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2008/06/18のBlog
[ 02:44 ]
[ ぴよ的レビュー ]
「あかねさす紫の花/REVUE OF DREAMS」のDVDを(やっと)観ました。「あかねさす紫の花」は、中大兄皇子(後の天智天皇)と大海人皇子(後の天武天皇)という兄弟(「大化の改新」をやった人たち)が、額田女王を巡って繰り広げる愛憎劇です(え、違う?)。簡単にいうと弟の奥さんを、兄が好きになっちゃって奪うんです(注:「伝説」を元にしたストーリーなので真相は分かりません)。
タイトルは額田女王が大海人皇子に贈ったといわれる「万葉集」の歌、「あかねさす 紫野ゆき 標野ゆき 野守は見ずや 君が袖ふる」からとったもので、劇中にも何度か歌われています。
感想・・・は、先日「大坂侍」を見たからか、「霧矢さんは、和物が似合うなぁ・・・」なんて思ったり・・・(なんか妙に目がいってしまうんですよね)。あとは、天比古を演じる彩那音さんが頑張ってるなぁ~って。
レビュー(ショー)は、内容とは関係ない話なんだけど、著作権上の理由で音が収録されていない場面があって(この演目だけじゃないんだけど・・・)、急に「なんだかなぁ・・・」と、シュンとした気持ちに。音の出ていない動画を観てもなぁ・・・。髪の毛を立ててる瀬奈さんを見たのは初めてだと思うので、ちょっとビックリしました(ちょっとハリネズミちっくだな・・・と)。
タイトルは額田女王が大海人皇子に贈ったといわれる「万葉集」の歌、「あかねさす 紫野ゆき 標野ゆき 野守は見ずや 君が袖ふる」からとったもので、劇中にも何度か歌われています。
感想・・・は、先日「大坂侍」を見たからか、「霧矢さんは、和物が似合うなぁ・・・」なんて思ったり・・・(なんか妙に目がいってしまうんですよね)。あとは、天比古を演じる彩那音さんが頑張ってるなぁ~って。
レビュー(ショー)は、内容とは関係ない話なんだけど、著作権上の理由で音が収録されていない場面があって(この演目だけじゃないんだけど・・・)、急に「なんだかなぁ・・・」と、シュンとした気持ちに。音の出ていない動画を観てもなぁ・・・。髪の毛を立ててる瀬奈さんを見たのは初めてだと思うので、ちょっとビックリしました(ちょっとハリネズミちっくだな・・・と)。
2008/06/16のBlog
[ 03:11 ]
[ ぴよ的手料理(奮闘中) ]
2008/06/13のBlog
[ 02:26 ]
[ ぴよ的手料理(奮闘中) ]
[ 02:19 ]
[ ぴよ的お買い上げ ]
2008/06/12のBlog
[ 03:13 ]
[ ぴよ的レビュー ]
7日(土)、18時からの雪組市川公演「『外伝 ベルサイユのばら』-ジェローデル編-/『ミロワール』-鏡のエンドレス・ドリームズ-」を観劇しました。(総武線で「本八幡」に行ったのですが、錦糸町より先に行くなんて初めてかもしれません。。。しかも、「ほんはちまん」だと思ってました・・・(同僚に「もとやわた」だと教えてもらいました))。席は、2階2列の席だったのですが、構造上1列目になる位置だったので、足が伸ばせて嬉しかったです。でも、手すりが邪魔だな・・・と思うこともしばしば(汗)。
この外伝は、マンガの原作者の池田理代子先生が特別に書き下ろしたものを元にしているそうです。ジェローデルはオスカルの元部下で、オスカルに求婚するという人。そのジェローデルと、フェルゼンの妹のソフィアの恋物語です。
劇は、ピンク色の華やかなプロローグで幕を上げ、「一気にベルばらだ~!」という感じ。美貌と高い知性を備え、クールで、世の中を斜にみているジェローデルは、たしかに水夏希さんにぴったりの役でした。音月さんのオスカルは華やかで愛らしく、フェルゼンを演じる彩吹さんは歌がうまかった・・・(いつものことですが)。
劇中でなんどか歌われる「愛のかたち」は素敵な曲ですが、私にはなんとなく・・・「ハウルの動く城」の曲にありそうなメロディーラインのような気がしました(ちなみに、かの有名な「愛、それは~♪」という曲は今回は使用されていないのです)。
革命のシーンでは、オスカルは出てきませんが、最後に1人で踊った方のダンスがなんだか心に残りました(たぶん、真波さんだと思います)。
ショーの「ミロワール」は、「君を愛してる」のときにやっていたショーなので、見るのは3回目。だから、少し余裕が出て、(出演者数が違うので)「あ、ここは前は違ったなぁ」なんていうことも気づくことができました。1階席だったらよかったかもなぁ・・・と贅沢を言ってみたり(特にメデューサの場面)。楽しい気分になるショーなんで、3回観ても楽しめます♪
なんといっても「ベルばら」だし、ショーでは黒燕尾も楽しめるし、全国ツアーの意義みたいのを考えると、これが良いんだろうなぁ~って感じました。でも、本編(?)のDVDを見た直後なので、なんとなく・・・ちょっと短いかな、駆け足かなぁ・・・なんていう気持ちもしました。
21時くらいに終演。ちょっと遠いし早く帰ろうかな・・・と思ったんですが、ついたくさんのファンの皆さんの列に一緒に並んで、出演者の乗ったバスを見送っちゃいました(*´∇`*)。と、いつもよりたくさん語ってみました(でも相変わらずレビューを書くのは下手です・・・)。
この外伝は、マンガの原作者の池田理代子先生が特別に書き下ろしたものを元にしているそうです。ジェローデルはオスカルの元部下で、オスカルに求婚するという人。そのジェローデルと、フェルゼンの妹のソフィアの恋物語です。
劇は、ピンク色の華やかなプロローグで幕を上げ、「一気にベルばらだ~!」という感じ。美貌と高い知性を備え、クールで、世の中を斜にみているジェローデルは、たしかに水夏希さんにぴったりの役でした。音月さんのオスカルは華やかで愛らしく、フェルゼンを演じる彩吹さんは歌がうまかった・・・(いつものことですが)。
劇中でなんどか歌われる「愛のかたち」は素敵な曲ですが、私にはなんとなく・・・「ハウルの動く城」の曲にありそうなメロディーラインのような気がしました(ちなみに、かの有名な「愛、それは~♪」という曲は今回は使用されていないのです)。
革命のシーンでは、オスカルは出てきませんが、最後に1人で踊った方のダンスがなんだか心に残りました(たぶん、真波さんだと思います)。
ショーの「ミロワール」は、「君を愛してる」のときにやっていたショーなので、見るのは3回目。だから、少し余裕が出て、(出演者数が違うので)「あ、ここは前は違ったなぁ」なんていうことも気づくことができました。1階席だったらよかったかもなぁ・・・と贅沢を言ってみたり(特にメデューサの場面)。楽しい気分になるショーなんで、3回観ても楽しめます♪
なんといっても「ベルばら」だし、ショーでは黒燕尾も楽しめるし、全国ツアーの意義みたいのを考えると、これが良いんだろうなぁ~って感じました。でも、本編(?)のDVDを見た直後なので、なんとなく・・・ちょっと短いかな、駆け足かなぁ・・・なんていう気持ちもしました。
21時くらいに終演。ちょっと遠いし早く帰ろうかな・・・と思ったんですが、ついたくさんのファンの皆さんの列に一緒に並んで、出演者の乗ったバスを見送っちゃいました(*´∇`*)。と、いつもよりたくさん語ってみました(でも相変わらずレビューを書くのは下手です・・・)。
2008/06/10のBlog
[ 01:55 ]
[ ぴよ的グルメ ]
6日(金)、同僚が夕方から和食料理屋を探していて、「お寿司」について話していたこともあって、退社するときには2人とも「寿司しか考えられない・・・」という脳内に。
というわけで、お寿司がメニューにあって、ラストオーダーがまだ大丈夫だという居酒屋さんを探して彷徨ったり・・・(見つかってよかったです)。
というわけで、お寿司がメニューにあって、ラストオーダーがまだ大丈夫だという居酒屋さんを探して彷徨ったり・・・(見つかってよかったです)。
「金目鯛と中トロは2貫ずつ食べていいから、ウニは私が2貫ね」と交渉し(巻き寿司は4つと2つに分けた)、「幸せじゃ~♪」とウニ軍艦を頬張るぴよ子。
「私って、ウニ食べさせたら、日本一幸せそうな表情しない?」と聞いたら、「お前は・・・何食べても幸せそうな顔してるぞ?」と・・・(だから痩せないのかしら・・・汗)。
「私って、ウニ食べさせたら、日本一幸せそうな表情しない?」と聞いたら、「お前は・・・何食べても幸せそうな顔してるぞ?」と・・・(だから痩せないのかしら・・・汗)。
