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蹴球中毒
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2005/03/05のBlog
先日、「第1回 日経セキュリティ会議」が行われました。

その中で、生体認証技術に関する問題点が指摘されていました。

http://it.nikkei.co.jp/it/sp/security_c.cfm?i=20050303sp001sp

偽造しにくいと考えられている生体認証技術も盲点があると指摘したのが松本氏。携帯電話に搭載されているラインセンサーが、指紋をつけたゼラチン製の人工指でも認証が出来てしまうという事実を紹介した。

また、「崎山伸夫のBlog - モバイル機器の指紋認証デバイスに頼ってはいけない」では、同様に指紋認証デバイスに対する問題点がしてきされており、

●グミ指攻撃の発表では、偽造指の作成方法について、正規ユーザの指から型をとる方法だけでなく、物体に付着した指紋を転写することで作成する方法での攻撃成功がすでに報告されている

●生体認証の一般的なイメージで誤った安心感をふりまかれた結果を信じ込んで指紋認証以外のセキュリティ対策を行わない場合は危険だと言える

やはり、指紋認証だけ、ということじゃなく、ICカードと組み合わせたりしていくことが必要なのかな。

「指紋はコピーされるもの」という前提で、セキュリティーの仕組み作りをしていくことが必要かもしれないですね。
2005/03/03のBlog
流行りの、はてなブックマークやっています。

はてなブックマーク - 蹴球中毒のブックマーク

あるサイトをブックマークすると、同じサイトをブックマークしている人のブックマークリストが見ることが出来、みたいサイトがかなり広がっていきます。

コメントはこれから追加します!

(追記)

先日、上記のように書いたけど、このブックマークサービスはかなり大げさに期待されているようです。

このようなブックマークの仕組みを「ソーシャルブックマークサービス(SBS)とかいって(また、ソーシャルかよ。。。)、これが世界を変えるとかなんとか言われているようです。

「フォークソノミーは世界を変える?」

●ソーシャルブックマークとは、オンラインでのブックマーク共有サービスに利用者間のつながりの要素を加えたものだ。自分のブックマークを他人にも公開できるブックマーク共有サービスは以前から存在したが、それとソーシャルブックマークとの大きな違いは、ブックマークに分類用のタグを自由に付けられるということである。

タグとは、サービスによって名称が異なるが、要はブックマークに対し、「ラベル」や「インデックス」を追加するような機能である。書類のひとかたまりに対して付箋をつけ、後から取り出しやすくするのと似ている。

タグを使うことによって、ソーシャルブックマークサービスでは、登録されているブックマークを、以下の3つの切り口から見ることができる。

・ブックマーク→ある URL を誰がどういうタグをつけてブックマークしているか
・タグ →あるタグの中にどれだけのブックマークが誰によって分類されているか
・人 →参加者がどういうタグを用いてどういうURLをブックマークしているか

これにより、同じ Web サイトをブックマークしている別の人間を見つけることができるだけではなく(従来のブックマーク共有サービスでもここまでは可能であった)、自分が想像もしていなかったブックマークを同じタグつながりで新しく発見できたり、目利きのあの人がどういうタグを作っているか(=どういうテーマに注目しているか)について知ることができたりするのだ。

なんか、本当にすごいもののように書いてるけど、そうなの?という感じがしてます。

「目利きのあの人がどういうタグを作っているか(=どういうテーマに注目しているか)について知ることができたりするのだ」

ということですが、誰が目利きの人なのかを知るためには、結局、ブログなどのテキストを読まない限り判断することは出来ないわけで、ブックマークだけではすごい人なのかどうかは判断出来ない。

別の言い方をすると、ブックマークに共感するのではなくて、書いてある内容(テキスト)に共感されるわけで、ブックマークだけ見ていても、なんもおもしろくない。

となると、やっぱり、ブログとセットで使うのがいいかと思うのですが、どうなんでしょう。。。
2005/03/01のBlog
「セブンアンドワイ」という、Yahoo! JAPANとセブン-イレブンが中心になって設立したネットの本屋の存在を知りました。

なんと、ネット上で注文した本をセブンイレブンで受け取れるんだって!これって、かなり便利じゃん??

本屋行く時間はないし、かといって、アマゾンで頼んでもいつ配達されるか分からないから、それはそれでかなり時間拘束されるし。。。どっちも微妙だったんだよね。

セブンイレブンで24時間365日受け取れるみたいだから、時間拘束されないし、かなりうれしいっす!注文できる本がアマゾンに比べてどうなのかな?っていう気はするけど、ま、問題ないっしょ。

さっそく、、、

「地域情報化の最前線 自前主義のすすめ」を注文してみたヽ(´ー`)ノ
2005/02/27のBlog
まじ、うける!!

http://nixi.jp/

mixiへの皮肉かと思われますが、うますぎ!!
あと、この手書きの絵がたまらん(笑)
江東区に住んでいながら全く知らなかったのですが、「江東365ブログ」というのがあるそうです。で、先日書いた「地名の由来を調べてみる。。。」に、そのブログからトラックバック頂いてしまいました(^ ^)

神奈川新聞が「カナロコ」というコミュニティーサイトを作ったけど、横浜とかの情報が市民目線で色々載っているのですごく楽しい!!江東区365もそのような楽しいブログになることを期待しています!

とりあえず、居酒屋特集でもやってくれ~、という感じです(笑)あの辺は、あやしい居酒屋とか結構あるから、その情報とかブログに書いて貰えるとうれしいですな。
[ 10:39 ] [ SNS/BLOG/RSS ]
よく読ませてもらっているブログなのですが、SNSとBLOGについて非常に参考になるコメントがあったので、トラバ。

パソコン通信とインターネット : NDO::Weblog

Niftyのパソコン通信と、最近のブログの流れについて分かりやすくコメントされています。その中で、SNSとブログの可能性について言及されていて、、、

パソコン通信やインターネットに共通していたポイントというのは、自分の手で生み出したテキストがネットワークを伝播することにより、自分の想定していない箇所でそれが様々な事象を生み出すというところでしょう。お互いに全く面識のない人が自分のテキストを読んで、何かを考え、それに対してリアクションを起こす。ある日突然、巨大なサイトからリンクされて自分のサイトに大量のトラフィックが流れ込む。自分が書いたテキストが多くの興味呼び、議論の種になる。そういった意外性というか、ネットワークなしにはありえないことが起こるからこそ誰もがそこに可能性を感じたのであり、SNS にはそういった意味での可能性を感じることはそれほどありません。
まったくもって同意。俺も、ブログ(正確に言うと、個人の考えをを聞いたり、それに対して反応をすること。ブログじゃなくても全く問題なし)には魅力、可能性を感じますが、SNSにはあまり可能性を感じられない。確かにいろんな人と繋がるのはおもしろいけど、新しい関係を作ってくれる物ではない。逆に、ブログなどの方が新しい関係を作る可能性は大いにあるわけで。

以前の日記、「SNS&BLOG:三重県e-デモの方からトラックバックいただきました!」でもちょっと書いたけど、

結局、SNSは現実の関係を補完するだけで、また、SNSにはコンテンツが全くないので、そこから得るものがない。ま、友達の友達を見ることができるのはおもしろいですけどね。
ブログは、各個人の意見が読むこと自体がおもしろいですし、さらにはトラックバックなどで、関連する記事にどんどんリンクしていけるので非常に魅力的。なんで、SNSがこれほど普及したのか正直疑問です。

という考えは今も変わらないですね。

ブログとセットでSNSを使うのなら、SNSはRSS Reader的なツールとして使えるという点で便利だけど、それ以上の魅力は感じられないというのが正直なところ。SNSをまだまだ使いこなしていないからこう思うだけなのかな??使いこなしている人にとっては、いろんな魅力とか感じられるのでしょうかね。。。
2005/02/26のBlog
お客様のお申込は残念ながら落選となりました。
あー、もう最悪!!!!!
誰か当選してないかなぁ。。。
チケットもらえないかなぁ。。。
こうなったら、ヤフオクしかないのかしら。。。 (((´・ω・`)カックン…
2005/02/24のBlog
久々にサッカーネタ。で、最近ブームな語源について。。。

「語源blog」にトラバ。

●REAL=スペイン語で「王立」

●「アトレチコ」は、「アスレチック」に相当するスペイン語

●デポルティボは、スペイン語で「スポーツの」という意味

なるほど。。。こうやって見ると、外国のチーム名って実はかなりシンプル。イタリアもそうだし。

日本のチームはよく分からん。ヴェルディって??ジュビロって?

だけど、ヴェルディが東京蹴球軍団とか書かれても、中国っぽくって微妙だけど(笑)
2005/02/23のBlog
どうにもこうにも、GooのRss Readerが重くなってきました。起動には、軽く1分以上。Windowsの起動より時間かかってます。確実に。

でも、GooのRss Readerのキーワード検索も絶対に捨てられない。。。

ということで、Readerを併用してみることにしました。

「お勧めRSSリーダー」で探してみる。。。

とりあえずhttp://www.sharpreader.net/をインストール。。。

とにかく軽いものが良かったのですが、、、使用感としては、「とりあえず軽いぞ、、、」ということで合格かな。デザインは、普通のメーラー形式なのだけど、テキストしか表示されないようになっています。Gooとかは、Webページとして表示されるけどね。この分、軽くなっているのかな?

とにかくこれからは、
・必ず目を通したいブログは、http://www.sharpreader.net/で。
・キーワード検索は、GooのRss Readerで、という形で行こうかと。

Gooもキーワード登録以外削除したので、だいぶ軽くなったし良かった良かったヽ(´ー`)ノ

けど、正直言うと、Reader二つ使うのも微妙。。。
キーワード検索が出来る、お勧めのReaderとかあったら、教えてください!!
「MASATOの開発日記」をトラバさせて頂きます。

最近、駅とか、あと昨日(22日)の日経新聞とかで、Gooの広告を見るけど、あれなんかすごくない?(↑のブログに写真があります)
ぱっと見、かなり引きつけられてしまった。しかも、内容がそれぞれ違うっぽいし。これ何種類くらいあるんだ??

これ、Gooのサイトでも紹介されています↓
http://special.goo.ne.jp/campaign/poster/

駅とかでも、何人もその広告見てるんだよね。。。で、数人見てるところに、さらに「なになに??」という感じでどんどん集まってるし。

字がずらーっと書いてあって、正直読みにくいんだけど、逆に引きつけられちゃうんだよな。。。Gooの狙い通りに、やられましたね(笑)

(以下、追記)

この件、別の見方もあるようです。

「エッセンシャル・サーチエンジン: 土俵を変えたいgooの広告」によると、

●gooは「土俵を変えたい」

●ウェブサーチと違って、知識検索はユーザーの質問から入ります。今までとは逆の順番

●しかし、そもそも「教えて!goo」はOKwebのものではない。どうやって人のプロダクトで差別化するのか?

なるほど。。。そういう見方もあるのか。

確かに、OKwebのものであれば差別化は難しいかもしれないが、この広告で多くの人を引きつけていることには間違いないかと。

(さらに追記@20050302)

Gooの担当者へのインタービューがありました。

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/special/8670.html

●2005年の新たな方針として打ち出したのが、gooが「ネットユーザーにとっての有能な秘書、パートナー」になること。「あらゆるコンテンツを1カ所で提供するメガサイトではなく、ユーザーが、インターネット上に散在している知識や商品を手元に集めるのを最大の力で手伝い、そこからユーザーが起こす何らかの行動を支援する“行動支援メディア”でありたい」。

●教えて!gooの戦略的意義は「暗黙知が形式知に変わる」こと。人々が生活の中で積み上げてきた知恵や経験がHTML化することで、それが検索の対象として成立するのだという。「ブログサービスを頑張っているのも同じ理由から。知識や経験を検索対象とすれば、より精度や満足度の高い検索サービスを実現できる」。

ただの検索サイトではなく、コミュニティーをベースとして、暗黙知をいかに作っていくか、ということを重視していると言えるかな。
2005/02/21のBlog
かなり有名なブログですが、情報考学 Passion For The Futureは本当におもしろい!しかも、かなーり勉強になるんだな。

その中でおもしろいものが紹介されていました。

Passion For The Future: マウスの走行距離で旅行気分
http://www.modometer.com/

これはツールは、マウスが動いた距離やキーボードをたたいた数マウスをクリックした数などを記録してくれるものです。

ちょっとインストールしてみたところ、1日で1km弱くらいマウスアイコンが動いているるらしい。。。普段、自分が歩いている距離よりも長いかも??歩く距離よりマウス移動距離の方が長いとは、ちょっとショッキング!サッカーとかしないときは、まじで歩かないからなぁ。

ちなみに、今日だけでパリからロンドンの距離の0.2%くらい進んだそうです(笑)
surveyMLで話題になっていたこと。

ネットリサーチ総合研究所が、「質問/回答形式による回答差異」を調査したそうで。。。なかなかおもしろい結果になっていて、大変参考になりました。これからも、いろんな調査に期待です!

> 検証項目
> 【1】選択肢数の異なるMA、及びSAマトリクスにおける回答差異
> 【2】MA・MAマトリクス・SAマトリクスにおける回答差異
> 【3】選択肢数の異なる段階評価質問における回答差異
> 【4】順位に関する質問の回答形式による回答差異
> 【5】複数の質問項目を1問で聞いた場合と分けて聞いた場合の回答差異

結果としては、例えば同じ質問を、「SAマトリックス」「選択肢数が11個のMA」「選択肢が多い(31個)のMA」のどれでやるかによって、回答のチェック数に違いが出る、というもの。「SAマトリックス」→「選択肢数が11個のMA」→「選択肢が多い(31個)のMA」の順で回答数が多いんだって。

これは、納得かな。

あと、SAの選択肢数の違い(4択、5択(「どちらでもない」あり)、7択(「どちらでもない」あり))による回答の偏りについても調べていたが、結果としては「仮説とは異なり、奇数カテゴリで解釈を妨げるほど極端に「どちらともいえない」が多くなる傾向はなかった。」ということです。

んー、そうなのか。。。これって、質問内容の違いにもよると思うけどな。この調査では、「パソコンを購入する際の重視点」だからはっきり答えやすいと思うけど、微妙な質問の場合だと「どちらでもない」が極端に増える場合とかありそうだけど。。。

こういうことを調査したほかの資料ってないのかな?もっといろんな調査結果見てみないと、なんとも言えないですな。

今後もこういう調査、どんどんやって欲しいです!
2005/02/19のBlog
自分が住んでいたことのある地名の由来をちょいと調べてみた。

「ポリネシア語で解く日本の地名・日本の古典・日本語の語源」から引用させてもらっているけど、かなりおもしろい!へぇーへぇー、と連発してしまったヽ(´ー`)ノ

◆諏訪(長野県)
 古代からの郡名で、赤石山脈、立科山脈、八ヶ岳連峰によって囲まれ、糸魚川静岡構造線上の断層盆地で、天竜川の水源である諏訪湖がある諏訪盆地に位置し、おおむね現在の岡谷市、諏訪市、茅野市、諏訪郡の地域です。『古事記』には建御名方神が追われて科野国の州羽海に至ったとあります。なお、諏方大明神画詞(正平11(1356)年成立)は、駒ヶ根市大田切川以北の伊那郡北部を「外諏方郡」と称しています。

 『和名抄』は、「須波(すは)」と訓じます。郡名は、「すぶ(隘)まったところ」(本居宣長)から、「スワ(谷、湿地)」の意、「ソハ(阻)」の転で「山地の崖、山の斜面」の意、「住庭(すみにわ)」の転などの説があります。

ふむふむ。確かに、湖もあるし、山もある。。。

◆杉並区
区名は、江戸初期、成宗(なりそう)、田端(たばた)2村の領主岡部氏が青梅街道に杉並木を植えて境界としたことによるとされます。昭和7(1932)年豊多摩郡杉並町、和田堀町、井荻町、高井戸町の4町が合併して東京市杉並区となりました。

これだけかい!!少しガッカリ。。。

◆入間市(埼玉県)
武蔵国のほぼ中央部、入間川の支流、越辺(おっぺ)川と多摩丘陵に挟まれた地域で、四囲を足立・新座・多摩・秩父・高麗・比企の各郡に接しています。おおむね現入間郡に属する町村(名栗村を除く)、川越市、坂戸市、鶴ヶ島市、狭山市、入間市、所沢市、富士見市、上福岡市の地域です。『和名抄』は「伊留末」と訓じています。
 この「いるま」は、(1) 「間に入る」で「高麗本郡の中央に割り込んだ郡」の意(私には地形的にも、歴史的にも入間郡の中央に高麗郡が割り込んでいるように見えます)、
(2) 「山間の小平地を出たり、入ったりして流れる」入間川の名からとする説があります。

んー、どっちなんだろ?個人的には、「2」の方が納得かな。なんとなくだけど。

◆江東区
都の南東部、隅田(すみだ)川の東岸に位置し、墨田区の南、隅田川と旧中川に挟まれたゼロメートル地帯の沖積地と東京湾埋め立て地にあります。昭和22(1947)年、深川(ふかがわ)、城東(じょうとう)2区が合併して江東区となりました。区名は、隅田川の東の意です。

江東の「江」って、隅田川だったのね。。。

調べたら、ちょっと、旅行気分味わえました(笑)
雨なんで中止(´・ω・`)ガッカリ・・・
なので、、、打ちっ放し行ってきまーす。

練習場久々かも。。。
ITmediaニュース:Google、Toolbar新版のβ公開
「Toolbar 3 beta」

「WordTranslator」は英語のWebページを別の言語に翻訳できるツールで、日本語、中国語、韓国語と欧州の主要言語に対応している。
とか書いてあったから、なんだなんだ??と思ってインストールしてみたけど、機能としてはWebページ上のテキストにカーソルを乗っけると、単語の日本語訳がカーソルの所にちょいと表示されるっつうものだった。文章を訳してくれるわけじゃない。。。残念ながら。

これの日本語版とか出てくれないかな。。
2005/02/18のBlog
これはあとで読もう。。。

http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/local/050118_1.html

「地域情報化の課題と解決方策の検討と住民サービスWG最終取りまとめの方向他」
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050217_1.html

(都道府県)

情報セキュリティポリシー: 全47団体(100%)が策定済み
前回(平成16年10月1日時点。以下同じ)同様

個人情報保護条例: 全47団体(100%)が制定済み
前回同様

(市区町村)

情報セキュリティポリシー: 2,892団体中の2,390団体(82.6%)が策定済み
前回から1.8ポイント増加

個人情報保護条例: 2,892団体中の2,482団体(85.8%)が制定済み
前回から2.0ポイント増加
2005/02/16のBlog
日経のITサイト見たら、ヘッドラインは個人情報保護とか情報漏洩とかばっか。とりあえず、メモ。。。

日立、情報漏えい防ぐシステムを外販

日立製作所は15日、組織内からの情報漏えいを防ぐシステムを販売すると発表した。ハードディスク駆動装置(HDD)を内蔵しない「セキュリティーパソコン」を中核としている。ノートパソコンに格納し持ち歩いていた応用ソフトや書類などを本社などのコンピューターに集約、機器の紛失や盗難などによる情報漏れを防ぐ。2006年度末までに300億円の売り上げを見込む。
デル、情報漏えい対策サービスを開始

米デルの日本法人(川崎市、浜田宏社長)は15日、情報システムの個人情報保護対策を提案するコンサルティング事業を始めると発表した。顧客の個人情報のセキュリティー状態を診断するサービスと、顧客の具体的な対策要望を詳しく聞いたうえで3カ月以内に最適な情報保護対策を提案して導入するサービスを始める。
大塚商会、個人情報保護体制の診断サービス

大塚商会は15日、企業の個人情報保護体制の診断サービスを21日に始めると発表した。4月の個人情報保護法の完全施行を前に、法律への適合程度を判断する。診断結果をもとに対策の提言なども実施する。初年度500社への導入を見込む。
NSDとリコー販売、情報漏えい対策システム販売で提携

日本システムディベロップメント(NSD)はリコー子会社のリコー販売(東京・中央)と企業の情報漏えい対策システムの構築で提携した。社内の文書などをサーバーで一元管理するシステムを6月下旬から共同で構築、3年間で30億円の売り上げを目指す。機能を強化した新システムも共同で開発する考えで、個人情報保護法などを追い風に事業を伸ばす。
2005/02/14のBlog
日曜日に、またまたゴルフしてきました。場所は、戸田パブリック。

今回行ったところは、パブリックなのになかなか良いコースで、芝もふさふさでした。また行きたい、っつう感じです。で、結果は、前半55の後半56で、111。まあまあ??

そうそう。あと、ゴルフの帰りに、地元のゴルフパートナーっていうゴルフクラブの中古屋さんに行って、アイアン一式買ってしまいました。アイアン一式で、4980円だったかな??かなり安い!!今度の土日ももしかしたらコース行くかもしれないのだけど、かなり楽しみ~!平日に練習場行きたいなぁ。。。

クラブ買ったことで、ゴルフ熱がまたまた急上昇してきました。あー、早くやりたい!!
2005/02/12のBlog
今日は、シンクタンクリーグの最終戦でした。

結果は、いつも通り1-0勝ち(笑)

7試合のうち、1-0の勝利が5試合ですよ!5試合。なんだこれ?(笑)ま、勝ったからいいけど。

写真は、今日試合をした保土谷公園サッカー場です。ほんと芝がきれいなところで、冬でも緑色です。ここを管理しているおじちゃん曰く、「横浜国際の芝よりいいんだよ!」とのこと。それもあながち大げさではないですな。ほんと気持ちいいです!

シンクタンクリーグは、とりあえず今年は終わりで、結局、6勝1敗。これでも、優勝するには他力本願状態なんです。負けてくれ~!