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2005/02/18のBlog
[ 23:59 ]
[ ぴよ的ちょっと非日常的な出来事 ]
前日に福岡入りし、日田市へ。あいにくの雨の中、森林の中(?)を歩いたりした。結構寒かった~(涙)。
夜、宿泊することになった、山の中の民宿。民宿というよりも、お蕎麦屋さんだけど、泊まることもできます、という感じ。
夕食で出た「鹿のお刺身」。初めて食べたけれど、馬刺しっぽいかなぁ…。
夜、宿泊することになった、山の中の民宿。民宿というよりも、お蕎麦屋さんだけど、泊まることもできます、という感じ。
夕食で出た「鹿のお刺身」。初めて食べたけれど、馬刺しっぽいかなぁ…。
そしてなぜに涙ぐむことになったのか。
この宿に泊まると聞いていたときから、なんとなくの不安はあったのだけれど…、まずお手洗いに行ってビックリ。トイレに行こうとしたら、「え、外なんですか?」という感じで、実際には外とは言わないのかもしれないけれど、トイレのドアの隣は、外であり、川がゴーゴー流れているし。そして、中に入ってまたビックリ…。「水洗じゃないじょ~(涙)」水洗じゃないトイレに入ったのって、小学校のキャンプ以来じゃないのかしら…。キレイだったけれど、便座に座ると便座がゆれるので、もしかして川に落ちるんじゃないかって、生きた心地もしないわけで…。(男性は便座に座らなくて良いから、この気持ちを分からないだろうな)
トイレに行ってすぐ、上司に小声で報告。「お手洗いが水洗じゃないんです…。ここしかないんでしょうか…怖いです(涙)」。
次にビックリしたのが、私が宿泊する用の部屋に案内してもらったとき。わざわざ女性一人ということで、お気遣いいただき、男性陣(3人)とは少し離れた場所にある、通常は他人を泊めない部屋をご用意いただいたのだが…。「仏壇があるじょ!しかも、ご先祖様の遺影が4つくらいある!!(涙)」
部屋を見てからすぐ、上司に小声で報告。「仏壇があるんです…。それだけなら、まだいいんですが、遺影があるんです…。怖いです(涙)」。
そんな噂を、宿主が聞きつけたらしく、男性陣の隣の部屋でよければ…ということで(部屋の仕切りが襖だったのが、私をその部屋にして良いかどうかのネックだったらしい)、取り替えて頂いた。遺影と襖、私は襖の方がずっとずっと安心です…(とても怖がり)。
そして寝ることになったわけだが、私の予想をはるかに超え、隣の部屋の男性陣が部屋に入ったとたんに電気を消してしまい、寝てしまう。「お風呂の場所、聞いてないじょー!?洗面所はどこじょー!?(涙)。」
一人、探してみようとするが、これが本当に真っ暗なお宅で(電気のスイッチ分からないし)、しかも下手にドアを開けて、他人様のお部屋を覗いてしまったらエライことなので、しぶしぶお風呂は我慢をする。運よく、洗面所を発見することができ(といっても、私の部屋の隣の縁側?にあった。水しか出ない)、化粧は落とすことができたのだけれど。
こういう事態になることが、夕飯&飲み会の時点には予想ができたので、必要以上(?)に飲んだせいか(全然酔えなかったけれど)、一応お布団に入ったらすぐに寝れた。
場所はとても素敵だし、付近に住む方々も本当にいい人で、そしておもしろい人で楽しかったけれど、もう一度ここに泊まるかどうかを自分に問いかけると、少し自信がありません…。
この宿に泊まると聞いていたときから、なんとなくの不安はあったのだけれど…、まずお手洗いに行ってビックリ。トイレに行こうとしたら、「え、外なんですか?」という感じで、実際には外とは言わないのかもしれないけれど、トイレのドアの隣は、外であり、川がゴーゴー流れているし。そして、中に入ってまたビックリ…。「水洗じゃないじょ~(涙)」水洗じゃないトイレに入ったのって、小学校のキャンプ以来じゃないのかしら…。キレイだったけれど、便座に座ると便座がゆれるので、もしかして川に落ちるんじゃないかって、生きた心地もしないわけで…。(男性は便座に座らなくて良いから、この気持ちを分からないだろうな)
トイレに行ってすぐ、上司に小声で報告。「お手洗いが水洗じゃないんです…。ここしかないんでしょうか…怖いです(涙)」。
次にビックリしたのが、私が宿泊する用の部屋に案内してもらったとき。わざわざ女性一人ということで、お気遣いいただき、男性陣(3人)とは少し離れた場所にある、通常は他人を泊めない部屋をご用意いただいたのだが…。「仏壇があるじょ!しかも、ご先祖様の遺影が4つくらいある!!(涙)」
部屋を見てからすぐ、上司に小声で報告。「仏壇があるんです…。それだけなら、まだいいんですが、遺影があるんです…。怖いです(涙)」。
そんな噂を、宿主が聞きつけたらしく、男性陣の隣の部屋でよければ…ということで(部屋の仕切りが襖だったのが、私をその部屋にして良いかどうかのネックだったらしい)、取り替えて頂いた。遺影と襖、私は襖の方がずっとずっと安心です…(とても怖がり)。
そして寝ることになったわけだが、私の予想をはるかに超え、隣の部屋の男性陣が部屋に入ったとたんに電気を消してしまい、寝てしまう。「お風呂の場所、聞いてないじょー!?洗面所はどこじょー!?(涙)。」
一人、探してみようとするが、これが本当に真っ暗なお宅で(電気のスイッチ分からないし)、しかも下手にドアを開けて、他人様のお部屋を覗いてしまったらエライことなので、しぶしぶお風呂は我慢をする。運よく、洗面所を発見することができ(といっても、私の部屋の隣の縁側?にあった。水しか出ない)、化粧は落とすことができたのだけれど。
こういう事態になることが、夕飯&飲み会の時点には予想ができたので、必要以上(?)に飲んだせいか(全然酔えなかったけれど)、一応お布団に入ったらすぐに寝れた。
場所はとても素敵だし、付近に住む方々も本当にいい人で、そしておもしろい人で楽しかったけれど、もう一度ここに泊まるかどうかを自分に問いかけると、少し自信がありません…。
2005/02/17のBlog
[ 23:59 ]
[ ぴよ的グルメ ]
無事に満員電車にも乗り(車両を工夫すれば、それほど混んでないところに乗れることが分かった(ホッ)。
出張先での尼崎で、みんな(4人)でランチ。お弁当ではあるけれど、会場に隣接されたカフェなのです(だからカレーライスを食べた人もいたし)。
この、変わり竜田揚げは、豚肉でできているもので、なんだか不思議な触感。同じメニューを食べたKさんは、食べ始めたときに豚肉だということを忘れてしまったらしく、「なんでこの竜田揚げ、中身(肉)がないんだろう…」と首を傾げたらしい(ちょっとお茶目で笑えます)。
先月ここを訪れた際には、システムトラブルがあって、少し悲し~い結果になったけれど、今回はまぁ多少のトラブルはあったけれど、メニュー(進行)の順番を入れ換えた※ので、結果としては参加者の皆さんに満足いただけたようで、よかった。
※進行の変更は、事前に予定もしていたのだけれど、開始直前に上司の提案で入れ換えをしたので、バトンを渡される前まではドキドキもし、オロオロもし、しかし時に冷静に上司の語り口調を分析もしたけれど(この言い方は今後ぜひ真似しようだとか、「後ほど説明します」と言った部分は忘れずに私の部分でやろう思ったり、この辺りはもう少しサラッと流した方がいいんじゃないかな…とか)、いざ自分の番となると、逆に少し落ち着けるようになったような気がする。まだまだ課題はあるだろうけれど、少しは成長しているのかな??
出張先での尼崎で、みんな(4人)でランチ。お弁当ではあるけれど、会場に隣接されたカフェなのです(だからカレーライスを食べた人もいたし)。
この、変わり竜田揚げは、豚肉でできているもので、なんだか不思議な触感。同じメニューを食べたKさんは、食べ始めたときに豚肉だということを忘れてしまったらしく、「なんでこの竜田揚げ、中身(肉)がないんだろう…」と首を傾げたらしい(ちょっとお茶目で笑えます)。
先月ここを訪れた際には、システムトラブルがあって、少し悲し~い結果になったけれど、今回はまぁ多少のトラブルはあったけれど、メニュー(進行)の順番を入れ換えた※ので、結果としては参加者の皆さんに満足いただけたようで、よかった。
※進行の変更は、事前に予定もしていたのだけれど、開始直前に上司の提案で入れ換えをしたので、バトンを渡される前まではドキドキもし、オロオロもし、しかし時に冷静に上司の語り口調を分析もしたけれど(この言い方は今後ぜひ真似しようだとか、「後ほど説明します」と言った部分は忘れずに私の部分でやろう思ったり、この辺りはもう少しサラッと流した方がいいんじゃないかな…とか)、いざ自分の番となると、逆に少し落ち着けるようになったような気がする。まだまだ課題はあるだろうけれど、少しは成長しているのかな??
[ 08:05 ]
モブログなり。
上司1号が発端となった困った仕事(議事録)も無事に作り終え、ホッと一安心。「これで心置きなく出張できるわ」とblogを更新しようとしたら、なんだかサーバー混んでるし。あんまり好きではない、“出張のための荷造り”をしつつ、何度かトライするが駄目っぽい。そうこうしてるうちに、3時半を回るのだか、ふと気付けば財布が見当たらない。さっき議事録書いてた時には、目の前にあったのにぃ!ホントいくら探しても見つからないので、一旦お風呂に入り、再度半泣きモードで探してみる。最悪、朝まで見つからなかったらどうしたら良いか、と考えてはみたが、財布に銀行カードが全部入っているから引き出せないし、父も手持ちがあるのか分からないし、上司は現金は持たない主義だし…。「忘れ物しても現地で買えばいいさ」なんてフレーズ、私も何度も使ったことがあるけど、財布がないのが分かっていて出張に行くなんて、そんな馬鹿な話は聞いたことがないさっ!
で、結局見つかってみたり。椅子の背にかけたカーディガンと椅子の間に生まれたハンモックのような地帯にありました。びっくりしたのが、そこの中から他の財布まで見つかったこと。財布にとってはブラックホール的な場所なの?
安心して布団に入ったのが4時50分くらい。少し早過ぎるんじゃ、と思う飛行機の時間から換算すると、6時55分には家を出なくては。………。恐くて寝れないじょ。じたばた(>_<)。そんなこんなでうなされつつ、携帯アラーム2回と父が起こしに来てくれたことで、起きれたり。で、今は電車の中ですでに都内に入ってたり。
ふと、「若さだな」と思ってみたり。今日だけじゃなく普段の生活も含めて「若さ」の上に成り立っている気がする。(いや、私が若いかどうかは微妙だけど…)
もうすぐ満員の山手線に乗らなきゃいけない。ホント恐くて、いつも二本くらい見送っちゃうんだよね。普段の出勤時刻が他社より遅くて、満員に慣れてないからかもなんだけど。今日も乗れないかもだけど、がんばってこo(^-^)o
※一部、後日PCで編集してみたり。
上司1号が発端となった困った仕事(議事録)も無事に作り終え、ホッと一安心。「これで心置きなく出張できるわ」とblogを更新しようとしたら、なんだかサーバー混んでるし。あんまり好きではない、“出張のための荷造り”をしつつ、何度かトライするが駄目っぽい。そうこうしてるうちに、3時半を回るのだか、ふと気付けば財布が見当たらない。さっき議事録書いてた時には、目の前にあったのにぃ!ホントいくら探しても見つからないので、一旦お風呂に入り、再度半泣きモードで探してみる。最悪、朝まで見つからなかったらどうしたら良いか、と考えてはみたが、財布に銀行カードが全部入っているから引き出せないし、父も手持ちがあるのか分からないし、上司は現金は持たない主義だし…。「忘れ物しても現地で買えばいいさ」なんてフレーズ、私も何度も使ったことがあるけど、財布がないのが分かっていて出張に行くなんて、そんな馬鹿な話は聞いたことがないさっ!
で、結局見つかってみたり。椅子の背にかけたカーディガンと椅子の間に生まれたハンモックのような地帯にありました。びっくりしたのが、そこの中から他の財布まで見つかったこと。財布にとってはブラックホール的な場所なの?
安心して布団に入ったのが4時50分くらい。少し早過ぎるんじゃ、と思う飛行機の時間から換算すると、6時55分には家を出なくては。………。恐くて寝れないじょ。じたばた(>_<)。そんなこんなでうなされつつ、携帯アラーム2回と父が起こしに来てくれたことで、起きれたり。で、今は電車の中ですでに都内に入ってたり。
ふと、「若さだな」と思ってみたり。今日だけじゃなく普段の生活も含めて「若さ」の上に成り立っている気がする。(いや、私が若いかどうかは微妙だけど…)
もうすぐ満員の山手線に乗らなきゃいけない。ホント恐くて、いつも二本くらい見送っちゃうんだよね。普段の出勤時刻が他社より遅くて、満員に慣れてないからかもなんだけど。今日も乗れないかもだけど、がんばってこo(^-^)o
※一部、後日PCで編集してみたり。
2005/02/15のBlog
[ 23:59 ]
[ ぴよ的独り言 ]
私は通常、(幸いなことに)あまり吹き出物が出るタイプではないのだけれど、なんだか今日は2つもある…むー(悩)。2つっていうのは、年でいうと2回くらいか?風邪で少し胃が荒れているのかもね。
今日は得意(?)のPowerPointの修正ばかりしてしまった…。まぁ…これも急ぎではあるのだけれど、「上司1号メモとってないしテープ切れてるけれど議事録作成事件」の方をやはり先にやるべきであったか…。あまりに怖くて、手がつけられない。明日一日でやらないと…(どうなるのかな…お説教かな)。
まぁ…とにかく、PowerPointの方は、いささか私が原案を作った部分じゃないところがあって「?」なところあるけれど、見栄えとしては悪くはなさそうなので、どこぞで上司2号が輝いてくれれば良い、と切に思う。
話は変わって、今日はプライベートでダダをこねてしまったところがあって、でも結局は自分が風邪が治らないのがいけないんだから、しょうがないなぁ…とも思う。冷静に考えれば、「まっとうな結論」なのだ。しかも自分から言い出したんだしぃ~。
小さい頃からよく母に怒られたフレーズに、こんなものがある。「どうしてあんたは、あんたが一番楽しみにしていたはずなのに、間際になって“行かない”とか言うの!?用意したこっちの身にもなりなさい」、そんな感じのこと。
例えば、東京に住んでいる親戚(年下のイトコを含む)が遊びに来たときに、私はイトコが喜ぶと思って「巨大迷路に行きたい」と言っていて(私は巨大迷路に行った事が既に何度もあった)、叔母の都合か何かで他の場所に遊びに行く日がずれて、巨大迷路に行くか、または○○に行くかという2つに1つしか選べなくなってしまい、どうやらイトコは○○の方に行きたかった風だった。なので、私は「巨大迷路には行かなくていい」と言ったら、イトコが「ぴよちゃんが行きたいなら、私、巨大迷路でいいよ」と言い出し(これが、かなりおりこうさんチックな言い方だった)、私は「行かなくていいって言ったら、行かなくていいの!でも私は○○には行かない」的にヘソを曲げ、結局我が家の家族&親戚家族が○○に行く間、一日一人でお留守番。いや、小学校高学年だったはずだから、お留守番は別に問題じゃなかったんだけど、「やっぱり○○についていけばよかったな」って後悔してたっけな(○○がどこだったのか、全然思い出せないけれど)。で、仕方なく、私は留守番中、べっこう飴を作って待ってたわけで、帰ってきたイトコなり弟なりはそれを喜んで食べてたわけだけど。その時に「もし、べっこう飴を作ってなかったら、ひっぱたいてやるところだった」と母に言われたんだった(母は口も手も早いタイプで…汗)。
なんか例を間違えた気がするなぁ…。
私が今回表現したかったことは、本当は一番楽しみにして、本当はそのためにいろいろ調整して頑張ったはずなのに、土壇場で全てを踏みにじってしまう行為に出てしまうことがあること。でもその瞬間には、ちゃんと自分の理論(筋道)があって、たぶんそれは(ある側面から考えれば)間違ってはいないこと。だけれど、最後にはやっぱり後悔してしまうのよね。
そういえば、過去にデートだって何度もドタキャン※(?)したし、その中には「クリスマス・イヴ」なんて日もあったし。
※正確にはドタキャンではなくて、ダダコネ事件で前日または当日にキャンセルになったということで(いや、これをドタキャンと言うのかもしれない)。
「気分屋さんなんだから」って何度か言われたことがあるけれど、そう、これです。気分屋さんです(開き直るなって…)。
しかしですね、ご安心ください(何を?)。私が気分屋さんになるのは、ごく限られた人だけですから…(例えば親族とか?)。
まぁ、そんなこともあって、明日へのモチベーション(前述の困ったお仕事)をどこから引き出せばよいのだろう…と思ってしまいますけれど、昼頃には笑えるイベントもありそうだから、頑張れますかね?(とにかく、悩まないで寝ろって…)
今日は得意(?)のPowerPointの修正ばかりしてしまった…。まぁ…これも急ぎではあるのだけれど、「上司1号メモとってないしテープ切れてるけれど議事録作成事件」の方をやはり先にやるべきであったか…。あまりに怖くて、手がつけられない。明日一日でやらないと…(どうなるのかな…お説教かな)。
まぁ…とにかく、PowerPointの方は、いささか私が原案を作った部分じゃないところがあって「?」なところあるけれど、見栄えとしては悪くはなさそうなので、どこぞで上司2号が輝いてくれれば良い、と切に思う。
話は変わって、今日はプライベートでダダをこねてしまったところがあって、でも結局は自分が風邪が治らないのがいけないんだから、しょうがないなぁ…とも思う。冷静に考えれば、「まっとうな結論」なのだ。しかも自分から言い出したんだしぃ~。
小さい頃からよく母に怒られたフレーズに、こんなものがある。「どうしてあんたは、あんたが一番楽しみにしていたはずなのに、間際になって“行かない”とか言うの!?用意したこっちの身にもなりなさい」、そんな感じのこと。
例えば、東京に住んでいる親戚(年下のイトコを含む)が遊びに来たときに、私はイトコが喜ぶと思って「巨大迷路に行きたい」と言っていて(私は巨大迷路に行った事が既に何度もあった)、叔母の都合か何かで他の場所に遊びに行く日がずれて、巨大迷路に行くか、または○○に行くかという2つに1つしか選べなくなってしまい、どうやらイトコは○○の方に行きたかった風だった。なので、私は「巨大迷路には行かなくていい」と言ったら、イトコが「ぴよちゃんが行きたいなら、私、巨大迷路でいいよ」と言い出し(これが、かなりおりこうさんチックな言い方だった)、私は「行かなくていいって言ったら、行かなくていいの!でも私は○○には行かない」的にヘソを曲げ、結局我が家の家族&親戚家族が○○に行く間、一日一人でお留守番。いや、小学校高学年だったはずだから、お留守番は別に問題じゃなかったんだけど、「やっぱり○○についていけばよかったな」って後悔してたっけな(○○がどこだったのか、全然思い出せないけれど)。で、仕方なく、私は留守番中、べっこう飴を作って待ってたわけで、帰ってきたイトコなり弟なりはそれを喜んで食べてたわけだけど。その時に「もし、べっこう飴を作ってなかったら、ひっぱたいてやるところだった」と母に言われたんだった(母は口も手も早いタイプで…汗)。
なんか例を間違えた気がするなぁ…。
私が今回表現したかったことは、本当は一番楽しみにして、本当はそのためにいろいろ調整して頑張ったはずなのに、土壇場で全てを踏みにじってしまう行為に出てしまうことがあること。でもその瞬間には、ちゃんと自分の理論(筋道)があって、たぶんそれは(ある側面から考えれば)間違ってはいないこと。だけれど、最後にはやっぱり後悔してしまうのよね。
そういえば、過去にデートだって何度もドタキャン※(?)したし、その中には「クリスマス・イヴ」なんて日もあったし。
※正確にはドタキャンではなくて、ダダコネ事件で前日または当日にキャンセルになったということで(いや、これをドタキャンと言うのかもしれない)。
「気分屋さんなんだから」って何度か言われたことがあるけれど、そう、これです。気分屋さんです(開き直るなって…)。
しかしですね、ご安心ください(何を?)。私が気分屋さんになるのは、ごく限られた人だけですから…(例えば親族とか?)。
まぁ、そんなこともあって、明日へのモチベーション(前述の困ったお仕事)をどこから引き出せばよいのだろう…と思ってしまいますけれど、昼頃には笑えるイベントもありそうだから、頑張れますかね?(とにかく、悩まないで寝ろって…)
2005/02/14のBlog
[ 23:36 ]
[ ぴよ的お買い上げ ]
今朝の10時に父から入った携帯メール(SH901iCで頑張った)。
「ちょこれーと会社に買い物したか?」
父さん、娘の義理チョコの心配までしてくれてありがとう…(汗)。
そんなこんなで、今年は7個購入。6個でもよかったんだけれど、毎年、「あの人に忘れた( ̄□ ̄;)!!」という現象が起きるので、1個余計に買っておいた(写真は残りの1個です)。
東横のれん街を一通りぷらりーんとしてみて、一番よさげに見えたもの(コストも1つの要素としてお考えください…)を購入。“銀のぶどう”の「炎のチョコレート」とかいうもの。ガトーショコラの中が半生な感じになっている代物らしい。
他にも、昨年食べて一番おいしかった(感動した)チョコレート、「ピエールマルコニーリ」のものも一応買ってみた(自分が食べたい)。
後、他には、ご体調が悪く甘いものを控えているという方がいたので、その方には(その人が)お気に入りのお茶と梅干ベースにしたお菓子(?)を。
わがままですけれど、お返しは出来るならば、食べ物じゃないといいな…と思ってしまう(食べ物を差し上げておいて何を言うかって感じだけど)。
昨年はその願いがどこかで通じたようで、ハンカチやらプーさんのカードやらを頂いたので、お菓子の量は減って助かったのだけど、3年前はすべてお菓子だったので、実は半分くらい消費期限内に処理できなかったんだよね…(ちなみに2年前は某支部のみなさんに差し上げたのですが、1名しかお返しくれなかった…涙)。
「ちょこれーと会社に買い物したか?」
父さん、娘の義理チョコの心配までしてくれてありがとう…(汗)。
そんなこんなで、今年は7個購入。6個でもよかったんだけれど、毎年、「あの人に忘れた( ̄□ ̄;)!!」という現象が起きるので、1個余計に買っておいた(写真は残りの1個です)。
東横のれん街を一通りぷらりーんとしてみて、一番よさげに見えたもの(コストも1つの要素としてお考えください…)を購入。“銀のぶどう”の「炎のチョコレート」とかいうもの。ガトーショコラの中が半生な感じになっている代物らしい。
他にも、昨年食べて一番おいしかった(感動した)チョコレート、「ピエールマルコニーリ」のものも一応買ってみた(自分が食べたい)。
後、他には、ご体調が悪く甘いものを控えているという方がいたので、その方には(その人が)お気に入りのお茶と梅干ベースにしたお菓子(?)を。
わがままですけれど、お返しは出来るならば、食べ物じゃないといいな…と思ってしまう(食べ物を差し上げておいて何を言うかって感じだけど)。
昨年はその願いがどこかで通じたようで、ハンカチやらプーさんのカードやらを頂いたので、お菓子の量は減って助かったのだけど、3年前はすべてお菓子だったので、実は半分くらい消費期限内に処理できなかったんだよね…(ちなみに2年前は某支部のみなさんに差し上げたのですが、1名しかお返しくれなかった…涙)。
2005/02/13のBlog
[ 23:59 ]
[ ぴよ的独り言 ]
ううっ、風邪治りません。明日は2つ外出の予定があるので、元気だといいなぁ…。せめて、木曜日までには治さなければ(これは、マストですね)。
※治らなかった場合、I柳くんを私は少し恨みます(逆恨みか?)。
今日のぴよ家の出来事。
父の誕生日会というわけで、弟が年始以来の帰省を。
夜にサッカーの番組を見ていたら、既にコタツで寝に入っている父が「アロエって何だ?」と言うので、「アロエはアロエでしょ」と2人(私&弟)で言うと、「だからアロエってどういう意味?」と再度聞くので、「アロエは何?って聞くのは、チューリップはどうしてチューリップなのかと聞くのと同じだよ」「アロエって植物知らないの?」と答える。
すると、「でもさ、アロエで試合ってどういうこと?」とまたしても聞いてきたので…、しばしの沈黙の後、「アウェーで試合だろ!」って突っ込むわけだけど。そして、説明は弟に任せて、居間を退散するぴよちゃんなのであった。
ちなみに…我が家に帰ってきたときの弟の体重は、58キロだったんですが、ご飯を食べ終わった後、60キロになってた。2キロも食べないでください…。
※治らなかった場合、I柳くんを私は少し恨みます(逆恨みか?)。
今日のぴよ家の出来事。
父の誕生日会というわけで、弟が年始以来の帰省を。
夜にサッカーの番組を見ていたら、既にコタツで寝に入っている父が「アロエって何だ?」と言うので、「アロエはアロエでしょ」と2人(私&弟)で言うと、「だからアロエってどういう意味?」と再度聞くので、「アロエは何?って聞くのは、チューリップはどうしてチューリップなのかと聞くのと同じだよ」「アロエって植物知らないの?」と答える。
すると、「でもさ、アロエで試合ってどういうこと?」とまたしても聞いてきたので…、しばしの沈黙の後、「アウェーで試合だろ!」って突っ込むわけだけど。そして、説明は弟に任せて、居間を退散するぴよちゃんなのであった。
ちなみに…我が家に帰ってきたときの弟の体重は、58キロだったんですが、ご飯を食べ終わった後、60キロになってた。2キロも食べないでください…。
