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2008/08/30のBlog
[ 02:34 ]
[ 今日の1曲 ]
そう言われてみれば(←誰に?)、「野性のENERGY」って好きっていうか結構印象に残ってる曲だなって思って。
2003年って何してた時期かなと思うと、思い当たることは結構あって。
この年って結構ウチにこもって、黙々といろんな作業を始めた頃なんですよ。今ではそれは封印というかお休みしていますが。
それは音なしで取り組むには若干寂しい作業なので、レンタルしてきたシングルをMDに録音したものを聴きながらやってたワケで。リストを見るとHALCALIの「ギリギリ・サーフ・ライダー」の次に入っていました(苦笑)
MD録音の習慣は2005年の春先まで継続していたのですが、それまでB'zのシングルをレンタルしたのは、これ1枚という信じられない結果が判明。
ただそんな中でもこれをチョイスしていることが不思議。深層心理に働きかけたのか。
そもそも野性とかエネルギッシュとかとは無縁な私のチョイス。きっとENERGYチャージしたかったんだな。
ということでご理解いただけますでしょうか(←誰に聞いてる)
2003年って何してた時期かなと思うと、思い当たることは結構あって。
この年って結構ウチにこもって、黙々といろんな作業を始めた頃なんですよ。今ではそれは封印というかお休みしていますが。
それは音なしで取り組むには若干寂しい作業なので、レンタルしてきたシングルをMDに録音したものを聴きながらやってたワケで。リストを見るとHALCALIの「ギリギリ・サーフ・ライダー」の次に入っていました(苦笑)
MD録音の習慣は2005年の春先まで継続していたのですが、それまでB'zのシングルをレンタルしたのは、これ1枚という信じられない結果が判明。
ただそんな中でもこれをチョイスしていることが不思議。深層心理に働きかけたのか。
そもそも野性とかエネルギッシュとかとは無縁な私のチョイス。きっとENERGYチャージしたかったんだな。
ということでご理解いただけますでしょうか(←誰に聞いてる)
2008/08/28のBlog
[ 00:26 ]
[ 閑話休題 ]
27日はKinKi Kidsの(個人的に)待望の新曲「Secret Code」の発売日だったわけですが、1週前に発売になった嵐の両A面シングル「truth/風の向こうへ」が記録的な大ヒットとなっていて、その余波で実は結構初登場1位が危ういのでは・・・と心配していました。
でも、一応デイリーチャートでは1位になってるので、まずは一安心。連続記録は何とかキープできそうです。
しかし嵐の勢いは凄いです。初動で40万枚超というのは今年最高で、彼ら自身としてもデビュー曲以来とのこと。また、年間ランキングでも一気に2位に躍り出て、1位は「One Love」なので、暫定ワン・ツーということで。
今回は既に書いたとおり、2種のCDが発売されていて、それぞれに違うPVのDVDがついているので、ファンは2枚買っていると思われますが(現にウチもそう)、それにしてもここまでとは。
勢いに乗って24時間テレビにアジアツアースタートということで、本当の嵐が巻き起こっている感じ・・・。台風の目は意外に静かなのでしょうか。
でも、一応デイリーチャートでは1位になってるので、まずは一安心。連続記録は何とかキープできそうです。
しかし嵐の勢いは凄いです。初動で40万枚超というのは今年最高で、彼ら自身としてもデビュー曲以来とのこと。また、年間ランキングでも一気に2位に躍り出て、1位は「One Love」なので、暫定ワン・ツーということで。
今回は既に書いたとおり、2種のCDが発売されていて、それぞれに違うPVのDVDがついているので、ファンは2枚買っていると思われますが(現にウチもそう)、それにしてもここまでとは。
勢いに乗って24時間テレビにアジアツアースタートということで、本当の嵐が巻き起こっている感じ・・・。台風の目は意外に静かなのでしょうか。
2008/08/24のBlog
[ 21:30 ]
[ 今日の1曲 ]
ふと気がつくと手元に五輪テーマ曲が揃いました。
レンタルしたMr.Childrenの「GIFT」、SMAPの「この瞬間、きっと夢じゃない」、レミオロメンの「もっと遠くへ」。そして購入した嵐の「風の向こうへ」。
本当に今回もオリンピック観倒しました・・・。
どうしてこうスポーツ中継好きなんだろうと思ってしまいますが。
テーマ曲なんてなくてもいいだろうとも思うのですが、やはり耳に残りますね。
レミオロメンのこの曲はCM前に、“諦めないで”というフレーズだけが使われることが多くて、ちょっと暑苦しいなと思ってしまって(失礼)。
同じフレーズならPerfumeの「love the world」の方にリアリティを感じてしまう私はやはりスポーツに向いてないのでしょうか。。
レンタルしたMr.Childrenの「GIFT」、SMAPの「この瞬間、きっと夢じゃない」、レミオロメンの「もっと遠くへ」。そして購入した嵐の「風の向こうへ」。
本当に今回もオリンピック観倒しました・・・。
どうしてこうスポーツ中継好きなんだろうと思ってしまいますが。
テーマ曲なんてなくてもいいだろうとも思うのですが、やはり耳に残りますね。
レミオロメンのこの曲はCM前に、“諦めないで”というフレーズだけが使われることが多くて、ちょっと暑苦しいなと思ってしまって(失礼)。
同じフレーズならPerfumeの「love the world」の方にリアリティを感じてしまう私はやはりスポーツに向いてないのでしょうか。。
[ 16:40 ]
[ 今日の1曲 ]
最初は、♪雨が降っている~ というくらいで、原由子さんの「じんじん」などを口ずさみながら、サザンのライヴは先週の土日も今週の土日も、4日間ともあいにくの天気だなーと思っていたのですが、今では相当激しく降っています。
そうなると頭に流れ出すのは「激しい雨が」。何というか、ここらへんが単純な私。
当時からそんな感じなんですが、数年前『Live Epic 25』のライヴDVDを観て、更に気になる曲になっています。
THE MODSと言えば伝説の“雨の野音”と言われるライヴもあるみたいで、雨に縁の深いバンドなんですよね。
しかし、いい加減やまないかなー。。
『Live Epic 25』(Wikipedia)
※「激しい雨が」 1983.9.21/EPICソニー/07・5H-173
そうなると頭に流れ出すのは「激しい雨が」。何というか、ここらへんが単純な私。
当時からそんな感じなんですが、数年前『Live Epic 25』のライヴDVDを観て、更に気になる曲になっています。
THE MODSと言えば伝説の“雨の野音”と言われるライヴもあるみたいで、雨に縁の深いバンドなんですよね。
しかし、いい加減やまないかなー。。
『Live Epic 25』(Wikipedia)
※「激しい雨が」 1983.9.21/EPICソニー/07・5H-173
2008/08/23のBlog
[ 12:17 ]
[ CD購入日記 ]
いつの間にか我が家には嵐の両A面シングルが2種。
DVDが2曲別についているんですね(汗)
「truth」は『魔王』の主題歌でもあって早くから流れてました。ダンスのカッコよさもあって、歌番組での映え度はこっちの方が上ですね。
嵐はこの手の曲調が珍しいので新鮮です。V6とかKinKiとかみたい。
というか、最近ここらへん融合していますよね。SMAPの新曲は逆に嵐っぽいし。
「風の向こうへ」は散々五輪中継で聴いた曲ですが、よく聴くといろんな味付けがあって意外に楽しめる曲です。翔クンのラップはここでもいい切れ味です。
「One Love」がシングル売上で年間1位に躍り出たという噂もあり、嵐が今年は独走ですかね。。
さて、来週、私は武道館に行くのでしょうか(汗)
DVDが2曲別についているんですね(汗)
「truth」は『魔王』の主題歌でもあって早くから流れてました。ダンスのカッコよさもあって、歌番組での映え度はこっちの方が上ですね。
嵐はこの手の曲調が珍しいので新鮮です。V6とかKinKiとかみたい。
というか、最近ここらへん融合していますよね。SMAPの新曲は逆に嵐っぽいし。
「風の向こうへ」は散々五輪中継で聴いた曲ですが、よく聴くといろんな味付けがあって意外に楽しめる曲です。翔クンのラップはここでもいい切れ味です。
「One Love」がシングル売上で年間1位に躍り出たという噂もあり、嵐が今年は独走ですかね。。
さて、来週、私は武道館に行くのでしょうか(汗)
2008/08/18のBlog
[ 00:23 ]
[ 今日の1曲 ]
高速道路なんて滅多に乗らないのですが、○○ジャンクションというのを見たり聞いたりするたびに、頭の中には嶋大輔さんの「ジャンクション」が流れます。
皆さん、お元気でしょうか。
当時、どういう意味かなって辞書で調べたな。
そういえば、当時って歌謡曲から沢山の英語や漢字を覚えてたな、とか思い出しながら走っていました。
チャートマニアでもあったので、ラジオのランキング番組聴きながら、曲名を書き取ってノートにまとめていたりしたので、タイトル表記にはうるさいし、漢字も自然に覚えてましたね。
「林檎殺人事件」「檸檬」「青い珊瑚礁」「君に薔薇薔薇・・・という感じ」「艶姿ナミダ娘」・・・
最近の子供たちって、きっとそういうことってないですよね。別に自分の時代がよかったと言うつもりもないですが。って言うか、そんなことしてた人が超少数派のような気もしますけど(苦笑)
皆さん、お元気でしょうか。
当時、どういう意味かなって辞書で調べたな。
そういえば、当時って歌謡曲から沢山の英語や漢字を覚えてたな、とか思い出しながら走っていました。
チャートマニアでもあったので、ラジオのランキング番組聴きながら、曲名を書き取ってノートにまとめていたりしたので、タイトル表記にはうるさいし、漢字も自然に覚えてましたね。
「林檎殺人事件」「檸檬」「青い珊瑚礁」「君に薔薇薔薇・・・という感じ」「艶姿ナミダ娘」・・・
最近の子供たちって、きっとそういうことってないですよね。別に自分の時代がよかったと言うつもりもないですが。って言うか、そんなことしてた人が超少数派のような気もしますけど(苦笑)
2008/08/12のBlog
[ 23:11 ]
[ CD購入日記 ]
帰り道、ふらっと入った行きつけの中古レコード屋さん。
と言いつつも、最近は収納スペースがなくてCD購入を控えているわけですが(どこがだ)、やっぱり見ると欲しいものはありますね。そういう時は救出活動しないと!と心の声が叫びます。
今日のセレクトはCDシングルで加藤いづみさんの「アイツに会ったら」「SnowBird/恋をしようよ」(いずれも95年;おまけにサンプル盤)と金子美香さんの「NUDE」(91年)。
ココは3枚100円でした。
えっと、この2人の共通点、ノーヒントで分かったら褒めてつかわすぞ(←誰?)。
と言いつつも、最近は収納スペースがなくてCD購入を控えているわけですが(どこがだ)、やっぱり見ると欲しいものはありますね。そういう時は救出活動しないと!と心の声が叫びます。
今日のセレクトはCDシングルで加藤いづみさんの「アイツに会ったら」「SnowBird/恋をしようよ」(いずれも95年;おまけにサンプル盤)と金子美香さんの「NUDE」(91年)。
ココは3枚100円でした。
えっと、この2人の共通点、ノーヒントで分かったら褒めてつかわすぞ(←誰?)。
あと、CDシングルなんだけどマキシ系でKinKi Kidsの「ね、がんばるよ。」(04年)。
音源手元にあるんだから、買う意味あるのかって話ですけど、やっぱり好きで思い入れのある曲だしね。100円だったし。
アルバムでは、バービーボーイズの『B7』(92年)と杏子さんの『Under the Silk Tree』(00年)。
バービーが100円、杏子さんが200円。むむむ。
個人的な今年の夏はオーガスタと加藤いづみさんとKinKi Kids=堂島孝平さん=東京ブラススタイルだったと思うと、このセレクトは極めて利にかなってるわけですが。
ちなみに元ちとせさんの『カッシーニ』や(オーガスタだ)、Pufumeの古いアルバムとか、勝手にしやがれ(notジュリー)とかも手にはとったのですが、買うのは止めました。。店内でかかっていたロス・ロボスが異様にカッコよかったんですよ。はい。
音源手元にあるんだから、買う意味あるのかって話ですけど、やっぱり好きで思い入れのある曲だしね。100円だったし。
アルバムでは、バービーボーイズの『B7』(92年)と杏子さんの『Under the Silk Tree』(00年)。
バービーが100円、杏子さんが200円。むむむ。
個人的な今年の夏はオーガスタと加藤いづみさんとKinKi Kids=堂島孝平さん=東京ブラススタイルだったと思うと、このセレクトは極めて利にかなってるわけですが。
ちなみに元ちとせさんの『カッシーニ』や(オーガスタだ)、Pufumeの古いアルバムとか、勝手にしやがれ(notジュリー)とかも手にはとったのですが、買うのは止めました。。店内でかかっていたロス・ロボスが異様にカッコよかったんですよ。はい。
2008/08/11のBlog
[ 23:59 ]
[ ジャニーズ ]
ちょっとだけ(?)話題の『33分探偵』観てますか?
私は録画していた1話、2話を何とか続けて観ました。
いろいろご批判もあろうかと思いますが、私はあの緩さとクダラなさ、大好きです。
1話完結ですし、途中からでも十分入っていけると思いますので、まだの方は騙されたと思って今後是非(「騙された!」って言う人いそうですが)。
好きなシーンは冒頭、六郎事務所に珍客(配達とか)が訪れたところに高橋克実さんがドアをバンと開けてやってきて、水川あさみさんが変な仕掛けでコーヒーを入れる間、マッサージチェアでブルブルしているところです(苦笑)
ところでエンディングテーマとなっているKinKi Kidsの新曲「Secret Code」ですが、今回は堂島孝平さんのアレンジでバックが堂島孝平楽団ということで私としてはワクワクする仕上がりになっています。
今日の『HEY! HEY! HEY!』でやっと初めて観れて、曲のカッコ良さとバックのブラス隊のハジけ方の楽しさで、あーPV観たい!って思ったんですよね。
でも8月27日発売のCDにはDVDが付いている気配はなく・・・
PV録ったって堂島さんは言ってたし、何とか録画できる方法を探さなきゃ。
あとは、曲のCMですね。“ジャニーズ・エンターテイメント!”っていう最後のキメをバンドメンバーで言ってるらしいし、見所も教えてもらったし(笑)
とりあえず残りで分かっている『Mステ』と『堂本兄弟』は忘れずにチェック!
私は録画していた1話、2話を何とか続けて観ました。
いろいろご批判もあろうかと思いますが、私はあの緩さとクダラなさ、大好きです。
1話完結ですし、途中からでも十分入っていけると思いますので、まだの方は騙されたと思って今後是非(「騙された!」って言う人いそうですが)。
好きなシーンは冒頭、六郎事務所に珍客(配達とか)が訪れたところに高橋克実さんがドアをバンと開けてやってきて、水川あさみさんが変な仕掛けでコーヒーを入れる間、マッサージチェアでブルブルしているところです(苦笑)
ところでエンディングテーマとなっているKinKi Kidsの新曲「Secret Code」ですが、今回は堂島孝平さんのアレンジでバックが堂島孝平楽団ということで私としてはワクワクする仕上がりになっています。
今日の『HEY! HEY! HEY!』でやっと初めて観れて、曲のカッコ良さとバックのブラス隊のハジけ方の楽しさで、あーPV観たい!って思ったんですよね。
でも8月27日発売のCDにはDVDが付いている気配はなく・・・
PV録ったって堂島さんは言ってたし、何とか録画できる方法を探さなきゃ。
あとは、曲のCMですね。“ジャニーズ・エンターテイメント!”っていう最後のキメをバンドメンバーで言ってるらしいし、見所も教えてもらったし(笑)
とりあえず残りで分かっている『Mステ』と『堂本兄弟』は忘れずにチェック!
2008/08/10のBlog
[ 13:30 ]
[ 今日の1曲 ]
夏といえば、杉山清貴さんだなーと先日ふと思い出して、実際カラオケなんかで歌ってみたりもしたわけですが、今日の朝日新聞の朝刊を見ると、人を紹介するコラムに「杉山清貴さん(49)」の文字が。
同姓同名かー、奇遇だなぁ、と思って読み始めると、本人でした(汗)。
海岸のごみ問題に取り組む中で、浜辺で拾ったゴミが入場券代わりになるコンサートを13年も続けているそうです。
環境問題に取り組むミュージシャンは結構いるわけですが、彼ほどのビッグネームが地道に活動を続けるというのはインパクトがありますね。でもそういう“ゴミをその辺に捨てない”という当たり前のことが一般の人に定着しないから、こういうコンサートが成り立ってしまう、というのは、ある意味では恥ずかしいことでもあります。
エコはEconomyであったり、ファッションでもあったりしますが、常識とか美意識とかそういうところから自然に出てくる行動でありたいです。
杉山さんにもこんなこと続けさせなくて済むように。
同姓同名かー、奇遇だなぁ、と思って読み始めると、本人でした(汗)。
海岸のごみ問題に取り組む中で、浜辺で拾ったゴミが入場券代わりになるコンサートを13年も続けているそうです。
環境問題に取り組むミュージシャンは結構いるわけですが、彼ほどのビッグネームが地道に活動を続けるというのはインパクトがありますね。でもそういう“ゴミをその辺に捨てない”という当たり前のことが一般の人に定着しないから、こういうコンサートが成り立ってしまう、というのは、ある意味では恥ずかしいことでもあります。
エコはEconomyであったり、ファッションでもあったりしますが、常識とか美意識とかそういうところから自然に出てくる行動でありたいです。
杉山さんにもこんなこと続けさせなくて済むように。
2008/08/09のBlog
[ 07:45 ]
[ 今日の1曲 ]
個人的な、その年の夏を象徴する1曲って最近なくなってしまったなと一昨日の夜、ふと思ったんです。
暑い夏に、ある場所で聴いた曲・・・っていう風景とともに思い出すような。
最近は好きなアーティストの曲は年中聴いていて季節感は確実になくなっているし、TVのランキング番組も基本的には無いし、街中とかでふと耳にする、ということも少なくなっていて。
今年は福耳「DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!」 かなというのが現時点ですが、昨年は?一昨年は?という感じなのです・・・。
そんな中、確実に83年の自分の夏を象徴する1曲が、マッチの「ためいきロ・カ・ビ・リ・-」。映画『嵐を呼ぶ男』ですね。♪ギラリ熱いぜ~ という出だしがいかにも夏!ですが、その後に“マッチのククレカレー♪”と歌いそうになってしまうのは、ジェネレーションでしょうか。
83年は他では、原田知世さん「時をかける少女」、薬師丸ひろ子さん「探偵物語」は外せません。映画の思い出が鮮烈。映画関連以外では、なぜか柏原芳恵さんの「夏模様」とか、サザンの「EMANON」とか、ちょっと気だるい感じの曲が印象に残ってます。
でもふと思い返すと、松潤とかニノとかって83年生まれなんですね(汗)
ジェネレーションGAP!(苦笑)
※「ためいきロ・カ・ビ・リ・-」 1983.7.15/RVC/RHS-110
暑い夏に、ある場所で聴いた曲・・・っていう風景とともに思い出すような。
最近は好きなアーティストの曲は年中聴いていて季節感は確実になくなっているし、TVのランキング番組も基本的には無いし、街中とかでふと耳にする、ということも少なくなっていて。
今年は福耳「DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!」 かなというのが現時点ですが、昨年は?一昨年は?という感じなのです・・・。
そんな中、確実に83年の自分の夏を象徴する1曲が、マッチの「ためいきロ・カ・ビ・リ・-」。映画『嵐を呼ぶ男』ですね。♪ギラリ熱いぜ~ という出だしがいかにも夏!ですが、その後に“マッチのククレカレー♪”と歌いそうになってしまうのは、ジェネレーションでしょうか。
83年は他では、原田知世さん「時をかける少女」、薬師丸ひろ子さん「探偵物語」は外せません。映画の思い出が鮮烈。映画関連以外では、なぜか柏原芳恵さんの「夏模様」とか、サザンの「EMANON」とか、ちょっと気だるい感じの曲が印象に残ってます。
でもふと思い返すと、松潤とかニノとかって83年生まれなんですね(汗)
ジェネレーションGAP!(苦笑)
※「ためいきロ・カ・ビ・リ・-」 1983.7.15/RVC/RHS-110
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