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2005/10/15のBlog
[ 22:04 ]
[ ┣ Jリーグ ]
[yahoo!] <J1>浦和のFW田中達が右足骨折で退場
田中達が土屋からスライディングを脚に食らって骨折した由。
今期絶望とのことで、試合勝ったとはいえ悲惨な浦和...。
っていうか、土屋、身体張った仕事は素晴らしいけれど、武闘派過ぎるよ。
ウチの巻とも殴り合いに近い戦いしてたけど、誰相手でもこんなんなのかな。
ダイジェスト見たけれど、失点シーンはほとんど土屋のミス。
少なくとも、ヘディング空振り2回とクリアミスの空振り1回。
寄せも甘けりゃ、ボールに対する目測も滅茶苦茶。
今日はよほどコンディションが悪かったんだろうけれど、だからこそ、
遅れて脚に行ったりということになったんだろうと思う。
それ、最悪だから。
別に浦和贔屓するわけでも無い(というか、むしろ柏も土屋も嫌いじゃない)けど、
今回のことはちょっとキツく釘を刺しておいた方がいいんじゃないかな。
田中達が土屋からスライディングを脚に食らって骨折した由。
今期絶望とのことで、試合勝ったとはいえ悲惨な浦和...。
っていうか、土屋、身体張った仕事は素晴らしいけれど、武闘派過ぎるよ。
ウチの巻とも殴り合いに近い戦いしてたけど、誰相手でもこんなんなのかな。
ダイジェスト見たけれど、失点シーンはほとんど土屋のミス。
少なくとも、ヘディング空振り2回とクリアミスの空振り1回。
寄せも甘けりゃ、ボールに対する目測も滅茶苦茶。
今日はよほどコンディションが悪かったんだろうけれど、だからこそ、
遅れて脚に行ったりということになったんだろうと思う。
それ、最悪だから。
別に浦和贔屓するわけでも無い(というか、むしろ柏も土屋も嫌いじゃない)けど、
今回のことはちょっとキツく釘を刺しておいた方がいいんじゃないかな。
2005/10/14のBlog
[ 06:42 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
[中日新聞] 監督“舌”好調 ジェフ千葉選手ら千葉市役所を訪問
16日のフクアリこけら落としを控えて、オシム監督を初め、キャプテン、隊長、間瀬さんらが千葉市役所を訪れたという記事。
> マリノス戦について「ぜひ勝ってください」という激励に、オシム監督は 「(マリノスは強いので)間違ったチームを選んだかもしれない」と返した。
とオシム監督らしく相手を尊重する発現をされてますけど、こういう時は大抵なんらかの自信があると思われ。良い試合を期待したいものです。
しかし、なんでキャプテンじゃなくて、坂本が花束を受け取っているんだろう(^^;
もうひとつ。
[asahi.com] Jの風 キャプテン阿部 初タイトル導け
阿部のデビュー戦がガンバ戦で、阿部のミスからその試合を負けてしまった話。
それから7年、日本を代表するほどの選手に成長し、ジェフに初タイトルをも
たらすか、というところまで辿り着いたこと。
記事が煽るほど「運命的」では無いとは思うけれど、締めの「チームを優勝に
導いてほしい。がんばれ!阿部勇樹!」には当然激しく同意、と。
16日のフクアリこけら落としを控えて、オシム監督を初め、キャプテン、隊長、間瀬さんらが千葉市役所を訪れたという記事。
> マリノス戦について「ぜひ勝ってください」という激励に、オシム監督は 「(マリノスは強いので)間違ったチームを選んだかもしれない」と返した。
とオシム監督らしく相手を尊重する発現をされてますけど、こういう時は大抵なんらかの自信があると思われ。良い試合を期待したいものです。
しかし、なんでキャプテンじゃなくて、坂本が花束を受け取っているんだろう(^^;
もうひとつ。
[asahi.com] Jの風 キャプテン阿部 初タイトル導け
阿部のデビュー戦がガンバ戦で、阿部のミスからその試合を負けてしまった話。
それから7年、日本を代表するほどの選手に成長し、ジェフに初タイトルをも
たらすか、というところまで辿り着いたこと。
記事が煽るほど「運命的」では無いとは思うけれど、締めの「チームを優勝に
導いてほしい。がんばれ!阿部勇樹!」には当然激しく同意、と。
2005/10/13のBlog
[ 23:24 ]
[ デジ話。 ]
2005/10/11のBlog
[ 01:37 ]
[ ウマ話。 ]
冷たい雨の府中。
ジャリスコライトという馬がデビュー戦を迎えるので、そのレースを観に。
結果は、いろいろとスムーズさを欠くようなところはあったものの、マイネル
軍団の一番馬と噂の馬を勝負根性で競り落として、見事勝利!
上がり3ハロンが33.8というのは、この時期の新馬としてはなかなか出せない
数字なのではないでしょうか。
レース全体の時計を観てしまうと、前日の未勝利にも見劣るので何とも言えな
いですが、レース内容自体は秀逸。今後も注目して見ていきたい一頭です。
次は中1週で府中のマイルオープン、いちょうSを視野に入れているとのこと。
距離短縮には少し疑問もありますが、百日草や東スポ杯にはサンデーの大駒を
使う予定などが入っているのでしょう(^^;。
*
ジャリスコライト
父Fantastic Light
母Chancey Squaw
アグネスデジタル、シェルゲームの半弟ですね。血統的にはシェルゲームの方
に近いけれど、キレ味とかはデジタルのそれに近いかな。馬体や顔立ちから受
ける印象はFantastic Lightに似ていると思ったのですけれどね。
牝系は、あのBlushing Groomを輩出の名門。その直系。
しかも、そのBlushing Groomの母Runaway Brideをクロスさせるという意欲的な
配合馬。走らせても面白いでしょうが、きっと繁殖になって更に良いと思うの
で、是非将来種牡馬になれるような活躍を期待したいところです。
*
写真は、あまりに暗い天気の上に、前の馬にくっついて歩くので全く良い表情
を押さえられず…。朝から出待ちしてたのに…。がっかり。
ジャリスコライトという馬がデビュー戦を迎えるので、そのレースを観に。
結果は、いろいろとスムーズさを欠くようなところはあったものの、マイネル
軍団の一番馬と噂の馬を勝負根性で競り落として、見事勝利!
上がり3ハロンが33.8というのは、この時期の新馬としてはなかなか出せない
数字なのではないでしょうか。
レース全体の時計を観てしまうと、前日の未勝利にも見劣るので何とも言えな
いですが、レース内容自体は秀逸。今後も注目して見ていきたい一頭です。
次は中1週で府中のマイルオープン、いちょうSを視野に入れているとのこと。
距離短縮には少し疑問もありますが、百日草や東スポ杯にはサンデーの大駒を
使う予定などが入っているのでしょう(^^;。
*
ジャリスコライト
父Fantastic Light
母Chancey Squaw
アグネスデジタル、シェルゲームの半弟ですね。血統的にはシェルゲームの方
に近いけれど、キレ味とかはデジタルのそれに近いかな。馬体や顔立ちから受
ける印象はFantastic Lightに似ていると思ったのですけれどね。
牝系は、あのBlushing Groomを輩出の名門。その直系。
しかも、そのBlushing Groomの母Runaway Brideをクロスさせるという意欲的な
配合馬。走らせても面白いでしょうが、きっと繁殖になって更に良いと思うの
で、是非将来種牡馬になれるような活躍を期待したいところです。
*
写真は、あまりに暗い天気の上に、前の馬にくっついて歩くので全く良い表情
を押さえられず…。朝から出待ちしてたのに…。がっかり。
[ 01:05 ]
[ ┗ WRC ]
プライベーターとしての参戦が有力視されていた2005年のワールドチャンピオ
ンのセバスチャン・ローブと、RJを制したマーカス・グロンホルム。
ローブはシトロエン供出のクサラでの参戦(2007年のシトロエン復活を大前提
に)の方向は変わらないですが、グロンホルムはFORDからのオファーを飲んだ
模様!
チーム体制の発表はまだですが、来年のFORDのエースはマーカス!
新FOCUSが発表されて、それベースの新車投入が見込まれる2006年シーズン。
台風の目はFORDか!!?
ンのセバスチャン・ローブと、RJを制したマーカス・グロンホルム。
ローブはシトロエン供出のクサラでの参戦(2007年のシトロエン復活を大前提
に)の方向は変わらないですが、グロンホルムはFORDからのオファーを飲んだ
模様!
チーム体制の発表はまだですが、来年のFORDのエースはマーカス!
新FOCUSが発表されて、それベースの新車投入が見込まれる2006年シーズン。
台風の目はFORDか!!?
[ 01:03 ]
[ ┗ WRC ]
10/10
今日のお昼にTXでラリージャパンの90分スペが放送していたので観る。
去年の快晴晩夏の風景とは違って、曇天初秋のラリー。雰囲気が大きく違う。
微妙に黄色がかった森の木々が微妙。緑が盛んな季節か、逆にもっと遅くして
紅葉の中でやったら、もっと印象的な舞台装置になるだろうけれど。
今年のRJのテーマは「涙」だったんだと改めて思う。
レグ3のソルベルグが岩にヒット。そのまま車は森の中へまっしぐらに吹っ飛
んでいく。インタビューにも答えられず、目を真っ赤に腫らし、カメラから逃
げるようにしてふさぎ込む後ろ姿に、涙。
あの明るいグロンホルムの控え目なリアクション。「この勝利はビーフに捧げ
るんだ」。押さえる目頭。ただ、涙。
勝利の瞬間、緊張の糸が切れたか、一気に溢れる涙を止められないプジョーの
チーム・マネージャー。嗚咽に震える背中に、涙。
*
故マイケル・パークの家族が、若手コ・ドライバーを育成する、マイケル・パ
ーク・メモリアル基金の創設を進めているそうだ。
ともすれば、最愛の家族の命を奪ったこのスポーツの存在すら否定したいだろ
うに。その決断に、心から尊敬の念を抱くよ。
マイケル・パークの名の下、ラリーをより盛り上げてくれるコ・ドライバーた
ちが多く輩出されてくれることを、心より願う。
*
改めて、このスポーツの面白さ、イベントの素晴らしさを思う。ここに集うド
ライバーを初めとする全てのチーム・スタッフのジェントルスピリットに敬意。
また、十勝帯広、いや、ホッカイドウのホスピタリティの素晴らしさに感謝と、
同じ日本人として胸を張る思い。
ラリー・カーの格好良さ、走りの美しさ。それら全て、来年は、来年こそは、
絶対に現地で体感するぞ!
今日のお昼にTXでラリージャパンの90分スペが放送していたので観る。
去年の快晴晩夏の風景とは違って、曇天初秋のラリー。雰囲気が大きく違う。
微妙に黄色がかった森の木々が微妙。緑が盛んな季節か、逆にもっと遅くして
紅葉の中でやったら、もっと印象的な舞台装置になるだろうけれど。
今年のRJのテーマは「涙」だったんだと改めて思う。
レグ3のソルベルグが岩にヒット。そのまま車は森の中へまっしぐらに吹っ飛
んでいく。インタビューにも答えられず、目を真っ赤に腫らし、カメラから逃
げるようにしてふさぎ込む後ろ姿に、涙。
あの明るいグロンホルムの控え目なリアクション。「この勝利はビーフに捧げ
るんだ」。押さえる目頭。ただ、涙。
勝利の瞬間、緊張の糸が切れたか、一気に溢れる涙を止められないプジョーの
チーム・マネージャー。嗚咽に震える背中に、涙。
*
故マイケル・パークの家族が、若手コ・ドライバーを育成する、マイケル・パ
ーク・メモリアル基金の創設を進めているそうだ。
ともすれば、最愛の家族の命を奪ったこのスポーツの存在すら否定したいだろ
うに。その決断に、心から尊敬の念を抱くよ。
マイケル・パークの名の下、ラリーをより盛り上げてくれるコ・ドライバーた
ちが多く輩出されてくれることを、心より願う。
*
改めて、このスポーツの面白さ、イベントの素晴らしさを思う。ここに集うド
ライバーを初めとする全てのチーム・スタッフのジェントルスピリットに敬意。
また、十勝帯広、いや、ホッカイドウのホスピタリティの素晴らしさに感謝と、
同じ日本人として胸を張る思い。
ラリー・カーの格好良さ、走りの美しさ。それら全て、来年は、来年こそは、
絶対に現地で体感するぞ!
2005/10/09のBlog
[ 01:36 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
2005/10/08のBlog
[ 16:56 ]
[ ┗ WRC ]
2005/10/06のBlog
[ 00:52 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
2005/10/05のBlog
[ 21:24 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
[ 21:20 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
[ 21:17 ]
[ ┣ JEF UNITED ]