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2005/06/07のBlog
[ 09:18 ]
名言工場といっても過言でない私の弟の話。
先日、弟が禁煙を始めるといってタバコをやめた
しかし、3日後にはもう、食後のたばこをガッツリキメてる。
おれが“おい、禁煙は?”と尋ねると
彼は経緯を説明する。
『禁煙して3日、禁煙がこんなに簡単だとは思わなかった。
こんなに簡単ならばいつでもできる。
だから、今はタバコを吸う』
詭弁も詭弁、屁理屈以外の何者でもないのだが
よく、よく考えてみるとこれは意外とウンチクのある言葉ではないか。
“出来ない”のではないのである
“出来るがやらない”というスタンス。
ソビエト共産党くらい強権的な強さを感じてしまう。
ダイエットも禁煙に近いノリがあると思うのだが
これにもこの法則が当て嵌まる
『ダイエットがこんなに簡単なら、別に今はじめる必要ないんじゃない?』
絶対にやらなければいけないときにこの法則は当て嵌まらないが
『あんまりやりたくないけどポーズだけは・・・』
というグレーゾーンでの駆け引きの時には絶大な効果を発揮すると
思うので是非利用して見てはいかがだろうか?
先日、弟が禁煙を始めるといってタバコをやめた
しかし、3日後にはもう、食後のたばこをガッツリキメてる。
おれが“おい、禁煙は?”と尋ねると
彼は経緯を説明する。
『禁煙して3日、禁煙がこんなに簡単だとは思わなかった。
こんなに簡単ならばいつでもできる。
だから、今はタバコを吸う』
詭弁も詭弁、屁理屈以外の何者でもないのだが
よく、よく考えてみるとこれは意外とウンチクのある言葉ではないか。
“出来ない”のではないのである
“出来るがやらない”というスタンス。
ソビエト共産党くらい強権的な強さを感じてしまう。
ダイエットも禁煙に近いノリがあると思うのだが
これにもこの法則が当て嵌まる
『ダイエットがこんなに簡単なら、別に今はじめる必要ないんじゃない?』
絶対にやらなければいけないときにこの法則は当て嵌まらないが
『あんまりやりたくないけどポーズだけは・・・』
というグレーゾーンでの駆け引きの時には絶大な効果を発揮すると
思うので是非利用して見てはいかがだろうか?
[ 08:21 ]
[ 風雲エロミシュラン全文 ]
人間、生まれてきたからには一度くらい『先生』と言われて見たいものである。という事で、今回は女子の乱れた性を矯正するために『先生』として蒲田の“女学園”に突入してきたぞ!!
今回お邪魔したのは、まだオープンして一ヶ月『学園痴漢イメクラ 蒲田女学園』(TEL03-5711-7758).実は私クマタロウが、各方面から噂を聞きつけ、今一番行きたかった店の一つでもある。さっそく、登場したのはあかりちゃん(19)。身長180cm、超スレンダーなボディに、すらりと伸びた足がなんとも下腹部をもぞもぞさせる。パッと見て綺麗、よく見るとまだあどけなさが残るカワイイ娘。例えるとするなら、矢沢心がホットケーキを焼いていて火傷してしまい“キャッ”といった感じか。とにかくシャワーを浴びてプレイ開始。まずは全身をナメナメ。大きな身体を一生懸命折り曲げて、私の両乳首をチュパリ、チュパリと舐め、下へ下へと南下してゆき息子へ到着。まずは、舌先でチロチロと亀頭を舐め、息子に“パン”と気合が入り固さが出てくると、あかりちゃんはおもむろにパクリ。ゆっくりと上下にグラインドするとサオ全体にあかりちゃんの口の中の粘膜がネチョリと感じられ別天地に“いらっしゃい~”。『あかりちゃんのマ●コがみたい』とリクエストすると体勢を69にして私も責める事に。あかりちゃんはクリを責められると弱いらしくかなり大きな声を出して腰を左右させる。私は容赦なくその腰を押さえつけあかりちゃんのアソコにむしゃぶりつき、よく濡れたのを確認すると中指をあかりちゃんのアソコに挿入。クリを舐めながら膣中を指でなぞると『あん、はー』とかなり感じてる様子。感じるにつれあかりちゃんが激しく私のイチモツをしゃぶりついにフィニッシュ。いつもより多い精子をあかりちゃんのお口の中にたっぷりと放出。
こちらのお店は、素人にこだわった女の子を集めておりピュアな反応を楽しむのがお好きな方には絶対お勧め。ただ、駅から近いにも関わらず場所が相当わかりにくいので、蒲田駅東口ロータリーの信号を渡ったところで必ず電話をして欲しい。★4つ。身長180cmのおりなす世界。超ファンタスティック!
今回お邪魔したのは、まだオープンして一ヶ月『学園痴漢イメクラ 蒲田女学園』(TEL03-5711-7758).実は私クマタロウが、各方面から噂を聞きつけ、今一番行きたかった店の一つでもある。さっそく、登場したのはあかりちゃん(19)。身長180cm、超スレンダーなボディに、すらりと伸びた足がなんとも下腹部をもぞもぞさせる。パッと見て綺麗、よく見るとまだあどけなさが残るカワイイ娘。例えるとするなら、矢沢心がホットケーキを焼いていて火傷してしまい“キャッ”といった感じか。とにかくシャワーを浴びてプレイ開始。まずは全身をナメナメ。大きな身体を一生懸命折り曲げて、私の両乳首をチュパリ、チュパリと舐め、下へ下へと南下してゆき息子へ到着。まずは、舌先でチロチロと亀頭を舐め、息子に“パン”と気合が入り固さが出てくると、あかりちゃんはおもむろにパクリ。ゆっくりと上下にグラインドするとサオ全体にあかりちゃんの口の中の粘膜がネチョリと感じられ別天地に“いらっしゃい~”。『あかりちゃんのマ●コがみたい』とリクエストすると体勢を69にして私も責める事に。あかりちゃんはクリを責められると弱いらしくかなり大きな声を出して腰を左右させる。私は容赦なくその腰を押さえつけあかりちゃんのアソコにむしゃぶりつき、よく濡れたのを確認すると中指をあかりちゃんのアソコに挿入。クリを舐めながら膣中を指でなぞると『あん、はー』とかなり感じてる様子。感じるにつれあかりちゃんが激しく私のイチモツをしゃぶりついにフィニッシュ。いつもより多い精子をあかりちゃんのお口の中にたっぷりと放出。
こちらのお店は、素人にこだわった女の子を集めておりピュアな反応を楽しむのがお好きな方には絶対お勧め。ただ、駅から近いにも関わらず場所が相当わかりにくいので、蒲田駅東口ロータリーの信号を渡ったところで必ず電話をして欲しい。★4つ。身長180cmのおりなす世界。超ファンタスティック!
2005/06/05のBlog
[ 17:41 ]
2005/06/04のBlog
[ 07:23 ]
昨日はとしぞうの誕生日だった。
彼のことだ恐らくなんだかのパーティが開かれているはずなのだが
俺にはお呼びがない。
これにはいくつかの可能性が考えられるのだが
それを検証してみよう。
●俺を呼ぶのを忘れている
非常にケアレスなミスであるが。この可能性も充分に考えられる。
●俺をあえて呼ばなかった
これは十二分に考えられる事態である。なんせ俺の方に心当たりがかなりあるのだから。
●としぞうは照れている
彼は以外にシャイなところがあり『誕生日やるからきてよ~』とはいえないようなところがある。
●もう既に呼んだと思っている。
彼は俺をもう既に招待していると思っているのではないか・・・・
この中で一番可能性があるとしたら、“呼んだと思っている”だろう
次に考えられるのは“あえて呼ばなかった”だ。恐らくこの二つのどれかに違いない。
で、俺の対応だがいつ呼ばれるのかドキドキしていて
昨日は一睡も出来なかった・・・。
結局、お呼びなし。
としぞうくん!俺は悲しかったぞ!!
彼との付き合いも考えなければ・・・・。
まぁとりあえず
ぞうさん誕生日おめでとう!これからも元気でね。
ちなみに写真はとしぞうです。
最近、俺のブログなのにとしぞうの写真が多くて
勘違いしている人がいるのではないかと・・・。
彼のことだ恐らくなんだかのパーティが開かれているはずなのだが
俺にはお呼びがない。
これにはいくつかの可能性が考えられるのだが
それを検証してみよう。
●俺を呼ぶのを忘れている
非常にケアレスなミスであるが。この可能性も充分に考えられる。
●俺をあえて呼ばなかった
これは十二分に考えられる事態である。なんせ俺の方に心当たりがかなりあるのだから。
●としぞうは照れている
彼は以外にシャイなところがあり『誕生日やるからきてよ~』とはいえないようなところがある。
●もう既に呼んだと思っている。
彼は俺をもう既に招待していると思っているのではないか・・・・
この中で一番可能性があるとしたら、“呼んだと思っている”だろう
次に考えられるのは“あえて呼ばなかった”だ。恐らくこの二つのどれかに違いない。
で、俺の対応だがいつ呼ばれるのかドキドキしていて
昨日は一睡も出来なかった・・・。
結局、お呼びなし。
としぞうくん!俺は悲しかったぞ!!
彼との付き合いも考えなければ・・・・。
まぁとりあえず
ぞうさん誕生日おめでとう!これからも元気でね。
ちなみに写真はとしぞうです。
最近、俺のブログなのにとしぞうの写真が多くて
勘違いしている人がいるのではないかと・・・。
2005/06/02のBlog
[ 19:47 ]
[ 風俗体験レポート裏話 ]
実は俺の周りに一ハリウッドスターがいる。
それは代官山で寿司屋を営むオヤジさん通称“大将”
駒澤大学空手部出身といえば知っている人ならば
堅気ではないことくらいピンと来るはずだ。
代官山でもう何十年も寿司屋を営み
サザンオールスターズの桑田、福山雅治
その他業界の内外を問わず大物が舌鼓を打つと言うから
腕の方も確かなのだろう。
実はその“大将”があのフランシス・コッポラの愛娘・ソフィア・コッポラの名作
“ロストイントランスレーション”に出演しているのだ。
これは凄い事である。
“大将”の人柄は気さくであんまり大物ぶらないので
皆気が付かないが
これはマジで凄い事である。
ハリウッドデビューしかもアカデミー賞ノミネート作品でデビューである。
芸能界のランクから言えば渡辺ケン、工藤ユウキ、その下の下くらいに
充分にランクされてもおかしくないのだ。
しかし、その大将がよく行く飲み屋で
人に説教し、女の味方をしてはダーツをし
湯沢の別荘に誰彼構わず招待しては
トンちゃんに“アンタはね~”といわれているらしい
大物の片鱗も無い。
写真は名古屋で見つけた置物
あまりに大将に似ているので激写。
この写真の様にダンディな人なので
そのラインは守って欲しいものだ・・・。
今回は超内輪ネタです。すんません。
それは代官山で寿司屋を営むオヤジさん通称“大将”
駒澤大学空手部出身といえば知っている人ならば
堅気ではないことくらいピンと来るはずだ。
代官山でもう何十年も寿司屋を営み
サザンオールスターズの桑田、福山雅治
その他業界の内外を問わず大物が舌鼓を打つと言うから
腕の方も確かなのだろう。
実はその“大将”があのフランシス・コッポラの愛娘・ソフィア・コッポラの名作
“ロストイントランスレーション”に出演しているのだ。
これは凄い事である。
“大将”の人柄は気さくであんまり大物ぶらないので
皆気が付かないが
これはマジで凄い事である。
ハリウッドデビューしかもアカデミー賞ノミネート作品でデビューである。
芸能界のランクから言えば渡辺ケン、工藤ユウキ、その下の下くらいに
充分にランクされてもおかしくないのだ。
しかし、その大将がよく行く飲み屋で
人に説教し、女の味方をしてはダーツをし
湯沢の別荘に誰彼構わず招待しては
トンちゃんに“アンタはね~”といわれているらしい
大物の片鱗も無い。
写真は名古屋で見つけた置物
あまりに大将に似ているので激写。
この写真の様にダンディな人なので
そのラインは守って欲しいものだ・・・。
今回は超内輪ネタです。すんません。
2005/06/01のBlog
[ 22:00 ]
[ 風俗体験レポート裏話 ]
今週ナイガイタイムス掲載のロミロミマッサージ。
実は“ロミロミってなんだ?”というそれだけの好奇心で取材決行!!
俺は普段マッサージを受けないのでその魅力がイマイチわからず。
でも、熱狂的な顧客がいるらしくそれなりに繁盛しているらしい。
それはマッサージじゃなくて女の子じゃないの?
取材の時間もダブルブッキングでちょっとしか貰えず
ちょっと不機嫌なクマタロウ。
江戸川にかかる橋をバイクで渡っていたら
自転車でそこを通る女子高生のスカートがメクレまくっている。
オッ!これは新たなパンチラスポット発見か?とヴァスコダ・ガマ気分に浸っていたのだが
目が慣れてきてよくみるとスカートはめくれているが
中に短パンのような物をはいている。
『なんだよ!それーー!』タイガー&ドラゴンの岡田君のように一本調子で切れる
“お前らのパンツなんか見たかねーけどみてぇーんだよ!”
パンツを見れない怒りは確かにあるが
一体、あのハキモノの名前はなんて言うのだい?
昔の“フェミニーナ軟膏”のように女の子だけに流通してる名前なのだろう。
そんなにパンツ見られるのが嫌なら
スカート短くしなければいいのに・・・。
まぁ乙女心というのはそんな単純な足し算引き算ではないのだろう。
明日の取材はとしぞうの都合が悪いらしく
(都合が悪いという理由も珍しいが・・・)
俺とイリイリの二人きりの取材。これははじめての組み合わせ。
前から取材してみたかった蒲田のお店にGO。
気合入れてきます。
実は“ロミロミってなんだ?”というそれだけの好奇心で取材決行!!
俺は普段マッサージを受けないのでその魅力がイマイチわからず。
でも、熱狂的な顧客がいるらしくそれなりに繁盛しているらしい。
それはマッサージじゃなくて女の子じゃないの?
取材の時間もダブルブッキングでちょっとしか貰えず
ちょっと不機嫌なクマタロウ。
江戸川にかかる橋をバイクで渡っていたら
自転車でそこを通る女子高生のスカートがメクレまくっている。
オッ!これは新たなパンチラスポット発見か?とヴァスコダ・ガマ気分に浸っていたのだが
目が慣れてきてよくみるとスカートはめくれているが
中に短パンのような物をはいている。
『なんだよ!それーー!』タイガー&ドラゴンの岡田君のように一本調子で切れる
“お前らのパンツなんか見たかねーけどみてぇーんだよ!”
パンツを見れない怒りは確かにあるが
一体、あのハキモノの名前はなんて言うのだい?
昔の“フェミニーナ軟膏”のように女の子だけに流通してる名前なのだろう。
そんなにパンツ見られるのが嫌なら
スカート短くしなければいいのに・・・。
まぁ乙女心というのはそんな単純な足し算引き算ではないのだろう。
明日の取材はとしぞうの都合が悪いらしく
(都合が悪いという理由も珍しいが・・・)
俺とイリイリの二人きりの取材。これははじめての組み合わせ。
前から取材してみたかった蒲田のお店にGO。
気合入れてきます。
[ 06:04 ]
『やっぱさ~ロミロミでしょ』
『そうだね。ロミロミだと思うよ』
俺&としぞうは今まったく話題になっていないハワイ式のマッサージ“ロミロミマッサージ”の将来性について話していた。その正体はまったく不明。現時点でわかっていることは“ロミロミ”という以外何もない。しかし、“ロミロミ”である。なんとも、想像を掻き立てるイントネーションではないか。一体、『ロミロミな気分』とはどんな気分なのだろう?確かに流行の兆しもないが興味は掻き立てられる。行くしかないでしょ!
今回お邪魔したのは『南国風極楽マッサージ フラッと』(0120-127-427)風俗エステ業界で初めてハワイ系の癒しマッサージを取り入れた業界のパイオニア。ただのマッサージではない南国の風を十二分に含んだロミロミである。ホテルに登場したのはなんとも癒し系の雰囲気がたまらないSさん。私がシャワーを浴びてる間にセッティングが完了。ベットに横になると、身体にオイルを垂らされ噂のマッサージが始まる。そっと、優しく、体重をかけながら優しく身体を揉みしだく。Sさんが持ち込んだハワイアンミュージックが心地よく耳に響き、淀みなくマッサージが続く。時に、Sさんは耳元に息がかかるように話しかけなんともいえないくすぐったさが感覚神経を刺激したかと思うと、体の疲れがたまっている部分にちょうどいい指圧が・・・。スピリチャル(精神的)な部分を大切にしていると言うだけあって体だけではなく心もほぐされているのがよく分かる。最後に股間にそっと手が伸び、リズミカルにシコシコと息子をこするとアッという間に発射。ワイキキビーチに打ち寄せる波のような優雅なしぐさで大量に発射したチンポ汁をふき取りプレイ終了。
“ロミロミ”とはハワイの言葉で“揉む”という意味。他の風俗エステに比べるとかなり気持ちよく心は癒されるがはっきり言ってエロくない!!もし、オノレのイチモツのほとばしる熱いたぎりを押さえる為に利用するならちょっと違うかなという感じ。心も身体も疲れきったサラリーマンにお勧め。総てをほぐしてもらえ~。★3つ。
『そうだね。ロミロミだと思うよ』
俺&としぞうは今まったく話題になっていないハワイ式のマッサージ“ロミロミマッサージ”の将来性について話していた。その正体はまったく不明。現時点でわかっていることは“ロミロミ”という以外何もない。しかし、“ロミロミ”である。なんとも、想像を掻き立てるイントネーションではないか。一体、『ロミロミな気分』とはどんな気分なのだろう?確かに流行の兆しもないが興味は掻き立てられる。行くしかないでしょ!
今回お邪魔したのは『南国風極楽マッサージ フラッと』(0120-127-427)風俗エステ業界で初めてハワイ系の癒しマッサージを取り入れた業界のパイオニア。ただのマッサージではない南国の風を十二分に含んだロミロミである。ホテルに登場したのはなんとも癒し系の雰囲気がたまらないSさん。私がシャワーを浴びてる間にセッティングが完了。ベットに横になると、身体にオイルを垂らされ噂のマッサージが始まる。そっと、優しく、体重をかけながら優しく身体を揉みしだく。Sさんが持ち込んだハワイアンミュージックが心地よく耳に響き、淀みなくマッサージが続く。時に、Sさんは耳元に息がかかるように話しかけなんともいえないくすぐったさが感覚神経を刺激したかと思うと、体の疲れがたまっている部分にちょうどいい指圧が・・・。スピリチャル(精神的)な部分を大切にしていると言うだけあって体だけではなく心もほぐされているのがよく分かる。最後に股間にそっと手が伸び、リズミカルにシコシコと息子をこするとアッという間に発射。ワイキキビーチに打ち寄せる波のような優雅なしぐさで大量に発射したチンポ汁をふき取りプレイ終了。
“ロミロミ”とはハワイの言葉で“揉む”という意味。他の風俗エステに比べるとかなり気持ちよく心は癒されるがはっきり言ってエロくない!!もし、オノレのイチモツのほとばしる熱いたぎりを押さえる為に利用するならちょっと違うかなという感じ。心も身体も疲れきったサラリーマンにお勧め。総てをほぐしてもらえ~。★3つ。
2005/05/29のBlog
[ 19:51 ]
2005/05/28のBlog
[ 21:08 ]
[ まぁ色々とありますなぁ ]
4月の中ごろからずっと体調が芳しくなく
疲れが全然取れない上になんとなく不快感を
あんまり引きずるので病院に検査を受けにいった。
多分内臓のどこかに問題があるか
最悪、若い頃からマヨネーズと醤油をこよみなく愛してきたこの身体である。
まだ若いが『糖尿病』の診断の覚悟も決めて検査に望んだ。
一週間がたち検査の結果を聞きに行く
私の悲壮な決意をよそに医者はまったくやる気がない。
『へぇー糖尿病は大丈夫だね』
とまるで俺が糖尿病にかかってない事が想定外事項のように医者は首をひねる。
医者は検査結果を見ながら。
『大丈夫だね~』と一時間まってようやく廻ってきた診察時間を2分少々で切り上げようとする。
『ちょっと待ってください、大丈夫なわけないんです』
医者は“しょうがない”と言った面持ちで説明を始めた。
・コレステロールがちょっと高い
・血糖値はまったく異常なし
・あえて言うなら肝臓の数値が目標値の3倍
俺は、鬼の首根っこを押さえたように
『ほら!肝臓が悪いんだ!!』
『肝臓が悪いんじゃなくて、肝臓の数値が悪いんです。』
『それって肝臓が悪いんじゃないの?』
『あんた、酒飲むでしょう?そうすると高くなる数字なんだよね』
やばい・・・俺はこの一ヶ月体調が悪いを理由に締め切りを延ばし
待ち合わせにはよく遅れ、行きつけの飲み屋にはツケ溜めまくっている。
いまさら
『調べたら問題なくてね~』と笑顔でコミュニケーションをとるのが不可能なほど
各方面に迷惑を掛け捲っているのだ。
でかい病の疑いで大学病院で再検査、結局大丈夫だったという
黄金のシナリオどころじゃない。
なんなら仮病である。小中学生の世界観の話だ。
しばらく、黙っていよう。でなんとなく元気になってすっとぼけよう。
疲れが全然取れない上になんとなく不快感を
あんまり引きずるので病院に検査を受けにいった。
多分内臓のどこかに問題があるか
最悪、若い頃からマヨネーズと醤油をこよみなく愛してきたこの身体である。
まだ若いが『糖尿病』の診断の覚悟も決めて検査に望んだ。
一週間がたち検査の結果を聞きに行く
私の悲壮な決意をよそに医者はまったくやる気がない。
『へぇー糖尿病は大丈夫だね』
とまるで俺が糖尿病にかかってない事が想定外事項のように医者は首をひねる。
医者は検査結果を見ながら。
『大丈夫だね~』と一時間まってようやく廻ってきた診察時間を2分少々で切り上げようとする。
『ちょっと待ってください、大丈夫なわけないんです』
医者は“しょうがない”と言った面持ちで説明を始めた。
・コレステロールがちょっと高い
・血糖値はまったく異常なし
・あえて言うなら肝臓の数値が目標値の3倍
俺は、鬼の首根っこを押さえたように
『ほら!肝臓が悪いんだ!!』
『肝臓が悪いんじゃなくて、肝臓の数値が悪いんです。』
『それって肝臓が悪いんじゃないの?』
『あんた、酒飲むでしょう?そうすると高くなる数字なんだよね』
やばい・・・俺はこの一ヶ月体調が悪いを理由に締め切りを延ばし
待ち合わせにはよく遅れ、行きつけの飲み屋にはツケ溜めまくっている。
いまさら
『調べたら問題なくてね~』と笑顔でコミュニケーションをとるのが不可能なほど
各方面に迷惑を掛け捲っているのだ。
でかい病の疑いで大学病院で再検査、結局大丈夫だったという
黄金のシナリオどころじゃない。
なんなら仮病である。小中学生の世界観の話だ。
しばらく、黙っていよう。でなんとなく元気になってすっとぼけよう。
2005/05/27のBlog
[ 17:28 ]
俺&としぞうは基本的に体験ベースの風俗取材をしている。
時と場合によって様々ではあるが
風俗ライターといえばK-1ファイター、プロ野球選手の次くらいに
男の子に夢を与える職業だ。
なるべく、取材した店では実際に体験して
美味しい思い・・・、いや、リアルな感想を皆さんに届けたいと考えている。
しかし、2人で動いていると2人とも体験という訳には行かず
どちらか一人が体験してくるという形になる。
想像して欲しい、一人が泡とローションにまみれて
天国に一番近いシャワーを浴びている間
もう一人はマクドナルドで携帯テトリスか
ビックコミックスペリオールを熟読と文字通り明暗を分ける形となるために
どちらが体験するかという選択は非常にシビアだ。
原稿は俺が書く。なら俺が体験してくるのが筋だろう。
ただ、人間関係というのは決してそこまで単純ではない。
それが通例となってしまうと、としぞうは
『こない』とか『かえる』とかの荒業を平気で繰り出す。
だから、ここは俺がグッと大人になって
『ぞうさん、今回は試しておいでよ』と作り笑顔で迎えだす局面も出てくるわけだ。
そんな時彼は一度も遠慮することなく即答で
『んっじゃっ』とトットとフェイドアウトしてゆきお店の人の迷惑も顧みず
その店の一番高いコースを平気で体験してくる。
俺は俺を差し置いて体験してくるとしぞうに怒っているのではない
問題は、体験し終わった後待ち合わせのマクドナルドに登場したとしぞうから
プレイの報告を聞くのだが、
『いやー凄かったよ』『よかった』『かわいい子だったよ』
と抽象を通り超えもう暗号。さっぱりプレイ内容がわからないので
俺がイチからインタビューを始めるわけだ。
そのインタビューも、ノせて、なだめて、盛り上げてと出始めのアイドル並みに気を使う
原稿を書く頃には、精も根も尽き果てている俺がいる・・・。
最初の頃はこのような感じで試行錯誤の繰り返しであったが
最近ではなんとなくプロ意識や、俺らのマニュアル見たいのも完成しつつあり
仕事としての風俗という事で、体調のいい方が体験してくるような感じで
もう、不毛な争いはなくなった。
俺なんて顔を見ただけで、プレイ内容の隅々までシュミレーションできる
仙人の境地に達し、としぞうも『ブス風俗嬢とはやらない』と
わがままぶりに完璧な磨きがかかりつつある。
なんにせよ、いいコンビだ。居心地は悪くないで~。
時と場合によって様々ではあるが
風俗ライターといえばK-1ファイター、プロ野球選手の次くらいに
男の子に夢を与える職業だ。
なるべく、取材した店では実際に体験して
美味しい思い・・・、いや、リアルな感想を皆さんに届けたいと考えている。
しかし、2人で動いていると2人とも体験という訳には行かず
どちらか一人が体験してくるという形になる。
想像して欲しい、一人が泡とローションにまみれて
天国に一番近いシャワーを浴びている間
もう一人はマクドナルドで携帯テトリスか
ビックコミックスペリオールを熟読と文字通り明暗を分ける形となるために
どちらが体験するかという選択は非常にシビアだ。
原稿は俺が書く。なら俺が体験してくるのが筋だろう。
ただ、人間関係というのは決してそこまで単純ではない。
それが通例となってしまうと、としぞうは
『こない』とか『かえる』とかの荒業を平気で繰り出す。
だから、ここは俺がグッと大人になって
『ぞうさん、今回は試しておいでよ』と作り笑顔で迎えだす局面も出てくるわけだ。
そんな時彼は一度も遠慮することなく即答で
『んっじゃっ』とトットとフェイドアウトしてゆきお店の人の迷惑も顧みず
その店の一番高いコースを平気で体験してくる。
俺は俺を差し置いて体験してくるとしぞうに怒っているのではない
問題は、体験し終わった後待ち合わせのマクドナルドに登場したとしぞうから
プレイの報告を聞くのだが、
『いやー凄かったよ』『よかった』『かわいい子だったよ』
と抽象を通り超えもう暗号。さっぱりプレイ内容がわからないので
俺がイチからインタビューを始めるわけだ。
そのインタビューも、ノせて、なだめて、盛り上げてと出始めのアイドル並みに気を使う
原稿を書く頃には、精も根も尽き果てている俺がいる・・・。
最初の頃はこのような感じで試行錯誤の繰り返しであったが
最近ではなんとなくプロ意識や、俺らのマニュアル見たいのも完成しつつあり
仕事としての風俗という事で、体調のいい方が体験してくるような感じで
もう、不毛な争いはなくなった。
俺なんて顔を見ただけで、プレイ内容の隅々までシュミレーションできる
仙人の境地に達し、としぞうも『ブス風俗嬢とはやらない』と
わがままぶりに完璧な磨きがかかりつつある。
なんにせよ、いいコンビだ。居心地は悪くないで~。
