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2008/01/08のBlog
[ 06:59 ]
[ 雑記 ]
昨日は朝から、モーツァルトの25番と40番。
チェロの音に注目して聞いてみる。そして爆睡。
今日は朝から、ベト7→アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク。
追加のフラジールでモーニングコーヒー♪
ようやくお正月モードを脱出。クリーニングを大量提出。
タラバガニを食す。美味しいけど。カニにそんなにテンションが上らない自分を再確認。
キクラゲが海草ではなく、きのこだとわかる・・・。orz..またひとつ賢くなりました・・涙。
なんとなく日記風。
チェロの音に注目して聞いてみる。そして爆睡。
今日は朝から、ベト7→アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク。
追加のフラジールでモーニングコーヒー♪
ようやくお正月モードを脱出。クリーニングを大量提出。
タラバガニを食す。美味しいけど。カニにそんなにテンションが上らない自分を再確認。
キクラゲが海草ではなく、きのこだとわかる・・・。orz..またひとつ賢くなりました・・涙。
なんとなく日記風。
2007/12/31のBlog
[ 22:46 ]
[ 音楽・ライブ ]
2007/10/20のBlog
[ 19:17 ]
[ グルメ ]
覚書です。うまかったー。
ろばた焼き「磯貝」天神店
福岡市中央区今泉1-12-23西鉄今泉ビル1F
092-732-3349
ろばた焼き「磯貝」天神店
福岡市中央区今泉1-12-23西鉄今泉ビル1F
092-732-3349
2007/10/14のBlog
2007/09/23のBlog
[ 21:57 ]
[ グルメ ]
2007/09/09のBlog
[ 19:16 ]
[ グルメ ]
買っては飲んでいる、梅酒。最近、メモがおざなりです。
とりあえず、覚書。
立山梅酒
日本酒ベース。オレンジのラベルがかわいい。
飲みやすく。すこしあまいかな。
小正の梅酒
焼酎ベースのわりには、焼酎のパンチが強くなく飲みやすい。
甘さも適度で、意外にあたり。
原材料/梅実・本格焼酎(麦・米・芋)・糖類
アルコール分/14%
蔵元の梅酒(愛媛:栄光酒造)
愛媛産南紅梅使用。こちらは、焼酎の風味が豊か。なので、そんなに甘く感じないので量が飲めそう。
【アルコール分】14~15
【原材料】愛媛県産特選「南高梅」100%使用、果糖、媛囃子の「米焼酎」
鶯の杜(梅の宿)
梅の宿の梅酒とどう違うの?という感じ。おそらく中身は一緒だと思います。
梅のかほり(山口:山縣本店)
山口県産契約栽培梅、米焼酎、糖類
とりあえず、覚書。
立山梅酒
日本酒ベース。オレンジのラベルがかわいい。
飲みやすく。すこしあまいかな。
小正の梅酒
焼酎ベースのわりには、焼酎のパンチが強くなく飲みやすい。
甘さも適度で、意外にあたり。
原材料/梅実・本格焼酎(麦・米・芋)・糖類
アルコール分/14%
蔵元の梅酒(愛媛:栄光酒造)
愛媛産南紅梅使用。こちらは、焼酎の風味が豊か。なので、そんなに甘く感じないので量が飲めそう。
【アルコール分】14~15
【原材料】愛媛県産特選「南高梅」100%使用、果糖、媛囃子の「米焼酎」
鶯の杜(梅の宿)
梅の宿の梅酒とどう違うの?という感じ。おそらく中身は一緒だと思います。
梅のかほり(山口:山縣本店)
山口県産契約栽培梅、米焼酎、糖類
2007/09/02のBlog
[ 14:37 ]
[ スポーツ・格闘技 ]
[ 14:30 ]
[ 落語 ]
人気の吉弥が出演。今回は「親子酒」。吉弥のこのネタは去年の独演会以来。
時間の都合で、後半2席を鑑賞。
時間の都合で、後半2席を鑑賞。
三人旅(桂しん吉)
牛ほめ(桂米二)
親子酒(桂吉弥)
景清(桂米二)
[ 14:25 ]
[ 落語 ]
料亭「いし田」で行われた、食べる会Vol.24
今回は「遊山船」。噺の中に出てくる食べ物は、だし巻き、うなぎ・・・。
さてさてどんな料理がでてくるかな。
今回は「遊山船」。噺の中に出てくる食べ物は、だし巻き、うなぎ・・・。
さてさてどんな料理がでてくるかな。
ろくろ首(桂二乗)
つぼ算(桂歌ノ助)
崇徳院(桂米二)
遊山船(桂米二)2007/08/05のBlog
[ 22:32 ]
[ 落語 ]
計12席、5時間に渡る落語会・・・。金毘羅の勉強会でもこんなに長くありません。
4席ごと、2回の中入り。いやはや、落語マラソンですな。
でも、和室ではなくシートだったので、全然楽でした。中身も濃かったし。
感想は、改めて書きます。写真は、吉弥、佐ん吉を除く、10名の出演者のみなさん~。
4席ごと、2回の中入り。いやはや、落語マラソンですな。
でも、和室ではなくシートだったので、全然楽でした。中身も濃かったし。
感想は、改めて書きます。写真は、吉弥、佐ん吉を除く、10名の出演者のみなさん~。
<口上>
いらち俥(桂佐ん吉)
竹の水仙(桂阿か枝)
肝つぶし(桂吉弥)
天狗裁き(桂三ノ助)
<中入>
皿屋敷(桂よね吉)
壷算(桂歌之助)
桜ノ宮(桂まん我)
笑福亭由瓶(はてなの茶碗)
<中入>
鯛(桂三金)
読書の時間(桂三弥)
写真の仇討ち(林家染左)
池田の猪買い(桂紅雀)
いらち俥(桂佐ん吉)
竹の水仙(桂阿か枝)
肝つぶし(桂吉弥)
天狗裁き(桂三ノ助)<中入>
皿屋敷(桂よね吉)
壷算(桂歌之助)
桜ノ宮(桂まん我)
笑福亭由瓶(はてなの茶碗)<中入>
鯛(桂三金)
読書の時間(桂三弥)
写真の仇討ち(林家染左)
池田の猪買い(桂紅雀)
[ 21:56 ]
[ 落語 ]
7月は、京都の四条木屋町にある、元立誠小学校であった寄席に行ってきました。
ここ、便はいいし、雰囲気あるし。良かったです。今後も続いていってほしい落語会です。
目当ては、よね吉。でも、3代目歌之助(旧名:歌々志)も襲名してから初めてなので、楽しみでした。
ここ、便はいいし、雰囲気あるし。良かったです。今後も続いていってほしい落語会です。
目当ては、よね吉。でも、3代目歌之助(旧名:歌々志)も襲名してから初めてなので、楽しみでした。
阿弥陀池(桂二乗)前座ネタの定番。「阿弥陀池」。二乗クンのこのねたは3回目くらいかなぁ。
枕が安定した面白さになってきた感じがあります。
野崎参り(桂歌之助)歌之助の枕も面白かった。歌之助は、お気に入りの落語家の一人です。
これからじっくりと聴いてきたい噺家さんですね。
ちりとてちん(桂よね吉)よね吉のちりとてちんは、何度聴いても爆笑なので、不満はありません。^^
冬は「河豚鍋」でよろしく、ですね。枕も面白く聞けました。毎度のことながらながーいですけど。車上あらしネタ。
辻占茶屋(桂よね吉)珍しい話でした。近頃では染二、あとは故・文枝師匠あたりが演じていたネタだそうです。ハメモノとのやり取りがある珍しい噺でした。NHKドラマ「ちりとてちん」で、少し流れるのでしょうか?
2007/06/08のBlog
[ 02:55 ]
[ 落語 ]
先月(5月)にいった落語会のおぼえがき。
米朝一門の落語会で、勉強会と名の付く会は、わたしの知るところ3つあります。
一番歴史の長い(たしか・・)、
安井金毘羅勉強会・・
尼崎勉強会・・
そして、先月行った、上方落語勉強会。今回で195回となります。初めて行くことができました。この会の面白いところは、新作落語のネタ下ろしを行い、会場の観客の投票でそのお題をつけるという趣向。
阿弥陀池(桂二乗)
毎度お馴染み二乗クン。今回は前座ネタの定番、「阿弥陀池」。前回生で聞いたのは安井金毘羅までさかのぼるかしら。「阿弥陀が行けといいました」のところで、”終わっちゃうの!?”というくらいの、勢いがあってもよかったかも。
始末の極意(桂米二)
米二の「始末の極意」は初めてじゃないかも。安心して聞けました。
くまざわあかね新作VOl.13「お題の名づけ親はあなたです」その62 (桂よね吉)
よね吉の新作落語を聴くのは初めて。というかめったにないですね。さて、今回の落語の内容は、演者を意識してつくったというだけ、芝居噺が得意なよね吉にあわせた内容。
「七段目」よろしく、芝居好きが嵩じて勘当されてしまった若旦那。今は長屋でやっぱり芝居三昧の生活。そこへこれまた芝居好きの番頭が、大旦那に謝罪して家に戻ることを勧めに来る、といったないよう。
”「七段目」のその後”といった感じで、新鮮味にはかけるが、展開がわからないので楽しみながら聞けました。枕でネタを覚えるは苦手、といっていたわりにはちゃんと演じていました。荒削りなのは仕方が無い。
中入り後、再びよね吉がでてきて、投票の中から選んだ演目の名は「勘当芝居」。直球ですね。
<中入り>
胴きり(立花家 千橘)
「胴きり」は、古典なのにシュールなネタ。ネタてきには好きですが、千橘は僕には合いませんでした。落語を聴くときに構えてしまいました。身をゆだねることが出来なかった、という感じ。落語家と客(自分)の信頼関係ができなかった。残念。
井戸の茶碗(桂つく枝)
今回の一押しは、これでした。「井戸の茶碗」を上方でやるのは珍しいのでは?江戸落語では有名なネタですね。人情噺です。しかも、だれも不幸にならず、悪い人もでてこない、僕の好きなタイプの話。
ちゃんと関西弁で演じてくれました。つく枝という落語家、良いです。また観たいと思いました。初めて生で聞く「井戸の茶碗」がつく枝のでよかった。と思いました。この感覚は、以前、はじめての「代書屋」を雀々で聞いたときにも覚えました。
米朝一門の落語会で、勉強会と名の付く会は、わたしの知るところ3つあります。
一番歴史の長い(たしか・・)、
安井金毘羅勉強会・・
尼崎勉強会・・
そして、先月行った、上方落語勉強会。今回で195回となります。初めて行くことができました。この会の面白いところは、新作落語のネタ下ろしを行い、会場の観客の投票でそのお題をつけるという趣向。
阿弥陀池(桂二乗)毎度お馴染み二乗クン。今回は前座ネタの定番、「阿弥陀池」。前回生で聞いたのは安井金毘羅までさかのぼるかしら。「阿弥陀が行けといいました」のところで、”終わっちゃうの!?”というくらいの、勢いがあってもよかったかも。
始末の極意(桂米二)米二の「始末の極意」は初めてじゃないかも。安心して聞けました。
くまざわあかね新作VOl.13「お題の名づけ親はあなたです」その62 (桂よね吉)よね吉の新作落語を聴くのは初めて。というかめったにないですね。さて、今回の落語の内容は、演者を意識してつくったというだけ、芝居噺が得意なよね吉にあわせた内容。
「七段目」よろしく、芝居好きが嵩じて勘当されてしまった若旦那。今は長屋でやっぱり芝居三昧の生活。そこへこれまた芝居好きの番頭が、大旦那に謝罪して家に戻ることを勧めに来る、といったないよう。
”「七段目」のその後”といった感じで、新鮮味にはかけるが、展開がわからないので楽しみながら聞けました。枕でネタを覚えるは苦手、といっていたわりにはちゃんと演じていました。荒削りなのは仕方が無い。
中入り後、再びよね吉がでてきて、投票の中から選んだ演目の名は「勘当芝居」。直球ですね。
<中入り>
胴きり(立花家 千橘)「胴きり」は、古典なのにシュールなネタ。ネタてきには好きですが、千橘は僕には合いませんでした。落語を聴くときに構えてしまいました。身をゆだねることが出来なかった、という感じ。落語家と客(自分)の信頼関係ができなかった。残念。
井戸の茶碗(桂つく枝)今回の一押しは、これでした。「井戸の茶碗」を上方でやるのは珍しいのでは?江戸落語では有名なネタですね。人情噺です。しかも、だれも不幸にならず、悪い人もでてこない、僕の好きなタイプの話。
ちゃんと関西弁で演じてくれました。つく枝という落語家、良いです。また観たいと思いました。初めて生で聞く「井戸の茶碗」がつく枝のでよかった。と思いました。この感覚は、以前、はじめての「代書屋」を雀々で聞いたときにも覚えました。
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