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2008/02/21のBlog
[ 01:28 ]
[ CD購入日記 ]
我が家は時ならぬ嵐ブーム。一体どうしてしまったんでしょうか。
PCの壁紙もいつの間にか嵐になるし、その他もろもろのいろんなことが嵐中心にまわっています。
予約していたこの初回限定盤も、“忙しくて取りに行けないから、早くて土曜だよ”と言ったら代わりに火曜にフラゲしてきた人が。
月曜から夜遅く帰宅したにも関わらず『HEY×3』のトーク&歌を3回も見せられ、この曲の魅力にもすっかりハマってしまいました。
定番となりつつある前向き爽やかソングですが、今回は大野君のフィーチャーぶりが前面に出ていて、その歌の上手さと器用さに惚れ惚れします。
嵐って本当にバランスのいいチームだな、と今更ながら感慨。
あ、FC入会の用紙を書いている人がいます・・・(汗)
PCの壁紙もいつの間にか嵐になるし、その他もろもろのいろんなことが嵐中心にまわっています。
予約していたこの初回限定盤も、“忙しくて取りに行けないから、早くて土曜だよ”と言ったら代わりに火曜にフラゲしてきた人が。
月曜から夜遅く帰宅したにも関わらず『HEY×3』のトーク&歌を3回も見せられ、この曲の魅力にもすっかりハマってしまいました。
定番となりつつある前向き爽やかソングですが、今回は大野君のフィーチャーぶりが前面に出ていて、その歌の上手さと器用さに惚れ惚れします。
嵐って本当にバランスのいいチームだな、と今更ながら感慨。
あ、FC入会の用紙を書いている人がいます・・・(汗)
2008/02/18のBlog
[ 00:36 ]
[ ライジング ]
2008/02/17のBlog
[ 00:15 ]
[ ジャニーズ ]
ここんとこ、周りの影響もあってジャニーズ漬けです。
年末年始はリリースは少し落ち着いていたんですが、最近は毎週のようにシングルも出るし。
2月6日はKAT-TUN「LIPS」。『1ポンドの福音』の主題歌としては、ちょっとイメージ違いですが(苦笑)
1週空いて(V6のアルバムは出るけど)、20日は嵐の「Step and Go」。27日がNEWS「太陽のナミダ」。
3月に入ると5日がSMAPの「そのまま」。そして12日は関ジャニ∞の「ワッハッハー」。
一応、「Step and Go」と「太陽のナミダ」は初回盤を予約しています・・・。
ジャニーズは初回盤と通常盤とで収録曲が違ったりして、音源コンプリートは困難なんですが(ヒドいのは“初回限定盤”と“初回通常盤”があったり)、何とか少しずつ集めていくことにします。
Hey! Say!JUMPの順番が当分まわって来なさそうなところが救い(苦笑)
年末年始はリリースは少し落ち着いていたんですが、最近は毎週のようにシングルも出るし。
2月6日はKAT-TUN「LIPS」。『1ポンドの福音』の主題歌としては、ちょっとイメージ違いですが(苦笑)
1週空いて(V6のアルバムは出るけど)、20日は嵐の「Step and Go」。27日がNEWS「太陽のナミダ」。
3月に入ると5日がSMAPの「そのまま」。そして12日は関ジャニ∞の「ワッハッハー」。
一応、「Step and Go」と「太陽のナミダ」は初回盤を予約しています・・・。
ジャニーズは初回盤と通常盤とで収録曲が違ったりして、音源コンプリートは困難なんですが(ヒドいのは“初回限定盤”と“初回通常盤”があったり)、何とか少しずつ集めていくことにします。
Hey! Say!JUMPの順番が当分まわって来なさそうなところが救い(苦笑)
2008/02/15のBlog
[ 00:41 ]
[ ハロプロ ]
サンスポにこんな記事。
元祖・ミキティ、アイドル捨てた!競作アダルト歌謡で再出発
見出しだけだと何だか凄くイカガワシイものを想像してしまいますが、記事を読むと歓迎すべきことのように思えます。すぎもとまさとさんとのコンビは良さそうに思えるし、ベーやんとの競作というのも話題づくりとしてはいいかも。
ミキティの歌を聴きたかったし、それなら何かじっくり聴けるようなものを、とも思っていたので。
ただネーミングが聴く人を限定しちゃうからもったいない気もするな。ジャンル分けって本当に罪。
あと、“元祖・ミキティ”ってのも、何だかなぁ。
そもそも、私にとっては、“ミキティといえば藤本美貴”なので。
元祖・ミキティ、アイドル捨てた!競作アダルト歌謡で再出発
見出しだけだと何だか凄くイカガワシイものを想像してしまいますが、記事を読むと歓迎すべきことのように思えます。すぎもとまさとさんとのコンビは良さそうに思えるし、ベーやんとの競作というのも話題づくりとしてはいいかも。
ミキティの歌を聴きたかったし、それなら何かじっくり聴けるようなものを、とも思っていたので。
ただネーミングが聴く人を限定しちゃうからもったいない気もするな。ジャンル分けって本当に罪。
あと、“元祖・ミキティ”ってのも、何だかなぁ。
そもそも、私にとっては、“ミキティといえば藤本美貴”なので。
2008/02/10のBlog
[ 23:09 ]
[ CD購入日記 ]
ここの記事でもご紹介した、加藤いづみちゃんのカヴァー・アルバムです。
取り寄せで頼んでいたのですが、ようやく入手できました。
やっぱり、ぐっと来るのは「初恋」だなぁ・・・。
あとは「フレンズ」も、レベッカとは違うテイストで(当たり前だけど)、何かしんみりしてしまいました。
そして、実は「風をあつめて」が大好き。昨今では、脳裏にタイゾーさんがビールを飲んでるところが浮かんできてしまいますが(苦笑)、いづみちゃんのヴォーカルだと、また違った温かい味わいがあります。
もともとは、このライヴの時に、サポートでギターを弾いてたプロデューサーの高橋研さんが、“お腹に子供がいるときの声を残しておきたいからレコーディングしよう”って言い出したのがきっかけ。でも、まさかカヴァー・アルバムとは。意外ゆえに楽しみでもあり、そしてこれから折に触れて聴き続けることになりそうです。
皆さんも、機会があれば聴いてみてください。
取り寄せで頼んでいたのですが、ようやく入手できました。
やっぱり、ぐっと来るのは「初恋」だなぁ・・・。
あとは「フレンズ」も、レベッカとは違うテイストで(当たり前だけど)、何かしんみりしてしまいました。
そして、実は「風をあつめて」が大好き。昨今では、脳裏にタイゾーさんがビールを飲んでるところが浮かんできてしまいますが(苦笑)、いづみちゃんのヴォーカルだと、また違った温かい味わいがあります。
もともとは、このライヴの時に、サポートでギターを弾いてたプロデューサーの高橋研さんが、“お腹に子供がいるときの声を残しておきたいからレコーディングしよう”って言い出したのがきっかけ。でも、まさかカヴァー・アルバムとは。意外ゆえに楽しみでもあり、そしてこれから折に触れて聴き続けることになりそうです。
皆さんも、機会があれば聴いてみてください。
2008/02/09のBlog
[ 11:19 ]
[ 今日の1曲 ]
2008/02/08のBlog
[ 01:36 ]
[ 今日の1曲 ]
石川秀美さんの「めざめ」は1984年2月8日発売。自分の中でも相当思い出深い曲です。
当時は、このゆったりとした曲調に物足りなさも覚えたのですが、徐々にスケールの大きな良い曲だなあ、と思ってきたのです。
今ではあまり信じてもらえないのですが、子供の頃は病気がちで入院したりしていたので(保育園なんて中退してしまいましたし(笑))、ぼんやりと早く死んじゃうのかなぁ、なんて思ったりしていたのです。でも、まあいいか、“ノストラダムスの大予言”もあるし、とかそんなことも考えていました。
でも、とりあえずここまで来たし、この先はもっともっと人生を楽しんでいきたいなと思っています。仕事もプライベートも、何もかも。
「めざめ」は大人への扉を開ける曲なんですが、もういい大人の私は更にその深さを極めていきたいですね。
当時は、このゆったりとした曲調に物足りなさも覚えたのですが、徐々にスケールの大きな良い曲だなあ、と思ってきたのです。
今ではあまり信じてもらえないのですが、子供の頃は病気がちで入院したりしていたので(保育園なんて中退してしまいましたし(笑))、ぼんやりと早く死んじゃうのかなぁ、なんて思ったりしていたのです。でも、まあいいか、“ノストラダムスの大予言”もあるし、とかそんなことも考えていました。
でも、とりあえずここまで来たし、この先はもっともっと人生を楽しんでいきたいなと思っています。仕事もプライベートも、何もかも。
「めざめ」は大人への扉を開ける曲なんですが、もういい大人の私は更にその深さを極めていきたいですね。
2008/02/07のBlog
[ 00:28 ]
[ CD購入日記 ]
何だか忙しくて精神的にどよ~んとしていたので、思い切って(少しだけ)早めに帰らせてもらいました。まだまだ先は長いしね。
というわけで、今日発売のカエラの新曲「Jasper」を買いに行きました。
今回は石野卓球さんとのコラボです。
前作「yellow」でも難しいリズムにチャレンジしていたけど、テクノもやっぱりいいですね。卓球らしいと思えるサンプリングもあったり、むふふって感じなんだけど、カエラの堂々とした振る舞いがやっぱり凄みすら感じます。
カエラって、相対したミュージシャンがいろいろやらせたい素材なんだと思うんですが、カエラを通って出てくる音って、おどおどしたところが全然なくって完璧に自分のモノにしてしまってるのがすごいです。屈折でも増幅でもなくって、昇華して生まれてくるっていうか。
c/wの「Dive into Shallow」はビークル。「Snowdome」は意外感すらあるストレート勝負でしたが、今回はビークルらしいと言えばらしくて。こっちも好きです。
というわけで、今日発売のカエラの新曲「Jasper」を買いに行きました。
今回は石野卓球さんとのコラボです。
前作「yellow」でも難しいリズムにチャレンジしていたけど、テクノもやっぱりいいですね。卓球らしいと思えるサンプリングもあったり、むふふって感じなんだけど、カエラの堂々とした振る舞いがやっぱり凄みすら感じます。
カエラって、相対したミュージシャンがいろいろやらせたい素材なんだと思うんですが、カエラを通って出てくる音って、おどおどしたところが全然なくって完璧に自分のモノにしてしまってるのがすごいです。屈折でも増幅でもなくって、昇華して生まれてくるっていうか。
c/wの「Dive into Shallow」はビークル。「Snowdome」は意外感すらあるストレート勝負でしたが、今回はビークルらしいと言えばらしくて。こっちも好きです。
2008/02/05のBlog
[ 00:55 ]
[ 芸映 ]
2月4日付の朝日新聞には“コロムビア 再生中”と題して、老舗レコード会社が赤字脱出を目指して、旧譜のデジタル化に力を入れている・・・といった記事が掲載されていました。
その中の囲みに“コロムビアの代表曲”というのがあって、
松井須磨子「カチューシャの唄」(1914)
藤山一郎「影を慕いて」(1932)
プロ野球阪神タイガース応援歌「六甲おろし」(1936)
・・・とあって、
美空ひばりさんや村田英雄さん、「ラジオ体操の歌」や「オバケのQ太郎」「ピンポンパン体操」「宇宙戦艦ヤマト」といった超スタンダードに混じって、
河合奈保子「けんかをやめて」(1982)
すごい!15曲の中の1曲としてセレクトされていましたよ。
嬉しいですねー。去年カエラがアルバムで1位とりましたが、コロムビアとしては奈保子さん以来の1位だったって話もあるし、代表アーティストなんですね。
ちなみに一番最近の曲として挙がっていたのは、“一青窈「ハナミズキ」(2004)”でした。
その中の囲みに“コロムビアの代表曲”というのがあって、
松井須磨子「カチューシャの唄」(1914)
藤山一郎「影を慕いて」(1932)
プロ野球阪神タイガース応援歌「六甲おろし」(1936)
・・・とあって、
美空ひばりさんや村田英雄さん、「ラジオ体操の歌」や「オバケのQ太郎」「ピンポンパン体操」「宇宙戦艦ヤマト」といった超スタンダードに混じって、
河合奈保子「けんかをやめて」(1982)
すごい!15曲の中の1曲としてセレクトされていましたよ。
嬉しいですねー。去年カエラがアルバムで1位とりましたが、コロムビアとしては奈保子さん以来の1位だったって話もあるし、代表アーティストなんですね。
ちなみに一番最近の曲として挙がっていたのは、“一青窈「ハナミズキ」(2004)”でした。
2008/02/02のBlog
[ 23:12 ]
[ アルバム・レビュー ]
1989年の2月1日に発売された、このアルバム。20年近く前のアルバムとは思えないのは、その後も結構聴いているからでしょうか。
コンタと杏子さんのツイン・ヴォーカルでの掛け合い風の詞にはオトナのドラマがあって、サウンドはカッコよくて、何だか憧れのバンドでした。
今でもいろいろなところで杏子さんもエンリケも観れたりするのですが、あとバービーのカヴァーしたりする東京事変というか林檎さんみたいな人もいますが、でもやっぱりバービーが演奏して歌っているところをもう一度観たい、聴きたい、歌いたい!とも思うわけで。
そういえば、エンリケさんは2月3日生まれ。Happy Birthday!
コンタと杏子さんのツイン・ヴォーカルでの掛け合い風の詞にはオトナのドラマがあって、サウンドはカッコよくて、何だか憧れのバンドでした。
今でもいろいろなところで杏子さんもエンリケも観れたりするのですが、あとバービーのカヴァーしたりする東京事変というか林檎さんみたいな人もいますが、でもやっぱりバービーが演奏して歌っているところをもう一度観たい、聴きたい、歌いたい!とも思うわけで。
そういえば、エンリケさんは2月3日生まれ。Happy Birthday!