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2008/10/26のBlog
[ 15:44 ]
修正項目
1)出力「2.1. 鉛直軸力の算出」のプリントアウトで、
タイトルのみで改頁される場合があるのを修正しました。。
1)出力「2.1. 鉛直軸力の算出」のプリントアウトで、
タイトルのみで改頁される場合があるのを修正しました。。
2008/10/18のBlog
[ 21:17 ]
修正項目
1)長期積雪荷重の低減値の初期値を変更しました。
75% ---> 70%
2)最上階(PH在りの場合はPH及び最上階の2層)の内壁重量を
構造階高 ---> 意匠階高に変更しました。
3)応力図の印刷で、ページの印字が抜ける場合があるのを修正しました。
4)多雪地域でのクリープたわみの検討(告示1459)を
G+P+0.7S ---> G+P に変更しました。
5)多雪地域での荷重名称変更しました。
G+P+0.7S 「長期」 ---> 「中長期」 に変更
G+P 「無積雪時」---> 「長期」 に変更
6)PH階の地震せん断力変更しました。
1.0 固定 ---> 1.0 * 地域地震係数
7)まぐさの計算で、プリントアウト時に右端が切れる場合があるのを修正しました。
8)混構造で、2次設計ONで、X方向2次設計OFF、X方向2次設計OFFの時、
a)余分な出力があるのを修正しました。
b)ワーニングメッセージを追加しました。
9)応力計算で、剛接の場合、柱脚モーメントが下階に伝達されない場合があるのを修正しました。
(1F-2F剛接で剛接範囲内の3Fに部材(ラーメン置換した柱)が在る場合)
(2F-3F剛接で剛接範囲内の1Fに部材(ラーメン置換した柱)が在る場合)
1)長期積雪荷重の低減値の初期値を変更しました。
75% ---> 70%
2)最上階(PH在りの場合はPH及び最上階の2層)の内壁重量を
構造階高 ---> 意匠階高に変更しました。
3)応力図の印刷で、ページの印字が抜ける場合があるのを修正しました。
4)多雪地域でのクリープたわみの検討(告示1459)を
G+P+0.7S ---> G+P に変更しました。
5)多雪地域での荷重名称変更しました。
G+P+0.7S 「長期」 ---> 「中長期」 に変更
G+P 「無積雪時」---> 「長期」 に変更
6)PH階の地震せん断力変更しました。
1.0 固定 ---> 1.0 * 地域地震係数
7)まぐさの計算で、プリントアウト時に右端が切れる場合があるのを修正しました。
8)混構造で、2次設計ONで、X方向2次設計OFF、X方向2次設計OFFの時、
a)余分な出力があるのを修正しました。
b)ワーニングメッセージを追加しました。
9)応力計算で、剛接の場合、柱脚モーメントが下階に伝達されない場合があるのを修正しました。
(1F-2F剛接で剛接範囲内の3Fに部材(ラーメン置換した柱)が在る場合)
(2F-3F剛接で剛接範囲内の1Fに部材(ラーメン置換した柱)が在る場合)
2008/04/16のBlog
[ 14:26 ]
修正項目
1)最大グリッド上に土台を配置すると、
計算が終了しない不具合を修正しました。
1)最大グリッド上に土台を配置すると、
計算が終了しない不具合を修正しました。
2008/04/12のBlog
[ 16:19 ]
修正項目
1)木材の許容応力度に「曲げ(幅)」を追加しました。
(まぐさ風面外曲げで使用)
(新規に「曲げ(幅)」を入力した場合のみ有効です。)
2)木材の許容応力度に「□集成材」を追加しました。
(チェックすると「寸法効果係数」を1として計算します。)
3)記号を変更しました。
Fsys → Ks
Fsize → Kz
寸法調整係数 → 寸法効果係数
4)布基礎の個別基礎幅の算定に、
「基礎立上り部重量」を加算する様に変更しました。
5)その他、細かい修正も行っています。
1)木材の許容応力度に「曲げ(幅)」を追加しました。
(まぐさ風面外曲げで使用)
(新規に「曲げ(幅)」を入力した場合のみ有効です。)
2)木材の許容応力度に「□集成材」を追加しました。
(チェックすると「寸法効果係数」を1として計算します。)
3)記号を変更しました。
Fsys → Ks
Fsize → Kz
寸法調整係数 → 寸法効果係数
4)布基礎の個別基礎幅の算定に、
「基礎立上り部重量」を加算する様に変更しました。
5)その他、細かい修正も行っています。
2008/03/12のBlog
[ 17:43 ]
修正項目
1)「たて枠の設計」で fcv の表示単位の間違いを修正しました。
(N/cm2) ---> (N/mm2)
1)「たて枠の設計」で fcv の表示単位の間違いを修正しました。
(N/cm2) ---> (N/mm2)
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