飛行機の心理的な境目を岡山と広島の間に設定していて、岡山はのぞみで、という雰囲気だったのですが、あれだけ何度も通ってあまり良い思い出がない(汗)。新幹線で酔うってのをほぼ毎回経験し、激務の中での出張が多かったので道中眠るのですが、うとうとするという感じで脂汗をかきながら。て、何の話だ。
岡山のご当地ソングもあまり見当たらなくて、今日は中村美律子さんの「下津井・お滝・まだかな橋」(06年)をピックアップ。ちなみにc/wは「河内十人斬り」です(滝汗)。
中村さんと言えば、大阪、河内というイメージがあるので、下津井というのも関西かと思っていたのですが、岡山でしたね。仕事柄、岡山の地名は相当詳しかったはずなのですが知りませんでした・・・。