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2008/09/03のBlog
[ 00:20 ]
[ ┗ WRC ]
□[Yahoo!News] コリン・マクレー追悼 1000台以上のスバル車が集結
なんとも素晴らしいニュース。もう1年になるんだね、マクレー…。世界中にスバルファンがいるのが嬉しい。このように世界中から愛されたドライバーの相棒がインプレッサであることに誇りを感じます。
これからもスバルには素敵な車を作って欲しい。ラリーで戦い続けて欲しい。今はちょっと苦しんでいるけれど、きっとまた世界の頂点に立つ日が来ると信じています。
なんとも素晴らしいニュース。もう1年になるんだね、マクレー…。世界中にスバルファンがいるのが嬉しい。このように世界中から愛されたドライバーの相棒がインプレッサであることに誇りを感じます。
これからもスバルには素敵な車を作って欲しい。ラリーで戦い続けて欲しい。今はちょっと苦しんでいるけれど、きっとまた世界の頂点に立つ日が来ると信じています。
2008/08/30のBlog
[ 09:58 ]
[ ┗ お酒/スイーツ ]
□[小西酒造] ベルギービール新ブランド VEDETT EXTRA WHITE 「ヴェデット・エクストラ ホワイト」
「ヴェデット・エクストラ ホワイト」は、ベルギーのデュベル・モルトガット醸造所(本社:ブレーンドンク、ベルギー、社長:ミシェル・モルトガット、以下DM社)で2008年6月より醸造が開始され、7月中旬よりベルギー国内で新発売されました。日本では世界に先駆けて8月下旬に全国販売を開始します。従って、日本はベルギー本国以外の世界市場では最初の輸入販売国となります。 アメリカやその他の市場は、早くても秋以降の発売となる予定です。DM社は、日本でも人気の高いベルギービールブランド「デュベル」の醸造元です。
「ヴェデット・エクストラ ホワイト」は、DM社の醸造スタッフによって開発され、2007年10月に導入された最新設備によって醸造された、正に「新しく生まれたホワイト・ビール」です。DM社は、長い歴史と伝統を持つ醸造所として蓄積されたノウハウと世界的にもその優秀さが知られる醸造技術により、ベルギービールならではの深い味わいと爽やかな飲み心地を兼ね備えた、プレミアムなホワイト・ビールを作り出したのです。
僕が一番大好きなビールは、ベルギーの『ヒューガルデン・ホワイト』という銘柄のものです。ちょっとしたバーや、輸入食材を扱うこじゃれたスーパーなんかで当たり前に置いてあるのでご存じの方も多いと思います。その美味しいビールを手軽に国内で手に入れることが出来るようになったのは「小西酒造」さんという酒屋さんあってこそなのですが、長らく取り扱ってこられたその小西酒造さんが輸入元から外されることになりました。
そのニュース自体は春先に既に報じられた通りでして今更の話題なのですが、そのタイムリミットがいよいよこの8月31日に迫っています。月が明けると、ヒューガルデンは新たな輸入元となる『アサヒビール』の名前で売られるようになるわけです。
ベルギーの販売元(本社)の経営判断だとかいろいろ難しい部分はあるのでしょうが、これまで頑張ってきて下さった小西酒造さんのことを思うと正直複雑です。アサヒビールさんの販路に乗れば、これまで以上にヒューガルデンは容易に手に入るだろうことを鑑みても、です。まして、アサヒビールさんがヒューガルデンの兄弟である『禁断の果実』や『グランクリュ』を扱わないとしているとなれば…。
その小西酒造さんが、ヒューガルデンの穴埋めというわけじゃないんでしょうけれど、新たにベルギーから別ブランドのホワイトビールを発売することを発表しました。「ヴェデット・エクストラ ホワイト」という銘柄で、日本国内で初めて導入されるとのこと。
ヒューガルデン同様に、コリアンダーやオレンジピールなどの風味を加えた、スパイシーなホワイトビールとのことですが、ヒューガルデンに比べると雑味が少なくすっきりとした味わいになっているらしいこのビール。ヒューガルデンを見つけて、いち早く日本に導入した実績のある小西酒造さんですから、きっとこのビールもその眼鏡に適った美味しいビールであろうことは間違いないと思います。ヒューガルデンがこんなことになってしまったのは残念だけど、新しいお酒を味わう楽しみが出来たのは喜びかな? お店で出会ったら、是非手に取ってみて下さい!
この週末は、最後に小西酒造さんのラベルが貼ってあるヒューガルデンで楽しむことにしよう…(と言って、一昨日も樽生のヒューガルデンをいただいていたんですけどね^^;)。
「ヴェデット・エクストラ ホワイト」は、ベルギーのデュベル・モルトガット醸造所(本社:ブレーンドンク、ベルギー、社長:ミシェル・モルトガット、以下DM社)で2008年6月より醸造が開始され、7月中旬よりベルギー国内で新発売されました。日本では世界に先駆けて8月下旬に全国販売を開始します。従って、日本はベルギー本国以外の世界市場では最初の輸入販売国となります。 アメリカやその他の市場は、早くても秋以降の発売となる予定です。DM社は、日本でも人気の高いベルギービールブランド「デュベル」の醸造元です。
「ヴェデット・エクストラ ホワイト」は、DM社の醸造スタッフによって開発され、2007年10月に導入された最新設備によって醸造された、正に「新しく生まれたホワイト・ビール」です。DM社は、長い歴史と伝統を持つ醸造所として蓄積されたノウハウと世界的にもその優秀さが知られる醸造技術により、ベルギービールならではの深い味わいと爽やかな飲み心地を兼ね備えた、プレミアムなホワイト・ビールを作り出したのです。
僕が一番大好きなビールは、ベルギーの『ヒューガルデン・ホワイト』という銘柄のものです。ちょっとしたバーや、輸入食材を扱うこじゃれたスーパーなんかで当たり前に置いてあるのでご存じの方も多いと思います。その美味しいビールを手軽に国内で手に入れることが出来るようになったのは「小西酒造」さんという酒屋さんあってこそなのですが、長らく取り扱ってこられたその小西酒造さんが輸入元から外されることになりました。
そのニュース自体は春先に既に報じられた通りでして今更の話題なのですが、そのタイムリミットがいよいよこの8月31日に迫っています。月が明けると、ヒューガルデンは新たな輸入元となる『アサヒビール』の名前で売られるようになるわけです。
ベルギーの販売元(本社)の経営判断だとかいろいろ難しい部分はあるのでしょうが、これまで頑張ってきて下さった小西酒造さんのことを思うと正直複雑です。アサヒビールさんの販路に乗れば、これまで以上にヒューガルデンは容易に手に入るだろうことを鑑みても、です。まして、アサヒビールさんがヒューガルデンの兄弟である『禁断の果実』や『グランクリュ』を扱わないとしているとなれば…。
その小西酒造さんが、ヒューガルデンの穴埋めというわけじゃないんでしょうけれど、新たにベルギーから別ブランドのホワイトビールを発売することを発表しました。「ヴェデット・エクストラ ホワイト」という銘柄で、日本国内で初めて導入されるとのこと。
ヒューガルデン同様に、コリアンダーやオレンジピールなどの風味を加えた、スパイシーなホワイトビールとのことですが、ヒューガルデンに比べると雑味が少なくすっきりとした味わいになっているらしいこのビール。ヒューガルデンを見つけて、いち早く日本に導入した実績のある小西酒造さんですから、きっとこのビールもその眼鏡に適った美味しいビールであろうことは間違いないと思います。ヒューガルデンがこんなことになってしまったのは残念だけど、新しいお酒を味わう楽しみが出来たのは喜びかな? お店で出会ったら、是非手に取ってみて下さい!
この週末は、最後に小西酒造さんのラベルが貼ってあるヒューガルデンで楽しむことにしよう…(と言って、一昨日も樽生のヒューガルデンをいただいていたんですけどね^^;)。
2008/08/29のBlog
[ 09:56 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
前節フロンターレ戦と同じように、守備偏重の試合だった。特に後半は。
スタメンを新居とレイナウドと据えたことで、最初から120%で飛ばして先制逃げ切りのプランかと思いきや、しっかりと中盤でプレスを掛け、丁寧にサッカーをしようという意図が見えた。戸田、コーヘー、トーミ。中盤のブロックは強固で、特に戸田が入ると安定度が増す感。前田が最前線でひとり奮闘するが、サイドに起点を作るところを坂本や工藤が潰すのも含め、磐田の得点源を完全に孤立させることに成功していたと思う(とりあえず前半は)。
とはいえ、中盤が守備から入っていることで、攻撃面は迫力不足。どうしても新居とレイナウドの2人だけで攻めることになる場面が多く、常に数的不利の状態。前半10分過ぎるぐらいからやっとマツケンが(坂本のフォローで守備を免除されたことで)多少攻撃に絡むことが出来るようになったが、それまではどうしようもなかった。
というのも、工藤がボールを奪取する役と配給する(捌く)役と相手をつり出す3人目の動きの役と、ひとり3役を務めていたから。工藤からでしか攻撃は始まらず、工藤が絡まないとカタチにならず、工藤が絡まないとフィニッシュできない。さらにサイドでの守備のタスクも付くから大変だ。ひとり、圧倒的な運動量であらゆる場面に顔を出しまくり、正直「このままじゃ前半で工藤が死んじゃう!」と本気で思ったほどだ。
その工藤が起点となって、何度かチャンスを作ったものの、前半はそのままスコアレスで終了。互角の勝負か、ややジェフが優勢といった印象だった。
後半になり、徐々に前節から中3日(磐田)と中2日(千葉)で試合に臨んでいる差が顕著に出始める。ジェフの方が先に脚が止まってきたのだ。中盤を磐田に支配され、セカンドボールもロクに拾えない。前線へと走り抜ける選手がいないので、新居が単騎でクリアボールを受けても、そのまま相手タッチラインへと蹴り出すしかないような場面もあった。
磐田はその機を逃さないように、中盤でタメが作れる名波、さらに切り札ゴンを投入。サイドにもガムシャラな若手を投入してジェフを押しつぶしにかかってくる。対するジェフは、マツケンが痛んだこともあって右サイドハーフをトーミが務めるスクランブル布陣。ボランチは交代で入った早川が務めた。サイド攻撃の目はこの時点で失われた。
早川は自分の仕事をしっかりとこなしたが、やはり戸田やコーヘーとの連携面が不安で、どうしてもセーフティファースト、引き気味になってしまう。戸田が脚を攣った状態をごまかしごまかしプレーせざるを得ない状態だったのもそれに拍車をかけた。
ジェフの切り札・巻をいよいよ投入するも、巻はひとりでボールを受けてひとりでゴールを決めるタイプではない。巻にボールを当ててもそれを拾える選手がいないため、自ずと磐田の攻撃時間は長くなり、ジェフはじり貧になっていった(それでも非常に惜しいシュートがひとつあったが)。
前半シュート数は5(千葉)-6(磐田)とほぼ互角だったが、終わってみれば6-16と圧倒的な差が付いた。後半どれほど攻め立てられたか。特に試合終了間際は、早くホイッスルよ鳴ってくれ、勝ち点1でいい!と悲鳴をあげたいほどだった。その悲鳴に(この日素晴らしいレフェリングを見せた)家本主審が応えてくれたわけではないだろうが、何とかスコアレスのまま終了。ジェフが勝ち点1を奪ったのではなく、磐田が勝ち点2を失った試合だった。岡本の再三の砕身も特筆しなければいけないが、とにかく磐田の前田や外国人選手が決定機を外して外して外しまくってくれたことで助かったと言わざるを得ない。そんな試合だった。
「勝たなければいけない試合」というのは難しいものだ。「絶対に負けてはいけない」というミッションも同時に背負い込むのならば尚のこと。まして、ウチには攻撃の核となるべき谷澤もミシェウも不在だった。
谷澤頼み、ミシェウ頼みじゃいけない。ジェフの「全員攻撃、全員守備」の宣伝文句とも相容れない。それはジェフのカラーじゃない。でも、今はそんなことも言っていられない。谷澤頼みでも、ミシェウ頼みでも、それこそ神頼みでもいい。今はただただ結果だけが欲しいのだ。
磐田戦、最低限の結果は手に入れた。既に瀕死の状態だが、可能性が0になったわけではない。選手もサポーターも、とにかく気持ちを切らさず、諦めずに走り続けて欲しいと思う。今は、目の前のひとつひとつの試合を勝っていくしかない。勝つしかない!
*
試合後、磐田サポは監督解任を求めて座り込みを行ったらしい。この日の試合は決して監督の采配でのスコアレスドローではなく、単にFWに運がなかっただけのものであったように見えたが、低迷する千葉相手にこの結果が納得できなかったのだろう。宜なるかな、翌日、内山監督の解任が発表された。強化部長も連帯責任のようだが、後任には前千葉GMの唐井さんの名前が有力視されているらしい。それってどうなんだろう、うーん…。
スタメンを新居とレイナウドと据えたことで、最初から120%で飛ばして先制逃げ切りのプランかと思いきや、しっかりと中盤でプレスを掛け、丁寧にサッカーをしようという意図が見えた。戸田、コーヘー、トーミ。中盤のブロックは強固で、特に戸田が入ると安定度が増す感。前田が最前線でひとり奮闘するが、サイドに起点を作るところを坂本や工藤が潰すのも含め、磐田の得点源を完全に孤立させることに成功していたと思う(とりあえず前半は)。
とはいえ、中盤が守備から入っていることで、攻撃面は迫力不足。どうしても新居とレイナウドの2人だけで攻めることになる場面が多く、常に数的不利の状態。前半10分過ぎるぐらいからやっとマツケンが(坂本のフォローで守備を免除されたことで)多少攻撃に絡むことが出来るようになったが、それまではどうしようもなかった。
というのも、工藤がボールを奪取する役と配給する(捌く)役と相手をつり出す3人目の動きの役と、ひとり3役を務めていたから。工藤からでしか攻撃は始まらず、工藤が絡まないとカタチにならず、工藤が絡まないとフィニッシュできない。さらにサイドでの守備のタスクも付くから大変だ。ひとり、圧倒的な運動量であらゆる場面に顔を出しまくり、正直「このままじゃ前半で工藤が死んじゃう!」と本気で思ったほどだ。
その工藤が起点となって、何度かチャンスを作ったものの、前半はそのままスコアレスで終了。互角の勝負か、ややジェフが優勢といった印象だった。
後半になり、徐々に前節から中3日(磐田)と中2日(千葉)で試合に臨んでいる差が顕著に出始める。ジェフの方が先に脚が止まってきたのだ。中盤を磐田に支配され、セカンドボールもロクに拾えない。前線へと走り抜ける選手がいないので、新居が単騎でクリアボールを受けても、そのまま相手タッチラインへと蹴り出すしかないような場面もあった。
磐田はその機を逃さないように、中盤でタメが作れる名波、さらに切り札ゴンを投入。サイドにもガムシャラな若手を投入してジェフを押しつぶしにかかってくる。対するジェフは、マツケンが痛んだこともあって右サイドハーフをトーミが務めるスクランブル布陣。ボランチは交代で入った早川が務めた。サイド攻撃の目はこの時点で失われた。
早川は自分の仕事をしっかりとこなしたが、やはり戸田やコーヘーとの連携面が不安で、どうしてもセーフティファースト、引き気味になってしまう。戸田が脚を攣った状態をごまかしごまかしプレーせざるを得ない状態だったのもそれに拍車をかけた。
ジェフの切り札・巻をいよいよ投入するも、巻はひとりでボールを受けてひとりでゴールを決めるタイプではない。巻にボールを当ててもそれを拾える選手がいないため、自ずと磐田の攻撃時間は長くなり、ジェフはじり貧になっていった(それでも非常に惜しいシュートがひとつあったが)。
前半シュート数は5(千葉)-6(磐田)とほぼ互角だったが、終わってみれば6-16と圧倒的な差が付いた。後半どれほど攻め立てられたか。特に試合終了間際は、早くホイッスルよ鳴ってくれ、勝ち点1でいい!と悲鳴をあげたいほどだった。その悲鳴に(この日素晴らしいレフェリングを見せた)家本主審が応えてくれたわけではないだろうが、何とかスコアレスのまま終了。ジェフが勝ち点1を奪ったのではなく、磐田が勝ち点2を失った試合だった。岡本の再三の砕身も特筆しなければいけないが、とにかく磐田の前田や外国人選手が決定機を外して外して外しまくってくれたことで助かったと言わざるを得ない。そんな試合だった。
「勝たなければいけない試合」というのは難しいものだ。「絶対に負けてはいけない」というミッションも同時に背負い込むのならば尚のこと。まして、ウチには攻撃の核となるべき谷澤もミシェウも不在だった。
谷澤頼み、ミシェウ頼みじゃいけない。ジェフの「全員攻撃、全員守備」の宣伝文句とも相容れない。それはジェフのカラーじゃない。でも、今はそんなことも言っていられない。谷澤頼みでも、ミシェウ頼みでも、それこそ神頼みでもいい。今はただただ結果だけが欲しいのだ。
磐田戦、最低限の結果は手に入れた。既に瀕死の状態だが、可能性が0になったわけではない。選手もサポーターも、とにかく気持ちを切らさず、諦めずに走り続けて欲しいと思う。今は、目の前のひとつひとつの試合を勝っていくしかない。勝つしかない!
*
試合後、磐田サポは監督解任を求めて座り込みを行ったらしい。この日の試合は決して監督の采配でのスコアレスドローではなく、単にFWに運がなかっただけのものであったように見えたが、低迷する千葉相手にこの結果が納得できなかったのだろう。宜なるかな、翌日、内山監督の解任が発表された。強化部長も連帯責任のようだが、後任には前千葉GMの唐井さんの名前が有力視されているらしい。それってどうなんだろう、うーん…。
2008/08/28のBlog
[ 09:52 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
□[JEF公式] 深井 正樹 選手 の加入について
の度、鹿島アントラーズより 深井正樹 選手が、ジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付き移籍により加入することになりましましたのでお知らせ致します。尚、深井選手は今シーズン名古屋グランパスへ期限付き移籍しておりました。
あの深井選手がジェフに加入!
最強を謳われた駒沢大学で、我らが巻と2トップを組んで大学サッカーを席巻した深井正樹選手がジェフに来てくれることになりました! 巻がジェフ一筋でここまでやってきたのに対し、深井は鹿島、新潟、名古屋とレンタルで転々。実力は確かなものがあるけれど、各チームのエースの牙城を崩せないままでいました。
そしていよいよ、恋女房・巻のいるジェフへ…。勝手知ったる巻とのコンビであれば、その本来のポテンシャルは十全に発揮できるものと期待します。残留への最後の切り札、巻と深井の最強駒大コンビ。かつて四中工三羽ガラスがジェフで再結成した時のことを彷彿としますが、その時と同様にジェフの飛躍の原動力になって貰いたいです。深井選手、どうぞよろしくお願いします!
それにしても、役割やキャラクター的に被る、新居、青木、奥山辺りにとっては厳しいなあ(金沢や堀川もか)。この激しいスタメンスタベン争いもまた、ジェフにとってプラスになってくれることを願います。
ここ数試合、全く攻撃のかたちが無いサッカーをしているので、ケガから復帰してくれるだろうミシェウとヤザー、そして深井、彼らに懸かる期待は非常に大きいです。もうひとつとして負けられない状況だけに、ゴールを決めて決めて決めまくってくれ!
の度、鹿島アントラーズより 深井正樹 選手が、ジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付き移籍により加入することになりましましたのでお知らせ致します。尚、深井選手は今シーズン名古屋グランパスへ期限付き移籍しておりました。
あの深井選手がジェフに加入!
最強を謳われた駒沢大学で、我らが巻と2トップを組んで大学サッカーを席巻した深井正樹選手がジェフに来てくれることになりました! 巻がジェフ一筋でここまでやってきたのに対し、深井は鹿島、新潟、名古屋とレンタルで転々。実力は確かなものがあるけれど、各チームのエースの牙城を崩せないままでいました。
そしていよいよ、恋女房・巻のいるジェフへ…。勝手知ったる巻とのコンビであれば、その本来のポテンシャルは十全に発揮できるものと期待します。残留への最後の切り札、巻と深井の最強駒大コンビ。かつて四中工三羽ガラスがジェフで再結成した時のことを彷彿としますが、その時と同様にジェフの飛躍の原動力になって貰いたいです。深井選手、どうぞよろしくお願いします!
それにしても、役割やキャラクター的に被る、新居、青木、奥山辺りにとっては厳しいなあ(金沢や堀川もか)。この激しいスタメンスタベン争いもまた、ジェフにとってプラスになってくれることを願います。
ここ数試合、全く攻撃のかたちが無いサッカーをしているので、ケガから復帰してくれるだろうミシェウとヤザー、そして深井、彼らに懸かる期待は非常に大きいです。もうひとつとして負けられない状況だけに、ゴールを決めて決めて決めまくってくれ!
2008/08/27のBlog
[ 18:38 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
ジェフユナイテッド市原・千葉
[GK]
30 岡本昌弘
[DF]
39 松本憲
14 池田昇平
4 ボスナー
31 青木良太
2 坂本將貴
[MF]
7 工藤浩平
6 下村東美
41 戸田和幸
11 新居辰基
[FW]
10 レイナウド
[SUB]
1 立石智紀
3 斎藤大輔
13 市原充喜
45 早川知伸
43 根本裕一
9 青木孝太
18 巻誠一郎
我がチームの興亡、この一戦にあり、です。ヤマハに身を置けないのがこれほどにもどかしいとは。
巻を切り札に使うミラー采配。新居、レイナを開幕から行けるとこまで全力疾走させる策か。まさに疾風怒涛の総力戦。先制点は絶対条件だ!
[GK]
30 岡本昌弘
[DF]
39 松本憲
14 池田昇平
4 ボスナー
31 青木良太
2 坂本將貴
[MF]
7 工藤浩平
6 下村東美
41 戸田和幸
11 新居辰基
[FW]
10 レイナウド
[SUB]
1 立石智紀
3 斎藤大輔
13 市原充喜
45 早川知伸
43 根本裕一
9 青木孝太
18 巻誠一郎
我がチームの興亡、この一戦にあり、です。ヤマハに身を置けないのがこれほどにもどかしいとは。
巻を切り札に使うミラー采配。新居、レイナを開幕から行けるとこまで全力疾走させる策か。まさに疾風怒涛の総力戦。先制点は絶対条件だ!
2008/08/26のBlog
[ 09:47 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
□[毎日jp] 音魂:石田美穂子、現役のサッカー選手で歌手 「どちらも全力で」
□[毎日jp] 【写真特集】石田美穂子:現役選手で歌手 どちらも全力 試合やライブの写真が満載
「サッカーも歌も結果がすべて。どちらも全力でやるだけ」。きりりと真っすぐな瞳と同様、ビシッと通った揺るぎない思いが彼女をつき動かす。石田美穂子さん(26)は、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)の2部、「ジェフユナイテッド市原・千葉レディース」のMFとして活躍する現役プレーヤーだ。7月に自身が作詞したシングル「一番星」で史上初めて現役選手として歌手始動した。サッカー、歌にかける思いを聞く。
毎日.jpで我らがイッシーの特集記事があったのでリンク。特に下の写真特集の方はレディースでの試合シーンの写真も満載で大変イイカンジ。ありがとう、毎日.jp&事務所さん! 今週末31日の日曜日は、中断明け初戦、臨海での清水第八戦! 大事な試合になるので、是非応援に駆け付けたいところですな!(トップの試合もお休みだしね。でも、リザの千葉県選手権があるんだよなあ…被せないでよ、日程クン!^^;)
□[毎日jp] 【写真特集】石田美穂子:現役選手で歌手 どちらも全力 試合やライブの写真が満載
「サッカーも歌も結果がすべて。どちらも全力でやるだけ」。きりりと真っすぐな瞳と同様、ビシッと通った揺るぎない思いが彼女をつき動かす。石田美穂子さん(26)は、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)の2部、「ジェフユナイテッド市原・千葉レディース」のMFとして活躍する現役プレーヤーだ。7月に自身が作詞したシングル「一番星」で史上初めて現役選手として歌手始動した。サッカー、歌にかける思いを聞く。
毎日.jpで我らがイッシーの特集記事があったのでリンク。特に下の写真特集の方はレディースでの試合シーンの写真も満載で大変イイカンジ。ありがとう、毎日.jp&事務所さん! 今週末31日の日曜日は、中断明け初戦、臨海での清水第八戦! 大事な試合になるので、是非応援に駆け付けたいところですな!(トップの試合もお休みだしね。でも、リザの千葉県選手権があるんだよなあ…被せないでよ、日程クン!^^;)
2008/08/24のBlog
[ 22:04 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
自分たちで難しいゲームにしてしまったかなあ。局面局面では割と良かったのに、全体として攻守のバランスが良くなかった印象。なんというか、守備がいろいろな意味で「良すぎた」って感じ。
攻め側は守備し過ぎてか肝心なところで精度や意思の疎通を欠く。上手に崩す場面、というかとりあえずペナルティエリアの中に入っていくところまではウチのが得点のニオイがするシーンあったと思うけど(向こうも崩してたけど外国人の個人技だけでってのが多かった)、最後の場面で迫力に欠けた。巻や新居や工藤はもっとお互い要求を言い合っていい。こういう守備偏重の試合だからこそ、ワンチャンスを確実にモノにする正確さが重要。イージーで良いんだよ。シンプルで良いんだよ。その意味ではやはりミシェウとヤザーの不在は痛かった。
失点は集中力を欠いたエアポケット。サッカーにはままあることではあるけど、残留争いしてるチームがやっていいポカじゃない。悪い意味で引き分けが妥当な内容のゲームだったのに…。
紙一重なんだけど、あとひとつ勝ち切るための手応えに欠けた試合。いつか点が入ると思ったまま試合終了を迎えてしまった。これこのままにしちゃ絶対にいけない。これが降格を告げる笛にそのままなりかねない、危険さを強く感じる試合だった。
攻め側は守備し過ぎてか肝心なところで精度や意思の疎通を欠く。上手に崩す場面、というかとりあえずペナルティエリアの中に入っていくところまではウチのが得点のニオイがするシーンあったと思うけど(向こうも崩してたけど外国人の個人技だけでってのが多かった)、最後の場面で迫力に欠けた。巻や新居や工藤はもっとお互い要求を言い合っていい。こういう守備偏重の試合だからこそ、ワンチャンスを確実にモノにする正確さが重要。イージーで良いんだよ。シンプルで良いんだよ。その意味ではやはりミシェウとヤザーの不在は痛かった。
失点は集中力を欠いたエアポケット。サッカーにはままあることではあるけど、残留争いしてるチームがやっていいポカじゃない。悪い意味で引き分けが妥当な内容のゲームだったのに…。
紙一重なんだけど、あとひとつ勝ち切るための手応えに欠けた試合。いつか点が入ると思ったまま試合終了を迎えてしまった。これこのままにしちゃ絶対にいけない。これが降格を告げる笛にそのままなりかねない、危険さを強く感じる試合だった。
[ 21:05 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
[ 18:23 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
2008/08/19のBlog
[ 23:22 ]
[ ┣ JEF UNITED ]
□[JEF公式] 早川知伸 選手の加入について
この度、横浜FCより 早川知伸 選手が、ジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付き移籍により加入することが内定いたしましたのでお知らせ致します。
横浜FCから早川知伸選手、レンタルで加入ですよ。高木ハマナチオの中核として、堅守を支えた名CB。J1昇格の原動力と言って過言ではない選手です。都並体制になってからは若返りの方針からか干され気味だったようで、それもあって移籍を選択したのかな。本来ならば今も横浜FCの守備の要であるべき人で、とても獲得できるような選手ではないと思っていましたから、これもひとつの縁…なのでしょう。J1残留のために、その円熟した守備スキルを存分に発揮して下さい。半年の短い間ですが、どうぞよろしくお願いします!
*
エドが2試合出場停止となっている現状で、柏戦のCBを務めたのは中島。最近はリザーブズから昇格したばかりの川上ノリがベンチに入っていたこともあり、昼田GM的には層が薄いとみたのでしょうか。
本職CBの斉藤はボランチ、青木良は左サイドにそれぞれコンバートされて活躍中。戸田も広島ではCBをやっていたけどミラーさんは使う気がないみたいだし、ホントならCB3番手筆頭であるべき結城は広島にレンタル。他にCBが出来る人材は伊藤、ミツキ、ノリ(リザに田中、高田)といるけど、確かに若手ばかりで不安と言えば不安。
柏戦での中島スクランブルCBはかなり機能していた(特にラインコントロールが巧みだった)けれど、次川崎でジュニーニョみたいなスピードスターやテセのようなフィジカルモンスターを相手にするにはちょっと不安があるのも事実(本来ストッパーではなく、カバーリングを得意とするリベロタイプだからね)。そう考えると、いきなりどこまで使えるかは分からないけれど、的確な補強に思えますな。
この度、横浜FCより 早川知伸 選手が、ジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付き移籍により加入することが内定いたしましたのでお知らせ致します。
横浜FCから早川知伸選手、レンタルで加入ですよ。高木ハマナチオの中核として、堅守を支えた名CB。J1昇格の原動力と言って過言ではない選手です。都並体制になってからは若返りの方針からか干され気味だったようで、それもあって移籍を選択したのかな。本来ならば今も横浜FCの守備の要であるべき人で、とても獲得できるような選手ではないと思っていましたから、これもひとつの縁…なのでしょう。J1残留のために、その円熟した守備スキルを存分に発揮して下さい。半年の短い間ですが、どうぞよろしくお願いします!
*
エドが2試合出場停止となっている現状で、柏戦のCBを務めたのは中島。最近はリザーブズから昇格したばかりの川上ノリがベンチに入っていたこともあり、昼田GM的には層が薄いとみたのでしょうか。
本職CBの斉藤はボランチ、青木良は左サイドにそれぞれコンバートされて活躍中。戸田も広島ではCBをやっていたけどミラーさんは使う気がないみたいだし、ホントならCB3番手筆頭であるべき結城は広島にレンタル。他にCBが出来る人材は伊藤、ミツキ、ノリ(リザに田中、高田)といるけど、確かに若手ばかりで不安と言えば不安。
柏戦での中島スクランブルCBはかなり機能していた(特にラインコントロールが巧みだった)けれど、次川崎でジュニーニョみたいなスピードスターやテセのようなフィジカルモンスターを相手にするにはちょっと不安があるのも事実(本来ストッパーではなく、カバーリングを得意とするリベロタイプだからね)。そう考えると、いきなりどこまで使えるかは分からないけれど、的確な補強に思えますな。
2008/08/18のBlog
[ 23:22 ]
[ ┗ WRC ]
□[WebCG] 【WRC 08】ローブ早くも7勝目! シトロエンがワンツーでドイツを制す
2008年の世界ラリー選手権(WRC)第10戦「ラリー・ドイッチェランド」が8月15~17日、ドイツを舞台に開催された。ホストタウンはドイツ南西部のトリアー。いずれも路面はターマックながら、ブドウ畑の農道から陸軍の軍事演習場、さらに一般的なワイディングロードまで、コースのバリエーションに富んだラリーだ。その特殊なターマック戦で圧倒的なパフォーマンスを見せたのが、シトロエンのエース、セバスチャン・ローブ。C4WRCを駆り、10戦目にして早くも7勝目を獲得した。セカンドドライバーのダニエル・ソルドも2位入賞を果たし、シトロエン勢が1-2フィニッシュを達成した。
中断明け、2戦目のラリー・ドイツ。高速ターマックの一戦は、例によってローブの圧勝に終わったわけですが、その陰で何とも残念なニュース。初日に大クラッシュしたジジ・ガリが腰骨骨折の重傷。全治5ヶ月との報道もあり、最悪今シーズンどころか、来年の開幕にも大きな影響を及ぼしかねない状況の模様。うーん、せっかく大きなチャンスを貰っての2008シーズンのチャレンジだったのに…。ジジ、大好きなドライバーだけにホントに残念。今年もラリー・ジャパン走って貰えないのか…。一刻も早く治して、またWRCの表舞台で笑顔を見せてくれよ、ジジ!
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それにしてもローブの速さはとんでもないな。ソルド、デュバルとターマック得意なドライバーが上位独占。スポット参戦のデュバルは、07型フォーカスで08型を使うヒルボネンやラトバラを圧倒する活躍だから、意地を見せたねえ~。
2008年の世界ラリー選手権(WRC)第10戦「ラリー・ドイッチェランド」が8月15~17日、ドイツを舞台に開催された。ホストタウンはドイツ南西部のトリアー。いずれも路面はターマックながら、ブドウ畑の農道から陸軍の軍事演習場、さらに一般的なワイディングロードまで、コースのバリエーションに富んだラリーだ。その特殊なターマック戦で圧倒的なパフォーマンスを見せたのが、シトロエンのエース、セバスチャン・ローブ。C4WRCを駆り、10戦目にして早くも7勝目を獲得した。セカンドドライバーのダニエル・ソルドも2位入賞を果たし、シトロエン勢が1-2フィニッシュを達成した。
中断明け、2戦目のラリー・ドイツ。高速ターマックの一戦は、例によってローブの圧勝に終わったわけですが、その陰で何とも残念なニュース。初日に大クラッシュしたジジ・ガリが腰骨骨折の重傷。全治5ヶ月との報道もあり、最悪今シーズンどころか、来年の開幕にも大きな影響を及ぼしかねない状況の模様。うーん、せっかく大きなチャンスを貰っての2008シーズンのチャレンジだったのに…。ジジ、大好きなドライバーだけにホントに残念。今年もラリー・ジャパン走って貰えないのか…。一刻も早く治して、またWRCの表舞台で笑顔を見せてくれよ、ジジ!
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それにしてもローブの速さはとんでもないな。ソルド、デュバルとターマック得意なドライバーが上位独占。スポット参戦のデュバルは、07型フォーカスで08型を使うヒルボネンやラトバラを圧倒する活躍だから、意地を見せたねえ~。
2008/08/16のBlog
[ 18:19 ]
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