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知的なターザン
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2006/04/23のBlog
天気もひとつだし、ちょっと寒いし・・・。 

家にいると、家内がお昼つくってくれます。 ミートソーススパゲッティ、そのあとにデザートビスケットとコーヒー(ドリップ式です)。 とてもおいしかったです。 ご馳走様でした。

天気悪くて、うちで静かにしているのも、いいものですね・・・。

で、今、トレーニングの実践しながらの開発なんかやりながら、あさっての[ボトムネックトレーニング講習]の準備をやっています。
[ 14:20 ] [ ターザンの花しおり ]

[葉山、花の木公園今がつつじの見ごろなんだそうです]

すこし、近寄って、撮りました。
是非、画像をクリックして、拡大してご覧になってみてください。 

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[ 10:24 ] [ ドブログみてあるき ]
[あおのしずく~kandume2004さん]にお邪魔して、デンドロビュームの高芽のこと見かけました。

我が家でも、デンドロビューム幾鉢かあるんですが、私も家内も、高芽?????なんです。 で、ネット調査してみました。

[デンドロビュームの高芽取り]

デンドロビューム・ホホエミの高芽を取ります。
高芽とはバルブ(茎)の途中から出た芽で,デンドロの中でもできやすい種類とそうでもない種類があります。
また管理の仕方でもできてしまうこともあります。
高芽は美観を損なううえ,バルブにも負担がかかるので取り外してまとめて別の鉢に植えつけます。
すでに根が出ているものを取ります。
まだ根が出ていない小さな高芽は無理に取ってはいけません。
高芽は手でひねるとポロリと外れる場合が多いです。
取りにくい場合はナイフで切り取ります。

ミズゴケで根をくるんで鉢に入れます。
鉢に植えつけました。
あまり大きい鉢には植えつけないようにします。
根が定着するまではバルブがうまくまとまらないので紐でまとめてしまいました。
(以上引用)

なんだそうです。

我が家のも、よくみると、いくつか高芽ありました。 こんど、鉢分けしてみます。

写真の、左はシンビジューム???


正確な計測のできた[湘南山手アリーナ]もできたし、今度は、ストップウォッチと万歩計を準備したいんです。

ストップウォッチがあれば、正確なラップの計測ができます。 万歩計も装備しておけば、正確な距離とぶつけて、歩幅、ストライドが算出できます。 歩く速度、走る速度があがったときに、どの程度ピッチがあがったのか、どの程度、歩幅、ストライドが広がったのかを正確に知ることができます。

ということで、いつものターザンの行動パターン、まずは100円ショップ。 今回は近くのキャンドゥで・・・。

写真左の首掛け式の軽量で使いやすいのがありました。 ラップもとれます。

さすがに万歩計は100円ショップではだめです。 というか、だめでした、という苦い経験があります。 [100円ショップで調達した200円の万歩計は正確ではありません]でした。

ということで、たしかずいぶん昔に見かけた万歩計を家中探し回りました。

で、見つかったんですが、当然ながら電池切れです。 電池なら100円ショップ!!!

R43という電池記号を確認して、いざ100円ショップ!!! 2個100円で売ってました。

これで、ストップウォッチと万歩計完備です。 次回のウォークアスロン、ジョグアスロンでの計測が待ち遠しい・・・・・・。
2006/04/22のBlog

[葉山、花の木公園今がつつじの見ごろなんだそうです]

是非、画像をクリックして、拡大してご覧になってみてください。 あまりに大きなつつじ絨毯のなかで、花見客が小さく見えます。


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今日は、3月に続いて、[神奈川ウォーキングクラブ]の健脚コースに参加させていただきました。
丹沢 三の塔ハイキング 歩行時間約4時間
渋沢駅→バス大倉→牛首→三の塔(1、205m)→二の塔→富士見橋→ヤビツ峠→蓑毛→バス→秦野駅

写真は、出発点、大倉の吊り橋です。

実は、平地のウォークは得意なんですが、山登りは超初心なんです。 しかも、登山靴ないもんで、かかとの磨り減ったウォーキングシューズで参加してしまいました。 大倉から一気に三の塔に上りきって、強風で体が冷えるのを我慢して、昼食をとって、くだりに向かいましたが、急なくだりを一気に10メートルほど降りたところで、急に右ひざの横が痛くなってきました。 リーダーがすぐに臨時休憩を決めて下さって、ちょっとマッサージ、で、杖を貸してくれて、指導を受けた歩き方の努力をしているうちにひざの痛みなくなってきました。 おかげで無事下山できました。 リーダーのYさん、ありがとうございました。 迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

で、教わった歩き方。 山登りの方には常識だと思いますが、のぼりはかかとから、くだりはつま先から着地なんだそうです。 それから降りるときはまっすぐ前向きに歩く、横歩きは絶対しないこと。 

ひざが急に痛くなったときは、靴が滑りやすいので、急な段差を、横歩きでしかもかかとからドスンドスンとやっていたんです。

その他、教わったこと。 超常識なんでしょうが・・・・、かならず傘、カッパを持っておく。 杖も。 きっと非常食のビスケットとかも?

当然、ちゃんとした登山靴を履いてください!!!!!

本当にいい加減な山登りしてしまいました。 大反省しています・・・・・。

三ノ塔頂上からは、丹沢の山並みが、雄大な景色です。
丹沢の山の桜は今が見ごろです。
終着、蓑毛の民家にも立派な桜が満開でした。
今日の10時23分、レアな組数字がならびました。

今日のアクセス数:155件
総アクセス数:115555件


これって、よく眺めると、とってもレアですよね。 だって、今日のアクセス数155のみっつの数字を、ちょうど2回ずつ重ねた格好が総アクセス数になっているんですよ!!!
2006年5月8日(月)~13日(土)、第一回野島稔・よこすかピアノコンクールが横須賀芸術劇場にて開催されます。

このコンクールは、横須賀在住の世界的ピアニスト野島稔を審査委員長に迎え、若く才能あるピアニストの発掘と音楽の普及と振興、育成を目的として開催されるのだそうです。

2006年5月8日(月)~13日(土)
第1次予選~第2次予選 5月8日(月)~11日(木)
本選・表彰式・記念コンサート 5月13日(土)

 全てのプログラムが無料で一般公開されるそうですので、時間のたっぷりあるターザンは、毎日でかけて、ワルシャワのおばあちゃんのように、若いピアニストの品定めにはげみたいと、今から楽しみにしています。

電話で確認しました。 5月13日(土)の本選・表彰式・記念コンサートは整理券が必要で、電話申し込みです。 第1次予選~第2次予選は整理券不要とのことです。 応募者の人数によるので、時間は未定だそうですが、11時開始、6時終わりくらいになるだろうとのことでした。

ご存知ですか? 野島稔は、世界で名の通ったすごいヴィルトーゾなんです。 ときどき横須賀芸術劇場でコンサート開いてくれますが、いつも聴かせていただいて感激して帰ってきます。

野島稔
1945年横須賀市生まれ。桐朋学園、モスクワ音楽院にて井口愛子、レフ・オボーリンの各氏に師事。
 1963年日本音楽コンクール第1位大賞受賞。1968年海外派遣コンクールに優勝、1969年第3回ヴァン・クライヴァーン国際ピアノコンクール第2位入賞。翌1970年ニューヨークのカーネギー・ホールでデビューリサイタルを開き、大成功を収め、ニューヨーク・タイムズなどで高く評価された。
 以来ニューヨークと東京を本拠に、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの各地でリサイタル、オーケストラとの協演、室内楽の活動を行い、長年にわたり高い評価を得ている。1992年有馬賞を受賞。


[葉山、花の木公園今がつつじの見ごろなんだそうです]
このすばらしさ・・・・。 言葉はいらないでしょう。 是非、画像をクリックして、拡大してご覧になってみてください。 


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つつじで編んだじゅうたんのようです・・・。
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右下の人物は、ターザンではありません。 念のため・・・・。
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2006/04/21のBlog
[ 20:56 ] [ ターザンのギャラリー ]

[この絵、もらっていただけますか?]ということで、以前私のひまわりの絵をもらっていただいた先輩、ステンドグラス製作のご趣味がプロ級なんです。

で、さしあげた絵をモチーフにして、写真のような見事なステンドグラスのひまわりを製作されました。 しかも、私に下さるというのです。 ターザンは大喜びでいただいて帰りました。

お分かりのように、けっこう細長い形のガラス片がたくさん組み合わされています。 これって、技術的に大変難しいものなんです。


意匠も、あや模様に凹凸をつけた透明なガラスをわざわざ焼いたものを組み込んだりされています。 細い茎の部分なんかも大変繊細です。

玄関のガラス窓の部分にはめ込んで飾らせていただいています。 ありがとうございます。

天気いいですね。 暖かいですね。 昨日の読売に出ていましたが、[葉山、花の木公園] 今がつつじの見ごろなんだそうです。

ということで、これから、奥さんとふたりで出かけてきます。


どこかでお昼ゆっくりして、午後は、絵の教室です。


2006/04/20のBlog
[ 20:03 ] [ ターザンのギャラリー ]
今年、油絵の第一号です。

先生からは、次回は、もう少し時間をかけて仕上げてください、との指導受けました。

1-3月は、ちょっと教室休んだ日が多かったもんで・・・・。

写真はクリックして拡大してご覧下さい。



こちらは、モチーフを写真に撮ったものです。 

0.4くらいの近視でめがねをかけないもので、細部の描写に使おうと思って、写真撮ってあったんですが、肝心の最終日、現像した写真を持って行くの忘れてしまって・・・・。これって、いいわけになりませんよね。

ところで、ワインボトルの白いラベル、絵のほうは、写真に比べて薄暗いと思われた方いらっしゃると思います。 撮るときにフラッシュたいた関係で、白が強くなってるんです。 実物は、絵の感じに近かったんです、念のため・・・。
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露出を変えたのも撮ったりしてたんですが・・・。
湘南山手アリーナ(名前変えちゃいました)のメニュー、昨日は、5キロのウォークアスロンです。

目標は[時速7キロ~~1キロを8分36秒、5キロ一周を43分]です。

最初から、3キロ終わるまで、ずっと1キロを9分で過ぎました。 1キロごとにスピードを上げようと意識したんですが、伸びませんでした。 時速6.7キロが限界? しかし、だんだん体のひねりがよくなってきたか、4キロ目は、8分45秒。 時速で、6.9キロ。 最後の1キロは、8分25秒。 時速は、7.1キロに達していたのです。

ということで、最後の2キロで、なんと、時速7.0キロを体験していたのでした。 結局5キロを44分10秒。 5キロ通しての平均時速は、6.8キロでありました。

ということで、5キロのコースを時速7キロで歩ききるには、あと1分10秒縮める必要があります。 というか、後半の歩きを、5キロ通して実現すれば達成できるわけです。

前半の体の動きのこなれ具合が課題となります。

なににしても正確に計測してつくったコースのおかげで、正確な速度計算ができるのが、大変な励みになっています。 湘南山手アリーナバンザイ!!!



高齢の方で、ちょっとすり足気味で、ながく歩けない、歩くとすぐに疲れるという方などは、かるい動きのボトムネックトレーニング基礎プログラムで、1週間もすれば、ひとによっては翌日から、「歩くのが目に見えて楽になった」、「歩き疲れが少なくなった」と喜ばれます。 

わりあい歩きこなしている方も意外と効果を認識していただきやすいのです。 たとえば、「山登りすると大抵翌日とか翌々日に筋肉痛がでるのがこのごろでなくなった」、「散歩、ウォーキングで歩幅が広がって自然に早足になっている」というような報告を1-2週間、1ヵ月後にいただいたりします。

その中間の方達、特に脚が不自由と感じていない、かといって、あまり意識して歩く、ウォーキングの習慣がない方が、効果を実感できにくいようです。 歩くのが苦というほどでないので、、「歩くのが目に見えて楽になった」、「歩き疲れが少なくなった」と感じることがない。 かといって、筋肉痛が出るほど歩く機会も少ない。 意識してウォーキングしていないので、「歩幅が広がって自然に早足になっている」というようなことを感じる機会が少ない。 しかしこのような方も、トレーニングを続けていただいていると、あるときなにかの機会、きっかけで「アレッ、そういえばこういうことなかったな」とか、「アレッ、そういえばこれなくなっちゃた」とか。

たとえば、「つまづいたときにころばないでふんばれた」とか、「奥さんの買い物に付き合って、長時間ぶらぶらすると本当に疲れてしまって機嫌が悪くなっていたのに、今日は疲れが少ないな」とか。 「あれっ、そういえば足の裏の大きな魚の目なくなっている 「今年は足の裏のしもやけがまだ出ていない」とかいうのは、やはり数ヶ月のトレーニングではじめて気がついたりします。 あと、自分で気づかないで、ひとに「このごろ歩き方が若々しくなった」とか。

ボトムネックトレーニングのつぎのステップで、コアネックトレーニングをやっていただくと、首周りの筋肉が活性化されて、肩こりがなくなったり、背筋が自然にすっとのびた姿勢になったりしますが、ボトムネックトレーニングの段階ですでに、肩こりや目の疲れが少なくなったとお知らせいただく方も何人かいらっしゃいました。

一番、お教えした私が驚いた効果は、「トレーニングの当日から、10年以来の不眠症がなくなってしまいました。 寝る前にトレーニングすると、足が暖かくなってすぐに寝付けるようになりました」という報告。 この話された方の、本当にうれしそうな顔、いまでもしっかり印象に残っています。 

フォローアップインタビューで、効果があったと報告いただく方達はみなさん、本当に顔つきが生き生きと変化しているのに毎度驚かされます。 お教えしてよかったなと、私自身とてもうれしくなる瞬間です。

2006/04/19のBlog
ブログ見て歩きのときって、なんか、書いている方が、女性なのか、はたまた男性なのかをけっこう気にしていません? それって私だけですか?

記事を読んでいるうちに、文章のくせとか、記事の内容、たとえば料理の話題が多いとか、で、なんとなく、「これは女性?男性?」って、考えているのに気づきます。

で、次のステップで、プロフィールで、確認してみようと考えます。 で、プロフィールみるんですが、男女の別、明示していらっしゃらない方がけっこう多いですよね。

内容で男女の別がどっちともよく判別できないで、プロフィールでもわからないときって、なんとなく中途半端な気持ちになってしまうのは私だけでしょうか・・・。

[シクラメンの花言葉>>内気・はにかみ・遠慮がち・絆・愛情、それから。。。 勇敢・不老長寿 ]

シクラメンって、花の形がなんとなくわかりにくくて、絵に描くときにはけっこう苦労します。

花(?)が寄り集まると、形がわけわからない状態になって、描きづらくて困ります。

この絵は、出来上がりを気にしないで、ただただ見たままに描くことに徹しました。 シクラメンに見えますか???

写真はクリックして拡大してご覧下さい。

[こちらには、原寸の画像があります]