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2008/05/19のBlog
[ 18:07 ]
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堂島ホテルの記事
日常をあわただしく抜け出し。
非日常のご褒美は。
素敵な空間・・・ソシテLIVEでした。
サテ。
知っている方もいらっしゃるとは思いますが・・・・。
ワタシのサイト・・・立ち上げてからモウ5年くらいになるので。
ココ DBTよりも古いんですよ。
SABA ndege
今回 photo album のページをかなりいぢくりまわし。
初の
ゲストフォトグラファー を迎えました。アルバムタイトルは・・・・。
EAST TIDE
矢印が動いてるところです。
あ・・・他のアルバムはスベテmiz-na作。
お暇でしたらごゆるりとどうぞ・・・・。
※コメント欄設けてありませんのでメッセージは右下参照。
マッテイマス。
2008/05/06のBlog
[ 20:56 ]
[ greetings ]
2008/01/08のBlog
[ 20:52 ]
[ diary ]
あけましておめでとうございます。
波がありすぎのDBTですが。
今年もヒッソリとオネガイシマス。
お正月休みってあまり好きな響きじゃないけど。
今年は一応収穫の多い休みとなりました。
ヒサビサ港町に住む友人に会えたし。
バーゲンでも好きなブランドで納得の品をお買い物できました。
ダッテ汗だくになってtops&jeansあわせて10着弱着たんだもん。
(店員さんが次々持ってきてくれた)
でも選ぶのはチャンと気に入ったものだけ。
ソシテ・・・堂島ホテル。
コノホテルはart発信ホテル。
ギャラリーになってたり。
jazzなどの(クリヤマコトとか・・・笑)のliveもあるし。
あのFantastic Plastic Machineの田中さんもココのホテルをタイトルに
CDを出しています。
テーマは彼曰く・・・エロテッィクだそう。。。笑)
ソシテ。
ホテルとは関係ないけど
すぐとおりを挟んである mon chou chou
ココの「堂島ロール」が有名で。
夕方飛込みで行ったから予約してないと手に入らないらしいので
期待してなかったのだけど・・・
キャンセルがでてラッキーなことに買えました。
生クリームがたっぷりのロールケーキ。
これがマッタクくどくないんです。
東京/川崎/名古屋/大阪で買えます。
・・・・・・・・・と。
今は・・・日常が戻ってきました。
2007/12/28のBlog
[ 22:35 ]
[ music ]
ワタシの耳は。
以前スランプなのですガ・・・・・。
以前ヨク好きで聴いていた R&B&SOUL が。
↓の 「今年の10CDs」 を観てもわかるように。
jazzに戻ってゆきました。
ナンダケド゙。
ココでヤッパリ記しておきたい~って思ったのは。
今年後半にR&B/SOULの豪華面子女性ヴォーカリストたちの。
リリースラッシュがあったこと。
チャカ・カーン アンジー・ストーン
メアリー・j・ブライジ メイシー・グレイ などなど。
↑の中で最後のリリースとなった。
GROWING PAINS / MARY J BLIGE
コノ作品の中の11曲目。
_________________work on progress (growing pains)
コノ曲は特別です。
彼女は聞くトコロによるとバッシングが多かったとかで。
イロンナ苦悩を抱えていたそうです。
偶然つけたスカパーで彼女のlive映像が映っていて。
彼女の強さを感じました。
前作品の 「breaktrough」にはなかったもの。
grwoing pains.....
それだけに。
何かヤッパリ感じるんでしょうね。
彼女が歌うコノ曲に。
それにしても。
コノ人は横顔の美しいヒトだゎ。
(モノクロの横顔ジャケ最高)
どの作品のジャケも素敵だけど。
今回のコレッタラ参りました。
美しい髪の色とイヤリングの色がマッタク同じ。
2007/12/27のBlog
[ 12:07 ]
[ music ]
⇒はじまりはブラックミュージック/k.m.joeサンより
年末ギリギリ駆け込みの~~~今年のランキング。
um...今年はコレ――!っていうのがさっと出てこないような気が・・・。
購入CDsの枚数は昨年よりも増えているのに。
って言うのも昨年のようにドッキーーーン!ってする音との出逢いが少なかった事。
アナログ版でスデニ聴いている作品をCDでも買うといったことがあった事。。
ワタシ自身の耳が音に対してスランプ(混乱している)だという事。
(いまだスランプ中/何を聴いていいかわからない)
ソシテ1~10のランクはそれほど意味を持ちません。
どれも素敵でそれぞれに大差は無く 「今年の10枚」を・・・・というわけです。
1. Alive / Chick Corea Acoustic Band
毎回聴くたびに世界最強のトリオだと痛感するほどテクニックには脱帽状態。
『On Green dolphin Street』の演奏はもう言いようが無いデス。
ベースのジョン・パティトゥーチはバンバン前にでて来るという感じはあまりないと思うのだけど。
うねりの波を打って「後光」が差しております。
ソウソウ彼の歌って素敵なんですよ。(album / sketchbook)
デイブ・ウエッケル____彼のスベテがスキデス。(今年は写真一緒に撮ってもらった~)
絶妙のオカズ!ソシテナンと言ってもチューニングに惚れ惚れ。
素晴らしすぎるテクニックの3人ですが。
忘れてはならないのは3人ともトテモ叙情的な音の持ち主だということです。
2. Blue Burton / Ann Burton
ナントもタイトルがスキデス。
イエ・・・それだけじゃありません。
今年は彼女にどれだけ助けられたかワカリマセン。
『He Is Too Good To Me』 メロディやコード進行が美しく。
音の中にヨーロッパの映画の1シーンが脳裏に映るような感じがします。
ナニカシラ女性にはイロイロ感じさせるlyricsで・・・。
ソシテ 『Sunny』もともとコノ曲はダイスキでイロンナsunnyを聴いていますが。
このsunnyは多くのソレとは異なり力がマッタク入っていない歌い方により・・・。
明日の太陽に思いを馳せる・・・って感じが静かにしてくるんです。
3. Weather Report / Weather Report
コチラはアナログ版を持っていたのですがCDで今年は買いました。名盤です。
コノ作品を最後にジャコやピーターアスキン(シンバルレガートピカイチ!)らが脱退するという節目の作品。
ナンテ言うんでしょうね・・・躍動感とうねりとソシテ艶と・・・。
コノメンバーだからこそ作りえた作品です。
『Current Affairs』 今年残念ながら無くなったジョー・ザビヌルが持っているそのメロディ。
彼の持つ独特な世界があふれています。
『Speechless』 まさにタイトルどおりの1曲。
ジャコの底から漂ってくる哀しさとジョーさんのやさしさの中の切なさとの。
言葉にならないまさにふたりの対話です。
4. Burton Of Certain / Ann Burton
ジャケット写真の彼女がトテモ素敵。
彼女の歌そのものデス。
『Desperado』 何度繰り返し聴いたかというほど聴きました。
トテモ想い入れのある曲です。
語りかけるような歌い方がモットもココロに染み渡るというのは彼女の言う。
「ワタシはうまく歌おうとはまったく思ってないの。」 に現れているんでしょうね。
『Rainy days and Mondays』 コノ曲も特別な曲の1つ。
雨の日のナントも言えない気持ちを歌い上げるってキットこういうことなんだと思います。
5.Interpretations / Various Artists
Earth Wind & Fireのトリビュート作品。
お目当てはミシェル・ンデゲオチェロが 『Fantasy』 をカバーしているという事。
唯一コノ曲だけが原曲からのイメージを取り去ったまさに彼女の世界。
ドコマデモ得体の知れない世界へと。
コレがまさに彼女の持つ世界観。
最近の彼女の作品(今年は2枚リリース)を聴いていると。
ソノ世界観へと以前にも増してドンドンと深く入り込んでゆく音を感じます。
後は 『After The Love Is Gone』 が素敵。
特にドラム・・・ナントも気持ちのいいplayと2拍3連を多く使ったおかずにはヤラレマス。
6.Gonzalo Rubalcaba / Gonzalo Rubalcaba
あのハービーハンコックがゴンザロの手に嫉妬するあまり。
ソノ指をセメントに突っ込んでしまいたい~と紹介したほどの素晴しいピアニスト。
コノ録音はカナリ古くてあまりキレイとはいえないものの。
バッキングコードの力強さとソノ使う音のかっこよさは光っています。
Zawinolの曲 『Ambiente De Media Noche』
柔らかなほんとアンビエンテな音の波のループが眼に浮かんできます。
ココでは彼は完全に脇役に回りますが。
スキな曲だから演奏しているのは当然なのだけど。
メンバーのsoloを聴きながらコノザビヌルの曲に改めて作品への思い入れを感じているのかもって。
『A Night In Tunisia』 のアレンジに初めて聴くときに。
次のフレーズはドンナアレンジが来るのかって。
ホントドキドキしながら聴いていたほど奇抜なものです。
彼のキューバのバックグラウンドの血が宿っているのでしょう。
sweet&strong…..
7.Yusa / Yusa
彼女もキューバ出身のシンガー。
ギターもソノ地を思い起こさせるようなダイナミックさと。
胸にズーーンと響いてくるようなドコカ幼い頃の懐かしさを感じるのです。
リズムが迫りクルテンポのある歌声にギターも鳴って。
マタシットリと歌い上げるバラードにはホロリとさせられてしまうほど美しい。
生まれた土地の持つ眼に見えないrootsを強く想います。
8.Faces & Places / Joe Zawinul
12月も中ごろ・・・発作的に(日常的よく起こります)
ジョー・ザビヌルの音が聴きたくなって。
ジョー好きな作曲家の人にレコメンドをお聞きしたり。
何枚も試聴しまくって決めた1枚。
この作品を選んだ理由としてweather reportの匂いがすること。
ソシテ国際色豊かな音だということ。
リチャード・ボナやヴィクター・ベイリー・・・そしておなじみのアレックス・アクーニァ。
懐かしさもあり何か新しい気もする。
ジョージィ様ってホントに不思議だと思うのは。
ある断片は古典的だというのに マタある断片ではとても近未来的なのです。
・・・・ご冥福をお祈りいたします。
9.Buck Shot Lefonque / Music Evolution
ブランフォード・マルサリス率いるHIPHOP musiciansと共演した作品。
大スキナ フランク・マッコムも参加してピアノと伸びやかな歌声を聴かせてくれています。
ソノ声やピアノのフレーズに・・・あぁ。。彼だな~って思います。
それぞれがそれぞれにいいのですが・・・ナンといっても。
最後の1曲ソレモ・・・『untitled - hidden track』 はモウダイダイスキデス。
こういう曲をワタシは求めているんだと改めて感じた1曲。
10. Happy Aniversary.Charlie Brown / Various Artists
チャーリー・ブラウンの生誕40周年記念作品。
ものすごい数の素晴しいmusiciansが参加。
デイヴ・グルーシン チッコ・コリア BB・キング ジョン・パティトゥーチ。
クリス・ボッティ パティー・オースティン リー・リトナー
ネーザン・イースト デヴィッド・ベノア take6 ナドナドキリがありません。
jazzってコンナに気持ちいんだって思える作品です。
来年1月には待望のCDSが2作品発売されるので。
ソレラはキット2008年度のmusic アワードにランクインしてくることと間違い無しデス。
NO MUSIC NO LIFE_____________________________LOVE xxx
2007/12/22のBlog
[ 18:46 ]
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2007/06/10のBlog
[ 19:32 ]
[ greetings ]
2007/03/27のBlog
[ 21:55 ]
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________________オヒサシブリデス。
日本でもこのところサプリメントブーム。(ヤットデスネ。)
ビタミンタブレットなど日常に不足しがちなものを。
手軽に補ってくれる。
最近よく耳にする言葉。
デトックス
体内に溜まった毒素を排出させるという健康法=解毒。(detoxification)
ワタシの場合は・・・・。
まず美白と言う点で肌に塗ることも実行しているが。
体の内面からと言う意味で。
1 ビタミンB
肌の内部から乾燥を防ぐため。
2 ヒアルロン酸
様々な身体組織に働きかけ健全な新陳代謝をうながずもの。
3 ヒューマングロースホルモン
↑これが経口投与だけど。
舌にスプレーすると言う変わった物。
飲むものよりも体内への吸収率がいいとか・・・。
・・・・・で。
コレが・・・・・・・・・・・・・・・・まずぅぃのです。
キレイニなるためには仕方がない・・・か。
(.............が 効果のほどはどこまでも未知数。 飲みハジメタバカリ)
2007/01/10のBlog
[ 11:14 ]
[ art ]
2006/12/31のBlog
[ 10:12 ]
[ greetings ]
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