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熱々日記
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2008/03/28のBlog
[ 23:55 ] [ e.t.c. ]
青梅というだけに、さすがに梅が多い。
2008/03/27のBlog
仕事が忙しく昼食にありつけなかったので、帰路途中でラーメン。

国分寺丸井のレストラン街にある函館ラーメン塩の蔵で、塩つけそば¥780と餃子¥380を一気に食べ、恍惚な私。。。

魚介の香るこのスープが大好き。
2008/03/16のBlog
[ 00:27 ] [ おんがく ]
今週聴きまくった2枚。

エリック・アレキサンダーのMy Favorite Thingsとアントニオ・カルロス・ジョビンのWAVE。

WAVEは、休日家の中でかけてても、お店でかかってても心地よくとけ込んじゃう感じ。
ボサノバのリズムは、ずっと聴いてても疲れないのがいいですね。

エリックのテナーサックスはエロい・・・。
男のエロさを感じる。。。。
2008/03/07のBlog
以前から行ってみたかった池谷精肉店にやっと行けた。

話に聞いていた以上に太麺です。

「多め・野菜入り」完食♪
2008/03/06のBlog
[ 23:00 ] [ おんがく ]
会社から帰ると、玄関になにやら箱が届いていた。

開けてみると「ご当選されました」と書かれた紙が入ってた。
2,3ヶ月前に応募した懸賞に当たったらしい。

すげーうれしいが。まだ3月なのに今年の運を使い果たしたのではないか?と微妙な心持ち。。。。
2008/03/03のBlog
[ 22:01 ] [ さかな ]
チビブッチープレコ達は、おなかの栄養が詰まった袋もすっかり無くなり、白い家の外で遊び回るようになった。(黒くてちっくいヤツね)
稚エビたちも正月明けの孵化に続き、2月下旬に孵化した軍団がワラワラ出てきた。

真ん中にいるのが正月生まれのエビちゃん、そのまわりにいるのが今回の孵化軍団。
ちっくいので、画像をクリックして大きくして見てちょ。
2008/02/25のBlog
見えにくいけどご容赦。。

だんだん大きくなってきた。
2008/02/19のBlog
逆締めのリガチャー(金物の部分の名前です)を使っているので、純正のキャップは使ってません。(入らないし)

普段からこのような樹脂製の安っぽいキャップを使ってます。
逆締めのリガチャーというのは、普通とは上下逆さまにリードを締め付けるバンドの事です。
左がアルトサックス用(見本)、右がソプラノサックス用(逆締め)です。

このソプラノ用、今までは逆締めの定番「ハリソン」を使っていたのですが、どうも強度的に不満があったので、アルトで使い始めた樹脂製リードを買うついでに違うヤツに買い換えました。
買ったのは、石森管楽器から出ているWoodStoneブランドの逆締めリガチャー。

かなりガッチリ締まってます。
しかし、、、、

キャップがはまらねー(T_T)
2008/02/17のBlog
[ 23:47 ] [ おんがく ]
ジャズを聴くらしいので買ってみた。

ジャケットには、Hard-Boiled Jazzと書いてある。
かなり煮込んでいるに違いない。(確信)

それにしてもAmazonで注文ボタンをポチっとしたのが、17日 0:07。
家に配達されたのが、17日 18:20。。。。

早っ
魚たちに夜の餌をやりながら、水槽をながめる。

先日の卵はどうなったろうか?とプレコの部屋を覗いてみると、1個の卵が動いてる・・。

動き回ってる・・・・。

よく見ると大きな栄養袋(臍嚢(さいのう))を抱えた稚魚が、ちょこまかと泳いでる姿だった。
一週間ぶりにライトで中の方を照らしてみると・・

いっぱいあった卵がほとんど孵化してた。

親は子供達を守るように寄り添い、エビがこの中に入ろうとするものならスッと場所を変え、尾びれアタックでエビを排除。

けなげな仕草に感心。。。
子供らにせがまれて、ポケモンセンターとやらに行く事になった。
浜松町にあるセンターへ向かう途中、東京駅の地下街で昼食。

小学2年生が普通盛り(大人用)の海鮮丼を完食するのは、ちょいと食べ過ぎでは・・
で、現地到着。
ピカチュウ寝てる。
店の前でポケモンがもらえる(謎)とかで、DSで通信しながら何かをダウンロードしていた。
センターの中で、とある「技」が出来るようになったピカチュウを見せてディスプレイクリーナーもらってた。

謎な場所だった・・・・。
2008/02/13のBlog
[ 23:13 ] [ おんがく ]
チャイムと同時に退社して吉祥寺のスターパインズカフェへ。。

着席後30秒で同じサックス道場のSちゃん登場。
二人並んでサックス道場の師匠のバンドを含む3バンド聴いて帰ってきました。
3バンドともサックス吹きがいて、それぞれに異なる個性。

いい刺激をもらってストレス発散♪

次のレッスンもがんばろ・・
2008/02/11のBlog
玄関に置いてある60cm水槽の水替えをしていて、何気なーく水槽を見てたら、プレコのすみかの入り口になにやら見慣れない黄色いモノが・・

これって卵?
LEDライトでそ~っと中を照らしてみたら、、、、

うをー!産卵してるーーー!!

親が卵を守ってます。

私も見守ります。。。
2008/02/10のBlog
[ 00:06 ] [ おんがく ]
管楽器やってる人なら、避けては通れない移調作業。
自分が演奏したい曲あって楽譜が手に入っても、その楽譜が自分の楽器用に書かれていない場合、この作業をしなくちゃいけません。

何の事だかわからない人用に説明すると、、、

一般的に楽譜は、楽器の指定がない限りピアノなどに代表されるC調で書かれています。
そういう楽譜をE♭な調のアルトサックスで吹いてしまうと音が外れまくります。

はい、何がなんだかわかりませんね。(爆)

簡単に言うと、ピアノの「ド」の音とアルトサックスの「ド」の音は違う音なのです。
音の高さを表すには階名と音名という二つの表現方法があります。
ドレミ..というのは階名で、CDE..というのが音名です。
階名は相対的な音の(高さの)呼び名、音名は絶対的な音の(高さの)呼び名になっています。

ピアノで「ド~」と鍵盤を叩いた時の音名は「C」で、アルトサックスで「ド~」と吹いた時の音名は「E♭」、普通のクラリネットで「ド~」と吹いた時の音名は「B♭」なのです。
楽器によって「ド」と定義する音が違うため、こんなことになってしまうんです。

なんで作る時に揃えないんだ?という疑問が生じた人はネットで検索してください。
説明するとさらに難解な文章を書かなくてはいけなくなるので。(笑)

という具合に、楽器毎に「ド」と定義される音の高さが違うため、画像のように楽譜を書き直す「移調」という作業が発生します。

※画像では「C調の楽譜」と書いてますが、「C調楽器用の楽譜」の意味です。「Gじゃねーの?」と突っ込まないように
今までは五線譜に向かって一音一音指で数えながら、カリカリと手書きで移調していたのですが、Vectorでダウンロードが可能な楽譜作成ソフトFinale NotePad 2007を使ってみたら、C調で入力した楽譜をクリックだけで簡単に移調できる機能があり、簡単に移調できちゃう。
音符の入力も非常に簡単で、手書きの時に比べると2時間かかってた作業が20分くらいで完了。

さらにフリーウェア。

感謝♪
2008/02/09のBlog
[ 22:18 ] [ おんがく ]
使ってみたのは、LegereのStudioCutの2.5と3。

音は明るめで、ビブラートの鳴り具合もごく自然な感じ。
思ってた以上にいいかも。

注意しなきゃいけないのは、固さの番手。
楽器屋さんなんかに他社リードとの固さ比較表が置いてあるけど、信じちゃだめ。
比較表通りにいつも使ってるリードの固さに合わせて買ってくると、堅めになっちゃいます。(StudioCutしか使ってないので、StudioCutのみの意見と言うことでご了承を)

普段はRICOの3番使ってますけど、同じような固さなのはLegereStudioCutだと2.5番くらいかな。

湿度変化を考えなくていいし、長持ちもするんだから安い買い物かも。

練習時用として使い始めたけど、しばらく使ってみて自分なりの最終評価をしてみようと思います。