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2008/01/30のBlog
[ 20:04 ]
[ ┣ 日本代表 ]
[ 19:14 ]
[ ┣ 日本代表 ]
2008/01/29のBlog
[ 15:19 ]
[ ┗ デジカメ ]
□[DCWatch] オリンパス、「E-3」と「E-510」の最新ファームウェア ~ マウントアダプター使用時に手ブレ補正が動作
新ファームウェアの変更点のうち主なものは、ボディ内手ブレ補正機構がフォーサーズレンズ以外のレンズにも対応すること。これまでE-3とE-510の手ブレ補正機構は、レンズ情報が読み取れるレンズに限られていた。そのため、フォーサーズシステム準拠のレンズでしか動作せず、マウントアダプターを介して装着したレンズ(具体的にはOMレンズなど)では、手ブレ補正が働かなかった。ファームウェアを更新すると、焦点距離情報の入力が可能になる。入力後、フォーサーズレンズ以外のレンズでも手ブレ補正が動作するようになる。
なんかすごい改善キター! 我がE-510でもOMレンズで手ブレ補正が利くようになっちゃう夢の機能追加! 焦点距離を手入力して別マウントレンズやROM無しレンズでも手ブレ補正を有効化する機能はPentaxさんがKシリーズで最初に実装したわけですけど、同様の機能をオリも対応してくれるとは! しかも無償のファームアップで! 確かにアンケートに要望書いて送ったりしたけど、正直ホントに実現するとは思わなかった…。これメッチャ嬉しいわ~。初期購入特典でOMレンズ用のマウントアダプター貰っておいてホント良かった! 中古カメラ屋に出入りする楽しみが増えましたよ~。OM Zuikoも面白いレンズたくさんありますからね♪
もちろんOMのみならず他社マウントレンズでもOK。動作保証外とはいえ、OMレンズ以外の焦点距離を選択可能になっているというのはそういうことなのでしょう。こういうところで手抜かり無いのがオリンパスのいいところだと思うので、しっかりかっちり動いてくれちゃったりしそうです。他社マウントや銀塩時代の古レンズが使いやすいというのもフォーサーズ企画の良いところですからね。この改善でより一層その魅力が増した感じ。素晴らしいぞ、オリンパス!
この調子で要望出したらもっといろいろ改善してくれたりして…。E-3並のダイナミックレンジ拡大&描画傾向統一は無理すかね? E-510の不満(と言ってもE-3登場までは現状で納得してたんだけどね。ホントはC-AFもE-3並の正確さに…と言いたいけど流石にそれは絶対無理だろう^^;)は、あとそれぐらいだからなあ。
併せてこちらも。
□[DCWatch] オリンパス、ZUIKO DIGITAL 70-300mmの露出精度を改善
オリンパスは29日、ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4-5.6のファームウェアをVer.1.1に更新し、公開した。更新内容は、露出精度の安定性の向上。
スタジアムや練習場、競馬場等で手持ち超望遠撮影に非常に重宝しております。現在の僕の主戦レンズです。暗いところでは多少ブレ対策に苦戦するけど、普通の日中程度の明るさであればさすが梅レンズでもZuiko、かなり素敵な描写してくれますよ。
露出精度を改善してくれるとのことで、とりあえずファームアップしときましょ♪ 日向と日陰を行ったり来たりすることが多い(スタジアムでは屋根やスタンドの影がピッチに落ちるので、そういうシチュエーションが多い)被写体を撮る自分にとっては、非常にありがたいファームアップですよ。
新ファームウェアの変更点のうち主なものは、ボディ内手ブレ補正機構がフォーサーズレンズ以外のレンズにも対応すること。これまでE-3とE-510の手ブレ補正機構は、レンズ情報が読み取れるレンズに限られていた。そのため、フォーサーズシステム準拠のレンズでしか動作せず、マウントアダプターを介して装着したレンズ(具体的にはOMレンズなど)では、手ブレ補正が働かなかった。ファームウェアを更新すると、焦点距離情報の入力が可能になる。入力後、フォーサーズレンズ以外のレンズでも手ブレ補正が動作するようになる。
なんかすごい改善キター! 我がE-510でもOMレンズで手ブレ補正が利くようになっちゃう夢の機能追加! 焦点距離を手入力して別マウントレンズやROM無しレンズでも手ブレ補正を有効化する機能はPentaxさんがKシリーズで最初に実装したわけですけど、同様の機能をオリも対応してくれるとは! しかも無償のファームアップで! 確かにアンケートに要望書いて送ったりしたけど、正直ホントに実現するとは思わなかった…。これメッチャ嬉しいわ~。初期購入特典でOMレンズ用のマウントアダプター貰っておいてホント良かった! 中古カメラ屋に出入りする楽しみが増えましたよ~。OM Zuikoも面白いレンズたくさんありますからね♪
もちろんOMのみならず他社マウントレンズでもOK。動作保証外とはいえ、OMレンズ以外の焦点距離を選択可能になっているというのはそういうことなのでしょう。こういうところで手抜かり無いのがオリンパスのいいところだと思うので、しっかりかっちり動いてくれちゃったりしそうです。他社マウントや銀塩時代の古レンズが使いやすいというのもフォーサーズ企画の良いところですからね。この改善でより一層その魅力が増した感じ。素晴らしいぞ、オリンパス!
この調子で要望出したらもっといろいろ改善してくれたりして…。E-3並のダイナミックレンジ拡大&描画傾向統一は無理すかね? E-510の不満(と言ってもE-3登場までは現状で納得してたんだけどね。ホントはC-AFもE-3並の正確さに…と言いたいけど流石にそれは絶対無理だろう^^;)は、あとそれぐらいだからなあ。
併せてこちらも。
□[DCWatch] オリンパス、ZUIKO DIGITAL 70-300mmの露出精度を改善
オリンパスは29日、ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4-5.6のファームウェアをVer.1.1に更新し、公開した。更新内容は、露出精度の安定性の向上。
スタジアムや練習場、競馬場等で手持ち超望遠撮影に非常に重宝しております。現在の僕の主戦レンズです。暗いところでは多少ブレ対策に苦戦するけど、普通の日中程度の明るさであればさすが梅レンズでもZuiko、かなり素敵な描写してくれますよ。
露出精度を改善してくれるとのことで、とりあえずファームアップしときましょ♪ 日向と日陰を行ったり来たりすることが多い(スタジアムでは屋根やスタンドの影がピッチに落ちるので、そういうシチュエーションが多い)被写体を撮る自分にとっては、非常にありがたいファームアップですよ。
[ 14:23 ]
[ ┗ デジカメ ]
□[DCWatch] ニコン、センサークリーニングを搭載したエントリー一眼レフ「D60」
ニコンは、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ「D60」を2月22日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は、ボディのみが7万5,000円前後、交換レンズのAF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6 G VRが付属する「D60レンズキット」が9万円前後、D60レンズキットにAF-S DX VR Zoom Nikkor ED 55-200mm F4-5.6 G (IF)が付属する「D60ダブルズームキット」が12万円前後。
ペンタックス、キヤノンに続いてニコンもエントリークラスデジ一の新機種投入来ましたよ。D40xをそのままリプレースするD60。撮像素子はそのままですが、上位機種に搭載されていたアクティブD-ライティングに対応。イメージセンサークリーニングも実装しました(効果のほどは分からないけど)。また、標準キットレンズもキヤノンに対抗してか手ブレ補正対応となりました。
いろいろ新機能は実装しつつも相変わらずD40の系譜そのままに今回もボディ内にフォーカス駆動用のモーターを持たないので、レンズ内モーターを持つレンズ以外AFが使えない。もう割り切って使ってるユーザの方が多いとはいえ、やっぱりこの辺「D80の後継機はどうなってるの…」と言われちゃうような気がします。D60とD80、かなり性能的にも接近してきてますし、もうD40ラインとD80ラインは統合してもいいような気がするんですけどねぇ。
キヤノンさんのKiss X2もそうだけど、こちらもかなり手堅くまとめてきた印象。D40系をホントそのまま正統的にマイナーバージョンアップしたという感じですね。買い換え需要向きの機種じゃないのでこれでいいんだろうけど…目新しさという意味では? でも売れるんだろうなあ~。
ニコンは、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ「D60」を2月22日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は、ボディのみが7万5,000円前後、交換レンズのAF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6 G VRが付属する「D60レンズキット」が9万円前後、D60レンズキットにAF-S DX VR Zoom Nikkor ED 55-200mm F4-5.6 G (IF)が付属する「D60ダブルズームキット」が12万円前後。
ペンタックス、キヤノンに続いてニコンもエントリークラスデジ一の新機種投入来ましたよ。D40xをそのままリプレースするD60。撮像素子はそのままですが、上位機種に搭載されていたアクティブD-ライティングに対応。イメージセンサークリーニングも実装しました(効果のほどは分からないけど)。また、標準キットレンズもキヤノンに対抗してか手ブレ補正対応となりました。
いろいろ新機能は実装しつつも相変わらずD40の系譜そのままに今回もボディ内にフォーカス駆動用のモーターを持たないので、レンズ内モーターを持つレンズ以外AFが使えない。もう割り切って使ってるユーザの方が多いとはいえ、やっぱりこの辺「D80の後継機はどうなってるの…」と言われちゃうような気がします。D60とD80、かなり性能的にも接近してきてますし、もうD40ラインとD80ラインは統合してもいいような気がするんですけどねぇ。
キヤノンさんのKiss X2もそうだけど、こちらもかなり手堅くまとめてきた印象。D40系をホントそのまま正統的にマイナーバージョンアップしたという感じですね。買い換え需要向きの機種じゃないのでこれでいいんだろうけど…目新しさという意味では? でも売れるんだろうなあ~。
[ 00:24 ]
[ ┗ WRC ]
□[asahi.com] 【WRC 08】開幕戦モンテカルロはローブが制覇 スバルは3位入賞果たす
2008年の世界ラリー選手権(WRC)第1戦「ラリー・モンテカルロ」が1月24~27日、フランス中部の地方都市、バランスを舞台に開催された。今季はピレリタイヤのワンメイク化や出走順がランキング順位からイベント順位に変更されるなど、ハード、ソフトの両面で改革が実施され、ラリーの動向が注目されていた。そんななか、シトロエンのエース、セバスチャン・ローブがドライターマックで序盤から快走を披露。改良を施したC4WRCを武器に18本中10本のステージを制し、ドライバーズ部門の5連覇に向けて幸先よく、今季初優勝を飾った。
WRCはシーズンインが早い。第1戦「ラリー・モンテカルロ」で長い一年の戦いの火蓋が切って落とされましたよ。マーカス・グロンホルムが引退した今年、誰が王者ローブを止めるのか。シーズンを占う第1戦でしたが、やはりターマックでのローブ&C4の速さは突き抜けていました。後続を全く寄せ付けず、あっさりと初戦を飾りました。
リンク先の記事にもあるとおり、シトロエンと最強タッグを組んでいたミシュランタイヤ(グッドリッジ)がワンメイク規定より撤退、全車統一のピレリに移行し、チームを統括してきた名伯楽ギ・フレクランも退いたことで、優勝候補筆頭と言われつつも多少不安要素もあったわけですが、いやはやそんなこともお構いなしでしたね。これだけ序盤でリードを築ければ、凍結のチュリニもセーフティに走れるし、まさに死角無しでした。
2位はミッコ・ヒルボネン。順当。3位は久々にインプレッサをポディウムに導いた、クリス・アトキンソンでした。若手の台頭はいいニュース。今年1年走って、どれだけローブに迫る成長を見せることが出来るか楽しみです。特にアトキンソンはヒルボネンに置いていかれるわけにはいかない(ちょっと去年水を開けられた)し、今後投入されるだろうインプレッサ08でさらに追撃態勢に入りたいところです。
本来ローブ追撃1番手のはずのペター・ソルベルグは、ワンミス(スピン)の遅れを取り戻せず5位。クリスが3位入賞できるパフォーマンスをマイナーチェンジしたインプレッサ07が示していただけに惜しまれるところ。シトロエンのソルドはレース中盤まで2位を快走していましたが無念のエンジントラブル。フォードのセカンド、ワークスルーキーのヤリマティ・ラトバラは序盤のパンクの影響で14位。今年からムースタイヤが使用不可になったので、パンクチュアへの対応力・回避力がドライバーには求められます。モンテはターマックだったけれど、グラベルラリーではよりそのリスクは高まるはずで、各ドライバーは強引なインカットが常識だったグラベルの走りを根本から組み立て直すことが求められています。案外ローブの死角はその辺にあるのかも…?(無いか^^;)
注目のWRC本格参戦のスズキは、トニがオーバーヒートでリタイアしてしまったものの、JWRCから昇格した若手のパーガンナー・アンダーソンが大健闘の8位でポイントゲット。マシンの成熟は1戦毎に高まっていくだろうし、今後も要注目です。いきなり戦闘力のあるマシンを用意してきたスズキ(っていうかモンスター)は、やっぱりスゴイ!
個人的に大応援中のジジ・ガリも初戦から6位入賞でポイントゲット。今回ソルベルグの背中が見えるところを走ったように、実力は上位陣に引けを取らない(マシンも去年の優勝機07フォーカスだし)だけに、ガンガン上を食ってラリーを掻き回して貰いたいもの。少なくとも若造ヤリマティ辺りはカモって欲しい(笑)。
てなところで、今年もWRCは面白そう! ローブ1強ムードはどうやっても覆らないだろうけれど、それを追うベテラン、若手、それぞれに個性派が揃いましたからね。誰がどこまでローブに迫っていけるか。上にも書いた通り、ミッコ、クリス、PG、ラトバラら次代を担うドライバーが着実に成長しているのも嬉しいし、継続して見ていく楽しみを与えてくれるように思いますね。今年もジャパン、やっぱり行きたいなあ…。
2008年の世界ラリー選手権(WRC)第1戦「ラリー・モンテカルロ」が1月24~27日、フランス中部の地方都市、バランスを舞台に開催された。今季はピレリタイヤのワンメイク化や出走順がランキング順位からイベント順位に変更されるなど、ハード、ソフトの両面で改革が実施され、ラリーの動向が注目されていた。そんななか、シトロエンのエース、セバスチャン・ローブがドライターマックで序盤から快走を披露。改良を施したC4WRCを武器に18本中10本のステージを制し、ドライバーズ部門の5連覇に向けて幸先よく、今季初優勝を飾った。
WRCはシーズンインが早い。第1戦「ラリー・モンテカルロ」で長い一年の戦いの火蓋が切って落とされましたよ。マーカス・グロンホルムが引退した今年、誰が王者ローブを止めるのか。シーズンを占う第1戦でしたが、やはりターマックでのローブ&C4の速さは突き抜けていました。後続を全く寄せ付けず、あっさりと初戦を飾りました。
リンク先の記事にもあるとおり、シトロエンと最強タッグを組んでいたミシュランタイヤ(グッドリッジ)がワンメイク規定より撤退、全車統一のピレリに移行し、チームを統括してきた名伯楽ギ・フレクランも退いたことで、優勝候補筆頭と言われつつも多少不安要素もあったわけですが、いやはやそんなこともお構いなしでしたね。これだけ序盤でリードを築ければ、凍結のチュリニもセーフティに走れるし、まさに死角無しでした。
2位はミッコ・ヒルボネン。順当。3位は久々にインプレッサをポディウムに導いた、クリス・アトキンソンでした。若手の台頭はいいニュース。今年1年走って、どれだけローブに迫る成長を見せることが出来るか楽しみです。特にアトキンソンはヒルボネンに置いていかれるわけにはいかない(ちょっと去年水を開けられた)し、今後投入されるだろうインプレッサ08でさらに追撃態勢に入りたいところです。
本来ローブ追撃1番手のはずのペター・ソルベルグは、ワンミス(スピン)の遅れを取り戻せず5位。クリスが3位入賞できるパフォーマンスをマイナーチェンジしたインプレッサ07が示していただけに惜しまれるところ。シトロエンのソルドはレース中盤まで2位を快走していましたが無念のエンジントラブル。フォードのセカンド、ワークスルーキーのヤリマティ・ラトバラは序盤のパンクの影響で14位。今年からムースタイヤが使用不可になったので、パンクチュアへの対応力・回避力がドライバーには求められます。モンテはターマックだったけれど、グラベルラリーではよりそのリスクは高まるはずで、各ドライバーは強引なインカットが常識だったグラベルの走りを根本から組み立て直すことが求められています。案外ローブの死角はその辺にあるのかも…?(無いか^^;)
注目のWRC本格参戦のスズキは、トニがオーバーヒートでリタイアしてしまったものの、JWRCから昇格した若手のパーガンナー・アンダーソンが大健闘の8位でポイントゲット。マシンの成熟は1戦毎に高まっていくだろうし、今後も要注目です。いきなり戦闘力のあるマシンを用意してきたスズキ(っていうかモンスター)は、やっぱりスゴイ!
個人的に大応援中のジジ・ガリも初戦から6位入賞でポイントゲット。今回ソルベルグの背中が見えるところを走ったように、実力は上位陣に引けを取らない(マシンも去年の優勝機07フォーカスだし)だけに、ガンガン上を食ってラリーを掻き回して貰いたいもの。少なくとも若造ヤリマティ辺りはカモって欲しい(笑)。
てなところで、今年もWRCは面白そう! ローブ1強ムードはどうやっても覆らないだろうけれど、それを追うベテラン、若手、それぞれに個性派が揃いましたからね。誰がどこまでローブに迫っていけるか。上にも書いた通り、ミッコ、クリス、PG、ラトバラら次代を担うドライバーが着実に成長しているのも嬉しいし、継続して見ていく楽しみを与えてくれるように思いますね。今年もジャパン、やっぱり行きたいなあ…。
[ 00:12 ]
[ ┣ ラーメン/おそば ]
■名前:
西安刀削麺(旧刀削麺荘) 小川町店
■場所:
小川町(靖国通り小川町交差点から本郷通りに入って右手すぐ)
■食べたもの:
ネギチャーシュー刀削麺(850yen)
■特徴:
麻辣とは違って、それほど油っぽくもなく辛味もほどほど。パクチーの香味と、酸味が利いたスープがむしろさっぱりと食べさせてくれる。トッピングは白髪葱と中華辛味噌に塗した刻みチャーシュー。これがコックリピリリとした食べ応えで美味。麻辣系の如何にも西安料理といった感じのコッテリとした味わいも捨てがたいところだが、刀削麺そのものの味を楽しみたいなら、むしろこれぐらいシンプルの方が良いのかも。楽しませて貰った。
□ユーポー刀削麺をいただいたときの記事はこちら。
西安刀削麺(旧刀削麺荘) 小川町店
■場所:
小川町(靖国通り小川町交差点から本郷通りに入って右手すぐ)
■食べたもの:
ネギチャーシュー刀削麺(850yen)
■特徴:
麻辣とは違って、それほど油っぽくもなく辛味もほどほど。パクチーの香味と、酸味が利いたスープがむしろさっぱりと食べさせてくれる。トッピングは白髪葱と中華辛味噌に塗した刻みチャーシュー。これがコックリピリリとした食べ応えで美味。麻辣系の如何にも西安料理といった感じのコッテリとした味わいも捨てがたいところだが、刀削麺そのものの味を楽しみたいなら、むしろこれぐらいシンプルの方が良いのかも。楽しませて貰った。
□ユーポー刀削麺をいただいたときの記事はこちら。
2008/01/28のBlog
[ 01:06 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
□[報知] 千葉ファン感で大ブーイング「社長が辞めろ」
日本代表DF水本ら5人が抜けた千葉は26日、本拠地のフクアリでサポーターズフェスタを開催。楽しいはずのイベントは、怒りで幕を開けた。開会宣言に立った淀川隆博社長(56)を迎えたのは大ブーイングだった。「最大限の努力をしたが、多くの仲間を手放すことになった。期待に沿えなかったことを深くおわび申し上げます」深々と下げた頭には「お前が辞めろ」「責任とれ」と容赦ない言葉が飛んだ。クラブのトップにぶつけられた厳しい本音。同社長は「流れの中で予想されたこと」と冷静に受け止めた。既に練習場でもファンの詰問を受けており、あいさつに立てば批判されるのは必至。しかし「(流出は)申しわけないこと。言いわけも、逃げもしない」と毅然(きぜん)とした態度で臨んだ。
「(流出は)申しわけないこと。言いわけも、逃げもしない」だってさ。自分の取るべき「責任」から逃げ回ってるくせに、何が「毅然」なんですか。そういうのを「厚顔無恥」と言うんです。少しは恥を知って下さい。あなたのその態度は「逃げもしない」じゃなくて、単に耳を塞いで受け流してるだけでしょう。ちゃんとこっちの言葉を受け止めて下さい。お詫びじゃなくて、「反省」「原因の分析」「対策」をサポーターが納得するかたちで示して下さい。期待に沿えなかったからブーイングされたんじゃなくて、あんたがいつもいつまでも問題から逃げ回っているからサポーターはブーイングしているんですよ。逃げた結果同じ間違えを繰り返しているから辞めてくれって言ってるんですよ。それを「言い訳も、逃げもしない」と。根っこから認識間違ってますから! だから「無能」って言われるんだよ、馬鹿社長…!!!
日本代表DF水本ら5人が抜けた千葉は26日、本拠地のフクアリでサポーターズフェスタを開催。楽しいはずのイベントは、怒りで幕を開けた。開会宣言に立った淀川隆博社長(56)を迎えたのは大ブーイングだった。「最大限の努力をしたが、多くの仲間を手放すことになった。期待に沿えなかったことを深くおわび申し上げます」深々と下げた頭には「お前が辞めろ」「責任とれ」と容赦ない言葉が飛んだ。クラブのトップにぶつけられた厳しい本音。同社長は「流れの中で予想されたこと」と冷静に受け止めた。既に練習場でもファンの詰問を受けており、あいさつに立てば批判されるのは必至。しかし「(流出は)申しわけないこと。言いわけも、逃げもしない」と毅然(きぜん)とした態度で臨んだ。
「(流出は)申しわけないこと。言いわけも、逃げもしない」だってさ。自分の取るべき「責任」から逃げ回ってるくせに、何が「毅然」なんですか。そういうのを「厚顔無恥」と言うんです。少しは恥を知って下さい。あなたのその態度は「逃げもしない」じゃなくて、単に耳を塞いで受け流してるだけでしょう。ちゃんとこっちの言葉を受け止めて下さい。お詫びじゃなくて、「反省」「原因の分析」「対策」をサポーターが納得するかたちで示して下さい。期待に沿えなかったからブーイングされたんじゃなくて、あんたがいつもいつまでも問題から逃げ回っているからサポーターはブーイングしているんですよ。逃げた結果同じ間違えを繰り返しているから辞めてくれって言ってるんですよ。それを「言い訳も、逃げもしない」と。根っこから認識間違ってますから! だから「無能」って言われるんだよ、馬鹿社長…!!!
[ 00:56 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
□[Official] 藤田 義明 選手の移籍について
この度、大分トリニータへ期限付き移籍をしておりました 藤田 義明 選手が、大分トリニータへ完全移籍することが決定になりましたのでお知らせ致します。
藤田、大分へ完全移籍が決まりました。なんというか、まあしょうがないかな、という思い。大分でシャムスカの下でガンガン使われるようになって本当に伸びましたからね。せっかく向こうで確たる自分のポジションを掴んだのだから、彼がそこに拘ると言うならむしろ快く送り出してあげたいなぐらいの気持ちでいました。またフクアリに戻ってきた時には、たくさんの拍手で迎えたいと思います。大分でこれまで通り頑張って下さい! ジェフ戦以外でね(笑)
*
もうひとつ、こちらは本当に残念なニュース。
□[報知] 千葉・ジョルジェビッチ解雇
千葉がDFジョルジェビッチ(28)との契約を解除することが26日、明らかになった。「監督の構想に入っていない。2年契約だが解除する方向」と淀川社長が明かした。セルビア・モンテネグロ代表でドイツW杯出場も経験したが、昨季はリーグ戦13試合出場にとどまっていた。今後はトルコ合宿(2月2~17日)で新外国人をテスト、獲得する見込み。
シーズンインしてからの練習にも参加していないと聞いていたし、ファン感にも出席しなかった(ついでに昼田さんと通訳も参加してなかった)し、スタッフに「今年のユニはジョーレの買うつもりなんです!」ってカマ掛けたらものすごーく複雑な表情と微妙なお返事をいただいたので「そういうことなのだろうな」と覚悟はしていました。いや、ホントに今年はジョーレのユニ買うつもりでいたのに…。
あの鋭いスライディングや、的確なフィード(飛距離と正確さが特筆)、そして伝説の70mシュート…。いろいろ叩く人もいたけど、僕個人はジェフ歴代トップクラスの本当に優れた助っ人DFだと思っていました。出場機会は少ないながらも、さすがW杯出場級と唸らされるプレーをたくさん見せてくれましたし、今年はさらにチームにフィットして水本の穴を完全に埋めてくれるものと期待していただけに本当に本当に残念です。
2年契約の1年目終了時の解雇。「監督の構想外」というのは単なる名目で、実際は欧州なりなんなりに移籍しやすいように解雇の体裁を取ったのではないかと思っています(あるいはクロアチア人監督がセルビア人としてやりにくかった?)。ジョーレはジェフでキャリアを終えてはいけない年齢だし、そういう実力の選手だとも思うので、去年のちょっと不遇な使われ方も鑑みてチームもその辺の温情を掛けたのではないかな、と。パルチザンで若くしてキャプテンを務めたほどの逸材、いい移籍先(とりあえず国外で)が見つかればいいなと思っています。本当に、来てくれてありがとう。お疲れ様でした!
[追記]
ジョーレの正式退団情報来ましたよ。移籍先について明記されてないですが、話によるとパルチザンに復帰とのこと。非常に情けないことですけど、ジョーレのためには非常に良い移籍になったと思います。ウチとしては違約金は払わされるわ、計算できるCB&SBがいなくなっちゃうわで大変なことになっちゃってますけど…。
いいパートナーシップを築いていたストヤノフが、あんなかたちで退団せざるを得なかったことがチームに対する忠誠を奪ってしまったのでしょうか。試合後のフクアリで、ストヤノフをドリブルでぶち抜きまくっていたジョーレのお子様の1on1は最高に可愛くてとても良い思い出です。またセルビア代表として日本でプレーを目の当たりに出来るのを楽しみにしていますよ。
この度、大分トリニータへ期限付き移籍をしておりました 藤田 義明 選手が、大分トリニータへ完全移籍することが決定になりましたのでお知らせ致します。
藤田、大分へ完全移籍が決まりました。なんというか、まあしょうがないかな、という思い。大分でシャムスカの下でガンガン使われるようになって本当に伸びましたからね。せっかく向こうで確たる自分のポジションを掴んだのだから、彼がそこに拘ると言うならむしろ快く送り出してあげたいなぐらいの気持ちでいました。またフクアリに戻ってきた時には、たくさんの拍手で迎えたいと思います。大分でこれまで通り頑張って下さい! ジェフ戦以外でね(笑)
*
もうひとつ、こちらは本当に残念なニュース。
□[報知] 千葉・ジョルジェビッチ解雇
千葉がDFジョルジェビッチ(28)との契約を解除することが26日、明らかになった。「監督の構想に入っていない。2年契約だが解除する方向」と淀川社長が明かした。セルビア・モンテネグロ代表でドイツW杯出場も経験したが、昨季はリーグ戦13試合出場にとどまっていた。今後はトルコ合宿(2月2~17日)で新外国人をテスト、獲得する見込み。
シーズンインしてからの練習にも参加していないと聞いていたし、ファン感にも出席しなかった(ついでに昼田さんと通訳も参加してなかった)し、スタッフに「今年のユニはジョーレの買うつもりなんです!」ってカマ掛けたらものすごーく複雑な表情と微妙なお返事をいただいたので「そういうことなのだろうな」と覚悟はしていました。いや、ホントに今年はジョーレのユニ買うつもりでいたのに…。
あの鋭いスライディングや、的確なフィード(飛距離と正確さが特筆)、そして伝説の70mシュート…。いろいろ叩く人もいたけど、僕個人はジェフ歴代トップクラスの本当に優れた助っ人DFだと思っていました。出場機会は少ないながらも、さすがW杯出場級と唸らされるプレーをたくさん見せてくれましたし、今年はさらにチームにフィットして水本の穴を完全に埋めてくれるものと期待していただけに本当に本当に残念です。
2年契約の1年目終了時の解雇。「監督の構想外」というのは単なる名目で、実際は欧州なりなんなりに移籍しやすいように解雇の体裁を取ったのではないかと思っています(あるいはクロアチア人監督がセルビア人としてやりにくかった?)。ジョーレはジェフでキャリアを終えてはいけない年齢だし、そういう実力の選手だとも思うので、去年のちょっと不遇な使われ方も鑑みてチームもその辺の温情を掛けたのではないかな、と。パルチザンで若くしてキャプテンを務めたほどの逸材、いい移籍先(とりあえず国外で)が見つかればいいなと思っています。本当に、来てくれてありがとう。お疲れ様でした!
[追記]
ジョーレの正式退団情報来ましたよ。移籍先について明記されてないですが、話によるとパルチザンに復帰とのこと。非常に情けないことですけど、ジョーレのためには非常に良い移籍になったと思います。ウチとしては違約金は払わされるわ、計算できるCB&SBがいなくなっちゃうわで大変なことになっちゃってますけど…。
いいパートナーシップを築いていたストヤノフが、あんなかたちで退団せざるを得なかったことがチームに対する忠誠を奪ってしまったのでしょうか。試合後のフクアリで、ストヤノフをドリブルでぶち抜きまくっていたジョーレのお子様の1on1は最高に可愛くてとても良い思い出です。またセルビア代表として日本でプレーを目の当たりに出来るのを楽しみにしていますよ。
2008/01/27のBlog
[ 14:08 ]
[ ┣ Jリーグ ]
[帰宅後追記]
まずは城はJO Dreamsに入ってキックオフを迎えました。
ジェフ関係では、シモ様、オグ、秋葉、松原、エースケらがいます(他にJO Dreamsには前園、井原、相馬、ゴン、田中マコら。残念ながら旅人さんは不参加)。そうそう、この試合のフライヤーに巻が一言寄稿してたりもしてました。
対する03-06YOKOHAMA FCには、後藤義一さんの名前が! とうに引退した選手とは思えない引き締まった身体と、すごい運動量には目を見張らされました。あと、タッキー大活躍でした♪
まずは城はJO Dreamsに入ってキックオフを迎えました。
ジェフ関係では、シモ様、オグ、秋葉、松原、エースケらがいます(他にJO Dreamsには前園、井原、相馬、ゴン、田中マコら。残念ながら旅人さんは不参加)。そうそう、この試合のフライヤーに巻が一言寄稿してたりもしてました。
対する03-06YOKOHAMA FCには、後藤義一さんの名前が! とうに引退した選手とは思えない引き締まった身体と、すごい運動量には目を見張らされました。あと、タッキー大活躍でした♪
前後半とも城はホームゴール側に向かって攻撃だった(後半は03-06YOKOHAMA FCに参加)ので、アウェーゴール前にはほとんど姿を現すことが無く…残念。というわけで、こっちに攻めてきてくれたカズさんやゴンちゃんばっかり撮る状況に^^;
この日、3得点を挙げて大活躍のエースの城。バク中は出来なかったけど、でんぐり返しはしてみたりして(笑)。全部ホーム側ゴールに叩き込んだのは、横浜FCサポに対する感謝のファンサービスでしょうか。ひとつくらいアウェーサイドの目の前でもイイトコロ見せて欲しかったですネ^^
最後はスタジアム一周でシメ。随分スタジアムが(光量的に)暗くなっていたので、せっかく主役がナイスな笑顔見せてくれたのに被写体ボケしてしまった…。
「ジョー・ショージ!」コールはなかなか鳴りやみませんでしたよ。ホントに横浜FCに愛されていたのだなということを実感しました。退団の時にはいろいろあったけど、ジェフサポも城のことなんだかんだで思い出をたくさん貰ったし大好きだったと思います。でも、やっぱり城を語る時は「横浜FCの城」となるんじゃないかな、と。そのぐらい素敵な引退式を横浜FCの方々が気持ちを込めて演出してくれたなと思いました。一緒に城に感謝の拍手を贈った10015人の観客の皆さん、運営の方々、参加した選手の皆さん、本当にお疲れ様&ありがとうございました。
今日の主役の城、その人は、今後は指導者(監督)を目指して頑張っていくとのこと。いつかジェフに帰ってくることもあるかな? その日を心待ちにしたいと思います。城さん、本当にお疲れ様でした。
最後はスタジアム一周でシメ。随分スタジアムが(光量的に)暗くなっていたので、せっかく主役がナイスな笑顔見せてくれたのに被写体ボケしてしまった…。
「ジョー・ショージ!」コールはなかなか鳴りやみませんでしたよ。ホントに横浜FCに愛されていたのだなということを実感しました。退団の時にはいろいろあったけど、ジェフサポも城のことなんだかんだで思い出をたくさん貰ったし大好きだったと思います。でも、やっぱり城を語る時は「横浜FCの城」となるんじゃないかな、と。そのぐらい素敵な引退式を横浜FCの方々が気持ちを込めて演出してくれたなと思いました。一緒に城に感謝の拍手を贈った10015人の観客の皆さん、運営の方々、参加した選手の皆さん、本当にお疲れ様&ありがとうございました。
今日の主役の城、その人は、今後は指導者(監督)を目指して頑張っていくとのこと。いつかジェフに帰ってくることもあるかな? その日を心待ちにしたいと思います。城さん、本当にお疲れ様でした。
2008/01/26のBlog
[ 16:17 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
こちらホームです。海外チームのKappaユニ@07-08モデルと同様に、襟足のデザインがちょっと変更に。また、肩口のステッチが格好良くイイカンジです。個人的には歴代ジェフユニの中でも1、2を争う格好良さに思えました。
こっちはアウェーユニ。ステッチが黄色の糸を使っているところがオシャレ。去年は抽選販売だけど、今年はある程度限定はしつつもちゃんと欲しい人が手に入れられるような売り方を検討中とのこと(まだ検討中で具体的には決まってないらしいけど)。
[ 15:37 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
[ 14:04 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
なんか人少なくね?^^;
臨海と違って広いため、人が疎らにいるように見えるからそう感じるのかな。
やっぱりファンクラブの人ならみんなピッチに下りられて、そこらじゅうを選手がウロチョロしてる、別の意味でまったり感たっぷりの臨海の方が楽しかったかな。行列がイヤであんまり積極的にイベント関係参加しなかったら、普通にスタンドから緩いパス練習を観ただけで終わってしまった。ちょっと不完全燃焼の感、ですね^^;
クゼ監督、巻、坂本、下村のそれぞれの言葉はそれぞれ身に染みました。巻のビデオレターは"ひとり天丼"って感じで非常に面白かったですネ。あとは、山中くんの唄のうまさにびっくりしつつ、この日はやっぱり水野の挨拶に尽きるかな。
こうして海外に挑戦するという選手を送り出せるのは幸せなことだなと改めて思います。「いつか戻ってくる時にはまたジェフで…」という言葉には、涙でぐしゃぐしゃになりながら「コーキ・オレ!」でしたよ。やっぱりずっと応援し続けた選手がボロボロと抜けていってしまうことは、気持ち的にホントに傷ついていたし堪えていたんだな、と。コーキの言葉でちょっと救われた気がして、涙が止まらなくなったんですね。こうやってちゃんと言葉を残していってくれる移籍なら、応援できる。育成でやっていくジェフだからこそ、こういう機会は大事にしていきたいです。頑張ってな、コーキ!
臨海と違って広いため、人が疎らにいるように見えるからそう感じるのかな。
やっぱりファンクラブの人ならみんなピッチに下りられて、そこらじゅうを選手がウロチョロしてる、別の意味でまったり感たっぷりの臨海の方が楽しかったかな。行列がイヤであんまり積極的にイベント関係参加しなかったら、普通にスタンドから緩いパス練習を観ただけで終わってしまった。ちょっと不完全燃焼の感、ですね^^;
クゼ監督、巻、坂本、下村のそれぞれの言葉はそれぞれ身に染みました。巻のビデオレターは"ひとり天丼"って感じで非常に面白かったですネ。あとは、山中くんの唄のうまさにびっくりしつつ、この日はやっぱり水野の挨拶に尽きるかな。
こうして海外に挑戦するという選手を送り出せるのは幸せなことだなと改めて思います。「いつか戻ってくる時にはまたジェフで…」という言葉には、涙でぐしゃぐしゃになりながら「コーキ・オレ!」でしたよ。やっぱりずっと応援し続けた選手がボロボロと抜けていってしまうことは、気持ち的にホントに傷ついていたし堪えていたんだな、と。コーキの言葉でちょっと救われた気がして、涙が止まらなくなったんですね。こうやってちゃんと言葉を残していってくれる移籍なら、応援できる。育成でやっていくジェフだからこそ、こういう機会は大事にしていきたいです。頑張ってな、コーキ!