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ほにゃらか毎日
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2005/03/29のBlog
[ 22:08 ] [ ぴー日記 ]
チームのメンバーのお母様が亡くなったので、有志でお香典をとりまとめ、通夜に参列する人間に託そう、ということになった。
お香典の金額はみんなで合わせるべく、後輩と3,000円で妥結した。

私が香典を徴収する役になったので、各人の机付近へ封筒を持ち、指3本立て「3ね」と言いつつお気持ちを預かり、いざ、ぴーの番に。

「3ね」と言うと、ぴーはおもむろに財布をさぐりつつ諭吉を3人出そうとしている。

およおよおよ。ちょっと待たれい。単に間違えたのかと思ったら、平然と諭吉のまま出してくる。「ではありがたくお気持ちを・・・」というレベルの金額ではないので、思わず「3,000円でいいんだよ」と言ってしまった。

どうやら結婚お祝いを目安に同じくらい、という感覚だったらしい。考えてみたら、会社でお香典を出すというシチュエーションは彼にとって初めてだったのだ。

自分の常識は他人の常識ではない、ということを改めて認識した瞬間だった。
私が新人時代、ある人から「仕事で一緒にいる人と『あ』『うん』でやり取りできたら理想だけど、お互いそれはできないから、依頼するとき・確認するときは言葉を尽くすんだよ。説明を省略してはならないよ。」と言われたことを思い出した。

考えてみたら私だって、案件や商品の価格で「1本」と表現した時に、100万なのか1,000万なのか1億なのか、判断がつかないことだってある。
ある程度は話のくだりや状況で想像できる。
でも、たとえばコストが500万だったとして、ロット数が増えることを考慮したり戦略的に安価に設定して売値を100万とすることもあれば、利益を多目に(かなり多いが)積んで1,000万と提示することだってあるだろう。
分かっているつもりで、異なる金額を「1本ね」と理解していたとしたら、エライことになる。

人に理解してもらい人を理解するためには、言葉を尽くすことを忘れてはいけない。

 ※ちなみに、お香典の目安はこれくらいだ。
2005/03/28のBlog
今日の夕飯は、マグロやまかけご飯だった。
とろろは若干痒くなるが、大好物。

わーいわーいと言いながら食べていると、フトある人から「漁港のwebサイト見るべし」と言われたことを思い出し、存分に食した後、見てみた。

深夜番組でときたま目にするくらいで、腕のふっといお兄ちゃんたちだな、ほどの認識しかなかったのだが、なんだこれは。この人たちは。

ホースがマイクになってる。

・おいおい。語尾が魚になってるし。
 「日本の食文化を魚に戻し鯛。」
 「いち早く漁業の情報をお知らせし鱒!」

鮪 ~スペースコロニー脳天頬肉~
 どういうこっちゃ。

わかるようでわからない。めちゃくちゃな漁港ワールドがそこに。
ぐいぐい引き込まれてしまった。

オーストラリア沖でマグロ漁中だった船長が、突然啓示をうけたように音楽活動を理由に漁業組合を退職。仲間とともに作ったバンドだそうな。
ライブでは鮪の解体ショーを行ない、捌いた鮪を客に投げる。しかも、ちゃんと袋に入れる。お魚さんを敬うことを忘れない。
「マグロは捨てるところがないんじゃ!」というシャウトもたまらない。

百怪の行列を見つけてしまったときのシマッタ感がただよう。
・・・と思ったら知らないうちに百怪は「浅草ジンタ」などと名前を変えてるし。

ともあれ意識を漁港に戻すと、屋形船の乗船予約などもやっている。
趣味と仕事がごっちゃごっちゃになっている。
どれくらい長持ちするかは分からないけれど、彼ら自身が楽しんでいるようで、見ていると元気になる。
2005/03/27のBlog
[ 22:35 ] [ 日々ログ ]
[先日のサザエさんの年齢]に衝撃を受けて以降、彼らのプロフィールをちょこちょこ見ている。

磯野波平のプロフィールから一部抜粋。
<趣味>
 囲碁(初段位) 盆栽(かなり詳しい) 釣り(下手の横好き)
 俳句(かなり悩む) 料理(時々手を出す) ゴルフ(うまくない) 書(上手) 

<性格>
 一家の長としての威厳と貫禄はあるが、同時に人の良い小心者でもある。
 不器用。方向音痴美人に弱い。少々飽きっぽいところもある。
 一本の髪の毛をとても大切にしている。


人物設定がやたらと細かい。ただしキャラクターによって、多少ムラがあるのだが。
波平はもっとも愛されているキャラということなんだろう。

いま仕事でターゲットユーザーの分析をしているのだが、参考になるかもしれない。
2005/03/25のBlog
[ 23:42 ] [ 日々ログ ]
独立行政法人・科学技術振興機構が失敗知識データベースを公開した。
科学技術に関連する過去の事故やトラブルを教訓にして、新たな失敗を防ぐことが目的だ。平成13年からひたすら科学技術の失敗を集めた成果だ。

これを見るとみんな、けっこう失敗している・・・(不可抗力も多いが、「未知の原因による失敗」ととらえるらしい。)
失敗の要素をこれだけ徹底的に分析し、分類したのは一読の価値がある。
集約すると「失敗まんだら」になるとは。

これなんて、現場の「うわー」って声が聞こえてきそうなリアル感のある絵だ。しかも破裂しているのは米ぬか。

これこれなんて、失敗というのは気の毒すぎる。淡々とした原因と経緯があまりにクール。

被害を直接受けた側が、失敗をした張本人とは限らない。
他人の失敗によって、甚大な被害を受けることがある。逆も然りだ。
このデータベースを見て、リスクマネジメントには2種類あるんだと思った。1つは、いかに失敗する可能性を未然に防ぐか、そしてもう1つはいかに予期できないシチュエーションを予期し、身を守る術を講じるかだ。

他と交わることが多くなればなるほど、その効果も大きくなるがリスクも増える。
検索に利用されたキーワード、1位が「未知」っていうのもそのあらわれかも。
(試験期間中の関係者による入力とも思われるが。普通の人は「応力腐食割れ」なんて出てこないもんね。)
2005/03/24のBlog
[ 02:22 ] [ 愛知万博・モリゾーキッコロ ]
とうとう今日開会式。
なぜ開会したのに、明日が開幕なのだろう?紛らわしい。

こちらは、ご当地天むすキッコロ・モリゾーセット。

すでに指摘されていることだが、バカ殿みたいなモリゾーは本意なのか。
おにぎりになってるし。

このシリーズ、モリゾーはひつまぶし用のうなぎやハートを持ったり、ネクタイ締めたりバスに乗ったり、けっこういろんなことをやらされている。

毎月(シーズンごと?)いろんな種類が出ていて、すでに売り切れているものもある。
どなたかすべて揃えている人もいるんだろうな。
2005/03/22のBlog
栽培7日目

当初の予想よりも伸びが早く、あっという間にぼうぼうしてきた。
母親が「まだ切らないのか?」と連日聞いてくるので、そろそろ断髪することに。
いざハサミを入れてみる。

さて、どんな髪型にしよう・・・。しばし悩む。
美容師さんが客に「おまかせでお願いします」と言われると、いかに困るかを実感。
今回はスタンダードにまっすぐ切ってみることにした。
すっきり。ふぅ~。
でも目がいっちゃっている。

初日と比べると、髪がある・ないで印象が大きく変わるんだな。
2005/03/21のBlog
[ 00:03 ] [ ヘアーラボ栽培記 ]
栽培6日目

今日もぐんぐん伸びている。一番長いところで5cm以上もある。
スーパーサイヤ人みたい。
西洋芝とはこんなに伸びるのが早いものなのか。恐るべし。
ためしに結んでみる。
十分な長さだ。
ちょっとリボンが地味だったか。
回してみる。
横から。
うしろはこんな感じ。

明日は断髪だ。
2005/03/20のBlog
[ 21:44 ] [ 日々ログ ]
とある化粧品メーカーのスキンケアカウンセリング兼モニターに行ってきた。

化粧品メーカーのオフィスの奥のラボに通される。
白くて明るい職場。間仕切りのある整然としたデスク。いかにも女性然としたかわいらしいグッズ満載の机。私の職場とはえらい違いではないか。すでに圧倒。女性らしさを持って帰れそうな予感。

マイクロカメラで肌の調子をチェックすることから始まった。
「うーーんキメは整っていますが、最近荒れてますね?乾燥から守ってあげなきゃ。」
「そ、そうですか・・・?」

そして美容員さん手取り足取りで、洗顔料の泡立て方から適量のクリームの出し方、マッサージの仕方まで教えてもらった。いかに日常のお手入れが自己流だったか、徹夜がお肌にいかに良くないのか、科学的分析を交えてとくと思い知らされてしまった。
メイクしたまま寝てしまうのは金輪際やめよう。

カウンセリング後は、化粧品使い放題で化粧直しもでき、さらにお帰りの際には図書券までもらった。

帰宅後も肌の調子がいい感じ。なんだか楽しくなってきた。
美容員さん曰く、楽しい・嬉しいと思ってケアやメイクをすると内側からも調子がよくなるそうだ。逆も然り。
良いサイクルを目指して、今日の夜は少し丁寧に手入れしてみよう。
2005/03/19のBlog
[ 12:53 ] [ ヘアーラボ栽培記 ]
栽培2日目

ぐんぐん水を吸っている。
頭の上が少し乾いてきたので、上からも水をかけてあげることにした。

伸び始めてきた芽がつんつんしていて、不思議なさわり心地だ。
小学校時代に、ちょい伸びかけの坊主あたまにかぶった水泳帽からはりねずみのような毛が飛び出ているのを触ったときと同じような感じだ。
栽培4日目

1日抜かしただけで、えらい生えてしまった。
さきっちょが緑色になってきた。
栽培5日目

朝起きてみたら、明らかに昨日よりも密に生えている。
衝撃の成長力に愕然。

このままいくと、フサフサになってしまう。
朝起きてチェックするのがちょっとこわい。
2005/03/17のBlog
[ 21:13 ] [ 映画・演劇 ]
無事に免許を即日発行してもらったので、勢いでオペラ座の怪人を観に行った。

以前観たことがある映画とは異なり、こちらは極めてミュージカルを忠実に再現した実写版という感じ。

ストーリーもほぼミュージカルと同じだし、歌でストーリーを紡いでいくのも同じ。(シャンデリアが落ちてくるタイミングが違ったかな。)

ミュージカルでは想像で埋めていたところが、映画で細かく描写されていて、舞台裏では裏方さんや出番待ちの役者がこんな風に動いていたんだなとか、ファントムの不遇な生い立ちとオペラ座に棲み付くことになった経緯など、世界観がより鮮明になった

CGだと思うけど、オペラ座の内部で現在から過去に戻るシーンは、ほんとにすばらしい。タイムマシーンに乗っているかのような感覚に陥った。

それに主要キャスト3人とも吹き替えなし。とても立派な歌声だ。
クリスティーヌがカーロッタの代わりにハンニバルで主演したときなんて、思わずぐっときた。

ストーリーは言わずもがな、アンドリュー・ロイド・ウェバーの音楽も満喫できて、やっぱりオペラ座はいい。
ところで、こんなにいいストーリーと音楽と内容なのに、気になったことが3つほど。

1)戸田奈津子の翻訳がいけてない。
特にファントムのセリフなど、もうちょっと音楽、演劇を理解した単語を使ってほしいところだ。
全体的にファントムの身勝手さが強調されている感じ。
セリフひとつで人物の印象がめためたになっちゃうからね。

特に、「情熱プレイ」とは何事か?
そもそも2つ・3つの意味をひとつの単語にかけているドン・ファンの歌詞を日本語に訳すことが難しいんだとは思うが、「プレイ」じゃあまりにも変態なイメージが・・・。

・・・と思ったら、同じことを考えている人がココにもあそこにもいっぱいいた。

2)このクリスティーヌは、色気むんむん過ぎる。
口の開き具合も洋服の乱れ具合も、しまりのなさが観ててオイオイだ。
もう少し若ければ、グイネスパルトロウなんていいかもと思うのだが、歌がだめか。
吹き替えなしで歌えることが前提だと、キャスティングが絞られるんだな。

3)映画中にスワロフスキーの宣伝と思しきシーンが出てくるのがあざとい。
スワロフスキーは1895年創業だ。
舞台になってるのは1870年代のパリだから、スワロフスキーの店舗はありえないのだ。
シャンデリアも指輪もネックレスも素敵だったが、いくらスポンサーとはいえ時代考証はちゃんとやってほしい。

てな感じで気になるところはあったものの、ストーリーと音楽のすばらしさと大道具に対する感動で、星3.5。
いかん、興奮してつい長くなった。


The Phantom of the Opera ★★★★☆(3.5)
2004年 ギャガ=ヒューマックス
製作・脚本・作曲:アンドリュー・ロイド・ウェバー
監督:ジョエル・シューマッハー
143分
http://www.opera-movie.jp/
[ 20:00 ] [ 日々ログ ]
免許の有効期限切れに伴い、更新ついでに英気を養うことにして、会社を1日休むことにした。
家の近所の警察署で手続きができるとのことだったので、「よゆーよゆー」といつもより少し遅めに起きて、ゆっくり新聞なぞ読んだりコーヒーなどを飲んで、さて出発。

結局11時ちょい過ぎに警察署に着いたところ、免許更新のカウンターには無情にも「午前の受付は11時まで。午後は13時から受付開始」とある。

あぁあの時コーヒーを飲まないでさっさと歯を磨いておけば。

2時間も昼休みを取る警察署を呪いつつ、しょうがないので先に昼食を取り、化粧水が切れていることを思い出して近くのデパートに向かう。
平日のデパートは、スキスキで大変快適だ。当然、化粧品メーカーの美容部員のお姉さんも「お肌の調子チェックしてみませんか?」とカウンターに座るよう勧めてくる。
何でまた平日の昼前、開店してすぐに化粧品を買いに来るはめになったかというくだりから、化粧水購入後、再度免許の更新で警察署に行くんだということを話した。

すると、俄然お姉さんが
「免許ってことは写真とるんですよね!じゃあ、スキンケアからメイクまでフルセットで行きましょう!」
と張り切りだした。
よだれ掛けらしきものをかけられ、前髪を止めて真剣にメイク大会だ。

ほどなく、ばっちりメイクが出来上がり。おかげで免許の写真もいつもより顔色が良く、お目々ぱっちり。
あと5年この写真でいけるなんて、大満足だ。

そう思うと、あのコーヒーは飲んでおいてよかったんだな。
人間万事塞翁が馬。
2005/03/16のBlog
[ 12:45 ] [ ヘアーラボ栽培記 ]
いただきもののヘアーラボを栽培してみることにした。

人間の頭をかたどった球体のネットの中に硬いコケが入っていて、頭部分に何かの種がわんさと入っている。
小さめのビンから毛細管現象で少しずつ水が吸収される仕組みになっている。
数日すると、頭から毛のように草が生えてくるらしい。

伸びてきたら好きな髪形に切ってあげてください、とある。
まるで生首のようだ。かわいいような微妙なバランスを保っている。

とりあえず成長を見守ってみよう。
[ 01:28 ] [ 日々ログ ]
大変ありがたいことに、職場でお世話になっている・している人々から昨月14日のお返しをいただいた。

ブランドもののチョコをくれた人、カフェのお菓子の人、入れ物がかわいらしいキャンデーの人、実用的で女性的なタオルハンカチをくれた人、マドレーヌの詰め合わせを選んでくれた人などなど、「あぁ、この人はこういうモノを選ぶんだなぁ」と趣味嗜好やセンスを思い図るのがとても楽しい。

渡し方も人それぞれ。
休み中や夜遅くにひっそり机においていく人、朝いちで手渡してくれる人、目を合わさず照れる人など、ほんとにいろいろだ。

夕方過ぎ、ぴーから友人が結婚するので、仲間でお金を出し合ってプレゼントしようと思うが何がいいだろうか、という質問を受けた。予算は30,000円前後。
個人的好みとして、東京湾ヘリクルーズを強くお勧めしておいたのだが、ルクルーゼの鍋とかバーミックスなどのキッチン用品も候補にあがった。

最近、結婚式の引きで物でも、カタログの中からもらった人が自由に選べる形式のプレゼントが増えている。
職場で結婚したり、子供が生まれた人への贈り物もゲンナマそのものか指定された物品を渡すことが多い。

確かに、プレゼントが重複することもないし、対処に困るものをもらう心配もない。大変効率的だ。

でも、贈り主の思いやセンスが見えなくなったり、そもそも包みを開けるときの未知に対するドキドキ感が薄れる気がする。贈る方だって、あーでもないこーでもないと、受け取った人のリアクションを想像しながらプレゼント選びをするのが楽しいのだ。

無駄じゃない無駄もたまには必要なんじゃないかと、思う。
2005/03/14のBlog
[ 22:12 ] [ 日々ログ ]
男性は活躍しているスポーツ選手が自分よりも若い世代になったのを見て、
女性はTVや雑誌で脚光を浴びるアイドルが自分よりも若くなったのを見て、
「あぁ自分は歳をとったなぁ」と思うのだそうだ。

徐々に感じるものだと思ってたけど、最近突如知った衝撃的な事実。

サザエさんは24歳だったのだ!

当初キャラクター設定をした時の時代も時代だし、子供向けのアニメだからしょうがないと納得しつつ、すでにサザエさんの歳を超えてしまったかと思ったら、少しショックだ。
そりゃ、元気にドラ猫も追いかけるな。。
2005/03/13のBlog
[ 22:29 ] [ 日々ログ ]
久しぶりに美容院へ行った。
担当してくれているのは、私より少し若めのお兄さんだ。かれこれ、もう2年以上の付き合いになる。

四国出身のもとヤンキーだそうで、眼光鋭くぱっと見、怒らせると怖そうだが、とても勉強熱心でカラーやパーマの事前説明も分かりやすい。

以前、ジョニー・デップに似ていると指摘したところ、本人としても好きな俳優だそうで、ファッションも参考にしているそうな。

とはいえ、そのあたりは微妙なサジ加減で、
パイレーツオブカリビアンが流行ったときはテンガロンハットをかぶり、
アカデミー賞ノミネートされたとなると「スーツでフォーマルに」と言いながら黒シャツ胸ガバ空きでホストっぽく、
若干のズレ度がどうにも愛すべき存在である。

「ほにゃ子さんはいつもここにくるときは髪の長さが同じくらいになってますね。いつ見ても同じじゃん。」
と言われた。
この髪の長さが我慢の限界ということなのだよ。分かっておくれ。

お兄さんがイメチェン多いんだと思うぞ。
また2.5ヶ月経ったときに今度は彼のファッションのテーマと結果がどんな風になっているか楽しみだ。