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2008/02/19のBlog
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[ おんがく ]
逆締めのリガチャーというのは、普通とは上下逆さまにリードを締め付けるバンドの事です。
左がアルトサックス用(見本)、右がソプラノサックス用(逆締め)です。
このソプラノ用、今までは逆締めの定番「ハリソン」を使っていたのですが、どうも強度的に不満があったので、アルトで使い始めた樹脂製リードを買うついでに違うヤツに買い換えました。
左がアルトサックス用(見本)、右がソプラノサックス用(逆締め)です。
このソプラノ用、今までは逆締めの定番「ハリソン」を使っていたのですが、どうも強度的に不満があったので、アルトで使い始めた樹脂製リードを買うついでに違うヤツに買い換えました。
2008/02/17のBlog
[ 23:47 ]
[ おんがく ]
[ 23:29 ]
[ さかな ]
魚たちに夜の餌をやりながら、水槽をながめる。
先日の卵はどうなったろうか?とプレコの部屋を覗いてみると、1個の卵が動いてる・・。
動き回ってる・・・・。
よく見ると大きな栄養袋(臍嚢(さいのう))を抱えた稚魚が、ちょこまかと泳いでる姿だった。
先日の卵はどうなったろうか?とプレコの部屋を覗いてみると、1個の卵が動いてる・・。
動き回ってる・・・・。
よく見ると大きな栄養袋(臍嚢(さいのう))を抱えた稚魚が、ちょこまかと泳いでる姿だった。
[ 23:26 ]
[ あそぶ ]
2008/02/13のBlog
[ 23:13 ]
[ おんがく ]
2008/02/11のBlog
[ 00:27 ]
[ さかな ]
2008/02/10のBlog
[ 00:06 ]
[ おんがく ]
管楽器やってる人なら、避けては通れない移調作業。
自分が演奏したい曲あって楽譜が手に入っても、その楽譜が自分の楽器用に書かれていない場合、この作業をしなくちゃいけません。
何の事だかわからない人用に説明すると、、、
一般的に楽譜は、楽器の指定がない限りピアノなどに代表されるC調で書かれています。
そういう楽譜をE♭な調のアルトサックスで吹いてしまうと音が外れまくります。
はい、何がなんだかわかりませんね。(爆)
簡単に言うと、ピアノの「ド」の音とアルトサックスの「ド」の音は違う音なのです。
音の高さを表すには階名と音名という二つの表現方法があります。
ドレミ..というのは階名で、CDE..というのが音名です。
階名は相対的な音の(高さの)呼び名、音名は絶対的な音の(高さの)呼び名になっています。
ピアノで「ド~」と鍵盤を叩いた時の音名は「C」で、アルトサックスで「ド~」と吹いた時の音名は「E♭」、普通のクラリネットで「ド~」と吹いた時の音名は「B♭」なのです。
楽器によって「ド」と定義する音が違うため、こんなことになってしまうんです。
なんで作る時に揃えないんだ?という疑問が生じた人はネットで検索してください。
説明するとさらに難解な文章を書かなくてはいけなくなるので。(笑)
という具合に、楽器毎に「ド」と定義される音の高さが違うため、画像のように楽譜を書き直す「移調」という作業が発生します。
※画像では「C調の楽譜」と書いてますが、「C調楽器用の楽譜」の意味です。「Gじゃねーの?」と突っ込まないように
自分が演奏したい曲あって楽譜が手に入っても、その楽譜が自分の楽器用に書かれていない場合、この作業をしなくちゃいけません。
何の事だかわからない人用に説明すると、、、
一般的に楽譜は、楽器の指定がない限りピアノなどに代表されるC調で書かれています。
そういう楽譜をE♭な調のアルトサックスで吹いてしまうと音が外れまくります。
はい、何がなんだかわかりませんね。(爆)
簡単に言うと、ピアノの「ド」の音とアルトサックスの「ド」の音は違う音なのです。
音の高さを表すには階名と音名という二つの表現方法があります。
ドレミ..というのは階名で、CDE..というのが音名です。
階名は相対的な音の(高さの)呼び名、音名は絶対的な音の(高さの)呼び名になっています。
ピアノで「ド~」と鍵盤を叩いた時の音名は「C」で、アルトサックスで「ド~」と吹いた時の音名は「E♭」、普通のクラリネットで「ド~」と吹いた時の音名は「B♭」なのです。
楽器によって「ド」と定義する音が違うため、こんなことになってしまうんです。
なんで作る時に揃えないんだ?という疑問が生じた人はネットで検索してください。
説明するとさらに難解な文章を書かなくてはいけなくなるので。(笑)
という具合に、楽器毎に「ド」と定義される音の高さが違うため、画像のように楽譜を書き直す「移調」という作業が発生します。
※画像では「C調の楽譜」と書いてますが、「C調楽器用の楽譜」の意味です。「Gじゃねーの?」と突っ込まないように
今までは五線譜に向かって一音一音指で数えながら、カリカリと手書きで移調していたのですが、Vectorでダウンロードが可能な楽譜作成ソフトFinale NotePad 2007を使ってみたら、C調で入力した楽譜をクリックだけで簡単に移調できる機能があり、簡単に移調できちゃう。
音符の入力も非常に簡単で、手書きの時に比べると2時間かかってた作業が20分くらいで完了。
さらにフリーウェア。
感謝♪
音符の入力も非常に簡単で、手書きの時に比べると2時間かかってた作業が20分くらいで完了。
さらにフリーウェア。
感謝♪
2008/02/09のBlog
[ 22:18 ]
[ おんがく ]
使ってみたのは、LegereのStudioCutの2.5と3。
音は明るめで、ビブラートの鳴り具合もごく自然な感じ。
思ってた以上にいいかも。
注意しなきゃいけないのは、固さの番手。
楽器屋さんなんかに他社リードとの固さ比較表が置いてあるけど、信じちゃだめ。
比較表通りにいつも使ってるリードの固さに合わせて買ってくると、堅めになっちゃいます。(StudioCutしか使ってないので、StudioCutのみの意見と言うことでご了承を)
普段はRICOの3番使ってますけど、同じような固さなのはLegereStudioCutだと2.5番くらいかな。
湿度変化を考えなくていいし、長持ちもするんだから安い買い物かも。
練習時用として使い始めたけど、しばらく使ってみて自分なりの最終評価をしてみようと思います。
音は明るめで、ビブラートの鳴り具合もごく自然な感じ。
思ってた以上にいいかも。
注意しなきゃいけないのは、固さの番手。
楽器屋さんなんかに他社リードとの固さ比較表が置いてあるけど、信じちゃだめ。
比較表通りにいつも使ってるリードの固さに合わせて買ってくると、堅めになっちゃいます。(StudioCutしか使ってないので、StudioCutのみの意見と言うことでご了承を)
普段はRICOの3番使ってますけど、同じような固さなのはLegereStudioCutだと2.5番くらいかな。
湿度変化を考えなくていいし、長持ちもするんだから安い買い物かも。
練習時用として使い始めたけど、しばらく使ってみて自分なりの最終評価をしてみようと思います。