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知的なターザン
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2008/06/05のBlog


予定としては、ピッチ180で、まず2キロの速歩、そのあとに、同じくピッチ180で、2キロのランというメニューを考えていました。 しかし、時速10キロをこえる速さで歩けることがわかったので、当面は、速歩にしぼりこんでやってみようと思っています。

で、速歩で、距離を伸ばしていこうかと。

速歩では、両足が同時に地面を離れてはいけないので、けり足でのジャンプという感じは抑えて、腰をあまり上下させず、体のひねりで歩幅を出す感じで、更には、大腿部の内転筋のひねりを意識するといいみたいです。 現に、歩き終えて、内転筋をずいぶん使ったなあという感じがします。 ランもあまり上下動をさせず、同じようなフォームを保ちたいと思っています。 クールダウンは、ピッチ120で、歩幅を意識せず楽に歩く、です。

同じくらいの速さでも、走るより速歩のほうがひざへの負担があきらかに楽です。 しかし、歩くのでも、スポーツ種目になっている競歩だと、ベントニーの反則ルールがあります。 着地から身体の真下に来るまで膝を伸ばしておかなければならない。これに違反するとベントニーの反則になる。 しかし、着地から身体の真下に来るまで膝を伸ばしておかなければならないとすると、ひざへの衝撃がきつくなると思います。 ひざうらの腱や靭帯を痛めやすそう。 ということで、私の速歩では、ベントニーはOKということにしています。

だいたいが、普通に自然体で歩いているときって、私達、多かれ少なかれベントニーですよね。 で、競歩の歩き姿がどことなく不自然に見えるのは、このベントニールールのせいなんでしょう。 

ベントニーがOKだと、ひざのばねを利用できて、フォームの自由度が高すぎて、記録がどんどんよくなるのでその防止(飛びすぎるクラブが禁止になったゴルフみたいに)のためのルールなんでしょうか。

なお、もうひとつの競歩のルール、ロスオブコンタクト(両方の足が同時に地面を離れてはならない。これに違反するとロスオブコンタクトの反則になる)は、遵守します。 このルールに従うほうが、ひざへの衝撃が少ないんですから。[関連したBlog]

しかし、こういう記事もみつけました。[関連したサイト]
「推進力を高めるためには、軸足で地面を蹴るのではなく、強く押し出すんです。そして、かかとから地面に接地して着地のブレーキを減らし、姿勢を正して腕を前後にリラックスして振る。無駄な力を抜いて、体のパーツ一つひとつを滑らかに動かすことが大切です。一見、ユニークな歩き方に見えるかもしれませんが、速く歩くための一連の動きを理詰めに改善していった結果が、現在のあのフォームなのです」

フォームを考えるヒントになりそうです。

競技では、トップ選手は、20キロを、1時間22分で歩ききっています。 時速にすると14.6キロです。 すごいですね。

ということで、私の速歩も将来的には、20キロまでは距離を伸ばしてみたいと思っています。 しかし、また欲張ると長続きしないんで、あくまでも将来の目標ということで。

で、今回は、10キロまで距離を伸ばしてみました。
ピッチ180の10キロ速歩は、時速10.03キロ、平均歩幅93センチでした。

10キロまで距離を伸ばすのには、5キロコースを2周したんですが、前半5キロは、30:38、後半5キロは、29:13と、後半のほうが速度が上がっています。 前半は、歩幅91センチ、時速9.8キロ。 後半は、歩幅98センチ、時速10.6キロでした。

なお、このピッチで10キロ歩くと、歩数は、10773となり、1時間で1万歩を超えることになります。 

 ということで 08/06/04の記録は、

速歩のデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/06/04......10...........180...............59:51............10.03.............93.....(今回)
08/06/01........2...........180...............10:39............11.3...............104
08/05/30........2...........180...............11:18............10.6................98
08/05/28........2...........180...............12:10...............9.9.................91
08/01/13........2...........182...............11:46..............10.2...............93
08/01/13........2...........171...............13:55...............8.6.................84
08/01/03........2...........171...............14:46...............8.1.................79


ランのデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/05/28.......2...........180...............10:30............11.4...............106



[ピッチ180の、ピッチジョギング、ピッチウォーキング ]
ピッチ180(/分)というのは、マラソンのトップランナーと同じです。 また、競歩のトップアスリートもほぼ同じピッチです。 ということで、とりあえず、ピッチだけはトップアスリート並みということで・・・・・・。 あとは、歩幅を広げてゆきたい。 

トップアスリートによる、競歩、マラソン、100メートルの比較

...................... .............ピッチ...................時速.................歩幅.
競歩.............. .........180/min..............13km/hr............1.2m
マラソン........ ..........180/min..............20km/hr...........1.8m
100メートル ..........270/min..............36km/hr..........2.2m
.

2008/06/04のBlog
[ 21:03 ] [ 初歩のパソコン ]
ハードディスクのお掃除というのは、[すっきり!! デフラグ]さえやっておけばいいのかと思っていたら、不要レジストリーの削除というのも必要なのだそうで。

[WiseCleaner]というフリーソフトを導入しました。 英語サイトなのでちょっととまどいましたが。

更には、断片化したレジストリーを最適化するソフトがあるといいんだそうで。

以下、ドットPCの情報です。

「NTレジストリアナライザー」の画像および紹介文は
「NTレジストリオプティマイザー」のものであり、
作者はLars Hedererさん、
リンクは
http://www.larshederer.homepage.t-online.de/erunt/
となります。

で、順番としては、不要レジストリーの削除、レジストリーの最適化、デフラグとすすむのがいいんでしょうか。



[ 21:03 ] [ 初歩のパソコン ]
[すっきりデフラグしてみました? ]

すっきりデフラグのお奨め設定

設定画面で、「チェックディスク後にデフラグ」にマークしておきましょう。

注意 チェックディスクというのは、通常やらなくていいそうです。 けっこう時間がかかりますし。

 「スキャンディスク/チェックディスク」とは、ハードディスク中のエラーを修復するためのプログラムです。ハードディスクを長時間使っていると、様々な理由からディスクの内容が壊れることがあります。また、OSが不安定になったり、ハードディスクのアクセス中に突然電源を切ってしまったなどの場合にも、ディスクの内容が壊れます。
 「スキャンディスク/チェックディスク」は、この壊れた状態を修復したり、使えなくなった部分を利用しないようにするマークを付けておくことができます。


無料ソフトで、「すっきりデフラグ」[すっきりデフラグ ダウンロードサイト]


削除項目にチェックを入れておきましょう。




すっきり!! デフラグ」を使えば、これらを自動実行し、終了後に自動的に電源を切ることも可能です。したがって、デフラグやスキャンディスク/チェックディスクを、就寝前・出社前・登校前等に実行することが可能です。

以下重要です。
[注意事項]
●すっきり!! デフラグは、お使いの環境に強く依存します。従って、環境によっては、電源が切れないなど、一部がうまく動かなかったり、全部がうまく動かなかったりします。場合によっては、お使いのWindowsが不安定になったり、起動しなくなったりする事態も考えられます。これらはだいたい10000人のうち1人くらいの頻度で発生するようです。従って、このソフトを利用する場合は「フリーソフト利用は自己責任」という意味を、通常よりも強く自覚して使う必要があるかもしれません。このソフトを初めて利用する場合は、重要なデータのバックアップなどを取っておいたほうがよいかもしれません。

「デフラグ」とは、ハードディスクを長期間使用した時に発生する「断片化(フラグメント)」を解消するためのプログラムです。断片化とは、ハードディスク内で、1つのファイルが、複数の場所に分断されて保存されている状態のことであり、これがあると、ディスクへのアクセススピードが落ちると言われています。







目をつむって、片足で立ち続ける。 バランス能力の測定ができます。 60歳の人で、平均的に30秒くらい。 20歳代だと、60~80秒。

バランス能力を鍛えている人は、5分くらい立ち続けられます。 BN体操を続けると、この数値が改善され、それにともなって、躓いて転倒するようなことが少なくなります。

ちなみに、BN体操を指導している私、こと、知的なターザンは、4分くらいの記録を持っています。

このテスト用に、秒数読み上げの声の録音が便利であることに気づきました。 サークルでテストするときに、私が時間を読み上げていましたが、この録音を使えば、便利で、一緒に講師の私も試すことができます。 サークルでテストをやるときだけでなく、ひとりでテストをやるときにも使えます。

10分までは、1秒単位の読み上げ、10分以降15分までは10秒刻みで。

私のデジプレでは、WAVのファイル形式になります。 これを、一旦PCに取り込んで、フリーソフト午後のコーダ[関連したBlog]で、MP3に変換して、容量を圧縮します。 それを再びでジプレに戻して使用します。


昨日は雨で、ピッチウォーキングもできなかったし。 で、室内でみっちりとBN体操をやりました。 

テレビで、食事メモを書くだけでダイエットになるというのをやっていました。 私のように、漠然と食事のことを気にするより科学的で効果が高いかもしれませんが、体重を計り続けてメモをつくるだけのほうが楽かな。

BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。 ピッチウォーキング、ピッチジョギング[関連したBlog]の継続もなんとか今回は習慣化させたいです。

プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ 

今朝6月4日のデータ
体重 54.9キロ 基礎代謝量 1394
全身体脂肪率 13.7% 体幹 14.0% 脚 12.3 腕 14.4%
BMI 19.7 内臓脂肪 7 体年齢 38才

6月3日のデータ
体重 55.3キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 13.2% 体幹 13.3% 脚 11.7 腕 13.6%
BMI 19.8 内臓脂肪 7 体年齢 38才

6月2日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1384
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 14.0 腕 16.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 39才


平成20年5月の平均値 (データ数30))[関連したBlog]
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.1% 
BMI 19.9 内臓脂肪 7.1 体年齢 39.1才


平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441 
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1% 
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才


プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。 
 
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
 テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。

49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。

57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、 
定年一年前が最重量のターザンでした。 運動もあまりやらず、週に2、3回は飲んでましたから。。。

61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。 


記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。 

これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。 

ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。 



2008/06/03のBlog
昨日はBN体操サークル指導日でした。 2時間近く指導しながら自分もBNやっていると、けっこう体力を使います。 で、夕食は、大好きなお好み焼きをたっぷりと。 ということで、体重は、まあまあの55.3キロでした。

テレビで、食事メモを書くだけでダイエットになるというのをやっていました。 私のように、漠然と食事のことを気にするより科学的で効果が高いかもしれませんが、体重を計り続けてメモをつくるだけのほうが楽かな。

BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。 ピッチウォーキング、ピッチジョギング[関連したBlog]の継続もなんとか今回は習慣化させたいです。

プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ 

今朝6月3日のデータ
体重 55.3キロ 基礎代謝量 1403
全身体脂肪率 13.2% 体幹 13.3% 脚 11.7 腕 13.6%
BMI 19.8 内臓脂肪 7 体年齢 38才

6月2日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1384
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 14.0 腕 16.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 39才

6月1日のデータ
体重 55.1キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 13.8 腕 16.3%
BMI 19.8 内臓脂肪 8 体年齢 39才


平成20年5月の平均値 (データ数30))[関連したBlog]
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.1% 
BMI 19.9 内臓脂肪 7.1 体年齢 39.1才


平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441 
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1% 
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才


プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。 
 
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
 テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。

49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。

57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、 
定年一年前が最重量のターザンでした。 運動もあまりやらず、週に2、3回は飲んでましたから。。。

61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。 


記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。 

これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。 

ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。 



平成20年5月の平均値 (データ数30)
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.1% 
BMI 19.9 内臓脂肪 7.1 体年齢 39.1才

文末には、平成18年からの毎月の平均データをまとめてあります。 BNトレーニングの効果で、去年から今年にかけて着実に、体重、体脂肪率が下がってきましたが、ここのところはずっと低め安定の期間が続いています。

この「体脂肪率を計り続けようプロジェクト」、2年以上継続できました。 これもブログにアップし続けたおかげだと思っています。 今年も、そして、いつまでも・・・続けるぞ~~~。

平成18年1-9月の平均値と比べると、体重は3.7キロ減。 全身体脂肪率は、4%減。 体幹でみると、実に5%減です。 内臓脂肪は、9から7に。 体年齢は、43歳から40歳切るところまで。 本当にこうしてみると、すごい効果です。 ただ、変化はだいぶ少なくなってきています。 体重も体脂肪率もそろそろ限界かも。 内臓脂肪も7あたりで止まってしまいそう。 体年齢も、実年齢との差が25歳にもなったので、もうこのあたりが限界かもしれません。 ましばらくはこのレベルを維持できればよしとしておきましょう。

ちなみにプレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。 
 
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
 テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。

49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。

57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、 
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。

61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。 

毎朝、体重、体脂肪率計るのが楽しみになってくればしめたものということでしょう。平成19年 1月8日以来、ほぼ毎日計測を続けています。 計測効果で、晩酌も今日は控えておこうかなという気になったりすることもあります。

測定には、[オムロンのHBF355]を使用しています。 これは、筋肉量、基礎代謝量、体重、BMI、内臓脂肪、体年齢だけでなく、脚、腕、体幹に分けて、筋肉量、体脂肪率の数値が出てきます。 調べた限り、こういう風に別々に出るのはこの機種だけのようです。 [測定精度はこちらを参照ください]

平成20年5月の平均値 (データ数30)
体重 55.5キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.1% 
BMI 19.9 内臓脂肪 7.1 体年齢 39.1才

平成20年4月の平均値 (データ数17)
体重 54.9キロ 基礎代謝量 1393 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.7% 腕 15.0% 
BMI 19.7 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.7才

平成20年3月の平均値 (データ数27)
体重 55.7キロ 基礎代謝量 1406 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 14.9% 
BMI 20.0 内臓脂肪 7.0 体年齢 39.5才

平成20年2月の平均値 (データ数11)
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1386 
全身体脂肪率 15.1% 体幹 15.5% 脚 13.6% 腕 15.9% 
BMI 19.6 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.8才

平成20年1月の平均値 (データ数31)
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1% 
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才

平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5% 
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才

平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才

平成19年10月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.7% 脚 12.9% 腕 15.3% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.7才

平成19年9月の平均値 (データ数27)
体重 55.3キロ 基礎代謝量 1407 
全身体脂肪率 14.9% 体幹 15.3% 脚 13.4% 腕 15.7% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.9才

平成19年8月の平均値 (データ数27)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1400 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 14.9% 
BMI 19.9 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.7才

平成19年7月の平均値 (データ数30)
体重 55.3キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.2% 体幹 14.5% 脚 12.8% 腕 14.8% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.5才

平成19年6月の平均値 (データ数27)
体重 55.2キロ 基礎代謝量 1397 
全身体脂肪率 14.1% 体幹 14.4% 脚 12.5% 腕 14.9% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.3才

平成19年5月の平均値 (データ数31)
体重 55.8キロ 基礎代謝量 1408 
全身体脂肪率 14.2% 体幹 14.7% 脚 12.5% 腕 14.8% 
BMI 20.0 内臓脂肪 7.0 体年齢 39.1才

平成19年4月の平均値 (データ数26)
体重 56.2キロ 基礎代謝量 1413 
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.9% 脚 12.6% 腕 15.0% 
BMI 20.2 内臓脂肪 7.3 体年齢 39.5才

平成19年3月の平均値 (データ数22)
体重 56.8キロ 基礎代謝量 1422 
全身体脂肪率 14.7% 体幹 15.3% 脚 12.8% 腕 15.3% 
BMI 20.4 内臓脂肪 7.2 体年齢 40.2才

平成19年2月の平均値 (データ数27)
体重 57.1キロ 基礎代謝量 1425 
全身体脂肪率 15.4% 体幹 16.0% 脚 13.4% 腕 16.0% 
BMI 20.5 内臓脂肪 7.6 体年齢 40.5才

平成19年1月の平均値 (データ数18)
体重 57.6キロ 基礎代謝量 1432 
全身体脂肪率 15.5% 体幹 16.2% 脚 13.5% 腕 16.1% 
BMI 20.7 内臓脂肪 8.0 体年齢 41.1才

平成18年11月の平均値 (データ数10)
体重 57.6キロ 基礎代謝量 1427 
全身体脂肪率 16.7% 体幹 17.7% 脚 14.5% 腕 17.5% 
BMI 20.7 内臓脂肪 8.1 体年齢 41.5才

平成18年10月の平均値 (データ数18)
体重 57.4キロ 基礎代謝量 1424 
全身体脂肪率 16.4% 体幹 17.3% 脚 14.4% 腕 17.2% 
BMI 20.6 内臓脂肪 8.0 体年齢 41.3才

平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441 
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1% 
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才

2008/06/02のBlog
昨日のテレビで、久しぶりに久米宏を見かけました。 頭がずいぶん白くなりましたね。 ま、人のことはいえませんが。

で、この番組の造語か、これまでに定義済みなのか知りませんが、今の20歳代を新ニッポン人と名づけて、その動態や考え方を紹介する番組でした。

スポンサーにトヨタが入っていたからなのかどうか、新ニッポン人の自動車離れの話題の中で、「俺たちの若いころは、借金してでも自動車を手に入れるのが当然だった」というようなコメントがありましたが、???? どういう世代だったか?? 石原裕次郎の世代? もうちょっと後かな。 

大学のころ、部活で、ちょうど3年ほど後輩が、みな自動車を当然のように持ちはじめていた記憶があるので、昭和41年、1966年ころから若者に流行し始めたのか。 

私は、たまたまこの歳まで自動車の運転をしたことがない、というか運転免許を持っていないんですが、会社勤めのころ、ある先輩から、「君はからだかなにかに問題あるの?」と不思議がられるというか、やけに疑いのまなざしでみられたことを思い出します。 車は、持っていて当然というような空気があったかも(今でもある?)しれません。 

そういえば、会社勤めで、運転するのは週末だけというのに、社宅でもみなさんマイカーを持っていましたね。 あそこが買ったんだからうちでも、というような心理もあったんでしょうか。 ステータスというような考え方もあったようですね。

今や、新築の家は車2台分の車庫が当たり前のような時代で、新ニッポン人はそういう家庭に育って、車のあるのが当たり前の世代。 すくなくともそれがステータスだとは考えていないんでしょう。 で、冷静にコストパーフォーマンスを考えてみると、どうもペイしないよな~~、ということなのでしょうか。

小池百合子さんが、そうなると、2酸化炭素排出量が半減するかも、とか、企業が困るとかの発言もありましたね。 確かにこういうことから、社会構造の変化が起こることがあるのかもしれませんね。 

ものにあふれて、ものをもつということにそれほど興味がわかなくなる、これも自然の流れなのでしょうか。

借金してでも買っておこうというのは、マイハウスでもありました。 こちらも少子化で、親の不動産が自然に子供に残されるとしたら、無理して自前で家を建てる必要性も減ってくるだろうし・・・・・・。










 


予定としては、ピッチ180で、まず2キロの速歩、そのあとに、同じくピッチ180で、2キロのランというメニューを考えています。 ただし欲張るとまた続かなくなるので、速歩だけで終わりという選択肢も持たせて考えています。 

速歩では、両足が同時に地面を離れてはいけないので、けり足でのジャンプという感じは抑えて、腰をあまり上下させず、体のひねりで歩幅を出す感じで、更には、大腿部の内転筋のひねりを意識するといいみたいです。 現に、歩き終えて、内転筋をずいぶん使ったなあという感じがします。 ランもあまり上下動をさせず、同じようなフォームを保ちたいと思っています。 クールダウンは、ピッチ120で、歩幅を意識せず楽に歩く、です。


 ということで 08/06/01の記録は、
ピッチ180の2キロ速歩は、時速11.3キロ、平均歩幅104センチでした。

歩幅が一気に1メートルを突破して、前回のランに限りなく近づいてきました。

今日も、ランのほうは、見合わせました。

速歩のデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/06/01........2...........180...............10:39............11.3...............104.....(今回)
08/05/30........2...........180...............11:18............10.6................98
08/05/28........2...........180...............12:10...............9.9.................91
08/01/13........2...........182...............11:46..............10.2...............93
08/01/13........2...........171...............13:55...............8.6.................84
08/01/03........2...........171...............14:46...............8.1.................79


ランのデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/05/28.......2...........180...............10:30............11.4...............106



[ピッチ180の、ピッチジョギング、ピッチウォーキング ]
ピッチ180(/分)というのは、マラソンのトップランナーと同じです。 また、競歩のトップアスリートもほぼ同じピッチです。 ということで、とりあえず、ピッチだけはトップアスリート並みということで・・・・・・。 あとは、歩幅を広げてゆきたい。 

トップアスリートによる、競歩、マラソン、100メートルの比較

...................... .............ピッチ...................時速.................歩幅.
競歩.............. .........180/min..............13km/hr............1.2m
マラソン........ ..........180/min..............20km/hr...........1.8m
100メートル ..........270/min..............36km/hr..........2.2m
.

昨日は3度目のピッチウォーキング、しっかり歩けました。 体重減の効果があったと思います。 なにしろ、時速11.3キロと、走るのと同じくらいの速さが出ましたから。 体重が、再度、54キロ台に。

テレビで、食事メモを書くだけでダイエットになるというのをやっていました。 私のように、漠然と食事のことを気にするより科学的で効果が高いかもしれませんが、体重を計り続けてメモをつくるだけのほうが楽かな。

BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。 ピッチウォーキング、ピッチジョギングの継続もなんとか今回は習慣化させたいです。

プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ 

今朝6月2日のデータ
体重 54.7キロ 基礎代謝量 1384
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 14.0 腕 16.6%
BMI 19.6 内臓脂肪 7 体年齢 39才

6月1日のデータ
体重 55.1キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 13.8 腕 16.3%
BMI 19.8 内臓脂肪 8 体年齢 39才

5月31日のデータ
体重 54.5キロ 基礎代謝量 1384
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 12.8 腕 15.7%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才


プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。 
 
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
 テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。

49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。

57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、 
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。

61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。 


平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1% 
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才

平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5% 
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才

平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才


平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441 
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1% 
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才


記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。 

これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。 

ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。 



2008/06/01のBlog
昨日は雨で、一日あまり運動しなかったですね。 おやつもいただいたりして。

で、今朝は、55.1キロです。 ま、こんなものですか。

テレビで、食事メモを書くだけでダイエットになるというのをやっていました。 私のように、漠然と食事のことを気にするより科学的で効果が高いかもしれませんが、体重を計り続けてメモをつくるだけのほうが楽かな。

BNわき腹体操とか、BN横隔膜体操はしっかりやって、夕食でのアルコールも控えるように・・・・。 ピッチウォーキング、ピッチジョギングの継続もなんとか今回は習慣化させたいです。

プリセットデータ(3月度) 年齢64歳、身長167センチ、ウェスト76センチ 

今朝6月1日のデータ
体重 55.1キロ 基礎代謝量 1390
全身体脂肪率 15.4% 体幹 15.9% 脚 13.8 腕 16.3%
BMI 19.8 内臓脂肪 8 体年齢 39才

5月31日のデータ
体重 54.5キロ 基礎代謝量 1384
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 12.8 腕 15.7%
BMI 19.5 内臓脂肪 7 体年齢 38才

5月29日のデータ
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1398
全身体脂肪率 14.8% 体幹 15.2% 脚 13.0 腕 15.7%
BMI 19.9 内臓脂肪 8 体年齢 39才


プレブログ、プレBNのころ、つまり現役の最後の10年くらいの体重の記録があります。 これは、定期検診で、年1、2回計測した記録です。 定年1年前、59歳のときの64.4キロが体重最大値です。 このときからの体重の減少は、10キロ近くになります。 
 
48歳 63.0キロ、 49歳春 63.5キロ
 テニスもしばらくまえにやめてしまい、最も運動不足の頃でした。 この直後から、それではならじとスポーツクラブに行き始め、さらにトライアスロンに挑戦をします。

49歳秋 62.0キロ、 52歳 62.0キロ、 53歳 62.0キロ、 54歳 62.5キロ、 55歳 62.6キロ
トライアスロン、最長はハーフでした。 朝5時から泳ぎ始めて、ハーフマラソンの距離を走り終えたのは、昼過ぎでした。

57歳 62.5キロ、 59歳 64.4キロ、 
定年一年前が最重量のターザンでした。 週に2、3回は飲んでましたから。。。

61歳 60.0キロ
定年から、体重はさがり始めました。 


平成20年1月の平均値 (データ数31)[関連したBlog]
体重 54.8キロ 基礎代謝量 1390 
全身体脂肪率 14.3% 体幹 14.6% 脚 12.8% 腕 15.1% 
BMI 19.6 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.1才

平成19年12月の平均値 (データ数29)
体重 55.0キロ 基礎代謝量 1392 
全身体脂肪率 14.5% 体幹 14.8% 脚 13.0% 腕 15.5% 
BMI 19.7 内臓脂肪 7.1 体年齢 38.3才

平成19年11月の平均値 (データ数26)
体重 55.4キロ 基礎代謝量 1399 
全身体脂肪率 14.4% 体幹 14.6% 脚 12.9% 腕 15.2% 
BMI 19.8 内臓脂肪 7.0 体年齢 38.6才


平成18年1-9月の平均値 (データ数10)
体重 58.9キロ 基礎代謝量 1441 
全身体脂肪率 18.2% 体幹 19.6% 脚 15.7% 腕 19.1% 
BMI 21.1 内臓脂肪 8.9 体年齢 43.1才


記録室
全身体脂肪率13%台は、去年の3月15日に出始めて、これまで27回です。 脚の体脂肪率11%台は、去年の3月17日に出始めて、これまで11度です。 体年齢37歳は、6月26日が出始めでこれまで2度。 体がどんどん若返っています。 54キロ台は6月2日がはじめて。 BN体操ステップアップの効果が出ているようです。 万歩計を持ち歩いている効果も。 

これまで、同程度のレベルだった、体幹と腕の体脂肪率に、差がついてきました。 昨年の記録だと、腕より、体幹の方が大きい数字だったのが、最近のデータだと、体幹のほうがはっきりと低い値がでるようになっています。 間違いなくBNわき腹トレの効果が出ています。 

ばらつきの中で、何度か低い値が出て、だんだん低い値に収斂することを期待しています。 内臓脂肪は、そういう経緯をたどって、今は、7のでる回数が圧倒的に多くなっています。 一度でも低いデータが出ると、力づけられて、「よし、やるぞ!!!」という気持ちになってきます。 54キロ台や、体年齢37歳も何度も出てくるようになってくるように。 



予定としては、ピッチ180で、まず2キロの速歩、そのあとに、同じくピッチ180で、2キロのランというメニューを考えています。 ただし欲張るとまた続かなくなるので、速歩だけで終わりという選択肢も持たせて考えています。 ということで、今日は、再開の2回目ということもあって、ランはやめておきました。

速歩では、両足が同時に地面を離れてはいけないので、けり足でのジャンプという感じは抑えて、腰をあまり上下させず、体のひねりで歩幅を出す感じで、更には、大腿部の内転筋のひねりを意識するといいみたいです。 現に、歩き終えて、内転筋をずいぶん使ったなあという感じがします。 ランもあまり上下動をさせず、同じようなフォームを保ちたいと思っています。 クールダウンは、ピッチ120で、歩幅を意識せず楽に歩く、です。


 ということで 08/05/30 の記録は、
ピッチ180の2キロ速歩は、時速10.6キロ、平均歩幅98センチでした。

歩幅が1メートルに近づいてきました。


速歩のデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/05/30........2...........180...............11:18............10.6................98.....(今回)
08/05/28........2...........180...............12:10...............9.9.................91
08/01/13........2...........182...............11:46..............10.2...............93
08/01/13........2...........171...............13:55...............8.6.................84
08/01/03........2...........171...............14:46...............8.1.................79


ランのデータ

日付............距離........使用ピッチ....タイム...............時速............歩幅

08/05/28.......2...........180...............10:30............11.4...............106



[ピッチ180の、ピッチジョギング、ピッチウォーキング ]
ピッチ180(/分)というのは、マラソンのトップランナーと同じです。 また、競歩のトップアスリートもほぼ同じピッチです。 ということで、とりあえず、ピッチだけはトップアスリート並みということで・・・・・・。 あとは、歩幅を広げてゆきたい。 

トップアスリートによる、競歩、マラソン、100メートルの比較

..............................歩幅..........ピッチ...................時速.
競歩.......................1.2m.........180/min..............13km/hr
マラソン..................1.8m..........180/min..............20km/hr
100メートル.........2.2m..........270/min..............36km/hr



2008/05/31のBlog