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2004/07/21のBlog
[ 10:42 ] [ 今日の質問 ]
[質問ダイアリーby c1106nさん]

12 ユニークで豪華なきわめつけのパーティーを考えてみてください。

ドブログにいつも昼食、夕食の写真をアップしていらっしゃる方々(例えばsato☆cocoさん)に自慢の一品を持ってきていただいてのポトラック・パーティー。

私は写真をアップしないので、食べること専門です。

ワインはsato☆cocoさんにご持参いただきましょうか。

場所は隅田川の納涼屋形船というのはいかがでしょうか。

これで花火なんぞあったら最高ですね。
アメリカの子供が子供ながらにおぼえた人生レッスンのトップ10です。

1.かもめに餌をやる時は帽子をかぶれ。
2.服を着たまま寝れば、朝服を着る時間が節約できる。
3.おかあさんが妊娠しているときには、気に触るようなことは絶対に言わない。
4.おとうさんが怒って、「俺が馬鹿に見えるか」と言っても、絶対に答えない。
5.おかあさんにダイエットがうまくいっていないとは絶対に言わない。
6.学校の成績が悪かったときには、おかあさんが電話で話しているときに成績を渡す。
7.弟に家の車を緑に塗れとは冗談でも言わない。
8.母親に言われたことを自分はやる気はないということを弟には絶対言うな。
9.自分がいつも優遇される場所は教会とおばあちゃんの家だけである。
10.何か高いものが欲しいときにはおじいちゃんかおばあちゃんに頼め。

やはり日本の子供とは多少違うところもありますね。
[ 10:19 ] [ 今日の大喜利 ]
今日はブロンド・ジョークです。

Once there was a blonde driving home from work when she saw a sheep farm. She stops and asks the farmer if she can have a sheep. The farmer says "If you can count all my sheep I'll let you have any one you want." The blonde looks around her for a moment and says, "You have 356 sheep." The farmer exclaims, "Wow -- you're exactly right. I guess blondes really aren't dumb. Now go pick yourself out a sheep."
The blonde makes her choice, picks it up, comes back to the farmer to thank him. "Oh no," he says, "you can't have that one." "Why not?" asks the blonde, "you said I could have any sheep I wanted." And the farmer says, "Ma'am, that's my dog."

シープ・ドッグというのは羊に似ているからそう呼ばれるんでしょうかね。
[chibisaruさんのBlog]

chibisaruさんの「想い出の曲」募集中のTBです。

私の想い出の曲は

太田裕美 「木綿のハンカチ-フ」
チューリップ 「心の旅」
南沙織 「潮風のメロディ」
サザンオールスターズ 「TSUNAMI」

です。自分の人生の転機とか恋愛の重要なジャンクチャーとときに流行していた曲のようです。
[ 07:20 ] [ 今日の格言 ]
Good habits are as addictive as bad habits, and a lot more rewarding. -Harvey Mackay

良い習慣は悪い習慣と同じくらい習慣性が強いが、よりずっと見返りの多いものである。

昨日はちょっと夜遅くまで飲んでいたので、今朝はちょっと寝過ごしてしまい、朝散歩に出たときはもうかなり暑かったです。そんなわけで、今日はデニースで朝ご飯は食べず、前を通っただけで帰ってきました。例の母娘が朝からビールを飲んでいるのが見えました。悪い習慣はやはり中毒性が強いようです。早起きの習慣を守らなければならないと反省している今日の私であります。

今日もすごく暑くなりそうです。皆さん、できるだけ外に出ないようにしてくださいね。水もたくさん飲みましょう。今日一日がいい日になりますように。(合掌)
2004/07/20のBlog
[ 16:23 ] [ 今日の大喜利 ]
昨日はちょっとインパクトが強すぎたようで、全然得点に結びつきませんでした。

今日は少し趣向を変えてみます。





この世で悪いことばかりしていた男が死んで、地獄に落ちました。地獄に着くと、悪魔が言いました。
「おまえはいろいろ悪いことをしたから、それなりの罰を受けなければならない。おまえの場合は3種類の罰を1000年ごとに交代でしなければならない。ただ、どの罰から始めるかはおまえに決めさせよう。」と罰が行われているところに連れていきました。

そこでは裸の男が天井から逆さまにつられ、下から火であぶられていました。男は、「うーん、この罰からはちょっと始めたくないなあ。」と言いました。それで悪魔は二番目の罰が行われているところに男を連れていきました。

そこでは裸の男が天井から逆さまにつれれ、むちでたたかれていました。男は、「この罰からも始めたくないなあ。」と言いました。それで悪魔は三番目の罰が行われているところに男を連れていきました。

そこでは裸の男が床に縛られて、そばにいる全裸のブロンドの美しい女性が一生懸命垢こすりをしていました。男の体は真っ赤に腫れ上がっています。男は「この罰も1000年やるのは大変だけど、他の二つに比べると楽そうだから、これから行きます。」と言いました。

すると、悪魔がブロンドの女性に言いました。「かわりが見つかったから、そこでやめていい。垢こすりのタオルをこの男に渡しなさい。」



いかがでしょうか。

これまでは
美爾依師匠:座布団2枚: ■■(2)
Newell会長: ☆ー17個: (1)
cieioさん: ★1個★(6)
tessさん: ♪個(6)
かっちゃんさん: ◇4個◇◇◇◇ (3)
hichako.kさん: ◎8個:◎◎◎◎◎◎◎◎(2)
eveさん: ∴3個∴∴∴(1)
booさん:白座布団5枚□□□□□(1)
majiさん:丸座布団8枚:○○○○○○○○
chibisaruさん、黒座布団8枚:●●●●●●●●(2)
Annさん、@6個:@@@@@@
Keiさん、5個:♪♪♪♪♪
ゆきさん、6個:ふふふ穴苺乳
です。
[ 10:21 ] [ 今日の大喜利 ]
今日は職場のジョークです。

The boss called one of his employees into the office.

"Rob," he said, "youve been with the company for a year. You started off in the post room, one week later you were promoted to a sales position, and one month after that you were promoted to district manager of the sales department. Just four short months later, you were promoted to vice- chairman. Now its time for me to retire, and I want you to take over the company.

What do you say to that?"

"Thanks," said the employee.

"Thanks?" the boss replied.a "Is that all you can say?"

"I suppose not," the employee said.

"Thanks, Dad."

これだけはやい昇進にはやはり理由があったんですね。でも、うらやましい。
[ 10:05 ] [ 今日の数字 ]
アメリカ人が一生で、クラクションを鳴らす平均の数が15,250回だそうです。

西部の人はあまりクラクションを鳴らさないのですが、東部のニューヨークあたりに行くとかなり使っています。ニューヨークのタクシーの運転手はおそらく一年で15,000回鳴らしているのではないでしょうか。

西部あたりではクラクションをあまり鳴らすと相手を怒らせることもありますし、相手はびびらせてしまうこともあるので、なるべく鳴らさないようにしています。
日本では信号のない横断歩道では車は絶対に止まってくれませんね。昨日は横断歩道のところで5分以上も待っていました。

アメリカだったら、横断歩道のところに人が立っていると必ず止まってくれます。絶対に歩行者優先です。

赤信号でも右折ができる州がアメリカは多いのですが、横断歩道に人がいる時に右折をすると違反になる州もたくさんあります。

[ 07:35 ] [ 今日の格言 ]
Minds are like parachutes. They only function when they are open. -Sir James Dewar

心とはパラシュートのようなものである。それは開いているときのみ機能する。


いつも心を開いて、新しいことを学んだり、人と接したいものですね。


今日は散歩のコースをちょっと変えたので、別のファミリー・レストランへ行ってきました。ウェイターがマニュアルどおりの応対で、まったく面白くもなし。名前はいえませんが、このファミリー・レストランはメニューの写真だと、実に何でもおいしく、そして巨大に見えるのですが、実物が出てくるとがっかりします。あれは写真家がすばらしいのか、それとも詐欺なのか。

今日はとても暑くなりそうです。みなさん、お元気で。

2004/07/19のBlog
今日はオフィス誰もいないので、仕事がスイスイはかどってしまいます。おかげで予定していたことが全部終わってしまいました。そんなわけで、くだらないTop 10です。手術台にのっているときに聞きたくない医者の言葉です。

1.「神様、このいけにえをお受けとりください。」
2.「あれ、この患者、性転換手術の患者じゃないの?」
3.「あれ、僕のローレックス、どこに行ったんだろう?」
4.「これは、腎臓だったけ、それとも肝臓だったけ?」
5.「みんな、動かないで。コンタクト・レンズが落ちたみたい。」
6.「この患者さん、死後の臓器提供の書類にサインしているよね。」
7.「おっ、火事だ。みんな避難、避難。」
8.「手術のマニュアル書を持ってきてくれないかな。」
9.「お、12時だ。じゃ、昼飯にでもするか。」
10.「この腎臓、売るとかなりのお金になるんだよね。」
[ 13:21 ] [ 今日の大喜利 ]
昨日はまあまあ好評でしたが、ドブログ内には浮気の回数ゼロから無数と、いろいろな方がいらっしゃることがわかりました。

今日は今までこの手の小噺は書こうかどうか非常に迷っていたのを書きます。こういうのを書くと私のブログの品位が下がるのではないか(はい、もともと品位なんていうものはありませんが)と心配していたのですが、ある方のブログを読んで、これでも大丈夫と判断しました。



ライフルの名人が、新しい照準鏡を買いに、猟銃店に行き、店員に照準鏡を見せてくれるように頼みました。

店員は照準鏡の一つを取り出し、言いました。「この照準鏡は非常に高性能で、あの丘の上の私の家の中まで見えます。」

名人は照準鏡を手に取ると、店員が指差した丘の上の家を照準鏡で眺めていまいしたが、そのうち笑い始めました。店員は何が面白いのか聞きました。名人は「裸の男と女がからみあっているのが見えるよ。」と言いました。店員は名人から照準鏡を取ると、同じ方向を見ました。それから、店員は名人に弾丸を2個渡すと、「ここに弾丸が2個あります。うちのかみさんの頭とあの男のナニの部分を撃ってくれますか。両方に命中したら、この照準鏡はただで差し上げましょう。」と言いました。

名人は照準鏡を受け取ると、家の中をのぞき、言いました。「今だったら、弾丸1発で大丈夫だな。」



ドブログの品位を下げて申し訳ございません。非常に反省しています。

これまでは
美爾依師匠:座布団2枚: ■■(2)
Newell会長: ☆ー17個: (1)
cieioさん: ★1個★(6)
tessさん: ♪個(6)(ハワイ行きを前に昨日、10個達成)
かっちゃんさん: ◇4個◇◇◇◇ (3)
hichako.kさん: ◎8個:◎◎◎◎◎◎◎◎(2)
eveさん: ∴3個∴∴∴(1)
booさん:白座布団5枚□□□□□(1)
majiさん:丸座布団8枚:○○○○○○○○
chibisaruさん、黒座布団8枚:●●●●●●●●(2)
Annさん、@6個:@@@@@@
Keiさん、5個:♪♪♪♪♪
ゆきさん、6個:ふふふ穴苺乳

です。


[ 10:23 ] [ 今日の数字 ]
アメリカ人で、下着姿、あるいは素っ裸でアイロンをかけた経験のある人は40%。

これは映画のシーンでもよくあることなんですが、いざ出かけようと服を取り出すとしわだらけ、それで、急にアイロンをかけなくては、ということのようです。男の場合にはズボンにしわがいっぱいあることに気がついて、ズボンだけ脱いでアイロンをかけている姿はあまり絵にならないような気がします。

私の友人(女性)で全裸でアイロンをかけていて、蒸気が腰のあたりにかかってやけどをした人がいます。やはり裸でアイロンをかけるのは危険ですね。