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2008/05/28のBlog
[ 22:33 ]
[ 知的なターザン ]
けっこう味がいいです。 もちろん安いし(近くのスーパーでは350MLが135円)
で、カロリーがわずかに19Kcal??? あっ、100MLあたりです。 ということは、350MLだと70Kcal。 普通のビールだと??
ビールを飲むと太る?ビールのカロリー
缶ビールのカロリーは約143Kcal(350ml)。これは御茶碗7分目に相当しますが、そのカロリーの3分の2はアルコールによるものです。アルコールはエネルギー源とはなりますが、グリコーゲンや脂肪として、体内に蓄えられることはありません。
ビールが直接の原因となって太ることはありませんが、肥満の原因はビールに限らず、一般的にカロリーのとり過ぎが原因といわれています。食べすぎ飲みすぎには、ご注意ください。
なるほど、ということは、麒麟ZERO 350MLは、ごはん3分目、普通のビールの半分のカロリーということですね。
でもちょっと待ってください。 アルコール分3%ですね。 普通のビールは5%でしょ。 カロリーオフの相当部分は、アルコールが少ないことからくるんじゃないんですか??????
安くておいしいから、ま、いいか。 適度に酔いもあるし・・・・・・・。
[ビールと健康]
で、カロリーがわずかに19Kcal??? あっ、100MLあたりです。 ということは、350MLだと70Kcal。 普通のビールだと??
ビールを飲むと太る?ビールのカロリー缶ビールのカロリーは約143Kcal(350ml)。これは御茶碗7分目に相当しますが、そのカロリーの3分の2はアルコールによるものです。アルコールはエネルギー源とはなりますが、グリコーゲンや脂肪として、体内に蓄えられることはありません。
ビールが直接の原因となって太ることはありませんが、肥満の原因はビールに限らず、一般的にカロリーのとり過ぎが原因といわれています。食べすぎ飲みすぎには、ご注意ください。
なるほど、ということは、麒麟ZERO 350MLは、ごはん3分目、普通のビールの半分のカロリーということですね。
でもちょっと待ってください。 アルコール分3%ですね。 普通のビールは5%でしょ。 カロリーオフの相当部分は、アルコールが少ないことからくるんじゃないんですか??????
安くておいしいから、ま、いいか。 適度に酔いもあるし・・・・・・・。[ビールと健康]
[ 08:03 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
熱海に1泊旅行、おいしい夕食、飲み放題つき、朝は恒例のバイキング。 これじゃ体重増はあたりまえ?
いえいえ、温泉効果で、ハイキングの効果もあって・・・・。 体重は、まあまあのところで収まっています。
ちなみに、飲み放題では、生ビール3杯、赤ワイン1グラス。 多いですか? 少ないですか?
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月27日のデータ
体重 55.2キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.4% 脚 13.6 腕 15.9%
BMI 19.8 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月26日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.7% 脚 13.0 腕 14.8%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
いえいえ、温泉効果で、ハイキングの効果もあって・・・・。 体重は、まあまあのところで収まっています。
ちなみに、飲み放題では、生ビール3杯、赤ワイン1グラス。 多いですか? 少ないですか?
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月27日のデータ
体重 55.2キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.4% 脚 13.6 腕 15.9%
BMI 19.8 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月26日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.7% 脚 13.0 腕 14.8%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
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全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/26のBlog
[ 06:36 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨日は雨で外に出られません。 というか、DVDレコーダーのHDDが満杯になって、その掃除をやっていました。 夕方になって雨がやんだので、ミニ散歩。 ということで運動量は足りませんでした。 で、ピッチジャンプなどで運動量を補って・・・・・。 ということで、体重、体脂肪率あまり代わり映えばえないだろうと・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月26日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.7% 脚 13.0 腕 14.8%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
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48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月26日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.7% 脚 13.0 腕 14.8%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/25のBlog
[ 08:04 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨日は午前中は天気が持つということで、各地で無事運動会があったようです。 我が家もかわいい3歳の孫の幼稚園年少組のはじめての運動会をたっぷり楽しんできました。 半日立ちっぱなしの家族もきついてすが、はじめての運動会、3歳の孫の疲れもけっこうなものだと思います。 家に帰ったら、しっかり昼寝させてやってね、といいつつ、私たちも帰宅後しっかりとお昼寝。 ということで、運動量、たべたもの、特筆することのない一日でした。 体重、体脂肪率も変わり映えしなくて・・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月25日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.4 腕 15.0%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/24のBlog
[ 22:11 ]
[ ターザンのとっておき ]
新潮文庫、竹内久美子著「小さな悪魔の背中のくぼみ」の読書メモです。
この本では、血液型の話が面白い。 日本人は、A型、O型、B型、AB型が4,3,2,1の比率です。 血液型で性格判断できるというのは、学問的には相当????なんだそうですが、血液型と免疫力の関係は学問的に色々分かってきているらしい。 癌や結核、梅毒などに対する抵抗力が、O型は強く、A型は弱いんだそうです。 B型、AB型が中立です。 ふたつの話を結びつけると、O型が社交的で、A型が慎重派というのは納得できるかもしれない・・・というのが要旨です。
ところ変わって、昔ペストが大流行したヨーロッパではA型の比率が、日本より高いそうです。 A型はペストに対する抵抗力が強いので、生存率が高くなったそうです。 そうすると、血液型と性格の関係は日本と違ってくるのかも。 A型のほうが、なにごとにも大胆、積極的だったりして。
一方、アメリカ先住民の多いペルーなどでは、O型が75パーセントと極端に高いらしい。 これは昔からのアメリカ大陸の風土病である梅毒に強かったためだそうです。 しかしO型はコレラに弱いため、近年のコレラの大流行のときペルーで死者が多数出たそうです。 かたやA型の多いヨーロッパでは、アメリカ大陸からコロンブスが持ち帰った梅毒が大流行したわけです。
血液型は、性格のちょっとした違い以上に大変重要な意味があるということがよくわかりました。
(世界の血液型分布 この表で見ると、日本の分布は、チベットとよく似ています。)
もうひとつ、参考になった記事は、ウィルス進化説の根拠となった研究例を大変わかりやすく書いてあったことです。 全体の論旨を統合する大事な記事です。
生物の進化で、ウィルスの果たした役割は結構大きいことを説明してます。 もちろんすべての進化をウィルス進化説で説明しようとしているわけではありません。
真核生物(細胞のなかで遺伝子が核の中に格納されている生物、目にするほとんどすべての生物)のそもそものなりたちが、藻の細胞の中にウィルスが入り込んで、共生する仕組みを作り上げたといわれているのです。 入り込んだウィルスは今私たちの体の中で、エネルギー工場の役割を果たしているミトコンドリアです。(いずれミトコンドリアについてはもうすこし詳しくまとめるつもりです)
15億年前に起こったそのような出来事と似たことは、その後の進化でも、頻繁にあったのではないかというのが、ウィルス進化説です。 もちろんそのような出来事には多くの個体が死滅するという不幸な出来事が付随したことも多いだろうと思いますが・・・。
タイトルの「小さな悪魔の背中のくぼみ」の意味の紹介です。 カッコウは、違う鳥の巣に卵を産みつけて、育ててもらう習性だそうです。 そのために種のちがう鳥の卵とそっくりの大きさ、外観の卵を産むそうです。 しばらくすると、宿主の鳥の卵が巣から消えてカッコウの雛だけが残って、他人(他鳥)に餌付けしてもらうそうです。 観察でわかったことは、宿主の卵がなくなるのは、ひと足先に孵化したカッコウの雛が周りの卵を巣から追い出してしまうのだそうです。 そういう本能に適して、卵を担ぐのに適応したくぼみが背中にあるそうです。 著者は、それを「小さな悪魔の背中のくぼみ」と名づけているのです。 生物の相互依存の実態の大変面白い例です。
この読書メモでこの本に興味を持った方、文庫本買って読まれることをお勧めします。 後悔しない面白い内容だと思います。
この本では、血液型の話が面白い。 日本人は、A型、O型、B型、AB型が4,3,2,1の比率です。 血液型で性格判断できるというのは、学問的には相当????なんだそうですが、血液型と免疫力の関係は学問的に色々分かってきているらしい。 癌や結核、梅毒などに対する抵抗力が、O型は強く、A型は弱いんだそうです。 B型、AB型が中立です。 ふたつの話を結びつけると、O型が社交的で、A型が慎重派というのは納得できるかもしれない・・・というのが要旨です。
ところ変わって、昔ペストが大流行したヨーロッパではA型の比率が、日本より高いそうです。 A型はペストに対する抵抗力が強いので、生存率が高くなったそうです。 そうすると、血液型と性格の関係は日本と違ってくるのかも。 A型のほうが、なにごとにも大胆、積極的だったりして。
一方、アメリカ先住民の多いペルーなどでは、O型が75パーセントと極端に高いらしい。 これは昔からのアメリカ大陸の風土病である梅毒に強かったためだそうです。 しかしO型はコレラに弱いため、近年のコレラの大流行のときペルーで死者が多数出たそうです。 かたやA型の多いヨーロッパでは、アメリカ大陸からコロンブスが持ち帰った梅毒が大流行したわけです。
血液型は、性格のちょっとした違い以上に大変重要な意味があるということがよくわかりました。
(世界の血液型分布 この表で見ると、日本の分布は、チベットとよく似ています。)
もうひとつ、参考になった記事は、ウィルス進化説の根拠となった研究例を大変わかりやすく書いてあったことです。 全体の論旨を統合する大事な記事です。
生物の進化で、ウィルスの果たした役割は結構大きいことを説明してます。 もちろんすべての進化をウィルス進化説で説明しようとしているわけではありません。
真核生物(細胞のなかで遺伝子が核の中に格納されている生物、目にするほとんどすべての生物)のそもそものなりたちが、藻の細胞の中にウィルスが入り込んで、共生する仕組みを作り上げたといわれているのです。 入り込んだウィルスは今私たちの体の中で、エネルギー工場の役割を果たしているミトコンドリアです。(いずれミトコンドリアについてはもうすこし詳しくまとめるつもりです)
15億年前に起こったそのような出来事と似たことは、その後の進化でも、頻繁にあったのではないかというのが、ウィルス進化説です。 もちろんそのような出来事には多くの個体が死滅するという不幸な出来事が付随したことも多いだろうと思いますが・・・。
タイトルの「小さな悪魔の背中のくぼみ」の意味の紹介です。 カッコウは、違う鳥の巣に卵を産みつけて、育ててもらう習性だそうです。 そのために種のちがう鳥の卵とそっくりの大きさ、外観の卵を産むそうです。 しばらくすると、宿主の鳥の卵が巣から消えてカッコウの雛だけが残って、他人(他鳥)に餌付けしてもらうそうです。 観察でわかったことは、宿主の卵がなくなるのは、ひと足先に孵化したカッコウの雛が周りの卵を巣から追い出してしまうのだそうです。 そういう本能に適して、卵を担ぐのに適応したくぼみが背中にあるそうです。 著者は、それを「小さな悪魔の背中のくぼみ」と名づけているのです。 生物の相互依存の実態の大変面白い例です。
この読書メモでこの本に興味を持った方、文庫本買って読まれることをお勧めします。 後悔しない面白い内容だと思います。
[ 05:59 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨夜は、男の料理教室で教わった、湯かけサラダをたっぷりと食べました。 今朝の体重増の主要因はこれだと思いますので、増加分はまだ志望に変換されていないものと信じていますが・・・・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はただいま検証中です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月24日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1408
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.8% 脚 13.0 腕 15.1%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/23のBlog
[ 08:35 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨夜の計量値を。
夕食後 体重 56.5キロ
寝る前 体重 56.1キロ
で、今朝が、55.4キロ
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
夕食後 体重 56.5キロ
寝る前 体重 56.1キロ
で、今朝が、55.4キロ
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月23日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 15.7% 体幹 16.3% 脚 14.3 腕 16.5%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/22のBlog
[ 08:32 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨夜は、BNレッスンの日なので、今朝も54台をキープできるとは思っていました。 で、念のため、昨夜、寝る前に計量をしてみました。 えっ、55.7キロ??? これじゃ、翌朝54キロ台は無理だろうな。 で、今朝は55.5キロ。 寝ている間に0.2キロしか減っていません。 昨日は、0.4キロ減っていたのに・・・・・。
昨日の食事の特徴。 BNレッスンの前に、おにぎり2個の愛妻弁当をいただきました。 レッスンすんで、皆と歓談。 ビールを1本飲みました。
参考値として、昨夜寝る前の計量値を。
体重 55.7キロ 基礎代謝量 1411
全身体脂肪率 12.9% 体幹 13.0% 脚 11.6 腕 13.6%
BMI 20.0 内臓脂肪 6 体年齢 39才
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
昨日の食事の特徴。 BNレッスンの前に、おにぎり2個の愛妻弁当をいただきました。 レッスンすんで、皆と歓談。 ビールを1本飲みました。
参考値として、昨夜寝る前の計量値を。
体重 55.7キロ 基礎代謝量 1411
全身体脂肪率 12.9% 体幹 13.0% 脚 11.6 腕 13.6%
BMI 20.0 内臓脂肪 6 体年齢 39才
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月22日のデータ
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1404
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.4 腕 14.2%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 39才
5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/21のBlog
[ 11:45 ]
[ ターザンのとっておき ]
トライアスロンは、一名アイアンマンレースと呼ばれ、ハワイのロングディスタンスがその発祥です。 アイアンマン(鉄人)と呼ばれる値打ちはあって、彼ら、彼女らは、スイム4キロ、バイク160キロ、ラン40キロを、一気に走り抜けるのです。 トップランナーでも7時間、アマチュアは、門限の14時間を意識しながら完走を目指すという過酷なレースです。
でも、ツールドフランスを走り抜ける連中は、それよりはるかにすごいアイアンマン達です。 アルプスや、ピレネーの山岳を登るコースもあるなか、連日150-200キロ、20日掛けて、3300キロを走りぬいてパリに凱旋してくるのです。
そのアイアンマン達のなかでも、今年、ツールで前人未到の6連覇を遂げた、ランス・アームストロングには、特別の思い入れがあります。 まだ、若いのに、その風貌がすごく渋いんです。 東洋の禅僧を思わせる雰囲気で、アメリカ人の典型(?)からは、相当外れて見えます。 優勝したときの笑顔も控えめで、とてもストイックな感じです。
最近、図書館でみつけた、ミラクルトレーニングという本(未知谷)、ランスと、かれのコーチの共著なんですが、ランスの略歴が紹介されていました。
ん~~、元はトライアスリートだったんだ。 1971年生まれ、高校時代からプロのトライアスリートとして活躍。 17歳からバイクに転向。 21歳で史上最年少で世界戦ロード部門で優勝。 25歳で、睾丸癌となる。 生存率20%以下という状況から、化学治療で復活。 しかし、スポンサーが手を出さず、やっとUSポスタルに入る。 26歳で結婚。 28歳から33歳の今年にかけて、ツールドフランスで、奇跡の前人未到の6連覇。
バイクでは、ドラフティングが、戦略上とても重要と聞いていましたが、ドラフティングで引いてもらうと、単独のときに比べて体力の消耗が半分くらいになるらしい。 で、チームメンバーは、エース(USポスタルではランス)を、全面的にサポートするという戦略を立てるようです。 ランスは、その優勝賞金は仲間で山分けにするそうです。
2003年のツール実況では、離婚したと聞きました。 毎日5-6時間のハードトレーニングを続けることと、家庭生活の両立は本人にとっても家族にとっても大変なものだと思います。 彼はまた、がん治療の基金を作ったとも聞きました。
これら、諸々の事情を胸に秘めて、走り続けるランスだからこそ、その姿を見ているだけで、感動が伝わってくるんだと思います。 来年もツールに戻ってくることを祈って、取り溜めしている、2003、2004ツールのビデオを、これからも何回も繰り返して見続けます。
ランス・アームストロング、がんばれ!!!!
初出 2004/12/28
でも、ツールドフランスを走り抜ける連中は、それよりはるかにすごいアイアンマン達です。 アルプスや、ピレネーの山岳を登るコースもあるなか、連日150-200キロ、20日掛けて、3300キロを走りぬいてパリに凱旋してくるのです。
そのアイアンマン達のなかでも、今年、ツールで前人未到の6連覇を遂げた、ランス・アームストロングには、特別の思い入れがあります。 まだ、若いのに、その風貌がすごく渋いんです。 東洋の禅僧を思わせる雰囲気で、アメリカ人の典型(?)からは、相当外れて見えます。 優勝したときの笑顔も控えめで、とてもストイックな感じです。
最近、図書館でみつけた、ミラクルトレーニングという本(未知谷)、ランスと、かれのコーチの共著なんですが、ランスの略歴が紹介されていました。
ん~~、元はトライアスリートだったんだ。 1971年生まれ、高校時代からプロのトライアスリートとして活躍。 17歳からバイクに転向。 21歳で史上最年少で世界戦ロード部門で優勝。 25歳で、睾丸癌となる。 生存率20%以下という状況から、化学治療で復活。 しかし、スポンサーが手を出さず、やっとUSポスタルに入る。 26歳で結婚。 28歳から33歳の今年にかけて、ツールドフランスで、奇跡の前人未到の6連覇。
バイクでは、ドラフティングが、戦略上とても重要と聞いていましたが、ドラフティングで引いてもらうと、単独のときに比べて体力の消耗が半分くらいになるらしい。 で、チームメンバーは、エース(USポスタルではランス)を、全面的にサポートするという戦略を立てるようです。 ランスは、その優勝賞金は仲間で山分けにするそうです。
2003年のツール実況では、離婚したと聞きました。 毎日5-6時間のハードトレーニングを続けることと、家庭生活の両立は本人にとっても家族にとっても大変なものだと思います。 彼はまた、がん治療の基金を作ったとも聞きました。
これら、諸々の事情を胸に秘めて、走り続けるランスだからこそ、その姿を見ているだけで、感動が伝わってくるんだと思います。 来年もツールに戻ってくることを祈って、取り溜めしている、2003、2004ツールのビデオを、これからも何回も繰り返して見続けます。
ランス・アームストロング、がんばれ!!!!
初出 2004/12/28
[ 07:27 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨夜は、スイムレッスンの日なので、今朝は54台をキープできるとは思っていました。 で、念のため、昨夜、寝る前に計量をしてみました。 54.8キロでした。 で、今朝が54.4キロだから、寝ている間に0.4キロ減ったということです。
参考値として、昨夜寝る前の計量値を。
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 12.2% 体幹 12.1% 脚 11.0 腕 12.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 6 体年齢 37才
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月19日のデータ
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1391
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.3% 脚 12.5 腕 14.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月18日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1406
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.5% 脚 13.6 腕 15.8%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
参考値として、昨夜寝る前の計量値を。
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 12.2% 体幹 12.1% 脚 11.0 腕 12.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 6 体年齢 37才
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月21日のデータ
体重 54.4キロ 基礎代謝量 1386
全身体脂肪率 13.5% 体幹 13.7% 脚 11.9 腕 14.3%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月19日のデータ
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1391
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.3% 脚 12.5 腕 14.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月18日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1406
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.5% 脚 13.6 腕 15.8%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/20のBlog
[ 09:21 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨夜は、おいしいお好み焼きが夕食。 ついつい食べ過ぎたかと思っていましたが、無事、54キロ台を維持。 これで、54キロ台が、2日続きました。 今回は、なんとか54キロ台を定着させたい。 そのためには、1日ずつ、54キロ台の記録を重ねてゆくしかありません。 とりあえず、今日は、スイムレッスンの日なので、明日朝は54キロ台をキープできると思います。
もちろん、BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
もちろん体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月19日のデータ
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1391
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.3% 脚 12.5 腕 14.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月18日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1406
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.5% 脚 13.6 腕 15.8%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月17日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.6% 体幹 15.0% 脚 13.2 腕 15.3%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
もちろん、BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。
BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操の効果の可能性はもう少し検証してみます。
もちろん体年齢 は38歳です。
プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ
今朝5月20日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.2% 脚 12.5 腕 14.7%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月19日のデータ
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1391
全身体脂肪率 14.0% 体幹 14.3% 脚 12.5 腕 14.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 38才
5月18日のデータ
体重 55.9キロ 基礎代謝量 1406
全身体脂肪率 15.0% 体幹 15.5% 脚 13.6 腕 15.8%
BMI 20.0 内臓脂肪 7 体年齢 40才
5月17日のデータ
体重 55.6キロ 基礎代謝量 1402
全身体脂肪率 14.6% 体幹 15.0% 脚 13.2 腕 15.3%
BMI 19.9 内臓脂肪 7 体年齢 40才
プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。
49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。
57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。
61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。
平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1%
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才
平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5%
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才
平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2%
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才
平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1%
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才
記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。
これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。
ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。
2008/05/19のBlog
[ 07:50 ]
[ 体脂肪率どうですか? ]
昨日もとりたてて体重減を期待する生活態度に努めたわけではないんですが、体